SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Hold On Tight/ROLLING STONES


'75年、AUD,音質72点。待ちに待ったCD化でした。アナログ時代から2種の音源、こちらのほうがいい音なのに「The Rolling Stones Bootleg Discography」にて、もう1つの音源が「音がいい」と誤記されて、
なかなかCD化しなかったそうです。ちなみにもう1つの音源は、高音キンキンで耳が痛い、私は断然こっちが好き。。テープの痛みか音定位が左右によることがあります。
「If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud」は、前半の勢いをつけるいい演奏です。ガキの頃「Get Off~」の邦題見て、うまくつけたものだと、やたら感心してました。大好きな曲。もともとはフェードアウト・インとなっていた「You Gotta~」と「You Can't Always~」別音源を使用してきちんと繋げているそうで、これで聞きやすい'75年のコンプリートショウがまた1つ。「You Can't ~」は12分ほど、ロンなかなか頑張ってます。「Cherry Oh Baby」が聞きたければ、推薦できますね。「Wild Horses」の前に、「ポップコーン アンド プログラムズ」と、ミックがおふざけしたあと、BOOTタイトルにもなった「SAD SONGS ALL I KNOW]と紹介。
最後はサンタナがゲストですが、なんだかよくわからん。キースがベースで「Fingerprint File」でも、キーボードに回るビルは何を??ひどい扱い??。。「You Can't ~」「Brown Sugar」「Midnight Rambler」なども切れ目をつないであるようですが、一生懸命つなげてあります。音質は変わりますが。。。「Rambler」はちょっと・・・つなぎ過ぎ?根性でつなげたという感じです。
聴きやすく、長時間のわりにはなかなか安定したCDなので、75年+Cherry Oh Babyの日で、満足満足。。

レーベル(DAC-083)

June.27 1975 Madison Square Garden,New York City,NY

(Disc-1)
1.Fanfale For The Common Man/2.Honky Tonk Women/3.All Down The Line/
4.If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud/
5.Star Star/6.Gimme Shelter/7.Ain't Too Proud To Beg/8.You Gotta Move/
9.You Can't Always Get What You Want
(Disc-2)
1.Happy/2.Tumbling Dice/3.It's Only Rock'n Roll/4.Band Introductions/
5.Doo Doo Doo Doo Doo/6.Fingerprint File/
7.Cherry Oh Baby/8.Angie/9.Wild Horses
(Disc-3)
1.That's Life/2.Outa Space/3.Brown Sugar/4.Midnight Rambler/
5.Rip This Joint/6.Street Fighting Man/
7.Jumping Jack Flash/8.Sympathy For The Devil

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  1. 2009/09/30(水) 01:49:35|
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All Along The Rhein River/ROLLING STONES



'76年、アナログ時代から有名なGermany 76です。AUDソース。音質72点、Germany 76(VGP-023)リマスター盤の新装ジャケット盤。音がやや遠い感じで、バランスはまあまあ、ホールエコーが深めです。ヤヤひずみが感じられますが、まあまあのレベル、平均的なBOOTか。。演奏はノリノリです。昔のジャケも懐かしい気もしたけど、いま見ると変って正解か。この日は「Happy Birthday」チャーリーです。「You Can't~」と「Tumbling~」が1日2回公演でカットされていて、やや曲数がさびしいけど、演奏はかなりいい、お気に入り盤です。
まあ、リマスターで音が良くなったのでいいような気もするのかな?CDナンバーVGP-23は変わらず、ジャケもタイトルも変えてしまうという荒業。買いなおしも泣きが入ります。。
ロンの場合、あらが目立つので、SBDよりいい音のAUDのほうが好きですね。「Hand Of Fate」なんて、結構いいです。「Honky」が途中からですが、「Fool To Cry」もいい出来、75年のように優秀なAUDがたくさん出れば別ですが、今のところ76年のまあまあ優良盤?になるんでしょうね。
'76に特に思い入れがなければたいしたものでもない??


下写真オリジナル。


June.2 1976 Sporthalle,Cologne,West-Germany (1st Show)



(Disc-1)
1.Honky Tonk Women/
2.If You Can't Rock Me
- Get Off Of My Cloud/
3.Hand Of Fate/
4.Hey Negrita/
5.Ain't Too Proud To Beg/
6.Fool To Cry/
7.Hot Stuff/
8.Star Star/
9.You Gotta Move

(Disc-2)
1.Band Introductions
-Happy Birthday Charlie/
2.Happy/
3.Nothing From Nothing/
4.Outa Space/5.Midnight Rambler/
6.It's Only Rock'n Roll/
7.Brown Sugar/
8.Jumping Jack Flash/
9.Street Fighting Man

  1. 2009/09/29(火) 00:58:55|
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STAR SHINES / CREAM


CREAM,'67.'68のSBD、レーベルMID VALLEY。音質85点。これも最高の音質でヒスノイズがやや聞こえるのと、一瞬ドロップアウトがありますが、たいして気にならないレベルです。こちらも当然、1曲目から飛ばしまくります。曲数の少ない音源をセットしたCDですが、オフィシャルでさえしょぼい曲数の時代、超高音質なので、そこは許せちゃいますね。「STEPPING OUT」の流れるようなプレイはすごいですねー。どちらもCD化初期から有名音源ですが音質UPなので,似たジャケット?このレーベル、3組はマストアイテム。


