SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Day Before the Hurricane/BOB DYLAN

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  1. 2010/02/28(日) 00:21:34|
  2. BOB DYLAN 60'S-79

Days Before Hard Rain / BOB DYLAN

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  1. 2010/02/27(土) 10:57:06|
  2. BOB DYLAN 60'S-79

NAGOYA FIRST APPEARANCE / ERIC CLAPTON


’77年、SBD、音質78点、武道館とセットのような、同じ時期に出たCDで音も同じような感じですが、こちらのほうが若干、クリアーに聞こえます。DISC1の3曲目はSLOW BLUESの表記ですが、「Blues With a Feelin」これですかね??さびで連呼してるので。FADE IN、CUT OUTが多いですが、音はかなり聴きやすいなかなかのものです。
レーベルも武道館と同じ、VSです。「We're All the Way」は良い感じです。あらためて名曲!!「Badge 」は武道館のテイクのほうが良いですね。ECの演奏の「Key to the Highway」はいつも良いフレーズで好きです。
武道館と音が同じなら「Layla」のブチギレ方まで同じですが(笑)、なかなかの音源です。コカインも演奏なかったんですかね??



レーベル VS


NAGOYA, Japan - September 30, 1977

Disc 1:

The Core(Fade In)
I Shot the Sheriff
Blues With a Feelin’~
   Stormy Monday
Knocking On Heaven's Door



Disc 2:
One Night With You(Fade In)
Nobody Knows When You're Down and Out
We're All the Way
Sign Language
Alberta
Badge
Key to the Highway
Layla(Cut Out)

  1. 2010/02/26(金) 00:07:34|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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Budokan First Appearance/ ERIC CLAPTON


’77年、SBD、音質76点、やや古びた感じのSBDです。ややこもった感じですが、聴き始めるとなれるので、まあ悪くはありません。貴重な来日公演のSBDだし、それほど優秀音源もないので、順位がつけば77年物ではかなり高いところに行きますね。レイラがブチギレで、あと「We're All The Way」レイラの次に、「Tell the Truth」がくるようですが、CUT。しかし昔のSBD音源はなぜ、ブチギレが起こるんでしょう?????七不思議。。よくありすぎですね。
DISC1の5.6はマシーが歌います。6でF.Oしてしまいます。Badgeのソロが良いですね。ワウの激しくかけたソロは最高にかっこいいです。。弾きまくりなので、「Cocaine」も大きいく期待すると、ブルースハープのソロが長く、それほど激しいソロではありませんが、良い演奏です。クリアーさはやや落ちますが、「Sign Language」のアコギとコンガなどは、SBDなので最高のバランスと、心地よさです。ガキの頃から、大好きだった「The Core」で、LIVEが始まるのをしり、LPのころから探しました。。かっこいいオープニングです。実際に見れたのはこの2年後、79のLIVEでも、ガキにはやや渋かったです。。「Bottle of Red Wine」も良いなー。
レーベルはVS?よくわかりませんが、むかし、エアーズ(なつかしー)という店に、いくつか並んでました。
こいつは良い音源です。。。



Recorded at Budokan, Tokyo on October 7, 1977


レーベル VS


Disc 1:
1) The Core
2) I Shot the Sheriff
3) Double Trouble
4) Badge
5) Nobody Knows You
6) Mama Told Me  (fade out)

Disc 2:
1) Sign Language
2) Alberta
3) Cocaine
4) Bottle of Red Wine
5) Stormy Monday
6) Layla   (incomp.)

  1. 2010/02/25(木) 00:56:36|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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N°5 COLUMBUS / ERIC CLAPTON


'74年、SBD、音質、85点、ただし、1曲目「San Francisco Bay Blues」がノイズ混じりです。これは既出のCDでカットされてたので、予想できましたが、やはり問題ありです、しかし、他の音は素晴らしく、「Willie and~」「Mainline Florida 」など、まあ、他でもありますが、演奏回数が少なめの曲が楽しめます。74年ツアーの中間地点でなかなか、こなれた演奏です。いや、こなれたというか・・・ジョージテリーも酔っぱらってるんじゃないかという、グダグダな演奏です。「Mainline Florida」のアドリブで、ノルウェーの森とデイトリッパーも出てきます。
74の「Key to the Highway」も珍しいですねー。香水の箱をまねたケースからは、香水の匂いまでするあほなCDですが。
演奏は酒の匂いで・・・ 「Layla」はメドレー気味に始まり、ECの「Dマイナー」という声で強引な始まり、演奏は間違いもあり、強引な演奏で笑えます。完全にへべれけです・・。。。おまけにスライドソロが。。。そして、イエー、といって....Presence of the Lord」ですが、ギターソロの盛り上がりのところから始まり、(ギターソロは入りませんが)激レア??な、出だしです。その後ギターソロも入り、まわりがよく付いていったなーという演奏です。構成はむちゃくちゃで、おかげで10分超えた演奏です。こちらも笑えます。「San Francisco Bay Blues」が聴きたい方にはノイズ混じりでお勧めできませんが、全体的には、ジィーというノイズが所々入りますが、音質バランスは良い、笑える??くちゃくちゃな音源です。その他、英語がわかる人には面白い発言や曲間にペラペラしゃべり、珍しく話が多いです。「This is from me new album it ain't that expensive....」「This is a song written by Charlie Chaplin 」
「My name is ..... ROBERT JOHNSON HAHAHA」..............

