SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

BRIGHT LIGHTS BIG CITY/ROLLING STONES



初期の63~64年の年のIBCデモなどから始まる超有名盤。音質95点。初期のバンドがデビュー間もない頃の有名アウトテイクを集めた、定番音源集。
「THE WHO」で有名な「ROAD RUNNER」のカバーなど、聴いたことのない人には必聴盤です。TSPから昔から出ており有名すぎますが、1番初期のノイズだらけのTSP盤とはまるで違います。そのまま正規で発売できるものとして
出しても全然おかしくないもの。組み合わせが’72年のものなのでわけがわかりませんが、昔からこの組み合わせ、VGPは、昔のBOOTの形を崩さず、そのまま出すのがお得意ですね。こちらも親しみがあり名盤なので当然のように購入・・・。。
しかし、’63年の3月の時点で、これだけ完成されブルースにドップリ浸かっていた事実が正規版以外でも聴けることがうれしいCDです。
そして、後半はRARITIESとして、ボーナスが入ってます。ステレオバージョンなど。やや、音がショボイ気がしますが、ノイズなどはなし。
まあ、OUTTAKEを集めると必ず必要な名盤。

VGP307

DIDDLEY DADDY
ROAD RUNNER
BRIGHT LIGHTS, BIG CITY
I WANT TO BE LOVED
BABY WHAT'S WRONG
STEWED AND KEEFED
HI HEEL SNEAKERS
TELL ME BABY
DOWN IN THE BOTTOM
LOOKING TIRED

TUMBLING DICE
TUMBLING DICE
BLUESBERRY JAM
SHAKE YOUR HIPS
JOHN'S JAM

(RARITIES)

TELL ME
2120 SOUTH MICHIGAN AVENUE
CONFESSIN'THE BLUES
EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE
THE SINGER NOT THE SONG
STREET FIGHTING MAN
BROWN SUGAR
WILD HORSES

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  1. 2009/10/31(土) 22:33:16|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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THE HARDER THEY COME/ROLLING STONES


'78年、OUTTAKE、RCAスタジオでの録音。音質。85点、ヒスノイズはありますが、高音質です。Idol Mind Productions(IMP)のベストセラーCD?
かなり前に、IMPも、なかなかの名盤を出しましたが、活動してるのかしてないのか、たまーーにリリースされますね。最近になりDVDばかりリリース。
これはその初期のころからベストセラー??で、何回も、リリースされてます。なぜか、キースのリードボーカルが多く、「One Night」(これは、カバーだったかな?)や、「What Am I Living For」 などでは、ミックも歌ってますが、全体的にボーカルが小さく聞こえます。
「The Harder They Come」はキースのシングル発表曲ですが、ぜんぜん違う演奏です、プチプチ、ギターで刻んで、コーラスもミックが入ってるようです。
面白いのは、キースがレゲエかぶれだったのか??、いやー、面白い演奏です。GPのカバー「Your Angel Steps Out Heaven」はなかなかいい感じ、レゲエや、カントリーにかぶれてるキースも最高です。 スタジオアウトテークの中でもやや異色??
後半「Knee Trembler」からは、昔はなかったFAT MIXというものが入ってますが、あまり変わりありません。。

1.Knee Trembler
2.What Gives You The Right I
3.Jimmy Reed Jam
4.One Night
5.What Gives You The Right II
6.My Last Plea I
7.My Last Plea II
8.My Last Plea III
9.My Last Plea IV
10.Talla Hassie Lassie
11.Your Angel Steps Out Heaven
12.The Harder They Come Ⅱ
13.Serious Love
14.What Am I Living For Ⅰ
15.I'll Let You Know Ⅱ

1.Summer Romance Ⅳ
2.Where The Boys Go I
3.Where The Boys Go II
4.Where The Boys Go Ⅲ
5.What Am I Living For Ⅱ
6.Knee Trembler
7.Jimmy Reed Jam
8.One Night
9.What Gives You The Right II
10.My Last Plea Ⅰ
11.Talla Hassie Lassie
12.The Harder They Come Ⅱ
13.Your Angel Steps Out Heaven
14.Serious Love
15.Summer Romance Ⅳ
16.Where The Boys Go I
17.I'll Let You Know Ⅱ

  1. 2009/10/30(金) 17:14:37|
  2. ROLLING STONES75-79
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STEREO MOCAMBO REELS 1977/ROLLING STONES



'77、SBD。音質87点。EL MOCAMBOでのLIVE。「LOVE~」の、正規収録のためのライブ??なのでしょうね。LPの時代からある超有名盤が、20数年ぶりに新しい音源が発見されたようです。申し訳ないけど最近パッとしない、IMPなので、いろいろな能書き書かれても、資料的なもので、音質はたいして変わらないだろうと思いきや・・・今年最大の名盤の誕生??音質はかなりアップです。オーバダブなどをしてないものや、編集してないもの??リール1~3という表記で・・3つ見つかったということなのですかね・・??音はものすごく良いですが、ヒス、スクラッチノイズが結構なので低めに。それでも、すごい音質の向上!
3つも見つかった割にはブチギレたりつないであったりがありますが、VGPのCDはいらな。!!という人が出てくるぐらい凄いです。曲によりますが生々しい音ではありますが88点??
(まあ、VGPは、歴史的名盤で、ジャケも好きなので手放しませんが。。。)
「WORRIED ABOUT YOU」では、少しだけひずみを感じます。「HAND OF FATE」などでは、テープが劣化してるようで、オフィシャル並ではありませんが
、歴史的名盤が、大進化したので、これはすごいことです。
{「Crackin' Up」はイントロのみですが、オフィシャルのチョーキング・ギターが入っていないことで}など書かれています。ダビングだったんですね。あんな生々しいエルモカが。。。
また、昔のものはMONOだったっけという感じですが、リアルステレオとの表記通り、ステレオにきっちり別れてるものも。
15.16はブチブチ針音の入ったアセテート落とし、13~はブチギレを丁寧につないで、編集前の姿に復元??
DVDはインタビュー中心ですが、お得意の翻訳が付いていて楽しめます。
これだけがテープが見つかっても、切れてるのだからしょうがないですが、マスターはあるんですかね??ビートルズなどはいらないテープをはさみで刻んで、スタジオの外のゴミ箱に捨てられてたテープをつないで、BOOTを製作などという話を読んだことがありますが、そんなものなん
ですかね??でも、これくらいの音で聴ければ、結構満足です。
ジャケも当日の写真ですかね、ブギーとジャックダニエルをバックに素晴らしいいい写真。裏も素晴らしい!!!!!!
今年度、最高傑作か??売れるでしょうねーーーー。。。。。。。。。


DISC 1 (CD)

STEREO REEL A - ROUGH MIX
STEREO REEL B - ROUGH MIX
STEREO REEL C - FINAL MIX
STEREO REEL D - OFF ACETATE

01. HAND OF FATE (Reel A)
02. ROUTE 66 (Reel B)
03. MANNISH BOY (Reel C)
04. CRACKIN' UP (Reel B)
05. DANCE LITTLE SISTER (Reel C)
06. AROUND AND AROUND (Reel A)
07. WORRIED ABOUT YOU (Reel A)
08. LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER (Edited) (Reel B)
09. BAND INTRODUCTION (Reel C)
10. LITTLE RED ROOSTER (Reel B)
11. CRAZY MAMA (Mono, Cut-out)

The Longest Version in Best Ever Sound Quality
with 5 Different Sources including Newly Found Stereo Reels

12. ROUTE 66 (Reel A)
13. CRACKIN' UP (No-Dubs, Cut-out) (Reel A)
14. LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER (Un-Edited) (Reel B)
15. LITTLE RED ROOSTER (Reel C)
16. ROUTE 66 (Reel C)
17. CRACKIN' UP (Combination)
18. LITTLE RED ROOSTER (Combination)

Newly Found Stereo Reels (12-14)
Best Sounding Acetate (15,16)
Combination of Final Mix & Rough Mix (17,18)

DISC 2 (DVD)

01. IMP Slate
02. El Mocambo Bartender Interview
03. A Rock Critic Interview
04. Comment on "Love You Live"
05. Ron Wood Interview
06. Mick Jagger Interview
07. Keith Richard Interview
08. El Mocambo Live M.C. & Band Introduction
09. Mannish Boy (Edited)
10. Crackin' Up (Edited)