LIVE AT KONSERTHUSET.
STOCKHOLM, 7 MAR 1967

N.S.U.
STEPPING OUT
TRAIN TIME
TOAD
I'M SO GLAD

LIVE AT SPORTS ARENA,
SAN DIEGO, 20 OCT 1968

TRAIN TIME
TOAD
SPOONFUL

  1. 2009/09/28(月) 10:28:51|
  2. ERIC CLPTON 60's
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LIVE 1990 / ALLMAN BROTHERS BAND

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  1. 2009/09/27(日) 13:16:56|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-

MOON BEAMS /CREAM


'68年CREAM,SBD、ステレオで音質95点。レーベルMID VALLEY。もう、これはスーパーアイテムです。4日19日とも、LIVE CREAM,GOODBYE~に収録されているので、明らかに正規の録音で、全曲収録ではないかもしれないけど、半分くらいの未発表が完璧な音できけます。
67年のように、無茶に突っ込む感じではなく、余裕でインプロに入る感じももう、完璧なLIVEを展開してますねー。
19日の「WHITE ROOM」はボーカルがやや音程はずれて、その後も少し。モニターが聞こえてないのかもしれませんが、
この時代、どの程度の音量だったのか??いろいろ、気にもなります。。

まあ、どちらも昔から、いろいろなCDに収録されているので、希少価値はないですが、安心してのめりこめる両日ともはマストアイテムですねー。最高です。
最後2曲はDIFFERENT MIXだそうです。まあ、ほかの曲もオフィシャルとはミックスが違うようなので(微妙・・)、そこらへんも時間があったら知りたいですが。。。CREAMのMID VALLEYのSUN~,STAR~,MOON~は、CREAMのマストアイテムですねー。ほかのCDで音、持ってると微妙ですが。。




WHITE ROOM
POLITICIAN
CROSSROADS
SUNSHINE OF YOUR LOVE

SPOONFUL
DESERTED CITIES OF THE HEART
PASSING THE TIME

I'M SO GLAD

LIVE AT OAKLAND COLISEUM, OAKLAND, 4 OCT 1968

RADIO SPOT "LIVE CREAM VOLUME II"



LIVE AT THE FORUM, LOS ANGELES, 19 OCT 1968



WHITE ROOM
POLITICIAN
I'M SO GLAD
SITTING ON TOP OF THE WORLD
CROSSROADS
SUNSHINE OF YOUR LOVE

PASSING THE TIME

LIVE AT OOKLAND 4  OCT 1968
I'M SO GLAD

  1. 2009/09/27(日) 12:28:23|
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SUN VANISHES / CREAM


'67年のCREAM,SBD,ステレオです。レーベルMID VALLEY。音質85点。(ま、気分です)最高で文句はありませんが、正規盤と比べて。。ボード直の高音質です。こちらも有名音源でいくつもCDが出てます。頭から凄まじいインプロに入ります。
超攻撃的なクラプトンが延々堪能できます。N.S.U.はどう展開するのか予想もつかないJAMで、16分超。SPOONFULも22分。この曲の頭にピーという、ノイズが入るけど、これは処理してほしかった。DISC 2の頭から、テープの痛みか、ほんの少し音が歪んだり揺れたり、「TRAINTIME」~{I'M SO GLAD」などで、金属音?みたいなノイズがありますが、大勢に影響ありません。ヘッドフォンで聴くには音が硬いかんじもありますが、どっぷりクリームに浸れます。

LIVE AT GRANDE BALLROOM, DETROIT, 15 OCTOBER 1967

TALES OF BRAVE ULYSSES
N.S.U.
SITTING ON TOP OF THE WORLD
SWEET WINE
ROLLIN' AND TUMBLIN'
SPOONFUL

STEPPING OUT
TRAINTIME
TOAD
I'M SO GLAD

  1. 2009/09/26(土) 14:32:43|
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YEAR OF THE HURRICANE 1976/NEIL YOUNG


'76年、ニールヤングの来日公演、プロショットDVD。アッタノカヨーって感じです。日本公演はカラー
ロンドンはモノクロです。まあ、映像はそれなりですが(色の薄いぼやけたカラー&白黒)ですが、
音質は勿論SBDなので最高です。これってすごいんじゃない??昔からあるのかどうかは知らんけど。
「 Like A Hurricane」のプロモで、後半大きいドロップアウトがありますが、わりとと安定してます。
グラスゴーは駅でニールが歌う姿が。。なんですかこれは。。。
最後はラストワルツのものです。


[ JAPAN '76. ] Mellow My Mind / Too Far Gone / Country Home / Don't Cry No Tears /
Cowgirl In The Sand / Lotta Love / The Losing End / Drive Back /
[ Midnight Special ] Like A Hurricane
[ LONDON '76. ] Tell Me Why / Stringman / Down By The River / Human Highway /
DOWN BY THE RIVER/Cortez The Killer
[Glasgow,'76 ]Old Laughing Lady/
BONUS, Helpless

SOURCE LIVE AT BUDOKAN,TOKYO,JAPAN MAR.1976+MIDNIGHT SPECIAL 3/31/76-JAPANESE TV BROADCAST+
LIVE AT HAMMERSMITH ODEON,LONDON,UK MAR.1976+GLASGOW CENTRAL STATION,SCOTLAND APR.1976

  1. 2009/09/25(金) 10:50:07|
  2. NEIL YOUNG
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TRINITY/CREAM