MID VALLEY

Columbus, Ohio - July 4, 1974

Disc 1:

San Francisco Bay Blues
Easy Now
Smile
Let it Grow
Can't Find My Way Home
Key to the Highway
Willie and the Hand Jive
/ Get Ready
Little Wing

Disc 2:


Mainline Florida
Layla
Presence of the Lord
Badge
Little Queenie
Crossroads

  1. 2010/02/24(水) 00:23:04|
  2. ERIC CLAPTON 70~74
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EYESIGHT TO THE BLIND/Eric Clapton


'75年、AUD,音質88点、とてもよくとれた音源で、バランスや近さなども理想的な音源です。ギターの音がダイレクトに伝わるような、素晴らしい音質。演奏がとても良い日で、「So Many Roads」という曲??ジャケ裏には、STORMY MONDAYと書かれてますが、「So Many Roads」と、連呼?しているので、この曲名なんでしょうか???これは良いですねー。
いや、ブルースのカバーコーナー??のSTORMY MONDAYなどの変わり?なので、スローブルースですが、凄くいい演奏です。
もう、いつ買ったか記憶にないくらい・・20年近く前?。。それから愛聴盤です。「何から始まるかな?」という、客の声から始まります。「Little Wing」のLIVEも繰り返し聴きました。そして、最後の最高のメドレー「Eyesight to the Blind / Carnival」が最高です。’75年のJAPANツアー、最高の音源ですかね。。
最近新宿LHで、ボーナスディスクで、同じ音源を配った?ようです。

Dirty 135


Shizuoka, Japan Oct. 29, 1975

Disc 1:
1) Layla
2) Little Wing
3) Blues Power
/ Keep On Growing
4) Can't Find My Way Home


Disc 2:
1) So Many Roads
2) Badge (percussion solo)
3) Teach Me to Be Your Woman
4) Tell the Truth
5) Eyesight to the Blind
/ Carnival

  1. 2010/02/23(火) 09:45:47|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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BEETLE CLASHER / ERIC CLAPTON


‘89年、SBD、音質95点、オフィシャル並の音源です。マークノップラーを迎えての89年ツアー、代表音源です。これは、きれいに歓声も入り、ものすごい高音質で収録された音源です。この音源は、正規での発売を意識しての音源ですかね?この音質と歓声まできれいに入り、2枚に入りきらない、珍しく長いLIVEです。
ただ音質には関係ないのでしょうが「forever man」 の、イントロはこれでいいの??・・・へんなチョッパー?ベースとシンセサイザーが妙なはじまりですが。。2.3年前の「same old blues」とは全然違う感じのネーザンイーストさんがベースソロをとる、このアレンジは・・・・なんだか聴きたくありません。盛り上がりきらずに終わるし、ブルースじゃなくなっちゃてるようなで。。 マークノップラーの扱いは、他のセカンドギタリストと言うよりは、ゲストといった感じで、長いソロも弾かせています。「cocaine」などでは何を弾いてるのかフレージングがよくわかりませんが 、掛け合いやギターが絡むアレンジはあまりしませんね。。まあ、せっかく?のマークノップラーも中盤以降は影が薄く、ネーザンイーストばかり目立ちます。ギターの絡みとしては「layla」が一番成功してるでしょうね。。。最後の2曲はメドレー、「behind the mask」はクラプトンが歌???。イーストに歌わせるのが多かったですが、クラプトン、この曲をどう思っていたのか・・・・。。。
懐かしい昔のタランチュラの高音質盤です。


3 FEB. 1989, ROYAL ALBERT HALL, LONDON

Disc 1

opening-SE
crossroads
white room
i shot the sheriff
bell bottom blues
lay down sally
wonderful tonight
wanna make love to you
after midnight
can't find my way home
forever man

Disc 2

same old blues
tearing us apart
cocaine
layla

Disc 3

solid rock
behind the mask
sunshine of your love
ending-SE

  1. 2010/02/22(月) 00:21:47|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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I've Got A Rock N' Roll Heart

おーー、これは・・・あこぎで・・・・。。。。びっけ。。

http://www.youtube.com/watch?v=R0HRYN7yXj4

  1. 2010/02/21(日) 01:02:52|
  2. ROCKの・・・・・・
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Join Together / ERIC CLAPTON


'74年、SBD、音質78点、昔のタランチュラの名盤です。今となっては、74年はねー、と言うほど出てますが、やや、クリアーさに欠けますがかなりの高音質で何といってもDISC 3のBONUSが貴重です。タイトルからもわかる感じで、WHOのメンバーとJoe Walshが参加。当時は結構な値段でしたが、貴重なSBDでした。4日の音源は他にAUDソースで出ていますが、こちらは不完全ながらSBD。2日のほうは、Introのノイズで音が心配になりますが、始まると大丈夫です。「Easy Now」はアコギとエレキでの演奏。
比較的珍しい「I Can't Hold Out」が聴けます。 完全収録ではないでしょうけど、リラックスしたなごむ演奏です。
BONUSはテープにやや痛みを感じますが、同じような音です「Everyday I Have the Blues」はやや強引なアレンジ。「Sheriff」でバスドラがやたらONです。 Keith Moonのキックにバランスが崩れたか??楽しそうなメンバー紹介の後の「I Can't Explain」あほの宴会みたいです。(笑)
まともにはやっていません。叫んでるだけ。「Baby Don't You Do It」は何でしょうね?この曲をカバー。アレンジがWHOです。ボーカルはピート??Freddie Kingが参加した8.9はEC、かなり力んでる感じ。熱いJAMです。フィードバック奏法が聴けます。
おいしいところを高音質で聴けりるDISC3のおまけもよく、なかなかの内容。
1ST.Aug部分はUndercover (Mid Valley)とダブりますね。

