SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

COME AN' GET THEM IN ASAKUSA/WHITESNAKE

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  1. 2011/10/31(月) 00:44:10|
  2. U~Z

Come An'Get Them/Whitesnake

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  1. 2011/10/30(日) 00:08:52|
  2. U~Z

FREEWAY JAMMIN' WITH JAN/JEFF BECK


なつかしのCDを。

'76年、AUD,DISC1と2では日付が違います。DISC1の音質は76点、DISC2はSBD?楽器のノイズもやや入りますが近い音で78点、バランスがギターが大きくBECKのギターが生々しいです。けっこう昔のCDなので、ろくな
音源がない中良かったほうです。目面しい「Sophie」これ盛り上がりが素晴らしいんですけどね。。3分過ぎ
元のメロディーに戻るところでBECKのギターがよれまくります。しかし後半の盛り上がりは凄いです。なぜあまり演奏しなったのか。
1曲目「JAMMIN' WITH JAN」と表記されています。途中から入り、しかも、これがCDタイトルに・・・・ま、昔のBOOTらしい。「You Know What~」はなにかリズムが走っていてせわしないです。「Freeway Jam」は強烈なアーミングが目立ちます。「Diamond Dust」はこの年はバイオリンが目立ちます。
ヤンハマーグループのバイオリンは・・やや、しつこく弾きすぎ?オフィシャルの「Scatterbrain」もどうなんでしょう、うるさくて嫌いじゃ。「Led Boots」はライトハンドのあとのギターの唸りがたまりません。
DISC2の演奏はかなり良く「Scatterbrain」の生々しい感じが好きです。バイオリンの音、少し下げてくれって感じですが・・・「Freeway Jam」はホースくわえて、いつもより?わーわーいってますが、なかなか良い演奏。 「Blue Wind」が切れて終わりますが、BECKの場合ひどい音源が多い中、救いの神、思い出深い音源でした。。



DISC 1
JUN.5.1976 SF JAM

DISC 2
JUN.26.1976 MINNEAPOLIS



CD 1
1 Darkness/Earth In Search Of A Sun
2 You Know What I Mean
3 Freeway Jam
4 Sophie
5 Earth (Still Our Only Home)
6 Diamond Dust
7 Full Moon Boogie
8 Led Boots

CD 2
1 Oh, Year?
2 Country And Eastern Music
3 Darkness/Earth In Search Of A Sun
4 You Know What I Mean
5 Scatterbrain
6 Freeway Jam
7 Earth Still Our Only Home
8 Diamond Dust
9 Full Moon Boogie
10 Blue Wind

  1. 2011/10/29(土) 00:12:37|
  2. JEFF BECK 75~77
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Small Change /Tom Waits


トム ウエイツ4作目、なんかTVドラマの曲に採用されて、このアルバムだけ在庫がない店が・・・
なんて。。。このアルバムだけ聴いてどうするんだ?とも思いますが、ここから入るのもいいのかもしれません。
変わり続ける作品の中で、1つの完成形であるような気がします。
オーストラリア民謡”ワルツィング・マチルダ”を織り込んだ”トム・トラバーツ。名曲ですねー。
ポーグスがツアーバスでこればっかり聞いてたなんて記事も見たけど、この取り入れ方は凄いセンスだよなー。
カッコイイ「Step Right Up」名曲「I Wish I Was In New Orleans」ユーモア曲の最高傑作「Piano Has Been Drinking」サッチモの影響?「Pasties And~」聞き入ってしまう「Small Change」など、名曲と楽しい曲のオンパレード。1枚2枚まではデビュー前までの曲をためてているなんてアーティストは多いでしょうけど・・・3.4枚目あたりからは・・・・そこで力作、名作を出せるかがねー。
見事な名作です。。





1 Tom Traubert's Blues (06:40) 2 Step Right Up (05:39) 3 Jitterbug Boy (03:41)
4 I Wish I Was In New Orleans (04:50) 5 Piano Has Been Drinking, (Not Me), The (03:37)
6 Invitation To The Blues (05:20) 7 Pasties And A G-String (02:32)
8 Bad Liver And A Broken Heart (04:46) 9 One That Got Away, The (04:00)
10 Small Change (05:03) 11 I Can't Wait To Get Off Work (03:20)

  1. 2011/10/28(金) 00:50:54|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
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Nighthawks At The Diner /Tom Waits


今日はTOM WAITSの3RD。3作目にしてLIVE、LIVEといっても、これまでの曲を収録ではなく、LIVE収録の新作。LP時代は2枚組みで、しゃべりも長く、英語がわからないと曲間が長く感じるLIVEでもあります。1曲目、「Emotional Weather Report」はもうタイトルだけで何か起こりそうな曲、名作です。タイトルからして面白いのは「Warm Beer and Cold Women 」も。歌詞も最高、このリズムの感じもいいねー。「Big Joe and Phantom 309 」は不思議なお話、死んだはずの男の・・これは最高の名曲。1ST 、2ND、と聴いて、最高にTOMの魅力が感じるLIVEではまる・・・・これにはまるともう抜け出せないでしょうね。。
ま、リマスターの威力はあまり感じませんが・・・名作LIVE。最良の音じゃなきゃ許せません。。






1 Opening Intro (02:59) 2 Emotional Weather Report (03:43) 3 Intro (02:18)
4 On a Foggy Night (03:49) 5 Intro (01:55)
6 Eggs and Sausage (In a Cadillac with Susan Michelson) (04:13) 7 Intro (03:22)
8 Better off Without a Wife (03:53) 9 Nighthawk Postcards (11:27) 10 Intro (00:55)
11 Warm Beer and Cold Women (05:21) 12 Intro (00:48) 13 Putnam County (07:34)
14 Spare Parts I (A Nocturnal Emission) (06:23) 15 Nobody (02:49)
16 Intro (00:41) 17 Big Joe and Phantom 309 (06:30)
18 Spare Parts II and Closing (05:14)
19 Intro (00:55) 20 Warm Beer and Cold Women (05:21) 21 Intro (00:48)
22 Putnam County (07:34) 23 Spare Parts I (A Nocturnal Emission) (06:23)
24 Nobody (02:49) 25 Intro (00:41) 26 Big Joe and Phantom 309 (06:30)
27 Spare Parts II and Closing (05:14)

  1. 2011/10/27(木) 01:03:36|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
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Heart Of Saturday Night/Tom Waits


