SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Tell Tale Signs Rare and Unreleased 1989-2006 DELUXE EDITION

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  1. 2009/11/30(月) 17:04:49|
  2. BOB DYLAN 60'S-79

CHINESE TAKEAWAY / ERIC CLAPTON


'07,AUD.香港、上海公演、各2CD、DVDも2枚で。音質は、香港がやや遠く、といっても上海に比べてで、超高音質88点、上海は94点。DVDは香港がややぼけた感じ、近くですが、結構左寄りからで、日本公演のDVDのほうがはるかにいい感じです。まあ、おまけ程度で。
CDの音は素晴らしく、超高音質で録れてます。「WHY DOES~」をやってるんですねー、まあ、3人のギターが絡むというより、交互に3人という感じなので、もっと凄い演奏ができそうですが。。ははは。。でも、上海のほうは激しいリードでなかなか凄いです。ドイルはなぜ、レズリースピーカの音のエフェクトなんでしょうかね??理解に苦しみます。あんまりいいセンスじゃないような。。しかし、アコースティックでのブルース、ドイルは良いフレーズです。「OUTSIDE WOMAN BLUES」の、上海でのりはすごいですねー。
上海では「COCAINE」は演奏不可ですかね?まあ、そうでしょうね。歴史的なトリプルギターのツアーです。演奏は最高!日本公演はすごいサービスだなーと喜んでいたら、日本が特別でもなく、ドミノスの曲満載です。しかし、上海コンサートが簡単に聴けるってのも・・・普通になったんですか??事情がさっぱりわかりませんが。。もっと、中国語かなんか聞こえるかと思ったら、そんなことはありませんでした。。
凄くいい選曲で、超高音質優良音源です。ジャケはー・・・どうなのよこれ??・・・・・

MID VALLEY

LIVE AT ASIA WORLD ARENA, HONG KONG, 17 JAN. 2007


TELL THE TRUTH
KEY TO THE HIGHWAY
GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
LITTLE WING
WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD?
DRIFTIN'
OUTSIDE WOMAN BLUES
NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
RUNNING ON FAITH

MOTHERLESS CHILDREN
LITTLE QUEEN OF SPADES
ANYDAY
WONDERFUL TONIGHT
LAYLA
COCAINE
CROSSROADS

LIVE AT SHANGHAI GRAND STAGE, SHANGHAI, 20 JAN. 2007

TELL THE TRUTH
KEY TO THE HIGHWAY
GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE
LITTLE WING
WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD?
DRIFTIN'
OUTSIDE WOMAN BLUES
NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
RUNNING ON FAITH

MOTHERLESS CHILDREN
LITTLE QUEEN OF SPADES
FURTHER ON UP THE ROAD
WONDERFUL TONIGHT
LAYLA
CROSSROADS

  1. 2009/11/30(月) 11:59:22|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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GETS THEM ALL IN THE END/JEFF BECK



'86年、SBD.AUD&PRO SHOT。テレビ放送されたものですね。日本だけのツアーがみられるところが魅力。。DISC1がFM+TV(Going~)DISC2がAUD,DISC3がTV放送のDVD。音質DISC1.85点、DISC2、AUD音源は59点。FMをカセットテープ録音したものが収録されてるのでしょうか??やや、FMより落ちます。実際当時自分がエアチェックしたテープのほうが音が良いので評価に困りますが。。ひどく落ちてるわけではないので、まあ。
DISC 2はマイクを地面に置きっぱなしなのか、音圧がかかるとビリビリ。。。たまに、音源に向くとクリアーになりますがろくな録音ではありません。「The Pump」「Miami Vice Theme」のFM未放送分が目玉ですが、「The Pump」がビリビリ。まあ、おまけの音源と考えれば腹も立ちませんが。。そうも思えないので腹が立ちます。(爆)個人的には「The Pump」も大した演奏でもないので
別にありがたみはありません。
どういう経緯で選ばれたかわからない、史上最低のへっぽこボーカルが歌う86なので、買うのも迷いましたが、まあ、決定盤的な意味で。。「Blue Wind」が当時、聴いて鳥肌が立ったので。。今聴いても、Jan Hammerとの絶妙な絡みも良いし、これのために買ったみたいなもの。「People Get Read」も、BECKのギターは良い演奏なので良い感じ。
今聴くと、ロジャーダルトリーに似てなくもない(失礼か)ボーカルですが、口先だけで歌うひどい音程の「Ambitious」などは閉口。
DISC2は店の説明に「トレーダー間でも一切出回っていないオリジナル・マスターをダイレクトに使用した必聴盤です。」と。。これは、録音者が何気なく記録用にマイクを置いただけみたいな、ド素人録音で....
TVの中継のものはDVDでも持っていなかったので、これとセットで良い企画??FMも、TVでも、当時は若手3代ギタリストと言われた「Steve Lukather」のひどさが目立ちます。早弾きの変なスケールを覚えてしまったのか、あこがれのBECKとの共演で張り切りすぎたのか、最低のフレージングで騒がしい最低のプレー。
これを見て、彼を聴かなくなりました。。。しかし、この時代の音なのか?はっきりって、BECKもサンタナもあんまりいいギターの音ではありません。好みの問題なのでしょうが。。ルカサーは何を弾いてるのかわからない音で完全に変ですが。。
SBDなど数えるくらいしかないBECKの、しかも80年代の高音質盤なので。。
しかし「Hong Kong Blues」つて何??




JUN.1.1986 KARUIZAWA

Disc 1
FM Broadcast Recording

1. Star Cycle 2. Love Will 3. Ambitious 4. Goodbye Pork Pie Hat 5. Stop,
Look And Listen
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Escape 8. Blue Wind 9. Wild Thing
10. Freeway Jam (with Steve Lukather) 11. Going Down (with Steve Lukather)
12. Super Boogie (with Carlos Santana & Steve Lukather)
13. Hong Kong Blues (with Carlos Santana & Steve Lukather)
14. People Get Ready (with Carlos Santana & Steve Lukather)
15. Johnny B. Goode (with Carlos Santana & Steve Lukather)

Disc 2
Audience Recording

1. Star Cycle 2. Love Will 3. Ambitious 4. Goodbye Pork Pie Hat 5. Stop,
Look And Listen 6. The Pump 7. Miami Vice Theme 8. Cause We've Ended As Lovers
9. Escape 10. Blue Wind11. Gets Us All In The End 12. Wild Thing
13. Freeway Jam (with Steve Lukather)14. Going Down (with Steve Lukather)

Disc 3: DVD

SANTANA
1. Primerainvasion 2. Black Magic Woman 3. Open Invitation (with Steve
Lukather)

Carlos Santana - Guitar Raul Rekow - Percussion Orestes Vilat - Percussion
Armando Peraza - Percussion Chester Thompson - Keyboards Alphonso
Johnson - Bass
Buddy Miles - Vocal Tom Coster - Keyboards Graham Lear - Drums

JEFF BECK
4. Opening 5. Star Cycle 6. Cause We've Ended As Lovers 7. Wild Thing
8. Freeway Jam (with Steve Lukather) 9. Going Down (with Steve Lukather)

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Simon Phillips - Drums Doug
Wimbish - Bass
Jimmy Hall - Vocal

JEFF BECK, CARLOS SANTANA & STEVE LUKATHER
10. Super Boogie 11. Hong Kong Blues 12. People Get Ready 13. Johnny B.
Goode

  1. 2009/11/29(日) 10:38:49|
  2. JEFF BECK 81~90
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Buffalo '81 / R STONES


'81年、AUD。音質73点。高音がシャンシャン、フランジャーかかったようなとこがありますが、音は近く、バランスもなかなか。音の感じは・・・関係者録音ですかね?歓声が静かでPAチェック風の音。バランスを聴くために、SBDではない録音も良くするようなので。Dandelionというレーベルも、良好なCDが多いレーベルなので、安心のレーベルです。いまどき高音質でもないですが、でかいスタジアム
できいてる雰囲気が好きです。まだツアー序盤でハチャメチャな荒らしいところが好きです。まあ、完全収録ではないのですが、「Down The Road Aprice」「Tops」が魅力ですねー。「Down The ~」消えゆく予感をさせる....
別に珍しくはないですが・・・・チャーリーだけ1回終わって,つなぐ失態。笑えます。「Tops」はどれ聴いてもなかなか良いんですが消えてしまう。。もったいない。。「Let It Bleed」の後、ロンの声らしいですが、マイクを通して激怒しています。どうしたんでしょ??
珍しい光景。「Just My Imagination」のキースコーラスがいつもより余計にひっくり返るほどがなってて(爆)。とても楽しいCD。
81年の有名な「Aトレイン」で始まるイメージですが、このころはなかったようで、しかも、アナウンスから40秒程経ってやっと始まる独特な始まりが印象的。「Under My Thumb」のイントロは、SBDだと、ふんずまった、ミュートしてるみたいな音が多く、SBDのレベルか何かの問題かと思ってましたが。キースの音自体が詰まってるんですね。。。なぜでしょう?????




