SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

よいお年を!!



本年、へんてこブログをご覧くださいましてありがとうございました。
来年は、CDのネタ不足から、音楽とは関係ない話が多くなることが予想されます。(爆)
イヌのことや、趣味のキャンプなど、映画・・・すっ飛んだ話題になるでしょう・・・・。

みなさま、よい新年をお迎えください!!!

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  1. 2011/12/31(土) 01:31:05|
  2. ある日の日記
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The Last Tune ~『Live At Budokan』/ 柳ジョージ And レイニーウッド


今年最後にすばらしいCDが。。

超名盤、柳ジョージ And レイニーウッド、解散コンサートの完全盤が。
当時見たままなのか??記憶が曖昧になるほど時間がたってしまいましたが。。。

大好き!が最高潮で解散されたバンドだけに、解散コンサートを見たときは、全てを美化?してたのか。。とも思ったけど、やっぱりすばらしいLIVEバンド。チャイニーズ・クイーン なんか、2枚組、ロードショウとギターソロのフレーズがほぼ一緒で、毎回同じ感じだったかなー・・・なんて思いましたが、すばらしいフレーズゆえ。同じなのですね。。いがいにとアドリブはないのかな・・・?納得の素晴らしい演奏ですよね。収録は1日だけなのかな??あまりにも、よい演奏。
ま、30年たち、冷静に聴くとこのすばらしいボーカルがあるのに、他のメンバーがリードボーカルをとる曲多いのも、解散が早かった原因?とか思ってしまいますが・・・。。
凄いバンドでした。
なんせ、Fenceの向こうのアメリカまで未発表音源なんだからねー。
http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/29758416.htmlで書いた、完全版でないかなー、が、実現し、今年の邦楽の重大事件ですわ。。
これで年越しだー。。。




ディスク 1

1 ツゥイストで踊り明かそう 2 634-5789 (未発表音源) 3 本牧綺談
4 ヘイ・ダーリン(未発表音源) 5 Fenceの向こうのアメリカ(未発表音源)
6 ハーバー・フリーウェイ(未発表音源) 7 陽はまた昇る(未発表音源)
8 カモン・チョコレート・ロッカーズ(未発表音源) 9 同じ時代に
10 レイン(未発表音源) 11 ロンリネス(未発表音源)
12 ブライト・ライト・イン・ザ・シティ

ディスク

1 青い瞳のステラ、1962年 夏... 2 ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム (未発表)
3 B-SIDE BLUES (未発表) 4 雨に泣いてる... 5 チャイニーズ・クイーン (未発表)
6 微笑の法則 スマイル・オン・ミー(未発表) 7 酔って候
8 さらばミシシッピー 9 When The Moonlight Up The Night (未発表)
10 テネシー・ワルツ 11 プリズナー

  1. 2011/12/30(金) 01:14:48|
  2. 邦楽ま~や行
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RUN THROUGH MY SOUL(Vol.2)/ERIC CLAPTON


CLAPTONTN、87年来日公演のTWO EDGED SWORDの初回限定でついていた、4枚組みの武道館、名古屋収録CDより、名古屋。


'87年、AUD,音質79点、かなりの高音質ですがやや硬い音、武道館と同じレベルか?クリアーなので聴きやすいですが、ややシャンシャンしてます。いや、高音がきついかな??微妙に点は落としたりします。やや問題ありなので。
しかし中音域も太くベースがきっちり聞こえる音でもあります。ここの評価は高いですが。やや疲れる音か??しかし、ギターやベースはこちらのほうはオンに聴こえ迫力はあります。ただし、I Shot The Sheriffなどでなぞのノイズ。マイクの振動かデジノイズか??頭はひどくノイズ交じりです。Same Old Bluesながーい日。(笑)時間をかくのが恒例?25分・・・・
Behind The Mask もやっていて、Further On Up The Roadっも16分近い、ジャムが長い87を象徴するLIVEですね。
聴いてないのにSame Old Bluesが頭を回る、効きすぎの87年でした。(爆)


Live at Budokan, Tokyo Japan 5th November 1987

Disc 1
1. Opening 2. Crossroads 3. White Room 4. I Shot The Sheriff 5. Wonderful Tonight 6. Run
7. Same Old Blues 8. Tearing Us Apart 9. Holy Mother

Disc 2
1. Badge 2. Let It Rain 3. Cocaine 4. A Remark You Made 5. Layla 6. Behind The Mask
7. Sunshine Of Your Love 8. Further On Up The Road

  1. 2011/12/29(木) 01:45:52|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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RUN THROUGH MY SOUL(VOL 1)/ERIC CLAPTON


CLAPTONTN、87年来日公演のTWO EDGED SWORDの初回限定でついていた、4枚組みの武道館、名古屋より、武道館3日目。



'87年、AUD,音質83点、かなりの高音質ですが微妙に硬い音、高音域が強いソースですが、クリアーで聴きやすい音です。
同日のCD「Remark You Made」より高音質で東京3日目を聴けます。このSET LISTをずっと追っていますが、重量級ですよね。
Crossroads.White Roomはネーザンの活躍も大きく、頭に、かな?これぞWhite Room !!!!???だと個人的には思う、ソロが聞けます。
Same Old Bluesはながーい日。ネーザンがベースにあわせて歌う?しゃべる?スキャット?してます。
A Remark You Made・・・・に触れてないですが、曲目見たとき、え??と思いましたが、まあ、やっているといえばやってますよね。
この日は好調な演奏が全体的に聴けます。Let It Rainはこういうクリアーな音に合います。Behind The Maskも演奏されていますね。ま、賛否両論?あるでしょうが、このままSunshine Of Your Loveは、なんだかね、つながってるのはーー。。
おまけにしてはすごすぎる音源。。







Live at Budokan, Tokyo Japan 5th November 1987

Disc 1
1. Opening 2. Crossroads 3. White Room 4. I Shot The Sheriff 5. Wonderful Tonight 6. Run
7. Same Old Blues 8. Tearing Us Apart 9. Holy Mother

Disc 2
1. Badge 2. Let It Rain 3. Cocaine 4. A Remark You Made 5. Layla 6. Behind The Mask
7. Sunshine Of Your Love 8. Further On Up The Road

  1. 2011/12/28(水) 03:02:07|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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TWO EDGED SWORD(VOL.3)/ERIC CLAPTON


87年の来日公演6枚組みより11月9日の大阪城ホールから。


'87年、AUD,音質88点。音が近く高音質です。しかし、マイクのずれで音の変化がいくらか。。
音がやや硬めで、高音が微妙に強いですが。良い音です。 Holy Motherも頭、テープのイタミが若干、
ファスナーの開け閉めが数回(笑)幻想的に響いたりしてます。
そして、アメリカでもやっているので珍しいわけでもないですが、この日はBehind The Maskですね。
YMOがマイケルに曲を。詞をつけました。「マイケルがお前らの曲を歌ってやるぞ!」「歌わなくてけっこう!」(爆)「じゃ、歌わねーよ」・・・・・そんなこんなで、クラプトンに・・・・・(爆)なんでじゃ・・・・・
Same Old Bluesは25分!!!ネーザンとの掛け合い。。これ時間無視のアドリブ??ながーいです。
Laylaは出だしの低音源のうなる感じ、スタジオ盤みたいでカッコイイ。拍手と「レイラー」だけ歌う客の様子が・・・盛り上がってます。ここでも、ネーザンはトリッキーなフレーズを。。Further On Up The Roadで、ベースソロ、合わせてスキャット?が飛び出すアンコール。
これもまた優秀な音で6枚、なかなかのものです。高音質なので、6枚するっと聴いてしまいます。