トム ウェイツ。昨日HMVからメールでニューアルバムの発売が延びたとの連絡が。。。どうかした??
ま、関係なく、初期の作品のリマスター。2NDアルバム。

1曲目からいきなりJAZZYな感じで、管楽器も印象的なアルバム。「The Heart of Saturday Night」 が有名ですが、まあ、名曲ぞろいの大傑作だと思います。どれが好きかって・・・・すべてすきで。。。
こういえるアルバムってそんなにないですよね。。1STに比べて、だいぶJAZZよりになった感が。中でも、ボーカルオンリーでLIVEでやることが多い「Diamonds on My Windshield」 はアップライトベースのかっこよさがいつ聴いても最高。「The Heart of Saturday Night」はオール55とともに代表曲です。「Fumblin' With The Blues」「Please Call Me, Baby」なんかは映画のサントラみたいですが、またLIVEでもやってほしい曲。
1週間の中の世界の設定らしいですが、まあ、濃いですわー。超名盤です。


1 New Coat Of Paint (03:20)
2 San Diego Serenade (03:25)
3 Semi Suite (03:22)
4 Shiver Me Timbers (04:21)
5 Diamonds on My Windshield (03:10)
6 (Looking For) The Heart of Saturday Night (03:50)
7 Fumblin' With The Blues (02:59)
8 Please Call Me, Baby (04:23)
9 Depot, Depot (03:42)
10 Drunk On The Moon (05:05)
11 Ghosts of Saturday Night
(After Hours at Napoleone's Pizza House) (03:17)

  1. 2011/10/26(水) 00:26:46|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
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TOO HOT FOR SNAKES/Carla Olson &Mick Taylor


懐かしいCDを聴いてます。97年のロキシーのカーラ オルソンとミック テイラーのLIVE。もともとLIVE AT ROXYとして発売されていたものと、DISC 2ミックのテイラーの参加のBEST?。「Silver Train」「You Gotta Move」「Broken Hands」曲目見てニヤリですよねそしてハイライト「Sway」なんか、STONES脱退後、ディランのツアーとこのプロジェクト?で、最高のの演奏を見せたような気も。「Broken Hands」のスライドも短いながら、らしい演奏で、FANにはぐっと来ます。そしてインタビューでは「ナスティーミュージック」が好きなどといっていた、へんな女ロックー、カーラがうまくテイラーをのせたんですかね。。全面でテイラーのギターが冴える面白いアルバム。他の曲もなかなか、佳作で面白いです。
そして、DISC2のスタジオテイクは、「Winter」を弾かせてしまう。。テイラーもヤタラと肩入れしてたんだよねー。何でしょう??そして、脱退後のストーンズの曲「Think I'm Goin' Mad」 なぜかインストですが、これを弾かせてしまう・・・・何なんでしょう??まあ、面白いアルバムです。
カーラの曲も「Rubies & Diamonds」「See the Light」「Slow Rollin' Train」なんて凄くよいです。





ディスク 1
1 Who Put the Sting on the Honeybee (05:10) 2 Slow Rollin' Train (07:58)
3 Trying to Hold On (05:27) 4 Rubies & Diamonds (05:34) 5 See the Light (07:30)
6 You Can't Move In (04:31) 7 Broken Hands (04:33) 8 Sway (06:56)
9 Hartley Quits (06:25) 10 Midnight Mission (06:00) 11 Silver Train (06:40)
12 You Gotta Move (06:34)

ディスク 2
1 Winter 2 Loserville 3 Ring of Truth, The 4 Friends in Baltimore
5 Great Black Hole 6 Kinderwars 7 Reap the Whirlwind 8 Justice 9 Fortune
10 Within an Ace 11 World of Pain 12 Is the Lady Gone 13 Think I'm Goin' Mad

  1. 2011/10/25(火) 00:12:14|
  2. オフィシャルBC
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Dark Side Of The Moon Boxset(Vol 2) /PINK FLOYD


ダークサイドBOXの続きです。

DISC 4のブライトンはほんの少しLIVEが。そのあとはなんだか、最後まであるわけでもない映像とともに。。。
マニアック過ぎてわしには何のことやら・・・。。。スクリーンの絵が映し出される映像などはかなりのものでちと、ついていけません。
このデータはタワレコのものですが、ブルーレイもCDもめちゃくちゃな記載です。こんなんで苦情こないのかね。。フォーマットの記載ミスが・・・
いい加減さにあきれます。で、目当てであったDISC 6はCD、「Us and Them」はライトのピアノのみの演奏、12-14の音のリアルさにも驚かされます。15はデモ。デモとは思えない高音質。。。 「Money」はアコギでのウォータースのデモ、メロもリフも完璧に出来ています。
ま、圧倒的な高音質でまるで編集作業に立ち会っているかのような・・・。

玉手箱の中身は・・・すごいですねー。。

★ストーム・トーガソンがデザインを手がけた27センチ四方の40ページ・ブックレット
★ジル・フルマノフスキー編集による特製写真集
★ストーム・トーガソンによる27センチ四方特製アート・プリント
★ストーム・トーガソン特製コメントつきコレクターズ・カード4枚
★『狂気』ツアー・チケットのレプリカ
★『狂気』バックステージ・パスのレプリカ
★特製 スカーフ
★黒ビー玉3個
★ストーム・トーガソンの初期デザイン・スケッチをフィーチャーした特製コースター9枚
★12ページのクレジット・ブックレット

黒ビー玉3個・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特製 スカーフ!!!#$%&’(&#$$#・・・・・・・・・・・怖いよーーーー。。。


6. [CD] DISC 6: EARLY MIX/EXTRA AUDIO TRACKS:

1. Breathe (In the Air) [Early Mix (1972)] - (remix)
2. On the Run [Early Mix (1972)] - (remix)
3. Time [Early Mix (1972)] - (remix)
4. Great Gig in the Sky [Early Mix, The (1972)] - (remix)
5. Money [Early Mix (1972)] - (remix)
6. Us and Them [Early Mix (1972)] - (remix)
7. Any Colour You Like [Early Mix (1972)] - (remix)
8. Brain Damage [Early Mix (1972)] - (remix)
9. Eclipse [Early Mix (1972)] - (remix)
10. Hard Way [From "Household Objects"], The
11. Us and Them [Richard Wright Demo]
12. Travel Sequence [Live in Brighton June 1972], The - (live)
13. Mortality Sequence [Live in Brighton June 1972], The - (live)
14. Any Colour You Like [Live in Brighton June 1972] - (live)
15. Travel Sequence [Previously Unreleased Studio Recording], The -
16. Money [Roger Waters Demo]

  1. 2011/10/24(月) 02:09:48|
  2. PINK FLOYD
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Dark Side Of The Moon Boxset(Vol 1) /PINK FLOYD


