SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

TV APPEARANCES 1984-1994/JIMMY PAGE & ROBERT PLANT



JIMMY PAGEとROBERT PLANT、ソロ、ペイジ・プランントの映像。画質は80年代のTV、チト荒めですが。見られる画質。
ハニードリッパーズの映像が見られほんのり?うれしい。あれだけ成功したんだから、2弾があると思っていたら、結局違う形で、ペイジ、プラントにで。。短いプロジェクトでした。2のペイジは・・・音がしょぼいですが、「カシミール」でアコギを座って弾いてるのに、LIVEのとこの動きが一瞬。面白い。。ロバートプラントのソロは・・・バンドがB級。。改めて感じちゃう映像ですねー。プラントの声は良いですけどね。。
「I Can't~」はかっこいい。ギターがリバーブかかり過ぎで、なんだかよくわからないところがありまり、弾き方も荒い!でも、ペイジのフーズは変わりません。10.11の久米ひろし?のニュース番組に出たときの映像。
久米がオチャラケ過ぎてへんてこりんな放送。ま、この人、こんなんが好き嫌いが別れ、TVも離れた原因?「天国への階段、盛り上がり前までバージョン」が見られます。当時出たらしいというのを後から聞き、気になっただけでしたが・・・こんなに時が過ぎ見るとは。。50歳のペイジ、プラント46歳。
このころ相当変わったなーと思い見てたけど、今からするとすごい若い。。なんだその当たり前の話は・・・(爆)

スポンサーサイト
  1. 2011/11/30(水) 02:08:41|
  2. LED ZEPPLIN 78-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Little Willies 新作!


ノラジョーズの参加バンド、Little Williesが1月に新作。1STが良かったから期待。2作目作ったんですねー。
今回はオリジナル4曲も入るらしい。オリビアニュートンジョンの大ヒットでドリー・パートンの「ジョリーン」も入るそうです。新豚ジョン・・・久々に名前聞いたな。。。
LIVEも出してほしいBAND.YOU TUBEで見られる映像は、ノラが歌うものが少なく、ギターおじさんが歌ってます・・・。。
2作目出して、LIVEも期待。

ノラと言えば、キースとの

http://www.youtube.com/watch?v=3yAbOpiAKi8&feature=related

ラブハーツ・・・・すごいですねー。キースが海賊だな(爆)




1. I Worship You (Ralph Stanley)
2. Remember Me (Scott Wiseman)
3. Diesel Smoke, Dangerous Curves (Cal Martin)
4. Lovesick Blues (Cliff Friend/Irving Mills)
5. Tommy Rockwood (Jim Campilongo)
6. Fist City (Loretta Lynn)
7. Permanently Lonely (Willie Nelson)
8. Foul Owl On The Prowl (Quincy Jones/Alan Bergman/Marilyn Bergman)
9. Wide Open Road (Johnny Cash)
10. For The Good Times (Kris Kristofferson)
11. If You've Got The Money I've Got The Time (Lefty Frizzell/Jim Beck)
12. Jolene (Dolly Parton)

Norah Jones (piano, vocals)
Lee Alexander (bass)
Jim Campilongo (guitar)
Richard Julian (guitar, vocals)
Dan Rieser (drums)

  1. 2011/11/29(火) 11:06:06|
  2. オフィシャルLM
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

SPITTING INCIDENT/PINK FLOYD


DAY OFのおまけCD、FANが作った6種類のソースを1つにして・・・・・クレイジーな音です。
当然古いテープ、回転数がものすごくずれて合わないので、それをシンクロさせながら作ったのでしょう。
「In The Flesh」ツアー最終日。メンバー全員、ツアーの疲れがピークで、ロジャーがファンに唾を吐
きかけたとして悪名高き7月6日・・。。。そして、「Blues」もロジャーは不参加。 SOYCDの歌では、途中で笑出だしたりと・・・クレイジーな日にクレイジーな音源が作りたかったのか???たぶんものすごい作業になるはず。
実際音は??音はものすごく良いけども、微妙にあってないブレた感じが気持ち悪いです。
アホだなーーー。。笑えます。。




Live at Olympic Stadium, Montreal, Quebec, Canada 6th July 1977

Disc 1
1. Sheep 2. Pigs On The Wing 1 3. Dogs 4. Pigs On The Wing 2 5. Pigs(Three Different Ones)
6. Shine On You Crazy Diamond Part 1-5 7. Welcome To The Machine

Disc 2
1. Have A Cigar 2. Wish You Were Here 3. Shine On You Crazy Diamond Part 6-9 4. Money
5. Us And Them 6. Blues

  1. 2011/11/28(月) 00:01:44|
  2. PINK FLOYD
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

DAY OF THE ANIMALS/PINK FLOYD


'77年、AUD,なぞの音質。DISC1、85点、DISC2、92点。物凄く謎である。。DISC1と2の差があまりにも大きすぎる音源で、同じ録音場所からとは思えません。。
MSGでのアニマルズツアー。「Prog King」(Sireneレーベル)出てていたらしいですが、未聴なのでどれくらいの音質UPかはわかりませんが、元も良かった音として評価されてますよね。。
カット部分はShine On You Crazy Diamond Part 6-9 の12:30-13:50付近のカットは、同日のセカンドソースで補填ということで、コンプリートで聴けます。臨場感派??(そんな派があるのか・・・)には、もうたまらない会場の雰囲気をそのまま詰め込んだような音です。「Dogs」の途中、炸裂する爆竹の音もリアル。ほんとにFLOYDの録音者??がすごいのか、PAシステムがすごいのか、どちらもすごいんでしょうけど、13分台のギターソロはすごいスペーシー。。「Pigs On The Wing 2」などを聴くと距離感をやや感じる音ですが、ギターの広がりは綺麗。
「Shine On You Crazy Diamond」でも爆竹が鳴り響きますが、すごい音。。「Have A Cigar」のイントロの音はリアルそのもの、明らかに音が近くなったような。。ツインボーカルもばっちりで、ギターソロの音は最高。「Wish You Were Here」なんかの音も異常なリアルさで。。。
DISC1と同じ場所からとられているのか???疑問なくらい音が違います。。
爆竹の音とが同じ場所かはわかりませんが、DISC1では、近くで響き、DISC2では遠くで鳴ってます。
また肝心の音「Pigs On The Wing 2」と距離感がまったく違うので、2ソースあわせてでの完全版ではないのでは??ホールエコーがぜんぜん違うなー。。
臨場感云々ありますが、DISC2だけの音の迫力はすごいもの。。謎ナゾなぞ・・・。。。
「Wish You Were Here」「Us And Them」の美しい響き、近さはSBDの様。
真相なぞわかるわけもなく、音が良いので普通に楽しみますか・・・。。

ジャケ写、やや地味・・・。もう少しないですかね。。


追記!!

