SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

MAINSTREET / TOM WAITS


'76年、SBD、音質87点、高音質SBDですが、ヒスノイズは結構あります。音は最高なので安心して聴けるCDです。ジャケ裏の曲目は間違いだらけ、曲の区切りもめちゃくちゃで、しょうがない感じですが内容は最高です。「The Ghost Of Saturday Night」~「Heart Of Saturday Night」のあたりは全部続いてしまいますが、続けて聴くのが正解です。(笑)かっこいいアップライトベースがぶーん、と響く演奏は最高です。大好きな「Big Joe And Phantom 309」10分以上ある熱演で、アーコーステックとベースがのリフレインが耳から離れません。「Diamonds on my Windsheild」は、ボーカルだけ出が多いですが、この日はベースが、あの、ベースが堪能できて最高です。名盤名盤!大好きです。




DISC 1

Eggs and Sausage (In a Cadillac With Susan Michelson)
Fumblin' With the Blues
Jitterbug Boy
The On That Go Away
The Ghost Of Saturday Night
(Looking For) The Heart Of Saturday Night
Emotional Weather Report
I Wish I Was New Orleans
Small Change

DISC 2

Spare Parts
Invitation to the Blues
Depot Depot
San Diego Serenade
New Coat Of Paint
Big Joe And Phantom 309
Diamonds on my Windsheild
Tom Traubert's Blues

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  1. 2010/04/30(金) 00:14:18|
  2. TOM WAITS
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CHOCOLATE JESUS LIVE IN BERLIN’ / TOM WAITS



’99年、AUD,音質95点、素晴らしいAUDソースです。まあ、TOMの場合、会場もばかでかいところではやらないのでAUDでも、ABDでも変わりないような・・・??臨場感もあり最高です。この日のSET LISTは80年以降のベスト盤のような選曲で、DISC1の2.7.10.14.DISC2の8.12.16.18など涙ものです。GOIN'OUTは激しいアレンジとそうでもない時がありますが、この日は抑え気味?'70年代の曲は「INVITATION~」の「HOUSE WHERE~」で終わる素晴らしい選曲。「大人になんかなるものか」良いねー。音質も最高です。

  1. 2010/04/29(木) 07:08:45|
  2. TOM WAITS
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live at bottom line / RY COODER

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  1. 2010/04/28(水) 12:10:29|
  2. O~R

FRENCH’S CAMP / RY COODER & DAVID LINDLEY

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  1. 2010/04/27(火) 10:50:06|
  2. O~R

LIVE-LAYLA / BOBBY WHITLOCK with KIM CARMELL


'03年、SBD、音質92点、最高のSBDです。ラジオですかね?演奏がわりと荒いからばらばら聞こえるのか?音は最高です。BOBBY WHITLOCKのLIVEですが、この選曲だとやっぱり気になりますね。アコギ1本での「I LOOKED AWAY」「ALL THINGS MUST PASS」なんかもやってます。「BELL BOTTOM BLUES」はピアノとサックスで。「WHY DOES~」はギター1本で。。あまりうまいとも思えないギターですが、アレンジはとても気になります。
まあ、あまり聴くものでもないでしょうけど。。「THORN TREE IN THE GARDEN」が良かったりして。。(爆)そしてレイラですね。ピアノインスト。。。。。そうなのね。。


live at The Kennedy Center Millennium Stage, Washington DC, January 1. 2003

01. INTRODUCTION
02. I LOOKED AWAY
03. KEEP ON GROWING
04. ANYDAY
05. HE'S GONE
06. ALL THINGS MUST PASS
07. HIGH ON YOU
08. BELL BOTTOM BLUES
09. IN THE MIDDLE OF THE NIGHT
10. TELL THE TRUTH
11. WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD
12. THORN TREE IN THE GARDEN
13. LAYLA

  1. 2010/04/26(月) 21:52:29|
  2. A~C
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SEATTLE 1981/ERIC CLAPTON


'81年、AUD,音質90点、レンジの狭い感じはありますが、そこはカセットテープの時代、最高のバランスで音源の極端に少ない81年の代表盤になりますね。この後入院生活をするEC、7ヶ月間療養でキャンセルされたこともあり、LIVE自体も少なく、(店の説明分から引用・・(笑)いい加減なもんです)貴重な音源です。最近いくつか出た日本公演の後の81年の続き、シアトルでのLIVE。
「Another Ticket」が 「Rita Mae」に代わり、ブルース色が強い選曲です。頭が、アルバート リー、ゲイリー ブルッカーの曲からというへんてこりんな並び。凄く珍しいというか変です。
音質はドラムのバスドラやベースまでバランス良く収録された超高音質で乱れもないので、音に集中して
聴くことのできるマスターが良くあったのね。という感じです。アルバートリーもあまり目立たず、堅実なサポートという感じで、ギターの音がよくわかる「Tulsa Time」のスライドの余韻、 「Lay Down Sally」の2人のギターの絡みなどもきっちり聞こえます。「 Worried Life Blues 」やブルースメドレーでの、細かいピッキングまでわかる凄い音源です。演奏も充実。