狂気BOXです。こんなBOX買うほうが狂気のような気もしますが。(爆)こんな話は日本の話。
なぜこんなタイトルになったのか、そんなことも知らないわたし。。。DEMOテイクが聴きたかったのです。
有名なへんてこりんなおまけたちは、ま、FLOYDらしいけど・・・・コレクターアイテム??なんだかなー。。スカーフ??なんだかわけがわかりません。。BOXもコンパクトにしてくれないと、置き場所がな
くて買いませんぜ、レコード会社さん。はっ・・関係ない話に。。。。


で、本編リマスター、これはまあ、LIVE、BOOTで古くからおなじみの・・・・あまりにリアルすぎて、
LIVEではないとのうわささえあった、WEMBLEYのLIVE。
http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/28761495.html
リアルなのはおなじみ・・・オフィシャルは、輪郭がカッチリして、低音のレンジも広く迫力が増しています。スーパーウーファーが響くリアルに凄い音です。
スーパー音源があるBOOTのオフィシャルの意味があってよかったです。ま、デラックスエディションでも
味わえるので、普通はこれで満足でしょう。
DISC3のDVDオーディオ・・・・ミックスの違いを確かめる??とても深い病気の世界??

CD4枚がBOXのそこに張り付く仕様で、届いたときにはすべて外れて傷がついて。。。海外仕様は情けないな。。バカが作ってるんじゃねーの??日本人に企画をさせればこんな間抜けなBOXにしないんだろうけどね。。ビートルズのリマスターなんぞ、CDがきつくて出せねー。。。タコが。。。
海外仕様しか出せない状態もさびしいですけどね。。それに、紙くっけて、訳を少し載せて160%も値段を上げる国内仕様もどーかしてますが。。買う人もどうかしてるので(爆)・・・・・

つづく・・・・・・・・・・・・・





1. [CD] DISC 1: 2011 REMASTER:

1. Speak to Me [2011 Remaster]
2. Breathe (In the Air) [2011 - Remaster]
3. On the Run [2011 Remaster]
4. Time [2011 Remaster]
5. Great Gig in the Sky [2011 Remaster], The
6. Money [2011 Remaster]
7. Us and Them [2011 Remaster]
8. Any Colour You Like [2011 Remaster]
9. Brain Damage [2011 Remaster]
10. Eclipse [2011 Remaster]

2. [CD] DISC 2: LIVE AT THE EMPIRE POOL, WEMBLEY, LONDON 1974:

1. Speak to Me [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
2. Breathe (In the Air) [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
3. On the Run [Live At Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
4. Time [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
5. Great Gig in the Sky [Live at Wembley 1974], The - (previously unreleased, live)
6. Money [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
7. Us and Them [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
8. Any Colour You Like [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
9. Brain Damage [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)
10. Eclipse [Live at Wembley 1974] - (previously unreleased, live)

3. [DVD AUDIO ONLY] DISC 3: MULTI-CHANNEL AUDIO MIXES:

  1. 2011/10/23(日) 08:39:04|
  2. PINK FLOYD
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Play The Blues Live From Jazz At Lincoln/Wynton Marsalis Eric Claptpn


クラプトン、最新のCD、ウイントン・マルサレスとのLIVE盤のことを。
情報を聞いたいたときは、いやーな予感がしましたが・・いや、何で、JAZZ畑の人なんかと・・・と、
言う混乱で。。(笑)ロックンロールはブルースの子供?的な言葉もありますが、ブルースとJAZZは兄弟??
DVDの解説?インタビューの中で、1920、30年年代のなんて話がありましたが、考えてみると、クラプトンや多くのロックミュージシャンのさかのぼるルーツのブルースはそのへん?サンハウスがどうとかロバジョンが出て、みたいなことを考えると、そこころのアメリカのルーツミュージックでJAMりましょう、なんですかね。
ウイントンとは2003年くらいからの交流らしいですが、映像を見てると、凄くリラックスしていて、友達とチトあわせてみましょう、みたいな感じでとても良い雰囲気。頭の「Ice Cream」からソロが入る長い展開で終わった後に、意外と長いなーと思いましたが、これが頭で凄くいいですねー。JAZZというと難解なソロやメロディーが・・とか、思ったのが、最初で印象が変えられます。。管楽器軍団に囲まれて楽しいクラプトンといった感じ。
「Forty-Four」などは、ま、今までのまんま?ECは。。「Layla」はアンプラレイラをさらにじゃじーに。。なにかJBLのでかいスピーカーで聴きたいサウンド。なにか久しぶりにこんな音楽を聴いたな。。
凄く楽しいMC,DVDでみるのが最高、ま、記憶が悪い脳みそも2.3回見ればなにを言っていたか覚えるので、あとはCDで。。ECが言う神の領域での演奏をしばらくは映像で楽しみます。。
これは絶対DVD付のほうが良いのー。。。
DVDの曲間MCの前にはチャプター切りがないので、話を聞き返すのがめんどーだ。。







ディスク 1
-CD-
1 Ice Cream 2 Forty-Four 3 Joe Turner’s Blues
4 The Last Time 5 Careless Love 6 Kidman Blues
7 Layla 8 Joliet Bound
9 Just A Closer Walk With Thee feat. Taj Mahal 10 Corrine, Corrina feat. Taj Majal

ディスク 2
-DVD-
1 Ice Cream 2 Forty-Four 3 Joe Turner’s Blues
4 The Last Time 5 Careless Love 6 Kidman Blues 7 Layla
8 Joliet Bound 9 Just A Closer Walk With Thee feat. Taj Mahal
10 Corrine, Corrina feat. Taj Majal
11 Stagger Lee feat. Taj Mahal (Bonus Track)

  1. 2011/10/22(土) 00:28:08|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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REINCARNATION/DEEP PURPLE


'85年,AUD,音質85点。わりと近い録音だと思われ迫力もあり、ベースがややオフぎみなものの他のバランスは良いです。
入力オーバーか?若干歪んでいます。そこで少しマイナス....タランチュラはなぜか歪んでる音が多いですが、まあ、HARD ROCK的ということで、迫力のうち??「Highway Star」は若干音が不安定な感じはありますが、最高の演奏を捉えてます。
「KNOCKIN' AT YOUR BACK DOOR」で途切れがあり別音源で補填。
リッチーも好調、ソロもバリバリです。しかし、「Strange Kind Of Woman」の後半もそうですが、ギランが「れろれろ」「うにゃうにゃ」言っており、かっこわりーですねー。(爆)なんだか再結成してからのギランはこういうのよく言います。へんなおじさん。。。
「Nobody’s Home」のアーミングの迫力ある音はこの日の、バンドの好調さと音の近さでド迫力です。「A Gypsy’s Kiss」あたりで少しこもった感じ?ギターなどの音が団子状になりやや分離が悪くなりますが、PAの音がそれほど良くないのかな??しかし演奏はぶち切れで好みです。ぶち切れギターソロのあとにオルガンソロ、ギランのだいシャウト。このLIVEでのハイライトです。そしてもうひとつのハイライト「Lazy」「Child In Time」の演奏は85年の再結成後の絶頂期の最高の日の演奏になりますねー。最高の演奏です!!
「Lazy」「Child In Time」のリッチーのフレーズが耳から離れない。。ブチ切れ、強力演奏。。


