SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

The Majestic Stand(Vol 1)/Derek and the Dominos


3箇所の高音質AUDを集めたドミノスの最重要音源収録のMID VALLEYの「The Majestic Stand」

あ、そういえばブログに書いてなかったわーー。。。と言うことで、1日目、DISC1のPhiladelphiaから。

'70年、AUD,音質80点、古い録音故、音量の上下、テープの痛みなど感じるところがありますがこれだけドカンと響き感動する音源もそうはないですねー。
その昔はSBDではないかとの表記もありましたが、3箇所ともAUDだと思います。
くらぷとんのBOOTを聴いてる人なら知っての通り、ドミノスの音源はかなり厳しい音のものが多く、その中で、最高と言える音質、レアな曲、まあ、レイラがないじゃないか・・・と言う声はありますが・・・演奏した日の音は・・・・・どっぷりマニアックなものです。
「Ramblin' On My Mind」こんな普通の?シャッフルにのせ、はつらつと??スライドを弾きまくるのを聴いたときの驚き。「Why Does~」って、5・6分すると余韻を引きずるみたいな演奏??静かになり半分くらいをゆっくりフェードアウトする演奏が多く、デレク・トラちゃんのときもそんな演奏でしたが。。この日は16分弱で、12分過ぎからのスタジオ版のようなはげしいトリルを・・このフレーズ、デュアン?とか思ってたんだけど、クラプトンなのね。
「Blues Power」も凄いパワーを感じる演奏、この日のメンバーは絶好調だった??
オープニングの「Ramblin' On My Mind」はLIVEで初めてのスライド??色濃くデュアンの影響を受けてのこの曲をオープニングに。「Mean Old World」そして「Motherless Children」をやっている点でも、重要音源。スライドはのスタジオ版みたいですが、リズム隊のぎこちなさが面白い演奏、このへん聴いてるとカールレイドルなんかもすぐに対応できる器用な人ではないのかな?なんてね。でも、「Let it Rain」での演奏できっちり。ECのギターソロ、いい音です。ぶち切れたフレーズの飛び出すこのギターソロで、いつも感動させてくれます。
いつ聴いても興奮しますわん。。。



Disc 1

Electric Factory - Philadelphia, Pa. - October 16, 1970


1. Ramblin' On My Mind
2. Why Does Love Got to Be So Sad
3. Blues Power
4. Have You Ever Loved a Woman
5. Mean Old World
6. Motherless Children
7. Let it Rain

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  1. 2011/09/30(金) 17:34:09|
  2. ERIC CLAPTON 70~74
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And About Time Too/BERNIE MARSDEN


なつかしー、バーニー・マースデンのソロアルバム、なんか、ふと、聞きたくなる曲たちが・・・・
ホワイトスネークのギタリスト時代に出たんだっけかな?ハードロックとはぜんぜん縁がないようなポップな曲と正しい?ブルース色のギターソロが出るインスト、参加メンバーはもう、関係者ばっかりで豪華絢爛でオールスター軍団?ドン エイリーの活躍が目立ちます。「サッド・クラウン」なんて、ドポップな曲が目立つアルバムでもあります。「ユーアー・ザ・ワン」のギターのカッティングは当時コピーして練習した記憶が・・かっこいい曲、「ソング・フォー・フラン 」の泣きのギターがイイデスネー。「アー・ユー・レディ」・・・ださいデスネー。。(爆)「ヘッド・ザ・ボール」ドンエイりー大活躍のインスト、いつもの音。
(レイディオ・ライヴ・ヴァージョン)がボーナスに。
これセカンドアルバムの曲ですぜー。(爆)なんだかわからない・・・・・・・・・
バンドのギタリスト?のソロでは1番聞いたかもしれない、アルバム。2年に1度くらい聴くかな??



1. ユーアー・ザ・ワン
2. ソング・フォー・フラン
3. ラヴ・メイド・ア・フール・オブ・ミー
4. ヒアー・ウィ・ゴー・アゲイン
5. スティル・ザ・セイム
6. サッド・クラウン
7. ブリーフ・インカウンター
8. アー・ユー・レディ
9. ヘッド・ザ・ボール
10. ユー&ミー
11. フーズ・フーリング・フー(レイディオ・ライヴ・ヴァージョン)
12. シェイキー・グラウンド(レイディオ・ライヴ・ヴァージョン) ※〈CDエクストラ〉

コージー パウエル・ジョン ロード
・ジャック ブルース/ドン エイリー・イアン ペイス
・サイモン フィリップス・ニール マーレイ

  1. 2011/09/29(木) 09:01:05|
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BOSTON 1973/PINK FLOYD