レーベル名ナシ


Live at Paramount Theatre, Seattle, WA. USA 7th March 1981

Disc 1
1. Opening
2. Country Boy
3. A Salty Dog
4. Tulsa Time
5. Lay Down Sally
6. Wonderful Tonight
7. Worried Life Blues
8. Stay Away From Me
9. Double Trouble

Disc 2
1. Rita Mae
2. Blow Wind Blow
3. Ramblin' On My Mind
/ Mean Old World
/ Have You Ever Loved A Woman
4. Blues Power
5. Cocaine
6. Layla
7. Member Introduction
8. Further On Up The Road

Eric Clapton : Guitar & Vocals
Albert Lee : Guitar & Vocals
Dave Markee : Bass
Henry Spinetti : Drums
Chris Stainton : Keyboards
Gary Brooker : Keyboards & Vocals

  1. 2010/04/25(日) 10:14:28|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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EAT A PEACH AGAIN / ALLMAN BROTHERS BAND

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  1. 2010/04/24(土) 01:20:03|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-

ON THE BEACH /J.J.CALE


'76年、SBD,音質78点、渋いねー。LIVEもなかなかやらないJJさん。よくBOOTがあったもんだという感じのCD。
モノラルっぽいSBDで、ややこもった感じですが、バランスなどにも問題なく、コンプリートショウと書かれている全編が聴けます。曲が3.4分で終わるイメージがありますが「After Midnight」は9分弱。5.6分の曲が多いです。「Crazy Mama」のスタジオ盤のようなワウの利いたスライド、同じような演奏が聴けます。良いねー。
バーボン飲んじゃってますから・・・ぴったり。しぶーい、しぶーい、かっこいいライブ。



Sausalito Ca.31 Dec 1976


Cajun Moon
Call Me The Breeze
Lies
Clide
After Midnight
Call The Doctor
Got My Mojo Warking
Crazy Mama
Sensitive Kind
Bringing It Back
Cocaine
JJ Blues
Right Down Here
River Runs Deep

  1. 2010/04/23(金) 01:47:24|
  2. G~J
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Certified Live / DAVE MASON


今回の再発シリーズ、最後はLIVEの名盤、「Certified Live」です。これも、LIVEだからどうかなと思いましたが、高音まで伸びていてやはりリマスターの音はよくなってます。Bestな選曲のlive ですが、これこそ、たぶんあるであろうCUT部分を足して、デラックスエディションでも出してほしいものです。アレンジが面白い「 Feelin' Alright 」LIVEのハイライト?「World in Changes」 イーグルスのカバーやブルースまで幅ひろく凄いです。
確か昔のインタビューで、差し替えやオーバーダブもなしだと言っていたので、LIVEの真の姿が味わえます。
ただ、今回の紙ジャケットリマスターで、オリジナルの再現か?2CDにしたのはなんか不便。。
これは再現はいらないです。。

1. Feelin' Alright
2. Pearly Queen
3. Show Me Some Affection
4. All Along the Watchtower
5. Take It to the Limit
6. Give Me a Reason Why
7. Sad and Deep as You
8. Every Woman
9. World in Changes


10. Goin' Down Slow
11. Look at You, Look at Me
12. Only You Know and I Know
13. Bring It on Home to Me
14. Gimme Some Lovin'

  1. 2010/04/22(木) 22:10:14|
  2. DAVE MASON
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Let It Flow / DAVE MASON


名曲が並ぶ名盤、「We Just Disagree」 がヒット曲なんですね。「 Let It Go, Let It Flow」も頭から
離れない名曲で、 このCDなどはリマスラーの効果が出ますね。余韻とか音の抜けとかが違います。LPの
信仰者ではありませんが、全体的にのっぺりとして、高音は丸く、低音が削られた初期のCDで、ノイズは
ないけど、迫力やボーカルの太さ、倍音などすべて劣るような感じになったのも、雑なマスターで一気に
CD化したからなんですかね??
改めてリマスターで聴く名盤、最高です。関係ないですが、「カクスコ」という劇団のDVD見るたびに、
「Let It Go, Let It Flow」が流れる劇があり、タイムスリップします。。ははは。


1. So High (Rock Me Baby and Roll Me Away)
2. We Just Disagree
3. Mystic Traveler
4. Spend Your Life with Me
5. Takin' the Time to Find
6. Let It Go, Let It Flow
7. Then It's Alright
8. Seasons
9. You Just Have to Wait Now
10. What Do We Got Here?

  1. 2010/04/21(水) 20:31:48|
  2. DAVE MASON
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Old Crest on a New Wave / DAVE MASON


人気もそこそこあったはずですが、廃盤期間が長く。これもプレミアが付いていたCDです。超名曲がない代わりに完成度が高いアルバム。「Talk to Me」のギターはかっこいいです。 「Save Me」のマイケルジャクソンとの共演はびっくりしました。リズム隊も強力で何でもできるバンドだったんですねー。
ジャケットがオレンジっぽいものや、茶色っぽいものや、緑のものやいろいろあって・・どれがオリジナル?
中古LPではよく見かけますが、なんか印象に残るジャケですね。



1. Paralyzed
2. You're a Friend of Mine
3. I'm Missing You
4. Talk to Me
5. Gotta Be on My Way
6. Save Me
7. Life Is a Ladder
8. Tryin' to Get Back to You
9. Get It Right
10. Old Crest on a New Wave