'67年、CREAM, AUD音源。レーベル、MID VALLEY.音質68点。ややこもった感じですが、高音質でバランスもいいので聴きやすい音質。ギターがややでかめのおとですね。
こちらは同年、ウイスキー~よりやや音質が落ちる感じですが、後期にやらないレア曲が。NSUは音質が落ちて、1分チョイの収録で、完全におまけですが、「DANCE THE NIGHT AWAY」ですさまじいギターが聞けたり、「SLEEPY TIME TIME」は、これぞブルース!ってフレーズ。カッコイイだーーー。。「SWEET WINE」の弾きまくりもすごいです。ソロ後半はものすごいワウでインプロに突入。CREAMのBOOT、67年ともなると、残されてるだけですごい、と言いえなくもないですが、厳しい音のものも結構ある中、これだけの音質であれば、文句もありません。CREAMも、正規盤ではたいして聴けないのでこのへんは十分聞けます。



LIVE AT THE MARQUEE CLUB, LONDON, 23 MAY 1967


TALES OF BRAVE ULYSSES
WORLD OF PAIN
OUTSIDE WOMAN BLUES
DANCE THE NIGHT AWAY
SLEEPY TIME TIME
SWEET WINE
ROLLIN' AND TUMBLIN'
N.S.U.(PART OF INMRO)

  1. 2009/09/25(金) 01:06:25|
  2. ERIC CLPTON 60's
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WHISKY A GO GO / CREAM


'67年、CREAM。AUD、音質73点。うーん、古すぎて点数が付け辛らいですね。AUDといっても、ライン録音ではないということで、どっかのおっさんがオープンリールを持ち込んだわけではないでしょう。店の関係者がベストポジションにマイクを置いて録ってるのでしょうね。古いわりには、驚異的な音です。バランスもいいし、2年後に頂点の演奏をするスーパーグループの初期のすごさがわかります。
SET 1、SET 2とジャケ裏にありますが、35分と65分の演奏で曲がダブらないので、1コンサート何でしょうね。「N.S.U.」でいきなりすごい絡みを見せます。「SPOONFUL」でのクラプトンのソロもすでに完成されてる感じで、凄い弾きまくりです。「SUNSHINE OF YOUR LOVE」でイントロを思いきりとちりますが、そのごは順調、ドラムがメロディーを奏でてるかのように響きます。ギターソロもジミヘンのように、太いひずんだ音でガンガン弾きままくります。「I'M SO GLAD」は、クラッシック曲のメロディーをはさんで壮絶なジャムに突入して、すさまじいです。最後はフィードバックでアーミング。当時の人はぶった曲げたでしょうねー。最後のほうで音の分離が悪くなりテープの痛みも少し聴きとれますが、67年という録音を考えれば問題なし。CREAMのなかでも重要盤ですねー。




LIVE AT WHISKY A GO GO, LOS ANGELES, CA, 4 SEPTEMBER 1967

N.S.U.
TALES OF BRAVE ULYSSES
SITTING ON TOP OF THE WORLD
SWEET WINE
ROLLIN' AND TUMBLIN'

SPOONFUL
SUNSHINE OF YOUR LOVE
SLEEPY TIME TIME
STEPPING OUT
TRAIN TIME
TOAD
I'M SO GLAD

  1. 2009/09/24(木) 22:37:05|
  2. ERIC CLPTON 60's
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THERE IS A PLACE OF BROKEN DREAMS/BOB DYLAN

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  1. 2009/09/23(水) 11:57:00|
  2. BOB DYLAN 80-99

LIVE AT TACOMA DOME 1986/BOB DYLAN

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  1. 2009/09/23(水) 10:52:11|
  2. BOB DYLAN 80-99

DALLAS 1976 PRE-FM MASTER/ERIC CLAPTON


76年、SBD、FM放送の音源みたいですね。音質98点。流石の高音質で完璧です。ステレオ感もきれいでこのまま正規盤にできそうな物です。曲の始まる前に少しヒスノイズが入る程度。完全収録ではないでしょうが、75分近くあり、大好きな「Hello Old Friend」「 Sign Language」が聴きたくなるとこれを取り出します。
カットされたのはALL OUR~とD TROUBLEかな??普通「One Night」をカットだろっ。。76の演奏は盛り上がりには欠けるものの、こころなごみますだーな。最高の音質で聴けるのがこいつです。レーベル、BEANO。

追記、KBFHで放送されたこのテイク、14日のヒューストン公演という説が!!



Live at Convention Center, Dallas, Texas, USA 15th November 1976


01 Hello Old Friend
02 Sign Language
03 Badge
04 Knocking On Heaven's Door
05 One Night
06 Tell The Truth
07 Can't Find My Way Home
08 Blues Power
09 Layla

Eric Clapton - guitar, vocals
George Terry - guitar, vocals
Carl Radle - bass
Dick Sims - keyboards
Jamie Oldaker - drums
Sergio Pastora Rodriguez - percussion
Yvonne Elliman - backing vocals
Marcy Levy - backing vocals, harp

  1. 2009/09/22(火) 11:18:53|
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Love You Live Los Angels/ROLLING STONES



'75AUD,音質83点、高音質盤です。これもミラードさんが録音したもののようで、なかなかきれいに撮れてます、ただ、JULY 13の音源と比べると、各楽器の分離が悪いような気がします。やや、遠くからなんですかね。BOOTも贅沢になりました。このミラードテープの出現により、あれがいいだのこれがいいのだの、選べる状況になりました。LPのときのレベルとは比べ物になりません。
それでもほぼ、コンプリート収録で、エクセレント!と呼べるのは、数枚ですが。まあ、ZEPやCLAPTONなども、LPの頃とは比べるべきもないですし、CD初期のころとももう違うので、当然ですが。
この日は取り立てて、面白い事件?はなく、演奏も順調(何を期待してるんだ・・・)
「Welcome To Chinese Restaurant」やLA FOG(VGP-45)もこの日の音源ですね。気軽に聞きたい!場合はSODD。こだわる人はDACレーベル。SODDは在庫過多??セールでよく見かけるので5000円で2セット買えちゃったりします。