Live at Osaka Castle Hall, Osaka Japan 9th November 1987

Disc 5
1. Opening 2. Crossroads 3. White Room 4. I Shot The Sheriff 5. Wonderful Tonight 6. Run
7. Same Old Blues 8. Tearing Us Apart

Disc 6
1. Holy Mother 2. Badge 3. Let It Rain 4. Cocaine 5. A Remark You Made 6. Layla
7. Behind The Mask 8. Sunshine Of Your Love 9. Further On Up The Road


Eric Clapton : Vocals & Guitar Nathan East : Bass & Vocals Steve Ferrone : Drums

  1. 2011/12/27(火) 00:06:27|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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TWO EDGED SWORD(VOL.2)/ERIC CLAPTON


87年の来日公演6枚組みより11月4日の武道館から。


'87年、AUD,音質89点。2日と比べて少し高音が強いですが、高音質です。
この日はソロのところでミスが多い珍しい日。調べたら、見に行った日でした。みなさんどうしているのでしょう?LIVEに行った日がわかるのとわからないのと・・・
わからないのが多いですが。。クラプトンは割とわかりますが・・・チケットの半券などもないともうさっぱり。。
で、演奏。I Shot The Sheriffでも。わりとミスが多くどうした?て感じですが。。Wonderful Tonightはやさしーい、ソフトタッチですね。Runね。懐かしい。なにか、弦のかかりの悪さがありますが・・・クラプトンさん、最悪にとちると、弦をグリッサンドして仕切りなおす感じがよくありますが、この日は何回か。。
Same Old Bluesので出しのギターも、ん?何か珍しく危なっかしいところが出るこの日。
ギターソロの合間にへんな乗りのな?歓声?余計おかしくなったか、ソロで大きくこけます(爆)たまにはね。。
あまり乗らないのか大幅に演奏時間が短く14分。むきになり取り返すかどうなのか?なんて、興味で聴いちゃいます。すさまじいソロで「お!」という場面がありますが、何か乗り切れてない?感じはする
のはなぜ?
たまにマイクがこすれる音が入りますが、高音質で安定しています。Let It Rainの気持ちよい音に、大掃除もはかどった今日。
クリスマスに大掃除だよ・・・関係ないけど・・・


Live at Budokan, Tokyo Japan 4th November 1987

Disc 3
1. Opening 2. Crossroads 3. White Room 4. I Shot The Sheriff 5. Wonderful Tonight 6. Run
7. Same Old Blues 8. Tearing Us Apart 9. Holy Mother

Disc 4
1. Badge 2. Let It Rain 3. Cocaine 4. A Remark You Made 5. Layla 6. Further On Up The Road

  1. 2011/12/26(月) 00:36:26|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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TWO EDGED SWORD(VOL.1)/ERIC CLAPTON


87年の来日公演6枚組みより11月2日の武道館から。

'87年、AUD,音質94点。超高音質です。Crossroads が終わったところで、コンニチハ。ご機嫌なクラプトン。Crossroads はネーザンのベースが特徴的ですねー。目立っています。この音源、ベースまできっちり聞こえます。 I Shot The Sherifは声が出ていない?もったいつけたような長い間奏この年の特徴、Wonderful Tonightのもったい付け?は以外とすきですが。この年はSame Old Blues!24分。すごいですねー。何か2.3分で日本語でぶつぶつ入りますが、何かしゃべりっぱなし・・・・うるせーな。。ははは。この演奏を聴け!と、CDに突っ込んどいて。
Badge ~Let It Rain はいいですねー。心が洗われるような音?
いつもは聞いた感想を箇条書きに、その後、ノートパソコンやI PADなどで軽く聴いた後書いてますが・
本日はLIVE??で書いております・・・だからどうした。。。
武道館の音としては最高です。


さて、周りが怖いので、クリスマスソングでもかけるか・・・・・





Live at Budokan, Tokyo Japan 2nd November 1987

Disc 1
1. Opening 2. Crossroads 3. White Room 4. I Shot The Sheriff 5. Wonderful Tonight 6. Run
7. Same Old Blues

Disc 2
1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Badge 4. Let It Rain 5. Cocaine 6. A Remark You Made
7. Layla 8. Sunshine Of Your Love 9. Further On Up The Road

  1. 2011/12/25(日) 00:44:05|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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NAPA 2011(Vol.2)/JEFF BECK


'11年、AUD,音質90点、こちらも高音質です。比べれば落ちますが、高音質で聴ける音。若干遠いのか音がやや丸い感じ。しかし、ベース、ドラムまできっちり聞こえます。1曲目から飛ばしていて、気合が入った感じですが・・・Led Boots は観客の間に合わせすぎ?てタイミングがおかしいですが。。これもFANサービスか??People Get Ready の生ピアノ?の音などを聴いても、アコーステック感があり、バリバリに力の入った3.4年前の演奏とは、違った感じを受けます。
メンバーも違いますが・・・この感じはとても好きです。You Never Knowはチョッパーが目立ち、またスゴイ演奏です。Little Wing も最高の演奏、出だしは同じ感じで、JIMIのフレーズを崩していないけど、そのあとが、やはりべっく。。Freeway Jamもスリリングな演奏ではなく、余裕の演奏という感じ。
前日の音源が凄すぎますが、こちらも十分高音質で、今年の代表音源の2日間。




Live at Uptown Theater, Napa, CA. USA 2nd November 2011

Disc 3 (51:38)
1. Plan B 2. Stratus 3. Led Boots 4. Rice Pudding 5. Mna Na Eireann
6. Hammerhead7. Corpus Christi Carol 8. Bass Solo
9. People Get Ready 10. You Never Know
11. Rollin And Tumblin 12. Big Block

Disc 4(48:33)
1. Over The Rainbow 2. Little Wing 3. Freeway Jam 4. Brush With The Blues
5. A Day In The Life 6. How High The Moon 7. I Want To Take You Higher
8. Bad Romance 9. Nessun Dorma

Jeff Beck - Guitar Jason Rebello - Keyboards Rhonda Smith - Bass, Vocal
Narada Michael Walden - Drums, Vocal

  1. 2011/12/24(土) 00:12:43|
  2. JEFF BECK 10~
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NAPA 2011(Vol.1)/JEFF BECK