’73年、AUD、音質83点、なかなか高音質なモノラルオーディエンスです。1973年第一次北米ツアーを高音質で録音されていて、マスターテープのステレオ音源、片方に問題があり、劣るほうをカットして使用とのことで、完全なモノラルですが、元がモノラルっぽいのか、特に問題はありません。左右どちらかが残念な音源ってのもありますね、ノイズや音の変化で気が散るよりそのほうが歓迎ですわ。
音はというと、録音位置がやや遠いいのか、エコーがやや回って、分離が最高という感じまでは。。。
同じ店の昔のタイトル「BOSTON 1973」も優良でしたが、さらにUPしているので、前半、迫力の「Set The Controls For The Heart Of The Sun」の荒々しく盛り上がる様子はなかなか。。72年は優良音源が多いですが、73年はあまりないので、しかも
この日のボストン公演のみ1曲目が「Careful With That Axe, Eugene」で始まる珍しいSET LIST、まあ、重厚なLIVEです。狂気の未完成版はバンドとして、音のカベを構築する感じで、シンセやシーケンサー??などにあまり頼らない原始的な演奏がたまりません。
「Speak To Me」、「Breathe」から「On the Run」へのつなぎ、いつもかっこいいですわー。荘厳?な響き、「Us And Them」「Brain Damage」の音の広がりなど、会場の雰囲気をそのまま伝えているような音でなかなかです。73年の代表音源になりますねー。


ジャケの毛沢東・・・変



Live at Music Hall, Boston, MA, USA 14th March 1973

Disc 1 (68:24)
1. Intro. 2. Careful With That Axe, Eugene 3. Obscured By Clouds
4. When You're In
5. Set The Controls For The Heart Of The Sun 6. Echoes

Disc 2(66:03)
1. Speak To Me 2. Breathe 3. On the Run 4. Time 5. Breathe(reprise)
6. The Great Gig In The Sky
7. Money 8. Us And Them 9. Any Colour You Like 10. Brain Damage 11. Eclipse
12. One Of These Days

  1. 2011/09/28(水) 10:12:43|
  2. PINK FLOYD
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Nevermind 20th/Nirvana


もう20年ですカー・・・早いなー。。しかしこれで16000円超はたかいなー。。
果たしてデモってもんが面白いかどうか。。BOXで出てるものはかなりマニアックなのであんまり。。
B面曲???9曲??ん???全部のシングル???まだよくわかりません。。




【4CD + DVD/スーパー・デラックス・エディション】 
CD 1: オリジナル・アルバム(12曲)、B面曲(9曲)の全21曲収録。
CD 2: 18曲の貴重な音源を収録。スタジオ・セッション、リハーサル、BBCライヴ音源等を収録!
CD 3: “Nevermind”のプロデューサーでもあるButch Vigによるアルバムのオルタナティヴ・ミックス音源
(Devonshire Mixes)を11曲収録!
CD 4: 1991年10月31日、ワシントン州シアトルのParamount Theatreで行われたHalloween Concertの音源をフル(19曲)
で収録!
DVD: <ライヴ本編> 1991年に行われたHalloween Paramount Theatre concertの映像を初商品化!
CD同様フル・セットリスト収録!Nirvanaの最初で唯一のHDコンサート映像!
・ビデオ: ‘Nevermind’からシングル・カットされた楽曲のビデオ曲を初DVD収録!

  1. 2011/09/27(火) 00:07:11|
  2. オフィシャルN
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DIRTIEST WORK/ROLLING STONES


秋の涼しい夜、素敵??なジャケのCDを。

DIRTY WORK OUTTAKES、音質85点、なんといってもストーンズのBOOTのジャケは傑作が多いです。
このジャケ、LPもありますが部屋に飾るには最高にエレガントなジャケ!!???・・・
音質はヒスノイズがやや大きいですが大きな問題はない音。
内容はおなじみのもの、「Deep love」遊びか本気か・・・ださいリフ(爆)のキース作であろう間抜けなスモークおんざウォーターみたいな曲、なんか耳から離れないへんな曲。「What am I gonna do」はミックのバラード??歌いだしのもにょもにょがたまりません。。
ボビー・ウーマックさんに気を使い??活躍の場が広いのがBOOTだとよくわかります。。
まあ、このでしゃばりかたは・・押さえられなかったんでしょうね。。
「Strictly Memphis」 「Invatation」(これもぼビーさんが活躍しすぎ??)なかなかの佳作が
あるセッション。たまに引っ張り出します。。
久々に出して、ジャケでまた笑わしてくれました。。


1 One hit to the body / 2 Fight (INSTR) / 3 Harlem shuffle (1) / 4 Deep love /
5 What am I gonna do / 6 Too rude / 7 Winning ugly / 8 Back to zero / 9 You're to much /
10 Strictly Memphis/ * 11 Sleep tonight / 12 Invatation / 13 Harlem shuffle

  1. 2011/09/26(月) 00:00:48|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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FOR THE TYPE OF ENCOUNTER/YES


'79年、SBD、音質94点、ダイレクトな音のボード直?音の美しさからいえば「DEFINITIVE TOURMATO」というオフィシャルで出ても不思議ではないスーパー音源があるので、音の評価は厳しくなるか??だからと言ってすばらしいSBDがうじゃうじゃ(石’Sの81年じゃあるまいし)出現するわけでもないので、スーパー音源に違いはないでしょう。エコー感が全体にないのでダイレクトな感じで、美しい「Circus Of Heaven」などは「TOURMATO」に負けるか??でも、迫力の「Starship Trooper」「Long Distance Runaround」などなど、79年の素晴らしい演奏と曲の多さで、最高の音源であります。
バランスも整理された感じではないですが、その分、エフェクト、エコーなど細かく聞こえる感じです。
ベースのトーンやエフェクトなどもやたらリアルです。
この音源、今回初めてではなく何枚か出ているものですが、他を聞いてないわしにはどれくらい良くなったかはわかりませんが。昔からの代表音源、そのどれよりも良いとうたっております。
「Awaken」最高です。「The Gates Of Delirium」音のリアルさが凄いです。「Clap」ハウのミスも目立って聞こえたり。。