  1. 2010/04/20(火) 15:34:08|
  2. DAVE MASON
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Mariposa de Oro / Dave Mason


2010の今回の再発で出ないのではないかと心配した地味なアルバム。トラフィックのギタリスト、名ギタリストなどと言う肩書も忘れ去られ、AORのおじさんと思われてからも、わりと長くなったころ(笑)。1978年のソロ10作目。ジェリー・ウィリアムスが歌とギターで参加してますね。この後、この実績か、彼はCLAPTONのところへ行ってしまいします。
初期のCDは再プレスがされていたのか?それほど廃盤期間が長くはなかったですが、このアルバムなどは偉いプレミアが付いていました。内容は「Will You Love Me Tomorrow 」のカバーが有名ですが、AOR路線に傾きすぎたわけでもなくツインリードの素晴らしさや、曲の良さは落ちてないのですが、地味な感じでしたね。。名曲「So Good to Be Home」他も良い曲が詰まってます。TOTOのジェフ・ポーカロ、ステーヴン・スティルス、STONESのツアーに参加したアーニー・ワッツ。ゲストも多彩です。


1. Don't It Make You Wonder
2. Searchin' (For a Feeling)
3. All Gotta Go Sometime
4. Warm Desire
5. Warm and Tender Love
6. Will You Love Me Tomorrow
7. Share Your Love
8. Bird on the Wind
9. So Good to Be Home
10. Words
11. No Doubt About It

  1. 2010/04/19(月) 20:37:20|
  2. DAVE MASON
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Split Coconut / Dave Mason


このCDも20年ぶり近くたって、やっと再発です。好きな人もかなり多いのでは?と思っていましたが、プレミアがついたりして、見つけるのも大変でした。ゲストにデヴィッド・クロスビーとグラハム・ナッシュなどが入り、よりコーラスに重点を置くようになって激しさは全くなくなったなーと思ったアルバムでしたが、80年近くまでは時代にうまく沿って音作りができてたんでしょうね。LIVEではツインリードがカッコイイ「Split Coconut」、バディ・ホリーのカバー「Crying, Waiting, Hoping 」はかわいいアレンジですねー。「Save Your Love」が耳から離れません。 FANの多いこのアルバム、2万円などというアマゾンの値段はもうやめて。。

1. Split Coconut
2. Crying, Waiting, Hoping
3. You Can Lose It
4. She's a Friend
5. Save Your Love
6. Give Me a Reason Why
7. Two Guitar Lovers
8. Sweet Music
9. Long Lost Friend

  1. 2010/04/18(日) 21:04:35|
  2. DAVE MASON
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WORLD ROCK FESTIVAL / JEFF BECK




'75年、AUD,音質 DISC1が85点、DIC2が76点、、ワールド・ロック・フェスティバル名古屋・東京の音源2つです
。名古屋の音はやや、音が散っているものの、広がりがある野外ライブの音でバランスがとても良く、若干テープに傷みが感じられますが、クリアーな音。。この日は前日からの高熱で、京都公演がキャンセルで、当日も高熱を押してのステージであったと、説明されてます。演奏は素晴らしく、バンドとの一体感がでて、「She's A Woman」のリズムの素晴らしさにどこまで行くのか>の縦横無尽のギターという感じです。
「Freeway Jam」も攻めまくりのフレーズで緊迫感があります。うねる低音源が来ますねー。熱いです。
運転しながら聴いてて、スピードが上がりそうです。早く終えて帰りたかったのか?(爆)テンポが速く(Air Blower)も速いテンポで攻撃的、素晴らしいエレピと絡んでかなり酔う演奏です。スゲー。「Got The Feeling」「Thelonius」「You Know What I Mean」の後半も強烈です。「Got The Feeling」の後半たたみかけるようなフレーズの連続、「Thelonius」のブルーボックスの音ですかね?うねる低音、そのまま、最後の「You Know What I Mean」になだれ込む凄い音源です。


後楽園の音源はおまけ?笑。。AMラジオのようなレンジの狭い音ですが、「みすたーじぇふべっくです」から始まるところから収録、名古屋が良いので比べてしまうと、落差を感じますが、ギターが大きめで、演奏、BECKの音が目立つのは良い感じ。
BECKの演奏に興味深いものがあります。また体調の悪さで、SETも極端に少ないですが、凄い弾きまくりがでたり。「Constipated Duck」飛ばしてます。「Freeway Jam」はアーミングを多用したフレーズで、日によってプレイもだいぶ違います。音はいまいちおまけ的?迫力はないですが、演奏はいいんですよねー。。ギターを持っている間だけは、なのか。。


昔出ていたDEFINTION OF BLOWの名古屋部分は同じですが、音のクリアーさは結構違います。テープのジェネレーションが違うのでしょうかね?イコライジングの問題ですかね?明らかに高音が違います。
高音質で聴けるようになり最高です。

そのまま日本公演前から不調であったベック、LIVE後澪も病院に直行だったらしく、そのまま帰国と散々な感じですが、
日本公演、流石に後楽園は、きつそうな感じも曲数にはあらわれてますが、名古屋の最高な演奏を聴く限り、悪いところは。。