ビートレッグ誌によると録音者が、途中で移動したとのこと。。。
そなこと出来るの??なんて、自分もドサクサでやったことが。。
なぞが解けてすっきり。。。





Live at Madison Square Garden, New York City, NY. USA 2nd July 1977


Disc 1
1. Sheep 2. Pigs On The Wing 1 3. Dogs 4. Pigs On The Wing 2
5. Pigs(Three Different Ones)

Disc 2
1. Shine On You Crazy Diamond Part 1-5 2. Welcome To The Machine 3. Have A Cigar
4. Wish You Were Here 5. Shine On You Crazy Diamond Part 6-9 6. Money
7. Us And Them

  1. 2011/11/27(日) 00:28:04|
  2. PINK FLOYD
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2ND NIGHT IN ZURICH/ERIC CLAPTON


'84年、AUD,音質85点、84ツアー念願の高音質音源です。セットリスとの良さで「おー」ですが、高音質盤がありませんでしたが、出現。かなり前のほうで録音されており、拍手の音が程よく。演奏の音が大きいので、すべての楽器が綺麗に。時代的にクリアーで透き通った音ではありませんが、ここまで録れれば立派。テープの痛みか全体的に音が左右にふれるところがあり、カーステとかでスピーカーに挟まれたりヘッドフォンだと、モノにしたいかなというところもありますが・・(一部ですが)。オープニングと「Cocaine」が少し頭がけしますが中域の太い良い音。
良い音ではアームスでしかなかった「Everybody Oughta Make A Chang」スライドがばっちりの「The Sky Is Crying」高速演奏「Rita Mae」はかっこいいです。ギターソロ最高!イントロのツインでのリフはアルバート・リーで聴けるのがうれしいですね。アームスでも強烈な演奏でしたが、あちらはアンディーとでした。強烈なワウのソロ、これ!!
「Double Trouble」はブルージーで最高のアレンジ。ギターの音が良いです。「Bottle Of Red Wine」メドレーの「Honey Bee」はこの年、目玉がいろいろ。発表前の「Same Old Blues」出だしでいきなりトチりますが。。歌詞も違い、アレンジも微妙に違い面白いです。
84の年の選曲、演奏は良いなー。もっと発掘されないかな。。

ジャケのEC ・・・EC??




Live at Hallenstadion, Zurich, Switzerland 21st January 1984

Disc 1 (57:58)
1. Everybody Oughta Make A Change 2. Motherless Children 3. I Shot The Sheriff
4. The Sky Is Crying 5. Badge 6. The Shape You're In 7. Same Old Blues 8. Rita Mae
9. Let It Rain 10. Key To The Highway 11. Sweet Little Lisa

Disc 2 (47:31)
1. Double Trouble 2. Tulsa Time 3. Bottle Of Red Wine 4. Blues Medley: Honey Bee /
Have You Ever Loved A Woman / Rambling On My Mind 5. Cocaine 6. Layla 7. Band Introduction
8. Further On Up The Road 

Eric Clapton : Guitar & Vocals Albert Lee : Guitar & Vocals Donald "Duck" Dunn : Bass
Jamie Oldaker : Drums Chris Stainton : Keyboards

  1. 2011/11/26(土) 00:10:47|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Chinatown(DELUXE EDITION) /Thin Lizzy


Thin LizzyのChinatown、デラックスエディション。スノーウィ・ホワイトが参加のアルバム、ピンクフロイドの後かな?ブラックローズというすごいアルバムの後、お友達ゲーリームーアは脱退してしまい。どうなるの??そんな感じのときにスノーウィ・ホワイトが参加のアルバム。すばらしいギターサウンドで、ツインリードを。。すごくギターの聴きどころの多いアルバムです。ギターの音が良いんだよねー。ま、当時から感じるのは、エンジニアのせいか何なのか、アルバム自体の音質はなんだかあんまり。。でも、内容はいいアルバムで聴きまくりましたー。20年ぶりぐらいに聴いた気がするな(爆)。。
1・2・3が好きだなー。Having A Good Time・・・て、今聞くと、コマーシャルのはばなぐったい・・・に、いくんじゃないかと思ってしまいます。。やたらPOPな感じ。「Didn't I」バラードががいいね。。
DISC 2はシングルエディトなどのつまらないものもありますが、3-9のLIVEが聴けるのが。。アルバムの曲が少ないですが。。
「Whisky In The Jar」はなんだかやたら走ってる演奏。「Chinatown」「Killer On The Loose」のLIVEは聴けて満足。
11からのサウンドチックもスタジオLIVEみたいで面白くはあります・・・・LIVEないのかね。。。
チト歪っぽい気もするけど、完全にセパレートされたギターは弾きまくりでよいです。。「Didn't I」なんかいい演奏です。
このアルバムは好きな人が多いだろうな、なかなか面白いデラックスエディション。



ディスク 1
1 We Will Be Strong 2 Chinatown 3 Sweetheart
4 Sugar Blues 5 Killer On The Loose 6 Having A Good Time
7 Genocide 8 Didn't I 9 Hey You

ディスク 2
1 Don't Play Around 2 We Will Be Strong 3 Sugar Blues
4 Whisky In The Jar 5 Are You Ready 6 Chinatown
7 Got To Give It Up 8 Dear miss Lonely Hearts
9 Killer On The Loose 10 Chinatown
11 Chinatown 12 Don't Play Around
13 Sweetheart 14 Didn't I 15 Hey You

  1. 2011/11/24(木) 00:56:26|
  2. オフィシャルT
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ANOTHER PAGE/Eric Clapton


'92年、SBD、音質89点、高音質のSBD,やや硬質な感じの音でイコライジングでやわらげたい感じではありますが、音自体はものすごく良いです。89点・・・・・「音質が硬いっ」だけなんですけどね。
何箇所かカセット?DATでこういう「ボッ」って感じがあるのかわかりませんが、いたみか何か、たまにですが小さく音が入るほかは、すべて良好。
ボード直?わかりませんが。荒々しさなどはまったくなく、歓声も適度に入っています。
'92は・・専門レーベルがあまり、たいした音のものを出していなくて、これは見過ごしていましたが、音が良いのを知り探したら、中古でごろごろしてました。。「Red Phantom」というレーベル、あんまりたいしたものを出してない(爆)レーベルですが。。いや、90年代のバンドが多いですよね。。
これは良い音源です。
92年のオープニングは「White Room」か「Anything For Your Love」。すごく少なく「She's Waiting」だったようで、変化球ぎみ。
アンプのトラブルかなんなのか・・・・「Badge」のソロ1回目は連続でとちります。2回目は音がへんてこになってしまってます。。いや、アンディーの指弾きかな??ふんづまって変。
「Tearing Us Apart」のキーボードとの間奏はなんだかクチャクチャ。。ソロで取り返し?てます。
音が硬いので「Tearing Us Apart」の打ち込みなど強烈なものがあり,やはりボード直??
「レイラ」、アンコール2曲、王道です。でも「Sunshine~」のソロでも、なにかヘロヘロ。。このソロ鬼門??結構とちりますね。。
92年では、唯一?超高音質でのSBD??当然、最高の評価です。




Civic Center, Brighton
Feb,1st,1992


Disc 1

01 Anything For Your Love
02 Pretending
03 I Shot the Sheriff
04 Running On Faith
05 My Father's Eyes
06 She's Waiting
07 Circus Has Left Town
08 Tears In Heaven
09 Signe
10 Before You Accuse Me

Disc 2

01 Old Love
02 Badge
03 Wonderful Tonight
04 Tearing Us Apart
05 Layla
06 Crossroads
07 Sunshine of Your Love

レーベル Red Phantom


Eric Clapton Guitar, Vocals
Andy Fairweather Low Guitar
Nathan East Bass
Steve Ferrone Drums
Chuck Leavell Keyboards
Ray Cooper Percussion
Tessa Niles Backing Vocals
Katie Kissoon Backing Vocals

  1. 2011/11/23(水) 00:05:12|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AN EXCEPTIONAL LEGACY(Vol.4)/ERIC CLAPTON