まあ、楽しめますわーー。。


Live at The Quebec Coliseum, Quebec City, Quebec, Canada 18th April 1979 STEREO SBD

Disc 1
1. Close Encounters Of The Third Kind 2. Siberian Khatru 3. Heart Of The Sunrise
4. Future Times 5. Rejoice 6. Circus Of Heaven 7. Time And A Word 8. Long Distance Runaround
9. The Fish (Schindleria Praematurus)/Survival 10. Perpetual Change 11. The Gates Of Delirium
12. Soon 13. Don't Kille The Whale 14. Clap

Disc 2
1. Starship Trooper 2. On The Silent Wings Of Freedom 3. Wakeman Solo 4. Awaken
5. Tour Song 6. I've Seen All Good People 7. Roundabout


Jon Anderson - Vocals Steve Howe - Guitars Chris Squire - Bass Rick Wakeman - Keyboards
Alan White - Drums

  1. 2011/09/24(土) 23:12:56|
  2. YES
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続・ジャコ・パストリアス 60th アニバーサリー・コレクション


持ち歩いてるPCのHD壊れました・・・・・・・。。。。。

・・・・・・・

新幹線や移動中に書いたブログの記事も10回分ぐらいすっ飛びました。。。(涙)

ま、そもそも書きためるような重要な文章でもないのですが・・・(爆)

で、今日はジャコBOXの続。。。The Jaco Solo Tracks??

まとめてくれてうれしい、JACOのソロ。唯一無二のベースソロ。DVDでも見ることができる
ウェザリポのソロ、ジミのサードストーンが入るソロが!!たまりません。。
1のソロのハーモニクスの速さがもう・・・

3のベース音、歪んだ音もすごいなー。。4はパープルヘイズ。これ私ははじめて聞きました。
カッチョイイずらーー・・・・。5も紫です。
いやーー、神技まとめちゃうというすごい企画。
もともと、DVDでソロをリピートしてた私は、涙の企画。うーん。聴いちゃうよねー。
8の引きずる音も、良いねー。終わり方がもう・・・・・。。。

フィギアのベースとって、解説の写真入れると、「ジャコパスの肖像、Ⅱ」みたいです。

いーねーーー。。



Disc-6 『The Jaco Solo Tracks』(未発表音源集)
ピーター・アースキン所蔵の貴重な未発表ソロ・パフォーマンス音源を、アースキン・プロデュースのもとに1枚のディスクに収録。
1. 東京、1978年 ⇒ ウエザーリポートの東京コンサートでのソロ・パフォーマンス
2. ペンシルヴァニア州レディング、1978年 ⇒ ウエザーリポートのペンシルヴァニア州レディングでのソロ・パフォーマンス
3. 東京、1980年⇒ ウエザーリポートの東京コンサートでのソロ・パフォーマンス
4. ロンドン、1980年 ⇒ ウエザーリポートのロンドン・コンサートでのソロ・パフォーマンス
5. ソロ フロリダ州フォート・ローダーデイル、1981年 ⇒ バースデイ・コンサート未収録のソロ・パフォーマンス 
6. バンド・イントロ フロリダ州フォート・ローダー・デイル、1981年
7. ウォーミング・アップ フロリダ州フォート・ローダー・デイル、1981年
8. ドミンゴ ベース・ソロ フロリダ州フォート・ローダー・デイル、1981年 ⇒ バースデイ・コンサート未収録のビッグ・バンドのメンバー紹介、ウォーミング・アップ、そしてドミンゴの演奏(ジャコのベース演奏音のみ聞こえる貴重なテイク)

  1. 2011/09/23(金) 10:03:01|
  2. オフィシャルJK
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ジャコ・パストリアス 60th アニバーサリー・コレクション




到着しました。
WB時代の5作品を初紙ジャケットでベース・フィギュア付きBOX。
どうなんでしょうか?売れているのでしょうか。。
ベースフィギア!!すごいですねー。。




Disc-1 『ワード・オブ・マウス』
Disc-2 『ツインズ I』
Disc-3 『ツインズ II』
Disc-4 『インヴィテイション』
Disc-5 『バーズデイ・コンサート』
Disc-6 『The Jaco Solo Tracks』(未発表音源集)

  1. 2011/09/22(木) 22:58:56|
  2. オフィシャルJK
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祝!!ストーンズ 78年ライヴ映像公式化!


ん??を??ゆめ??テンションあがるなー。。78年北米ツアーのライヴの78年7月18日、テキサス州フォート・ワースのウィル・ロジャース・メモリアル・センターでのライヴがの映像が発売!!ノーカット?コンプリートですかね??
50周年を前にBOOTでもなかった映像が。。50周年に向けて他にもネタがあるのか??放送禁止用語を連呼してますがそこはどうなるのでしょう???????