Live at Aichi Taiikukan, Nagoya, Japan 5 Aug. 1975

Disc 1

1. Constipated Duck
2. She's A Woman
3. Freeway Jam
4. Definitely Maybe
5. Superstition
6. Air Blower
7. Keyboard Solo
8. Cause We've Ended As Lovers
9. Power
10. Got The Feeling
11. Thelonius
12. You Know What I Mean



Live at Korakuen Stadium, Tokyo, Japan 7 Aug. 1975

Disc 2


1. Constipated Duck
2. She's A Woman
3. Freeway Jam
4. Definitely Maybe
5. Superstition
6. Keyboard Solo / Cause We've Ended As Lovers
7. You Know What I Mean
8. Diamond Dust / Jeff's Jam


Jeff Beck - guitar
Wilber Bascomb - bass
Bernard Purdie - drums
Max Middleton - keyboards

  1. 2010/04/17(土) 00:52:20|
  2. JEFF BECK 75~77
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It's Like You Never Left /Dave Mason


再発のDAVE MASONのCD、このCDはわりともこもこした音で、リマスターの威力?もあまり感じられませんが、このCD、5作目になるんですね。前のレコード会社とのトラブルで、LIVE盤などを強制的?にリリースされての5作目なので、全然そんな気がしませんが。。名曲「Every Woman」12弦ギターですかね、アコースティクバージョンです。
しかし、大好きな曲ですがあまりにもストレートなラブソングで、ガキの頃にむしろ感心した記憶が・・・(爆)3のジョージハリスンのスライド、聴いてすぐにわかるいつも同じの音がすごいですね。 そしてLIVEで盛り上がる「Head Keeper」ですねー。名曲!!


1. Baby... Please
2. Every Woman
3. If You've Got Love
4. Maybe
5. Head Keeper
6. Misty Morning Stranger
7. Silent Partner
8. Side Tracked
9. Lonely One
10. It's Like You Never Left

  1. 2010/04/16(金) 02:16:21|
  2. DAVE MASON
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Dave Mason / Dave Mason


デイブ・メイスンのエピック時代のCDが、20年ぶり近くたってやっと再発に。リマスタリングもされて、
紙ジャケでの発売になりましたね。名盤「Dave Mason」、リマスターされて比べてみると、アコーステックな曲や透明感のあるサウンドなので、昔のCDはもやがかかって暗く感じます。もっと昔のCDがひどかったものもありますが・・・。(すぐ思いつくのは、イーグルすはひどかったですね。)DAVEのCDはそれほど悪く感じてはいませんでしたが、比べるとかなりの違いがあります。紙ジャケは別に好きではありませんが、デイブの場合はLPは輸入盤でしか持っていなかったので、懐かしさなどは皆無ですが、まあ、紙ジャケが好まれる時代なんですかね?大好きな1曲目、代表曲3、JIMIのオリジナルにも参加した5の素晴らしアレンジ。名曲ぞろいで発売日の今日はこの名盤を聴きながら。


1. Show Me Some Affection
2. Get Ahold on Love
3. Every Woman
4. It Can't Make Any Difference to Me
5. All Along the Watchtower
6. Bring It on Home to Me
7. Harmony & Melody
8. Relation Ships
9. You Can't Take It When You Go

  1. 2010/04/15(木) 00:15:37|
  2. DAVE MASON
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HUNGER BURNING / ERIC CLAPTON



゚85年、SBD、音質92点、2月に書いた、Slowhand Masterfile Part 11Bと同じ音源です。「Tulsa Time」ので出しのところなどデジノイズが入ります。
店の説明に「全く別物となる音像で」とあったので買ってみましたが・・・ウーン、クリアーさが増してマスターのジェネレーションが少し上がったというくらいですね。1曲目からマスターの原因と思われる歪みも消えてしないし微妙なUPです。「Wonderful Tonight」など静かな演奏はきれいです。ただ所謂ドンシャリ感もあり、「85年のサウンドボード音源では間違いなく最高音質」等々書かれてますが、それはないわー。。。。まあ高音質であることは間違いありませんが、TSPやMID VALLEYが出しているVIRGINIA, 22 APR 1985がありますからね。。まあ、この店の宣伝文句、1番わかりやすく、BOOT屋さんの中ではまともなものだと思いますが。。

演奏はめちゃくちゃ走ってる「Motherless Children」、軽やかな「Tangled In Love」、「Let It Rain」など良い感じです。Tim Renwickさんのギターも良く聴こえる興味深い音。「Cocaine」はなかなか弾いてますね。
゚85の第2の高音質盤ということになりますかね。


Live at The Centrum, Worcester, MA. USA 26 June 1985

Disc 1
1. Opening 2. Tulsa Time 3. Motherless Children 4. I Shot The Sheriff 5. Same Old Blues
6. Tangled In Love 7. White Room 8. Steppin' Out 9. Wonderful Tonight

Disc 2
1. She's Waiting 2. She Loves You 3. Badge 4. Let It Rain 5. Double Trouble 6. Cocaine
7. Layla 8. Forever Man 9. Member Introduction 10. Further On Up The Road


Eric Clapton : Guitar & Vocals Tim Renwick : Guitar Donald "Duck" Dunn : Bass
Chris Stainton : Keyboards Jamie Oldaker : Drums Marcy Levy : Backing Vocals
Shaun Murphy : Backing Vocals

  1. 2010/04/14(水) 00:18:05|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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2ND NIGHT AT MSG/ ERIC CLAPTON & JEFF BECK


’10年、AUD,ERIC CLAPTON & JEFF BECKのMSGでの販売店のGIFT ITEM CDです。音質95点。お店のギフトCDですね。何かというと、CD2つ買うとお好きなCDRをどうぞ、というもの。
なんですか??販売できるでしょ??
売れないのか??なぜプレゼント??などと疑問が延々。。
このレベルはSBDと聴き間違えるってやつですね。
まあ、客のおしゃべりが所々入るので、すぐにわかりますが、迫力、バランスとも凄いもんです。
日本びいきの2人、日本でラッキーと、かなりの人が思った、09年日本公演より、1年ほど、ロンドンでもMSGでもやるんですねー。「Led Boots」良いですねー。 「Brush With The Blues」ものすごいです。。アドレナリンが出ます。
ECは、久しぶりーー、嬉しい、「I’ve Got A Rock n’ Roll Heart」!!アコーステックギターでのバンド演奏です。良いねー、観客も盛りあがってます。
2人のステージは慣れてきたのかカッチリ決まってます。「Shake Your Moneymaker」のスライドもきまってます。「 Little Brown Bird 」の2人は聴きごたえあります。BECKのスライド、暴れています。(笑)
最期が「Crossroads」!びしっときまって終わります。
しかし買ったCDより、おまけのCDRの音が良いのは変な気分です。。しかし内容は最高です。

Live at Madison Square Garden, New York City, NY USA 19th February 2010

Disc 1
- Jeff Beck -
1. Eternity's Breath 2. Stratus 3. Led Boots
4. Corpus Christi Carol 5. Bass Solo 6. Hammerhead
7. Mna Na Heireann 8. Brush With The Blues
9. Big Block 10. A Day In The Life
11. Nessun Dorma

- Eric Clapton -
12. Driftin' 13. Nobody Knows You When You're Down And Out
14. Running On Faith
15. I've Got A Rock n' Roll Heart 16. Tell The Truth

Disc 2
1. Key To The Highway 2. I Shot The Sheriff
3. Little Queen Of Spades 4. Cocaine

- Jeff Beck and Eric Clapton -
5. Shake Your Moneymaker 6. Moon River
7. You Need Love 8. Outside Woman Blues
9. Little Brown Bird 10. Wee Wee Baby
11. (I Want To Take You) Higher 12. Crossroads

  1. 2010/04/13(火) 00:22:26|
  2. ERIC CLAPTON& JEFF BECK2009-2010
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TWO GUNSLINGERS IN THE O2(PART2) / ERIC CLAPTON& JEFF BECK


'10年、02の2日目14日です。音質92点、こちらのほうが音が近いか?しかし微妙で、差もない感じですが。ドラムとベースまでバランスが良いということで。。この日は、SET LISTSも微妙に違います。BECKは「Lilac Wine」「Nessun Dorma」などが演奏されてますね。「Lilac Wine」のような、消えそうなはかないフレーズは、最高にうまいですねー。Joss Stoneが歌っているのもポイントですね。CDと聴き比べると面白いです。
ECは「Key To The Highway」「Little Queen Of Spades」ですね。「Key To~」は軽めのアレンジ、「Little Queen Of Spades」もピアノ、キーボードソロが長く、激しさはそれほどないですが、きれいに?まとまってますね。
2人のSETはあまり変わりませんが、「You Need Love 」は。BECKさん、ライトハンド??的な奏法が多いですね。面白いフレーズ弾いてよーー。。ドブルースとファンクが並ぶ面白い選曲、ドライブにぴったりです。
「Outside Woman Blues」はECの独壇場?良いですねー。
個人的には日本公演のモヤモヤ?がとれて、素晴らしい音で聴くことができて満足ですねー。




Live at The O2 Arena, London, UK 14th February 2010

Disc 4
1. Eternity's Breath 2. Stratus 3. Led Boots 4. Corpus Christi Carol* 5. Bass solo by Rhonda Smith
6. Hammerhead * 7. Mna Na Heireann * ** 8. People Get Ready 9. Big Block 10. Lilac Wine ***
11. A Day In The Life * 12. Nessun Dorma

Disc 5
1. Driftin' 2. Nobody Knows You When You're Down And Out 3. Running On Faith
4. When Somebody Thinks You're Wonderful 5. Tell The Truth 6. Key To The Highway
7. I Shot The Sheriff 8. Little Queen Of Spades 9. Cocaine

Disc 6
1. Shake Your Moneymaker 2. Moon River 3. You Need Love 4. Outside Woman Blues
5. Little Brown Bird 6. Wee Wee Baby 7. (I Want To Take You) Higher 8. Hi Ho Silver Lining


JEFF BECK & HIS BAND
Jeff Beck - Guitar Jason Rebello - Keyboards Rhonda Smith - Bass
Narada Michael Walden - Drums

Special Guests(During Jeff Beck's Set)
12 Piece Orchestra * Sharon Corr - Violin ** Joss Stone - Vocals ***

ERIC CLAPTON & HIS BAND
Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Keyboards Walt Richmond - Keyboards
Willie Weeks - Bass Steve Gadd - Drums Michelle John - Backing Vocals
Sharon White - Backing Vocals

  1. 2010/04/12(月) 00:27:23|
  2. ERIC CLAPTON& JEFF BECK2009-2010
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TWO GUNSLINGERS IN THE O2 (PART1)/ERIC CLAPTON & JEFF BECK


'10年、AUD,今年のO2アリーナのLIVE,2月13,14日の13日の音源、6CD、のDISC1.2.3.です。音質90点、バランス、音質が素晴らしいです、どちらかと言うとあまり近くないであろう音で、ベース、ドラムなどの迫力は大迫力ではありませんが、ギターの音は最高で、LIVE会場での良い席の音という感じです。なぜかBECKとECの音の感じも違いますが。。ECのほうは音も最高でドラムベースもバランス最高です。BECKのギター音が大きいのか???ただ、「Mna Na Heireann」などの音は最高の美しい音なので、この音で良いのか??まあ、きれいな音です。演奏は「Hammerhead」でのジミヘンのようなワウに驚きです。あんまりこういうプレーは聴かないですね。「People Get Ready」はあっさり。「Big Block」凄いです。13日と14日は演奏が全然違いますが、13日のはなんですか??凄まじいの1言。。。「There's No Other Me」も凄いですね。
「A Day In The Life」はなんだかもう良いなーという感じもありますが、、もうここ何年聴いてるようで・・どんどん贅沢になります(笑)。やはりNarada Michael Waldenのドラムは感慨深いものがあります。
ECさん、09年はどうしたの?という感じでしたが、02では、リラックスしたいい演奏です。
「Running On Faith」のギターソロはなんかいつもと違う。。「Cocaine」は聴きなれた?フレーズで安心?最近違う人のソロが多かったですから・・(笑)
そして2人のステージDISC3、日本公演の時は驚きでいっぱいでしたが、なんかなれてくると違和感も。。
ECがBECKに合わせて選曲を話し合った??(爆)そんなことはないんですかね。。「Shake Your Moneymaker」や「Moon River」はBECKのためにボーカルとってる感がしてなりません。むーんりばーって・・。。。2人が良い感じな「Little Brown Bird」以降が良いですね。しかし、ハモンドオルガンみたいなギターエフェクト流行り?へんなの。。。
I Want To Take You Higherって・・・。凄いですね。良い大人が、ぶんじゃからからか。。。(爆)クラプトンが歌うとは思ってもいませんでした。最高です。BECKが唯一歌うことができる(笑)
「Hi Ho Silver Lining」も2人で仲良く歌い、きっと裏でも2人で馬鹿話でもしてるんでしょうね。リラックスして。。イメージのせいか、ECのボーカルも下手に聞こえる不思議な曲。でも好きですよん。。タイトル、「GUNSLINGER」(苦笑)。。イメージからするとVS.だの決闘的なものが入れたいのでしょうが、おじさん2人が楽しく遊んでる面白いLIVEです。



Live at The O2 Arena, London, UK 13th February 2010

Disc 1
1. Eternity's Breath 2. Stratus 3. Led Boots 4. Corpus Christi Carol * 5. Bass Solo
6. Hammerhead * 7. Mna Na Heireann * ** 8. People Get Ready 9. Big Block
10. There's No Other Me *** 11. I Put A Spell On You *** 12. A Day In The Life

Disc 2
1. Driftin' 2. Layla 3. Nobody Knows You When You're Down And Out 4. Running On Faith
5. When Somebody Thinks You're Wonderful 6. Tell The Truth 7. Key To The Highway
8. I Shot The Sheriff 9. Wonderful Tonight 10. Cocaine 11. Crossroads

Disc 3
1. Shake Your Moneymaker 2. Moon River 3. You Need Love 4. Outside Woman Blues
5. Little Brown Bird 6. Wee Wee Baby 7. (I Want To Take You) Higher 8. Hi Ho Silver Lining

Live at The O2 Arena, London, UK 14th February 2010



JEFF BECK & HIS BAND
Jeff Beck - Guitar Jason Rebello - Keyboards Rhonda Smith - Bass
Narada Michael Walden - Drums

Special Guests(During Jeff Beck's Set)
12 Piece Orchestra * Sharon Corr - Violin ** Joss Stone - Vocals ***

ERIC CLAPTON & HIS BAND
Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Keyboards Walt Richmond - Keyboards
Willie Weeks - Bass Steve Gadd - Drums Michelle John - Backing Vocals
Sharon White - Backing Vocals

  1. 2010/04/11(日) 00:38:51|
  2. ERIC CLAPTON& JEFF BECK2009-2010
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REAL GOOD TIME / THE FACES


'74年、SBD、音質89点、ステレオSBDです。TSPの超有名盤ですね。マスターテープの傷みか微妙に乱れもありますが、古いCDにしては最高です。TSP特有のノイズを消すための強烈なイコライジングもそれほどなく、元が良いのでしょう。CDのタイトルもROD STEWART &なっており、FACESの曲も2曲だけです。ジャケ裏の曲目も誤記されてます。スライドソロはおな
じみのクラプトンの「Motherless Childlen」などなど、弾けてないですが・・・(笑)
「Maggie May」の刻んだギターリフが最高にかっこいいです。FACESを象徴しているアレンジですね。