14 May 1985
Budokan Tokyo, Japan

Disc 1
01. Toccata And Fugue BWV 565 (Bach)
02. Highway Star
03. Nobody’s Home
04. Strange Kind Of Woman
05. Jesus Christ Super Star
06. Jesu,Joy Of Man's Desiring
07. Strange Kind Of Woman
08. Blues
09. A Gypsy’s Kiss
10. Perfect Strangers
11. Under The Gun
12. Lazy
13. Drum Solo
14. Lazy

Disc 2
01. MC
02. Child In Time
03. Knockin’ At Your Back Door
04. Difficult To Cure
05. Keyboard Solo
06. Space Truckin’
07. Guitar Solo
08. Space Truckin’
09. Woman From Tokyo
10. Black Night
11. Smoke On The Water
12. SE


Vocals: Ian Gillan
Drums: Ian Paice
Bass: Roger Glover
Keyboards: Jon Lord
Guitars: Ritchie Blackmore

  1. 2011/10/21(金) 01:13:13|
  2. DEEP PURPLE
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Live Anthology(Vol.4) /TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS


続き物、最後です。。TOM PETTY & THE HEARTBREAKERSのLive AnthologyのDISC4を。。

「Runnin' Down a Dream」ではじまります。06年のLIVEが多いですが、80年のものもあり。
歓声までつながっているので、まったく違和感がない、逆に変な気もしますが、1曲ごとじゃ、BOXセットの一部のLIVEみたいですからね。。「Oh Well」のカバー。フリートウッドマックですね。ピーターグリーン期のカバーも意外でした。「Southern Accents 」良いです!!
「I Won't Back Down」「Free Fallin'」ヒット曲が多いですが、 「The Waiting」がいいなー。大好きです。アメリカロックと言う感じが凄くする曲。
どうせなら??「Don't Do Me Like That」が入ってたら良かったなー。何でまたこんなにカバーが多いのでしょうか??いや、カバーもいいのですがねー。。オリジナル曲はシングル曲が多く、アルバムの曲が少ないなー。Vol,2出すのかな????? まあ、この手のものは選曲の不満は必ずありますが、充実した内容と音質のよさは最高です。
最近はオフィシャルでも音が悪かったりしますからね。これは、音も最高、うーん良い企画!!Vol2はないかな・・・。。





ディスク 4
1 Runnin' Down a Dream 2 Oh Well 3 Southern Accents 4 Crawling Back To You
5 My Life/Your World 6 I Won't Back Down 7 Square One 8 Have Love Will Travel
9 Free Fallin' 10 The Waiting 11 Good, Good Lovin' 12 Century City
13 Alright For Now

  1. 2011/10/20(木) 00:19:32|
  2. オフィシャルT
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Live Anthology(Vol.3) /TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS


続き物(笑)TOM PETTY & THE HEARTBREAKERSのLive AnthologyのDISC3を。。

「Jammin' Me」から、このDISC3はHEARTBREAKERSの名曲が多く、好きな選曲です。
80-03年と幅があります。「Green Onions」のカバーですね。スティーブクロッパーサウンド。。。なんか、マイクさん、リバーブ足りないです。(爆)なんだか途切れる感じになります。「Louisiana Rain」!!良いねー。このイントロ聴くと和みます。
次は「Goldfinger」インストカバーが多い面??「Surrender」は83年、なんかコーラスもTOMに似ていますが、似てくるのか?? HEARTBREAKERSらしい曲。いいですわーー。。
「Spike」はDYLANとのツアーでよく演奏していたなーと思ったら、86年、そのときのですね。これ最高です。こういう語り口調のボーカルがなんとも。。。最高です。
「American Girl」は83年のLIVE、これで終わるのは良いですねー。。トリ?にふさわしい。。
あ、まだDISC3か・・・・うん、たっぷり楽しめます!!!



ディスク 3
1 Jammin' Me 2 Wild One, Forever, 3 Green Onions 4 Louisiana Rain
5 Melinda 6 Goldfinger 7 Surrender 8 Dreamville 9 Spike
10 Any Way You Want It 11 American Girl

  1. 2011/10/19(水) 00:40:01|
  2. オフィシャルT
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Live Anthology(Vol.2) /TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS


TOM PETTY & THE HEARTBREAKERSのLive AnthologyのDISC2を。。
この面も81-2006年とばらばらですが、違和感はありません。。
で、いきなり「Diddy Wah Diddy」、カバーからです。これも、別に・・・(爆)TOM PETTYはやらなくても??
「I Want You Back」なんか懐かしいです。「Wildflowers」はアコースチックの響きがきれい。
このCDホント音はきれいで、マイクキャンベルのギターの余韻まで美しいです。
「Friend of the Devil」デッドのカバーですねー。デッドも凄くスローで演奏したりしますが、この演奏はミディアムテンポな感じで。。「A Woman In Love」はマイクキャンベルのギターがいい音出してます。マイクキャンベルと言えば、テレキャスターのイマージですが、ホントギターの音の出し方を知ってるギタリストだと思います。続いての「 It's Good To Be King」のギターソロは美しく、グレート!!!拍手!!
「Angel Dream」はアコースチックがきれいです。いま、こんなのと出せるバンドほかにいるかなー??
「Learning To Fly」もアコースチックがきれいです。客席との掛け合いがいい雰囲気。「Mary Jane's Last Dance」も代表曲ですが、スタジオ盤に忠実な演奏。「Mystic Eyes」はバンモリソン。。これはTOM PETTYらしいかな??
マイクキャンベルのうまさが目立つ2枚目でした。


ディスク 2
1 Diddy Wah Diddy 2 I Want You Back 3 Wildflowers 4 Friend of the Devil
5 A Woman In Love (It's Not Me) 6 It's Good To Be King 7 Angel Dream (No. 2)
8 Learning To Fly 9 Mary Jane's Last Dance 10 Mystic Eyes