Rich Stadium,Buffalo, NY USA
SEP.27.1981

DISC-1
1.Under My Thumb /
2.When The Whips Comes Down /
3.Let's Spend The Night Together /
4.Shattered /
5.Neighbors /
6.Black Limousine /
7.Down The Road Aprice /
8.Just My Imagination /
9.Twenty Flight Rock /
10.She's So Cold /
11.Time Is On My Side /
12.Beast Of Burden

[DISC-2]
1.Let It Bleed /
2.You Can't Always Get What You Want /
3.Tops /
4.Tumbling Dice /
5.Little T&A /
6Let Me Go /
7.Hang Fire /
8.Start Me Up /
9.Miss You /
10.Honky Tonk Women /
11.All Down The Line /
12.Brown Sugar

  1. 2009/11/28(土) 01:05:11|
  2. ROLLING STONES 80-88
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Playing Downunder/Jeff Beck


'77年、AUD,音質、85点。2CDR.歓声などをあまり拾ってなく、質の良いSBDのような音で、臨場感もありBECKの76~77ではかなり良い音質です。「Led Boots」などのイントロにテープの傷みが聴かれますが、ほかはギターの音色をきれいにとらえていて、理想的な音です。大迫力ではありませんが、BECKの場合臨場感がないとね。。曲間が切れているのでこの曲順なのかはわかりませんが、曲数的に完全収録ですかね。まあ、適度な距離感が臨場感を出してるいい音源です。「You Know What I Mean」で、最高の演奏と思いきや、突然ブチギレてしまうのが残念。後半なのが救いです。「Goodbye Pork~」も少しかけて、フェードイン。
あとは、安定していて、演奏的にはこのツアー最高のものだと思います。響きがきれいなので「Earth」などもあまり聴きませんが、このCDだときけます。(笑)「Goodbye Pork Pie Hat」もあっさり終わらず、結構弾いてます。大好きな「 Come Dancing」はややスタジオ盤に近い、フレーズがかっこいい、10分弱の大熱演。MXRのBLUE BOX?のスタジオ盤のソロ、大好きですが。使ってるんですかね。使ってないか・・・天才的なエフェクトの使い方ですよねー。この手のオクターバーなどは使い方にセンスが出るので。ZEPの「フールインザレイン」もブルーボックスだったかな??音色が細かくわかるAUDがかなり出てきたので、興味深いところです。 DISC2の演奏は凄まじく、最高の演奏を聴けます。




Hordem Pavillion Sydney Australia 5 Feb.1977

Disc 1 :
Bambu Forest /
Timeless /
Earth (Still Our Only Home) /
Drums Solo / Oh, Yeah! /
The Band Introduction /
Darkness - Earth In Search Of A Sun /
Led Boots
You Know What I Mean   

Disc 2 :
Goodbye Pork Pie Hat /
Come Dancing /
She's a Woman /
Scatterbrain /
Diamond Dust /
Full Moon Boogie /
Led Boots

  1. 2009/11/27(金) 21:08:04|
  2. JEFF BECK 75~77
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LIVE AT SAPPORO GREEN DOME/JEFF BECK


80年、AUD。音質91点。音が近く、バランスも最高な日本公演。80年の日本公演の中では最高ですかね。演奏も「El Becko」 のスライドの切れは最高!Too Much To Lose」の出来も最高。音色はきれいすぎてため息が出ます。
「The Pump」はこの日はBESTテイク??すきですね。
「Cause We've~」ギターが響き渡りMO FOSTERのベースが絡む見事な演奏を分離のいい音で、聴けます。
「Space Boogie」のものすごいドラムも下手すると歪みそうですが、ギリギリの大迫力で録音されてます。演奏はあまりむちゃをせず、丁寧??
演奏曲、これで全部ですかね??最後、3曲ほど抜けてる気がしますが。。。
たまーに出るEmpress ValleyのBECKのCD.つくりはさすがです。得意のパンフのレプリカも付いており。ほんとによくるやります。
だから好きです。このレーベル。でも、あまり出しません。BFはZEP,CLAPTONメインですからね。。
しかしこれは拍手ものの素晴らしいCDです。歓声もあまり拾わず、 「The Final Peace」のような静かな曲でもノイズなく聴き入ってしまいます。SETから外れる日もあったこの曲、これも最高の演奏ですねー。

BECKの80年を代表する名盤ですね。音の響きの美しさは最高です。
つくりはさすがと書きましたが、DISC1に書かれてる「Freeway Jam」はDISC2の頭。Led Boots は赤ブーツに。。REDじゃありません。。。
ZEPをあれだけ出しておいて。。。ZEPで間違わないでくださいね、BFさん。。


Empress Valley

LIVE AT GREEN DOME SAPPORO HOKKAIDO JAPAN
DEC 14. 1980


DISC 1
Star Cycle
El Becko
Too Much To Lose
The Pump
Cause We've Ended As Lovers
Space Boogie
The Final Peace
Led Boots


DISC 2
Freeway Jam
Diamond Dust
Scatterbrain
Blue Wind

  1. 2009/11/26(木) 03:07:07|
  2. JEFF BECK 78~80
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Glitter & Doom Live /Tom Waits


やっと出ました、正規のLIVEが。2枚組かと思いきや、2枚目はTOMのMCを延々入れているもの、曲を入れて欲しかったですが。。
たぶん30曲以上は軽くやっているので、めったに出ないLIVE。1枚じゃねー。でも、もちろん最高です。
99年のLIVEなどと比べると、アレンンジがかなり違います。「Singapore 」も違うし、「Goin' Out West」は凄くスローで。
70年代の曲はすべてカットというのが、前進あるのみ?LIVEというより、SHOWを聴いてると思わせるところがさすがです。



1 Lucinda / Ain't Goin Down 2 Singapore 3 Get Behind The Mule
4 Fannin Street 5 Dirt In The Ground 6 Such A Scream
7 Live Circus 8 Goin' Out West 9 Falling Down
10 The Part You Throw Away 11 Trampled Rose 12 Metropolitan Glide
13 I'll Shoot The Moon 14 Green Grass
15 Make It Rain 16 Story 17 Lucky Day

  1. 2009/11/25(水) 12:05:10|
  2. TOM WAITS
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MASONIC TEMPLE / JEFF BECK with THE JAN HAMMER GROUP


76年、AUD,音質82点、レーベルWARDOUR。前に載せた「Sophie」のLATE SHOWです。音質はあちらのほうが近かくやや良いですが、こちらも高音質で完全盤。こもりもなく、臨場感があり、最高です。BECKの曲になって、観客が異常にわく「You Know What I Mean」だけ、歓声がうるさいですが、後は問題なく。切れ目は「Freeway Jam」で、短い途切れですがチト雑に切れます。5. Sophie 6. Led Bootsが
SET INしていて、最後盛り上がります。Sophieは9分近くあり、後半のスリリングな掛け合いは凄いですねー。ややバイオリンが弾きすぎですが・・。このエレクトリック バイオリンが曲者ですねー。まあ、正規盤でもでかい音で入っているので、LIVEを出すのが好きじゃないBECKの意向で??なんて事はないですね。。プロミュージシャンの中では、LIVEを出すのが好きな人と、嫌いな人。
大きく分かれるでしょうし、BECKは、LIVE盤のリリースは嫌いな人のようなので。。最近はLIVEを正規でリリースして、幾分変わったかもしれませんが。。。ブートなどとんでもないBECKさん。ジミーペイジが新宿CD店で、もちろんZEP。ほかにBECKなどを買ったそうですが。。。ペイジさんとはだいぶ違うようです。アリーショウも演奏最高ですが、コレも演奏は良いですねー。


Live at Masonic Temple, Detroit, Michigan, USA 3rd July 1976 Late Show

Disc 1
1. Sister Andrea 2. Oh Yeah? 3. Country And Eastern Music 4. Darkness - Earth In Search Of A Sun
5. You Know What I Mean 6. Scatterbrain

Disc 2
1. Freeway Jam 2. Earth (Still Our Only Home) 3. Diamond Dust 4. Full Moon Boogie
5. Sophie 6. Led Boots

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards & Vocal Steve Kindler - Violin
Fernando Saunders - Bass Tony Smith - Drums & Vocal

  1. 2009/11/25(水) 00:12:59|
  2. JEFF BECK 75~77
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PRISTINE ARMS