ディスク 1
[ DVD / Blu-ray ]
1. レット・イット・ロック
2. オール・ダウン・ザ・ライン
3. ホンキー・トンク・ウィメン
4. スター・スター
5. ホエン・ザ・ウィップ・カムズ・ダウン
6. ビースト・オブ・バーデン
7. ミス・ユー
8. ジャスト・マイ・イマジネーション
9. シャタード
10. リスペクタブル
11. ファー・アウェイ・アイズ
12. ラヴ・イン・ヴェイン
13. タンブリング・ダイス
14. ハッピー
15. スウィート・リトル・シックスティーン
16. ブラウン・シュガー
17. ジャンピン・ジャック・フラッシュ

  1. 2011/09/20(火) 20:58:59|
  2. NEW リリース!
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秋 ♪





祭りの季節

面白い出店

屋台も進化した??

カリカリの面に具を挟んだラーメンバーガー

しょうゆ、味噌、とんこつ味・・・、うまいっす。。

もち。カリカリ。なかはとろとろ

でかい!!

  1. 2011/09/19(月) 13:41:09|
  2. ある日の日記
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DETROIT 1978/ERIC CLAPTON



゚78年、AUD、音質79点、この音源は「PEACHES AND DIESEL」の日と同日、別音源ですね。
LHのプレゼントCDです。「PEACHES AND DIESEL」と言えば、同曲をミスなしで演奏していて、なかなかの音質で、お気に入りの日。「PEACHES~」好きにはたまらない演奏です。まさかねー、78年の音源に別音源名でねー。。それも同等音質です。どうせなら別の日が見つかればいいのに。(爆)
同じような近さで、「PEACHES~」のほうが高音がクリアーに入ってる気がしますが、こちらのほうがノイズは少ない気がします。
最後まで聞くと・・・クリアーさは「PEACHES AND DIESEL」が上ですねー。まあ、だからこそオマケなのでしょう。。
「The Core」から始まるかっこいいLIVE。 「Peaches~」「Wonderful Tonight」のメドレーは感動ですわー。れいだうんさりーは、2人のギターが絡み合い素敵な演奏でございます。「Fool's Paradise」は、張り切りねーちゃんの声がうるさくなっております。「Double Trouble」は転がすようなフレーズ?のソロが「よっ、ブルーズ野郎!」でございます。「Knockin' On~」はオブリが流れる様で素敵でございます。「Let It Rain」ギターの音が最高でございます。「Bottle Of Red Wine」で終わり。かっこよすぎでございます。
78.良いですねー。。。 





Live at Cobo Hall, Detroit, Michigan, USA 28th March 1978


Disc 1 (53:45)
1. Opening 2. The Core 3. Worried Life Blues 4. Peaches And Diesel 5. Wonderful Tonight
6. Lay Down Sally 7. Rodeo Man 8. Fool's Paradise 9. Cocaine 10. Double Trouble

Disc:2 (48:52)
1. Badge 2. Nobody Knows You When You're Down And Out 3. Knockin' On Heaven's Door
4. Key To The Highway 5. Let It Rain 6. Layla 7. Bottle Of Red Wine

Eric Clapton : Guitar, Vocals George Terry : Guitar Carl Radle : Bass Dick Sims : Keyboards
Jamie Oldaker : Drums Marcy Levy : Vocals

  1. 2011/09/18(日) 11:16:09|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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HERSHEY BLUES/ ERIC CLAPTON



br />
'83年、AUD,音質79点。音にエコーが回りサラウンドかけたような音でベースがあまり聞こえません。
ほかは高音も伸びて聴きやすい音ではあります。2階席のいばん前から見たいな音??
欠落は「Layla」のイントロ部分1:35時点からファースト・コーラスの途中部分までで、クロスフェードしてるので出だしのソロのところはないという切れ方です。
MONEY AND CIGARETTESのツアー。このツアーはアルバムからどんどん曲が落とされて、ツアー開始1ヶ月ほどで、M&Sからは「I've Got A Rock 'N Roll Heart」「Slow Down Linda」のみに。。ドラマーの交代などが影響と書かれてるものなどありますが・・・・そうなの??プロのドラマーが、ツアーに参加して曲も覚えられないのかい・・・。。(爆)大好きなアルバムなので、ホントもったいない。。
「I've Got A~」は最近奇跡?のセットインで驚きましたが、アコースティックバージョンでしたね。
このころはオリジナルバージョンで良いですわーー。。でも、この曲たちさえ演奏しなくなってしまいます。。
ストラトのかっこいい音が堪能できるLIVEで大好きです。特に「Key To The Highway」 は最高。
1曲目「After Midnight」から良いのですが、なきかジャブジャブ。。リバーブ感はけっこうあります。
「Worried Life Blues」ではオフ気味のダックダンらしいベースが聞けます。ECのソロも伸びやか。
「Blues Medley」なんかもこの音だときますねー。83年は良いです。。
M&Sからの曲が減ってしまったのは残念ですが、名曲オンパレードでなかなか好演奏。。
「I've Got A Rock 'N Roll Heart」もたいした音源はないし、「Wonderful Tonight」のソロの音も良いしブラッキー好きにはたまりません。(ブラッキーだよなー????)