'92のRAH8枚組みのBOXからDISC7.8の24日。

'92年、AUD,音質79点、この4日間ではエコーが深く、遠い感じがあります。それと高音がやや強い感じ。
日を追うごとに音質が落ちるのは、やや悲しいですが。良好な音ではあります。近くの観客の声もそれほど入らないセットですが、この日はごくたまに入ります。
「Circus Left Town」はMTV放送前でなのか??歌詞を察してなのか?静寂の中はどの日も同じ。このツアー当時はMTVで「アンプラグド」は放映されていなかったため?(放映は3月27日)お店の説明より抜粋。。
そういえば・・アンプラグドパート以外は、「Andy Fairweather Lowの影が薄いなー・・しかし静寂のアンプラグドコーナーのあと「Tearing Us Apart」音圧すごいです。「Old Love」この日が1番かな・・・テープの痛みが少しだけありますが、問題ない程度。
ロイヤル・アルバート・ホール12日間連続公演の前半、後半から4日間の音源。ほどよい量。
よく録れたセットです。DISC1.2が1番音が良いのが好印象か??高音質BOX、UKツアー、パンフのレプリカも。写真↑。
良いBOXセットでした。。

Ray Cooperのパーカッション・・・ソロ・・・レイラでの様子など
触れないで・・・終。。(爆)

Live at Royal Albert Hall, London, UK 24th February 1992

Disc 7 (70:26)
1. Opening 2. White Room 3. Pretending 4. Anything For Your Love 5. I Shot The Sheriff
6. Running On Faith 7. She's Waiting 8. Circus Left Town 9. Tears In Heaven 10. Signe
11. Malted Milk 12. Nobody Knows You When You're Down And Out 13. Tearing Us Apart

Disc 8 (79:57)
1. Before You Accuse Me 2. Old Love 3. Badge 4. Wonderful Tonight 5. Layla 6. Band Introduction
7. Crossroads 8. Sunshine Of Your Love

Eric Clapton : Guitar & Vocals Andy Fairweather Low : Guitar Nathan East : Bass
Steve Ferrone : Drums Chuck Leavell : Keyboards Ray Cooper : Percussion
Tessa Niles : Backing Vocals Katie Kissoon : Backing Vocals

  1. 2011/11/22(火) 00:36:35|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AN EXCEPTIONAL LEGACY(Vol.3)/ERIC CLAPTON


横浜でLIVEを見て、良い席だったため、最初から最後までまじめに見すぎて疲れてしまいました。。だめな感じ・・・・・・
アコーステックな感じが良いねー。。なんて。。ま、ネタばれ禁止。。公演中。。



'92のRAH8枚組みのBOXからDISC5.6の22日。


'92年、AUD,音質84点、18日と同じような音でしょうか。。この音源だけ聴いているには最高です。
なれて耳が馬鹿になるのか??エコーの回りについては好き好きなんですかね。臨場感を出すのはエコー、深すぎるとモヤモヤ、深すぎずで、ギリギリとまっていて聴けます。「Anything For Your Love」って最初に聞いたときは打ち込みのせいか、変な曲!なんて扱いをしてましたが、LIVEでは弾きまくりでよいです。
「I Shot The Sheriff」なんて、リラックスしたフレーズに聴こえます。「Running On Faith」もイントロになんかつくんだよねー。なんかいじるのが好きなメンバーなのか、ECがそうしたのか・・。
メンバーだろうな。。この日の「Running On Faith」の伸びやかなソロ、好みだす。。お勧めでございます。。。??? なぜいまさら・・の??「She's Waiting」軽快です。。クリームが多めなこのLIVE「Badge」などもダイナミックレンジの高い演奏で、ギターソローも面白い感じです。なんだかマーク・ノップラーみたいな音が出てます。
イントロ付きになった「Crossroads」少しづつ変わってゆきます。。



Live at Royal Albert Hall, London, UK 23th February 1992

Disc 5 (70:13)
1. Opening 2. White Room 3. Pretending 4. Anything For Your Love 5. I Shot The Sheriff
6. Running On Faith 7. She's Waiting 8. Circus Left Town 9. Tears In Heaven 10. Signe
11. Malted Milk 12. Nobody Knows You When You're Down And Out 13. Tearing Us Apart

Disc 6 (79:57)
1. Before You Accuse Me 2. Old Love 3. Badge 4. Wonderful Tonight 5. Layla
6. Band Introduction 7. Crossroads 8. Sunshine Of Your Love

  1. 2011/11/21(月) 00:04:15|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AN EXCEPTIONAL LEGACY(Vol.2)/ERIC CLAPTON


'92のRAH8枚組みのBOXからDISC3.4の18日を。

'92年、AUD,音質84点、距離ですよね。エコーが14日より深いです。同じくベース以外は綺麗に収録。
「Pretending」は弾きまくりでよいですね。「Anything For Your Love」もこの年はかなり演奏されてます。打ち込みが響くのはこの年独特な感じ。ブレークのところが盛り上がりますわん。90年あたりと比べての特徴はギターのブーストがやはり弱くなってますね。インタビューでも掛かり過ぎてたなんて発言も読みましたが、ぎらぎらしたギターは「Anything For Your Love」なんかにはあってますね。。 「I Shot The Sheriff」はヘビーなリズムでソロも弾きまくり。「Circus Left Town」からの静寂はこの日も同じ、「Malted Milk」登場!!
「Old Love」は泣いてるねー。。エコーに混ざる音もまた良いかな・・・なんか厳かな感じの「Wonderful Tonight」このころは10分を越える演奏なんですよねー。
「Crossroads」のボーカルの1発目がやたら気合。。印象的です。「Sunshine Of Your Love」のギターソロはなんかファンキーなフレーズ。
おいしゅうございます。。。

Live at Royal Albert Hall, London, UK 18th February 1992

Disc 3 (70:57)
1. Opening 2. White Room 3. Pretending 4. Anything For Your Love 5. I Shot The Sheriff
6. Running On Faith 7. She's Waiting 8. Circus Left Town 9. Tears In Heaven 10. Signe
11. Malted Milk 12. Nobody Knows You When You're Down And Out 13. Tearing Us Apart

Disc 4 (77:17)
1. Before You Accuse Me 2. Old Love 3. Badge 4. Wonderful Tonight 5. Layla
6. Crossroads 7. Sunshine Of Your Love

  1. 2011/11/20(日) 00:08:47|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AN EXCEPTIONAL LEGACY(Vol 1)/ERIC CLAPTON


これまで発掘されてなかった'92年、2月14日、18日、22日、23日のロイヤル・アルバート・ホール公演4日分の音源!

その8枚組みのBOXからDISC1 .2の14日。

'92年、AUD,音質86点、まあまあ、近い音でこのホールは演劇場なわけで・・・??どの音源もエコーが深くなり、自然にサラウンド状態になるのが特徴です。演劇場てのは、音響が良いんじゃないのかね??
よすぎて響くのか。クラプトンのMCもエコーがかかって聞こえます。最近ネットで広まった音源だそうで、ロイヤル・アルバートか・・・・音がな・・が正直な感想でしたが、なかなかの音源です。
当然、ピッチは全て正確にになりリマスターもしてあるそうです。
92年はたいした音源がないので、うれしい出現。
当然92年なので、LIVEを録音してる人は少なからずいるはずで、RAHなら何人が録音してるか。。とはいえ、ここまでの音はなかなか録れないだろうしね。。
オープニングが「White Room」っていうのもすごいですね。。オープニングにあってっるのかなんだか。。アコーステックパートの綺麗な響き、そして、「Tearing Us Apart」のリアルなイントロは
やたらリアルな音で響きます。。。「Sunshine Of Your Love」のギターソロはやや迷いがある??
「Steve Ferrone」のドラムが重く響きます。ベースがやや不明瞭ですがRAHではこれが限界か・・・・。92の優良音源は歓迎ですね。。

金曜日・・・友が来たりてCLAPTON・・・今6時間ほど・・8枚組み。。。すごいですねー・・
何時間続くんだか…疲れて来てジジイみたいな文章に...