Greensboro, NC - Aug. 2, 1974

Tarantura

Disc 1

Legs Larry Smith Introduction
Smile
Easy Now
I Can't Hold Out
Tell the Truth
Blues Power
Have You Ever Loved a Woman

Disc 2

Willie and the Hand Jive
Get Ready
I Shot the Sheriff
Let it Rain

Disc 3: Bonus Trax

Everyday I Have the Blues
I Shot the Sheriff
I Can't Explain
Badge
Layla
Baby Don't You Do It
Little Queenie (incomplete)
Have You Ever Loved a Woman
Little Queenie

Bonus tracks on Disc 3

Tracks 1-4: EC with Keith Moon, Pete Townshend, and Joe Walsh at the West Palm Beach International Raceway on August 4, 1974

Tracks 5-7: EC with Pete Townshend and Keith Moon at the Omni, Atlanta on August 1, 1974

Tracks 8-9: EC with Freddie King at Roosevelt Stadium on July 7, 1974

  1. 2010/02/21(日) 00:12:33|
  2. ERIC CLAPTON 70~74
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Milano / ERIC CLAPTON


'84年、AUD,音質76点。初日の「Red Wine」より、やや遠い音ですが、バランスは良く、聴きやすい音です。
「Badge」などでデジノイズが入りますが、そのほかはそれほど問題がありません。「Rita Mae」「Blow Wind Blow」など、SET LIST,大幅カットで、さびしーですが、それでも魅力的な選曲です。EC Raritiestというレーベル、ここもいろいろ出してますが、超高音質盤はあまりないですね。幅広く、枚数がやたら多く出しているレーベルです。「Wonderful Tonight」で、音痴な客の歌が思いっきりでかく入ってこけます・・・。(笑)「Let it Rain」のキーボードとピアノは良いなー。ギターソロも冴えてます。SET LISTが減った分やや魅力が欠けますが、貴重な84年音源。





Teatrotenda, Milan Jan. 24, 1984

EC Rarities

Disc 1:

1) Everybody Ought to Make a Change
2) Motherless Children
3) I Shot the Sheriff
4) The Sky is Crying
5) Badge
6) The Shape You're In
7) Same Old Blues
8) Wonderful Tonight
9) Let it Rain

Disc 2:

1) Key to the Highway
2) Sweet Little Lisa
3) Double Trouble
4) Tulsa Time
5) Bottle of Red Wine
6) Cocaine
7) Layla
8) Further on Up the Road

  1. 2010/02/20(土) 00:05:28|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Red Wine / Eric Clapton


'84年、AUD,音質78点。近い音源でややクリアーさが欠けるもののバランス良く録れています。EC is Here というレーベル、わりとマニアックなものが多いです。ジャケも凝っていて30センチくらいある紙ジャケですが、ペラペラで、すぐに折れたり傷がつこので嫌いです。。。保管に1番困ります。
84の豪華なセットリストは最高です。と言っても、回数が極端に少ないですが。この日が初日です。スライドが印象的なLIVEでもあります。124と印象的なスライドがうねり、ECのスライドがたっぷり聴ける珍しいLIVEでもあります。クラプトンの演奏の中でも大好きな「The Sky is Crying」は、スライドバーを豪快に引きずる余韻たっぷりのギターが最高です。超絶演奏の「Rita Mae」ブルースのお手本フレーズいっぱいの「Blow Wind Blow」「Key to the Highway」うーん、理想像のクラプトンです。「Rita Mae」の強烈なビブラートにしびれます。。最高です。

EC is Here

Zurich, Switzerland Jan. 20, 1984

Disc 1:

Everybody Ought to Make a Change
Motherless Children
I Shot the Sheriff
The Sky is Crying
Badge
The Shape You're In
Same Old Blues
Rita Mae
Blow Wind Blow
Wonderful Tonight
Let it Rain
Key to the Highway
Sweet Little Lisa

Disc 2:

Double Trouble
Tulsa Time
Bottle of Red Wine
Standin' Round Crying -
> Have You Ever
Loved a Woman -
> Ramblin' On My Mind
Cocaine
Layla
Further On Up the Road

  1. 2010/02/19(金) 00:43:25|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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E.C.Milan The first half / ERIC CLAPTON


'84年、AUD、音質78点、1曲目は盛り上がりでやや埋もれ気味ですが、それからは安定していてなかなかの音質です。音質がアームスコンサートの音にそっくりで、なんだかチャラチャラしたギターの音ですが、アンプなんですかね?それとイコライジングっぽい感じで、ハイを上げているような感じでちょっとキンキンしてますねー。
リバーブも深めにかかりAUDだと、分離が悪いみたいに聞こえますが、全体の音質は良好です。
この年はこの年はロジャー・ウォータースとのツアーの参加で、LIVEの数が極端に少ないのですが、選曲は最高です。「Sky Is Crying」のスライド。なんかいいですねー。「This one new song」と紹介するのは「Same Old Blues」。この時は7分です。(笑)これが30分弱演奏するように、この後、だんだん長くなります。。「Rita Mae」「Blow Wind Blow」そして、「Red Wine」。最高の選曲です。20曲、120分超、かなり良いライブなだけ、数が少ないのが残念。
EC'S SOUND MATEというレーベル。CDR専門?で、ジャケが同じ、写真は裏ジャケ。CDRにカラーコピーの割には「マスター・テープからの24bitマスタリング」などと・・???ほんとですか??てか、必要ないでしょ・・・・・。。魅力的な選曲、音質もなかなか。