July.9 1975 Inglewood Forum,Los Angels,CA

(Disc-1)
1.Fanfale For The Common Man/2.Honky Tonk Women/
3.All Down The Line/
4.If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud/
5.Star Star/6.Gimme Shelter/7.Ain't Too Proud To Beg/
8.You Gotta Move/9.You Can't Always Get What You Want/
10.Happy/11.Tumbling Dice/12.It's Only Rock'n Roll/
13.Band Introductions/14.Doo Doo Doo Doo Doo
(Disc-2)
1.Fingerprint File/2.Angie/3.Wild Horses/
4.That's Life/5.Outa Space/6.Brown Sugar/
7.Midnight Rambler/
8.Rip This Joint/9.Street Fighting Man/
10.Jumping Jack Flash/11.Sympathy For The Devil

  1. 2009/09/21(月) 22:23:22|
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AVIGNON/BOB DYLAN

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  1. 2009/09/20(日) 16:54:17|
  2. BOB DYLAN 80-99

Who Went To Church This Sunday(VGP-082)/ROLLING STONES



75年AUD、音質88点、抜群の聴きやすさです。(VGP-082)ミラードさんがとったそうです。(笑)隠し撮り業界??では、名の知れた、いろんなミュージシャンのLIVEの録音で有名らしいです。コンサートを楽しめず、見つからないようこそこそと録音し、そういうおっさん?の努力でこうして高音質盤ができてるんですね。VGP-82は昔、「LA FRIDAY’75」というタイトルで出てましたが、金曜日じゃなかったそうで(爆)タイトルもジャケも変わった??
このタイトル、Who Went~は「Happy」の後ミックが言っている言葉。んなこたーどーでもいいんですが。。
そして、LA,リマスター前のこのCDは「Fingerprint File」は別の日の差し替えで9日、こちらは、後半部途切れを9日でつないでるそうです。??気が付きませんが・・・。。
HAPPYとかは、キースがくちゃくちゃ(笑)ですが、「You Can't~」のロンはいいですねー。
「Fngerprint File」のロンのベース。ギタリストらしい・・リードベースみたいな感じですがけど、この曲ではかっこいい。
ベースよく聴こえていい感んじ。
この日、特に気に入ってるのは「Wild Horses」の2人のギター。ウーン、こういうの出来るんだよねー。凄くいい感じで絡んでます。なんか最近の2人は、あんまり絡んでないような。
Rockin' At The Forum 1975 Last Night(SODD) と同じ日ですが、SODDは9日のFingerprint File。
THE COMPLETE LA SUNDAY TAPES(SODD)も同日の、ソース違いをつけて再リリース。まあ、
VGPはたかいですからねー、SODDでがまんかは思い入れ??。。。

July.13 1975 Inglewood Forum,Los Angels,CA


(Disc-1)
1.Fanfale For The Common Man/2.Honky Tonk Women/3.All Down The Line/
4.If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud/5.Star Star/6.Gimme Shelter/
7.Ain't Too Proud To Beg/8.You Gotta Move/9.You Can't Always Get What You Want/
10.Happy/11.Tumbling Dice/12.Band Introductions/13.It's Only Rock'n Roll
(Disc-2)
1.Doo Doo Doo Doo Doo/2.Fingerprint File/3.Angie/4.Wild Horses/5.That's Life/
6.Outa Space/7.Brown Sugar/8.Midnight Rambler/9.Rip This Joint/10.Street Fighting Man/
11.Jumping Jack Flash/12.Sympathy For The Devil

  1. 2009/09/20(日) 12:21:11|
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WHORES IN THE NIGHT/ROLLING STONES


’75、AUD、音質、70点、ま、こんなもんでしょう。よい音のCDをお探しの場合、結構きついです。「Luxury」が聴ければ満足、という変質者向けか??BOOTにはまるのが異常者なのでなんとも。。アナログより音が悪いようですが。それがさらに命とりです。ノイズ除去のイコライジングのせいですかね。ガラス越しの音みたい。それは言いすぎかな。。ま、最後まで聞くと疲れます。2時間のショウを2回という信じられない状況で、演奏も散漫で、ミスも多いです。ミック「次はあピー・・・ちゃうちゃう、(You Can'のイントロ。)吹き出し笑い。。次が「Happy」もばればれです。。
ま、ロンが入って初日のライブ、その価値は??
珍しい曲で選ぶなら1stショウ!「ROCKS OFF」「DANCELITTLE SISTER」がさらに多いので。。「Luxury」の出来は悪くないですねー。また、復活したりして。。

そもそも、このタイトルLPのときは、同タイトルで、「DAY SIDE NIGHT SIDE」という、ほぼ、AUDで、しかも音もいま一のLPばかり出しているレーベルから出てました。あれって、今考えると、TMOQとかTSPなどのレーベルじゃ出せない、やや落ちる音源を出してたとかじゃないかな。。いや、ぜんぜんわからないけど。。。その中では、優良音源て感じでしたが。
んーー、LPよりレベルダウンはやだなー。。
ちなみに、1STSHOWとのカップリング「First Night Stand」も出ていますが、別音源だそうですが・・・
あまり変わらず。2つ聴きたい方はそちらを。。

Louisiana State University, Baton Rouge,
Louisiana, June 1, 1975 (2nd show)

Disc1

1.Honky Tonk Women /
2.All Down The Line /
3.If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud /
4.Ain't Too Proud To Beg /
5.Star Star /
6.Gimme Shelter /
7.You Gotta Move /
8.Band Introductions /
9.You Can't Always Get What You Want /
10.Happy /
11.Tumbling Dice /
12.Luxury