Live at Royal Albert Hall, London, UK 14th February 1992

Disc 1 (74:12)
1. Opening 2. White Room 3. Pretending 4. I Shot The Sheriff 5. Anything For Your Love
6. Running On Faith 7. She's Waiting 8. Circus Left Town 9. Tears In Heaven 10. Signe
11. Tearing Us Apart 12. Before You Accuse Me

Disc 2 (65:27)
1. Old Love 2. Badge 3. Wonderful Tonight 4. Layla 5. Band Introduction
6. Crossroads 7. Sunshine Of Your Love

  1. 2011/11/19(土) 00:45:46|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Time Machine Tour 2011 /Rush


今年のLIVEが早くもDVDに。名盤「Moving Pictures」を曲順も同じに演奏するというPHISHのような??(爆)いや、これは本人たちが再現ですね。。なんか「Rush In Rio」は音が分厚過ぎて変な感じでしたが、反省したのか(そんな反響はないのかな・・????)
まともな音です。「Snakes & Arrows Live 」は結構良かったですが。。。でも、これはなんか鳥肌ものでした。ダイレクトに感じる音のよさが。。Geddy Leeがジャズベばかり使う姿は違和感があったり、Alexがフロイトローズ(懐かしい・・・)のレスポールを弾いてるのもなんだか気になりましたが、(古い映像が焼きついて、セミアコとリッケンというイメージしかない・・・・)
演奏は最高。音が良いね。。Geddy Leeのいボーカルが微妙につらそうなところも。。。
でも、がんばってます。。
新曲なんかも入ってしまってるし。理想のRUSHが見られます!
いいLIVE映像でした。。。





Set 1-
1 The Spirit of Radio 2 Time Stand Still 3 Presto
4 Stick It Out 5 Workin' Them Angels 6 Leave That Thing Alone
7 Faithless 8 Brought Up To Be (BU2B) 9 Freewill
10 Marathon 11 Subdivisions

-Set 2-
12 Tom Sawyer 13 Red Barchetta 14 YYZ 15 Limelight
16 The Camera Eye 17 Witch Hunt 18 Vital Signs 19 Caravan
20 Malignant Narcissism - Moto Perpetuo 21 O' Malley's Break
22 Closer to the Heart 23 2112 Overture 24 Far Cry

-Encore-
25 La Villa Strangiato 26 Working Man

  1. 2011/11/18(金) 01:55:59|
  2. オフィシャルR
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

It's Rock and Roll/ John Fogerty


'97年、SBD,音質90点、高音質音源、TVとラジオの音のようですね。John Fogertyの場合、CCRもたいして良いLIVEはないし、ソロでもなかったのですが、このころ名盤、ブルームーンスワンプを出して、CCRの曲も多く聴けるようになりました。やっぱりこの声と、ギターの音がたまりません。ギブソン系のギターの良い音、そして1.2のフィードバックの音なんかホントしびれます。CCRの曲も多く演奏されて、当時の新曲、「Hot Rod Heart」「Jelly Roll」 は最高にかっこいい。この後、オフィシャルでもLIVEやDVDが出ますが、なんかこのときの音、かっこいいんだよねー。。「Long as I can see the light」も最高、目面しい選曲??
ブルースの「Before you Accuse Ae」「Suzie Q」はもう最高の演奏。強力なLIVEです。
「Who'll stop the Rain」はいいなー。。リピートしちゃいます。。
当時、高音質盤しか出さなかった??「Dandelion」 の1枚目。
迫力あるなー、最高!!!


1 Suzie Q, 2 I Put a Spell on You, 3 Jelly Roll,
4 SouthernStreamline, 5 Who'll stop the Rain, 6 Centerfield, 7 Down on the Corner,
8 Swamp River Days, 9 Hot Rod Heart 10 Long as I can see the light
(all from Lollipop festival, Stockholm Sweden 7/25/1997)
11 Interview for Danish Radio,
12 Born on the Bayou, 13 Green River, 14 Jelly Roll
15 Who'll stop the Rain 16 Midnight .Special, 17 A 110 in the Shade,18 Before you Accuse Ae
19 Old man Down the Road (part one from Roskilde, see JF 29)
(10 songs from 'Lollipop' festival, a Danish radio interview, and 8 songs from Roskilde,)
Swedish Z-TV special
about John live at the Lollipop festival

  1. 2011/11/17(木) 00:18:00|
  2. G~J
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Bad As Me /TOM WAITS



TOM WAITS、新作。デラックスバージョン。本のようになっていて豪華なつくりですが。。。小型BOXみたいでやや邪魔(笑)。。。ま、中の写真はなかなか良いですー。。
名作のレインドックのときのマーク・リボーやキース・リチャーズも4曲参加、レッチリのフリーも。。。なんて豪華なゲスト。。。
1曲目「Chicago」から、らしい感じ。「Pay Me」アコーディオンとギター、バイオリンが綺麗、気に入ってます。「Face To the Highway」も名曲、1.10.11.12とキースが参加、 「Satisfied」はキースが良いギター弾いてます。なんか、「Big Black Mariah」に似てますが、かっこいい。「Last Leaf」はツインボーカルですごい感じ・・・。。
「New Year's Eve」もいい感じ、久々のアルバム、良い出来で良かったー。。
デラックス盤追加の、3曲も良いです。「Tell Me」これが聴けるだけでも価値があるかな。。



ディスク 1
1 Chicago 2 Raised Right Men 3 Talking At the Same Time
4 Get Lost 5 Face To the Highway 6 Pay Me 7 Back In the Crowd
8 Bad As Me 9 Kiss Me 10 Satisfied 11 Last Leaf
12 Hell Broke Luce 13 New Year's Eve

ディスク 2
1 She Stole the Blush 2 Tell Me 3 After You Die

  1. 2011/11/16(水) 01:58:48|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Apartment No 9


キースのトロントセッションで歌われた、「Apartment No 9」この歌詞は衝撃でした。ビリーホリデイ「奇妙な果実」と同じくらい。。「奇妙な果実」は奴隷問題、恐ろしい光景が目に浮かび衝撃でした。。能天気に聞こえる曲が多く、ボブマーリーがチャカチャカ??(癒しにしか聞こえなかった)しているのに、こんな歌詞を。。と、知ったのも大学に入ったころ。。
「Apartment No 9」は、ここまで絶望的な暗さをうたっていて、あの??キースが、それをチョイスしていることに驚きでした。。
当時コピー版のLPに歌詞カードがのっており、真剣に読んでたな。。
これを選んだ、キースの気持ちになって読んだりしました。。
彼こそ~この本に、トロントセッションのことが書かれており、「フーン」と
実際に音が現れたときは衝撃でした。。

http://www.youtube.com/watch?v=vdnlK8KXE38

Apartment No 9

Just Follow the Stairway.
To this lonely world of mine
You'll find me waiting here
In apartment number nine

Not so very long ago..
You walked away from me
And after all the plans we made
You decided to be free..

Loneliness sarounds me,
Without your arms around me.
And the sun will never shine,
In Apartment Number Nine

I'll be waiting in this lonely room..
If you ever change your mind.
You'll find me waiting here for you.
In Apartment Number Nine.