Teatro Tenda, Milano, Italy 23rd January, 1984,

Disc 1
1. Everybody Oughta Makge A Change
2. Motherless Children
3. I Shot The Sheriff
4. Sky Is Crying 
5. Badge
6. The Shape You're In
7. Same Old Blues
8. Rita Mae
9. Blow Wind Blow
10. Wonderfull Tonight

Disc 2
1. Let It Rain
2. Key To The Highway
3. Sweet Little Lisa
4. Double Trouble
5. Tulsa Time
6. Red Wine
7. Sad Sad Day -
Have You Ever Loved A Woman
8. Cocaine
9. Layla
10. Further On Up The Road

  1. 2010/02/18(木) 00:09:15|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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MSG / ERIC CLAPTON


'87、SBD、音質90点。超高音質ステレオSBDです。レーベルIMPERIAL。このレーベルも一時期、何枚か出していたようですが、最近は見かけません。たまに「ジィー」と小さくですがノイズが入ることがありますが、正規盤に近いレベルで、すごい高音質です。
長々とクラプトンを聞いて、1番クラプトンから離れた時期です。Phil Collinsの活躍がチト。。でした。このライブもドラムはうるさいしクラプトンには合わないですねー。大好きな「Let It Rain」も棒読み??みたいなアレンジ。チョッパーベースもウルセーし、あまり聞きませんが、たまに聴くと新鮮でBGMにいいです。(笑)「Let It Rain」のギターソロは面白いですが。。演奏が走りすぎで落ち着きがない。。。オープニングのSEもなんだか・・・。。誰が出てくるんだ??みたいな。。
当時、フィルもプロディースやECのプレイについてまで偉そうに語っていましたが、クラプトンも「ヒット曲がほしい」などと言って、迷走してたんでしょうか??正気だったんでしょうか?「White Room」はよく演奏してましたね。Creamが多いのも特徴。「Hung Up On Your Love」のアレンジ・・チャサイなー。。。「Wonderful Tonight」やスローバラードが多く、ギター1人で奮闘してるECには興味津々。聴きどころはやっぱり23分近い「Same Old Blues」ですが。こいつはかっこいいです。 「Further On ~」はRobert Crayがゲスト。当時少し話題になりましたね。私はだめです。ギターもボーカルも。「Same Old Blues」は、ハイライト!87代表盤。。



LIVE AT Madison Square Garden, New York City, NY APR.27 '87

Disc 1

01 Crossroads
02 White Room
03 I Shot The Sheriff
04 Hung Up On Your Love
05 Wonderful Tonight
06 Miss You
07 Same Old Blues

Disc 2

01 Tearing Us Apart
02 Holy Mother
03 Badge
04 Let It Rain
05 Cocaine
06 Layla
07 Further On Up The Road
08 Sunshine Of Your Love


Eric Clapton - Guitar & Vocals
Greg Phillinganes - Keyboards
Phil Collins - Drums
Nathan East - Bass
Robert Cray - Guitar & Vocals Further On Up The Road

  1. 2010/02/17(水) 00:13:45|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Slowhand Masterfile 16/ ERIC CLAPTON


'87年、SBD、2SHOWの途中までを2日間、音質は酷似していて88点、SBD直のような音の中でも高音質です、残念ながら途中まで。。スペイシーなSEで始まるのも、同じに聞こえます。。「White Room」のワウは強烈で良い出来です。「I Shot The Sheriff」の23日はいつになく凄まじく弾きまくりで、早弾で珍しくミストーンが多いです。(笑)どうしたんでしょう??
良い音なので「Wonderful Tonight」などは、きれいな演奏が聴けます。DISC2の「Wonderful~」は最後ギリギリで切れますが。歓声もやや入っていて、他の音源とはちょっと違う感じ、。「Same Old Blues」は24分超えの熱演、まあ、抜群に音が良いので楽しめる音源です。




PACIFIC AMPHITHEATRE, COSTA MESA. APR.13 1987
CD1
1. Intro / Crossroads
2. White Room
3. I Shot The Sheriff
4. Hung Up On Your Love
5. Wonderful Tonight
6. Miss You
7. Same Old Blues
8. Tearing Us Apart
9. Holy Mother

RICHFIELD COLISEUM, CLEVELAND. APR. 23 1987
CD2
1. Intro / Crossroads
2. White Room
3. I Shot The Sheriff
4. Hung Up On Your Love
5. Wonderful Tonight
6. Same Old Blues
7. Tearing Us Apart
8. Holy Mother

  1. 2010/02/16(火) 00:17:20|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Slowhand Masterfile Part 13 / ERIC CLAPTON



’86年、SBD、音質90点、最高の高音質SBDです。この音源はMID VALLEYレーベル「RINGTRICK」と同じですね。そのほかからも、いろいろ、DVDもあり、有名音源です。
後発のMID VALLEYはイコライジングで、高音がかなりきつめで、こういうときのMID VALLEYはコピー??イコライジングを強くかけるときは怪しいです。(爆)この音源は、Slowhand Masterfileシリーズの中でも最高に音が良く、問題もないもので、安易にコピー盤が出るパターンです。逆に途切れがあるものや、FADE IN OUTがあるものは、出ませんね。。このシリーズも20までだったんですかね???しかし、他と重なる音源も多くて、ジャケがみんな同じ、当時これを買うのはしんどかったです。もつ喜びがあまりない!のが。。音源はいいのですが。
その中でもこの音源は、5種類くらい出ていて音源的には最高のものですね。当時の袋に値札がついたままですが、8900円、BOOT CDバブルで、2枚組み9000円など普通でした。。その値段が普通だった??。。。
頭3曲で頂点、そのあとは打ち込みが目立ち、あまり頻繁には聴きませんがフィルコリンズがつれてきた人たちの演奏は、スタジオミュージシャンぽく、音も厚いので、高音質なら聴けますがこもってたりすると、もうなんだか。。その点、こいつは最高です。打ち込みは時代と割り切ってのことですが・・・・・。
「FURTHER ON UP THE ROAD」にロバートクレイが参加しています