「I've Got A Rock 'N Roll Heart」好きの人はうれしい音源。この曲が少ないなんてね。。

Live at Hershey Park Arena, Hershey, Pennsylvania, USA 2nd March 1983


Disc 1 (50:20)
1. Opening 2. After Midnight 3. I Shot The Sheriff 4. Worried Life Blues 5. Slow Down Linda
6. Lay Down Sally 7. Let It Rain 8. Sweet Little Lisa 9. Key To The Highway 10. Tulsa Time

Disc 2 (56:20)
1. I've Got A Rock 'N Roll Heart 2. Wonderful Tonight 3. Blues Power
4. Blues Medley Who's Loving You Tonight/Have You Ever Loved A Woman/Rambling On My Mind
5. Cocaine 6. Layla 7. Band Introduction 8. Further On Up The Road

Eric Clapton : Guitar & Vocals Albert Lee : Guitar & Vocals Donald "Duck" Dunn : Bass
Jamie Oldaker : Drums Chris Stainton : Keyboards

  1. 2011/09/17(土) 10:44:14|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Live In Germany 1991/The Allman Brothers Band

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  1. 2011/09/16(金) 15:24:35|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-

Heard It Through The Grapevine: A Musical Journey /Creedence Clearwater Revival (C.C.R.)


タワレコ・HMVなどで売ってる怪しいDVD。ブートですよね。きっと。。あれだけブートを売れるって
どういうこと??と思ってしまいますが。。それと、BOOT屋さんでっているものより、画質や音がおちる
場合があり、怪しいです。いや、ほとんどの場合、BOOTは確かですが(レーベル名が変ですから・・・)
内容が怪しいです。
CCR、怪しいけど買いました(爆)
内容はTVショウ、クチパクLIVEなど、まあまあ、オフィシャルLIVEでさえ、リバーブジャブジャブの
へんな音だったりするので、こんなもんですわ。
たっまに発作的?に聴きたくなるCCR。CCRの時代って、まだまだこんな感じだったのね。と、つくづく。
まあ。マニアックな内容ですね。
タワレコでお勧めしていたが・・・・お勧めできる品であろうか???(爆)

しまった、ブートとオフィシャルどちらに入れるか??タワレコで買ったからオフィシャルで(爆)







1 Down On The Corner 2 The Night Time Is The Right Time 3 Bad Moon Rising
4 Proud Mary 5 Down On The Corner (Version #2) 6 Fortunate Son
7 Down On The Corner (Version #3) 8 Traveling Band 9 Born On The Bayou (short)
10 Tombstone Shadow 11 Bad Moon Rising (Version #2) 12 Jam with Booker-T
13 Proud Mary (Version #2) 14 Don't Look Now 15 Fortunate Son (Version #2)
16 Commotion 17 Keep On Choogling 18 Looking Out My Backdoor
19 I Put A Spell On You 20 Sweet Hitch-Hiker 21 I Heard It Through The Grapevine
22 Commotion (Version #2) 23 Green River
24 Up Around The Bend (short)

  1. 2011/09/15(木) 18:34:14|
  2. オフィシャルBC
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Soundstage 79 Alpine Valley/Doobie Brothers


もうひとつの有名'70S映像、私のものは残念ながら77年の同番組よりの微妙に音が悪いか?昔のTV放送なのでこんなものですかね。モノラルで、ボーカルが目立つ音です。映像はやや暗めながらまあまあ。後半ドロップアウトが多少みられます。。この映像も途中でインタビューが入ってしまいます。
「Take Me In Your Arms」はスピード感のある演奏。パットのギターの音、特徴ありますねー。
「Dependin' On You」なんかかわいくて好きです。。
2種類DVDありますが、どちらも同じ。。コピーモノですね。。
有名定番映像。





Soundstage
Alpine Valley Music Theatre
Alpine Valley, Wisconsin
July 20, 1979

1. Take Me In Your Arms
2. Clear As The Driven Snow
3. Don't Stop To Watch The Wheels
4. Minute By Minute
5. Jesus Is Just Alright
6. Long Train Runnin
7. Dependin' On You
8. Black Water
9. Pat & John acoustic guitar instrumental
10. Takin' It To The Streets
11. China Grove
12. What A Fool Believes
13. Listen To The Music


Pat Simmons - guitar & vocals,
Michael McDonald - keyboard & vocals,
Tiran Porter - bass & vocals,
Keith Knudsen - drums & vocals,
John McFee - guitar, pedal steel guitar, violin & vocals,
Cornelius Bumpus - keyboards, horns, vocals,
Chet MrCracken - drums

  1. 2011/09/14(水) 01:55:18|
  2. D~F
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Soundstage 1977/Doobie Brothers


