SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

BIRMINGHAM 2006/JEFF BECK & BUDDY GUY

170228203323.jpg
'06年、AUD、音質87点、ややエコーを感じ距離はある感じですが、高音から低音までバランスよく、安定感もありなかなかの音。
06年のバディーとのステージで、1枚目にバディー、2枚目にBeckですね。
この年は以前、富士スピードウエイの映像を載せていますが、バディーのsetは曲が多く、74分。「Strange Brew」なんかやっちゃてます。
beckは「You Never Know」のフレーズが最高。そして、フジの演奏もそうですが「Scatterbrain」が荒々しいながら、カッコイイ!!
「Two Rivers」「People Get Ready」の美しい流れ、エコーでソフトなこの音もイイ感じに。
ハードな曲での「Randy Hope-Taylor」「Vinnie Colaiuta」のリズム隊も完成度抜群。
17の日本公演では、やったりやらんかったりだった、「Blue Wind」も素晴らしくわけのわからないフレーズで、バリバリです。。
スタンリークラークの「Lopsy Lu」なんかもやっていて、アーム使いまくり。素晴らしいインストLive!

Live at N.I.A. Academy, Birmingham, UK 11th July 2006

Disc 1(73:52)
Buddy Guy
1. Going Down 2. Hoochie Coochie Man 3. Live Her With A Feeling 4. Fever
5. Stormy Monday 6. I've Got Dreams To Remember 7. Got My Mojo Working
8. Drowning On Dry Land 9. Rock Me 10. Boom Boom 11. Strange Brew
12. I'm A Man 13. Damn Right I've Got The Blues 14. Closing/Keep On Trucking

Disc 2(78:55)
Jeff Beck
1. Beck's Bolero 2. Stratus 3. You Never Know 4. 'Cause We've Ended As Lovers
5. Behind The Veil 6. Led Boots 7. Nadia 8. Angel (Footsteps) 9. Scatterbrain
10. Big Block 11. Two Rivers 12. People Get Ready 13. Star Cycle
14. Goodbye Pork Pie Hat(Intro.) 15. Blush With The Blues 16. Blue Wind
17. Lopsy Lu 18. Scottish One 19. Somewhere Over The Rainbow

Jeff Beck - Guitar Randy Hope-Taylor - Bass Vinnie Colaiuta - Drums
Jason Rebello - Keyboards
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  1. 2017/03/04(土) 10:33:20|
  2. JEFF BECK 00~09
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YOKOHAMA 2009/JEFF BECK

JEFF-BECK-YOKOHAMA-2009.jpg
'09年、AUD、音質90点。適度な距離で高音から低音まで迫力のある高音質で。「TOKYO 2009 1ST NIGHT」などの
この年のBECKの代表高音質録音をしたテーパーさんの録音のようです。ややシンバルが強めで、高音が出ていますが
、ベースの音もクッキリで、タルの音もばっちり。分離はすごいものが。。この日はパシフィコなので・・・といってもこの年は、国際フォーラムなどでなので、会場は広く音は望めないと思っていた09年ですが、高音質ばかりに。
しかし、残念ながらこの日はBECKの音のトラブルで、かなりのノイズが途中から・・・”You Never Know”の激しい演奏も最高ですが、”Cause We've~”でノイズが入り始めます。ベースソロが入り復活した、ベックの音はOK?と思いきや、直ってなったという感じで。。
”Behind The Veil”ではもう、そうとうひどく、ビリビリと、BECKも中断し、弾くのをやめますが、3・40秒で弾き始めますが
直っていない。。まあ、音として聴くのも気になるので、残念な日ではあります。3分くらいからのBECKはなかなかやけになってる感じ。
イライラ??笑。その後ろのタルのベースが凄かったりして。。
そして、ギターの中断でタルのもの凄いベースソロが。。

説明文
「タル・ウィルケンフィールドのベースにちょっかいを出し、1本のベースで2人のソロが弾き出される……。そう、地方公演やアメリカ・ツアーでもお馴染みになっていった“二人羽織ベース”は、この時生まれたのです。」

目に浮かぶあの光景で、2分半。このタルの音がド迫力で捕らえられており、まあ、珍しい光景ではあります。この2分半、カッコイイです。で、このくらいで治まれば、まあ、何とかですが、”Stratus”もノイズノリノリ、最悪の音で、BECKも遊び始める??1分半あたりからはもうなんだか。。でも、イラつきは感じます。エンディングは弾か無くなり。。。。
アンプ??真空管??シールド?まあ、BECKクラスのLIVEでこんなにも長く、トラブルが。。代えアンプ??とかないんですかね・・・

”Angel”になっても・・・もう、BECKも演奏が散漫で、”Goodbye Pork Pie Hat”あたりから落ち着くというLIVEをみていて、どれだけノイズがわかったかは良くわかりませんが、音楽としてはノイズ部位分は最悪で、聞いてられない感じ。
しかし、”You Never Know ” ”Brush With The Blues”の激しい演奏は良かったり。
困るのが”Blast From The East”がノイズが入るのに凄い演奏だったり。。
そして、タルのベースの輪郭と低音を、東京などよりさらに良く捕らえており、タルの音が聴きたい人には最高だったり。。

2月6日:国際フォーラム「TOKYO 2009 1ST NIGHT」
2月7日:国際フォーラム「TOKYO 2009 2ND NIGHT」
2月9日:NHKホール「TOKYO 2009 THIRD NIGHT」
2月11日:パシフィコ横浜  【本作】
《2月12日~19日:愛知・石川・福岡・大阪の各公演》
2月21日:さいたまスーパーアリーナ「LIVE TOGETHER」(クラプトンとの競演)
2月22日:さいたまスーパーアリーナ「LIVE TOGETHER」(クラプトンとの競演)

09の4日目、BECK、大トラブルで・・・音としての価値は無いかなと思いましたが、珍しい事件。
BECKの心理までわかるような音、タルの音のリアル感は東京よりは上じゃない??なんて思ったり。。
BECKの音を聴くLIVEとしては当然なかなかの悪夢ですが・・・・。。。面白~~。。


Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 11th February 2009

Disc 1 (37:54)
1. Intro. 2. Beck's Bolero 3. The Pump 4. Eternity's Breath 5. You Never Know
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Behind The Veil 8. Jam 9. Blast From The East
10. Stratus 11. Jeff MC

Disc 2 (55:20)
1. Angel (Footsteps) 2. Led Boots 3. Nadia 4. Space Boogie 5. Goodbye Pork Pie Hat
6. Brush With The Blues 7. Blue Wind 8. A Day In The Life 9. Member Introduction
10. Where Were You 11. Big Block 12. Scottish One 13. Peter Gunn

Jeff Beck - guitar Tal Wilkenfeld - bass Vinnie Colaiuta - drums David Sancious - keyboards
  1. 2015/11/29(日) 21:55:25|
  2. JEFF BECK 00~09
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TOKYO 2009 2ND NIGHT/JEFF BECK

151020224201.jpg
'09年、AUD,音質96点、バランス、クリアーさ、最高の音源です。1ST NIGHTよりも、さらに近くでの録音か?音圧があり迫力もあり、超超高音質。この日も東京国際フォーラムで、音響が最高ともいえない会場ですが、このままオフィシャル盤にできるような音です。
まあ、バランス的にタルのベースがもう少し出てもよいかな?という感じもしますが、会場での音がこんな感じだったような。。いまさらながら”Beck's Bolero"のオープニングはしぶーーいと思いましたが、こんな曲がオープニングというのも、なにか大きなメッセージ?のようにも感じられ悪い気はしないのですが。。。
09の日本公演は充実ぶりを伝えてくれる音源ばかりですが、この日も荒さもありますがそこが魅力的。
細かいミスはありますが、ガンガン攻める感じのこの日、カリウタという最高のドラムとタルのベース。このメンバーでの代表曲をもっと聴きたいという思いが。。こんなメンバーだからこそイキナリ?選ばれたんでは??の”Space Boogie”お得意のフレーズも飛び出し、ミスはありながら、ど派手な演奏が最高です。”Blast From~”のBECKはものすごい音・・・
この音が好きかといわれると・・・・ですが、気迫を感じます。”Stratus”はシンセ?とおもうような音、機械音ですよね。。この日の”Brush With~”も最高で、2分過ぎのプレイはもの凄いですねー。”Blue Wind”も最高
の出来で、この日は民謡?”Scottish One”を前に持ってきて、”Big Block”が最後。攻撃的な。。。。
高音質で攻めのBECKが。。超高音質で1.2.3!

Live at International Forum, Tokyo, Japan 7th February 2009

Disc 1 (43:51)
1. Intro 2. Beck's Bolero 3. The Pump 4. Eternity's Breath 5. You Never Know
6. 'Cause We've Ended As Lovers 7. Behind The Veil 8. Blast From The East
9. Stratus 10. Angel 11. Drum Solo 12. Led Boots

Disc 2 (40:32)
1. Nadia 2. Space Boogie 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Brush With The Blues
5. Blue Wind 6. A Day In The Life 7. Band Introduction 8. Where Were You
9. Scottish One 10. Big Block

Jeff Beck - guitar Tal Wilkenfeld - bass Vinnie Colaiuta - drums David Sancious - keyboards
  1. 2015/11/08(日) 23:18:46|
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TOKYO 2009 1ST NIGHT/JEFF BECK