National Exhibition Centre, Birmingham, England JULY 17 '86

DISC 1

CROSSROADS
WHITE ROOM
I SHOT THE SHERIFF
WANNA MAKE LOVE TO YOU
RUN
MISS YOU
SAME OLD BLUES
TEARING US APART

DISC 2
HOLY MOTHER
BEHIND THE MASK
BADGE
LET IT RAIN
IN THE AIR TONIGHT
COCAINE
LAYLA
SUNSHINE OF YOUR LOVE
FURTHER ON UP THE ROAD

  1. 2010/02/15(月) 00:32:20|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Slowhand Masterfile Part 15 / ERIC CLAPTON


'86年、SBD、音質86点、高音質SBDです、こいつも直という感じの音で、「Crossroads」に、プラグを抜き差ししたような、ビリビリ音が入りますが、頻繁ではないので、問題は少ないです。86年からの2,3年はECのギター音があまり好きではありませんが、この時代の音ですかね。
Philのドラムの音は最悪ですし、せこい打ち込み音??か何かと、変なシンセが1番目立つ時期です。まあ、この時期ならではの…と言っても毎日はやってない、大好きなロビロバの「It's In The Way~」は良いですねー。「Same Old Blues」この年のハイライト。弾いてます。
ギターがクリーンなトーンの「Holy Mother」も良い感じです。「Badge」から「 Let It Rain」の流れはスマートでかっこいいですねー。
後半にリハの音源がおまけです。「Stevie Wonder Jam」はEastですかね?ピアノバックに歌ってます。こちらも高音質です。


Recorded at The Metro, Boston, MA 21 Nov. 1986.

Disc 1
Crossroads 6:49
White Room 6:28
I Shot The Sheriff 6:40
Wanna Make Love To You 6:36
It's In The Way That You Use It 5:05
Run 6:12
Miss You 5:50
Same Old Blues 17:06
Tearing Us Apart 6:52
Holy Mother 5:18

Disc 2
Badge 7:42
Let It Rain 4:27
Cocaine 4:39
Layla 8:26
Sunshine Of Your Love 6:17

Unknown * 1:09
Bad Influence * 2:43
Tearing Us Apart * 6:01
Layla * 11:21
Stevie Wonder Jam * 2:37
Layla * 4:10
It's In The Way That You Use It * 9:39

* Soundcheck

EC / Phil Collins / Nathan East / Greg Phillinganes

  1. 2010/02/14(日) 03:13:47|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Slowhand Masterfile Part 14 / ERIC CLAPTON


'86年、SBD、音質85点、高音質ボード直の音源です。音質的にはこれも臨場感があまりないだけで、バランスも良好で問題もない音源です。出だしの歌の途中から始まりますが、他は問題はなさそうです。Roskilde Festivalというフェスの音源なので、レギュラーな選曲ではないかもしれませんね。フィルの「In the Air Tonight」で終わるのもないでしょうし。。ギリギリでぶちぎれます。しかし選曲が「Run」「Behind the Mask」・・・・これは。時代を感じすぎます。不完全な収録のほかは問題もなく優良音源です。




Roskilde, Denmark - July 4, 1986


Disc 1:
1) Crossroads (INCOMP)
2) White Room
3) I Shot the Sheriff
4) Wanna Make Love to You
5) Run
6) After Midnight
7) Same Old Blues


Disc 2:
1) Miss You
2) Tearing Us Apart
3) Holy Mother
4) Behind the Mask
5) Badge
6) Let it Rain
7) In the Air Tonight

  1. 2010/02/13(土) 00:14:36|
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Slowhand Masterfile Part 11B / ERIC CLAPTON


'85年、SBD、音質85点、こちらはPART 11B??変な分け方ですが、11Aとは場所も日にちも全然違います。しかしDISCは3.4となってます。こちらのほうが安定していてよい音源です。しかし、Bなどと書かれると、Bだけじゃー、、となります。
Tim Renwickという、この時のギタリスト、堅実でいいプレーです。印象が薄いですが。。「Steppin' Out」「She Loves You」はコーラスの人が歌います。「Forever Man」は良いギターです。3分ない短さですが。「Let It Rain」は、テンポがすごく速くて違和感。。
85年、あまり聴かない80年代の中でも1番聴かないかもしれませんが、シンセの音などが気になりすぎるためですね。
でも、クラプトンは何ら変わりはないですね。好きな演奏も。ボード直のの音で、シンセのイントロが
凄い音圧で目立つ「Tangled In Love」こいつはなんか好きです。演奏もきっちりで、バランスも良く上物です。



Centrum, Worcester, MA JUNE.26 1985

Disc 1

01 Tulsa Time
02 Motherless Children
03 I Shot The Sheriff
04 Same Old Blues
05 Tangled In Love
06 White Room
07 Steppin' Out
08 Wonderful Tonight