今年11月ナパ公演、1・2日の4枚組から今日は11月1日を。

'11年、AUD,音質98点、すごい音です。オフィシャルかと思うような音、しかもAUDで。。。ここまで録れれば、自慢の音でしょう。。うん。。PAからの音もよいのでしょう。確実にオーディエンスの盛り上がりも左がやや大きく聞こえ、目の前で演奏されてるような音。
また、ボーカル入りが5曲?も最近では目面しいことで・・・「How High The Moon」はイメルダ・メイ本人がいない・・・面白い演奏ですが。。「I Want To Take You Higher」は・・・ものすごいベースを鳴らしながら、歌う・・すごいですねー。チョッパーソロも生々しい。。そして、「Little Wing」は、あの・名作のドラマーがなんと歌う・・・ナラダ・タコ坊主・ウォルデンがボーカルをとりすばらしい演奏に。。ま、うまいかどうかは・・・しかし演奏はすごいです、ジミのテイクを崩しすぎずJEFF色に変化するリードパートが当然刺激的です。
そしてさすがJEFF BECK?「Bad Romance」・・・GAGAのカバーです。物凄くはまっててなんだか・・・スタジオ盤に入ってるんじゃないかと思うような・・・トーンの使い分けがすばらしいですねー。
今年のツアー音源は初めてですが、SET LIST・・・カバーが多いです。
そして、Rice Pudding ・・・・突然古い曲も。「Stratus」は定番化しましたねー。
もう少し、ブローバイからゼア アンドあたりの目面しいめの曲もよみがえってほしいのもありますが・・・
それはおいといて。。「Mna Na Eireann」も美しい音。ウッドベースの音、世界を作り上げてます。
「Bass Solo」こういうソロも最近目珍しい?ベコベコいうチョッパーって久々に聴きました。恐るべしRhonda Smith・・・ 「You Never Know」の前任者とはだいぶ違います。ははは。個性が光りますねー。結構シンセも目立ちます。気まぐれでやったのか??と思っていた「Rollin' And Tumblin' 」も登場してます。ボーカル、力んで歌っています。
ベーシスト・・・。。。
とにかくすばらしい音で、最新のパフォーマンスを聴けます!!

ジャケ裏の表記も店のインフォもDISC2のFreeway Jamが'Cause We've Ended As Loversになってしまっているのが残念。。








Live at Uptown Theater, Napa, CA. USA 1st November 2011

Disc 1 (51:29)
1. Plan B 2. Stratus 3. Led Boots 4. Rice Pudding 5. Mna Na Eireann 6. Hammerhead
7. Corpus Christi Carol 8. Bass Solo 9. People Get Ready 10. You Never Know
11. Rollin' And Tumblin' 12. Big Block

Disc 2 (49:34)
1. Over The Rainbow 2. Little Wing 3. Freeway Jam 4. Brush With The Blues
5. A Day In The Life 6. How High The Moon 7. I Want To Take You Higher 8. Bad Romance
9. Nessun Dorma

  1. 2011/12/23(金) 00:05:03|
  2. JEFF BECK 10~
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DAY ON THE GREEN 1976 DAY 1/JEFF BECK WITH THE JAN HAMMER GROUP


'76年、AUD,音質82点。前記のDAY2のBonus CDRです。前日の5日。高音質音源が1年ほど前に同店よりリリースされてますが、そのリマスター盤。
これはおまけとは思えないすばらしいクオリティーで、迫力は負けるものの、結構バランスもよく、やや、キンキンしますが、クリアーな音源です。
ヤンハマーグループとの3回目のLIVEで、結構な弾きまくりで、「Earth」の低音弦での弾きまくりは鳥肌もの。このときのラジオの宣伝が1に入り、ジャーニー・サンタナ・ボズ・スキャッグスなどが出演がわかります。 盛り上がるBlue Windが演奏されておらず、そのかわり、短い?演奏ですが Led Bootsが演奏されているのも魅力的。ほえまくるように弾きまくる演奏は魅力的。
「Sophie」はこの日も演奏されており、途中ミストーンが続く場面もありますが、弾きまくりの演奏は最高です。
Darknessが途中から収録、Sophiaの途中にカット、Diamond Dust のイントロが少し欠けるという欠点はあるものの、おまけの音ではない
クオリティー。



Live at Oakland Stadium, Oakland, California, USA 5th June 1976

1. Radio Spot 2. Darkness 3. You Know What I Mean 4. Freeway Jam 5. Sophie
6. Earth (Still Our Only Home) 7. Diamond Dust 8. Full Moon Boogie 9. Led Boots
10. Closing Announcement

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Tony Smith - Drums, Vocals
Fernando Saunders - Bass Steven Kindler - Violin

  1. 2011/12/22(木) 10:34:21|
  2. JEFF BECK 75~77
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DAY ON THE GREEN 1976 DAY 2/JEFF BECK


'76年、AUD,音質90点、超高音質です、やや荒い音で迫力最高。観客の声も近くに適度に入り、各楽器の音がバランスよく入っています。PAの間近で録られたであろう音ですねー。ステレオ感があり、そこで演奏が繰り広げられているような生々しい音。
このような音源がまだまだ出てくるんですねー。ビル・グラハム主催の「デイ・オン・ザ・グリーン」にその3日目と4日目の2日間に出演したジェフ・ベック&ヤン・ハマー・グループ。「デイ・オン・ザ・グリーン」2日目の音源とのこと。。フェス用で曲が少ないのが残念ですが、「Darkness / Earth~」からのBECKの登場。安定した演奏で、ど派手な演奏というより丁寧な感じでしょうか。。
「You Know What I Mean」やや歪んだカッティングの音、ギターの音が太く聴こえ、ヤンハマーとの掛け合いがバッチリわかる音。
「Freeway Jam」のアーミングのうねりも迫力。珍しい「Sophie」を演奏、このタイトルをつけた「Sophie」が有名ですが、この曲のLIVEはよいですね、なぜ演奏回数が少ないのか・・・??「Blue Wind」で最高潮に盛り上がります。
SBD並みの分離でのステレオオーディエンス録音、よい音源がリリースされました




Live at Day On The Green 4, Oakland Stadium, Oakland, CA. USA 6th June 1976

1. Intro. 2. Oh Yeah 3. Country And Eastern Music 4. Darkness / Earth In Search Of A Sun
5. You Know What I Mean 6. Freeway Jam 7. Sophie 8. Diamond Dust 9. Earth (Still Our Only Home)
10. Blue Wind 11. Full Moon Boogie

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Tony Smith - Drums, Vocals
Fernando Saunders - Bass Steven Kindler - Violin

  1. 2011/12/21(水) 03:03:50|
  2. JEFF BECK 75~77
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WANTED MAN / BOB DYLAN

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  1. 2011/12/20(火) 08:44:52|
  2. BOB DYLAN 80-99

Old Orchard Beach/BOB DYLAN

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  1. 2011/12/19(月) 10:17:42|
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Blind Date(Vol.2)/LED ZEPPLIN