  1. 2011/10/18(火) 00:00:27|
  2. オフィシャルT
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Live Anthology(Vol.1) /TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS


何でこの人たち、こんなにLIVE盤』少ないの?と言う人はたくさんいますが、TOM PETTY & THE HEARTBREAKERSはやっと、代表曲のLIBVEが聴けるCDが。。4CDという大作なので、4枚別々に。。。

大好きなLIVE盤、Live Anthologyから、1枚目。まあ、長いキャリアのわりにはLIVE盤も少なく、昔からある「Pack Up The Plantation」は音があまり好きではなく、DVDのみみていたTOM PETTYのLIVE。アンソロジーと言う形で出たのは驚きでしたが。。
内容は素晴らしいです。なんだか、こんなカバーやってるの??とか、こんなにカバーが多いのか??と、違和感もありますが(笑)。。
そこはもう、キャリアが長くなれば、アメリカンロック背負っている??歴史的なバンドとなり、伝説化してゆくということで。。
DISC1
80-93年、「I Just Want To Make Love To You」だけ、飛んで2006年のLIVEになります。「Nightwatchman」ではじまり・・意外なスタートですが。。名曲「Even The Losers」「Here Comes My Girl」はずっとLIVEで聴きたかったです。(DVDにはありましたが)ギターの響きが良いです。
「Breakdown」「Something In The Air」なんか、音が良いよねー。ドラムの抜けはいいし、すべての楽器の音が気持ち良いです。
「I Just Want To Make Love To You」・・・・なぜこんな曲まで??イメージとちがうーー・・・。。までーの曲はなんか違うなー。なんか、TOMが歌うと、もごもごしててへん(爆)最後は、「Refugee」ですね。この曲で、客席との掛け合いを、意外です。
年代の違いも感じなく、凄くいーです。。


ディスク 1


1 Ladies and Gentlemen 2 Nightwatchman 3 Even The Losers
4 Here Comes My Girl 5 A Thing About You 6 I'm In Love
7 I'm a Man 8 Straight Into Darkness 9 Breakdown 10 Something In The Air
11 I Just Want To Make Love To You 12 Drivin' Down To Georgia
13 Lost Without You 14 Refugee

  1. 2011/10/17(月) 09:27:02|
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Rainbow Concert/Eric Clapton


定番なのにブログにのせてなかった・・・。。。最悪に漬かっていたクラプトン、クラプトンに漬かっている人じゃないと、なかなか。。??どうなんでしょう??


'73年、SBD,音質97点。ド定番音源ですね。ま、非の打ち所がない音源でが、オフィシャルが出てるので、音質評価は下げ気味にしないと??
最高にお漬物だったクラプトンを救うべく、友人達が集まって一晩に2回も。。たいした練習もせずに行われた?(爆)美しい友情のコンサート。オフィシャルの拡大版で有名な通り、全編にわたって、ロンウッドとピートのよれたギターも炸裂??しています。クラプトンのしゃべりは明らかに、危うい感じで、よく舞台にたったなと。。。ここから、74,75と復活し、75の素晴らしい演奏につながるのだから、偉大なるリハーサルと言う感じです。
クラプトンが3RDギターと紹介してるところからも、トリプルサイド?ギターを、ウィンウッドと仲間たちが固めています。
メンバー的に1STショウも2NDショウも後半のほうがメンバーにあっているのか、「BOTTLE OF RED WINE」以降のほうがまとまったった感じで、前半はややくちゃくちゃな感じ。。レイラのスライドソロはロンには荷が重い??
「PRESENCE OF THE ROAD」ではウィンウッドさんがボーカルまでよれて。。よれの連鎖反応??よくわかりませんがバンド自体悪条件?リハーサル不足などによりよくオフィシャルかしたもんだと言う感じですが、ブートを聞くものは避けて通れない?LIVE。
「BELL BOTTOM BLUES」がリアルです。「Bottle of Red Wine」「Roll It Over」も少ない演奏です。メンバーの個性か??独特です。。
ま、正直言って、がきのころこのオリジナルLPを聞いたときはショックでした。こんなへろへろの演奏。コンサートの意味も知らずに聴いたので、幻滅しました。しかし、クラプトンの歴史を知る上でははずせないもの、偉大なドキュメンタリー
ですねー。。。。









Disc 1

1 Layla
2 Badge
3 Blues Power
4 Nobody Knows You
5 Roll It Over
6 Why Does Love Got to Be So Sad
7 Little Wing

Disc 2

1 Bottle of Red Wine
2 After Midnight
3 Bell Bottom Blues
4 In the Presence of the Lord
5 Tell the Truth
6 Pearly Queen
7 Let it Rain
8 Crossroads

Disc 3

1 Layla
2 Badge
3 Blues Power
4 Nobody Knows You
5 Roll It Over
6 Why Does Love Got to Be So Sad
7) Little Wing

Disc 4

1 Bottle of Red Wine
2 Presence of the Lord
3 Tell the Truth
4 Pearly Queen
5 Key to the Highway
6 Let it Rain
7 Crossroads
8 Layla

PETE TOWNSHEND(G)
RICK GRECH(B)
RONNIE WOOD(G)
STEVE WINWOOD(K)
JIM CAPALDI(D)

  1. 2011/10/16(日) 03:13:59|
  2. ERIC CLAPTON 70~74
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MAGICAL SOUND BOOGIE/LED ZEPPLIN


'77年、SBD,音質86点。高音質SBD,ですが、生々しい音でモノラルっぽいボード直のような音です。プラントのボーカルが入ると深いエコーで、音の暴れが取れる感じ。。ベースが微妙に歪んでる感じで生々しく迫力ある音です。MSGの音ですからね。
どのバンドでも大会場での気合の演奏が見れるMSGですが、会場のでかさと・・・・ま、バスケットボールとかやるとこですからね・・・
AUDはなかなかきびしい音に。それがSBDですからね。価値は高いです。「Song Remains~」はけっこう暴れて聴こえますが勢いある演奏。
「Since I've~」のねちっこい演奏は良いですねー。ギターソロ前に、プラントのOH JIMMYではいるところ、かっちょいいー!!
77と言えば「Ten Years Gone」何回も聴いちゃいます。「Rock And Roll」などはベースがブンブン。分離の良いいいスピーカーで聞くとかっこいいですが、ラジカセなどで聴くと雑に聴こえてしまいます。ロンリロンリロンリロンリロンリ。がつながって終わるLIVE。
極上品の音ではないですが、77、MSG、AUDでなにか・・・・...

よく出ました!!