Disc 2

01 She's Waiting
02 She Loves You
03 Badge
04 Let It Rain
05 Double Trouble
06 Cocaine
07 Layla
08 Forever Man
09 Further On Up The Road

  1. 2010/02/12(金) 00:04:26|
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Slowhand Masterfile Part 11A ・  ERIC CLAPTON


'85年、SBD、音質80点、音質は良いのですが、デジノイズのようなものと、右チャンネルの音がやや不安定になります。ビチッというデジノイズのような音で、ヘッドホンでの聴くのは気になります。「Steppin' Out」と「Try A Little Tenderness」はコーラスのねーちゃんが歌います。ブチギレが多いので、曲目のほうに表記を入れましたが、特に「Forever Man」は短いです。ギターソロは聴けますが。
音質は良いのですが、ノイズが多め、ブチギレも多め、「Tangled In Love 」のデジノイズは結構ありです。あと、シンドラの音がやたらでかくなるなどの問題はあります。まあ、このころのSBDはこんなものでしたが。。頻繁に入るというところまでは行かないので、まあ。。。

Kingswood Music Theater, Toronto, Ontario, Canada MAY.21-85

Disc 1

01 Tulsa Time
02 Motherless Children
03 I Shot The Sheriff
04 Same Old Blues
05 Tangled In Love
06 White Room
07 Behind The Sun
08 Wonderful Tonight
09 Steppin' Out (incomplete)

Disc 2

01 Lay Down Sally (fade-in)
02 She's Waiting
03 Try A Little Tenderness
04 Badge
05 Let It Rain
06 Double Trouble
07 Cocaine
08 Layla
09 Forever Man (incomplete)
10 Further On Up The Road (incomplete)

  1. 2010/02/11(木) 01:03:12|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Slowhand Masterfile 10 / ERIC CLAPTON


'83年、SBD,音質79点、まあまあの高音質です。ややテープの傷みか、音揺れやギターの音がSBD直の独特な感じがありますが、このメンバーは大好きなので、SBD音源、はずせません。Sheriff からになっているので、完全収録ではないでしょうね。「TULSA」が欠けでしょう。「Wonderful Tonight」に音飛びあり、ブルースメドレーがいつもと違うパターンです。
SBD直の音源が多いレーベルで、途切れやかけがあるのも多いこのレーベル。でもSBDの良さは保ってます。バランスなどに問題はないので安心音源です。

Jones Beach Music Ampitheatre, Wantaugh, New York JULY 2 1983


Disc 1

01 I Shot the Sheriff
02 Worried Life Blues
03 Lay Down Sally
04 Let it Rain
05 Double Trouble
06 Key to the Highway
07 The Shape You're In

Disc 2

01 Wonderful Tonight
02 Blues Power
03 Don't Say You Don't Love Me
    ~ Have You Ever Loved a Woman
     ~Rambling On My Mind
04 Cocaine
05 Layla

  1. 2010/02/10(水) 00:06:41|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Slowhand Masterfile 9 / ERIC CLAPTON


'83年、SBD,音質84点。高音質音源です。Antrabataというレーベル、結構昔のレーベルですが、まあまあ、優良音源を出していたレーベル。
この音源は欠点もさほどなく、このレーベルの中でも高音質です。ボード直のような音源が多いレーベルですが、これも、そんな感じです。
ギターの音が、ダイレクトで迫力があります。歓声がほとんど聞こえなく、臨場感はないですが、貴重なSBDです。「Ain't Goin' Down」が高音質で聴けます。この年の「Key to the Highway」が好きです。それと83は「Have You Ever~」が素晴らしいですねー。13分の熱い演奏です。当時これに1番ぶっ飛びました。「Cocaine」がブチ切れ。LAYLAを最後に演奏、が、多かったので、アンコールも欠けかもしれませんね。大好きなDUCK DUNNがよくきこえます。
内容は良いですが、ジャケが造りの悪い
紙ジャケで、シリーズすべて同じという、ショボイものでしたが、そのせいか??印象が薄いレーベル。内容は良いです。


National Stadium Dublin APR. 14-83 

Disc 1

01 Tulsa Time
02 I Shot the Sheriff
03 Lay Down Sally
04 Worried Life Blues
05 Ain't Goin' Down
06 Let it Rain
07 Double Trouble

Disc 2

01 Sweet Little Lisa
02 Key to the Highway
03 After Midnight
04 Shape You're In
05 RUMBLIN ~Have You Ever Loved a Woman
06 Cocaine

  1. 2010/02/09(火) 00:13:43|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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MIDNIGHTLAMP / ERIC CLAPTON


'93年、AUD,4CD.チャリティーコンサートの音源です。MVRレーベル。 音質85点、音も近くきれいに録れてます。音質にたまに変化があるので、やや低目で。
ERIC CLAPTON. JOE COCKER & FRIENDS となっております。JOE COCKERってのが、あまり。ですが・・・・。聴いてみるとそんなにきけなくはないです。
そんなことよりも、タイトル通り、「BURNING OF THE MIDNIGHT LAMP」の、カバーです。それに嬉しい「STONE FREE」!高音質で聴けるのが最高です。
ワうを使った「BURNING~」は、よい出来で、このときだけなのが惜しい出来栄えです。
タイトル的に見慣れないものは、ジョーのボーカルです。バックも、CLAPTONが務めたようで、「LOVE ME LIKE YOU DO」のプレーなどはいい出来栄え。
クラプトンが歌って弾きまくる「GROANING THE BLUES」もお気に入りです。「SWEET HOME CHICAGO」は、お決まり??の展開で、2人でボーカル。貴重そうな音源これだけの音質で最高の内容!!ジャケ写真、おとなりは誰?