Loneliness sarounds me,
Without your arms around me.
And the sun will never shine,
In Apartment Number Nine

  1. 2011/11/15(火) 00:15:03|
  2. ROLLING STONES SOLO
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

A Stone Alone(VGP)/Keith Richards



'77-’81年、SBD,音質90点、VGPからのリリースCD。もともとの音がプライベート録音のようなものなので、音質的にはこれでパーフェクトなのかもしれません。すべて超高音質なマスタークオリティーで
興味深い選曲が並んでます。プレスリーの「Don't」や「Whole Lotta Shakin'~」なんかかわいい歌い方の「All I Have To Do Is Dream」Ⅰ-9まではオリジナルの前ににボートラを無理やり挟み込んだ感じですが。。楽しめる内容です。 ひとりでギターで歌う「Key To The Highway」このテイクはかっいいです。
11からはオリジナルのA Stone Aloneのマスターテープなのかな??最高の音質です。
ジャケは「GREENGRASS RECORDS」とまったく同じ、いつの写真でしょう??77年かな??こちらのほうが色がいまいち悪いような気も・・・顔色が悪く見え、よけいにひどく見えます。
これがトロントの当時の写真??と思うようなひどい顔・・・この顔で「Apartment No 9」を歌たったら心配です。。しかし、罰則とはいえ、その後LIVEで披露してることを考えると、反省してるんだか、どうなんだか??
裏のジャケの写真とはまるで別の人。。
オリジナルから聞いてる者にとっては、11からはじまってほしかったな・・・・
でも、この音源はこれで完璧ですかね。。。





01. Whole Lotta Shakin' Goin' On
02. Say It's Not You
03. Don't
04. Blue Monday
05. Oh, What A Feeling
06. Sing Me Back Home
07. The Nearness Of You
08. Apartment No 9
09. All I Have To Do Is Dream
10. Key To The Highway
11. Worried Life Blues
12. Sing Me Back Home
13. She Still Comes Around
14. Apartment No 9
15. Sing Me Back Home
16. Worried Life Blues
17. Apartment No 9
18. Say It's Not You

Recorded Live at Long View Farm,
Brookfeld, Massachussetts, May 1981 (track 1-9)
+ New York City 1978 (track 10) + Sounds Interchange Studios,
Toronto, Canada, March 12th-13th 1977 (track 11-18).

  1. 2011/11/14(月) 00:47:39|
  2. ROLLING STONES SOLO
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

A STONE ALONE/Keith Richards


'77年、SBD、音質84点、有名なトロントでのキースのソロ音源、LPの時から有名な音源で、同じジャケで
出ていました。なんか思い出深い音源です。ファンなら読んだ人も多い、「彼こそローリングストーン」で、77年、絶望的な状態で歌った?なんて書いてあった曲を聴いたときの興味と衝撃と驚き・・・・・・
フライングブリトーなんかでも有名な、「Sing Me Back Home」そして状況にはまりすぎている「Worried Life Blues」「Apartment No 9」がしみます。。。
今とは別人のような甘い高い声で歌われるこの録音は腦の片隅から離れません。
CD化して、ショボーイCDRなどが出た後、「GREENGRASS RECORDS」というレーベルから出ました。
レコード落としなのかな??ぱちぱち音が入りますが、なんか音にあってて好きです。

9.10はロンとのニュー・バーバリアンズのLIVE.





1. Worried Life Blues
2. Sing Me Back Home
3. She Still Comes Around
4. Apartment No 9
5. Sing Me Back Home
6. Worried Life Blues
7. Apartment No 9
8. Say It's Not You

9. Apartment No 9
10.Let's Go Steady

Toronto, Canada, March 1977

  1. 2011/11/13(日) 00:31:46|
  2. ROLLING STONES SOLO
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

CANDLESTICK PARK 81/ROLLING STONES




'81年、AUD,88点、バランス良く空気感いっぱいの音です。でかい会場ですが、近くでの録音で気持ちよく聴けます。81年の中で有名な高音質盤です。頭がギリで欠けて入ることと、「NEIGHBOURS」「BLACK LIMOUSINE」「JUST MY IMAGINATION」で、ワイアレスの調子が悪いのか、若干、変な音が混ざりこんだりはありますが、安心して、81年の音を感じられる優秀な音源です。「JUST MY IMAGINATION」のダラケ感が最高です。
キースのイントロギターがへっぽこの、「TIME IS~」から「TLET IT BLEED」の演奏、ハイライトですねー。「WAITING ON A FRIEND」の二人のギターの絡み方、これが最高!「LET IT BLEED」のギター3本になっても高音質で、バランスよく録音されていて、エレアコの音も気持ちよいです。大好きな「HANG FIRE」ののりがよく、この日は演奏がわりと???まともです。
SBDがたくさん、発掘された81ですが、パキパキ?した音より、音のよいAUDは気分がいいです。。


LIVE AT CANDLESTICK PARK, SAN FRANCISCO, 18 OCT. 1981

DISC 1

UNDER MY THUMB
WHEN THE WHIP COMES DOWN
LET' SPEND THE NIGHT TOGETHER
SHATTERED
NEIGHBOURS
BLACK LIMOUSINE
JUST MY IMAGINATION (RUNNING AWAY WITH ME)
TWENTY FLIGHT ROCK
LET ME GO
TIME IS ON MY SIDE
BEAST OF BURDEN
WAITING ON A FRIEND
LET IT BLEED

DISC 2

YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
LITTLE T&A
TUMBLING DICE
INTRODUCTIONS
SHE'S SO COLD
ALL DOWN THE LINE
HANG FIRE
STARFUCKER
MISS YOU
START ME UP
HONKY TONK WOMEN
BROWN SUGAR
JUMPIN'JACK FLASH
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION

  1. 2011/11/12(土) 00:05:54|
  2. ROLLING STONES 80-88
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ACROSS THE U.S.A./THE BYRDS


'70& '71年、SBD、’70年音質85点、’71年は78点、何かノイズがぴちぴち入ります。説明には、モニター音源とFM放送音源のサウンドボード収録とあり、音質はやや粗いですが、なかなか高音質、しかし’70年のLIVEのほうは、ボーカルの声が違って聞こえるほど回転数が遅く、キーがだいぶ低くなってます。回転数が変えられるプレーヤーで聴くとよいですが、よけい??だらけて聞こえて困ります。ただ、ダルな感じは好きで、DISC2なんかは最高です。
レロレロで聴くと最高??困ったもんだ。
バーズの後期はなかなか音の良いSBDがあり、メンバーも激しく変わりますが、聴く楽しみは多いです。
「Positively Fourth Street」も回転数を上げると、流れるようなフレーズが。後半のピアノとベースがまた違う感じで。。。
そのうち直して録音しなおしたい音。DISC2のノイズはどうにもなりませんが、ラジオ放送、良いマスターが出てほしいもんです。
目面しい曲が並んでるのが魅力。「Chestnut Mare」のギターにはうっとり。。流れるようなフレーズが最高。もとは良さそうなだけに、もうチョイUPしてくれないかなー。。


DISC ONE/01. Lover Of The Bayou/02. You Ain`t Going Nowhere/03. I Trust/04. My Back Pages/
05. Baby What You Want Me To Do/06. Truck Stop Girl/07. Black Mountain Rag/
08. Mr.Tambourine Man/09. Take A Whiff On Me/10. This Wheels On Fire/
11. It's Alright Ma / Ballad Of Easy Rider/12. Jesus Is Just Alright/
13. Eight Miles High

DISC TWO/01. Positively Fourth Street/
02. So You Want To Be A Rock & Roll Star/03. Mr. Spaceman (fade out)