  1. 2009/10/29(木) 21:20:18|
  2. ROLLING STONES75-79
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STEPPIN' RAZOR / CREAM


'67,AUD.音質60点。これは最近発掘された音ですね。まだまだ、CREAMの音も出てくるんですねー。音が回っていて残響がありますが、聴きにくくはないので、絶頂期の凄さを味わえます。ボーカルが遠い感じがありますが、ギターはやたらリアルに聞こえる変な感じ。
なんだか「SUNSHINE OF YOUR LOVE」のギターソロで、マスターをDATか何かに移したのかデジノイズのようなものが入りますが、あとは安定してるので、まあまあの感じ。「STEPPING OUT」は、相変わらず凄いです、これだけ弾きまくるCLAPTONは、クリームのときしかないので、聴いてるうちに引き込まれます。
ジャケがハルシオンと同じ、角度によって光る点々が付いているので、スキャンすると変な感じに。やめてほしーなー。誰も喜んでませんぜ。

レーベル MVR 383



INTORO.
TALES OF BRAVE ULYSSES
SUNSHINE OF YOUR LOVE
SLEEPY TIME TIME
STEPPING OUT
TRAIN TIME
TOAD
I'M SO GLAD

  1. 2009/10/28(水) 00:05:12|
  2. ERIC CLPTON 60's
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Get Ready! Tonight Bob's Staying Here With You/BOB DYLAN

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  1. 2009/10/27(火) 02:17:45|
  2. BOB DYLAN 60'S-79

IN THE COURT OF KING ERIC/ERIC CLAPTON


'06,AUD.疑似再結成ドミノス、2ショウ。音質98点。なんですかね。AUD録音のお手本みたいな、超超高音質。店なんかでBGMぽく流されたらAUDとは思いません。2日とも安定感も完璧で。曲間で左右の歓声でわかるくらい。最高の音です。難癖つけると(笑)「MOTHERLESS CHILDREN」など、たまーにマイクがずれて定位が変わるくらい。一瞬ですけどね。06中でも大好きなCDです。「PRETENDING」もこのメンバーだと
印象が違いますね。ツインリードとかして。「EVERY OUGHTA~」デレク用ですね。でも、あっさりした演奏ですが。「I AM YOURS」痺れます。
「RUNNING ON FAITH」のデレク、光ります。「LITTLE QUEEN OF SPADES」は凄い。クラプトンの見せ場。「LET IT RAIN」はお決まりフレーズのツインリードの後は、みんなでリード大会。ギターの洪水です。やや何だかわからんような。
「CROSSROADS」は、いつも思う、へんてこキーボードソロの後、へんてこギターソロ。どこの国に行っちゃつたんだ。。
ほめすぎかな、、イヤー、すごいんです。こんな音があると贅沢になるばかり。
変なタイトルと思ってたら、場所とかけてるんですね・・・・

VGP

LIVE AT HAMPTON COURT PALACE, SURREY, 9&10 JUNE 2006

SET 1

PRETENDING
SO TIRED
GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
OLD LOVE
EVERY OUGHTA MAKE A CHANGE
LET IT RAIN
BACK HOME
I AM YOURS
NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
RUNNING ON FAITH

AFTER MIDNIGHT
LITTLE QUEEN OF SPADES
LET IT RAIN
WONDERFUL TONIGHT
LAYLA
COCAINE
CROSSROADS

SET 2

PRETENDING
SO TIRED
GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
OLD LOVE
EVERY OUGHTA MAKE A CHANGE
MOTHERLESS CHILDREN
BACK HOME
I AM YOURS
NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
RUNNING ON FAITH

AFTER MIDNIGHT
LITTLE QUEEN OF SPADES
LET IT RAIN
WONDERFUL TONIGHT
LAYLA
COCAINE
CROSSROADS

  1. 2009/10/27(火) 01:15:18|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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STEEL WHEELS TOKYO 1990/ROLLING STONES


'90、SBD、レーベル、VGP。音質95点。日本のFANのバイブルです???なんてね。。東京ドームの完全盤。TVやらFMやら。不完全の放送でブートもたくさんありましたが、ちゃんとコンプリートで出してくれるところがいいですね。まあ、今聞くと懐かしい、飾り付けの多い音。「あの」時代の音なんですかねー。クラプトンの'90年といいSTONESのこの音といい。
このLIVEから、ギターが音を埋めなくてもよくなり、隙間があっても大丈夫。音の壁で、ギタリストが曲によってはツイン・サイドギターになり。2人のギタリストはだいぶさぼるようになりました。この日は幸運にも3列目で見れましたが。
回りは芸能人だらけ、10曲ぐらいしか知らんような、わけのわからん客でいっぱいのLIVE。まあ、何もかもすごかったですね。いろいろと。。
んなこととは関係なく、ご本人たちの演奏はよかったんですね。日本でも、アンダーカバーをやってほしかったんだけどね。。
「ちょと、ここで、ぺぇーす、を、おとしまーーす。」誰か注意しなかったのかね。と、当時は思ったけど。ミックのショウマン精神何でしょうね。この「RUBY TUESDAY」は好きです。キースのエレガットとコーラスが印象的。中盤、「ALMOST」「ROCK AND」「MIXED」なんかで、「ROCK AND」がその後の定番のようになるとは。。。いまでも理解しがたいのです。。。
もうやらないであろう?「2000 LIGHT YEARS FROM HOME」が象徴的。。。もうこんなかっちりした演奏はできないだろーね。必要もないけど。。



LIVE IN TOKYO DOME "BIG EGG" 26 FEBRUARY 1990

CONTINENTAL DRIFT
START ME UP
BITCH
SAD SAD SAD
HARLEM SHUFFLE
TUMBLING DICE
MISS YOU
RUBY TUESDAY
ALMOST HEAR YOU SIGH
ROCK AND A HARD PLACE
MIXED EMOTIONS
HONKY TONK WOMEN
Midnight Rambler
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT

CAN'T BE SEEN
HAPPY
PAINT IT BLACK
2000 LIGHT YEARS FROM HOME
SYMPATHY FOR THE DEVIL
GIMME SHELTER
BAND INTRODUCTIONS
IT'S ONLY ROCK'N ROLL
BROWN SUGAR
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION
JUMPIN'JACK FLASH

  1. 2009/10/26(月) 15:36:12|
  2. ROLLING STONES 89-99
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ALL MEAT MUSIC//ROLLING STONES


'73年、AUD, ニカラグアで起きた大地震のチャリティコンサートです。音質、74点。有名音源ですが珍しい貴重なLIVEを、こうして、まあまあ、優良な音質で残されたのが凄いことです。'73年のツアーの前の、特別編?珍しい曲が並びます。特に「NO EXPECTATIONS」は、演奏がが少ないので貴重。。
「ROUTE 66」は軽い演奏。あまり乗ってる感じはありません。大胆に変えたアレンジの「IT'S ALL OVER NOW」はスライドが印象的で耳にに残ります。でも、出来は’73のハワイのが上かな??
しかし、「DEAD FLOWERS」や’73で演奏しない曲でもさすがの安定感はあります。
音質は結構近く、よく録れてはいますが、バランスは明らかにテイラーのギターが大きく、まあ、小さいよりはいいかという程度ですが、LPよりもクリアさがないような気もします、イコライジングのし過ぎかな??
ジャケも昔から有名なイラストがありましたが、ジャケ裏にちゃんとあります。このジャケは最近のもので、ミックのジャケもありましたが内容は同じ。音も最高とは言えないので、そんなにしょっちゅう聴くものではありませんが、こういう珍しいものが聴けるのもBOOTの醍醐味?
昔からCDが結構出てますが、レコード落としで、パチパチうるさいものが多く、これが決定盤。でも、イコライジングし過ぎのような気も。。
LPの音のほうが、高音が伸びていて、クリアーな感じでしたが。。ノイズ処理のためでしょうね。
アンコールは「RAMBLER」だったのかな??たしか、それも凄いことですが、それは、収録されてません。。
でも、'73で、この選曲。けっこう人気盤でしょうね。