COWDRAY PARC, SUSSEX, 18 SEP. 1993

STONE FREE
OLD LOVE
GIMME SOME LOVIN'
CAN I GET A WITNESS?


NEC, BIRMINGHAM, 1 OCT. 1993

WHITE ROOM
BADGE
WONDERFUL TONIGHT
STONE FREE
BURNING OF THE MIDNIGHT LAMP
CIRCUS HAS LEFT TOWN

TEARS IN HEAVEN
FEELIN' ALRIGHT
LOVE ME LIKE YOU DO
YOU CAN LEAVE YOUR HAT ON
HARD TIMES
UNCHAIN MY HEART
GROANING THE BLUES
CROSSROADS
AIN'T NOBODY BUSINESS
LAYLA

SHEFFIELD ARENA, SHEFFIELD, 3 OCT. 1993

WHITE ROOM
BADGE
WONDERFUL TONIGHT
STONE FREE
BURNING OF THE MIDNIGHT LAMP
CIRCUS HAS LEFT TOWN
TEARS IN HEAVEN
FEELIN' ALRIGHT
LOVE ME LIKE YOU DO

  1. 2010/02/08(月) 00:10:31|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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Layla And Other Assorted Love Sessions /DEREK & THE DOMINOS


Laylaのミックス違い、アウトテイク&セッションの収録してンプリートとしてあるという5CD+1DVDです。(何をもってコンプリートかは、手に入るものだそうです。。爆、そりゃそーだ。。)
音質はこの手のものでは最高です。DISC1の1で、左右に音が揺れまくりますが、他は、まあ、それほど問題なく、貴重なシーンをいろいろ聞けます。
大好きな「I Looked Away」(ライブでやんないかなー・・・)の歌入れ?や、「Why Does Love GotTo Be So Sad」(まあ、出来ればギターのオーバーダブがあれば最高なんですが。。ははは。。)の、アセテートのメンバーに配ったのであろう、全く違うミディアムテンポパージョンは、刺激的です。もちろんアセテート音源はブチブチいいますが。。全然別のスタジオテイクと言うだけで驚きです。「Layla」の別テイクなど、すべてまとまりこれは便利。
DISC2.3はJAMですね。あのBOXにもあったものの完全盤??はっきりって長いです。。贅沢なスタジオ見学と思い、片づけものでもしながら聴きましょう。。
DISC4は有名なボツ2NDアルバムの曲たち、でも、インストではイメージがわかりづらいですねー。。評価困難。。BOXセットで発表されたものが、妥当かなと思ってしまいます。 8の 「High」はドミノスっぽい音だなーと思いますが、インスト。12.13はボーカル誰??ウイットロック?
DISC5もインストはイメージがつかみづらく、もっとラフなものですねー。8もインスト、9は女の人が歌ってます。誰?
ボーナスのDVDは有名TVショウから。やっぱりDISC1ですよねー。これで全部なのか?
なんだかんだで、アウトテイクでは1番聴く機会が多い音源。


PADDINGTON

<DISC ONE>

01. I Looked Away (Rough Mix Version 1) 
02. I Looked Away (Rough Mix Version 2) 
03. Bell Bottom Blues (Basic Track with False Start)  
04. Bell Bottom Blues (Basic Track Guitar Overdub.) 
05. Keep On Growing (Basic Track) 
06. Nobody Knows You When You're Down And Out (Basic Track)
07. Nobody Knows You When You're Down And Out (Alternate Mix with False Start)
08. Any Day (Alternate Take)09. Tell The Truth (Backing Jam) 
10. Tell The Truth (Rough Mix) 
11. Why Does Love Got To Be So Sad (AlternateTake 1) 
12. Why Does Love Got To Be So Sad (Alternate Take 2 with False Start) 
13. Why Does Love Got To Be So Sad (Unreleased Mono from Original Test Press Acetate) 
14. Have You Ever Loved A Woman (Alternate Take) 
15. Have You Ever Loved A Woman (Alternate Mater 1 Rough Mix) 
16. Layla (Guitar Overdub. Out Of Tune Version) 
17. Layla (From "Tom Dowd & The Language Of Music")

<DISC TWO>

01. Jam I (Rough Mix) 02. Jam II (Rough Mix) 03. Jam III (Rough Mix) 04. Jam IV (Rough Mix)

<DISC THREE>

01. Jam V (Rough Mix) 02. Jam V (Alternate Version) 03. Tender Love (Rough Mix)
04. Jam VI 05. Jam VII 06. Jam VIII 07. Jam IX

<DISC FOUR>

01. Moody Jam 02. Jim's Song 03. Chocolate 04. Son Of Apache 05. Evil
06. Snake Lake Blues
07. Mean Old Frisco 08. High 09. I've Been All Day
10. Got To Get Better In A Little While
11. One More Chance 12. It's Hard To Find A Friend
13. Till I See You Again

<DISC FIVE>

01. Evil (Basic Track) 02. Snake Lake Blues (Minor Key) 03 Snake Lake Blues (Major Key)
04. Mean Old Frisco (Basic Track) 05. High (Alternate Mix)
06. Got To Get Better In A Little While (Alternate Basic Track)
07. One More Chance (Basic Track) 08. Is My Love 09. Devil Road (Rene Armando on Vocals)
10. Sick At Heart 11. Instrumental #1 12. Instrumental #2