JUNE.7 1977
Madison Square Garden, New York, NY

Disc 1

01 The Song Remains The Same
02 The Rover Introduction / Sick Again
03 Nobody's Fault But Mine
04 In My Time Of Dying
05 Since I've Been Loving You
06 No Quarter


Disc 2

01 Ten Years Gone
02 The Battle Of Evermore
03 Going To California
04 Black Country Woman
05 Bron-Yr-Aur Stomp
06 White Summer / Black Mountain Side
07 Kashmir


Disc 3

01 Out On The Tiles / Moby Dick
02 Guitar Solo (Include Star Spangled Banner)
03 Achilles Last Stand
04 Stairway To Heaven
05 Whole Lotta Love
06 Rock And Roll

  1. 2011/10/15(土) 10:28:14|
  2. LED ZEPPLIN 75-77
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LIVE AT BUDOKAN/柳ジョージ&レイニーウッド


今夜は静かに・・・ジョーさんやレイニーウッドの演奏聴きます。。

http://www.youtube.com/watch?v=KFwmRBAR88k&feature=related

これからLIVE AT BUDOKANききますーー。

今日言うことじゃないけど・・・・・

完全盤だしてーー。

  1. 2011/10/14(金) 22:33:38|
  2. 邦楽ま~や行
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柳ジョージ

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  1. 2011/10/14(金) 10:25:19|
  2. etc

Closing Time/Tom Waits


トム ウェイツ。初期の作品がリマスター、まずは超名盤、1STアルバム。
あんまり紙ジャケが好きではないけど、トムウェイツは・・・なんかいいかな。。そんなもんです。
トムを聞きたければLPで聴け!!なんてアホな書き込みも目にしますが、わしはCDとLPは別じゃ。。。
「Ol' '55」は代表曲、一時期はご本人もトム=この曲みたいになって、嫌気が指したのか
LIVEでもめったのやりませんでした。。でも、10年位前からたまに。。イーグルスなどたくさんのカバーでも有名。55年製の車をこう呼べるのがカッコいなー・・・なんて思いました。
日本じゃ、なに??ですからね。。ペレット1600GTか???
「I Hope That~」は初期LIVEのギター弾き語りでも良い感じでこれも名曲。 まあ、どれもこれもですが「Old Shoes 」これが大好き!「Grapefruit Moon」も最高です。
フォーク色が強い1ST、今回のリマスターはLPの音と近いかな??へんに硬くならず、
良い音。よかったーーー。。






1 Ol' '55
2 I Hope That I Don't Fall In Love With You
3 Virginia Avenue
4 Old Shoes (And Picture Postcards)
5 Midnight Lullaby
6 Martha
7 Rosie
8 Lonely
9 Ice Cream Man
10 Little Trip To Heaven (On The Wings Of Your Love)
11 Grapefruit Moon
12 Closing Time

  1. 2011/10/14(金) 00:07:46|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
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ノスタルジー?



渋谷でこんなものを・・・・

見つけるとすぐ買ってしまう

子供に見せたら3分間遊びました

がきにわかるかいっ

ブリキっていいよなー

  1. 2011/10/13(木) 00:52:54|
  2. おもちゃ
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Secret Policemans Concert



懐かしいCDを。81年のチャリティーコンサート。ジャケ上は92年ころ出たもの、絵のものはそのあとなのかな??
スティングの弾き語り2曲、ギター弾きながらもうまいですね。オフィシャルLIVEで、ベース弾きながらの演奏は気に入らないのか??ベースの音はかぶせてありましたが(爆)ま、そんなことは昔は当たり前。。6はボブ・ゲルドフ?なつかしい!!の弾き語り。
ボブ・ゲルドフさんといえば、LIVE AIDの日にレコード会社との契約が切れたんだっけ??その後も、チャリティーでは見かけましたが。。フィルコリンズも弾き語り。最近はドラムがまともに叩けないらしいですが。。このころは絶頂期?
9.10がドノバンで11がみんな一緒にですね。ま、これなら買いませんが、目的はJEFF BECKとCLAPTONの3曲。
「'Cause We've~」はLPで出たころ凄く期待しました~。しかし、ECさんのソロは一切なし・・・。渋いアルペジオの後、コードをシャラシャラ。。。ナンダヨーでした。「Farther Up~」はベックらしいリードが聴けます。2人の絡みはこれがハイライト。短くてもカッコイイ演奏。後半のECのリードでは目面しい、ベックのコードバッキングも聴けるのが面白いです。
「Crossroads」はそれほど熱い演奏ではなく4分弱でさらっと。 アームズコンサートに隠れた80年代の2人の競演。






1. Roxanne
2. Message In A Bottle
3. 'Cause We've Ended As Lovers
4. Farther Up The Road
5. Crossroads
6. I Don't Like Mondays
7. In The Air Tonight
8. The Roof Is Leaking
9. The Universal Soldier
10. Catch The Wind
11. I Shall Be Released

  1. 2011/10/12(水) 09:50:39|
  2. VARIOUS
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Live At The Paramount /Nirvana


ネバーマインドBOX絡みで発表された映像。'91年なんですね。きっちりあるものはリリースすべきバンドだと思いますが。時代的にはユーテロの後のLIVEなんですね。なんか違和感。。
映像はきれいですが、もうだいぶカートのお薬が回っている時期。うつむき加減で、顔がずっと下向きで髪がばらばら顔にかかったまま。。演奏が良いのかといわれると・・???
迫力はありますが、テンポが速く「 Lithium」などはあんまり。。
ベースのストラップ長すぎだろうとか、まともに弾けるのか??なんて思ってみちゃいます。
ドラムのキックがやたら良かったり。時代を作ったバンドが砕け散る最後の映像。

痛々しかったり、荒っぽかったり。。。でも、カートがもう。。。あんまり。。表情さえよくわからない。
このような形のリリースなので、ユーテロなどのBOXなどはなさそうですね。。。






1 Jesus Doesn’t Want Me For A Sunbeam 2 Aneurysm
3 Drain You 4 School 5 Floyd The Barber
6 Smells Like Teen Spirit 7 About A Girl 8 Polly
9 Breed 10 Sliver 11 Love Buzz 12 Lithium
13 Been A Son 14 Negative Creep 15 On A Plain
16 Blew 17 Rape Me 18 Territorial Pissings
19 Endless, Nameless

Extras
20 Smells Like Teen Spirit (music video)
21 Come As You Are (music video) 22 Lithium (music video)
23 In Bloom (music video)

  1. 2011/10/11(火) 01:46:57|
  2. オフィシャルN
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THE PAIN OF LOVE/ROLLING STONES