'83年、ARMSコンサート、SBDです。20日は正規DVDでリリースされている日で、また、久々に出したかと思って無視してましたが、「ラジオも正規のDVDもしのぐ音」とのことで買ってみました。「ARMS BENEFIT」 http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/archive/2008/09/02などに比べると、クリアーになってる感じがします。
その他の売りは、DVD未収録の「Goodbye Pork Pie Hat 」「People Get Ready」などが収録とありますが、先のCDたちにすべて収録されているので、特に変わりはありません。90点が95点?さんざん聴いた音なので、感動はあまりありません。が、これからも、ずーっと聴くであろう音源なので、満足。
難癖を1つ「Tulsa Time」のイントロなど、イコライジングで高音あげすぎか??明らかにシンバル類の音おかしいです。
完璧でわないですね。細かいとこですが。店のほうでは完璧といっても、BOOTはBOOT。
最高の演奏の「Ramblin'~Have You Ever~」「Rita Mae」 「People Get Ready」そして、「Wee Wee Baby」「Layla」などが最高の高音質なんですからね。。
なんっつてたら、SBDの「Hound Dog」「Best That I Can」が入りました、なんて出るかもしれませんが。。全部収録してないほうが不自然ですからね。。。ん?さめた。感じ。になっちゃいました。。


Live at The Royal Albert Hall, London, UK 20th September 1983


Disc 1
1. Introduction 2. Everybody Ought To Make A Change 3. Lay Down Sally 4. Wonderful Tonight
5. Ramblin' On My Mind / Have You Ever Loved A Woman 6. Rita Mae 7. Cocaine
8. Man Smart Woman Smarter 9. Road Runner 10. Slowdown Sundown 11. Take Me To The River
12. Gimme Some Lovin'

Disc 2
1. Opening 2. Star Cycle 3. The Pump 4. Goodbye Pork Pie Hat 5. Led Boots 6. People Get Ready
7. Hi Ho Silver Lining 8. Prelude 9. Who's To Blame 10. City Sirens 11. Stairway To Heaven
12. Tulsa Time 13. Wee Wee Baby 14. Layla 15. Bombers Moon 16. Good Night Irene

STEREO SOUNDBOARD RECORDING

Eric Clapton - Guitar, Vocal Jeff Beck - Guitar Jimmy Page - Guitar
Andy Fairweather-Low - Guitar, Vocal Steve Winwood - Keyboards, Vocal Charlie Watts - Drums
Simon Phillips - Drums Kenney Jones - Drums Bill Wyman - Bass Fernando Saunders - Bass
Ray Cooper - Percussion Chris Stainton - Keyboards James Hooker - Keyboards
Tony Hymas - Keyboards Ronnie Lane - Vocal

  1. 2009/11/24(火) 11:31:01|
  2. VARIOUS
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FRANK'S WILD YEARS DEMOS / TOM WAITS



「Frank's Wild Years」はのOUTTAKEです。すごいですねー。超高音質です。
アップライトベースとピアノのみで歌われる"Blow Wind Blow"や、アコギの"Hang On St.Christopher、ピアノのみで歌われる"Blow Wind Blow""Strange Weater”の弾き語り?スタジオバージョン。"Hang On St.Christopher"の12インチバージョン"Downtown Train"のオルタネイトバージョン、"Yesterday Is Here”は、全くアレンジが違うテイクなど、それが最高音質で収録されています。19--24はサントラ「ONE FROM THEHEART」のアウトテイクです。
81年にまた、初回プレスのおまけで、81年リリースのベスト盤"Bounced Checks"に収録されながら未だにCD化されていない"Mr.Henry"、"Jerjey Girl"のオルタネイトテイクなどが収録されたCDも貴重です。ジャケも丁寧に再現されて良い出来です。
以前出ていた「TALES FROM THE UNDERGROUND」という、OUTTAKE集のシリーズに収録されていたものもありますが、すべて高音質なので最高です。
FRANK'Sは3部作の傑作盤なので、後の2枚のOUTTAKEも出てくれないですかね。このクオリティーで。。


LABEL レーベル名なし

Frank's Wild Years Demo
01 Franks Theme (Open)
02 Innocent When You Dream
03 Blow Wind Blow
04 Hang On St. Christopher
05 Please Wake Me Up
06 Temptation
07 Vocalese Tune
08 More Than Rain
09 I'll Take New York
10 Yesterday Is Here
11 Piano Tune
12 Train Song
13 Franks Theme (Close)
14 Strange Weather (Unreleased Studio Version)
15 Poor Little Lamb(Ironweed Theme) (Complete Version)
16 Hang On St.Christopher(Extended Remix Version)
17 Downtown Train (alternate NME Version)
18 Bronx Lullaby aka.Smuggler's Waltz
(From the TV Documentary'Poetry In Motion' '82)
19 Wages Of Love
20 Pickin' Up After You
21 I Beg Your Pardon
22 Candy Apple Red
23 This One's From The Heart
24 Take Me Home
25 Hang On St.Christopher(Instrumental)

Trk 1~13 / Unreleased 'Frank's Wild Years' Demos '87
Trk 14 / Unreleased Studio Version
Trk 15 / Complete Version
Trk 16,25 / From the 12" maxi single
Trk 17 / Alternate NME Version
Trk 18 / From The TV Documentary'Poetry In Motion' '82
Trk 19~24 /Unreleased 'One From The Heart' Session

Bounced Checks(Limited 500 copies only bonus CD)
01 Blue Skies(From the single 'Blue Skies'/Stereo Version)
02 (Looking For)The Heart Of Saturday Night(alternate early version from the promo single
03 Jersey Girl(alternate master/From the album 'Bounced Checks')
04 The Piano Has Been Drinking(recorded live in concert in
Dublin,Ireland,March'81/From the album 'Bounced Checks')
05 Whistlin' Past The Graveyard(alternate master/From the album 'Bounced Checks')
06 Mr.Henry(From the album 'Bounced Checks')
07(Meet Me In) Paradise Alley(From the O.S.T'Paradise Alley')
08 Annie's Back In Town(same as track7)
09 Bad Liver And A Broken Heart(unreleased 'Paradise Alley' outtakes '78)
10 With A Suitcase(Rhythm Section)(unreleased 'Paradise Alley'outtakes '78)
11 With A Suitcase(Streetband)(same as track10)
12 Poncho's Lament(unreleased demo/March '74)
13 Apartment For Rent(unreleased demo/June 25 '75)
14 Stray Dog(unreleased 'Small Change' outtakes/July15 '76)
15 What Else Is New?(same as track14)
16 Just Another Dime Store Novels(unreleased 'Foreign Affairs'outtakes / '77)
17 Scarecrow(same as track16)
18 A Nickel's Worth Of Dreams(same as track16)
19 The Undone((Early Version Of 'Mr.Henry'/same as track16)
20 Playin' Hooky(same as track16)
21 Saving All My Love For You (same as track16)

  1. 2009/11/23(月) 13:41:58|
  2. TOM WAITS
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GOT LIVE IF YOU WANT IT!/ROLLING STONES


'64-65年、音質は寄せ集めですがほとんどがエクセレント。「GOT LIVE IF YOU WANT IT」UK盤のアウトテイクや有名なポールウイナーズコンサートなど。放送音源です。「COPS AND ROBBERS」を選ぶ辺りがすごいですよね。この年代の音源が100点もあるような、超高音質なので、凄いことです。放送音源などは、スタジオで録音したものがほとんどでしょうけど、時間のない60年代は、1発どりで何テイクもとらないでしょうから、LIVEバンドの実力がでますね。ビルワイマンのうねるベースラインや乗りの良さはさすがです。最後の「EVERYBODY~」はバリバリにひずんでますが。「CAMDEN THEATRE」の音はそこで演奏してるかのような超高音質です。VGPのものですが、どこにもクレジットがなく「GOT LIVE IF YOU WANT IT」の正規盤のような、作りはこのレーベルの中でも異色で、60年代への愛着?が感じられていいですねー。基本盤?