'79年、SBD,音質86点、高音質ボード音源,ネブワース11日、なぜか、4日の音よりバランスがやや。。しかしたいして問題もなく、十分高音質です。むしろこのような高音質で聴けるなどと。。。
しかし、LP時代、ごく初期に出たネブワースのこの日のBOOT、音はだめ、遥かかなたの音で聴こえる演奏は79、80のLIVEを一時期遠ざけたのは事実。実際、4日の演奏に比べて、全体的に演奏が落ちるのも・・・しかし、昔聞いたLPのような印象とは当然違い、ベース、ドラムがきっちり聴こえるとまるで別物のよう、ペイジさんの調子は良くないのも、当然ダイレクトにわかる音であり、そのへんもあり、選曲も「Ten Years」が削られたのかな??「White Summer / Black Mountain Side」から「Kashmir」のつなぎはかっこいいです。指が動かない、云々より、ペイジさんの体調が悪いのか,アルコールのとり過ぎか。。
??リズムをずらすところが多々。
「Achilles Last Stand」はベースがきっちり聞こえると、最高にかっこいいです。
ボンゾ、本国での最終公演になるとは誰も思わない・・・・
歴史に残る2日間を高音質で聴ける。良い時代に。。。







KNEBWORTH FESTIVAL STEVENAGE ENGLAND AUG.11.1979




Disc1
01. The Song Remains The Same
02. Celebration Day
03. Black Dog
04. Nobody's Fault But Mine
05. Over The Hills And Far Away
06. Misty Mountain Hop
07. Since I've Been Loving You
08. No Quarter


Disc2
01. Hot Dog
02. The Rain Song
03. White Summer
02. Black Mountain Side
03. Kashmir
04. Trampled Underfoot
05. Sick Again
06. Achilles Last Stand

Disc3
07. Guitar Improvision
08. In The Evening

01. Stairway to Heaven
02. Rock And Roll
03. Whole Lotta Love
04. Communication Breakdown

  1. 2011/12/18(日) 00:20:34|
  2. LED ZEPPLIN 78-
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Blind Date(Vol.1)/LED ZEPPLIN


'79年、SBD,音質87点、高音質ボード音源、6枚組みのボリューム。有名なネブワース。今日は4日のショウを。。。
良質なDVDが出ているので当然ですが・・・ま、ビデオの音?、荒々しいです。
ギターが生々しい音で響き、ドラムの音がいかにもボンゾな「Song Remains The Same」音量の上下などありますが、安定しているので79年にあった歴史的コンサートを楽しく聴けるようになりました。2回のネブワースは、4日と11日やけに離れた日程で行われ、・・・なぜ??とおもいましたが、お疲れになるせいなのか。。1週間もあとでした。
ま、2回目は追加公演だったので・・・なんですが、やけに開いた公演。
で、11の公演をがきのころ聞きました。ネブワースのポスターかなんかからぱくった、ジャケのやつ。。。これで、4日のだったらまだ・・・いや、音があまりにも散っていて、まるでピクニックのお弁当食べてる人の向こう側でたまたまZEPがLIVEをしてた音が入ってる・・そこまでじゃなかったかな・・・・しかし、BOOT慣れしてない耳にはとんでもないへっぽこ音源で、観客の会話、お菓子かなにかの容器がパリパリいっていたり。。。
それからしばらくして大阪71のLPを聴くまでは、しばらくZEPのBOOTを聞く気になれない(爆)ほどでした。
音楽雑誌の表紙、特集がZEPのネブワース一色になったわりには・・・、散々な印象でした。。
90年あたりから、ZEPのBOOTもたくさん出ましたが、この2日だけは無視してました・・・が。。。
映像を見てから、あれ??見れるな、いや、そんなにひどくない(どんな感想だ・・)慣れもあるのか?
耳が悟ったのか。。。麻痺したのか・・・なんてね。。楽しく聴くものです。実際、今のDVDを当時、見てれば・・・
楽しめるのは、まず、曲の多さ。「Song Remains The Same」の勢い、ボンゾのドラムが素敵です。
「Misty Mountain Hop」のドラムもまた。。「Ten Years Gone」はこの日のみ、うれしい選曲。なかなかの演奏で、DISC2も進み、わりと心配な「Kashmir」からの3曲も良い出来。「Achilles Last Stand 」の出来はかなりのもの、「In The Evening」の長さ?は映像があったほうが良いですが、意外と短い後半はあっという間に。。8分以上の「Since I've Been ~」もけっこう好きなテイク。なんといっても、ストリングベンダーのために並んでいるのか?「Ten Years Gone」「Hot Dog」これもたまりません。。あらためて、音の印象は大事です。
悪い音で聴くと、余計悪く感じるのはありますねー。。。
最近ジャケ変わりました・・・

このときのDVDは↓

http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/28602797.html


KNEBWORTH FESTIVAL STEVENAGE ENGLAND AUG.04.1979

 Disc1
 01. The Song Remains The Same
 02. Celebration Day
 03. Black Dog
 04. Nobody's Fault But Mine
 05. Over The Hills And Far Away
 06. Misty Mountain Hop
 07. Since I've Been Loving You
 08. No Quarter

 Disc2
 01. Ten Years Gone
 02. Hot Dog
 03. The Rain Song
 04. White Summer
 05. Black Mountain Side
 06. Kashmir
 07. Trampled Underfoot
 08. Sick Again

 Disc3
 01. Achilles Last Stand
 02. In The Evening
 03. Stairway to Heaven
 04. Rock And Roll
 05. Whole Lotta Love
 06. Heartbrekaer

  1. 2011/12/17(土) 07:22:26|
  2. LED ZEPPLIN 78-
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In Session At The Paradise Studios /JJ CALE


20年以上あとに、突然リリースされた映像。スタジオで黙々と演奏されるシーンは、最初に見たときは退屈?
でも、何度も見たくなる、アメリカの臭い??があります。好きなんだよねー。この、感じが。。
そして、POPな曲もなく、土臭い演奏が見られるDVD。リラックスムードで酒が進む。。好きな人にはたまらない映像。レオンラッセルが出てきますが・・・あまり目立たず、溶け込んでる感じ。
CLAPTONと最近やけに親密ですが、CLAPTONが入り込む世界、わかる気がしますねー。
ビールぐびぐび。。

誤字だらけ、、、スイマセン。。。




1 T-Bone Shuffle 2 Nowhere To Run
3 Cocaine 4 Ten Easy Lessons
5 Sensitive Kind 6 Hands Off Her
7 Lou-Easy-Ann 8 Going Down
9 Corine Corina 10 Roll On
11 No Sweat 12 Crazy Mama
13 Fate Of A Fool 14 Boilin' Point
15 After Midnight 16 T-Bone Shuffle
17 T-Bone Backwards 18 Same Ole Blues
19 Don't Cry Sister 20 Set Your Soul Free (Tell Me Who You Are)
21 24 Hours A Day

  1. 2011/12/16(金) 01:05:15|
  2. オフィシャルJK
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DOUBLE PALLADIUM(Vol.2)/JEFF BECK


DOUBLE PALLADIUM、NYのThe Palladiumのアリーショーとレイトショーを収録。
続きのレイトショーを。


'80年、AUD,音質88点、これもかなりの高音質です。ホールエコーが微妙にあり、アーリーショーよりさらに音が良い感じです。薄くアナログテープのノイズが乗りますが高音質。ややテープの劣化も感じますが、収録された音は優秀です。
「The Pump」のギターの音が綺麗!何かこの日のこの曲、独創的なメロで、後半はウニュウニュ??凄い音を出しています。
「一部のファンの間ではサウンド・ボードと触れ込みがあったほどの高音質で」など店の説明にあるとおり、かなり綺麗な音で、「Space Boogie」「Freeway Jam」などの速い曲でも分離もよく、この日の音源は今までもありましたがそれよりも良くなって、最高の音質。
「Diamond Dust」などはすべての楽器の音が最高のバランスで、これはSBDと?といっても間違うかも。。モー・フォスターのベースも良いです。「Scatterbrain」も豪快に飛び回るフレーズ。
絶好調かな。。「Blue Wind」も最高の演奏。調子の良い日の高音質。80年を代表する演奏と音。80年の2ショーを高音質で聴けます。マストアイテム!という感じですが、なぜかCDR。

Late Show Live At The Palladium, New York,NY,USA October 12th 1980

03. Star Cycle/04. El Becko /05. Too Much To Lose /06. The Pump /
07. Cause We've Ended As Lovers /08. Space Boogie /09. Freeway Jam

DISC THREE:01. Led Boots /02. Diamond Dust /03. Scatterbrain /04. Blue Wind /
05. Goodbye Pork Pie Hat / You Never Know /06. Going Down

  1. 2011/12/15(木) 00:27:06|
  2. JEFF BECK 78~80
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DOUBLE PALLADIUM/JEFF BECK


DOUBLE PALLADIUM、NYのThe Palladiumのアリーショーとレイトショーを収録。
今日はアーリーショーを。

'80年、AUD,音質85点、かなりの高音質です。大きいの会場なのか??ホールエコーはありますが、楽器の音は大きく、ベースも聞こえるし、ギターはリアルに大きな音で聞こえます。中音域が太く丸い音ですが、ベースもくっきり、ナチュラルな音。
80年、NYで1日2回公演なんですね。とてもイガイです。
ホールエコーでもともと重めなサイモンのドラムがドコドコ重く響きますが、全体的に近いのかよく録れるています。ベックも丁寧に弾いている感じで、ミストーンも少なめ、。”El Becko”もミスが少なく勢いも。”Too Much To Lose” 最高の出来!”The Pump”のフレーズはしびれます。”Cause We've~”の澄んだトーンが響き渡るのもすごくリアル。
この日は気合の入った演奏で「Blue Wind」のギターのうなりは最高のもの。トニー・ハイマスのキーボードも滑らか。。「You Never Know」の出だしでベックの音が外れますが。。ははは。

80年のLIVEの中では優良盤。

レイトショーへ続く。。

Eary Show Live At The Palladium, New York,NY,USA October 12th 1980

DISC ONE:01. Star Cycle/02. El Becko/03. Too Much To Lose/04. The Pump/
05. Cause We've Ended As Lovers /06. Space Boogie
07. Freeway Jam /08. Led Boots /09. Diamond Dust /10. Scatterbrain /11. Blue Wind

DISC TWO:01. Goodbye Pork Pie Hat / You Never Know /02. Going Down

  1. 2011/12/14(水) 01:18:04|
  2. JEFF BECK 78~80
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Piano Man(LEGACY EDITION)/BILLY JOEL


名盤のLEGACY EDITION。ピアノマンに伝説の1972年4月15日のLIVEがつきました。本編は・・・もう、何も。。
で、伝説の・・・・。。Cold Spring Harborで売り上げが伸びなかった後、、ロサンゼルスやサンフランシスコでピアノ弾き語りをで食いつなぐ。そして、この日の「キャプテン・ジャック」のライヴ音源が、同地のFMラジオ局で大評判となり、コロムビア・レコードとに契約に・・・
という、運命を変えたLIVEですね。BOOTでももちろんありましたが、音が格段に。こんなの出ちゃうんだからね。。
ラジオのオープニングまで入り、「Tomorrow is Today」が若干イントロが短くなっていますが、このピアノの音の綺麗さはそれだけで。。。。また、Long Long Time・Josephine・Rosalindaなどの未発表曲も。
このLIVEを聴けばピアノマンだと。。納得のすごいLIVEです。


DISC1
1. Travelin' Prayer
2. Piano Man
3. Ain't No Crime
4. You're My Home
5. The Ballad Of Billy The Kid
6. Worse Comes To Worse
7. Stop In Nevada
8. If I Only Had The Words (To Tell You)
9. Somewhere Along The Line
10. Captain Jack

DISC2
1. Introduction
2. Falling
3. Travelin' Prayer
4. You're My Home
5. The Ballad of Billy The Kid
6. She's Got A Way
7. Everybody Loves You Now
8. Nocturne
9. Turnaround
10. Long, Long Time
11. Captain Jack
12. Josephine
13. Rosalind
14. Tomorrow is Today

  1. 2011/12/13(火) 00:28:30|
  2. A~C
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Rise and Shine/Eric Clapton


'01年、SBD、音質85点、中音域だけ大きく硬い音です。うーん、もう10年も前なのか・・・
つい最近のLIVEという感じですが。。「Reptile」からの曲が多く選曲されてます。
POPで綺麗な曲が多く前半、後半で別れているかのような進行。わたしのイメージにはなかった、Somewhere Over the Rainbow」を取り上げたのが意外でしたー。「Ain't Gonna Stand For It」を取り上げたセンスは最高ですね。大好きな曲で、クラプトンの歌う低音もあっていてよいです。
でも、LIVEのこのテイクはやや歌いにくそう。これは2月のボーナステイクとしての収録ですが、音は似ています。結局、高音質でこの曲が聴けるコンプリートなCDがないです。。。。なので、これだけなんですよね。歌いにくそうなのが、あまり取り上げなかった理由かな???いい感じなんですけどね。。このテイク、微妙にひずんでますが、問題ない程度。
曲の終わるにツインリードみたいになるところが珍しいですねー。ハードロックバンドみたい。。ハハハ。
ビリープレストンも「Will it Go Round in Circles」・・・75のSTONESに参加のときと雰囲気がまったく変わらないのがすごいですねー。
ギターを弾きまくるというより、歌いまくるクラプトンがいるような。。2001年。





Mid Valley


Sacramento, Ca. August 10, 2001


Disc 1:
Key to the Highway
Reptile
Got You On My Mind
Tears in Heaven
Bell Bottom Blues
Change the World
My Father's Eyes
River of Tears
Going Down Slow
She's Gone
I Want a Little Girl

Disc 2:
Badge
Hoochie Coochie Man
Have You Ever Loved a Woman
Cocaine
Wonderful Tonight
Layla
Will it Go Round in Circles
Sunshine of Your Love
Somewhere Over the Rainbow
Ain't Gonna Stand For It (*)