VGP283

LIVE AT INGLEWOOD FORUM. LOS ANGELES. CA. 18 JAN. 1973

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
ROUTE 66
IT'S ALL OVER NOW
HAPPY
TUMBLING DICE
NO EXPECTATIONS


SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
DEAD FLOWERS
STRAY CAT BLUES
LIVE WITH ME
ALL DOWN THE LINE
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/25(日) 02:54:57|
  2. ROLLING STONES72-73
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Stripped Companion/ROLLING STONES




’95年、SBD、音質、95点。RSTSという、わけのわからないレーベルから突如出たアウトテイク集。
ストリップドのレコーディングで外されたもの、テレビで流されたものを集めたものですかね。

「Beast Of Burden」「Memory Motel」なんで、採用しなったの?という、いすばらしい出来。キースのアコギのかっこよさにシビレます。 「Tumbling Dice」は、ピアノで始まり、LIVE演奏とつなげてあるみたいで、これだけはわけがわかりませんが。音、内容、最高の、超名盤。
VGPなんかが出さないのが不思議です。このセッションの、「PARACHUTE WOMAN」とかやってるんじゃなかったっけ??出てくれー。





1 ̄6、TOKYO、MAR,3~5,1995

1.Honest I Do
2.Let's Spend The Night Together
3.No Expectations
4.Beast Of Burden
5.Memory Motel
6.Let It Bleed
7.Tumbling Dice
   OLYMPIA,PARIS,JULY、3、95
8.Gimme Shelter    
   PARADISO,MAY,26.95
9.Live With Me      
10.Black Limousine
    BRIXTON、LONDON,JULY 19、 95  
11.All Down The Line
12.Dead Flowers
13.Shine A Light
    PARADISO,MAY,27.95
14.Sweet Virginia
15.Rip This Joint
    BRIXTON、LONDON,JULY 19、 95
16.The Storm
17.So Young
18.Jump On Top Of Me
19.I'm Gonna Drive
    VOODOO STUDIO SESSION 93~94

  1. 2009/10/24(土) 22:25:38|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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FRENCH MADE/ROLLING STONES


'76年、SBD.音質78点。これもCD化初期からの有名音源。音質はいいのですが、やや、バランスが安定せず、ベースが大きすぎたりボーカルが大きすぎたりで、他も曲により。まあ、ひどくはありませんが。「RAMBLER」などはイントロからオルガンがでかく、やや、気になりますが、カットも少なく良質です。
昔の同タイトルとは、やはりマスターのジェネレーションが違う感じです。ほかのビデオ落とし
のような音や、昔のSBDとは違いますが、この音源は、テープのよれがややあります。BACK STAGEに比べてクリアーさもやや落ちますが演奏はすぐくいいので安心?してきけます。「HONKEY~」の前の歓声もこもったAUDから始まりますが、曲の頭はかけがあるようでAUDから補てん、2分以上も音の良くない歓声だけ聞くのは長すぎます。他も頭が欠けてるようですが、これがうまくつなげてあります。
自然に感じます。'76年のSBDもこれでストレスなく聴ける感じですね。
バランスから行けば、おまけの7日のもののほうが良いですが、この7日の音源は、TSP,VGPの1CDや、ビバ・レ・フランスの、後半と同じですが、音が1番いいんじゃないですかね。ビバ・レとはマスターが違うみたいです。
フランス公演は演奏も好調だったようで、ロンドンなどの演奏よりも断然いいような感じです。
こちらも昔のCDのジャケのそっくりさん。何かっ関係有たんですかね?ま、判りやすくていいですけど。
まあ、6日のSBDも、今のところ完全版超高音質がないので、貴重な高音質盤。

レーベル DAC 009

LIVE AT PAVILON DE PARIS, PARIS, 6 JUNE 1976


HONKY TONK WOMEN
IF YOU CAN'T ROCK ME
GET OFF OF MY CLOUD
HAND OF FATE
HEY NEGRITA
AIN'T TOO PROUD TO BEG
FOOL TO CRY
HOT STUFF
STARFUCKER
ANGIE
YOU GOTTA MOVE
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
HAPPY
TUMBLING DICE
NOTHING FROM NOTHING
OUTA SPACE

MIDNIGHT RAMBLER
IT'S ONLY ROCK'N ROLL (BUT I LIKE IT)
BROWN SUGAR
JUMPIN' JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

(7 JUNE 1976)

HAPPY
TUMBLING DICE
MIDNIGHT RAMBLER
IT'S ONLY ROCK'N ROLL (BUT I LIKE IT)
BROWN SUGAR
JUMPIN' JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/23(金) 14:25:41|
  2. ROLLING STONES75-79
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DRIPPIN' HONEY//ROLLING STONES


'72,AUD。DISC 1.音質80点、補填部分69点。DISC2、63点ほど。。
2日連続で収録。昔から高音質で有名なCHARLOTTEは、頭がやはり無いようで、別の日から、
補てん。補填しても、BROWN SUGARの出だしはないです。。JJFやSTREET FIGHTING MANは後半の混乱?
音質がヤヤ落ちます。MIDNIGHT RAMBLERもCUT IN。。
音質はややイコライジングでハイを上げ過ぎで、多少キンキンしますがバランスがよく録れていて楽しめますし、演奏ももちろんいい感じ。「BACK TO 1972]というCDが昔から有名でしたが、ややクリアーになり、もうこれで決定盤でしょうね。「LOVE IN VAIN 」「TUMBLING DICE」名演です。欠点は頭かけの補てん(これはしょうがないでしょう)と「SWEET VIRGINIA」でテープの痛みか、音の定位が完全に左に寄ったままになります。これは直せなかったんですかね。。「YOU CAN'T~」になると何もなかったように治ります。
DISC 2は63点くらいですかね、遠いようで、ぼわーんとして、いい音ではありません。まあ、昔よりはUPしたようですが、元が悪いので。。単体では厳しいということでしょうね。
優秀なバランスの72ものですから、昔からの人気盤。
ミック・テイラーの滑らかなギター、堪能できます。。


BROWN SUGARはJUNE 251972TAXAS・・




LIVE AT COLISEUM, CHARLOTTE, NORTH CAROLINA, 6 JULY 1972

DISC 1

BROWN SUGAR(CUT IN )***
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
LOVE IN VAIN
SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
BYE BYE JOHNNY
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

LIVE AT CIVIC ARENA, KNOXVILLE, TENNESSEE, 7 JULY 1972


DISC 2

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
LOVE IN VAIN
SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
BYE BYE JOHNNY
RIP THIS JOINT
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/22(木) 01:12:06|
  2. ROLLING STONES72-73
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BACKSTAGE LIMITED/ROLLING STONES




'76年SBD。音質90点。昔から有名な音源です。レーベルDAC.同タイトルで写真も同じものが20年近く前に出てました。ホンキーがバッサリ。途中からでSFMはカット。AUDの補てんもありません。VGPからは、「BACKSTAGE UNLIMITED 1976」で、AUD補てんで出ていました。それの完全なマスターテープが出てきたという感じ。
昔の?タイトルは、シーというノイズが多く音も濁り、5・6回ダビング?というかんじ。UNLIMITEDは3回というかんじ。しかしもともと優良なので、'76年はお薦めはというと、ビバラの7日ですよね。しかし、AUDのほうが個人的にお勧めです。ビバラフランスはやや疲れる音で。。なので、EUROPE 76が最高
ですかね。最近EUROPEと、ビバラの4枚組がでてます。で、こちらはビバラよりははるかにいい音で、分離も素晴らしい。SBD直の最高音質です。
ただし補てんもなしなので、UNLIMITEDも手放せないような。。
まあ、ジャケは抜群の本作が最高です。ボード直なので臨場感はありませんが、バランスのよさ、ノイズの少なさ、クリアさ、これ以上は望めないでしょうね。
ということで、決定盤・・。。ですが。補てんがないので。。やや引っかかる。が、あえて入れてないのでしょうね。Honky Tonk~、You Can't~、JJFの途切れあり。
関係ないレーベルから出てた、昔のジャケを復刻するVGP・・・??なぜでしょう。関係あるのかな?でもこのジャケ写はかっこいいので、復刻で、最高です。
UNLIMITEDを持ってる人には、比べてどうか。。。そこが問題。。
一番下がテラピンのジャケ、懐かしー。