UK TOUR, 5~18 MAR. 1965

WE WANT THE STONES
EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE
PAIN IN MY HEART
DOWN THE ROAD APIECE
TIME IS ON MY SIDE
I'M ALRIGHT
ROUTE 66
I'M MOVING ON
EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE

LIVE AT CAMDEN THEATRE, 19 MAR. 1964

ROUTE 66
COPS AND ROBBERS
YOU BETTER MOVE ON
MONA

THE JOE LOSS POP SHOW, 10 APR. 1964

HI HEEL SNEAKERS
LITTLE BY LITTLE
I JUST WANNA MAKE LOVE TO YOU
I'M MOVING ON

LIVE AT WEMBLEY EMPIRE POOL, 26 APR. 1964

NOT FADE AWAY
I JUST WANT TO MAKE LOVE TO YOU
I'M ALRIGHT

LIVE AT WEMBLEY EMPIRE POOL, 11 APR. 1965

EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE
 ~PAIN IN MY HEART
AROUND AND AROUND
THE LAST TIME
EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE

  1. 2009/11/23(月) 12:45:16|
  2. ROLLING STONES 62~68
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NEW WAYS / JEFF BECK GROUP


'72年、AUD,音質75点、この時代のAUD75点は高めのつもり。ややクリアーじゃない感じがしますが、72年ですからはねー。バランスは最高で、
完全盤?音源の価値は高いです。
CDRですが。。凄く興味深いのはメンバー、2期JBGの終焉、最後の3回だけのメンバーだそうです。
コージーとクライブに代わり、リズムセクションにカーマイン・アピスとティム・ボガードが加入。ボーカルにキム・ミルフォードを迎えます。しかしながらキムは数回のコンサートでクビ、そして最後の3回のカルフォルニア公演は、ボブ・テンチが出戻り。どんな気分なんでしょう?呼び戻されちゃって。。。契約をこなすためのLIVEなんでしょうね。
JBGとBBAの合体コンサートということです。
演奏は、BBAそのものという感じで、1の始まる前に観客がメンバーの解説?をしてるのが面白いです。
演奏はものすごいヘビーで、2期の曲が合いません。違和感がすごいです。 「Got The Feeling」のはねた感じなど皆無で、「 New Ways」なども、ボーカルはそのまま、ギターもそのまま、でも、リズム隊が全然違うので、ヘビーなヘビーな演奏です。
「Carmine Appice」もボーカルなしなので、弾きまくり?重く引きずるようなベースが炸裂してます。「Plynth」「Shotgun」はかっこいいです。
このメンバーにあってますね。BECKもアドリブのさえが1番か、もう少しクリアーにヘビーなアーミングのソロが聴きたくなる演奏です。
全体的には、ベックは気持ちが入ってないのか?(時期的にこちらの勝手な想像ですが)それほど熱い演奏でもないような。もう次のステップがこれだけ完成してるので、その先を見てるような。。。残ってるのが凄い音源。


Live at Hollywood Palladium, California, USA 13th August 1972


Disc 1

1. Jody
2. Going Down
3. Superstitious
4. Tonight, I'll Be
  Staying Here With You
5. People Get Ready
6. New Ways
7. Train Train
8. Definitely Maybe

Disc 2
1. Plynth
2. Shotgun
3. Instrument Jam 1
4. Instrument Jam 2
5. Plynth(Reprise)
6. Got The Feeling
7. Let Me Love You
8. Jeff's Boogie
9. Morning Dew



Jeff Beck - Guitar Bob Tench - Vocal Tim Bogert -
Bass Carmine Appice - Drums Max Middleton - Keyboards

  1. 2009/11/22(日) 11:08:23|
  2. JEFF BECK 65~74
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ARMS USA


'83年、ARMSのアメリカでのSBD。音質85点。バランスも申し分なく、最高の音質です。なぜかこのコンサートはキンキン高音がうるさいですが、これもやや、しかしラジオ(もちろんFM)を録音したくらいのクオリティ-はあるので、ブートとしては高音質盤です。アメリカでのLIVEは、ステーブウィンウッドの代わりに、ジョーコッカー、ロンウッドなど。
ジョーコッカー・・・なんですよね。魅力がないなー。コカインのあと、クラプトンも参加で演奏、ロンも入って、「Seven days」はロンのボーカル。いまさら、といってもすでに結構昔ですが)そのときでも、ジョーコッカーさん、ただのアルチュウおやじみたいで・・・・。。ディランの曲が2曲も出てきてますね。
比較的珍しい「Rita Mae」の強烈な演奏を、高音質で聞けるのが魅力ですねー。
BECKのステージもヤンハマーなので、UKとは違いますが、あんまり活躍の場はありません。久々の「Definitely Maybe」、でも、軽く流した演奏ですね。 「People Get Ready」も、いいのですが、ベックさん、指でぺぺぺぺ、弦はじいてて遊びすぎ。。
「Stairway To Heaven」は、UKをみて、あまりにも・・・と思ったのか、みんなでプレイ。しかし、リハ不足って感じです。ポールロジャースも、もっと名曲があったのに、あんまりさえた感じがしません。残念。貴重なLIVEの高音質SBD。でも、UKの演奏とメンバーよりは・・・・。。。。

レーベルHERCLES

Live at Madison Square Garden, New York, USA 8th December 1983


Disc 1
1. Introduction 2. Everybody Ought To Make A Change 3. Lay Down Sally 4. Wonderful Tonight
5. Rita Mae 6. That's Alright 7. Have You Ever Loved A Woman 8. Ramblin' On My Mind
9. Cocaine 10. Don't Talk To Me 11. Watching The River Flow 12. Worried Life Blues
13. You Are So Beautiful 14. Seven days15. Feelin' Alright

Disc 2
1. Star Cycle 2. The Pump 3. Definitely Maybe 4. Blue Wind 5. People Get Ready
6. Going Down


DISC.3
1. Prelude 2. Who's To Blame 3. City Sirens 4. Boogie Mama
5. Midnight Moonlight 6. Stairway To Heaven 7. Layla
8. With A Little Help From My Friends 9. Good Night Irene

  1. 2009/11/21(土) 09:14:23|
  2. VARIOUS
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HANDSOME GIRLS / ROLLING STONES


'78年、ラジオショー音源の決定盤です。SBD.88点。4枚組に18 JULY 、VGPの「OUT ON BAIL」の後半にも収録されたもの。TSP特有のイコライジングで音がやや丸い角がない音ですが、フィラデルフィアスペシャルのように、元のノイズが多いテープのノイズリダクションがそれほど必要じゃないので、まあ、良好な音です。DISC3.4は本当にばらばらの寄せ集めですが、昔から「LACERATED」「LEXINGTON 78」
でおなじみの音源たちです。 DISC3の音源は、NHK.FMでよく放送していたので、もう何回聴いたからからないですが、最高の演奏です。
「BEAST OF BURDEN」のこのテイクは最高です。後半、ロンとキースのカッティングとリードの掛け合いが最高にかっこいいです。
78年のロンが個人的には1番すきです。ペダルスティールもきまってるし。「FARAWAY EYES」もこのテイクが最高。その次の「LOVE IN VAIN」のブルージーさがない、演奏はまあ、御愛嬌。キースのやけくそ気味のカッティングがいつ聴いても笑えます。そして、突然やったわりには
奇跡的??に決まった「HOUND DOG」はかっこいいですねー。あの、ブレークの時のリバーブがボーワーンとなるのも偶然にかっこいいです。(笑)
「JUST MY IMAGINATION」のでかいキースのコーラス。素敵!!!DISC4の「BEAST OF BURDEN」も、かっこいいですが、キースさん、エフェクトの扱いに慣れてないのか、フェィズ90のつまみ、まわしすぎです。。。
F○○KIN'が、ピーじゃないので、マスターテープ作成なのでしょうね。まあ、いろいろな盤で聴けますが、ドライブのお供にはこの4枚で、気分良く走れます。。この4枚で78年のSTONESの魅力はほぼわかる最強盤です。



DISC 1
01. Let It Rock (6th July Detroit)
02. All Down The Line (19th July Houston)
03. Honky Tonk Women (19th July Houston)
04. Starfucker (19th July Houston)
05. When The Whip Comes Down (6th July Detroit)
06. Lies (19th July Houston)
07. Miss You (6th July Detroit)
08. Beast Of Burden (19th July Houston)
09. Shattered (28th June Memphis)
10. Respectable (19th July Houston)
11. Just My Imagination (6th July Detroit)
12. Far Away Eyes (29th June Lexington)
13. Love In Vain (6th July Detroit)

DISC 2
01. Tumbling Dice (6th July Detroit)
02. Happy (6th July Detroit)
03. Hound Dog (28th June Memphis)
04. Sweet Little Sixteen (19th July Houston)
05. Brown Sugar (19th July Houston)
06. Jumpin' Jack Flash (19th July Houston)
07. Miss You (29th June Lexington)
08. Lies (29th June Lexington)
09. Beast Of Burden (29th June Lexington)
10. Shattered (29th June Lexington)
11. Just My Imagination (29th June Lexington)
12. Respectable (29th June Lexington)
13. Sweet Little Sixteen (29th June Lexington)

DISC 3
01. Let It Rock
02. All Down The Line
03. Honky Tonk Women
04. Starfucker
05. When The Whip Comes Down
06. Beast Of Burden
07. Miss You
08. Just My Imagination
09. Shattered
10. Respectable
11. Far Away Eyes
12. Love In Vain
13. Tumbling Dice
14. Happy