'77年、Soundstageと言うTV放送での映像。有名映像です。映像はとてもきれいですが、音はややこもった感じ。
昔のTV放送なので、まあこんなものでしょう。。
昔、VHS出始めてみたときは、ジェフ・バクスターがどっかり座りパットと、ツインリード。。ドラムの人がこんなに歌うの??とびっくりした映像でした。「Sweet Maxine」でのジェフのギターソロは強烈ですー。「It Keeps You Runnin'」のギターソロはスティーリーダンでのギターソロみたい。。全部の曲が完璧と言うわけではなく、インタビューが入ったり、途中から白熱した演奏に切り替わったりと、残念なところもありますが、BOOT映像の中では定番のマストアイテム。。
このマスターがったらすごいことでしょうね。これで結構楽しめますが・・・。。





Soundstage
WTTW Studios
Chicago, Illinois
November 1977

1. Intro
2. China Grove
3. Takin' It To The Streets
4. Sweet Maxine
5. It Keeps You Runnin'
6. For Someone Special
7. You're Made That Way
8. Echoes Of Love
9. Take Me In Your Arms
10. Chinatown
11. Little Darlin'
12. Black Water
13. Listen To The Music

Michael McDonald - keyboard & vocals,
John Hartman - drums,
Pat Simmons - guitar & vocals,
Tiran Porter - bass & vocals,
Keith Knudsen - drums & vocals,
Jeff "Skunk" Baxter - guitar,
Bobby LaKind - drums & percussion

  1. 2011/09/12(月) 22:42:27|
  2. D~F
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Rockin Down The Highway: Wildlife Concert /Doobie Brothers


こちらはVHSで出ていた96年の映像。野生動物保護協会のチャリティ・イベント。
内容は96年、映像も96年。きれいです。
音もまあ良いので「Slack Key Soquel Rag」のアコーステックな音も良い感じです。パットがきのこ君?短い髪型で、LIVEもスマート??に進行。「South City Midnight Lady」などの音のバランスも最高で音がきれいです。
まあ、LIVEぽい音・・よりスタジオLIVE的な感じですが、より音が迫力があり、バンドの多くもない映像作品数ですが、とても良質です。
「Takin' It To The Streets」から、マイクさんも参加して、盛りだくさんの96年。
トムとパットのアーコギ2本の「Listen To The Music」は耳にも頭にも残りますー。
音のよさがうれしいLIVEです。このDVDって、1000円とかなんですよね・・・・・なぜ???

キース ヌードセン・コーネリアス バンパスさん。。。いるねーーーー。。。

お???アマゾンでいまでも1000円以下なのね。。。やすっ。。お買い得ですーー
いや、ほんと・・・。。


1 Dangerous 2 Jesus Is Just Alright 3 Rockin' Down The Highway
4 Slack Key Soquel Rag 5 South City Midnight Lady
6 Clear As The Drive Snow 7 Excited 8 Takin' It To The Streets
9 Minute By Minute 10 What A Fool Believes 11 Black Water
12 Neal's Fandago 13 Wild Ride 14 Doctor 15 Slow Burn
16 Take Me In Your Arms (Rock Me A Little While)
17 Without You 18 Long Train Runnin'
19 China Grove 20 Listen To The Music

  1. 2011/09/11(日) 12:01:20|
  2. D~F
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Live at Wolf Trap /Doobie Brothers


Doobiesのお気に入りといえば・・・Live at Wolf Trap です。。「South City Midnight Lady」
は最高の演奏です。このへんのアコースティク・コーナー。これがかっこいいです。
「Five Corners」でのギターの音の美しさ。アーコーステックでうねらせる「Rainy Day Crossroad Blues」これが私には半ばでのハイライトです。スカイラークのベースがうねっていて、リズムに乗っていくかんじはドゥービーの最高の魅力。「Takin' It to the Streets」ではパットがリードボーカルですが、高音厳しそう。。
関係ないけど・・・スカイラークのチョッパーの手のでかいこと(爆)・・・・「Long Train Runnin'」のトムのイントロのギターはいつも同じ音。ハンバッキングの音がリアル。。。スタジオ盤のイメージとは違いますが。。
「Without You」は熱いですー。コーラスも最高。
後半は当然オンパレードで、熱狂と言うより、すごく爽快に見られるLIVEです。
トムの魅力満喫LIVEですーー。。



1.Rockin' Down the Highway
2.Jesus Is Just Alright
3.Dangerous
4.Another Park,Another Sunday
5.People Gotta Love Again
6.Spirit
7.Steamer Lane
8.South City Midnight Lady
9.Snake Man
10.Nobody
11.Five Corners
12.Rainy Day Crossroad Blues
13.Clear As The Driven Snow
14.Neal's~~ Fandango
15.Takin' It to the Streets
16.Don't Start Me Talkin'
17.Take Me in Your Arms
18.Little Bitty
19.Black Water
20.Long Train Runnin'
21.China Grove
22.Without You
23.Listen to the Music

  1. 2011/09/10(土) 11:49:03|
  2. オフィシャルD
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Live At The Greek Theatre 1982/Doobie Brothers