Royal Albert Hall, London, on February 9,

  1. 2011/12/12(月) 01:10:08|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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TANGLED IN LOVE/ERIC CLAPTON


'85年、SBD,音質84点、ボード直?やや、低音が軽くエコーもエフェクトの音ですが、なかなかの音。ボード直のような音はこんな感じですかね。大きな問題のない音で高音質。
なんといっても、演奏が少ない、またよい音のない85年の「Everyday Oughta Make A Change」がオープニングの高音質音源です。「Everyday Oughta~」のスライドのうねり、「Same Old Blues」のギターのダイレクトな響き。
終わりの爆発音みたいなのはすごい音です。「Tangled In Love」などのソロは微妙にギターが引っ込んだ感じになったりもありますが、問題ない程度。そして演奏がやや少ない「Knock On Wood」も収録しての高音質な音源。「Knock On Wood」はダックダンの個性が生きる良い曲なんですけどね。あまり演奏されていません。
「Cocaine」に若干音とびがあるようですが、ほぼコンプリート,全体では「Lay Down Sally」がクレジットされていますが未収録。
別のこの日のものには収録されているようなのでカットされているのか??曲数的にはめいっぱいな感じですが。。
ジャケ裏のクレジットは間違いだらけでだめですね。この日もダンアークロイドが盛り上げます。
5日の音源と同じような音ですが、こちらのほうがやや良いか?
http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/21311949.html
選曲の目面しさと高音質でマストアイテム?良い音源です。



EC Rarities ECR-007/8



Live at Wembley Arena, Lodon
March 4th, 1985

Disc One
1 Everyday Oughta Make A Change
2 Motherless Children
3 I Shot The Sheriff
4 Same Old Blues
5 Blues Power
6 Tangled In Love
7 Steppin' Out
8 Tulsa Time
9 Something Wrong
10 Badge

Disc Two

1 Behind The Sun
2 Wonderful Tonight
3 Let It Rain
4 Who's Lovin' You Tonight
5 Have You Ever Loved A Woman / Ramblin' On My Mind
6 Cocaine
7 Layla
8 Knock On Wood
9 You Don't Know I Know
10 Further On Up The Road(*)

Comments: Band introductions before
"Further On Up the Road" are by Dan Akroyd

  1. 2011/12/11(日) 00:29:11|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Some Girls Live In Texas &'78/Rolling Stones


発売された今回発売された78LIVE、映像を。。

'78年映像とCDのセット。BOOTでは昔から有名な日で、TSP,ハンサムガールズなどに・・。
映像のほうはオープニングから半分??途中でブチ切れる映像が有名でした。それでも、78の映像はあまりなく貴重な物、なぜか?「Beast Of Burden」のはじめのほうで、くるくる回る、天井の扇風機?が印象的ですが。。
荒々しくもしなやかな78年のSTONESはかっこいいです。曲間をやたらつめてあるCDは何か違和感がありますが、やはりキースの失敗などは編集されてます。。やっぱり編集はするのね・・・。。いまさら良いような(爆)
ヘンテコなパンツをはいたミック、ボーナスのSNLでも同じようなパンツ。。なんだかなー。それとジャケの78のポスターを使うのはどうなんでしょう。。かっこよくないなー。。このポスターは・・・などと昔からと思っていたことも、ミックのインタビューで。。中国のプロバガンダポスターの、パロ?なんですね。。
演奏はもう、最高のもので・・・どちらかというと・・・寄せ集めにはなりますが、ハンサムガールの3.4面メンフィスなど、のほうが好きですが。。こちらも最高??まあ、よいLIVEです。
「Far Away Eyes」はピアノの音が出ず?場所を変えて、冷静に演奏するミック。こんなシーンもありますが、音がよいのか?フィドルの音がすごい音。こんなに目立っていたかな?と思ってしまいました。
見所聴きどころいっぱいのすごい映像。
78の完全晩のLIVEをみれるのはFANの夢、こんなの高画質でみられるんだからねー。。
SNLのチーズバーガー・チーズバーガー・チーズバーガーのコメディーも入れてほしかったですが。。



ディスク 1

1 Let It Rock
2 All Down The Line
3 Honky Tonk Women
4 Star Star
5 When The Whip Comes Down
6 Beast Of Burden
7 Miss You
8 Just My Imagination (Running Away With Me)
9 Shattered
10 Respectable
11 Far Away Eyes
12 Love In Vain
13 Tumbling Dice
14 Happy
15 Sweet Little Sixteen
16 Brown Sugar
17 Jumpin' Jack Flash




-Bonus Features-

18
Newly filmed interview with Mick Jagger

19
“Tomorrow” featuring Dan Aykroyd and Mick Jagger
- from Saturday Night Live, October 1978

20
“Shattered”, “Respectable” and “Beast Of Burden” performed by
The Rolling Stones, introduced by Laraine Newman
- from Saturday Night Live, October 1978

21
Excerpts from ABC 20/20 Special, introduced by Hugh Downs with interviews
by Geraldo Rivera - from 20/20, June 1978 5 mins in total includes Mick,
Keith, Ronnie and Bill

22
Interview with Mick [France Aug 2

  1. 2011/12/10(土) 01:17:38|
  2. ROLLING STONES75-79
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Some Girls (Deluxe Edition)/Rolling Stones


Some Girlsのデラックスエディションが発売されましたねー。DISC1はSHM仕様。どれだけ効果が??リマスターの効果は間違いなくよいですが。。09年リマスターですね。まこれは。
DISC2の未発表テイク。驚きですよねー。BOOTでの有名曲が並びます。「Claudine」はエモレスの時のもの。ロカビリーみたいな曲調に驚いたものです。
「So Young」はシングルに収録されていましたが。。「Don't Be a Stranger」はタイトルが変わり??(BOOTでの話です)SEXY EYEなどとしてありました。キースの歌う「We Had It All」は名演です。これがオフィシャルで聴けるようになるとは・・。「Keep Up Blues」などもカッコイイブルース。ハンクウイリアムスの「You Win Again」。ミックのボーカルとキースの高いコーラス。なんかほほえましい。。 「Petrol Blues」はミックのピアノ弾き語り。BOOTでは同じもの曲ばかりですが、テイクが違ったり?日本盤ボーナスは「So Young」のピアノ主体バージョン。編集は1枚のアルバムみたいですねー。
BOXがへんな組み合わせ(LIVE映像のこと)なので、買うほうも混乱しますわー。
しかし没テイクに、ボーナス・・・すごいなー。。。。。

DISC 2

1 Claudine
2 So Young
3 Do You Think I Really Care?
4 When You're Gone
5 No Spare Parts
6 Don't Be a Stranger
7 We Had It All
8 Tallahassee Lassie
9 I Love You Too Much
10 Keep Up Blues
11 You Win Again
12 Petrol Blues
13 So Young (PIANO VER.)