DISC 4
01. Sweet Little Sixteen
02. Brown Sugar
03. Jumping Jack Flash
04. Tumbling Dice (19th July Houston)
05. Happy (19th July Houston)
06. Brown Sugar (29th June Lexington)
07. Jumping Jack Flash (29th June Lexington)
08. Street Fighting Man (14th June Passaic)
09. Satisfaction (26th July Oakland)
10. Don't Look Back (11th July St.Louis)
11. Beast Of Burden (Saturday Night Live)
12. Respectable (Saturday Night Live)
13. Shattered (Saturday Night Live)

  1. 2009/11/20(金) 12:06:37|
  2. ROLLING STONES75-79
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Complete 'O' Keefe Center Show/JEFF BECK


'75年、AUD、23日のEARLY&LATE SHOWを収録。音質はDISC1が85点、DISC2が77点。バランスも良く音も近くヘッドフォンでも耳につくようなことがないので、皆さんにお勧めしたくなる音源です。。ははは。歓声も「She’s A Woman」で、モジュレーターで「ゆーしゅっくみおーないろーーんぐ」観客「はっははっは」。。。オープニング「Constipated Duck」の前から、BECKがものすごいフレーズ
を咬まします。音のバランスもいいですが、BECKのブチギレてるかのようなノリノリの凄い演奏が、最初から最後まで。'75年の最高のLIVEです。DISC1の「Freeway Jam」の激しさは特筆ものです。フィードバックも長ーいです。バンドとの相性も最高なのでしょう。
あまり何もなく終わることもある「Superstition」も、弾きまくりで、「Definitely Maybe」での盛り上げ方はびっくりです。どのCDもDISC1の「Cause ~」はテープチェンジか、音が飛びます。
今はないであろう??BECK専門レーベル「Scarecrow」の傑作CD、このレーベル時代的にも現在のように高音質盤が発掘される前という感じで、高音質盤はあまりなく、いまでも聴ける(聴く気になる)CDはほんのわずかです。
BECKのLIVEは音色が命だともいえるので、なかなかきびしいものもありましたが、これは傑作。DISC2は1枚目より音が落ちますが、それでもかなり高音質、最高です。現在は、2ショウ別々で出ていたり、CDRでややお買い得なものなども出ています。もともと音質が良いので、ほとんど音は変わりませんが。。75年の代表盤、推薦盤!! 

Scarecrow

LIVE AT O'Keefe Center.Toront.Canada JULY 23 '75(EARLY SHOW)

Constipated Duck
She's A Woman
Freeway Jam
Definitely Maybe 
Superstition
Air Blower
Keyboards Solo
Cause We've Ended As Lovers
Jeff's Boogie
Power
Got The Feeling
You Know Wnat I Mean
Diamond Dust~JAM

LIVE AT O'Keefe Center.Toront.Canada JULY 23 '75(LATE SHOW)

Constipated Duck
She's A Woman
Freeway Jam
Definitely Maybe 
Superstition
Air Blower
Keyboards Solo
Cause We've Ended As Lovers
Jeff's Boogie
Power
Got The Feeling
You Know Wnat I Mean
Diamond Dust~JAM

  1. 2009/11/19(木) 11:21:57|
  2. JEFF BECK 75~77
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WIRED AT BOWL/JEFF BECK


'76年、AUD,音質79点、CDRです。これだけの内容なのでプレスCDで出してもよかったのにと思いますが。。バランスはBECKのギターがやや大きく、ベースがやや小さいので、ベックのギターがちょうどよく目立ち、なかなかいい感じです。
「Goodbye Pork~」の出来が素晴らしく、結構音数の多いアドリブが展開されます、わりと静かに終わることもありますが。。こいつの「Earth」アーミングやフレーズ最高です。。
「She's A WOMAN」もリズムを刻むギターに、BECKが自在に弾きまくるいい出来。レゲエ風でこんなにギターが絡む曲って、あんまないですね。。。感想がなんだかわからない。。いや、凄い演奏で。。。
静かな曲ではオーディエンスの声などを拾っていますが、大きくはないので、適度な臨場感。
このころの「Scatterbrain」はテンポが速すぎず、スリリング、そしてミディアムの「Come Dancing」とメリハリのついた素晴らしい曲順。やや、曲数少ないですけどね。このころ。76年、5本の指盤かな??

TORONT CANADA OCT 15 1976

Disc 1
Oh Yeah?
Country And Eastern Music
Darkness - Earth In Search Of A Sun
You Know What I Mean
Freeway Jam
Goodbye Pork Pie Hat
Earth
Scatterbrain
Come Dancing

Disc 2
She's A WOMAN
Diamond Dust
Full Moon Boogie
Blue Wind (Incl.rain Kept A Rollin')

  1. 2009/11/18(水) 02:04:27|
  2. JEFF BECK 75~77
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NASTY SONGS/ROLLING STONES



'73.'72年の有名音源のセットです。'73はAUD、音質82点。安定した高音質盤です。'72は、AUDソースあったの??という、超有名盤「Welcome To New York」のSBD以外をAUDで補てん。VGP系では、「Welcome To New York」の有名イラストジャケで、出してましたが、
今回、AUD部分が大幅に音質UPしました。SBD部分は、85点、ヒスノイズがやや多く、歓声もないボード直の音で、LPから、TSPのCDなど、リリースされ続けている名盤、でも、TSPはまた、例によってイコライジングし過ぎで、モコモコなので、内容のいいこの日は、高音質でおさえておきたい場合、こいつが必要です。AUD部分も、72点?。かなり良くなり、まともに聴ける音質になり、'72の最高の演奏の1つの決定盤ですね。'73は「Rambler~」のラストが欠けるくらいで、黄金期のほぼ完全盤。「Rambler~」の終わり部分は音が落ちて、RIP THIS JOINT以降などは、こもった感じになりますが、後半の混乱か?それでも、まあ、高音質です。73も寄せ集めがたくさんあるので、高音質は多いですが、コンプリートの高音質はそれほど多くないので、貴重な音源です。
昔は、「STAR~」と「DANCING~」入れ変えかと思いましたが、この選曲こそbestですね。最高!!
’72は!!(LOVE IN VAIN以降がSBD。)音質80点、AUD部分72点ですかね。「LOVE IN VAIN」「YOU CAN’T~」。この日ののフレージングは芸術品です。むかーしむかーしからの名盤!マストアイテムですね。「LOVE IN VAIN」は3本の指に入る名演。
なぜ、この組み合わせなのか疑問ですが、どちらも名盤。最高です。



DAC65


LIVE AT EMPIRE POOL, WEMBLEY, 8 SEP. 1973 (FIRST SHOW)
LIVE AT MADISON SQUARE GARDEN, NEW YORK CITY, 26 JULY 1972


DISC 1

BROWN SUGAR
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
STARFUCKER
ANGIE
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
DANCING WITH MR.D
DOO DOO DOO DOO DOO
MIDNIGHT RAMBLER
HONKKY TONK WOMEN
ALL DOWN THE LINE
RIP THIS JOINT
JUMPIN' JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

DISC 2

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLILNG DICE
LOVE IN VAIN
SWEET VIRGINIA
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
BYE BYE JOHNNY
RIP THIS JOINT
JUMPIN' JACK FLASH

  1. 2009/11/17(火) 23:06:33|
  2. ROLLING STONES72-73
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Budokan 1980 Complete/JEFF BECK


'80年、AUD、武道館公演3日の完全盤です。と言っても、カットなどはありますが、4日は73点、17日は71点、18日は65点。
17日は見に行った日なので、これが聴きたかったので購入。凄い良い音などという評判はもともとなかったので、期待度は低かったんですが
最高によくはないですが、よく録れてます。「やや古臭い音」?こもった音のせいでしょうか?それと3日とも録音者は同じらしいですが、安定感が最高ではありません。録音場所は悪くなさそうですが、音の変化があるのとクリアーさがやや欠けます。6枚組でそこそこ安く聴けるので、まあ、こんなものかと。
'80年は札幌、横浜、大阪と良い音源があるのでそれと比べるときついですが、80年。名曲のオンパレードですからねー。
武道館3日間はBECKのミスも多いといわれてますが、まあ、今聴くとそれも面白いです。
初日、オープニング「Star Cycle」のイントロが欠け。「Diamond Dust」つなぎあり、クリアーなところは最高なんですが、たまにこもりがあり
は安定感が。。オープニング「Star Cycle」のイントロが欠け。「Diamond Dust」つなぎあり。4日の 「Space Boogie 」はGREAT!!
18はあまり切れ目はないようですが、オープニングからしばらくこもりまくって心配になりますが、その後はわりと安定。
日はやや距離感がありますが、後は近いようで迫力はなかなか。17.18日は音も近いですかね、3日とも迫力がありバランスも、まあまあなので見に行った人間にとってはありがたいセット。後半セットインされた「The Final Peace」もよく録れてるのでまる。しゃべりがボロボロ延々入っている
音源も持っているので、それにくらべれば。 ミニギターを持って弾く、「Going Down 」が懐かしいです。
販売店はLHは、音質をラベルに表記しているので、超高音質はパーフェクト?だったかな、トゥルーリー.アメージング・グサウンド。アメージン・グサウンド。。など。3段目?アメージン・グサウンド。になると安定感や、音の近さが落ちます。まあ、結構ラフな表現ですが。
わかりやすいと言えば分りやすいですね。このしかし、商品のほとんどが「トゥルーリー.アメージング」このCDも、トゥルーリー.アメージング・グサウンド。アメージング。な気分になれたか。。疑問・・・・ハハハ。。