<BONUS DVD>01. It's Too Late 02. Matchbox (With Johnny Cash & Carl Perkins)

  1. 2010/02/07(日) 03:07:39|
  2. ERIC CLAPTON OUTTAKES
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Plymouth Rock  / BOB DYLAN

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  1. 2010/02/06(土) 00:26:12|
  2. BOB DYLAN 60'S-79

Complete Miami Rehearsal '75 /ERIC CLAPTON


'75年、スタジオリハーサル、SBDのようですね。音質85点、この手のものでは高音質です。テープノイズがややありますが、バランスは良いですね、突然始まったりブチギレはありますが、この手の音源は面白いですねー。「Knocking On Heaven's Door」なんて、演奏してるほうが気持ちいい?楽しそうです。だらだらするところもありますが、「Layla」はマジです。 「Mainline Florida」はかっこいいなー、途中テープの早回しみたいな音が入り途切れますが・・・LIVEじゃないので、あまり気になりません。DISC4の1などの「Misty Roses」??何ですかね?カバー?CD自体には曲名はありませんが、こう歌っていて、このように載せてるページがあります。なんかいい曲。。
面白いのは「Easy Now」エレクトリックバージョン、すぐ終わりますが。。「Twist and Shout」クラプトンとコーラスのじゃれあい??お遊び。。 「Why Does~」なども、かるーく流す演奏ですが、ブートらしい、秘密?音源は良いですねー。


1975.06.11
Criteria Studios, Miami, FL

Disc 1

01 Motherless Children #1
02 Motherless Children #2
03 Motherless Children #3
04 High #1
05 High #2
06 High #3
07 High #4
08 Why Does Love Got to Be So Sad?
09 Bell Bottom Blues #1
10 Keep On Growing #1
11 Knocking On Heaven's Door #1
12 Knocking On Heaven's Door #2
13 Knocking On Heaven's Door #3

Disc 2

01 Knocking On Heaven's Door #4
02 Eyesight to the Blind #1
03 Eyesight to the Blind #2
04 Eyesight to the Blind #3
05 High #5
06 Motherless Children #4
07 Teach Me to Be Your Woman #1
08 Teach Me to Be Your Woman #2
09 Knocking On Heaven's Door #5
10 Knocking On Heaven's Door #6
11 Layla
12 Mainline Florida

Disc 3

01 Easy Now
02 Twist and Shout
03 After Midnight
04 Jamming #1
05 Eyesight to the Blind
06 Knocking On Heaven's Door #7
07 It's Too Late
08 Well All Right
09 Keep On Growing #2
10 Bell Bottom Blues #2
11 Why Does Love Got to be So Sad?
12 Knocking On Heaven's Door #8
13 Knocking On Heaven's Door #9
14 Misty Roses #1

Disc 4

01 Misty Roses #2
02 Misty Roses #3
03 Jamming #2
04 Bell Bottom Blues #3
05 Keep On Growing #3
06 Jamming #3
07 Eyesight to the Blind #5
08 Keep On Growing #4
09 Why Does Love Got to Be So Sad #3
10 Bell Bottom Blues #4
11 Knocking On Heaven's Door #10
12 Knocking On Heaven's Door #11

Eric Clapton - Guitar, Vocals
George Terry - Guitar
Carl Radle - Bass
Dick Sims - Keyboards
Jamie Oldaker - Drums
Yvonne Elliman - Backing Vocals
Marcy Levy - Backing Vocals

  1. 2010/02/05(金) 00:09:55|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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By the Waterfront Docks /BOB DYLAN

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  1. 2010/02/04(木) 01:52:13|
  2. BOB DYLAN 80-99

After the Heartattack Vol. II / BOB DYLAN

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  1. 2010/02/03(水) 10:59:28|
  2. BOB DYLAN 80-99

After the Heartattack / BOB DYLAN

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  1. 2010/02/02(火) 00:06:58|
  2. BOB DYLAN 80-99

HOLLYWOOD PALLADIUM, 1988 /  KEITH RICHARDS


'88年SBD、KEITHソロツアーの有名盤、音質87点、正規盤が出ているので聴き比べると落ちますが、超?高音質SBDです。
正規が不完全なため、価値があるCD。しかしBOOTはTSPからも出ているCDとともに、「Connection」がなぜか未収録・・・。。
なんだかな。大傑作ソロアルバム発売後のツアーで、同じ日に、Before~やLittle ~Happyを
聴くと思うと違和感がありましたが、すんなり聴けるLIVEでした。スタジオ盤では「I Could Have Stood You Up」はミックテイラーがリードを弾いてるみたいですが、キースさん、弾き方、教えてもらっておけばよかったのに・・・。
これじゃ、「STER STER」が始まりそうなイントロ。。。(爆)「Make No Mistake」はカッコイイデスネー。メジャー7・9を使うキース、あんまり想像できませんでした。こんなおしゃれな曲書いちゃって。。

MISTRAL

HOLLYWOOD LA. DEC.15.1988,

Disc.1
1. Take It So Hard / 2. How I Wish / 3. I Could Have Stood You Up /
4. Before They Make Me Run / 5. Too Rude / 6. I Wanna Be Your Man /
7. You Don't Move Me / 8. Make No Mistake

Disc.2
1.Time Is On My Side / 2. Big Enough / 3. Whip It Up / 4. Locked Away /
5. Little T & A / 6.Struggle / 7. Happy / 8. Rockawhile / 9.It Means A Lot

  1. 2010/02/01(月) 00:07:10|
  2. ROLLING STONES SOLO
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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