Live At T.C.Williams High School, Alexandria, Norfolk VA 1970

04. Lover Of The Bayou/05. So You Want To Be A Rock'n'Roll Star/06. Mr. Spaceman/
07. I Want To Grow Up To Be A Politician/08. Soldier's Joy / Black Mountain Rag
09. Mr. Tambourine Man/10. Pretty Boy Floyd/11. Nashville West/12. Citizen kane/
13. Tiffany Queen/14. Chestnut Mare/15. Jesus Is Just Alright/16. Eight Miles High
17. Hold It/18. Roll Over Beethoven

Live At American University, Washington DC September 12, 1971

  1. 2011/11/11(金) 00:58:09|
  2. A~C
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TIME BETWEEN COMPLETE LIVE AT BOSTON TEA PARTY/BYRDS


'69年、SBD,音質88点、高音質の有名音源。ややシャンシャンしていて、時代的にテープの痛みがあるのか音が揺れたり、左右どちらかによってしまうなどあります。まあ、ひどいよれなどはないので。まあまあ。。すごいステレオ感のある音源だけに、逆に痛みが目立つ日うにくな感じですが、小さいスピーカーなどで聴く分には最高の音です。昔からいろいろ出ていますが、、1枚ものなどが多かったですねー。とても珍しい最後の「ファイド」が途中で終わるのが残念です。クラレンスのギターがよく聞き取れ、ベースは堅実な感じ。69年、カントリーロックに生まれ変わり、メンバーも変化が激しいからか、全体的に冴えた名演とは程遠いたるーい演奏、カントリーロックなので、そこが良かったりする、変態的な私。。
「Sing Me Back Home」のイントロからのプキプキ途切れ流れるクラレンスのギターが素敵です。
まあ、もともとですが、こうしてみるとディランの曲が多いこと。。 「This Wheel's On Fire」
のトレモロを使った攻撃的なギターもカッコイイーー!!
バーズのはずせない、代表するライブ盤です。しょぼいぞ、ジャケが・・・



DISC ONE: 01. You Ain't Goin' Nowhere 02. He Was a Friend of Mine 03. Old Blue
04. Long Black Veil 05. Goin' Back 06. Get Outta My Life Woman 07. Ballad of Easy Rider
08. Jesus is Just Alright 09. Down to Mexico 10. Mr. Spaceman 11. Sing Me Back Home
12. This Wheel's On Fire 13. Hold It And Announcer

DISC TWO: 01. Introduction 02. Lay Lady Lay 03. Time Between 04. My Back Pages
05. Baby What You Want Me To Do 06. Take A City Bride 07. It's All Over Now, Baby Blue
08. Way Behind The Sun 09. Jesus Is Just Alright 10. Turn Turn Turn
11. Mr. Tambourine Man 12. Eight Miles High 13. I Shall Be Released
14. Drug Store Truck Drivin' Man 15. Nashville West 16. Fido (fade out)

Roger McGuinn - guitar, vocals Clarence White - guitar, vocals Gene Parsons - drums John York - bass

Live At Boston Tea Party, Boston, Massachusetts February 22, 1969

  1. 2011/11/10(木) 00:52:47|
  2. A~C
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Live At Royal Albert Hall 1971 /Byrds


こちらは’71年のバーズ、sundazedというレーベルからのもの、オフィシャル??としてはこれが1番最近のリリース。
5月13日のLIVEを19曲。ロジャー所有のテープからなどと書かれていたような。。オフィシャルとしての音としたらやや・・・しかし、貴重音源としてなら最高のものです。。(微妙・・・)
ジャケのクラレンスごしのロジャー、なかなか、全体は安っぽいですが。。
71年なので、選曲は最高です。「Lover of the Bayou」からはじまり、「You Ain't Going Nowhere」はうれしい。「Jamaica, Say You Will」なんてやってます。驚異のギター「Black Mountain Rag」名曲「Chestnut Mare」など、後期バーズのおいしいところが全部聞けるので、内容はなかなか。。「Eight Miles High」の前の スキップ・バッティンのベースソロも長い!この時代、ベースソロも長かった・・・・でも、荒々しさがカッコイイです。ベースソロ、なかなかないですからね。。「Mr.Tambourine Man」もエレキ12弦を置いての演奏。カントリーロックのバーズになってます。。
これもBOOTではなかったのでうれしい音源。
コーラスの「Amazing Grace」で終わるLIVE。選曲の良さが最高のLIVE。




1 Lover of the Bayou
2 You Ain't Going Nowhere
3 Truck Stop Girl
4 My Back Pages
5 Baby, What You Want Me to Do
6 Jamaica, Say You Will
7 Black Mountain Rag / Soldier's Joy
8 Mr.Tambourine Man
9 Pretty Boy Floyd
10 Take a Whiff (On Me)
11 Chestnut Mare
12 Jesus Is Just Alright
13 Eight Miles High
14 So You Want to Be a Rock `n' Roll Star
15 Mr. Spaceman
16 I Trust
17 Nashville West
18 Roll Over Beethoven
19 Amazing Grace

  1. 2011/11/09(水) 00:36:47|
  2. A~C
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Live At The Fillmore February1969/BYRDS


このアルバムが出たときはビックリ。まったく新しい音源が突如。アンタイトルドで、中途半端に発表された後期のLIVE。(いまでは、それもボートラで。。補充されていますが)こちらはオフィシャル発売も意識してないであろう?録音のため、荒々しくかっこいい・・・完璧なLIVEという感じはありませんが、こちらのほうが真実と迫力を伝えているような気も。
1曲目から、クラレンスのギターが飛び出し、カントリーロックの奏法、ギターまで作ってしまった男の、1つのジャンルともいえる奏法をたっぷり聴けます。
トムぺティがまんま、カバーしていたギター弾きまくりの「 So You Want to Be a Rock 'n' Roll Star」このテイクは・・・まあ、本人が生きていれば・・納得のいくテイクではないでしょうけど。。。荒々しさがかっこいいです。
メドレーで、初期の曲を挟んでの6からも、延々ストリングベンダーの響が。6はスローで、7はもう、この奏法のお手本?「Sing Me Back Home」キースリチャードさんも歌ってましたねー。
一応?2月の7・8日と良いテイクを抜粋されているんだろうけど、1つのLIVEのように聞ける
FANにはすばらしい贈り物。。



1. Nashville West

2. You're Still on My Mind

3. Pretty Boy Floyd

4. Drug Store Truck Drivin' Man

5. Medley: Turn! Turn! Turn! (To Everything There Is a Season)/Mr ...:
   Turn! Turn! Turn! / Mr. Tambourine Man / Eight Miles High

6. Close up the Honkey Tonks

7. Buckaroo

8. Christian Life, The

9. Time Between

10. King Apathy III

11. Bad Night at the Whiskey

12. This Wheel's on Fire

13. Sing Me Back Home

14. So You Want to Be a Rock 'n' Roll Star

15. He Was a Friend of Mine

  1. 2011/11/08(火) 10:08:34|
  2. オフィシャルBC
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Made In Japan(REMASTERED EDITION) /DEEP PURPLE


2枚組みのMade In Japan、地味な存在ですが。。3枚組みに収録されていない(そこが間抜けですが・・・)「Lucille」が。。「Black Night」は イントロが1分20秒ほど長い完全版?逆に「Speed King 」はMCが短い。。。 現在は色違い?25th Anniversary Edition などで。。。
当時輸入盤で聴いていたので、ジャケも良い感じ。
なぜ、3枚組みのときにきっちり・・・・・なんていまさら。。当時の国内盤はライブ・イン・ジャパン完全版となってますよねー。。。誇大表現??ジャロッテなんじゃろ・・。。。
直さないのかな。。。もう。。2枚組みになっちゃうらかな・・・・