LIVE AT DETROIT 1974  

I'm Losing You/
Bring It On Home To Me/
You Send Me/
Sweet Little Rock'n Roller/
Too Bad~Every Picture Tells A Story/
Stay With Me~
Slide solo~Motherless Childlen
~Gasoline Alley
~Stay With Me/
Maggie May/
Twistin' The Night Away

  1. 2010/04/10(土) 00:48:58|
  2. D~F
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THAT'S ALL YOU NEED / THE FACES


'72年、SBD、音質80点、ステレオでバランスの良い音源です。ラジオショウ?のレコード落としですかね?全編にレコードノイズのプチプチ音が入りますが、FACESには合ってる感じ?BASSのドライブが印象的で、かっこいい音源です。「Twistin' The Night Away」というCDと同じ音源、それががCDに埋もれてどこに行ったか出てきませんが(笑)「Twistin' The Night Away」のほうがいいと書かれているところもあります。またこのCDピッチも早いようです。音がやや団子状でクリアーさもやや落ちる気もしますが、迫力はすごいです。FACESのLIVEのかっこよさは正規のLIVEより断然上です。「True Blue」ってかっこいいです。大迫力でドライブするロックンロールが聴けるCD。
ジャケットには73とあるようですが72年のLIVEのようです。。


OH BOY 

Live at the Paris Theatre 1972



1 Miss Judy's Farm
2 Too Bad
3 That's All You Need
4 Stay With Me
5 Memphis
6 True Blue
7 Twistin' The Night Away
8 I Don't Want to Discuss It
9 Cut Across Shorty
10 Bad n Ruin
11 It's All Over Now
12 Had Me a Real Good Time
13 I'm Losing You

  1. 2010/04/08(木) 22:36:30|
  2. D~F
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KILLER HIGH-LIGHTS 1972-1973 / FACES


'72-'73,SBD,音質88点、BOOT CD初期のころは数種類リリースされてましたが、最近は全くですかね?
音質はレコード落としなのか、プチプチたまに入りますが、高音質ステレオSBDです。1.2.3.5.6.7.14
が72年という表記で、残りが73年みたいです。ALL TRACKS RECORDED PARIS THEATREとなってます。
演奏的にはリハーサル??と思わせるようなこのバンド特有の、緊張感のない(爆)テキトーな演奏も
ある楽しい音源です。「Maybe I'm Amazed 」は「俺のボーカルで歌えば」的ななりふり構わないカバー
は今も昔も変わりません。歌いたければすぐやります(笑)。「Love In Vain」はストーンズのアレンジ
のカバーでロンが78年にSTONESで演奏するスライドと同じで、ブルースのかけらもない、いい加減なスライド。。ははは。 「Jealous Guy」などカバーも楽しいです。BBCのラジオの収録なんですかね??
13.「Too Bad 」はなぜか音が若干割れ気味ですが、音も含めて楽しいCDです。「I'm Losing You」
のヘビーなビートの演奏かっこいいです。レーベルも不明、古いCDです。




1.Had Me A Real Good Times
2.Maybe I'm Amazed
3.Love In Vain
4.Jealous Guy
5.Cut Across The Shorty
6.Bad And Ruin
7.It's All Over Now
8.Memphis
9.If I'm On The Late Side
10.My Fault
11.Stealer
12.Borstal Boys
13.Too Bad
14.I'm Losing You

  1. 2010/04/07(水) 00:16:03|
  2. D~F
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The Fall デラックス・エディション /Norah Jones


ノラ ジョーンズのFALL2CDLIVE付きです。アルバムは、メンバーも変わり、プロデューサーもTOM WAITSも手がけたジャクワイア・キングだそうで、4のYoung Blood はなんか、TOM WAITSを少し感じたりして?。。お気に入りです。曲のよさは相変わらず。JAZZじゃなくなったなどかもよく目にしますが、歌声
、音の世界は変わりないよな感じです。1番POPな作品であるかもしれませんが。。大好きなマークリボーの参加も注目です。「You've Ruined Me」「Stuck」と参加曲は少ないですが。目立った活躍は10でしょうかね。。オルガンのようなギターソロ?
ボーナストラック、Her Red Shoes もカントリータッチのバラード?良い感じ。「Man Of The Hour」はサントラみたいな曲?ピーターガンみたいなリフとギターが印象的。
全体的に入ってるギターの多さも特徴ですね。 完成度の高さはさすがです。
LIVEは最新曲も入ってるし、ジョニーキャシッュユ、キンクスンのカバー??なんですねー。知らんかった。。



ディスク 1
1 Chasing Pirates 2 Even Though
3 Light As A Feather 4 Young Blood
5 I Wouldn't Need You 6 Waiting
7 It's Gonna Be 8 You've Ruined Me
9 Back To Manhattan 10 Stuck
11 December 12 Tell Yer Mama
13 Man Of The Hour

-日本盤ボーナス・トラック-
14 Her Red Shoes 15 Can't Stop

ディスク 2
1 It's Gonna Be (live)
2 Waiting (live)
3 You've Ruined Me (live)
4 Jesus, etc. (live)
5 Cry Cry Cry (live)
6 Strangers (live)