82年の映像、今頃突然のリリース。ナツカシーー映像です。へんてこなアレンジのオープニング「Listen To The Music」が大嫌いですが(爆)最後にトムも参加しての演奏がもう1回と。へんに納得した覚えが・・・。。。
Michael McDonald が思ったほど目立ちすぎていないので、まあ、この時期の貴重なLIVE、今となっては色々水に流れ?楽しめます。John McFeeのへんてこりんなギターの音も82年かなという。。ははは。。
パットの頑張りが目立ちます。今となってはトムがリードボーカルをとらない映像に違和感だらけですが、この時期ならでわの演奏が注目ですよねー。そしてボーナス映像。あったのかよっ!!
これで完全??この時代の音ですねー。。





1 Listen To The Music 2 Sweet Maxine 3 Rockin’ Down The Highway
4 You Belong To Me 5 Take Me In Your Arms (Rock Me)
6 Long Train Runnin’ 7 Black Water 8 Minute By Minute
9 Slat Key Soquel Rag 10 I Keep Forgettin’ 11 Out On The Streets
12 What A Fool Believes 13 Jesus Is Just Alright
14 Takin’ It To The Streets 15 China Grove 16 Listen To The Music

BONUS FEATURES: Five tracks from the concert that were cut
from the original 1982 film
17 Little Darling (I Need You) 18 One Step Closer
19 Dependin’ On You 20 Real Love 21 No Stoppin’ Us Now
22 Interviews with the band members and manager.

  1. 2011/09/08(木) 23:22:56|
  2. オフィシャルD
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Hendrix In The West /Jimi Hendrix


わーお???とうとう・・・というか・・・でないだろうといわれていた??かな??
超名盤、インザウエストが再発されますねー。いまさら・・・という感じもありますが。
バークレー、ワイト島、サンディエゴなどの、最高のテイクで何よりも、思い入れと衝撃
は当時、聞いていたものには特別でしょう。ま、あとはいまどきないでしょうが、変なリ
マスターされてないように・・・





1 The Queen 2 Sgt. Pepper s Lonely Hearts Club Band
3 Little Wing 4 Fire 5 I Don t Live Today 6 Spanish Castle Magic
7 Red House 8 Johnny B. Goode 9 Lover Man 10 Blue Suede Shoes
11 Voodoo Child (Slight Return)

  1. 2011/09/07(水) 22:43:53|
  2. NEW リリース!
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Tormato /YES


トーマト。面白いアルバムですね。。酷評されたり、POPで聴きやすかったり・・・時代と迎合したのか、出来なかったのか??そのへんまであわせて考えると面白いアルバムです。個人的には透明感があり、クールで(涼しい?)遊び心のある楽しいアルバムかと。。遊び心は「Arriving U.F.O.」でしょう。美しく透明な「Circus Of Heaven」 LIVEでかっこいい「Onward」クリススクワイアのベースが目立つのも特徴か?
そしてオリジナルの曲数を超えるボートラが・・・そして18曲目にシークレットまで・・・なんだこれ??「Money」なんて面白い曲も。GTRで発表のオリジナル14やジョンのソロのオリジナル15、分裂したYESの次のアルバム、ドラマに収録の18など・・・まあ、盛りだくさん。。

まったく知らない人には・・逆に?ものすごい聞きやすいアルバムかもしれないな、なんて思いながら、聴いています。





1 Future Times - (A) 2 Rejoice - (B) 3 Don't Kill The Whale 4 Madrigal
5 "Release, Release" 6 Arriving U.F.O. 7 Circus Of Heaven 8 Onward

ボーナス・トラック
9 On The Silent Wings Of Freedom 10 Abilene 11 Money
12 Picasso - (Previously Unreleased) 13 Some Are Born - (Previously Unreleased)
14 You Can Be Saved - (Previously Unreleased) 15 High - (Previously Unreleased)
16 "Days - (Previously Unreleased, Demo)" 17 Countryside - (Previously Unreleased)

シークレット・トラック
18 "Everybody's Song - (Previously Unreleased, Early Demo Of ""Does It Really Happen"")"



1 a)輝く明日 b)歓喜 2 クジラに愛を 3 マドリガル
4 自由の解放 5 UFOの到来 6 天国のサーカス 7 オンワード
8 自由の翼 9 アビリーン 10 マネー 11 ピカソ 12 サム・アー・ボーン
13 ユー・キャン・ビー・セイヴド 14 ハイ 15 デイズ(デモ)
16 カントリーサイド 17 エブリバディズ・ソング

  1. 2011/09/05(月) 16:35:56|
  2. YES
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Going For The One /YES


究極。こちらは2009年のSHM CD。これはボートラが大変なことに。。

「不思議なお話を」そして、「悟りの境地」??
と言う邦題なんですね・・・。。「Awaken」LIVEでの重要曲でもあるこの曲を収録し、リックウェイクマ
ンが再加入したアルバムでもあります。なんか、軽くて、疲れないプログレを感じたアルバム。
音が気持ちいいのです。そして、DEMOなどの音源の多さ・・・なんだ??と言う感じですが。。
6はインスト、BOXにも入ってますねー。。「ヴェヴェイ」はリックのオルガンとジョンのセッション。アメイジング・グレースはベースでの演奏。ブートよりマニアック??歪んだベースでのソロ。。。「Going for the One」からはバンドのDEMO、練習みたいな「Going for the One」音もへなへなですが面白い。。「Parallels」も、まだまだ、つくり途中のJAMセッション。このへんの時期のものは面白いですね。「Turn of the Century」も未完成な感じ。「Awaken」もぜんぜん違うはじまり方で.この段階でもかっこいい!美しい!
何回も聴くものでもあありませんが、このような音源がボートラで入るのは異例中の異例でしたが。。。
これからは何でもありの時代??スゴイデスネー・・・。。。