  1. 2011/12/09(金) 00:37:09|
  2. ROLLING STONES75-79
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NECROPHILIA/ROLLING STONES


'60年代、音質90点。未発表LPの再現?限りなく「METAMORPHOSIS」に近い未発表を含む?音源集。
ジャケも再現。ほぼ音は完璧ですが、曲によりばらつきが。ストリングスアレンジが多く、聞いた感じ、ほぼ、メタモですが。なぜか「PAY YOUR DUE」など。。SFMの原曲ですね。
やっぱり大好きなのは「I'D MUCH RATHER BE WITH THE BOYS」かわいいアレンジです。かわいいコーラスはキース??$'&##・・・・なぞです。ジョニーサンダースがアコギで弾き語り、カバーしてましたね。
ブライトライト収録の「ANDREW'S BLUES」。なぜここに??別名、ファッキン・アンドリュー。マネージャーの物まねをミックがする楽しい曲、「ROOLING STONES IS F○○○'N GREATEST ・・・」などと。
ブートレッグガイドには、アンドリューオールダムが企画した、アンソロジーのレコードが、90年代に発見されその、ノイズを除去し・・・とあるけど・・・発表済みのものとどれだけ違うのか?よくわかりません。
ただ、こんなアンソロジーを企画していた事実はあったのは確かになったと。再現ジャケットは良いけど、タイトル、「NECROPHILIA」はチトやりすぎタイトルか・・・。。。







OUT OF TIME
DON'T LIE TO ME
HAVE YOU SEEN YOUR MOTHER, BABY, STANDING IN THE SHADOW?
THINK
HEAR IT
SOMETHING JUST STICK IN YOUR MIND
AFTERMATH
I'D MUCH RATHER BE WITH THE BOYS
ANDREW'S BLUES
PAY YOUR DUES
GOOD TIMES
HEART OF STONE
EACH AND EVERYDAY OF THE YEAR
(WALKIN' THRU THE) SLEEPY CITY
TRY A LITTLE HARDER
BLUE TURNS TO GREY
WE'RE WASTIN' TIME

  1. 2011/12/08(木) 00:13:40|
  2. ROLLING STONES 62~68
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GROOVIN' AROUND/BRIAN JONES(ROLLING STONES)


'67年、AUD、音質は、2日のVIENNA、72点、HAGUE59点、2日はアナログBOOTの時からある音源、超貴重、音質どうこうではない、重要LIVE音源ですね。2日は結構聴ける音で、歓声・・・というより熱狂の先にある音。15日は、厳しい音ですが67年。会場で観客の中、どう録ったのか・・。。。そのほうが不思議。
HIS LAST EURO TOURと裏にあり、ブライアンはギターにとどまらず、「RUBY TUESDAY」は笛・・フルート?なんでしょ?そして、何よりカッコイイーー、「GET OFF OF MY CLOUD」「YESTERDAY'S PAPERS」のメドレー?間に挟みこんでの演奏は最高のグルーブ。そして「GOIN'HOME」フェードアウトしてしまいますが、3分半ほどですが、これも印象的。
15日のLIVEでは6分ほど、なので、ヘビーでカッコイイLIVEをしていたのがわかります。14日の[SATISFACTION」は7分弱。すごいです。これのSBDなどあったら・・・・しかしこれだけでもすごいです。60年代のマストアイテムですね。2日は聴ける音で重要になります。15は・・・厳しい音。
焦点を当てるという意味で「BRIAN JONES」としてある?VGPの名盤。



LIVE AT STADTHALLE, VIENNA, APR.2 1967, 2ND SHOW
LIVE AT HAUTREUST HALL, DEN HAGUE, APR.15 1967

DISC 1

THE LAST TIME
PAINT IT BLACK
19TH NERVOURS BREAKDOWN
LADY JANE
GET OFF OF MY CLOUD
YESTERDAY'S PAPERS
RUBY TUESDAY
LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER
GOIN'HOME

DISC 2

THE LAST TIME
PAINT IT BLACK
19TH NERVOUS BREAKDOWN
LADY JANE
GET OFF OF MY CLOUD
YESTERDAY'S PAPERS
RUBY TUESDAY
LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER
GOIN'HOME
(I CAN'T GET NO) SATISFACTION

  1. 2011/12/07(水) 02:38:28|
  2. ROLLING STONES 62~68
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WIRED /ERIC CLAPTON


'91年、AUD,音質90点、MID VALLEYの定番?高音質盤です。SBDと間違えるほどのAUD,ごくたまに広域のひずみがありますが、気にならない程度。ベース、ドラム、高音間でクリアで優秀な録音。歓声も適度に入りよいAUDの見本?
91年の演奏は安定しており、「Pretending」から音圧を感じる録音、「I Shot the Sheriff」も厚い音にもなじむみ、熱いソロ、「Old Love」はジョージハリソンとのLIVE出のすごい演奏がありますが、だんだん盛り上がるこの日も◎。
90年と演奏曲は変わりませんが、ギターの音も少し変化しているような・・・クリアーな音が多いです。
「Badge」は今聞くと、キーボードが響き渡り印象的、つながる「Wonderful Tonight」もこのころのアレンジは壮大。。
曲が少ないようにも感じますが、このツアーはこれが定番。。「Layla」からは、さすがに盛り上がりで拍手の音も大きくなりますが、熱狂の様子ということで。。(笑)「Sunshine of Your Love」の終わりでのギターソロで盛り上がり、ま、その後、パーカッションおじさんの長い演奏で20分弱の演奏。すごいですねー。。。。
ビシッと決まるLIVE.来日中、自然とクラプトンの音ばかり聴いてしまう・・・いつ聴いてもよい音。
91はRAHの17日に優れたSBDがありますが、AUDの優れた音源はこれ!





Royal Albert Hall, London Feb. 14, 1991

Disc 1
1. Pretending 
2. No Alabis 
3. Running on Faith
4. I Shot the Sheriff 
5. White Room 
6. Can't Find My Way Home 
7. Bad Love
8. Before You Accuse Me 
9. Old Love

Disc 2
1. Badge 
2. Wonderful Tonight 
3. Band Introduction
4. Cocaine 
5. Layla 
6. Sunshine of Your Love

  1. 2011/12/06(火) 01:21:10|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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HERE,THERE、AND BACK/JEFF BECK


'80年、AUD,76点、ややこもった音でドラム、ベース、が大きく、ギターは離れたところ?でなってるような。。
ま、経験上、マイクはひざかなんかに乗っていて、上を向いてて、音源に向いてない音ですね。昔はこんなの珍しくなったけどねー。
80年の日本公演は埋めたいので買ったCD,買った当時はバランスもまあまあ・・ではあったが、完全な初心者?録音なのか、音にもやがかかった感じはありますが、途中まではそこそこ。。DISC1は8くらいから、DISC2は4くらいから、電池が持たないのかテープが伸びたのか、やたら不安定な回転?音が・・ピぃヨーン。。と伸びたり、よれたり。
ただ、この日の演奏もなかなか面白く、 「Star Cycle」から演奏はよいです。「El Becko」のスライドも外れないし。
「Too Much To Lose」遊びまわるフレーズ、後半の猛烈なアーミング「Led Boots」の遊びのフレーズ。
など、きき所はあります。アンコールは未収録。。「Freeway Jam」も不完全。
大阪5日は高音質盤があるので、この日の高音質!発掘を願いつつ。これはだめだと。。
BECKはここ数年で飛躍的に・・・これからもあるのか?マスターがでてきても、途中からの音ヨレはどうにもならないので・・・・・。。まあ、新しい録音を期待。。