79年と82年、DEMO集、音質80点・・・まあ、荒く、ヒスノイズがサーッと流れていますが、それほどこもりもなく、ステレオ、SBD。まあ、サウンドボードと言うよりライン録音ですかね。スタジオ録音にラインもくそもと言われ・・・思われる
ることもありますが、実際、スタジオで隠し撮りされたような音源もあるので、やはりSBDと。。。
10分以上ある「TIE YOU UP(THE PAIN OF LOVE)」から、まだ、JAMで作り上げてる感じで、サビなどもあやふや、スタジオ盤のかっこよさがよく出来たなーと言う、なんだか、ダサいコピーバンドの演奏みたいです。「IT WON'T BE LONG」はミックの歌うピータートッシュとの「ドントルックバック」みたいな曲。同タイトル?キースのバラードでもありますが、あれとは違います。
「SLAVE」は8分以上、けっこう完成されています。「SHE WAS HOT」は9分以上、ミックの歌うメロディーラインはほぼ完成されて、サビもきっちりあります。「BREAK AWAY」はミックのガイドボーカルのようなものが聞こえますがあまり良くわからないメロ、「I THINK I'M~」は完成に近い形。「DANCE」はインストかと思うと途中からボーカルが、7分以上の長いバージョン。「GOLDEN CADDY」はインストゆえあまりわからず、ミックのファルセットが合いそうな曲。
「UNDERCOVER OF THE NIGHT」は、変なベースラインで始まり、メロはきっちり出来ているので別バージョンみたい。これ面白いです。「SHE'S SO COLD」7分!!長い!完成に近いです。ガイドボーカルみたいです。
「NEVER STOP」はLIVE CDにオマケみたいに入ってましたが、DEMO集に入っていてくれないとね。START ME UPの原曲と言われてますが、そのわりには、ほぼ完成形に近いバージョン。最後のほうで、レゲエとインタビューで言われていた、LOVE YOUのモカンボサイド、の、クラッキンアップとそっくりのフレーズが出ます。ま、原曲と言うのには出来すぎてますが。。ぶちぎれて終わります。。
とても、高音質で充実した内容。あまり目新しさはありませんが、面白い音源。
しかしこのジャケはなんだかな。。。。と、言いながら大きめに載せてみる。。。




JAN.18-FEB.12.1979, BAHAMAS+NOV.11-DEC.17.1982, FRANCE


1.TIE YOU UP(THE PAIN OF LOVE)
2.IT WON'T BE LONG
3.SLAVE
4.SHE WAS HOT
5.BREAK AWAY
6.I THINK I'M GOING MAD
7.DANCE
8.GOLDEN CADDY
9.UNDERCOVER OF THE NIGHT
10.SHE'S SO COLD
11.NEVER STOP

  1. 2011/10/10(月) 01:03:31|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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LONELY AT THE TOP /ROLLING STONES


LONELY AT THE TOP、、、FANには有名なBOOTがDOGnCATからでました。昔のTSP盤はこちら、
http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/20708984.html
音質は95点?ま、スタジオアウトなので、オフィシャルでの発売でもあれば・・・ですが、これ以上よくなりようもない気がしますが。
1曲目など微妙にタイトル表記が違います。まあ、大勢に影響ありません(爆)
なんつっても「DRIFT AWAY」ですね、ロッドが先にカバーしてしまったので、エンノープラウド トウ~に差し替えたのかどうかは?ですが、良い出来です。このCDには2回入っています。
4枚組みCD「PLACE PIGALLE」1に収録は14のほうですかね。2のほうは出だしの、
ミックのボーカルが入るところにがさっと小さく歪むテイクですね。
「SWEET HOME CHICAGO」・・「おいおいキース、エフェクトかけすぎ」って、誰か注意しなかったんですかね。。
どうしてこんなに、フェイザーかけてしまったんでしょう??
エフェクターになれないキースのかけ方は笑えます。(爆)
「HANG FIRE」などはマスターからのヒスノイズが凄いのはあいかわらず。ロカビリーみたいな「CLAUDINE」からまた音が良いです。
キースの歌う、BOOTでの名曲、「WE HAD IT ALL」「LET'S GO STEADY」のバラードがたまりません。
50周年に向けてニューアルバム「DRIFT AWAY」「WE HAD IT ALL」「LET'S GO STEADY」
ついでに「CLAUDINE」なんていかがです??











1.LIVING IN THE HEART OF LOVE
2.DRIFT AWAY
3.SWEET HOME CHICAGO
4.DANCING GIRLS
5.MUNICH REGGAE
6.LONELY AT THE TOP
7.MUNICH HILTON
8.WHAT'S THE MATTER
9.GANGSTER'S MOLL
10.HANG FIRE
11.CLAUDINE
12.WE HAD IT ALL
13.LET'S GO STEADY
14.SAVE ME
15.DRIFT AWAY

  1. 2011/10/09(日) 03:55:46|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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  4. | コメント:0

MEAN-LEAN-HITS /ROLLING STONES



'85年のセッション、音質79点・・・少しキンキンしてヒスノイズが多いのは、「CRUSHED PEARL」とさほど変わりません。
やや音質が向上していますが、もう少しノイズ取れないのかなー??まあ、音質が変化すると言うこともあるのでしないのか??でも、もう少しねーー。。で、その辺がきにならなければ、音自体はけっこう高音質なんですが。。
CMの「DIRTY WORK COMMERCIAL」から始まり、ハーレムシャッフルに乗せてメンバーが宣伝。
しかし・・・「TOO RUDE」が10分以上、ん、チャカ、ん、チャカ・・気持ちよくなってるんでしょうか??ずーっと歌ってます。ほぼ完成。「TREAT ME LIKE A FOOL」前にも書いたけど、この曲、好きです。。まあ、キースらしい曲。ニューアルバムにいかがでしょうか??
「CRUSHED PEARL」これも、キースの曲ですね。ぶつぶつお経みたいなボーカルが。「HAD IT WITH YOU」で出しのスローなとこがカッコイイ。
「LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER」はミックらしい曲。残りはわりと完成されたます。
DISC2は、DISC1よりラフな感じのものが。「WHAT YOU GONNA~」はキースの曲、けっこう音がつぶれています。「SOME OF US ARE ON OUR KNEES」もキース。「SHE NEVER LISTENS TO ME」はキースのお得意、レゲエ曲。名曲「BABY YOU'RE TOO MUCH」
「HIGH TEMPERATURE」はキースのギター1本でブルース。「BREAKIN'」もキースですね。
「DON'T GET MAD」はDEMOでは目面しい、」ミックとキースのツインボーカル。「IF I DON'T HAVE YOU」も2人で。
「TREAT ME LIKE A FOOL」はSIDE1よりも前のテイクでしょうね。「BABY BABY」がまだできていなくて、わーだのはーだの言ってます。
キースが丸出し????で良いですね。
「CUT YOUR THROAT」はシャフルでブルース。キースが歌っています。つまらない曲(爆)「YOU GOT IT」もキース。「MY BABY LEFT ME」はタイトルどおり、シリアスな感じ、「I CAN'T SEE NOBODY」はアンダーカバーみたいなドラムがどこどこ。。なんだかよくわからない~。
通して聴くと、キースの頑張りが。笑えて???楽しいDEMO音源。。