1 Going for the One (05:32) 2 Turn of the Century (07:55) 3 Parallels (05:58)
4 Wonderous Stories (03:50) 5 Awaken 6 Montreux's Theme (02:38)
7 Vevey (Revisited) - (Revisted) (04:46) 8 Amazing Grace (02:36)
9 Going for the One - (previously unreleased, take Rehearsal, Rehearsal) (05:10)
10 Parallels - (previously unreleased, take Rehearsal, Rehearsal) (06:21)
11 Turn of the Century - (previously unreleased, take Rehearsal, Rehearsal) (06:58)
12 Eastern Numbers - (previously unreleased, Early Version Of Awaken)

1 究極 2 世紀の曲り角 3 パラレルは宝 4 不思議なお話を 5 悟りの境地


6 モントルーズ・テーマ 7 ヴェヴェイ 8 アメイジング・グレース 9 究極(リハーサル)
10 パラレルは宝(リハーサル) 11 世紀の曲り角(リハーサル)
12 イースタン・ナンバーズ([悟りの境地」アーリー・ヴァージョン)

  1. 2011/09/04(日) 23:14:10|
  2. YES
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Close To The Edge / YES


続きでもう1つ、「危機」の2003年盤は4曲ものボートラが入っています。「Total Mass Retain」はただの抜粋??
よく知りませんが、こんなリリースをしたのがすごいですね。そして10分を超える「And You And I」、LIVEのオープニングでよく演奏された「Siberian Khatru」のデモ。 「Siberia」ワン ツー スリー フォーで始まり、ロックなイエスのリアルな音です。。
ギターのトーンやピッキング、ボーカルの息使いまで聞こえる音。
名曲のDEMOを続けて聴き比べるなんて良いですね。
2010年のリマスターはボートラ、一切なしでしたね。。なんだかな。。どう決めるんだか。。。



1 Close To The Edge: I. The Solid Time Of Change/II. Total Mass Retain/III. I Get Up I Get Down/IV. Seasons Of Man
2 And You And I: I. Cord Of Life/II Eclipse/III. The Preacher The Teacher/IV. Apocalypse
3 Siberian Khatru

4 America - (Single Version)
5 Total Mass Retain - (Single Version)
6 "And You And I - (Previously Unreleased, Alternate Version) / Cord Of Life / Eclipse / Preacher The Teacher, The / Apocalypse"
7 Siberia - (Studio Run-Through Of Siberian Khatru)

  1. 2011/09/03(土) 14:56:40|
  2. YES
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Yes / Fragile


超名盤、こわれもの・・・・中学のころ英タイトルが読めずに、こわれものとしか呼ばなかったです・・。。。フラジャイル??フラジール?壊れやすい,もろい???タイトル、ジャケ、素敵な超名盤ですね。
わたしのCDは2003年のリマスター盤。現在のは10.11のボートラが・・・・入れたものなくすってのも・・どうなのよ??まあ、ボートラについては賛否あるでしょうが。。。
私は入っていてほしい派??日本盤ハイブリッドSACDは「America」のみ収録されているようですが。。
減ったものを買いなおすのは・・・なんだかね。。で、「Roundabout」(EARLEY ROUGH MIX)は完成された感じですが、コーラスなどが切れたり・・・名曲だけに興味深いものでもあります。
思い入れ深い名盤。良いオーディオを買ったらまず最初に聴きいたいと思っていたLPでもあります。
延々と聞くのでしょう・・・・しかし2003年のものは、海外製デジパックに解説をつけた??
ジャケはやや荒いもの。。。でも、買い替えももううんざりで・・・。。。






1 Roundabout 2 Cans and Brahms [Extracts from Brahm's 4TH Symphony in E Minor Thir]
3 We Have Heaven 4 South Side of the Sky 5 Five Per Cent for Nothing
6 Long Distance Runaround 7 Fish (Schindleria Praematurus)
8 Mood for a Day 9 Heart of the Sunrise
10.America 11.Roundabout(EARLEY ROUGH MIX)

  1. 2011/09/02(金) 12:54:11|
  2. YES
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ブルーレイ プレーヤー


や○だ電気をぷらぷら。。SONY BDP-S370、生産終了品ですが、10500円セール。
開梱品ですが、やすっ。。もうソフトがブルーレイに切り替わって来たこのごろ。
部屋を変えると再生できなかったり。。。だったので。何個も買ってきました(爆)
いや、実家のも含めてですが。。
薄くてデザインも良いねーー。。値段に満足。。しかし、HDMIケーブルが高いわな。。
本体10000円、ケーブル2500円とか。。なんだかもう・・・本体が安すぎるのか????
以前、ツタヤで海外製DVDプレーヤー買ったらひどかったので、信頼のSONY??
いいですわーーー。。

  1. 2011/09/01(木) 20:21:15|
  2. ある日の日記
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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