Disc2

1.Fingerprint File /
2.Angie /
3.Wild Horses /
4.That's Life /
5.Outta Space /
6.Brown Sugar /
7.IORR /
8.JJF /
9.Rip This Joint /
10.SFM /
11.Midnight Rambler

  1. 2009/09/19(土) 22:30:53|
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FAIRY TALES/ERIC CLAPTON


06、JAPAN,AUD,MID VALLEYの3部作??音質92点??いや、3部作の中で1番音が近いか?ま、どれも高音質なので関係ないですが。「WHY DOES~」「ANYDAY~」がうれしー、ドミノスナンバーでいっぱいです。
いまさらですが,メンバーの発表にも驚いた驚いた。。このハイテク?リズム隊があうかどうかは・・・
どうだったんでしょうね??CLAPTONの意気込みの高さがわかります。
タイトルは、もちろん「LITTLE WING」からで、この日のできは、相当!ドイルもなかな良いフレーズを!
「LITTLE QUEEN OF SPADES」はすごいねーーー。このときの「WONDERFUL TONIGHT」はシンプルアレンジに戻りすごくいい感じ、’70Sの曲で固めたこの日も今聴いても圧倒的にすごいSET LIST。これもDVDが付いてます。中途半端だけど。
音も最高で、ドミノスたくさんなSET,マストですね!

LIVE AT BUDOKAN, TOKYO, JAPAN DEC 9TH 2006

DISC.1:
01. TELL THE TRUTH
02. KEY TO THE HIGHWAY
03. GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
04. LITTLE WING
05. WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD
06. RAMBLING ON MY MIND
07. OUTSIDE WOMAN BLUES
08. NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
09. RUNNING ON FAITH
10.MOTHERLESS CHILDREN

DISC.2:
01. LITTLE QUEEN OF SPADES
02. ANYDAY
03. WONDERFUL TONIGHT
04. LAYLA
05. COCAINE
06. CROSSROADS

DEC 9TH, LIVE AT BUDOKAN, TOKYO, JAPAN

07. FURTHER ON UP THE ROAD
08. WONDERFUL TONIGHT
09. ANYDAY

NOV 9TH, REHEARSAL AT OSAKA CASTLE HALL, OSAKA, JAPAN

DVD:
01. LITTLE WING
02. WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD

DEC 8TH, LIVE AT BUDOKAN, TOKYO, JAPAN

03. CALE & CLAPTON INTERVIEW



Eric Clapton - guitar, vocals
Doyle Bramhall II - guitar
Derek Trucks - guitar
Chris Stainton - keyboards
Tim Carmon - keyboards
Willie Weeks - bass
Steve Jordan - drums
Michelle John - backing vocals
Sharon White - backing vocals

  1. 2009/09/18(金) 15:59:33|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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Silever Feather/ERIC CLAPTON


06,AUD。武道館シリーズ??3枚の1つ。音質87点、BEAUTEFUL DAYに比べるとやや遠いかな?まあ、いい音です。8日の武道館、何といっても「WHY DOES LOVE GET TO BE SO SAD」です。でも、もっと熱くからんでほしかったのが正直なところ、(人間どんどん贅沢になります)。しかし16曲かー、もう少し多くてもいい感じ。なんか、16曲って決めてたのかな。しかし、「コカイン」のキーボードソロ、毎日変なフレーズだなー、センスな。。。「LITTLE QUEEN OF SPADES」いい演奏。
これにもDVDが付いて、これでもかというくらいおまけの音源も付いてます。映像はこんなものですかね。おまけですから。まあまあ、安定してて見やすいです。MID VALLEYは6日8日9日を出してますが、いずれも安定した高音質。まあ、おまけも多いし、マストアイテム??


DEC 8TH 2006 LIVE AT BUDOKAN, TOKYO, JAPAN


DISC.1:
01. TELL THE TRUTH
02. KEY TO THE HIGHWAY
03. GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
04. LITTLE WING
05. MOTHERLESS CHILDREN
06. DRIFTING
07. OUTSIDE WOMAN BLUES
08. NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
09. RUNNING ON FAITH
10. WHY DOES LOVE GET TO BE SO SAD
11. LITTLE QUEEN OF SPADES
12. FURTHER ON UP THE ROAD

DISC.2:
01. WONDERFUL TONIGHT
02. LAYLA
03. COCAINE
04. CROSSROADS



BONUS TRACKS

05. PRETENDING
06. I SHOT THE SHERIFF
NOV 11TH 2006 LIVE AT OSAKA CASTLE HALL, OSAKA, JAPAN

07. BEFORE YOU ACCUSE ME
NOV 18TH 2006 LIVE AT RAINBOW HALL, NAGOYA, JAPAN

08. FIVE LONG YEARS
NOV 20TH 2006 LIVE AT BUDOKAN, TOKYO, JAPAN

09. KEY TO THE HIGHWAY
NOV 17TH 2006 LIVE AT RAINBOW HALL, NAGOYA, JAPAN

10. SAN FRANCISCO BAY BLUES
NOV 11TH 2006 LIVE AT OSAKA CASTLE HALL, OSAKA, JAPAN

11. WHEN YOU GOT A GOOD FRIEND
NOV 26TH 2006 LIVE AT SAPPORO DOME, SAPPORO, JAPAN


DVD
DISC.1
NOV 12TH 2006 LIVE AT OSAKA CASTLE HALL, OSAKA, JAPAN

BONUS DISC
NOV 14TH LIVE AT OSAKA CASTLE HALL, OSAKA, JAPAN
NOV 15TH LIVE AT OSAKA CASTLE HALL, OSAKA, JAPAN

  1. 2009/09/17(木) 20:49:17|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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BEAUTIFUL DAY/ERIC CLAPTON