レーベル DAC

PALAIS DES SPORTS, LYON, 9 JUNE 1976


HONKY TONK WOMEN
IF YOU CAN'T ROCK ME
GET OFF OF MY CLOUD
HAND OF FATE
HEY NEGRITA
AIN'T TOO PROUD TO BEG
FOOL TO CRY
HOT STUFF
STARFUCKER
ANGIE
YOU GOTTA MOVE

YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
HAPPY
TUMBLING DICE
NOTHING FROM NOTHING
OUTA SPACE
MIDNIGHT RAMBLER
IT'S ONLY ROCK'N ROLL (BUT I LIKE IT)
BROWN SUGAR
JUMPIN' JACK FLASH

  1. 2009/10/20(火) 02:03:51|
  2. ROLLING STONES75-79
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VANISHING POIN/ERIC CLAPTON



'04年、AUD。MSG 3DAYS、6CD+BONUS DVD1枚。音質は89点くらいですかね。音も近くそこそこ臨場感があり、逆に、MSGでこれだけの音を録れるんだなという、最高でしょうね。音質も最高ですが、内容が最高です。 「LET IT RAIN」は、臨場感がたまらずいいですね。この年のライブはドイルも、ブルースでひかれるような気がします。「LET IT RAIN」の;お決まりのフレーズはドイルですが、決まったフレーズはもちろんうまいのですが・・。なんか、メロディアスなアドリブは・・??フレージングでくるものがありません。でも、この年はブルースナンバーが多く、ドイルの演奏は04が1番いいと思います。この3DAYSはMSGということで、気合も入るのか、ものすごい演奏です。
「GOT TO GET BETTER~」はこの年のハイライト?こいつが3日とも凄い演奏ですし、「I SHOT THE SHERIFF」も、歴代の演奏の中でも、かなり熱い凄い演奏です。
このセットは限定版で、その後、29日だけのものが、発売されましたが、やはり29日は、かなり良いですね。昔はBOOTをヘッドフォンで聴こうなどと思いませんでしたが(耳が痛くなるような音が多かったので)、この6枚は、スーパーAUDで、ヘッドフォンで聞くと、会場にいるかのような、素晴らしい臨場感が味わえます。音はどれも似ていて、まあ、文句のない最高の録音です。
ボーナスとして付いているDVDは、まあ、おまけだな(笑)という感じです。テレビショウ放送がないので、ありがたい映像ですが、お世辞にも凄いとはいえず、でかい画面で見ると、船酔いみたいになります。安定しないならズームをかけなければいいのですが(カメラの基本でしょ)、なぜか、斜め右から、バストショットにこだわってるのか・・・アップが揺れます。。これは凝視できません。まあ、LIVEの記録としてですね。下がDVDジャケです。


MSG, NEW YORK CITY, NY, USA
28/29/30 JUNE 2004, MID VALLEY RECORDS 2004

DISC.1.3&5
01. LET IT RAIN
02. HOOCHIE COOCHIE MAN
03. WALK OUT IN THE RAIN
04. I WANT A LITTLE GIRL
05. I SHOT THE SHERIFF
06. ME AND THE DEVIL BLUES
07. THEY'RE RED HOT
08. MILKCOW CALF BLUES
09. (IF I HAD) POSSESSION OVER JUDGEMENT DAY
10. KIND HEARTED WOMAN BLUES

DISC.2.4&6
01. GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
02. HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN
03. BADGE
04. WONDERFUL TONIGHT
05. LAYLA
06. COCAINE
07. SUNSHINE OF YOUR LOVE
08. GOT MY MOJO WORKING

  1. 2009/10/19(月) 21:41:12|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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THE DANCE OF THE BELL/ERIC CLAPTON


'99年、SBD。TV放送音源です。なので点99?まあ、きっちりCD化されてますので。いまどき放送を音質老化で出したら顰蹙ですからね。
て、良いのかいなといつも思いますが。。このへんの年は選曲が動きませんが、メンバーの固定も長く演奏も最高に安定してます。
このころは、まだクラプトンの音もブースターが強く、唸りが凄くてかっこいい反面、音が図太いので、ピッキングタッチがよくわからん。
レイラ(このときはエレキレイラです)の、インスト部分なんかはクリーントーンなんですけどね。
アンディーの「GIN HOUSE」の弾きまくりはすごいです。'98年のロンドンなどと違いストリングスがない分、アコースティクな「BELL BOTTOM~」
などのシンプルでストレートなアレンジがいいですね。オルガンがバックで響く。。
このころはイントロ前のJAMが長く、何が始まるのかなかなかわからないですが、「CHANGE THE WORLD」のまえの、JAM,2分半。さすがに長すぎます。
映像もあるので珍しくもないですが、99年。ほかに超高音質盤があるわけでもないので代表盤。

MVR 53~54



LIVE AT YOKOHAMA ARENA, KANAGAWA, 24 NOV. 1999

MY FATHER'S EYES
PILGRIM
RIVER OF TEARS
GOING DOWN SLOW
HOOCHIE COOCHIE MAN
SHE'S GONE
RAMBLIN' ON MY MIND
TEARS IN HEAVEN
BELL BOTTOM BLUES
CHANGE THE WORLD

GIN HOUSE
COCAINE
WONDERFUL TONIGHT
BADGE
HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN?
LAYLA
SUNSHINE OF YOUR LOVE

  1. 2009/10/18(日) 11:01:26|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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SCOTTISH RAMBLIN'


'85年、AUD、音質、27日、80点。28日79点。レーベル、BEANO。5CDでツアー初日から2日連続と、その日のリハです。バランスよく録れており、2日目のほうが少し遠い感じですが、似たような音で、 まずまず。やや音が回って、高音が少しシャリシャリ。その割にドラムもベースもきっちり録れてます。音質の変化はなく安定感は抜群ですね。ダックダンのベースが聞こえるところがいいですね。「Everybody Oughta~」から始まるショウ。
これってなかなか珍しいです。「Just Like A Prisoner」もその後セットから外れてしまうので、なかなかのものです。忘れかけてた曲ですが。。
「Knock On Wood」も演奏回数が多くないので、いいですねー。クラプトンも張り切ってる?のか、ソロも好調です。やはりカラ回るとこもありますが、元気なLIVE.初日の「Let It Rain」のソロの出だし、1番印象的なあの音!思いっきり間違えて。。(爆)
'85年のド・POPアレンジでも、「Tangled In Love」は、好きです。。まいどですが Marcy Levy& Shawn Murphyが復活してるショウなので2人のリードボーカル曲は・・・・。。なんかウルセーんだよなーー。シャウト。。でも「Steppin' Out」のソロ、グレイトです。
LHさんで、「驚愕のステレオ・オーディエンス」とのことで買いましたが。驚愕ではありませんでした。ははは。
かなりねかしてから聞いたら、以外と聴けるじゃん!!てな感じです??
まあ、ウエンブレーのSBDがあるので、それ以上に聴きたければ。。
リハはマイクを触る音ががりがりウルサイときがあり、音もまあまあのAUDですで、本編よりは音質が落ちますが、まあ、おまけですね。





Recorded at the Edinburgh Playhouse, Edinburgh, Scotland on 27th & 28th Feb 1985

Disc 1 (27th Feb 1985)
4:35
Motherless Children 4:40
I Shot The Sheriff 7:29
Same Old Blues 8:45
Blues Power 6:28
Tangled In Love 5:36
Steppin' out 6:58
Just Like A Prisoner 4:53
Tulsa Time 4:40
When Something Is Wrong With My Baby 6:49

Disc 2
Badge 6:11
Behind The Sun 4:04
Wonderful Tonight 4:43
Let It Rain 5:54
Blues Medley
/ Who Loving You Tonight
/ Have You Ever Loved A Woman
/ Rambling On My Mind 12:33
Cocaine 6:52
Layla 7:39
Knock On Wood 4:54
Further On Up The Road 7:44

Disc 3 (28th Feb 1985)
Everybody Oughta Make A Change 5:04
Motherless Children 4:38
I Shot The Sheriff 6:51
Same Old Blues 8:10
Blues Power 5:26
Tangled In Love 5:13
Steppin' out 7:06
Just Like A Prisoner 5:17
Tulsa Time 4:21
When Something Is Wrong With My Baby 6:42

Disc 4
Badge 7:44
Behind The Sun 4:05
Wonderful Tonight 5:06
Let It Rain 5:22
Blues Medley
/ Who Loving You Tonight
/ Have You Ever Loved A Woman
/ Rambling On My Mind 12:39
Cocaine 6:36
Layla 7:52
Knock On Wood 4:22
Further On Up The Road 7:31

Disc 5 (27th Feb 1985 - rehearsals)
Tuning 10:43
Same Old Blues 3:59
Blues Power 4:57
Tangled In Love 8:25
Just Like A Prisoner 4:42
Behind The Sun 3:48
Wonderful Tonight 5:58
When Something Is Wrong With My Baby 6:37
Steppin' Out 6:41
Everybody Oughta Make A Change 4:22

Tim Renwick (Guitar) / Chris Stainton (Keyboards) / Donald 'Duck' Dunn (Bass) /
Jamie Oldaker (Drums) / Marcy Levy (Vocals) / Shawn Murphy (Vocals)

  1. 2009/10/17(土) 22:05:50|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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ADDICTED TO BLUESERIC CLAPTON


'95年、AUD。音質98点。ブルース・カバー・ツアー。ものすごい高音質です。目の前で演奏してるかのような音です。
アコーステックの曲ははじく音まで聞こえるし、「IT HURTS ME TOO」などは、音圧もすごく、大迫力です。完璧なAUDがSBDに勝てる証拠??(いや勝つ必要もないですが。。。)究極に贅沢な好みの問題でしょうけどね。PAの真正面で録音されたののでしょうね。箱物ギターの音もだいぶ印象が違って聞こえます。ただ、歪ませ過ぎ??このころの音はひずみが強いですよねー。ギターを変えてもひずみは同じ感じなので、アンプのセッティング??79年とは全然違いヘビーな「EARLY IN THE MORNING」も驚きました。ここまで来たら、普段やってる「HAVE YOU EVER LOVE A WOMAN?」はいらないような気もしましたが。。「CROSSROADS」も、アレンジは違えど、浮いてるような。。
ド渋いブルーズで終わればよかったと思わなくもない。。ただ「HAVE YOU EVER LOVE A WOMAN?」演奏最高なのです。



MVR 59~60

LIVE AT THE HALLENSTADION, ZURICH, 28 APR. 1995

MOTHERLESS CHILD
MALTED MILK
FROM FOUR UNTIL LATE
HOW LONG BLUES
KIDMAN BLUES
CUT YOUR HEAD
44
BLUES ALL DAY LONG
STANDIN' AROUND CRYING
HOOCHIE COOCHIE MAN
IT HURTS ME TOO
BLUES BEFORE SUNRISE
THIR DEGREE
RECONSIDER BABY
SINNER'S PRAYER

EVERYDAY I HAVE THE BLUES
EARLY IN THE MORNING
BEFORE YOU ACCUSE ME
SOMEDAY AFER A WHILE
I'M TORE DOWN
HAVE YOU EVER LOVE A WOMAN?
GOT MY MOJO WORKING
FIVE LONG YEARS
CROSSROADS
AIN'T NOBODY BUSINESS

  1. 2009/10/16(金) 21:03:17|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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Sweet Melissa/ALLMAN BROTHERS AND

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  1. 2009/10/15(木) 01:34:58|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-

BROADWAY/ROLLIG STONES


'69年、AUD。DISC1は音質77点。なかなかのバランスで、'69年物では5本の指。。VGP[STONED M.S.G.」リマスターとのことですが・・・音の違いはあまり感じられません。ほんの少し割れた感じの音で、まあ、迫力もあり、音源も遠くないので聴きやすいです。
演奏はもうかなりしまったいい演奏です。「JUMPING~」が正規に採用された日なので、すごく興味深いですねー。「SYMPATHY~」もキースがまじめに?弾いてます。それに、ミックテイラーのリードも入るのはあんまりないいんですよねー。
正規の40周年記念版はここから出すんですかね??「PRODIGAL SON」が強烈なハウリングからはじまるので厳しいかな??
「UNDER MY~」はメドレーの日 、これは好きですーー。最後までバランスが崩れず(最後は盛り上がりがすごいですが・・・。)優良音源です。
DISC 2は翌28日のセカンド・ショー,音65点。あまりCDにもなってないので、はじめて聴きましたが、まあまあバランスはいいので聴けます。DISC1より、レンジがやや狭く、ボワーンとしてますが。うーーん。おまけならOK。。このショウも「SYMPATHY~」では、ミックテイラーも弾いており、昔はオーバーダブかと思いましたが、確実に弾いてておりました。
DISC3は「GET YER YA-YA'S OUT!」のオルタネイト・ミックスです。今まで、スクラッチノイズがあるものばかりでしたがクリアーな音質。なんか、バスドラの音とかが妙に強いので、デジタルノイズリダクションですかね。処理がいろいろ違うらしいですが。。
生々しい音で、リアリズムはあります。時間をかけて聴かなければわかりません。。まあ、・・・そんなに聞くかなー??
「STONED M.S.G.」だけでいいような。決定版のような。。中途半端じゃな~。

LABEL DOG n CAT

DISC1

MADISON SQUARE GARDEN, NEW YORK CITY, NOVEMBER 27, 1969 (DIRECTLY OFF MASTER TAPES)

JUMPING JACK FLASH/ CAROL/SYMPATHY FOR THE DEVIL/ STRAY CAT BLUES/
LOVE IN VAIN/ PRODIGAL SON/ YOU GOTTA MOVE/ UNDER MY THUMB I'M FREE/
MIDNIGHT RAMBLER/ LIVE WITH ME/ LITTLE QUEENIE/ SATISFACTION/
HONKY TONK WOMEN/ STREE FIGHTING MAN

DISC-2

MADISON SQUARE GARDEN, NEW YORK CITY, NOVEMBER 28, 1969, 2ND SHOW (DIRECTLY OFF MASTER TAPES)

JUMPING JACK FLASH/ CAROL/ SYMPATHY FOR THE DEVIL/ STRAY CAT BLUES/ LOVE IN VAIN/
PRODIGAL SON/ YOU GOTTA MOVE/ UNDER MY THUMB/ MIDNIGHT RAMBLER/ LIVE WITH ME/
LITTLE QUEENIE/ SATISFACTION/ HONKY TONK WOMEN/ STREET FIGHTING MAN

DISC3

"GET YOUR YAH YAH'S OUT" UPGRADE

JUMPING JACK FLASH/ CAROL/ STRAY CAT BLUES/ LOVE IN VAIN/ MIDNIGHT RAMBLER/ SYMPATHY FOR THE DEVIL/
LIVE WITH ME/ LITTLE QUEENIE/ HONKY TONK WOMEN/ STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/14(水) 10:42:01|
  2. ROLLING STONES69-71
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WAITING ON 50 MILLION FRIENDS



'81年、AUD,音質78点。有名音源ですね。「DOWN THE ROAD APIECE」「MONA」をやっているということで。音質は、近いのか、硬い低音が強いので、大音量はつらいですが、安定してるので、いい感じ。まあ、オープニングからしばらくは、強烈な歓声で録音レベルが下がるのか?演奏が遠く感じます。その後も完成は時々近くで。
「DOWN THE ROAD~」はこのツアーにあってる感じなんで、いいんですけどね。
イントロのキースのフーレーズがぎくしゃくしてますが。。「MONA」を、フェイザーバリバリの「BEAST OF BURDEN」の音でやるから・・・なんだかな。。面白いけど。。「BEAST OF BURDEN」も、イントロからピアノが被ってくるので、普段と違う感じ、バランスのせいですかね。
全体的にいい演奏!大好きです。
再発のリマスターですが、金色シールは、ジャケに貼らないでほしいなー。ジャケ写が見えません。’81年も、嵐のようにSBDが出てますが。。。76.81年は音がよければAUDが好きです。音の感じが。
SBDはDACの「ROCK’N ROLL ANIMALS」に収録。
音は近くてなかなかなのですが、歓声がかなり、そして、音が硬い、やや金属的な響きが疲れます。小さいスピーカやラジカセで聴くとよい音に。。
とはいえ、貴重なレアテイクが含まれるこの日。ブートの役割のレアテイク収録!!