DISC 1

1. Highway Star
2. Child In Time
3. Smoke On The Water
4. The Mule (Drum Solo)
5. Strange Kind Of Woman
6. Lazy
7. Space Truckin'

DISC 2

1. Black Night
2. Speed King
3. Lucille

  1. 2011/11/07(月) 21:54:06|
  2. DEEP PURPLE
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Learning To Crawl (RHINO)/Pretenders


プリテンダーズ、1ST,2NDはRhinoの編集(?なのか・・・)で出ていて、以前書きましたが、このアルバムも出てたんですね。。。気がつかず、今年になって買いました。名盤。リマスター。
名曲たくさんのアルバム、ヒット曲「Back On The Chain Gang 」のほかにも1・5・6・7・10など、、、色あせない名盤。
ボートラはデモと懐かしいアスフェスティバルのもの。TVでもほうそうされたのかな・・たしか。。
12インチシングルにも入っていたような。。どうだっけ?懐かし過ぎ。。。
どうせだったら、USフェス全部を入れてほしかったですが。。
BOOTも2NDまでの収録のものは色々ありますが、この時のツアーのものはないんですよねー。。
聴きたいものです。。
これが出てしまったということは、2枚組みでラックス仕様はないんですかね。。。。これもこの時期のLIVEが入れば最高なんだけどな。。
12はLast Of Indipendentsのアルバムに入るあの曲です。。
13、14はきっちりと、曲になっていて14はプリテンダーズぽい曲で凄くいいですね。15はオケだけのような感じで、ボーカル曲のインストかな??これだけではわからない。。16,17はTVで断片的に放送されたものだと思われますが・・・・2曲か・・・・。。なかなかのど迫力LIVEです。





1 Middle Of The Road 2 Back On The Chain Gang 3 Time The Avenger
4 Watching The Clothes 5 Show Me 6 Thumbelina 7 My City Was Gone
8 Thin Line Between Love And Hate 9 I Hurt You 10 2000 Miles

-Bonus Tracks-
11 Fast Or Slow 12 Tequila 13 Hurt You (Denmark St Demo)
14 When I Cahnge My Live (Denmark St Demo)
15 Ramblin Rob (Denmark St Demo) 16 My City Was Gone (Live) 17 Money (Live)

  1. 2011/11/06(日) 03:31:23|
  2. オフィシャルOPQ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Mockingbird Time /Jayhawks


JayhawksのGARY LOURISとMARK OLSON含むオリジナル・メンバーで再始動。16年ぶりのスタジオ・レコーディング作を!!『Tomorrow the Green Grass』以来16年ぶりにGary Louris,Mark Olsonを含む
オリジナル・バンド・メンバー!!(涙)
もともと仲違いなどで脱退したわけではないので、元に戻ってうれしいです。
1曲目から、やはり、2人でのハーモニーとSG??かな。。強力なギターが。。。マークがいた頃のアルバムは最高で名作だっただけに、これからも楽しみ。。そして、強力なコーラスとギターが戻り、ろくにLIVEなどの音もないので、昔の名曲をLIVEで演奏してくれると思うと。。。うれしいです。。
これから大注目です。。

曲目はセッションの模様とボートラ付のCDの曲目。。

ご存じない方はー名曲 ↓  聴いてください。。

http://www.youtube.com/watch?v=JUItuwc0Ew4



ディスク 1
1 Hide Your Colors 2 Closer To Your Side
3 Tiny Arrows 4 She Walks In So Many Ways
5 High Water Blues 6 Mockingbird Time
7 Stand Out In The Rain 8 Cinnamon Love
9 Guilder Annie 10 Black-Eyed Susan
11 Pouring Rain At Dawn 12 Hey Mr. Man
13 Touch The Stars 14 Darkest Hour

ディスク 2
-DVD-
1 Mockingbird Time: A Documentary
2 She Walks In So Many Ways: The Ocean Way Rehearsal Sessions
3 Closer To Your Side: The Ocean Way Rehearsal Sessions
4 Tiny Arrows: The Ocean Way Rehearsal Sessions 5 King Of Kings

  1. 2011/11/05(土) 21:51:52|
  2. オフィシャルLM
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

LA Folum 1994/Eric Clapton


'94年、SBD,音質95点、超高質サウンドボード。ジャケにEXCELLENTなんて書いてあって、
ま、BOOTらしいBOOT。ボードならではのアコーステックがきれいに聴こえて、初っ端のあたり、ギターがばっちりです。
「Malted Milk」の刻みが心地よいです。「Kidman Blues」の軽快なピアノとスライド、これいいですねー。
大好きな曲「It Hurts Me Too」スライドの音がぶっといですねー。曲の紹介にブルースマンの名前を言うところが、愛情?これで勉強しなさいってね。。Jerry Portnoyさんのハープががんばる「I Can't Judge Nobody」ホーンも豪華にウイントンとのLIVEみたい。。DISC2は、まあ、豪華な選曲、久しぶりの「Crosscut Saw」音が昔のとは違いますねー。
ちと、太すぎる音ですが。。「Crossroads」のイントロのギターのイントロはこのときの良い感じの入り方。ミディアムテンポのアレンジ。最後の「Sweet Home Chicago」まで、軽快にブルースだけ聴けるのです。。魅力的な選曲、秋にあう音・・・。。



LA Folum,LA November 3, 1994



Disc 1:

1. Malted Milk
2. How Long
3. Kidman Blues
4. County Jail
5. 44
6. Blues All Day Long
7. Standin' Around Crying
8. Hoochie Coochie Man
9. It Hurts Me Too
10. Blues Before Sunrise
11. Third Degree
12. Reconsider Baby
13. Sinner's Prayer
14. I Can't Judge Nobody


Disc 2:

1. Someday After a While
2. Tore Down
3. Have You Ever Loved a Woman
4. Crosscut Saw
5. Five Long Years
6. Crossroads
7. Groaning the Blues
8. Ain't Nobody's Business
9. Sweet Home Chicago

Band Lineup:

Eric Clapton Guitar, Vocals
Andy Fairweather Low Rhythm Guitar
Jerry Portnoy Harmonica
Chris Stainton Keyboards
Dave Bronze Bass
Andy Newmark Drums
Roddy Lorimer Trumpet
Tim Sanders Tenor Sax
Simon Clarke Baritone Sax

  1. 2011/11/04(金) 01:16:19|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

阿呆のつぶやき・・・・


リフォームの関係でCDをチト移動。。。

あ、


CD専用のぷらケースでも買ってくるか。。。



えーーー。。。


しまいたいのが、2000枚で、


35枚入る??


2000÷35は・・・・・57・・・・・・そんなに????