Live at Budokan, Tokyo, Japan 4 Dec. 1980
Disc 1
1. Star Cycle
2. El Becko
3. Too Much To Lose
4. The Pump
5. Cause We've Ended As Lovers
6. Space Boogie
7. Led Boots
8. Freeway Jam
9. Diamond Dust

Disc 2
1. Scatterbrain
2. Drum Solo / Scatterbrain (reprise)
3. Blue Wind
4. Goodbye Pork Pie Hat
5. You Never Know
6. Going Down

Live at Budokan, Tokyo, Japan 17 Dec. 1980
Disc 3
1. Star Cycle
2. El Becko
3. Too Much To Lose
4. The Pump
5. Cause We've Ended As Lovers
6. Space Boogie
7. The Final Peace
8. Led Boots
9. Freeway Jam

Disc 4
1. Keyboard Solo / Diamond Dust
2. Scatterbrain
3. Drum Solo / Scatterbrain (reprise)
4. Blue Wind
5. Goodbye Pork Pie Hat
6. You Never Know
7. Going Down

Live at Budokan, Tokyo, Japan 18 Dec. 1980
Disc 5
01. Intro.
02. Star Cycle
03. El Becko
04. Too Much To Lose
05. The Pump
06. Cause We've Ended As Lovers
07. Space Boogie
08. Led Boots
09. Freeway Jam
10. Keyboard Solo / Diamond Dust

Disc 6
01. Scatterbrain
02. Drum Solo / Scatterbrain (reprise)
03. Blue Wind
04. Goodbye Pork Pie Hat
05. You Never Know
06. Going Down

  1. 2009/11/16(月) 13:40:55|
  2. JEFF BECK 78~80
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THREE YARDBIRDS IN THE HALL


’83年、AUD,ARMSコンサートと翌日、同じメンバーでのプリンストラストの完全盤です。音質D1.2が75点、SBDのものもエコーが深めなので音源がそう遠くないのかもしれませんが、エコーがかかりやや、分離が悪いです、特に大人数で演奏してる曲も多いので、ボーカルやギターは大きめなので
なかなの高音質ですが、SBDでカットされているウィンウッドの「Hound Dog」「Best That I Can」が、ですが、「Hound Dog」はギターの聴きどころはたいしてなく、アレンジも普通。「Best That I Can」はクラプトンが素晴らしいギターソロを弾いてるのですが、この曲ではギターの音が低めで、迫力はありません。店の売り文句では「Wee Wee Baby」や 「People Get Ready」が、書かれてますが、ほかのSBDで収録されてますし、当時ラジオで放送されてるので、別に貴重なテイクではありませんねー。正規DVD,やSBD,CDなどがあるので、まー評価は低いですねー。
21日は音質68点くらいですかね。音が20日より遠く、ベースもドラムも聞こえますが、エコーもやや深く分離がわるくなります。
「Ramblin'」聴かせてくれます。20日の出来がいい「Wonderful~」が抜けたのは残念。しかしECは調子がいいです。 21日も高速アレンジがかっこいい「Gimme Some Lovin'」同じアレンジですね。かっこいいです。BECKのステージは音がずが少ないので、分離の悪さがさほど気にならないので聴きやすいです。20の「 People Get Ready」はBESTテイクなので、21日も期待しましたが20は超えてないですね。何か迷いがあるような?フレーズ。
PAGEは20日より調子がいいかも・・・まあ、どっちもどっちですが。。3人がソロを順番にとってゆく「Tulsa Time」 もカットなので残念。
「Wee Wee Baby」のBECKはまた、ぶっ飛んでますが。 「Layla」の3人も個性ですねー。レイラの後半、見せ場ですが、はっきりとはギターが聞こえないので、うーーーん。
まあ、歴史的なコンサートなので、多少音が残念ですが興味深いものがあります。まあ、この会場で当時の録音ですから、良く録れてるほうなんですかね。合格点は超えられません。。
21日の「Slowdown Sundown」にカットあり。






ARMS Benefit Concert 20th September 1983

Disc 1
1. Introduction 2. Everybody Ought To Make A Change 3. Lay Down Sally 4. Wonderful Tonight
5. Ramblin' On My Mind / Have You Ever Loved A Woman 6. Rita Mae 7. Cocaine
8. Man Smart Woman Smarter 9. Hound Dog 10. Best That I Can 11. Road Runner 12.
13. Take Me To The River 14. Gimme Some Lovin'

Disc 2
1. Star Cycle 2. The Pump 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Led Boots 5. People Get Ready
6. Hi Ho Silver Lining 7. Prelude 8. Who's To Blame 9. City Sirens 10. Stairway To Heaven
11. Tulsa Time 12. Wee Wee Baby 13. Layla 14. Bombers Moon 15. Good Night Irene

Prince's Trust Benefit Concert 21st September 1983

Disc 3
1. Introduction 2. Everybody Ought To Make A Change 3. Lay Down Sally
4. Ramblin' On My Mind / Have You Ever Loved A Woman 5. Rita Mae 6. Cocaine
7. Man Smart Woman Smarter 8. Best That I Can 9. Road Runner 10. Slowdown Sundown
11. Take Me To The River 12. Gimme Some Lovin'

Disc 4
1. Star Cycle 2. The Pump 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Led Boots 5. People Get Ready
6. Hi Ho Silver Lining 7. Prelude 8. Who's To Blame 9. City Sirens 10. Stairway To Heaven
11. Wee Wee Baby 12. Layla 13. Good Night Irene 14. Broadcast Report (Bonus Track)

  1. 2009/11/15(日) 08:21:40|
  2. VARIOUS
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AIR BLOWER/JEFF BECK



’75年、SBD,85点。9日の続編?こちらは翌日10日のもの。。DIAMOND DUSTと同レーベル、これもSBD??、やや古臭い音?ですが抜群のバランス。前日とそっくりの音です。ジャケも手抜きで如何にも安っぽい感じが残念。。「She´s A Woman」でシンバルが左右に分かれるのでミックスもされているのだと思われます。この日は「AIR BLOWER」がSET INですね。ピータフランプトンが使ってるのがやでやめた(爆)、トーキングモジュレーターも「Superstition」で大活躍。すごくいい音なのですが、残響感が少ないので迫力はやや少ないです。日替わり??の「AIR BLOWER」は弾きまくりでいい感じ、マックスミドルトンのローズ?が流れるように。。
この音源もミストーンまで、生々しい高音質。
まあ、タイトルとジャケはかなり手抜き感がありますが、内容は良い優良盤です。
「Constipated Duck」がフェードインですが欠けはほんの少し。

レーベル WHITE WIDOW RECORDS


Live at Masonic Temple Theatre,Detroit MI. 10 May 1975


Constipated Duck
She's A Woman
Freeway Jam
Definitely Maybe 
Superstition
Keyboards Solo
Cause We've Ended As Lovers
AIR BLOWER
Got The Feeling
Diamond Dust~JAM
POWER

  1. 2009/11/14(土) 21:22:26|
  2. JEFF BECK 75~77
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DIAMOND DUST/JEFF BECK



’75年、SBD,音質85点。モノラルっぽいSBDですが、分けていないだけで、広がりはややあり。ちょっとクリアーさが完璧じゃないくらいで、生々しいです。低音が完璧に入るのでSBDの威力は凄いです。歓声がすごく遠く小さく聞こえます。75年はジョイントライブなので演奏は短いですが、充実した演奏が聴けます。「Cause We've~」の絶妙な音の伸び、最高です。ギターの音がやたら生々しく、ミストーンまではっきり聞こえてしまいます。
途中からやたらテンポが速い展開で、たたみかけるよなベースのアレンジ、面白いです。
この日は「Power」で始まっていますが、ジャケ裏では6曲目に「Power」が誤記されています。
「You Know Wnat I Mean」がフェードインですが欠けはほんの少し。BECKの奏法が生々しく聴けるCD。


Live at Masonic Temple Theatre,Detroit MI. 9 May 1975



Power
Constipated Duck
She's A Woman
Freeway Jam
Definitely Maybe 
Superstition
Keyboards Solo
Cause We've Ended As Lovers
Got The Feeling
Diamond Dust~JAM
You Know Wnat I Mean