  1. 2010/04/06(火) 11:08:56|
  2. オフィシャルN
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PITTSBURGH 1971 / ALLMAN BROTHERS BAND

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  1. 2010/04/05(月) 22:33:51|
  2. ALLMAN BROTHERS 68-73

Lost Jams / ERIC CLAPTON


'86-'94のLIVEなどの寄せ集め。AUD,SBD、音質。タイトル通りこのCDがないと、消えゆく??音源など。
もちろん音質はばらばら。しかし、KTSレーベルのものなのでまあまあ、良好なものは集めてあります。
1.Behind The Maskはスタジオ盤に近い感じですね。2.高速演奏です。凄い速いテンポで驚きますがこんな時もありました。
1と8はAUD、1は音質85点ですが、8のエル豚ジョンとの共演は75点、遠くて良くわかりません。
そのほかは、高音質SBDで85-90点。The Bandとの共演、11に興味が!ちょろっとソロを弾いただけですが、どんな気分だったのでしょう?10のTears In Heaven、誰もが驚いた??(そうでもないか・・・・??)歌メロをくずしての演奏も他ではあまり聴けませんね。記憶に残ってる人も多いのでは?最後のMatchboxは超高音質でリバーブギーターとECのギターが絡みます。2番はECボーカル。
面白音源集。

KTS453

1.Behind The Mask, (Princes' Trust Benefit, RAH, London, June 6, 1988)

2.Layla (Princes' Trust Benefit, RAH, London, June 6, 1988)

3.Wonderful Tonight (Free Nelson Mandela Concert, Wembley, London, June 11, 1988)

4.Before You Accuse Me (International Rock Awards, New York, June 6, 1990)

5.Sweet Home Chicago (International Rock Awards, New York, June 6, 1990)

6.Before You Accuse Me (Knebworth, England, June 30, 1990)

7.Tearing Us Apart (Knebworth, England, June 30, 1990)

8.Runaway Train (with Elton John New York, August 22, 1992)

9.Tears In Heaven (MTV Awards, Los Angeles, September 9, 1992)

10.Tears In Heaven (Grammy Awards, Los Angeles, February 24, 1993)

11.The Weight (w/ The Band, Rock and Roll Hall Of Fame (EC inducts The Band), New York, January 1994)

12-13. I'm Tore Down/Five Long Years (Saturday Night Live, New York, September 24, 1994)

14. Matchbox (w/ Carl Perkins, London, December 21, 1985)

  1. 2010/04/04(日) 11:30:16|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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THIS WHEEL'S ON FIRE / THE BAND


'73年,SBD、音質90点、THE BANDの、73年、JERSEY CITYとだけ書かれた、日時不明のLIVE。もう最高のSBDで、多少ボリュームの上下があるものの、バランス、音質共に最高です。「Loving You」「This Wheel's On Fire」 で、CUT INですが、内容は最高です。
オルガンが飛び交い、雑?なコーラスが絡み合い大好きなCD。正規ROCK~が、デラックスバージョンで出ましたが、これははるか昔のBOOT、未収録の曲が貴重でした。73年の演奏はラストワルツとはだいぶ違いますね。まあ、1CDで短く残念ですが、収録曲は最高です。多分演奏順と思われ、あまり数の多くないBANDのLIVEを最高の音質で味わえます。正規WATKINS GLENと2つで1つがちょうどいい??
レーベルは昔の優良レーベル、OH BOY。


??/??/73

Loving You (Ia Sweeter than Ever)
The Shape I'm In
The Weight
I Shall Be Released
Don't Do It
Endless Highway
The Night They Drove Old Dixie Down
Across The Great Divide /
This Wheel's On Fire
Saved
Life Is A Carnival
The W.S. Walcott Medicine Show

  1. 2010/04/03(土) 03:15:15|
  2. A~C
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Valleys of Neptune / jimi hendrix


これもお買い上げ。。。まあ、期待していたわけでもないのですが、音のつくりはいいですね。「Valleys Of Neptune」 のかっこよさ!これ、アウトテイクでは有名な曲なんですかね??ただあまりにも有名曲が多すぎて、別テイク集みたいな感じがあるのがなんだか。。「Red House」 などは好きな曲過ぎて、なんだか失敗テイク?を正規盤で聴くのはなんだか、と、思ってしまいましたが、全体的にはセンスの良い音造りで安心??「Sunshine Of Your Love」はこんなの?という感想。。
第1弾??まだ出るのか?????????

  1. 2010/04/02(金) 03:45:27|
  2. オフィシャルJK
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Emotion & Commotion


2週に1度くらい行くCD屋もこの時期は2ヶ月ぶり、昨日やっと行きました。やっとBECKです。なんか変わった。。。聞きやすい、きれい、いや、力んだような?激しさはないですね。。
1曲目から美しさにスゴーイ!バックの演奏だけだとパトメセニー?と思うような曲も。音の壁のようなサウンドは好きではなので、この方が好きかも。。聞き込まないと。。。

  1. 2010/04/01(木) 11:34:12|
  2. JEFF BECK 91~99
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  4. | コメント:0

プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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