LIVE IN PHILADELPHIA, PENNSYLVANIA, J.F.K.STADIUM, 26 SEP. 1981
UNDER MY THUMB
WHEN THE WHIP COMES DOWN
LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER
JUST MY IMAGINATION
SHATTERED
NEIGHBOURS
BLACK LIMOUSINE
DOWN THE ROAD APIECE
MONA
TWENTY FLIGHT ROCK
SHE'S SO COLD
TIME IS ON MY SIDE
BEAST OF BURDEN
BAND INTRODUCTIONS
WAITING ON A FRIEND

LET IT BLEED
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
TUMBLING DICE
LITTLE T&A
HANG FIRE
START ME UP
MISS YOU
HONKY TONK WOMEN
ALL DOWN THE LINE
BROWN SUGAR
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/13(火) 10:39:18|
  2. ROLLING STONES 80-88
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DEMAIN LE SOLEIL/ROLLING STONES


'82年、AUDソース。音質73点。VGPレーベル。結構近く録れていてなかなかと思うと、遠い感じになったり、変化の多い音です。誰もが認めるいい録音の基準は80点以上として得点うをつけます。(当然BOOT基準です)まあ、おしい感じ。ブートにのめりこんでる人は平気みたいな音です。
ぱっと聞いた感じ80点!て感じで誓いのですが、右左にふれるのが・・・モノやラジカセで聴くと良い感じですね。
安定してないのが欠点ですが、そこは良質盤が少ない'82年。近年SBDが大量に出回っている'81年とは事情が違います。安定がないのはつらいですが。。
'82年、もう一丁行ってみよう、って感じなら。。ヘッドフォンなどで聞くと目がまわりそうですが、ラジカセなんかで聞く分にはいいです。
START ME UPにかけがありますが、あとは大丈夫みたいです。ここまで踏み込む人は沼地の入り口か。。ははは・・・。。
いや、悪くはないですよ。。ははははははは。。。。。
「82年も聞きたい。」って人は、とても入口ではありません。「NEVER STOP」「MERCY PARIS 」から聴きましょう。。





LIVE AT HIPPODROME D'AUTEUIL, PARIS, 13 JUNE 1982

UNDER MY THUMB
WHEN THE WHIP COMES DOWN
LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER
SHATTERED
NEIGHBOURS
JUST MY IMAGINATION (RUNNING AWAY WITH ME)
TWENTY FLIGHT ROCK
GOING TO A GO GO
CHANTILLY LACE
LET ME GO
TIME IS ON MY SIDE
BEAST OF BURDEN
LET IT BLEED

YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
LITTLE T&A
TUMBLING DICE
SHE'S SO COLD
HANG GIRE
MISS YOU
HONKY TONK WOMEN
BROWN SUGAR
START ME UP
JUMPIN'JACK FLASH
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION

  1. 2009/10/13(火) 09:53:58|
  2. ROLLING STONES 80-88
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ORCHESTRA NIGHT/ERIC CLAPTON


'90年、SBD。オーケストラとの共演盤。音質95点。BFの出した、CLAPTON専門レーベル、MID VALLEYの1作目「ORCHESTRA NIGHT」の再発盤です。ジャケも変わり、番号も違いますが、内容は同じ??「BELL BOTTOM BLUES」なんかを、ちょこっとつまむにはいいですが、
全部聞くのはつらいな~。「CROSSROADS」のギターソロ前のストリングスアレンジ。すごいですねー。その後はELOみたい。「コンフゅジョン」とかでてきそうな。。まあ、ポールマッカートニーやビリージョエルなんかも、コンポーザーとしてはオーケストラとの共演。壮大なチャレンジなんですかね。
スコーピオンズやら、メタリカ(これは・・カンベン。。)など、流行みたいになりましたね。ジジイになったら愛聴盤だったりして。。(笑)MID VALLEYも出だしは再発や、たいしたことのないAUDなど
こんなにブランド化?するとも思えませんでしたが、とかいう自分も、ジャケのよさはやはり魅力的。そうこうしてる間に、格が上がる名音源が出だして、いいレーベルになりました。(最近目玉がないような気もしますが。)
「ORCHESTRA NIGHT」を、整理して、超高音質で出したレーベルもないので、専門レーベルとしての当然のお仕事ですね。ははは。
スーパースターズインコンサート??だか何だか、FMの音源だとかいう、このときの音は今聞くとひどいので,これ1枚で満足。。

London, England - February 10, 1990

Mid Valley

Disc 1:
1.Layla Orchestral Intro
2.Crossroads
3.Bell Bottom Blues
4.Lay Down Sally
5.Holy Mother
6.I Shot the Sheriff
7.Hard Times
8.Can't Find My Way Home
9.Edge of Darkness
10.Old Love
11.Wonderful Tonight
Disc 2:
1.White Room
2.Concerto For Electric Guitar (First Movement)
3.Concerto For Electric Guitar (Second Movement)
4.Band Intros
5.Layla
6.Sunshine of Your Love

  1. 2009/10/12(月) 21:20:40|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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BILL WYMAN'S BLACK BOX/ROLLING STONES



'60年代の貴重&優良音源集?メルボルンは、「DO YOU KIKE ROLLLINNG STONES」VGP301と同じです。ラジオショウでメンバーを紹介後アナウンスで「DO YOU KIKE ROLLLINNG STONES?」というところからCDタイトルになり、優良音源です。(笑)廃番後?は、こちらに収録。
VGPに限らず、古い音源もそんなにないので、いろんなCDに入ります。アナウンスが曲にかかるため、カット不能ですね。まあ、当時のラジオ中継を聞いてるつまりで聞けばタイムスリップ。
HONOLULU、は超名盤LP、「SO MUCH YOUNGER THAN TODAY」のもの。必聴盤です。SATISFACTIONの凄まじい演奏は'66年のオーディエンスに衝撃だったんでしょうね。凄まじい音です。カッコイイ!!!「LADY JANE」の演奏、沁みます。ジャケ裏は「SO MUCH YOUNGER THAN TODAY」のジャケです。懐かし。。
音質はここまで来ると当時としては・・・最高なのでしょう。古すぎて。。内容ともで100点です。
その他は「LITTLE BOY BLUE」。結成前の音源。これもまたあちらこちらに入ってますが。いい内容の組み合わせなのでOKですね。
ジャケ写、すごいなーー。古そうです。
持ってない人は必聴盤??大好きです!


VGP-329

LIVE AT PALAIS THEATRE, MELBOURNE, 24 FEBRUARY 1966 SECOND SHOW

THE LAST TIME
MERCY MERCY
SHE SAID YEAH
PLAY WITH FIRE
NOT FADE AWAY
THAT'S HOW STRONG MY LOVE IS
GET OFF OF MY LOUD
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION

LIVE AT INTERNATIONAL CENTER,
, HAWAII, 28 JULY 1966

NOT FADE AWAY
THE LAST TIME
PAINT IT BLACK
LADY JANE
MOTHER'S LITTLE HELPER
GET OFF OF MY CLOUD
19TH NERVOUS BREAKDOWN
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION

LITTLE BOY BLUE AND THE BLUE BOYS,
DARTOFORD, HOME RCORDINGS, 1961/1962

LITTLE QUEENIE
BEAUTIFUL DELILAH
DOWN THE ROAD APIECE
I AIN'T GOT YOU

REGENT SOUND STUDIOS, LONDON NOVEMBER 1963

LEAVE ME ALONE
IT SHOULD BE YOU
THAT GIRL BELONGS TO YESTERDAY

REGENT SOUND STUDIOS, LONDON SEPTEMBER 1964

WE WERE FALLING IN LOVE

CHESS STUDIOS, CHICAGO, NOVEMBER 1964

GOOD BYE GIRL

  1. 2009/10/11(日) 19:03:45|
  2. ROLLING STONES 60's
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GERMANY 1970/ROLLING STONES



'70のAUDソース。2公演カップリング。音質UPというふれこみですが、音の違いはさほどでもないですが(ややクリアーになった感じ)VGPの「COLOGNE 1970」には入ってなかった「LET IT ROCK」が入ってるので、コンプリートとなると・・やはり魅力的。選曲はもう文句のつけようがない最高のものです。
COLOGNEの音源はバランスもなかなか、ドラムが小さく、スネアがまあ、聞こえる程度、拍手がやや大きいですが、70年物では優良盤です。
音質69点くらいですかね。聴きやすい愛聴盤です。完全版と思われていたコロンに「LET IT ROCK」があったんですね。ホンキーの頭が欠けるのは同じですが、たいして大きくないのでこれで完全に限りなく近いでしょう。アコギステージがないですが、魅力的な曲が並んでるので。。
DISC 2のSTUTTGARTは、音質55点、やや遠く、歓声に埋もれかけ、バランスが悪くないのでひどくはありませんが、おまけ的音源に位置するものですね。
まあ、VGP「EUROPIEN TOUR STUTTGART 1970」で、リリースしていましたが、うれしいことに、まあまあの音源がいくつかでたので、重要性は下がりました。
ただ、中盤までは、なかなか聞ける音ではありますが、後半は落ちます。「LET IT ROCK」からこもって、テープもよれます。SFMはかなり厳しい音。
まあ、COLOGNEで楽しんで、「DEAD FLOWERS」はいい調子か確かめる(笑)んなもんです。こんなぜいたく言えるのもここ数年の間に音質UPのCDがリリースされてるので、贅沢言います。。ははは。。
ジャケ裏の写真、まだ、ポーズがアイドル的??