  1. 2009/11/13(金) 21:17:04|
  2. JEFF BECK 75~77
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FOXBORO /DYLAN & THE GREATEFUL DEAD

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  1. 2009/11/12(木) 14:21:41|
  2. BOB DYLAN 80-99

MESSIN' WITH THE BLUES/JEFF BECK(GROUP)



'68年、AUD、音質65点、2日目72点、出だしはやや悪いですが、1日目も後半良くなります。テープが傷んでいるのか、音が極端に小さくなる個所があり、定位も動いたりしますが、68年なので、
関係者による録音だと思われます、歓声がほとんど入らず、ヘビーなブルース演奏後聴けます。時代的にこんなものでしょう。
傷んでるところ(DISC1前半にややあり)以外は、よく録れていると思います。1曲目は少し入力オーバーかひずんでますが、ブルースを延々演奏するBECKには、非常に興味があります。テクニックはもう完成され、BBAが延長線上にある演奏です。
「YOU SHOOK~」のギターソロは弾きまくりでかっこいいです。「BOOGIE」も途中で高速演奏になり当時から同じだったんですね。
この演奏はレスポール?の太い音のギターソロと重くひずんだロンのベースがうねってて、これを聞くとZEPの初期とかと、目指す方向が同じように聞こえます。昔インタビューで、「ブルースもやった・・・」と読んで。どこでそんなにやってたっけ??
と思いましたが、これを聞くと納得。FLOYDが前座。すごいですねーこのの組み合わせ。。0DISC2の頭、
DISC 3の頭。これだけなんですがね。。
BECK GROUPは超名盤のLIVEが聴ける初期を知るのに貴重な記録。迫力はなかなか。。

レーベル EMPRESS VALLEY

LIVE LOS ANGELES 07/26/1968 + 07/27/1968
SUPPORTING PINK FLOYD (INCLUDES 2 TRACKS FROM THEIR SHOW)!

  1. 2009/11/11(水) 15:10:54|
  2. JEFF BECK 65~74
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MORNING DEW / JEFF BECK GROUP


68年、SBD。音質80点、この時代では最高ですかね。。バランス?がへんてこりんで、ギターが完全に右、ベースが左、ボーカルも左と、なんだかよくわからない完全セパレートで聞こえる、不思議なSBD。レーベル、SHOUT TO THE TOP。「morning dew」でマイクが故障か?1次的にロッドのボーカルがが小さくなりますが、あとはまあ、68年にしてはかなりいいでしょうか。。
30分もないCDですが、1期のJBGの中ではなかなかの内容で、べっくのギターが完璧に聞こえて面白いです。
「hi ho silver lining」はこれを聞く限り、AREMSの時よりはうまい感じが。。ロッドがいるのに歌う勇気が凄いです。(笑) ベースがやや、おとなしい感じがするのが残念、微妙に引っ込んだ感じが。。。

filmore west 24 july 1968



you shook me
  - let me love you
morning dew
jeff's boogie
the sun is shining
hi ho silver lining

  1. 2009/11/11(水) 15:07:06|
  2. JEFF BECK 65~74
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BLOOD BROTHER/ERIC CLAPTON



'86年、SBD、音質92点。SBD直?たまにエコーの帰り音が不自然について回りますが、音がでかくはないので、ギリギリセーフ??
タランチュラが出していた超高音質SBDの再発。MID VALLEY11/12。裏ジャケにはTHANKS FOR TARANTURAという文字が。まあ、初期タランチュラはBFの看板レーベル、それが、エンプレスバレー、ミッドバレーに。で、現在、関係があるのかないのか,新タラを名乗ってるのは別の店。関係ないのでしょうね。。
このCD、わけがわからない作りです。CDの盤面には、モービルフィディリティーのパロディー??になっているし、KEEF' N' ERICと書かれ、CDケースの背などのは何も書かれていない、変な作りです。
で、目玉のキースリチャード氏の飛び入り。ECに「マイブラッドブラザー」と紹介され「Cocain」「 Layla 」。コカインはまだしも、レイラは、ECも気づいてあげて欲しかった。。
哀れです。(爆)邪魔なわけのわからないオブリを・・入れてる・・・入れようとしている??映像で見てみたいですね。。ははは。。
邪魔してるだけでひどい状態。。血を分けた兄弟。兄弟でも違うものです???まあ、エピソードは語り継がれてゆく??ので、歴史の1つをとらえた貴重な記録が高音質で残ります。
もう1つ、わりと演奏回数が少ない「It's In The Way That You Use It」シングルを、プロモしないのもなんだか??演奏回数が少ないですが。。
好きな曲なので高音質で聴けるということで、当時すごい期待して聞きましたが、ド頭で、いきなりミスでボーカルが入りません。。残念。
「Let It Rain」は分厚いシンセが気になりますが、ギターソロはグレート!!で、取り出して聴くのは、目玉の兄弟演奏ではなく「Same Old Blues」と 「Let It Rain」で満足。(爆)
ジャケはECとKEITHが方向によりちらちら変わります。


MVR 011/012

LIVE AT THE RITZ, NEW YORK CITY, 23 NOV 1986



Disc 1    
1 Crossroads  
2 White Room  
3 I Shot The Sheriff  
4 Wanna Make Love To You  
5 It's In The Way That You Use It  
6 Run  
7 Miss You  
8 Same Old Blues  
     
Disc 2    
1 Tearing Us Apart  
2 Holy Mother  
3 Badge  
4 Let It Rain  
5 Cocain  
6 Layla  
7 Sunshine Of Your Love  
8 Further Up On The Road

  1. 2009/11/10(火) 07:34:42|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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SWISS MADE/ROLLING STONES


'73、AUD。2間連続のスイス、2CD。音質DISC 1は74点DISC 2、は62点。25日。音質は出だしの混乱と最後の混乱は変化かなりあり、
そのほかはバランスのなかなか良い、クリアーな音で録音されてます、しかし、問題も。テープの痛みがひどいのか、後半結構な変化があります。
ALL DOWNは片チャンネル聞こえなくなった後、キースのギターがなくなります。アンプか何かのトラブルですかね。それと客の声をかなり
拾ってます、近くでも周りでも、ひどくはないですが。しかしバランスがよく、クリアーで、迫力がるので、かなりは聴きやすいです。
テープの痛みが結構。。それが残念。それとひずみがややあります。しかしLPの時代なら、完全に名盤でしょうね。「GIMME SHELTER」から、もうテイラーは全開という感じで弾きまくります。凄いスリリング!!「MIDNIGHT RAMBLER」あたりからやや安定が悪くなりますが、許容範囲か??
歪みと異常に近い(隣の人?)の声で、ヘッドホンでは厳しいですが、小さいスピーカーなどだとかなりいい音に感じます。
「YOU CAN'T~」のテイラーのきれいに伸びたリードと、荒々しいひずんだキースのギターが生々しく、'73年の客席はこんな感じだと疑似体験
できます。カットもなく結構楽しめます。
DISC 2は、やや遠く、分離が悪い音質ですが、ひどくもないので、まあ、VGPお得意の2日間抱き合わせの2枚目といった感じ(笑)
でも、まあ聴ける音なので、価値は十分。


VGP-116


LIVE AT FESTHALL.BERN.25 '73

BROWN SUGAR
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
STARFUCKER
DANCING WITH MR.D
ANGIE
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
MIDNIGHT RAMBLER
HONKY TONK WOMEN
ALL DOWN THE LINE
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

LIVE AT FESTHALL.BERN.26 '73

BROWN SUGAR
GIMME SHELTER
HAPPY
TUMBLING DICE
STARFUCKER
DANCING WITH MR.D
ANGIE
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
MIDNIGHT RAMBLER
HONKY TONK WOMEN
ALL DOWN THE LINE
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/11/09(月) 06:58:59|
  2. ROLLING STONES72-73
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World Tour 1978/ERIC CLAPTON


'78年、SBD,音質75点、レンジの狭いSBDで、クリアさはありませんが、団子状でもなく、安定感のある音質で、すごく聴きやすい音質。やや、テープの痛みも感じますが
ひどくは乱れないので、古いCDなのでどこかで、リマスター盤が出ないですかね??最高にバランスがいいので。
78年の定番?のSET LISTですかね。演奏もかなりきまってます。「Cocaine」は、ワウのかかりが絶妙で、これぞクラプトンという感じの演奏。エンディング、ギリギリでFOしますが、ほんとにぎりぎりなので支障はない感じ。ハープが聞こえるんですがゲストが??「Key to the Highway」でも、全編で入ります。
「Peaches」~「Wonderful Tonight」につながるメドレーは、最高に美しいです。 「Double Trouble」はブラッキーの音が響きます。 「Knockin' On~」も、ワウが心地よく響いて、くつろげる音です。演奏が絶好調でほぼ完全版のCD。名盤をリリース後の大好きな選曲の愛聴盤です。 正規盤クロスロード2でも、78年のSBDはたくさんつまんであるので、そのうち完全版をもっと出してほしいですねー。
スローハンド30周年記念盤でなかったなー。。。