FESTIVAL HALL OSAKA 10 Dec, 1980


DISC 1
01. Intro
02. Star Cycle
03. El Becko
04. Too Much To Lose
05. The Pump
06. Cause We've Ended As Lovers
07. Space Boogie
08. Led Boots
09. Freeway Jam

DISC 2
01. Diamond Dust
02. Scatterbrain
03. Drums Solo
04. Scatterbrain(reprise)
05. Blue Wind
06. Goodbye Pork Pie Hat
07. You Never Know

  1. 2011/12/05(月) 01:39:07|
  2. JEFF BECK 78~80
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STORMY SATURDAY/ERIC CLAPTON & STEVE WINWOOD


'11年、AUD,音質、93点、11・・・・、来日中、横浜、この間ですよね。。最前列からの録音のようです。最前列で録音すると音がよいのかは疑問ですが、ただCDです。最前列で見るのに録音、ご苦労さまです・・。。
実際見ましたが、アリーナってのはいまだにたいした音ではないもで、録音される音も完璧には聞こえないですね。当然ですが、微妙に変化しているSET LIST,本日も見ましたが、満足です。生の「Presence Of The Lord」聴けたので・・・しかし?仲良しコンビ??なぜ、交互にボーカル取ったり、ギターソロを2人で・・・。。
まあ、今回はじめたわけではありませんが、面白い感じ。。DVDを何度もみたので、もう、ネタはわかってしまっているので驚きはないですけどね。。オリジナル曲はやっぱり重みを感じます。大好きな、ウィンウッドの名曲、「While You See A Chance」もすごく良かったりして。。しかし、演奏はややかみ合ったない様子もありますけどね。。「Georgia On My Mind」・・・・有名どころを持ってきましたねーー。
「That's No Way To Get Along」「Wonderful Tonight」のアコースティクは・・・大人のLIVE??
ウィンウッドのはアコギ、しかも、出だしを弾く!!これは驚きですが、大人のアレンジ?良いですねー。静かだなー。今日も静かでしたが。。最後に行くにつれなかなか盛り上がる構成はいいね。PAも後半、安定して行きます。長ーい「Voodoo Chile」すごいアレンジ。マディー風??
ウィンウッドの声は・・・・高音さすがにきつそうでしたが、良い声してるねー。
なかなかの音。ギフトCDです、すごいですねー。。

LIVE,いかれた方は大変・・・・この日も大雨で・・・・。。今日も雨で・・・
タイトル、「STORMY SATURDAY」か・・・・今日のは「STORMY STORMY SATURDAY」だな。。。







Live at Yokohama Arena, Yokohama, Japan 19th November 2011





Disc 1 (58:16)
1. Opening 2. Had To Cry Today 3. Low Down 4. After Midnight 5. Presence Of The Lord
6. Glad 7. Well Alright 8. Hoochie Coochie Man 9. While You See A Chance
10. Key To The Highway 11. Pearly Queen 12. Crossroads

Disc 2 (65:01)
1. Georgia On My Mind 2. Driftin' 3. That's No Way To Get Along 4. Wonderful Tonight
5. Can't Find My Way Home 6. Gimme Some Lovin' 7. Voodoo Chile 8. Cocaine
9. Dear Mr. Fantasy

Eric Clapton - Guitar, Vocals Steve Winwood - Hammond Organ, Piano, Guitar, Vocals
Chris Stainton - Keyboards Willie Weeks - Bass Steve Gadd - Drums
Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals

  1. 2011/12/04(日) 00:15:56|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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Behind the Veil/JEFF BECK


'89年、AUD,音質75点、音が近くギターの音は大きく、ギターだけ聴くには良いですが、ややひずんでしまっています。軽井沢のLIVEの最高の演奏が耳に残る「Blue Wind」この年は結構良いです。「Sling Shot」などは、・・・マシーンの唸りという感じ、すごい音のソロ。キーボドの音が変な音で・・・トニーハイマスもすきな人ですが、このときは・・・時代かな??音が派手派手。。「Day in the House」みたいな曲は、なかなか慣れなかったですが・・・今でも、それほどすきではないけど、なんかなつかしーなー。。
「Behind the Veil」のこの音、かっこいいです。。
「Freeway Jam」は高速。早い演奏だなー。。「Goodbye Porkpie Hat」だけ時代がさかのぼる感じ。。
この日はなにか、ややはずしてますが、アーミングの唸りはかっこいい!「Blue Wind」は後半の盛り上がりが良いねー。でも軽井沢のほうがいいな。。最後はSteve Lukatheなどが。。このころのルカサーはかっこ悪いなー。
何であんなにかっこいいブルージーなギター弾いてた人が、こんな早弾きフレーズを・・・まあ、持て囃された時代。。。ギタースクールのハードロック学科、横移動のスケール・・・みたいな。。
かっこわりーー。。
89のBECKは金属のような??。。。すさまじい音です。。



LIVE AT YOKOHAMA ARENA 12 Aug 1989


1. Savoy
2. Sling Shot
3. Day in the House
4. Big Block
5. Behind the Veil
6. Freeway Jam
7. Guitar Shop
8. Where Were You
9. Stand on it
10.Goodbye Porkpie Hat
11.Blue Wind
12.People Get Ready
13.Goin' Down (with Steve Lukather Neal Schon)

  1. 2011/12/03(土) 00:09:58|
  2. JEFF BECK 81~90
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NIGHT AT THE TAVERN/TOM WAITS


'75年、SBD,音質85点、放送用音源、TV?ラジオ?わかりませんが音は最高です。しかしテープの傷みで低音のノイズと音がときどき乱れます。音の良いTOMのLIVEはほかにあるので、音のよさで探すのなら他のCDを。日付は10.11日となってますが、1が終わったとTOMのGOOD BYEが入り、司会者?の声が入るので2からが11日か?選曲がすごくよく、特別なのは、「Diamonds On My Windshield」が演奏つき。。早い感じの演奏はありますが、スローな演奏、そのまま「The Ghosts Of Saturday Night」に。
この演奏はこれでしかないかな?めっけもんです。
ノイズがやや残念ですが、小さいスピーカーなんかで流すとそれほど気にならないので、まあまあ。。
音はよいのにノイズもある・・・評価に困ります・・・・。。



Live At Euphoria Tavern, Portland, Oregon march 10/11th 1975


01. Heart Of Saturday Night
02. Ice Cream Man
03. Old '55
04. Eggs And Sausage
05. Big Joe And Phantom 309
06. Diamonds On My Windshield
07. The Ghosts Of Saturday Night

  1. 2011/12/02(金) 00:07:40|
  2. TOM WAITS
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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