'06年、AUD,MID VALLEY.音質90点。2CDに23/NOV・06/DECのDVDもついて6枚。映像は勿論AUDショットですがうまく取れててなかなか見れる映像。音質もAUD録音の進化に驚きました。ほどよく臨場感がありそう遠くもなさそうな音源です。まあ、劇的な変化はマイクも大いにありそうですが、安定してることは1番すごいです。この日は実際見ていましたが、「LITTLE WING」で、鳥肌が立ったのを、そのままよみがえらせてくれます。クラプトン自身もJAPANツアーの出来をすごく気に入っていたようで、念願のドミノス再現?LIVEの気合いのようなものを十分感じます。これにTV放送が入らなかったのは痛いですねー。正規盤も出ず。日本公演の音はとりあえず全て出来がいいので、MASTアイテム。「OUTSIDE WOMAN BLUES」「NOBODY KNOWS~」はアコーステックで音圧がもうチョイあればいいのだけれど、それは贅沢。
「RUNNING ON FAITH」は限られた曲数の中でやるのーと思ったら、出来がいいので納得。「AFTER MIDNIGHT」のクラプトンの後のオクタバーみたいな変なだれたフレーズのリード、ドイルさんてへんてこりんなセンスだなー。いまいちわかりません。。しっとりギターが絡む「WONDERFUL TONIGHT」すてきーー。DISC2頭からやや音が濁る気もするけど、気のせい程度か。。
まあ、それでもすごい音です。
タイトル、「BEAUTIFUL DAY」ECがこの日の感想で言ったとか?充実の演奏!

BUDOKAN, TOKYO, JAPAN DEC、 6TH 2006




TELL THE TRUTH
KEY TO THE HIGHWAY
GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
LITTLE WING
MOTHERLESS CHILDREN
RAMBLING ON MY MIND
OUTSIDE WOMAN BLUES
NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
RUNNING ON FAITH

AFTER MIDNIGHT
LITTLE QUEEN OF SPADES
FURTHER ON UP THE ROAD
WONDERFUL TONIGHT
LAYLA
COCAINE
CROSSROADS

  1. 2009/09/16(水) 20:08:12|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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Keeping It Simple/ROLLING STONES


'78年、SBD、音質90点。最高のSBD、ややシンバル類が強い?突然現れたと思ったら、あちこちから3種類も出ましたね。デトロイトは細切れでしか聴けなかったものがいきなり、超高音質SBDで。ネット流出者らしいですが、こんなものがどこにあるんだか。78年はたっぷり高音質で聴けるものがそろいますねー。好きなツアーなので最高です。15からはつないでありますが、やや音質が落ちる気がしますが、さほど問題なし。ふぁーらうぇいあいずは、どうした??
もともと、この音はKBFHのラジオで数曲使用されていたりして、出るべくして出た?ありがたい音源。
こういうものはいくらでもきけます。音質が最高ですから。

1.Let It Rock/2.All Down The Line/3.Honky Tonk Women/4.Star Star/5.When The Whip Comes Down/6.Lies/7.Miss You/8.Beast Of Burden/9.Just My Imagination/

10.Shattered/11.Band Intorductions/12.Love In Vain/13.Tumbling Dice/14.Happy/15.Sweet Little Sixteen/16.Brown Sugar/17.Jumping Jack Flash

(Track 1-14)July.6 1978 Masonic Temple Auditorium,Detroit,Michigan
(Track 15-17)July.19 1978 Sam Houston Coliseum,Houston,Texas

  1. 2009/09/16(水) 17:08:44|
  2. ROLLING STONES75-79
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Just One Night In Stockholm/ERIC CLAPTON


'81のAUD、音質79点。レーベルBEANO.これは優秀。81年は音源が少ないですからねー。高音質で安定しています。最近がんばってますね。このレーベル。MID VALLEYはネタがないのか。リリースが鈍いですね。
信頼がわりと厚いであろうMID VALLEYさんは、79-82あたりはぜんぜん出してないけど、何してるんだ!!まあ、タランつらから出るよりは安いBEANOかMID VALLEYが。。ははは。。

アルバートリーとの「リタメイ」は、アームスのアンディーとのツインリードよりは迫力がないけど軽い音だけどかっこいい。「Wonderful~」は枯れててかっこいい。「A Whiter~」はオブリのギターフレーズが・・・うーん、難しそうですね。この曲は。ギターがそもそも必要なのか。。という曲ですから。。
81は音源が少ないので、今のところこれがNO.1??

Eisstadion, Stockholm, Sweden - October 9th, 1981


Disc 1 (62:29):
Tulsa Time, Lay Down Sally,
Wonderful Tonight,
Worried Life Blues,
After Midnight,
A Whiter Shade Of Pale,
Country Boy,
Double Trouble,
Rita Mae,
Knockin’ On Heaven’s Door,
Blues Power

Disc 2 (29:11):
Ramblin’ On My Mind~
  Have You Ever Loved A Woman,
Cocaine,
Layla,
Member Introduction,
Further On Up The Road

  1. 2009/09/15(火) 23:05:10|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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MELBOURNE ALL YOU CAN EAT//ROLLING STONES


'73のWINTERツアー、2つの2枚組です。AUD音源。音質DISC1は75点~65、DISC2は60点。この日は「HONKY TONK WOMEN」がSET INで、幻の日本公演もこのSET LIST??という感じ。DISC 1は音質の変化がややあり、
YOU CAN~ HONKY~ ALL~などでイントロ切れがありますが、長くはないですね。平均レベルのBOOTという感んじ、演奏はもちろんいいのでなかなか聞けるCDです。翌日のDISC2は荒い音質でやや、DISC1より音が落ちます。RAMBLERの前半がないですが、あとは完全かな。。
72の音の悪いものをそろえるならこちらのほうが全然上。
しかしテニスコート??何人収容で来たんでしょう??