JEFF BECK TOKYO 2009 1ST
'09年、AUD,音質94点、バランス、クリアーさ、最高の音源です。09年のNHKを驚異的な音質で録音したテーパーさんのものによるそうで・・・ちょうど良い距離感?臨場感もあり最高です。
その、「TOKYO 2009 THIRD NIGHT」があまりにも凄く、これがあれば・・・という感じでしたが、これも、いや、以上かも。
音圧はあちらのほうがありますが、ベースの輪郭がクッキリ、ベックのギターが微妙にですが小さいような感じなので、タル側なのか??まあ、とんでもなくすばらしい音です。あちらはNHK,こちらはフォーラムなので、音も落ちるのではと思いましたがやや感じが違うだけで、ものすごいクリアーです。
この日のみオセアニア・ツアーで初演奏された”Bass Solo/Snake Oil”という、演奏が聴けるので、聴いてみたところあまりに音が良いのでびっくり。2009年のジャパンツアーで演奏されたのは、この日だけ。ベースソロは最高で22歳のタルの名演が。。
でも、なにか、曲は・・・『トニー・ウィアムスの「BELIEVE IT」に収録されてたトニー・ニュートンの曲。』との説明。。
うーん、いまいちな感じ。まあ、タルとベックがあってないし・・・・あったところでカッコイイのか??ヘンな曲に聴こえてしまいましたが。。最初のリフ部分がばっちりあえば、恐ろしく凄いでしょうけど・・・・全員探りあいながらの演奏。。笑。面白くはあります。
"The Pump"強力な演奏です。”You Never Know”の後半も盛り上ります。”Stratus”はBECKが暴れ捲くりですねーー。笑。

”Brush With The Blues”は静寂な会場の向こうで掛け声と演奏が聞こえ、音の優秀さを感じます。この遠くでの歓声が・・・・
何でしょう・・・・無指向性のマイクではないのか、周りの音より遠くの音とが聞こえるようで凄いです。
”Blue Wind”もピッタリ最高の演奏で、初日の不調などは微塵も。。”Scottish One”で渋く終わる初日。
最高の録音、スパー音源です!

Live at International Forum, Tokyo, Japan 6th February 2009

Disc 1 (44:56)
1. Intro 2. Beck's Bolero 3. The Pump 4. Eternity's Breath 5. You Never Know
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Behind The Veil 8. Blast from The East 9. Stratus
10. Angel 11. Drum Solo 12. Led Boots

Disc 2 (42:07)
1. Nadia 2. Bass Solo/Snake Oil 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Brush With The Blues
5. Blue Wind 6. A Day In The Life 7. Band Introduction 8. Where Were You
9. Big Block 10. Scottish One

Jeff Beck - guitar Tal Wilkenfeld - bass Vinnie Colaiuta - drums David Sancious - keyboards
  1. 2015/11/07(土) 02:16:08|
  2. JEFF BECK 00~09
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ROYAL ALBERT HALL 2009/JEFF BECK

RAH-09.jpg

'09年、AUD SHOT、RAHの2階スタンド正面からの映像、引きからだんだんUPになりますが、かなり遠い位置からのわりにはよくとれています。ステージ全体が映ると、やや地味?な(笑)感じで、シンプルなステージ。。かなり遠いので、出だしは上下のぶれもありますが、後半はけっこう安定。
音も遠いわりには良好です。
”Brush With The Blues””Blue Wind”などもなかなの弾きまくりで、好調。
おなじみのベースソロ、タルとの2人羽織で、みじかーい”Freeway Jam”もばっちり見られます。
この日のゲストが、なんとデイブ・ギルモア・・・・・つながりがあったの?という感じですが、JBというと、何か人嫌いそうで(爆)ガキのころからの知り合いが、ペイジで、最近プライベートで合うのが、CLAPTON、という印象だったので。。まあ、友達がゲストというわけでもないですが。。この映像の取り合わせは驚きでした。”Jerusalem”では
ディレイのかかった2人のギターの掛け合いは、なかなか感動的。
そして、”Hi-Ho Silver Lining”はギルモアがベックに耳打ち、そして、ギターを弾き始め、ラムも予定がないのでしどろもどろで合わせて、タルは何の曲かもわからない様子。
そして、ギルモアが歌いだすとBECKが笑ってる・・これ、ギルモアの??イメルダメイがコーラス、そして、2番はBECKが歌い、ギターソロは2人のツインリードという名シーンが!!
終わりかたもリハがないのか?グダグダして、ソロがまた入り、合図で終わらせるという面白シーンが。
そして、ギルモアが「JEFF BECK!!」と言い、LIVE終了。そして、ジュースを飲みながら、アンコール、”Where Were You”で、きれいに終わります。ギルモアゲストのおもしろーーーい、映像。


Live at Royal Albert Hall, London, UK 4th July 2009

1. Beck's Bolero 2. The Pump 3. You Never Know 4. Cause We've Ended As Lovers
5. Behind The Veil 6. Blast From The East 7. Stratus 8. Angel (Footsteps)
9. Drum Solo 10. Led Boots 11. Nadia 12. Space Boogie
13. Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues 14. Blue Wind
15. Lilac Wine with Imelda May 16. Bass Solo incl. Freeway Jam
17. Big Block 18. A Day In The Life 19. Peter Gunn Theme
20. Jerusalem with David Gilmour
21. Hi-Ho Silver Lining with David Gilmour & Imelda May 22. Where Were You

Jeff Beck - Guitar Jason Rebello - Keyboards Tal Wilkenfeld - Bass
 Vinnie Colaiuta - Drums
  1. 2014/04/11(金) 12:11:11|
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SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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