DAC-070

LIVE AT SPORTHALLE, COLOGNE, 18 SEP.19790
LIVE AT KILLESBERG, STUTTGART, 20 SEP. 1970

JUMPIN' JACK FLASH
ROLL OVER BEETHOVEN
SYMPATHY FOR THE DEVIL
STRAY CAT BLUES
LOVE IN VAIN
DEAD FLOWERS
MIDNIGHT RAMBLER
LIVE WITH ME
LET IT ROCK
LITTLE QUEENIE
BROWN SUGAR
HONKY TONK WOMEN
STREET FIGHTING MAN

JUMPIN' JACK FLASH
ROLL OVER BEETHOVEN
SYMPATHY FOR THE DEVIL
STRAY CAT BLUES
LOVE IN VAIN
DEAD FLOWERS
MIDNIGHT RAMBLER
LIVE WITH ME
LET IT ROCK
LITTLE QUEENIE
BROWN SUGAR
HONKY TONK WOMEN
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/10(土) 19:40:02|
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IT'S NO HANGIN MATTER/ROLLING STONES


'69年、AUD,音質DISC1 90点、DISC 2 76点。(VGP-096REMASTERD)です。ちょっと点数が高すぎかな。。当時こんなによく録れていることを考えると甘くなります。SAN DIEGOは 「SAN DIEGO SIXTY-NINE」、MSGは「STONED-M.S.G.69」と同じ日です。11/9 Oakland, CA (LIVE'R THAN YOU'LL EVER BE 素敵な名前!!)の1ST.2ndとこの2枚組で高音質盤がそろう??「SAN DIEGO SIXTY-NINE」は前にも書いたので。Rambler の頭が欠けるくらいで、超優良盤。
NOV 27 M.S.G. NY は、「STONED-M.S.G.69」のリマスター盤です。わずかながら向上してるかな。まあ、こういう抱き合わせをすること自体そろえて買うようなシリーズではないと思ってしまうリリース。持ってない人にはいい組み合わせですねー。よって、元の2枚を持っていればいらないか・・。。
これが、リマスターの曲者です。凄く良くなるものもたまにあるので。。「Under My Thumb ~I'm Free」メドレーは最高にかっこいいですねー。
「I'm Free」単体演奏とメドレーのアレンジの違い、2つが味わえる'69年。どちらもかっこいいです。
どちらも高音質なので、、と言っても差をつけてしまいましたが、サンディエゴは最後までのすごい安定した音と近さで。理想のAUDの音。
MSGも聴きやすいですが、バランスがやや落ち、後半音質が落ちます。。


NOV 10 San Diego, CA

DISC 1
1.Jumpin' Jack Flash / 2.Carol / 3.Sympathy For The Devil / 4.Stray Cat Blues /
5.Prodigal Son / 6.You Gotta Move / 7.Love In Vain / 8.I'm Free / 9.Under My Thumb
10.Midnight Rambler /11.Live With Me / 12.Little Queenie /
13.(I can't Get No)Satisfaction / 14.Honky Tonk Women / 15.Street Fighting Man

NOV 27 M.S.G. NY

DISC 2
1.Jumpin' Jack Flash / 2.Carol / 3.Sympathy For The Devil / 4.Stray Cat Blues /
5.Love In Vain / 6.Prodigal Son / 7.You Gotta Move / 8. Under My Thumb ~I'm Free /
9.Midnight Rambler / 10.Live With Me / 11.Little Queenie /
12.(I can't Get No)Satisfaction / 13.Honky Tonk Women / 14.Street Fighting Man

  1. 2009/10/09(金) 21:10:48|
  2. ROLLING STONES69-71
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Motor City Blues Power/ERIC CLAPTON


82年、AUD、音質70点、ややレンジが狭くエコーがかかり気味ですが、安定してて聴きやすい音です。こもりもなく、ややシャリシャリですが、81年の体調不良での振り替えライブ?コンサート数も少ないのので、今までは音自体もなかった様な年にこれだけ聞けるCDはすごいことです。まー、クラプトンくらいになると、LIVEやれば、必ず録音してる人間がいるような気もしますが。それが出回るかどうかは別の話。自分も録音はするけど、人にあげたりするのもたまにですからねー。このLIVEはコーラス隊がいないので、キンキンしたうるささがないし、ブラッキー?の音も堪能できるライブです。アルバートリーは珍しく「Pink Bedroom」などをやってます。まあ、そういうわけで、81年と違いはありませんが、なんとなく年度ごとにBESTなLIVEは押さえておきたいので、このCDはありがたいです。
このころの「Double Trouble」は、すごく魂がこもってるようで凄みを感じます。ギターの音とフレーズに酔えます。


レーベル(Beano-026)


Pine Knob Music Theatre, Detroit, MI - June 11th, 1982

Disc 1 (39:17):

Blues Power,
Lay Down Sally,
I Shot The Sheriff,
Blow Wind Blow,
Wonderful Tonight,
Pink Bedroom,
Double Trouble

Disc 2 (46:36):

Key To The Highway,
A Whiter Shade Of Pale,
After Midnight,
Ramblin’On My Mind ~
Have You Ever Loved A Woman,
Cocaine,
Layla,
member introduction,
Further On Up The Road

  1. 2009/10/08(木) 23:52:40|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Live'r Than You'll Ever Be(SODD)/ROLLING STONES


Nov.9 1969,Oakland,CA (1st Show)

こちらが最近出回っているSODDのレーベル「Live'r Than You'll Ever Be」内容はVGPの「POT BOILER 1969」のコピーですかね。。
1ST SHOWとわざわざ明記しているのに、ジャケに「LEGENDALY LIVE~」だのなんだの。2NDショウと間違ってしまったんですね。コピー盤を作るだけなら、もう少し考えたら。。
まあ、音も内容も最高ですが。。恥かしCD。
初回限定にその「LEGENDALY LIVE~」の2NDショウのCDRがおまけに。(爆)なんだかなー。
なにも申せません・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。。。

  1. 2009/10/07(水) 21:52:10|
  2. ROLLING STONES69-71
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POT BOILER 1969/ROLLING STONES


'69,AUD.音質85点。VGPレーベル。もちろんそれなりのヒスノイズはありますが、素晴らしい音です。リマスター盤らしいです。(私は買ったときからリマスターなのでどれくらい良くなったかは不明)ですが。もともといい音源なので、大差はないのでしょうか??元CDは裏ジャケがミックだけ。リマスター盤はキースも映っている。。その違いです。いつものように金色ステッカーでリマスターの文字がありません。
有名音源「LIVE'R THAN~」が2NDショウ、その1STショウであるこの音源は2NDショウと互角の高音質盤ですが、あまり有名じゃない。。テイラーのフレージングの素晴らしさもすでに完成の域です。音質、内容とも素晴らしい音源です。
この日は音響系トラブルがあったらしく、アコギセットが前倒しです。そのわりには、ドブロの音などが2NDショウより、音圧があるような。。JJFがやや不安定になりますが、’69年好きにはたまらない名盤。ゲットヤーヤーの40周年記念盤もアコギのテイクがいいテイクだといいですが。「Carol」の安定感かっこいいですねー。ドラムからベースまできれいに録音されていて、SBDといわれてもわからないくらいです。