DIRTY WORK COMMERCIAL
FIGHT
TOO RUDE
TREAT ME LIKE A FOOL
CRUSHED PEARL
STRICTLY MEMPHIS
HAD IT WITH YOU
DIRTY WORK
DIRTY WORK
ONE HIT (TO THE BODY)
ONE HIT (TO THE BODY)
LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER
WINNING UGLY
WINNING UGLY
DIRTY WORK COMMERCIAL

WHAT YOU GONNA TELL YOUR BOYFRIEND
SOME OF US ARE ON OUR KNEES
SHE NEVER LISTENS TO ME
BABY YOU'RE TOO MUCH
FIGHT
HIGH TEMPERATURE
LOVING YOU IS SWEETER THAN EVER
BREAKIN'
DON'T GET MAD
WHO'S SHAGGING WHO
IF I DON'T HAVE YOU
IF I DON'T HAVE YOU
IF I DON'T HAVE YOU
TREAT ME LIKE A FOOL
TREAT ME LIKE A FOOL
CUT YOUR THROAT
YOU GOT IT
MY BABY LEFT ME
I CAN'T SEE NOBODY

  1. 2011/10/08(土) 00:08:08|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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Superheavy /Superheavy


ミックジャガーさん参加のプロジェクト?バンド?Superheavy 『ミックとデイヴが「異なるジャンルのミュージシャン達を集めると一体どんなサウンドになるのか?」と思ったことが発端で召集されたバンドだ。』と、CDの説明にありましたが、なぜか全編レゲエ??いや、ミックのソロ的な曲もありますが・・・・。なぜこうなる????まあ、面白いですけどね。レゲエによりすぎ(爆)
なんか違うんだけども、エディー・グラント「エレクトリック・アベニュー」 (ナツカシー)を思い出してしまいました。
映像とともに聴いたほうがよかったり。。すぱーへびぃのHP。面白いです。↓
http://www.superheavy.com/

ミック・ジャガー、ユーリズミックスのデイヴ・スチュワート、ジョス・ストーン、A.R.ラフマーン、
そしてレゲエ・アーティストのダミアン・マーリーが参加するバンド・プロジェクト。
ま、ソロで、ストーンズを出すよりもこういうほうが面白いですねー。ジョス・ストーンも目立っており、魅力的。いー声してます。



1 Superheavy 2 Unbelievable 3 Miracle Worker 4 Energy
5 Satyameva Jayathe 6 One Day One Night 7 Never Gonna Change
8 Beautiful People 9 Rock Me Gently 10 I Can't Take It No More
11 I Don't Mind 12 World KeSuperheavy eps Turning

  1. 2011/10/07(金) 00:20:34|
  2. オフィシャルS
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アウト・・・ In The West

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  1. 2011/10/06(木) 00:06:18|
  2. etc

OMAYYAD/PINK FLOYD


'70年&OUT TAKE、音質77点。アメリカでの最初のフロイド海賊盤と言われている「Omayyad」のCD化らしいです。。「SANTA MONICA 1970」のボーナス。1969年11月から12月の映画「砂丘」のサウンドトラック用に録音した未発表スタジオ曲からOenone、Fingal's Cave、Crumbling Land、Rain In The Countryの4曲と、1970年5月1日サンディエゴ公演よりInterstellar OverdriveとEmbryoの合計6曲を収録。。アナログ落としのテイクではなく、マスターテープからの1gen コピーテープをデジタル化したもので、中音がぶっとい感じで、ド迫力の音です。LIVEの音はスタジオアウトよりもよく「Embryo」の迫力も凄いもんです。スタジオ OUTはヒスノイズが少々ありますが、ロングバージョン。最初のブートとしては最高ですかね。
これで漬かった人はたくさんいるんでしょうね。。
TMOQが出したものですが、最初に組んだこの組み合わせ、今後のことなんかも考えながらレーベルのアピールなんかもあったんであろうか???面白いです。




1. Oneone 2. Fingal's Cave 3. Interstellar Overdrive *
4. Crumbling Land(Original Long Version) 5. Rain In The Country 6. Embryo*

* Live at Civic Auditorium, Santa Monica, California, USA 1st May 1970

  1. 2011/10/05(水) 00:22:51|
  2. PINK FLOYD
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SANTA MONICA 1970/PINK FLOYD


'70年、AUD,音質83点、70年にしては高音質。ただ・・・FLOYDはクオリィテーが高い音源が多いので、ヘー、コレモオトガイイネー。。みたいな感じですが。この音源フロイド最初のBOOT「Omayyad」の日のものだそうです、初のBOOTかーー、という興味で購入。欠点は頭がない、ということで1曲目のほとんどを、そのひとつ前の4月29日サンフランシスコ公演から移植。音が良いテープがたくさんありますわーー・・。きれいにつなげてあります。それと入力オーバーが若干あり、「Cymbaline」「Set The Controls~」などで盛り上がる部分で微妙にひずんでます。ひどくはないので、まあ、数点減点(笑)。1の4曲目は「Atom Heart Mother」で、タイトルが変わる前のもの。
「Astronomy Domine」も迫力があり、後半は怒涛の勢い。「Careful With That Axe, Eugene」の2:30-3:50付近にかけての欠は1969年12月6日のタルボット公演から継いであり丁寧に修復されています。
後半の盛り上がり、なかなかです。
初めてのBoot音源、なんか風格感じたりして。。


Live at Civic Auditorium, Santa Monica, CA. USA 1st May 1970

Disc 1(51:20)
1. Grantchester Meadows 2. Astronomy Domine 3. Cymbaline 4. The Amazing Pudding(Atom Heart Mother)

Disc 2(79:08)
1. Intro. 2. The Embryo 3. Green Is The Colour 4. Careful With That Axe, Eugene
5. Set The Controls For The Heart Of The Sun 6. Interstellar Overdrive 7. A Saucerful Of Secrets

  1. 2011/10/04(火) 01:24:28|
  2. PINK FLOYD
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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