レーベル EC RARTIES

Live At Charlotte, NC - Mar. 24, 1978

Disc 1:
The Core
Worried Life Blues
Peaches and Diesel
Wonderful Tonight
Lay Down Sally
Rodeo Man
Fool's Paradise
Cocaine

Disc 2:
Double Trouble
Badge
Nobody Knows You
Knockin' On Heaven's Door
Key to the Highway
Layla
Bottle of Red Wine

  1. 2009/11/08(日) 13:28:12|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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BELFAST MASTER/ERIC CLAPTON


'04、SBD。音質94点。MID VALLEYの「BLACK BEAUTY」BBCラジオ音源ですが。 放送前のプレマスターとのことですが。。レーベル名がなし。
若干クリアーさが増した感じですが、大きな差は感じられません。スピーカーがボーズのフルレンジだからかな?と思いB&Wのでかいモニターにしたけど、買い直しの満足感はあまり。。放送前テープなら、LET IT RAINにアナウンスがかぶらないならもっと価値が高いのですがね。。贅沢か。。
BLACK BEAUTY でも書いたけど、選曲が大好きです。ストーンズででしゃばりすぎて、いい印象がなかったビリープレストン最後のツアー。「LET IT RAIN」「GOT TO GET~」のキーボードはカッコいいですぜ!このアナログ的な音はいいですねー。最高。
ECさんのギターは、ややブーストが強くないですかい??(笑)
今から買う人は、プレミアも付き始めてる、「BLACK BEAUTY」よりこちらがいいですね。安いですぜー。。。
BLACK BEAUTYから3枚目の私は涙。。なんだかなー。。。




LIVE AT ADYSSEY ARENA, BELFAST, 24 APR 2004


LET IT RAIN
HOOCHIE COOCHIE MAN
WALK OUT IN THE RAIN
BELL BOTTOM BLUES
I SHOT THE SHERIFF
MILKCOW'S CALF BLUES
WHEN YOU GOT A GOOD FRIEND
THEY'RE RED HOT
KIND HEARTED WOMAN BLUES
GOT TO GET A BETTER IN A LITTLE WHILE
HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN?


BADGE
WONDERFUL TONIGHT
LAYLA
COCAINE
SUNSHINE OF YOUR LOVE
GOT MY MOJO WORKING

  1. 2009/11/07(土) 16:20:42|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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WHAT A FOOL BELIEVES/ERIC CLAPTON



'81年、AUD,音質75点、2列目で録音したとか・・。。近くてとてもよく録れてはいるのですが、ギターがほんの少しひずんでます、席が近いのが災いしたのか、「A Whiter ~」なども、全体的にやや高音域だけ割れた感じです。ほんの少しですが。音圧があり近くていいのですが、逆に言うと中高音が強く疲れる音ではあります。入力オーバーというより、音圧でのマイクのひずみかもしれませんね。
レーベル、新タラ。TARANTURAです。あまり買うことがないのですが、当時見に行ったLIVEなので買ってみました。この日は2・3か月前、「LET ME IN」というタイトルが出てますが、ソースは違いますね。
あちらは遠めのオーディエンスノイズを拾った感じ、こちらはひずみ気味。。。うーん。。しかし、悪いレベルではないので、バランスも問題なし、迫力もありこんなものですかね。ひずみ感が気にならなければこちら??かなり違う音です。
「Cocaine」の2人のギターソロはグレート!「Wonderful Tonight」のオルガンはきれいです。でも、Brooker?ですかね。Staintonは何を??
「After Midnight」も体調が悪いの??という感じで良い出来です。「Another Ticket」はバランスがいいのでいい感じ。ピアノとオルガンが活躍してます。2人いる(必要)のか??という感じですが。この曲で活躍。「A Whiter ~」はピアノが聞こえ過ぎてちとへん。。
ギターソロは、アルバート・リーですかね。実際見たけど、覚えているわけもなく。
81年、もともと音源が極端に少ない'81年、「 FinalShow」やこの音源が出てうれしい限り。バランス、迫力はこちらが断然上ですが。。歪っぽいのが気になります。。
「Final Show」より点数が高いのに、変な感じになっちゃいました。。もう1発何か出てくれることを祈りながら。。下写真は「LET ME IN」
「WHAT A FOOL~」は、ビートレグ誌でも、ほめてありましたが・・。。ひずみのこととかを書くのが、本来の目的じゃ??まあ、店の広告載せてるから、そこまで書けない??ん、ならやめてまえーーー。。
(笑)

8 December 1981
Yokohama Bunka Taiikukan Yokohama Japan

Disc 1;
01. Opening
02. Tulsa Time
03. Lay Down Sally
04. Wonderful Tonight
05. After Midnight
06. I Shot The Sheriff
07. Introduction
08. A Whiter Shade Of Pale
09. Country Boy
10. Another Ticket

Disc 2;
01. Blues Power
02. Blow Wind Blow
03. Motherless Children
04. Rambling On My Mind
05. Have You Ever Loved A Woman
06. Rambling On My Mind
07. Cocaine
08. Layla
09. Band Introduction
10. Further On Up The Road
11. SE/ What A Fool Believes
   by The Doobie Brothers

Band Lineup
Eric Clapton: Guitar, Vocals
Albert Lee: Guitar, Vocals
Dave Markee : Bass
Henry Spinetti: Drums
Chris Stainton: Keyboards
Gary Brooker: Keyboards, Vocals

  1. 2009/11/07(土) 02:45:10|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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IN EXOTIC HONOLULU//ROLLING STONES



'73年、AUD,ハワイ公演。音質DISC1は72点、DISC2は75点。幻の来日公演がこんな感じだったのでしょう。日付的に。
で、遠めのAUDソースですが、バランスがよく、ややキンキンしますが、昔からあるDISC2のほうはラジオ音源とも書かれていたことも。まあ、ラジカセなんかで聞くとそうかもしれませんが、ちゃんと聞けば、ラジオではないですねー。21日の「DEAD FLOWERS」の前に
「じゃぴじゃくふらっしゅ、かもーん」とおやじが騒いで始まります。あとはなぜか歓声がほぼ聞こえない。ほかでも、歓声ノイズなどもそれほどなく、なかなかの音質。「IT'S ALL OVER NOW」「DEAD FLOWERS」が聴けるいい選曲なんですが、'73ツアーもその後、選曲が変わりやらなくなってしまいました。
「IT'S ALL OVER~」もLAのチャリティーと違うアレンジで、迷いがあったのか??でも、これ好きです。
このVGP盤、昔のは21日、1ST&2ND SHOWとなっており、現在のゴールドエディションはいジャケの写真の色も、ややきれいになり、最近判明した?21日と22日の1STショウと、訂正されています。裏にゴールドエディションと書いてあるのが、最近のものです。
DISC1のJJFはカットがありますが、それ以外はコンプリート。優秀です。キースが最近イントロを弾けない(爆)’73の「LIVE WITH ME」も21日で姿を消します。ちなみにこの日も、いんとろよれよれーーー。。
演奏はもちろん最高で、「DEAD FLOWERS」テイラー参加時からわりと演奏回数が多いですが、どんどん高速演奏になります。これが最終形?
たまに、定位が左右に振れたりしますが、安定感はわりとるので安心して聴けます。
裏ジャケ、素晴らしいLPのときからのイラスト、ちゃんと載ってます。大好きな演奏、笑える裏ジャケ、
ほんとに芸術作品ですね、このイラストは。。昔から最高アイテムの1つ。




LIVE AT THE INTERNATIONAL CENTER, HONOLULU, HAWAII, 21&22(FIRST SHOW) JAN. 1973

VGP40

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
IT'S ALL OVER NOW
HAPPY
TUMBLING DICE
SWEET VIRGINIA
BAND INTRODUCTIONS
DEAD FLOWERS
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
LIVE WITH ME
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

BROWN SUGAR
BITCH
ROCKS OFF
GIMME SHELTER
IT'S ALL OVER NOW
HAPPY
TUMBLING DICE
SWEET VIRGINIA
DEAD FLOWERS
YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
ALL DOWN THE LINE
MIDNIGHT RAMBLER
RIP THIS JOINT
JUMPIN'JACK FLASH
STREET FIGHTING MAN

  1. 2009/11/06(金) 12:38:45|
  2. ROLLING STONES72-73
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
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音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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