ちなみに、OBRからは「LIVE'R THAN THEY'LL EVER BE」SODDはこの音源を「LIVE'R THAN YOU'LL EVER BE」で出してます。
このタイトルはアナログ時代の2NDショウ・・。。。ややこしやーー。。


NOV.9 Oakland, CA . - 1st show

1.Sam Cutler Introduction / 2.Jumping Jack Flash / 3.Prodigal Son /
4.You Gotta Move / 5.Carol / 6.Sympathy For The Devil / 7.Stray Cat Blues /
8.Love In Vain / 9.I'm Free / 10.Under My Thumb / 11.Midnight Rambler /
12.Live With Me / 13.Little Queenie /
14.Satisfaction / 15.Honky Tonk Women / 16.Street Fighting Man

  1. 2009/10/07(水) 21:16:09|
  2. ROLLING STONES69-71
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FROM SAN FRANCISCO TO PARIS/ROLLING STONES



'69,AUDソース。VGPレーベル。音質83点。いや85点。・・??世界最初のブートLP??であった、超有名「LIVE'R THAN YOU'LL EVER BE」 と'76年SBDのびば・らーの後半を組み合わせたアナログ時代からあるもの。今更わけのわからない組み合わせで、復刻だからと言って出してはほしくなかったですが。
69の音質が上がってるのでしょうがない。。。時代が時代だけに、小さくざらざらとノイズはありますが、スピーカーで聞くとほとんど気になりません。
優良音源、スピーカーででかい音で聴きたいですね。BOOT、ナスティーミュージックとこれはもう古典的名盤です。
なので、なおさら、音質アップ版を「LIVE'R THAN YOU'LL EVER BE」のままにしてほしかった。。なんだっけか??ローリングストーン誌のライターさんが、おほめの記事を載せてしまったんだっけ??もう記憶がぁーー。一躍有名になって、BOOTレコードを知らしめたとか。。
まあ、音は、ボーカルがきれいに録れていて、バランスがよく、「LITTLE QUEENIE」で、やや不安定な出だしや、「UNDER MY THUMB」が、かけてはじまるのはありますが、AUDといってもカセットではなく、関係者のオープンリールでの録音でしょうね。「I'M FREE」「UNDER MY THUMB」はメドレーではなく
NOV 27などで有名なメドレーはまだしてません。
「PRODIGAL SON」のアコギ・コーナーは2NDショウのほうが迫力があるような。。
まあ、別のコンサートを比較しても変ですが、この日は1ST,2NDともよくとれてます。SBDもあって、TSP、などなど、、聴き比べるのはやめましょう、変な世界に入り込みます。
VGPの「LIVE'R THAN YOU'LL EVER BE」のスタンプジャケはやはり魅力です。
まあ、もとがいいので、買い替える必要は。。明らかに、ドロップアウトは少ないです。
パリ76..どうして昔この組み合わせにしたかが不可解ですが、いい音質の抱き合わせだったんでんでしょうね。
「VIVA LE~」で有名な7日。でも、ビバレより音がいいです。LOVE YOU LIVEのアウトテイクらしいですね。ビバレもこの音で完全版ならほんとに決定盤なのに。。
このジャケもどーよ??復刻するほどのジャケか??もうBOOTのジャケにも歴史的な価値が…。。なんだかわからん。
超最高の'69、ジャケは。。ブートレガーの気まぐれも困ったものです。。評価困難。。オフィシャルリリースのあった最後のシングルのB面曲2曲も今は不要。
写真下のオリジナルのほうが愛着がわきます。。



LIVE AT OAKLAND COLISEUM, OAKLAND, CALIFORNIA, 9 NOV. 1969 2ND SHOW
LIVE AT PAVILION DE PARIS, PARIS, 7 JUNE 1976

JUMPIN'JACK FLASH
CAROL
SYMPATHY FOR THE DEVIL
STRAY CAT BLUES
PRODIGAL SON
YOU GOTTA MOVE
LOVE IN VAIN
I'M FREE
UNDER MY THUMB
MIDNIGHT RAMBLER
LIVE WITH ME
GIMME SHELTER
LITTLE QUEENIE
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION
HONKY TONK WOMEN
STREET FIGHTING MAN

HAPPY
TUMBLING DICE
NOTHING FROM NOTHING
OUTA SPACE
MIDNIGHT RAMBLER
IT'S ONLY ROCK'N ROLL (BUT I LIKE IT)
BROWN SUGAR
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

THROUGH THE LONELY NIGHTS
EVERYTHING IS TURNING TO GOLD

  1. 2009/10/06(火) 21:53:47|
  2. ROLLING STONES69-71
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JACK DANIEL'S ON TOUR//ROLLING STONES



'72年AUD、音質71点。ちょっと割れた音ですが、音が近く、バランスもまあまあ。ミックテイラーの音が近いので変な迫力??はあります。テイラーファンは聞けます。十分。LP時代から有名だった音源ですが、その後いろいろ出て影が薄くなりました。LP時代は聞きまくりました。演奏は最高の演奏で、「GIMME SHELTER」の迫力、テイラーの弾きまくりも堪能。
オープニングはマイクが安定せず、出だしのほうにマイクになにか当たる音が、「LOVE IN VAIN」や「YOU CAN’T~」 もヒスノイズは少なくなるのに冒頭、ぼこぼこと。しかしこの日は演奏が素晴らしいです。
ジャケの写真もかっちょいいーーー!!裏ジャケも、JDを飲むミック、(このころは飲んでたんですかね。81年はオレンジジュースでしたが。。)そしてダルダルなキース、なんかいい写真!今となって音質的には名盤とはいきませんがと意外と聞ける1枚。
これが許せてしまうと、どんどん深みにはまる・・・そんな音源。しかし演奏はホントにはまります。。   

VGP-111


LIVE AT RFK MEMORIAL STADIUM, WASHINGTON DC, 4 JULY 1972

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
LOVE IN VAIN
SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
BYE BYE JOHNNY
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/10/05(月) 21:16:07|
  2. ROLLING STONES72-73
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CRUSHED PEARL/ROLLING STONES


DIRTY WORKのアウトテイク。アナログ時代から、DIRTIST WORKという、有名なのがありましたが、そちらのほうが高音質でしたがこちらは、そちらに収録されてない曲がたくさん。音質は76点、気持ちよくは聞けませんが、ひどくはない。困るな~、こういうの評価的にですけど。ヒスノイズも結構あるし、粗めの音です。あ、点数は音質のことですよ。しかもSBDでの音なのでAUDの点数とはまるで違います。。
でも貴重な未発曲が。
タイトルの「CRUSHED PEARL」。タイトルにするほどの曲でもない感じです(爆)。どちらかというと、
「TREAT ME LIKE A FOOL」という曲が好きです。なんかキース丸出しで、「ベーイビ、べ、べ、べ、べ」。。とか言ってます。おんなじこと繰り返してるのに5分もある大曲です(爆)
でも、あまりにもキースぽくて大好きです。キャント・ビー・シーンより上じゃないの?ははは。ま、少なくとも、同じDIRTYセッションのDEEP LOVEよりは全然好きです。キースの曲が多いので、あの状態で、キース頑張ってたんだなーと。「BROKEN HEARTS FOR ME AND YOU」はラジカセ程度で録音されたようで、他より音質がさらに落ちます。作り中という感じです。「STRICTLY MEMPHIS」なんかの未発表も良くできてます、が、これで聞く必要は。。。

レーベル VGP


RECORDED AT PATHE-MARCONI STUDIOS, 8 APRIL-17 JUNE 1985
AT RPM STUDIOS, NEW YORK, EARLY JULY-MID AUGUST

ONE HIT (TO THE BODY)
FIGHT
HARLEM SHUFFLE
CRUSHED PEARL
TREAT ME LIKE A FOOL
TOO RUDE
WINNING UGLY
STRICTLY MEMPHIS
DIRTY WORK
HAD IT WITH YOU
YOU'RE TOO MUCH
ONE HIT (TO THE BODY)
BROKEN HEARTS FOR ME AND YOU

  1. 2009/10/04(日) 21:50:37|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

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