KOOYONG TENNIS COURTS, MELBOURNE, 17 FEBRUARY 1973 1ST SHOW&18 FEBRUARY 1973


BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
LOVE IN VAIN
SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
HONKY TONK WOMEN
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
BYE BYE JOHNNY
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
LOVE IN VAIN
SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
HONKY TONK WOMEN
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
BYE BYE JOHNNY
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/09/15(火) 22:23:38|
  2. ROLLING STONES72-73
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ON THE STREETS OF ROME/BOB DYLAN

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  1. 2009/09/15(火) 11:14:37|
  2. BOB DYLAN 80-99

JOKERMAN IN EUROPE/BOB DYLAN

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  1. 2009/09/15(火) 10:53:19|
  2. BOB DYLAN 80-99

TAKE ME UP ST.LOUIS/ROLLING STONES


’97のSBD。音質90点。TVショウ!なのでTVからですかね。まあ、TVの音はこんなものでしょう。
代表する音源を多く載せているので、97を代表するのはこれですね。
89年あたりからTV中継の日はゲストが豪華で、この日もTAJ MAHAL、DAVE MATHEWSなどなど。しかしDAVE MATHEWSはなぜこんなに呼ばれるのでしょう。前座??なんだか歌い方がやだなー。
「WAITING ON A FRIEND」「ALL ABOUT YOU」なんかはうれしいですねー。これだけ曲が入れ替わるのに
「MISS YOU」は。。ミックが好きなんですかね??結構耳たこです。
後半は鉄板?代表曲オンパレード。「YOU CAN'T~」がこの位置か。。やや驚き。


(I CAN'T GET NO) SATISFACTION
LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER
FLIP THE SWITCH
GIMME SHELTER
WILD HORSES(WHIT DAVE)
ANYBODY SEEN MY BABY?
SAINT OF ME
CORRINA, CORRINA(WITH TAJ)
OUT OF CONTROL
WAITING ON A FRIEND
MISS YOU

ALL ABOUT YOU
WANNA HOLD YOU
IT'S ONLY ROCK'N ROLL (BUT I LIKE IT)
THE LAST TIME
LIKE A ROLLING STONE
SYMPATHY FOR THE DEVIL
TUMBLING DICE
HONKY TONK WOMEN
START ME UP
JUMPIN'JACK FLASH
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
BROWN SUGAR

  1. 2009/09/14(月) 21:08:41|
  2. ROLLING STONES 89-99
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EUROPE 76 LIVE IN PARIS ABATTOIRS/ROLLING STONES


'76年、有名AUD音源、音質87点。VINYL GANGです。「CHERRY OH BABY」をやっていることですごく有名な、7TH JUNE。音質はすごく聴きやすいですねー。この日はほぼ収録のSBDも出てるので、結構悩みますが、スーパーSBDじゃないところが。。。。「CHERRY OH BABY」も出来は悪くないと思いますけどね。なぜあんまりやらなかったんでしょう。。特に76年は75のアメリカンツアーより短いのに。。DISC1の4.5.6
なんかのロンのリードもなかなか弾けてます。
一瞬SBDかと思うほどの音です。テープの痛みか定位が少し動いたり、少し途切れたりがありますが、’76のお薦めできる音源でしょうねー。

おまけがMAPLE LEAF GARDEN, TORONTO 17 JUNE 1975ですがなぜに’75年の音源???

PAVILON DE PARIS,PARIS,FRANCE,JUNE.7.1976,


HONKY TONK WOMEN
IF YOU CAN'T ROCK ME
GET OFF OF MY CLOUD
HAND OF FATE
HEY NEGRITA
AIN'T TOO PROUD TO BEG
FOOL TO CRY
HOT STUFF
STARFUCKER
CHERRY OH BABY
ANGIE
YOU GOTTA MOVE
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT

INTRODUCTIONS
HAPPY
TUMBLING DICE
NOTHING FROM NOTHING
OUTA SPACE
MIDNIGHT RAMBLER
IT'S ONLY ROCK'N ROLL (BUT I LIKE IT)
BROWN SUGAR
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

FINGERPRINT FILE

  1. 2009/09/14(月) 18:11:37|
  2. ROLLING STONES75-79
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Wembley Arena/ERIC CLAPTON


'85年、SBD、音質80点。ボード直という感じのモノラルSBD、ややレンジの狭さはありますが、聴きづらいほどではないです。普通にいい音。「Wonderful Tonight」などにエフェクト(エコー)がおかしかったり、音のバランスが少し上下することがありますが。気になるほどではありません。
「Everybody Ootta~」でスタートするところがいいですね。85も、これでスタートは少ないですが。
「Knock on Wood 」もたいしてやってないので、うれしいSBD!「You Don't Know I Know」はめづらし。
最後はアークロイドが盛り上げてます。ほかはさほど問題がないので楽しめます。



Wenbley Arena London,
England - March 5, 1985


Disc 1:

Everybody Oughta Make a Change
Motherless Children
I Shot the Sheriff
Same Old Blues
Blues Power
Tangled in Love
Steppin' Out
Tulsa Time
Lay Down Sally
Something is Wrong With My Baby
Badge

Disc 2:

Behind the Sun
Wonderful Tonight
Let it Rain
Have you evre Loved A Woman
Cocaine
Layla
Knock on Wood
You Don't Know I Know
Further On Up the Road (*)

Comments: Band introductions before
"Further On Up the Road" are by Dan Akroyd

  1. 2009/09/14(月) 12:15:55|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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AFTERHOURS


'85年、SBD、MID VALLEY。超高音質、99点。いや、100点でもいいんだけど。これもTSPなどから出てましたねー。出だしから数年ぶりにカムバック、マーシーのコーラスが。いや、カムバック祝いの「TULSA TIME」オープニングか?目立ちます。「SOMETHING IS WRONG WITH MY BABY」「STEPPIN' OUT」でもコーラス隊がご活躍。
サウンドは今聴くと懐かしいというか、前面に出過ぎたシンセが恥ずかしい、POPSアレンジ。でも「TANGLED IN LOVE」なんか好きです。「SHE'S WAITING」なんか聞くとLIVE AIDの映像思いがします。完全版なんですかねー?曲も多いし、ダック・ダンのベースがよく聴こえて最高です。



LIVE AT COLISEUM, RICHMOND,
VIRGINIA, 22 APR 1985


TULSA TIME
MOTHERLESS CHILDREN
I SHOT THE SHERIFF
SAME OLD BLUES
BLUES POWER
TANGLED IN LOVE
BEHIND THE SUN
WONDERFUL TONIGHT
STEPPIN' OUT
NEVER MAKE YOU CRY
SHE'S WAITING

SOMETHING IS WRONG WITH MY BABY
LAY DOWN SALLY
BADGE
LET IT RAIN
DOUBLE TROUBLE
COCAINE
LAYLA
FOREVER MAN
FURTHER ON UP THE ROAD

  1. 2009/09/14(月) 11:02:32|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Play With Fire Revisited/ERIC CLAPTON


'91のRAH、SBD音源。MID VALLEY。この時期のCLAPTON、好き嫌が分かれる時期かもしれませんね。まあ、出す音が飾りだらけで分厚く、ギターもぶっといレースセンサーにブースターをかけた塊の様な音。。それでも前年余よりは、ギターの生音も多いように感じます。
まあ、今聴くとあきれるほどバブリーな音だなと。
でも、ギターソロはけっこう聴きがいのある曲が並びます。飾り?イントロなどがやたら長すぎるので、曲も少なく感じます。音質は91年の代表盤。90点。FMラジオのエアチック音源ということで超高音質です。
キーボードは今や、STONESを占拠してるレベルさん。ベースも弾きたがりイースト。音の壁です。
「No Alabis」なんて、この時しか聴かないのですでに懐かしい、「Cocaine」にメンバー紹介、これもド派手です。しかし今考えるとこのころは、2NDギタリストに全然弾かせないんですねー。
「Sunshine of Your Love」のド派手アレンジはなんだかなー。これはやや飽きるアレンジ。。コーラスもダメ。。(笑)
派手なメジャースケールのフレーズが結構聴ける。これは好きです。このへんの年。
'91年の代表盤はまちがいないですね。


London, England - February 17, 1991


Disc 1:
1) Intro
2) Pretending
3) No Alabis
4) Running on Faith
5) I Shot the Sheriff
6) White Room
7) Can't Find My Way Home
8) Bad Love
9) Before You Accuse Me
10) Old Love


Disc 2:
1) Badge
2) Wonderful Tonight
3) Cocaine
4) Layla
5) Crossroads
6) Sunshine of Your Love

  1. 2009/09/13(日) 22:16:46|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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THE LATE SHOW IN BOSTON/NEILYOUNG


'76の超有名AUD音源。このCDはアーリーショウとの4枚組や何かで色々ありますが、あちこちから出てますね。それはもう音質がダントツにいいからです。音質90点。もう満点に近い音です。ベースの音もドラムの音も奇麗に、そしてギターも最高の状態で収録。まあ、前半のアコースティクはやや大きく歓声も入りますが、これもどう録音されたのかわからないぐらいいい音です。BESTポジションでコンサートを見てるような。「After The Gold Rush」のピアノの響きまで美しい!!
「Like A Hurricane」「Country Home」のフレージンぐもいいですねー。目一杯アドリブなので、あまり盛り上がらない時もありますが。この日は最高の出来。当然、お気に入りの1枚。ただ、CDR出のリリースもが多くて。困りますねー。いや、安ければいいんですけどね。CDR2枚組に6000円つける店が気に入らない。。。しかも、いまだに音飛び盤などがあり最悪です。安い海外製CDR使うなよっ。高い値段で。。
これはプレスCD。結構出回ってます。




Boston Music Hall,MA/11/22/76 (Late show)


1.Tell Me Why
2.Roll Another Number
3.Journey Through The Past
4.Needle & The Damage Done
5.Harvest
6.Campaigner
7.Pocahontas
8.A Man Needs A Maid
9.Sugar Mountain
10.Country Home
11.Don't Cry No Tears
12.Drive Back
13.Cowgirl In The Sand
14.Bite The Bullet

15.Lotta Love
16.Like A Hurricane
17.After The Gold Rush
18.Are You Ready For The Country?
19.Cortez The Killer
20.Cinnamon Girl
21.Homegrown
22.Southern Man

  1. 2009/09/13(日) 16:17:09|
  2. NEIL YOUNG
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
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音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
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などいろいろ・・

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