ケースが500円


57×500円=28500円...........?????????そんなに・・・。。。

  1. 2011/11/03(木) 15:12:04|
  2. ある日の日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Heartattack And Vine /Tom Waits


'80年、TOM WAITS、この作品で(サントラがありますが)レコード会社が移籍になり。作風が大きく変わりますが・・・
この作品も、今までとけっこう違うような、初めて聴いたときは1曲目の歪んだギターの音に、びっくりしました。JAZZ色がうすれ、ロック色と独特な世界が確立した名盤か??カッコイイ1と6。スプリングスティーンもそっくりにカバーの「Jersey Girl」バラードの名曲。「On The Nickel」「Ruby's Arms 」。まあ凄いアルバムです。残念ながらこのころのLIVEの音源だけは持ってませんが・・・出てるのかな??見たことはありませんが、このアルバムの名曲たちがLIVEで聴けたら最高なんですけどね。。



1 Heartattack And Vine (04:42) 2 In Shades (04:04)
3 Saving All My Love For You (03:39) 4 Downtown (04:43)
5 Jersey Girl (05:09) 6 Til The Money Runs Out (04:20)
7 On The Nickel (06:17) 8 Mr. Siegal (05:13)
9 Ruby's Arms (05:35)

  1. 2011/11/03(木) 00:18:45|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Blue Valentine /Tom Waits


78年の6作目アルバム、刺青をしたしゃがみこんだTOMのジャケ、ウエストサイド・ストーリーの曲から、このころになると映画にも出演しだし、いろんな才能を開花させます。
「Somewhere」の出来は美しい!!でも、シングルでぜんぜん売れなかったらしい。。。
2.3.4・・と短編小説のような曲。最高にすきなのが「29 Dollars」TOMのギター、そしてカッコイイ、ブルース!8分の大作。殺人、犯罪、墓場など黒いイメージの曲が並び白黒映画を見ているようなアルバム、LIVEでかっこいい曲も多いです。





1 Somewhere (03:50) 2 Red Shoes By The Drugstore (03:11)
3 Christmas Cards From A Hooker In Minneapolis (04:30)
4 Romeo Is Bleeding (04:50) 5 29 Dollars (08:12)
6 Wrong Side Of The Road (05:11)
7 Whistlin' Past The Graveyard (03:14)
8 Kentucky Ave (04:47)
9 Sweet Little Bullet From A Pretty Blue Gun, A (05:34)
10 Blue Valentines (05:50)

  1. 2011/11/02(水) 00:06:48|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Foreign Affairs/Tom Waits


トム ウェイツ通算5作目,邦題、異国の出来事。JAZZYと言うより、映画のサントラみたいな感じ。1曲が短編の物語のようになり、「I Never Talk to Strangers」はベット・ミドラーとのデュエット。男と女が酒場で知り合い・・・・
映画のワンシーンみたいです。一番引き込まれたのは「Burma-Shave」これも、パトカー、撃たれた男・・なかなか強烈世界は歌詞カードを読み返さないと、魅力がわかりません。ファンには名作ですが、
ここから入るのはなかなか・・・・でしょうね。。
このへんに来るとアイランドの3部作につながるような、物語・・・と言うより、劇?のように・・
ジャケもすべてご本人が登場するという、しかも良い写真を作り出してます。
このあたたかみのある音は、リマスターされてより美しい響きに感じます。。。
パスポートを握り緊めてる女とTOM。。これも良いジャケ。。




1 Cinny's Waltz 2 Muriel 3 I Never Talk to Strangers
4 Jack And Neal / California Here I Come
5 Sight For Sore Eyes, A 6 Potter's Field 7 Burma-Shave
8 Barber Shop 9 Foreign Affair

  1. 2011/11/01(火) 00:03:52|
  2. TOM WAITS OFFICIAL
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
ERIC CLPTON 60's (17)
ERIC CLAPTON 70~74 (23)
ERIC CLAPTON 75~79 (42)
ERIC CLAPTON 80~89 (59)
ERIC CLAPTON 90~99 (53)
ERIC CLAPTON '00~'09 (47)
ERIC CLAPTON '10~ (47)
ERIC CLAPTON OUTTAKES (5)
ERIC CLAPTON& JEFF BECK2009-2010 (10)
GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON (9)
ROLLING STONES 60's (2)
ROLLING STONES 62~68 (5)
ROLLING STONES69-71 (28)
ROLLING STONES72-73 (61)
ROLLING STONES75-79 (38)
ROLLING STONES 80-88 (35)
ROLLING STONES 89-99 (75)
ROLLING STONES 00~09 (33)
ROLLING STONES 10~13 (28)
ROLLING STONES 14・15 (53)
ROLLING STONES 2016~ (18)
ROLLING STONES SOLO (27)
ROLLING STONES OUTTAKE (26)
STONES OFFCIAL 60’S (2)
BOB DYLAN ALBUMS (12)
BOB DYLAN 60'S-79 (31)
BOB DYLAN 80-99 (39)
BOB DYLAN 00- (32)
RAINBOW (39)
LED ZEPPLIN 60’s (8)
LED ZEPPLIN 70-71 (35)
LED ZEPPLIN 72-73 (24)
LED ZEPPLIN 75-77 (22)
LED ZEPPLIN 78- (11)
JEFF BECK 65~74 (23)
JEFF BECK 75~77 (30)
JEFF BECK 78~80 (24)
JEFF BECK 81~90 (3)
JEFF BECK 91~99 (6)
JEFF BECK 00~09 (11)
JEFF BECK 10~ (42)
RICHARD THOMPSON (16)
DEEP PURPLE (31)
PINK FLOYD (45)
YES (24)
TOM WAITS (26)
TOM WAITS OFFICIAL (20)
NEIL YOUNG (15)
ALLMAN BROTHERS 68-73 (25)
ALLMAN BROTHERS 74-87 (7)
ALLMAN BROTHERS 88- (23)
ALLMAN SOLO (16)
BLACK SABBATH (23)
VARIOUS (11)
A~C (38)
D~F (29)
G~J (25)
K~N (10)
O~R (34)
S~T (25)
U~Z (14)
オフィシャルA (3)
オフィシャルBC (30)
オフィシャルD (15)
オフィシャルE (13)
オフィシャルFG (11)
オフィシャルHI (5)
オフィシャルJK (33)
オフィシャルLM (14)
オフィシャルN (6)
オフィシャルOPQ (24)
オフィシャルR (17)
オフィシャルS (13)
オフィシャルT (23)
オフィシャルU (5)
オフィシャルVW (3)
オフィシャルXYZ (4)
邦楽あ~か行 (19)
邦楽さ~た行 (9)
邦楽な~は行 (3)
邦楽ま~や行 (12)
邦楽ら~わ (2)
おかし (15)
食べ物 (129)
お出かけ (74)
キャンプ (9)
映画・ドラマ (6)
ROLLING STONES LP BOOT (22)
LP BOOT (2)
本・雑誌 (25)
ジャケット (3)
これ名盤 (8)
etc (80)
RON WOOD (3)
NEW リリース! (78)
好きな歌詞 (2)
買い物 (4)
ある日の日記 (154)
ROCKの・・・・・・ (10)
面白い!! (3)
BLUES A-C (14)
BLUES D-G (1)
BLUES H-L (1)
BLUES M-P (2)
BLUES Q-T (0)
BLUES U-Z (0)
BRUCE SPRINGSTEEN (19)
カクスコ (3)
Fleetwood Mac (9)
おもちゃ (22)
THIN LIZZY (13)
DAVE MASON (15)
Velvet Underground (24)
LOU REED (6)
泉谷しげる (28)
好きな〇〇 (2)
Roots music (1)
PHISH (10)
PHISHな映像 (3)
エレカシ (13)
James Brown (2)
ナイアガラ (1)
DELUXE EDITION!!! (2)
熱帯魚 (33)
水槽 (9)
JACO PAS (3)
不思議な・・・・ (1)
デジタル化 (2)
ROCK POSTER (2)
レコード LP (5)
レコード EP (7)
名曲~~~!! (2)
オーディオ (2)
JAZZ (5)
Great performance! (3)
斉藤和義 (4)
BEST OF GREATEST HITS?? (2)

アクセス

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR