SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

セドリック・・・・・



何か見つけると買ってしまう・・・・・

三丁目の夕日的?なもの。。

いつのセドリックかも知りません(爆)

なんかいい・・・・

箱の絵と色がだいぶ違う・・・

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  1. 2012/01/31(火) 00:51:51|
  2. おもちゃ
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SAN DIEGO 1980/JEFF BECK


'80年、AUD,音質82点、80年の音源に良くある感じで、Star Cycleだけ何か分離が良くないですが、その後、
音が良くなりかなりバランスがよく、なかなかクリアーな音。音も近く、臨場感ある音でよいです。
GREEK THEATRE 1980: DAY 1にボーナスとしてついている音源ですが、おまけとは思えない高音質。
The Pumpのギターの響きは美しいです。4分過ぎからのソロはもう芸術品。曲順がいつもと違い、Too Much To Loseが後ろに回ったり、The Final Peaceを演奏していたり。そのやや珍しい?The Final Peace
はこの日の音と合うのか、溶け込んでものすごく良い感じ。静かな曲ですが、会場に響き渡る感じが最高!
ベックの調子もかなり良く、ものすごい正確な早弾きを所々で聞けます。
Diamond Dust6:45のカットはありますが、なかなかの高音質で最後まで聞けます。優良音源!!






Live at CSVSP Open Air Theater, San Diego, CA. USA 6th September 1980


Disc 1 (39:24)
1. Opening 2. Star Cycle 3. The Pump 4. El Becko 5. 'Cause We've Ended As Lovers
6. Space Boogie 7. Too Much To Lose 8. Led Boots

Disc 2 (42:04)
1. Diamond Dust 2. Scatterbrain/Drums Solo 3. The Final Peace 4. Blue Wind
5. Goodbye Pork Pie Hat/You Never Know 6. Going Down

Jeff Beck - Guitar Tony Hymas - Keyboards Mo Foster - Bass Simon Phillips - Drums

Special Bonus 2CDR for 1st set of "GREEK THEATRE 1980: DAY 1

  1. 2012/01/30(月) 09:44:09|
  2. JEFF BECK 78~80
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GREEK THEATRE 1980: DAY 1/JEFF BECK


'80年、音質85点、なかなか素敵?な音質の80年8月のゼア・アンド・バックツアー。微妙にボワーンとした感じもありますが、バランスはなかなか、ベース、ドラムがきっちり聞こえる音で、音の近さもPAの真正面?分離もきっちり、何か中音域が太くやや独特な音?でもありますが、かなりの高音質盤です。DLやトレードものでは結構有名音源ですね。

80年グリークシアターは8日のスパー音源、「THERE AND BACK IN LA」がありますが、これは5日のもの。。
br />オープニングからなかなか安定の演奏。El Beckoのスライドもこの日ははずすことなく(笑)出来が良いです。
Too Much To Loseでやや外れた音痴なフレーズが出ますが・・・。(爆)The Pump!!10秒以上のフィードバック?サスティーンの長いフレーズでチキンスキン。。後半強烈なフレーズ、最高の演奏です。
'Cause We've~の演奏も絶好調?合わない表現か?
いや、良い演奏です。伸びやかなトーンが最高。Space Boogieのドラムは(安定してますねー)すごいもんです。いきなりベックがやや、トチリますが。。Scatterbrainのフランジャーの音から入るかっこよさ。かなりギターが走りまくっていますが・・・まあ、いつものこと。。そしてこの日は、わりと演奏が少ないThe Final Peaceですよ。シンセがややでかいですが。。アーミングのサステーンがこだまする様はちと、感動的です。You Never Knowがこの位置なのもわかるノリ。スタジオ盤ではそれほど聴きませんが、LIVEのこの曲のノリのよいときは・・・・この攻めまくるフレージングは最高です。
またまたうれしい、80年の高音質音源の出現でした!!!




Live at The Greek Theatre, Berkeley, California, USA 5th September 1980


Disc 1 (43:41)
1. Star Cycle 2. El Becko 3. Too Much To Lose 4. The Pump 5. 'Cause We've Ended As Lovers
6. Space Boogie 7. The Golden Road 8. Led Boots

Disc 2 (43:35)
1. Diamond Dust 2. Scatterbrain 3. Drums Solo/Scatterbrain(reprise) 4. The Final Peace
5. Blue Wind 6. Goodbye Pork Pie Hat 7. You Never Know 8. Going Down

Jeff Beck - Guitar Tony Hymas - Keyboards Mo Foster - Bass Simon Phillips - Drums

  1. 2012/01/29(日) 01:27:58|
  2. JEFF BECK 78~80
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NIAGARA FALLS 1975/ERIC CLAPTON



゚75年、AUD,音質84点、この当時のAUD、75年と言えばMID VALLEYのJOKERとJOKER2という、すばらしいオーディエンス録音がありますが、6月24・25などを収録した75年の代表盤ですが、その前日23日、ニューヨーク州ナイアガラ・フォールズ公演の音が高音質でリリース。音的にはジョーカーのよい日は超えられないかな・・・??
しかし、レンジがやや狭い感じがするものの、バランスも良くI Shot~の5:48-6:49は、当日の別のオーディエンス録音から補填してあり、コンプリートで聴くことができます。Motherless Childrenの前で、最初のテープチェンジか?カットイン気味に入りテープのイタミも若干感じますが、少しですね。
ま、そもそも、別の日なので、歓迎すべき音ですねー。。
75年はSETが毎日違い、EC自身も好調ですばらしい演奏が聴けるので、高音質盤の出現、待ってました!!という感じ。
この日もオープニングはLayla。ベルボトムとのっけからすごいです。Laylaは当然ピアノコーダがなしで・・なのに9分弱と、出だしからのりに乗ってる演奏。Mainline Floridaも良いですねー。ここでクラプトンが「I'm Roy Rogers」などといってます・・・。 Key To The Highway・ Motherless Children・Driftin' Bluesあたりのギターの音、これは最高。Key To The Highwayもややひずんだトーンがきます。。スライドの演奏も多くアレンジもJAM感覚でI Shot The Sheriffの出だし、Badge 間奏?も遊んでいて、リラックスしたブルースを堪能できます。
Eyesight To The Blindはメドレーではなく、いつも通り?サンタナとのJAM。選曲、演奏内容も毎日変わる75年の高音質盤、また1つ、「聴ける」音源が。。
'75年、高音質盤は最高!!





Live at Convention Centre, Niagara Falls, New York, USA 23rd June 1975

Disc 1 (73:00)
1. Opening 2. Layla 3. Bell Bottom Blues 4. Key To The Highway 5. Motherless Children
6. Driftin' Blues 7. I Shot The Sheriff 8. Can't Find My Way Home 9. Band Introduction
10. Mainline Florida

Disc 2(50:24)
1. Teach Me To Be Your Woman 2. Tell The Truth 3. Badge 4. Eyesight To The Blind

Eric Clapton : Guitar & Vocals George Terry : Guitar Carl Radle : Bass
Dick Sims : Keyboards Jamie Oldaker : Drums Yvonne Elliman : Backing Vocals
Marcy Levy : Backing Vocals

  1. 2012/01/28(土) 03:04:22|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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グリコのおまけ


グリコのおまけです。

戦争中のものでしょうか?

グリコ 砲台隊 と・・・


詳細不明。

すごいですねー・・。。。。。

  1. 2012/01/27(金) 01:23:20|
  2. おもちゃ
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ASBURY PARK 1975: DIGITAL BROADCAST VERSION/BLACK SABBATH


'75年、SBD,音質98点、超高音質のボード音源。ま、ラジオ音源ではなく、マスターからということで100点?でいいのかな。。ま、オフィシャル盤「PAST LIVES」も94点?位の音(爆)ですからね。。きっちり左右ステレオに別れ轟音で響くギターの迫力はすごいものです。「SABOTAGE」ツアーの音ですが、オフィシャル盤とはまた違う選曲で最高です。このバンド、音質には興味がなかったのか、ベースの音などはなんだかSBDでもモコモコでよくわかりま
せんが、時代の音なのかな。。War Pigsのソロはもう、最高!いうことなし。
DJが歓声にかかってしまいますが、ま、音の迫力はすごいものです。またCMもノーカット
でこれはいりませんが、すばらしい音、内容。。



Taken from King Biscuit Flower Hour Radio Show Disc
Live at Asbury Park Convention Hall, Asbury Park, New Jersey, USA 5th August 1975



1. DJ Intro. 2. Spertzar/Intro. 3. Killing Yourself To Live 4. Hole In The Sky
5. CM #1 6. Snowblind 7. War Pigs 8. CM #2 9. Megalomania 10. Iron Man 11. CM #3
12. Paranoid 13. DJ Outro. 14. Radio Spot

Ozzy Osbourne - Vocals Tony Iommi - Guitar Geezer Butler - Bass Bill Ward - Drums

  1. 2012/01/26(木) 00:21:54|
  2. BLACK SABBATH
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不思議ケーキ・・・・・



今日も、も、ねたがないので音楽の話題ではなく・・・へへへ。。

わりと近いので、たまに行くケーキ屋さん。カカオエット・パリ。

グラスのケーキ?はストローで下の層のジュースを飲む?そして、マロンクリームを

食べる。不思議モンブラン。。グラスのケーキは何種類も。。

雪だるま?・・・いや、女の子?かわいいシュークリームのようなケーキ。カシスチョコ?

なかのクリームもカシスとクリーム。。ま、インパクトのあるケーキです。

ここは、ま四角?のシュークリームも有名。

でも、パン生地みたいなカワ、これは好みが分かれました。。

不思議なケーキ、なら、ここ。。

  1. 2012/01/25(水) 01:21:32|
  2. おかし
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いまごろ、天地人・・・


音楽とははなれた話。

大河ドラマ、わりと好き。いや、戦国時代がすきなのかな??

でも、女の人が主人公だとなんだか・・・

戦国ものが、好き・・・・ですかね。。。

ということで、いまさら?なぜか見ていなかった

天地人を。直江兼続の話ですね。。

DVD見はじめました。この金のかかった、壮大なドラマはNHKじゃなきゃ

出来ないでしょう。。。

今年の平清盛は、視聴率低めらしい。。

画像が汚いなんて誰かさんが言ったとか・・・

演出意図に文句を言ってもね・・・。。

どうでしょう??期待してますが。。

16話まで見た。。。信長に変な忍びの女?がいつもついていたり

へんてこな本・・・・ここまで見たので見ますが。。。大丈夫か??・・・

・・・これ、評判よかったのか???

これ見始めると、音楽が聴けないと言う難点が・・・・

  1. 2012/01/24(火) 01:45:59|
  2. 映画・ドラマ
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パンを焼く


音楽聴きながら―、ゆっくりパンを焼く。。。

でも寒いので、ベランダで焼いてたのにキッチンで・・・・

家じゅう炭の臭いでたいへん。。。。

今度、フランスパン焼くときは、あったかくなってからにしましょ。。。(笑)

  1. 2012/01/23(月) 12:14:53|
  2. ある日の日記
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L.A. NIGHTS(Vol.3)/ERIC CLAPTON


85年LA、3公演の6枚組みより今日は19日。


'85年、AUD、音質84点。微妙に距離は遠いかも?注音が太く聴きやすく安定してます。
この日はアナログブート『SHE LOVES YOU』(Right Stuffレーベル)でリリース。これも、LPより上。
「Motherless Children」のスライドのうなりも良いですよん。「I Shot The Sheriff」ギターソロ、よい音です。
このエッジの効いた音、最高。「Tangled In Love」のメジャースケールのメロディー、冴えてます。
後半のソロは滑らかで気持ちいいです。この日も、結構弾きまくりで、「Let It Rain」「 Double Trouble 」いい演奏です。
AUD3日セットなど、どれか良いのがある、とか、悪いのがおまけ的に詰め込んである。なんてのも多いですが、すべて高音質で、なかなかのSETですね。85年AUDの音源の優良盤。
LP時代から聴いてるだけに、良い音で聴ける感動は。。。。



Live at Universal Amphitheatre Los Angeles, California, USA 19th July 1985

Disc 1
1. Tulsa Time 2. Motherless Children 3. I Shot The Sheriff 4. Same Old Blues 5. Tangled In Love
6. White Room 7. Steppin' Out 8. Wonderful Tonight 9. She's Waiting

Disc 2
1. She Loves You 2. Badge 3. Let It Rain 4. Double Trouble 5. Cocaine 6. Layla 7. Forever Man
8. Further On Up The Road

  1. 2012/01/22(日) 01:50:43|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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L.A. NIGHTS(Vol.2)/ERIC CLAPTON


85年LA、3公演の6枚組みより今日は18日。


'85年、AUD、音質84点。前日よりも高音がシャンシャンしてますが、クリアーで聴きやすく、楽しめます。
この日はアナログLPブート『SHE'S WAITING』でありましたが、音はマスターの違いかぜんぜん上です。
SET LISTは同じですが、勢いのある演奏は変わらず。「Tulsa Time」のスライドソロ、出だしで間違え動揺が。。
「Motherless Children」は勢いがあり、「I Shot The Sheriff」のギターの音は最高です。音の上下がややありますが問題ない程度。 95年のギターのすごさが聴ける「Same Old Blues」は最高の演奏。
「White Room」のこの日のソロもワウが激しく攻撃的。「Wonderful Tonight」の湧き上がるような歓声、このSETの良質なAUD録音は、こんなところも雰囲気が最高です。一緒に歌う客の声も軽やかな?
「She's Waiting」「Badge」から流れるように進むこのSETは魅力的です。「Badge」のギターソロどの日も良いですが、この日も絶好調。「Layla」のソロのたたみかけフレーズ。すきだなー。良いです85。



Live at Universal Amphitheatre Los Angeles, California, USA 18th July 1985

Disc 1
1. Tulsa Time 2. Motherless Children 3. I Shot The Sheriff 4. Same Old Blues 5. Tangled In Love
6. White Room 7. Steppin' Out 8. Wonderful Tonight 9. She's Waiting

Disc 2
1. She Loves You 2. Badge 3. Let It Rain 4. Double Trouble 5. Cocaine 6. Layla 7. Forever Man
8. Further On Up The Road

  1. 2012/01/21(土) 00:17:53|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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L.A. NIGHTS(Vol.1)/ERIC CLAPTON


BEANOレーベル85年LA、3公演の6枚組みより今日は7月17日。


'85年、AUD、音質89点。ボーカル、ドラム、ギター、すごく良好で、ベースがあまり聞こえない程度ですが、クリアーで綺麗な音、LIVEを良い席で見てる音ですね。85年はクラプトンのプレイがやたらアグレッシブ。
ギター弾きまくりの年で大好きです。優秀なSBDがありますが、それに引けをとらないAUDのよさがある音源です。
ブラッキーの音が聞ける最後のツアーでもあり、この日の「I Shot The Sheriff」もたぶんブラッキーが大活躍。
「Tangled In Love」のフレーズも好調、オールドソングと紹介する「White Room」は少しクリーム時代のフレーズっぽいです。「Steppin' Out」のショーン・マーフィー(現リトル・フィート)は、歌かね。。怒鳴ってるみたいで(毎回書くけど)だめー。「She Loves You」のカバーはマーシー・レヴィで、客もさほど興味がないのか(笑)ずっと話し声が。
面白いイントロの「Badge」続く「Let It Rain」もクラプトンが最高に乗っている感じ。客が盛り上がる「Double Trouble」このへん、オーディエンスと音のバランスもよく、とても優秀な音です。「Layla」でのすごい盛り上がりも音が負けてなくて良い演奏に集中。「Forever Man」のギターがギラギラした音だなー。。ダックダンの音があまり聞こえませんが。最後「Further On Up The Road」で、活躍が聞こえます。何かボーカルがカラオケエコーになってますが。。
最後まで楽しめる音。





Live at Universal Amphitheatre Los Angeles, California, USA 17th July 1985

Disc 1
1. Tulsa Time 2. Motherless Children 3. I Shot The Sheriff 4. Same Old Blues 5. Tangled In Love
6. White Room 7. Steppin' Out 8. Wonderful Tonight 9. She's Waiting

Disc 2
1. She Loves You 2. Badge 3. Let It Rain 4. Double Trouble 5. Cocaine 6. Layla 7. Forever Man
8. Further On Up The Road

  1. 2012/01/20(金) 13:47:33|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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KILLING YOURSELF TO DIE  THE LEGENDARY MASTER/BLACK SABBATH


'77年、AUD,音質86点、抜群のバランスと臨場感を持った音源です。適度な近さで迫力もある理想的な音、時代が時代なだけ、やや、テープのイタミ?か、音質の変化がうっすらありますがキンキンうるさいほどでもなく、クリアーな高音とギターの音色をリアルに再現してます。Guitar Soloのところで大きくテープの傷みがあり、音が途切れた感じになりますが、ほかは良好。
音圧、ボーカルの迫力も最高でラジオのLIVEかと思ってしまう音。
BLACK SABBATHアナログ時代からの名盤、アップグレード・バージョン!!
1977年のヨーロッパツアーの4月21日スウェーデン・ランド公演を収めた、「TECHNICAL ECSTASY」
のワールド・ツアーの音。オリジナル・マスターからダイレクトコピーだそうで、マストアイテムでしょう。
サバスのLIVEは中途半端なLIVEしか出ていなかったので、ファンからはLIVEが聞きたいという思いが強くありましたが、オフィシャル版がやっと、2CDになり、最近MONTREUX 1970という、初期の超びっくり音源が発掘されましたが、http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/28032988.html
こちらも、BOOTの名盤の最高音質版。Snowblindの伸びのあるボーカル、ギターの迫力、響き渡る空気感、音程がやや不安定な感じも、何からしい?感じ。Dirty Woman、Gypsyなんて久々に聴いたけど、アイオミのギターのフレージングの正統的な音作りはやはりすごくきますねー。Keyboardのメンバーは・・・あまりにも目立たない感じ。。
何か違いが??と思い聴いても、ほぼわからず・・。。。必要だったのかなんだか。。。ま、新曲で。。
セールス的にも落ちて、アルバムの出来も落ちてきた時期ですが、LIVEでは度迫力のすばらしいを演奏を
していたこの時期。オジー脱退前のサバス'70年代最後の輝き?
オフィシャルではLIVE盤が少ないサバスのAUD録音の頂点ですかね。。。




Live at Olympen, Lund, Sweden 21st April 1977

1. Supertzar 2. Symptom Of The Universe 3. Snowblind 4. War Pigs 5. Gypsy 6. Black Sabbath
7. Dirty Woman 8. Drums Solo 9. Rock 'n' Roll Doctor 10. Guitar Solo 11. Electric Funeral
12. Band Jam 13. N.I.B. 14. Paranoid 15. Children Of The Grave

Ozzy Osbourne - Vocals Tony Iommi - Guitar Geezer Butler - Bass Bill Ward - Drums
Gerald Woodroffe - Keyboards

  1. 2012/01/19(木) 11:00:45|
  2. BLACK SABBATH
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Miles From Memphis - Live At The Pantages Theatre/SHERYL CROW


シェリル・クロウの映像。Miles From Memphis のLIVEですねー。ま、アルバムのコンセプト、R&Bのシェリルは・・・あまり好きではない。。。(爆)のですが、1500ほどで買えるBR。
値段につられ見てみると。。。あの、ECのところにいたギターが。。。左利きで弦を逆に張る変な人・・・・こんなところにいたのですね・・・バンド全体もメンバーが変わり、重いベース、ギターが2人、ホーンやコーラスでR&Bバンドなのかな?曲はヒット曲のオンパレード、昔の曲にホーン。ニューアレンジですね。
Strong Enough でのスライドギターはペダルスチールのようで良い感じ、
しかし、I Can‘t Cry Anymoreなどはよくわからんフレーズ。不思議なフレーズを弾く人です。
普段の、クラプトンの影響?受けたみたいな感じのギターとバンドがあってるシェリル、
たまにはいいけどね。やっぱ、ロックなかんじが好きですが。。ははは。。



1. Our Love Is Fading  アワ・ラヴ・イズ・フェイディング
2. A Change Will Do You Good  ア・チェンジ・ウッド・ドゥ・ユー・グッド
3. 100 Miles From Memphis  100マイルズ・フロム・メンフィス
4. I Can‘t Cry Anymore  アイ・キャント・クライ・エニモア
5. Strong Enough  ストロング・イナフ
6. Summer Day   サマー・デイ
7. My Favorite Mistake  マイ・フェヴァリット・ミステイク
8. Redemption Day  レデンプション・デイ
9. Long Road Home   ロング・ロード・ホーム
10. Every Day Is A Winding Road  エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード
11. Sideways  サイドウェイズ
12. Roses and Moonlight   ロージズ・アンド・ムーンライト
13. If It Makes You Happy  イフ・イット・メイクス・ユー・ハッピー
14. Soak Up The Sun   ソーク・アップ・ザ・サン
15. Peaceful Feeling   ピースフル・フィーリング
16. All I Wanna Do  オール・アイ・ウォナ・ドゥ
   / Got To Give It Up(in All I Wanna Do)  ガット・トゥ・ギヴ・イット・アップ
17. I Want You Back  帰ってほしいの
18. I Shall Believe  アイ・シャル・ビリーヴ

  1. 2012/01/18(水) 11:15:40|
  2. オフィシャルS
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For the Good Times/Little Willies


Little Williesの新作、出ましたねー。期待を裏切らない作品でした。。1STには負けるか???
ノラ・ジョーンズの声が好きなら、最高かな。1曲目からもろのカントリー。良いです。トミー・ロックウッドという、掛け声?だけのインストみたいのも面白かったりします。超すっとんだ感じのデュアット、ワイド・オープン・ロードも気に入ってます。お金があればねという曲のギターもうまいねー。こんなカントリーギター弾けたら、楽しくて
1日中弾いちゃうでしょう。。ははは。。
オリヴィア・新豚ジョンのヒット曲、ドリー・パートンの「ジョリーン」もとり上げられてます。
リチャード・ジュリアン(vo,g)のうたも多すぎ?(爆)も、まあ良いですが・・。。
LIVE観たいですねー。。LIVE出さないかな??6年ぶりの新作、満足の出来。
日本盤のボートラもいい曲です。






1 アイ・ワーシップ・ユー

2 リメンバー・ミー

3 ディーゼル・スモーク、デンジャラス・カーヴズ

4 ラヴシック・ブルース

5 トミー・ロックウッド

6 フィスト・シティ

7 パーマネントリー・ロンリー

8 ファウル・アウル・オン・ザ・プラウル(いまわしいフクロウ)

9 ワイド・オープン・ロード

10 フォー・ザ・グッド・タイムス

11 お金があればね

12 ジョリーン

13 ディリアズ・ゴーン (日本盤ボーナス・トラック)

  1. 2012/01/17(火) 01:14:47|
  2. オフィシャルLM
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LIVE AT COUNTRY CLUB 1987/MICK JAGGER & JEFF BECK


'87年、SBD,音質95点、超高音質SBDです。たまにノイズが入りますが、完璧に近いライン録音でのLIVE。
Dead FlowersとShine A Lightがフェードアウト・イン気味になりますが、ほぼ完全収録。
夢の音源の1つですね。流れてしまったジェフベックのツアー参加は残念でしたが、「Throwaway」のプロモーション・ビデオ撮影のためのステージ、撮影後のLIVEの模様を完璧な音で。お店の説明では撮影後・・なんですね。LIVEをしてそこからプロもを作ったのかと・・・まあ、それはどっとでもいいのですが、こうして音源が断片的でも聴けるのはうれしいこと。

聴いた感じ・・・・BECKのギターは、普通(爆)ですねー。ま、ろくにリハもしないでの演奏なので
本番をやったらこうなるか?の答えにはならない音源でしょうけど・・・やはり気になる音。
リバーブ深めでストレートな音、 Honky Tonk Womenは普通に流す感じでギターソロ。Sympathy For The Devilのリードはロングトーンで、とても普通(ベックにしては・・・ですが)に、しかし、こういうベックもみたかったですねー。Dead Flowersも深いリバーブで、スライド、あまりソロらしいところはなし。Shine A Lightもピアノ中心、Little Red Roosterロングサスティーンのギターが聴けます。
こういう、歌もの?ロック曲で、普通に弾くBECKも当然最高でしょうけど・・・・もうないのかなー・・・
何曲演奏したのか不明ですが・・・完全盤の出現を望みたいです。
LHさんのボーナスCD。スパー音源!!貴重な24分間です!!


Live at Country Club, Los Angeles, CA. USA 20th October 1987



1. Honky Tonk Women 2. Sympathy For The Devil 3. Dead Flowers 4. Shine A Light
5. Little Red Rooster

Mick Jagger - Vocal, Harp Jeff Beck - Guitar Doug Wimbish - Bass
Terry Bozzio - Drums Phil Ashley - Keyboards

  1. 2012/01/16(月) 02:02:08|
  2. ROLLING STONES SOLO
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LONG BEACH ARENA 1971 COMPLETE/DEEP PURPLE


'71年、SBD,音質83点、ラジオ音源ですね。有名な音源でFANには重要な音源ですかね。
ラジオ音源のわりには?時代のせい?モノラルAM放送みたいな感じですが、高域はあり・・
なんか表現が難しい音ですが、オフィシャルのようなSBDではありません。
エアチックテープのようなので、マスターが出てくればものすごいものでしょうけど・・
ま、71年ということと
オフィシャル、ライブ&レアの音を聴いてもあんな音ですからね、超高音質ではないですが聴いているうちになじむ?音。しかし内容の凄さで引き込まれます。
DISC1とDISC2で音がやや違い、DISC2のほうがクリアーでよい音です。なぜ??
71年の音のよいSBDはこれのみのようで、ファイアーボールをリリース時のツアー。そのわりには2期のごく初期の選曲のような選曲に、キャチーな、Strange Kind Of Woman が。。という面白い感じですが、5曲83分、強力な演奏です。DISC1の演奏も最高ですが、なんと言っても Wring That Neck、 Mandrake Root はうれしいです。Wring That Neckは15分、ギターソロは最高。Mandrake Root などはライブ&レアで部分的
に収録とBBC、唯一、凄くよい純粋なLIVEがストックホルムのオフィシャルで聞けますが、若いハイトーンのギラン、パープルの凄まじい演奏が、大爆発してます。ものすごく長い演奏も引き込まれます。
Child In Timeも荒々しく、LIVE IN JAPANとは違う、凄まじい演奏を聴ける大好きな音源。
コンプリート版で、きっちり整理されてリリースされました。喜。。





Live at Long Beach Arena, Long Beach, CA. USA 30th July 1971


Disc 1
1. Speed King 2. Strange Kind Of Woman 3. Child In Time

Disc 2
1. Wring That Neck 2. Mandrake Root



Ian Gillan - Vocal Ritchie Blackmore - Guitar Roger Glover - Bass
Jon Lord - Keyboard Ian Paice - Drums

  1. 2012/01/15(日) 03:28:34|
  2. DEEP PURPLE
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SOUTHERN HARMONY(Vol,8)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組BOXセット。RAHの連続公演の中日。5月20日クラプトン参加のパーティーバンド??Band Du LacのLIVEがボーナスで。。。


'06年、音質85点、会場が小さいのかよいバランス。ややカンカン、高音が目立つ音ですが、高音質です。
RAH,7公演の間、5月20日のLIVE.
ニューイヤーのパーティーはこんな感じのメンバーですよね。飲み友達?Gary Brookerとの競演もいつものこと。
そしてRoger Watersが。。Wish You Were Here!!すごいですねー・・
いつもの(爆)A Whiter Shade of Pale が入り、Rainy Day Womanなど、面白いLIVE.楽しめます!

超高音質ではないセット、RAHの音響ではこの感じですかね。そしてボーナスのこの日がついて、
2006年の全貌はこれと、MVの日本公演。満足ですわー。。




Royal Albert Hall, London, May.20.06


2006.05.20 Highclere Castle, Newbury, Berkshire, England

Bonus Disc
01. Knock on Wood
02. Reconsider Baby
03. Stormy Monday
04. Reconsider Baby
05. Wish You Were Here (vocals Roger Waters)
06. Comfortably Numb (vocals Roger Waters )
07. A Whiter Shade of Pale (vocals Gary Brooker)
08. Cocaine
09. Get Up Stand Up
10. Rainy Day Woman #12 & 35 (vocals Gary Brooker)

  1. 2012/01/14(土) 00:03:05|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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SOUTHERN HARMONY(Vol,7)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組セット。26日最終日。



'06,AUD,音質84点、録音場所の影響か、レンジの狭さが微妙にありますが、バランスは良い、このセット。同じようなレベルですかね。
この日はOld Love ですね。まあ、ギターが多いこと(爆)全体に流れるピアニカみたいな音がなんだか変ですが・・・w/Robert Crayとなっており、しっとり。なんだか・・・Robert Crayのソロは、ギクシャク?そのあと、げらげら笑う男女が騒いでます・・。
この日は、Let It Rain 、I Am Yours ですね。Nobody Knows~で、観客のおっさんの歌が高らかに・・・。。隣にいるとどうなんでしょう。この半端な歌。。(爆)Wonderful Tonight でも、近くの客がしっとり?歌います。
この時期にこのメンバーで、これだけの演奏を聞かせてくれたEC。いろいろな思いがあったんでしょうね。Laylaの演奏もしり上がり?後半の日にちのほうがよくこの日もすきな演奏ですねー。
気合が感じられる演奏は、長い連続公演でも落ちていません。06はAUDでの海外公演は驚く程よい音もそれほどないので、充実のBOXです。


Royal Albert Hall, London, May.26.06


Disc 13
01. Pretending
02. So Tired
03. Got to Get Better in a Little While
04. Old Love (w/Robert Cray)
05. I Shot the Sheriff
06. Let It Rain
07. Back Home
08. I Am Yours
09. Nobody Knows You
10. Milkcow's Calf Blues
11. Running on Faith

Disc 14
01. After Midnight
02. Little Queen of Spades
03. Everybody Ought to Make a Change
04. Motherless Children
05. Wonderful Tonight
06. Layla
07. Cocaine
08. Crossroads (w/Robert Cray)

  1. 2012/01/13(金) 01:47:47|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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SOUTHERN HARMONY(Vol,6)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組セット。DISC 11.12の5月25から。。


'06,AUD,音質86点、これもRAH特有のエコーはありますが、なかなかの音。バランスがよい音。So Tired からGot to Get Better~のつなぎは最高でしたねー。Old Loveのソロのワウ、うなってますよー・・・
ややはずしますが・・(笑)
なんたってこの日、Why Does Love~、I Am Yours!!ですよね。この日のWhy Does Love~の絡みはよく絡んでますよー?へんな表現?
静寂?見入ってる観客??終わるまで拍手は聴こえず。
このへん、テンポもよくぽんぽん進んでよきます。
ここでも、I Am YoursのECのあたたかい歌い方に、感動。Everybody Ought~もやっているし、聞く頻度が高いです。
高速?Motherless Children、ギターのスライドの音、目立ちます。
Laylaの演奏もこのセットの中では最高かな。。演奏充実、音も良い25日、これすきです!!


Royal Albert Hall, London, May.25.06



Disc 11
01.Pretending
02.So Tired
03.Got to Get Better in a Little While
04.Old Love
05.I Shot the Sheriff
06.Why Does Love Got to Be So Sad
07.Back Home
08.I Am Yours
09.Nobody Knows You
10.Milkcow's Calf Blues
11.Running on Faith

Disc 12
01.After Midnight
02.Little Queen of Spades
03.Everybody Ought to Make a Change
04.Motherless Children
05.Wonderful Tonight
06.Layla
07.Cocaine
08.Crossroads (w/Robert Cray)

  1. 2012/01/12(木) 00:12:01|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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SOUTHERN HARMONY(Vol,5)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組セット。DISC 9.10の5月23から。。

'06,AUD,音質80点、このセットの中では、エコーが深いですかね。やや、迫力には欠けます。
この日はOld Love です。イントロで1つ音が外れたりなんかしてますが。。この曲では
クラプトンの独壇場。ま、これをやると後の2人は・・・ははは・・
Cocaineのややグダグダした感じ、3人でしかも、キーボードソロという構成に少し迷い??
この日はWhy Does Love~!もですよ。激しい曲?では、エコーの深さが目立ちますが、
まあ、高音質のぎりぎりの品質は保っているのがMID VALLEY?なんだそりゃ・・。。
連続講公演、いがいとSETの変化は少ないものの。演奏は充実ですかね。

Royal Albert Hall, London, May.23.06


Disc 9
01.Pretending
02.So Tired
03.Got to Get Better in a Little While
04.Old Love
05.I Shot the Sheriff
06.Why Does Love Got to Be So Sad
07.Back Home
08.I Am Yours
09.Nobody Knows You
10.Milkcow's Calf Blues
11.Running on Faith

Disc 10
01.After Midnight
02.Little Queen of Spades
03.Everybody Ought to Make a Change
04.Motherless Children
05.Wonderful Tonight
06.Layla
07.Cocaine
08.Crossroads (w/Robert Cray)

  1. 2012/01/11(水) 00:40:56|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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SOUTHERN HARMONY(Vol,4)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組セット。DISC 7.8の5月22から。。

'06,AUD,音質84点、エコーがやや回り、分離も多少固まりますが、メインのギター、ボーカルは良好。特に問題はない音質。So Tired、デレクさん、ミュートしないから、これが良いのか悪いのか?うねりに聴こえるときもあれば、くどく聴こえる日も。この日は・・・くどい。。。
この日はLet It Rain 。I Am Yours。静寂のI Am Yoursの生の響きは美しいです。スライドがピヨピヨ?これはデレクの技が全体を支配してます。拍手!!Milkcow's Calf Blues のエレキスライド、ここも見せ場。もう一人のギタリスト、ドイルも光るところでしょう。デレクの面白い?フレーズ。面白いです・・・なんだその感想・・・。。
プロフェッショナルな演奏。Running on Faith もねー、輝きます。味付けで。この日のLayla、引きずった感じ?がなんかすき。

Royal Albert Hall, London, May.22.06

Disc 7
01.Pretending
02.So Tired
03.Got to Get Better in a Little While
04.Lost and Found
05.I Shot the Sheriff
06.Let It Rain
07.Back Home
08.I Am Yours
09.Nobody Knows You
10.Milkcow's Calf Blues
11.Running on Faith

Disc 8
01.After Midnight
02.Little Queen of Spades
03.Everybody Ought to Make a Change
04.Motherless Children
05.Wonderful Tonight
06.Layla
07.Cocaine
08.Crossroads (w/Robert Cray)

  1. 2012/01/10(火) 00:26:39|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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SOUTHERN HARMONY(Vol,3)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組セット。DISC 5,6の5月19から。。


'06,AUD,音質85点、残響感は少ないですね。やや、高音が強調された音。とても近くで録音されている??。
ひずむ直前のような迫力ある音です。ギターはすごく良好に聴こえます。
すごくダイレクトな音です。So Tired と歌いながらうれしい疲れをあらわすように、軽快なスライド。演奏も軽快。
デレクのスライド、絶好調。ここからのGot to Get Better~。かっちょいい!!
I Am Yoursの出だし、アコギの響きにスライドが。これなんだよね。チキンスキンポイント!Running on Faith の定番化は結構意外でしたが、デレクにあってるのかな・・。。
Everybody Ought~、Motherless Children と、スライド用?選曲が。。
けっこう音が近いので、スライドだらけの???この曲もよく聴き取れます。
迫力は1番の音かな。

Royal Albert Hall, London, May.19.06

Disc 5
01. Pretending
02. So Tired
03. Got to Get Better in a Little While
04. Lost and Found
05. I Shot the Sheriff
06. Anyday
07. Back Home
08. I Am Yours
09. Nobody Knows You When You're Down And Out
10. Milkcow's Calf Blues
11. Running on Faith

Disc 6
01. After Midnight
02. Little Queen of Spades
03. Everybody Ought to Make a Change
04. Motherless Children
05. Wonderful Tonight
06. Layla
07. Cocaine
08. Crossroads (w/Robert Cray)

  1. 2012/01/09(月) 02:10:52|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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SOUTHERN HARMONY(Vol,2)/ERIC CLAPTON


2006年、ロイヤル・アルバート・ホールの15枚組セット。DISC 3.4の5月17日から。。

'06,AUD,音質81点、RAHのサラウンド、ややかかっています。ベースが遠くなりますよね。ボーカル、コーラス、やや、エコーが回る音。気合の入った前半、Got to Get Better~のソロ、伸びやカー。。このとこのECは、トーンが甘く、伸びやかな音。RAH前半は Lost and Found が演奏されてますね。Let It Rain !3人の絡みは何かこの曲が元気に聴こえる?I Am Yours。よっ!デレク!!ですよね。デュアンの残したすばらしいデリケートな微妙なスライドタッチを継承。「ぽわー」としたスライド。やつの持ち味発揮。
Little Queen of Spades、もこのメンバー盛り上げてます。Wonderful Tonightはこのときは穏やかバージョン?
Laylaのスライドは音数が多いこの日。いがいとグワーとくる??フレーズは入れてこないデレク。
聴き比べが醍醐味?のセットもの,音はやや引けをとるか・・・。。





Royal Albert Hall, London, May.17.06

Disc 3
01.Pretending
02.So Tired
03.Got to Get Better in a Little While
04.Lost and Found
05.I Shot the Sheriff
06.Let It Rain
07.Back Home
08.I Am Yours
09.Nobody Knows You
10.Milkcow's Calf Blues
11.Running on Faith

Disc 4
01.After Midnight
02.Little Queen of Spades
03.Everybody Ought to Make a Change
04.Motherless Children
05.Wonderful Tonight
06.Layla
07.Cocaine
08.Crossroads (with Robert Cray)

  1. 2012/01/08(日) 02:49:08|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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THE SOUTHERN HARMONEY(Vol,1)/Eric Clapton


2006年、ドミノス再現LIVE?15枚組なんかを。。。まず1日目。


'06,AUD,音質86点、RAHはエコーの深い音源が多いですが、びちゃびちゃ。。カラオケエコー・・・なんてほどはなく。良好。ま、最近のスパーAUDに比べればねー..
しかし、問題なく、気持ちよく聴けます。バランスもベースがやや小さい感じですが、よい音。こんな感じは、すべてに共通していて、あとは、録音場所の関係?、エコーが多いかどうか少ないか。。みたいな感じです。
驚異の3人ギターはとてもよく聞こえ、JAMバンドみたいにオフィシャル15枚組みみたいなこと、してほしかったですね。。
この日は、Lost and Found が演奏されてます。後半に伸びやかなギター、絡み、なかなかよいんですよねー。
クラプトンのソロ、お得意のフレーズですが、気合十分。炸裂してます。Anyday !ECの「ドミノースソングー」ではじまります。よいですねー。
After Midnight のソロの交互に進むところは効き所。Layla はこのドミノス再現LIVEでも、当然重要な位置。ピアノコーダ部分、デレクはやや抑え気味か?しかし、すべて3人というLIVE。当然ドイルが抑え気味ですが、今聴いても刺激的です。
初日!気合の演奏!!

Royal Albert Hall, London, May.16.06


Disc 1
01.Pretending
02.So Tired
03.Got to Get Better in a Little While
04.Lost and Found
05.I Shot the Sheriff
06.Anyday
07.Back Home
08.I Am Yours
09.Nobody Knows You
10.Milkcow's Calf Blues
11.Running on Faith

Disc 2
01.After Midnight
02.Little Queen of Spades
03.Everybody Ought to Make a Change
04.Motherless Children
05.Wonderful Tonight
06.Layla
07.Cocaine
08.Crossroads (w/Robert Cray)

  1. 2012/01/07(土) 01:39:49|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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HAD TO CRY TODAY NAGOYA /ERIC CLAPTON & STEVE WINWOOD


'11年、AUD,音質90点、どの程度の会場なのか?よくわかりませんが、ホールエコーも少なく高音質。
ま、いまどき音質のレベルは・・・ベースの音がやや小さいので至近距離ではないのでしょうが、
問題なく高音質。高音質盤であっても、リリースが異常に多い中LHのギフトCD。やはり、どの店も
値段も抑え気味で大量リリースのなか、こうなのかな??
やはり、耳が反応するのはブルースナンバーでのEC。Hoochie Coochie Man、Key To The Highway 、
そして、カッコイイVoodoo Chile。演奏はのってる??最高のもの。Georgia On My Mindなどやウィンウッドのヒット曲While You See A Chanceなどが入り、再結成ブラインド・・・・・という感じではなく2人のゴージャスなヒストリーショウみたいなところもありますが、生の雄姿、日本ひいきできっちり魅せてくれたことで感謝ですわー。。まさかこんなに長いプロジェクトになるとは思いもしませんでしたが・・・・。。。長すぎても困る?(爆)いや、まだまだ新作、LIVEにとねーー。
話がそれた・・・・夜のしじま?このWonderful Tonightなんて流れてくると、うれしいー。はぅ、まっち、あ、ら・びゅ・・・の歌い方。いいね。
名古屋はこれで良しと。。





Live at Nippon Gaishi Hall, Nagoya, Aichi, Japan 30th November 2011

Disc 1 (58:14)
1. Opening 2. Had To Cry Today 3. Low Down 4. After Midnight 5. Presence Of The Lord
6. Glad 7. Well Alright 8. Hoochie Coochie Man 9. While You See A Chance
10. Key To The Highway 11. Pearly Queen 12. Crossroads

Disc 2 (67:51)
1. Georgia On My Mind 2. Driftin' 3. That's No Way To Get Along 4. Wonderful Tonight
5. Can't Find My Way Home 6. Gimme Some Lovin' 7. Voodoo Chile 8. Dear Mr. Fantasy
9. Cocaine

  1. 2012/01/06(金) 02:08:42|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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THE FINAL BUDOKAN/ERIC CLAPTON & STEVE WINWOOD


'11年、AUD,音質96点、やや距離のある席からの録音と思われますが、かなりの音です。距離は残響の響きと、ベースの輪郭がやや落ちる感じではあるものの、ちょっと流れていればオフィシャル盤かと思うような音。音響がましではあるものの、最上級ではまるでない。武道館ではこれが最高かもしれませんね。。今回の公演は、プレイヤーのイヤーモニター電波傍受音源とオーディエンス音源のマトリクスミックス盤、モニターで聴く音と、会場録音をミックスしたもの、AUDとSBDを混ぜたものをマトリックスと表記し、そんな音も多いですが、何か不自然で独特な音で、SBDとはいえ個人的には嫌いでとてもお勧めできない音で、会場で自然に聴いている音をなるべく良い音でと
いうのが本心。。AUD音源の中でこの音は満足のいくものです。
この日はオープニングで、70年代クラプトンを支えた、この日に亡くなったタルサ・トップスのメンバー、ディック・シムスにこの日の演奏を捧げるとコメント。最終公演ということ、追悼LIVE?ということで気合の演奏??
ミスも少なく、日本公演を代表する音源といえる音源??かなりの種類が出回るでしょうけど、これはTOPランクか??


Live at Budokan, Tokyo, Japan 10th December 2011



Disc 1 (60:35)
1. Opening 2. Introduction Speech 3. Had To Cry Today 4. Low Down 5. After Midnight
6. Presence Of The Lord 7. Glad 8. Well Alright 9. Hoochie Coochie Man
10. While You See A Chance 11. Key To The Highway 12. Pearly Queen 13. Crossroads

Disc 2 (69:49)
1. Georgia On My Mind 2. Driftin' 3. That's No Way To Get Along 4. Wonderful Tonight
5. Can't Find My Way Home 6. Gimme Some Lovin' 7. Voodoo Chile 8. Dear Mr. Fantasy
9. Cocaine

Eric Clapton - Guitar, Vocals Steve Winwood - Hammond Organ, Piano, Guitar, Vocals
Chris Stainton - Keyboards Willie Weeks - Bass Steve Gadd - Drums
Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals

  1. 2012/01/05(木) 00:22:54|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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PLAYS MONTREUX 1992/ERIC CLAPTON


’92年、AUD,音質86点、なかなか高音質、音が近く「モントルー・ジャズ・フェスティバル」なので屋外?音が散った感じも微妙にありますが、高音質でバランスのよい音です。安定した音で92年の音が聴けます。
マイクのそばで、特に右から話し声がたまに聴こえたり、客席の熱狂の様子もかなり拾っています、しかし、音が近いので、音が埋もれることもなく進んでゆきます。
すごい歓声を切り裂き始まるWhite Room。これカッコイイです。短めのセットながらAnything For Your Loveが入り、聞き入るRunning On Faith、アコギコーナー。いい感じ。13分間のOld Loveもかなりのもの。ベースソロで Nathan Eastがベースにあわせていたいます。
Wonderful Tonightの後半の熱狂振りはすごいです。こういう音も珍しいかな。。。そしてすさまじい歓声に切り込むように入るギターソロ、そしてレイラのイントロ。客席で聞いている臨場感を感じたい人には最高のシチュエーション??
Laylaのギターソロも乗っている感じ。しかし、ピアノコーダのどらの音はすごすぎるな。。。観客からのどよめきと笑い???Crossroads のレベルのピアノの音からも近さがわかります。Sunshine Of Your Loveの気合のギターソロは熱いです。この熱狂からきているのか。。。そのままJAMに突入、ドラムソロ。そしてエンディング。派手な終わりです。

店のインフォには、
既発盤との違いは以下の点において明らかです。アドバンテージを列挙すると、①ピッチが正常。②音質が格段に良くなっている。③テープ劣化による音揺れがなくなっている。④ヒスノイズが格段に減っている。⑤元マスターにおける「Badge」冒頭の欠落部分を別公演音源で繋いでいない。⑤スタートとエンディングのフェードイン/アウトが長い。

などとなっており、安心音源。
録音者の話は、ステージから3~4mの至近距離で録音したととのことなので、このすさまじい歓声に負けない音圧なのでしょう。
音が埋もれてしまうのは最低ですが、これはドカンと音が割って入るので、81年のストーンズなどのBOOTの音に良くあったなーなんてね。盛り上がるべきところは盛り上がり、静かなところではひどい歓声もない(しゃべりはやたら聴こえます、言葉がわかるときになったりするでしょう)ので、臨場感のすごいAUDの最高峰という音。
好みは分かれるかも・・・。熱いLIVE音源でした。。
AUD録音の醍醐味。堪能できますぜーーー。。熱い熱い。。。。





Live at Le Casino, Montreux, Switzerland 12th July 1992


Disc 1 (72:31)
1. Opening 2. White Room 3. Pretending 4. Anything For Your Love 5. I Shot The Sheriff
6. Running On Faith 7. She's Waiting 8. Tears In Heaven 9. Before You Accuse Me 10. Old Love

Disc 2 (58:30)
1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Layla 4. Band Introduction 5. Crossroads
6. Sunshine Of Your Love

Eric Clapton : Guitar & Vocals Andy Fairweather Low : Guitar Nathan East : Bass
Steve Ferrone : Drums Chuck Leavell : Keyboards Ray Cooper : Percussion
Gina Foster : Backing Vocals Katie Kissoon : Backing Vocals

  1. 2012/01/04(水) 00:23:03|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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CLAPTON演奏回数


クラプトン、2011途中までの演奏回数・・・・下に行くにつれわからない。。。
こんなかな。。。演奏回数、右。
River of Tears 201
こんなに演奏してるかな・・・??


1Layla (Derek and the Dominos song) 627
2Wonderful Tonight 622
3Cocaine (J.J. Cale cover) 594
4Crossroads (Robert Johnson cover) 353
5I Shot the Sheriff (Bob Marley cover) 350
6Key To The Highway (Charles Segar cover) 313
7Hoochie Coochie Man (Muddy Waters cover) 310
8Sunshine Of Your Love (Cream song) 298
9Have You Ever Loved a Woman (Billy Myles cover) 279
10Badge (Cream song) 279
11Goin' Down Slow (St. Louis Jimmy Oden cover)270
12Old Love 254
13Change the World 241
14Tears In Heaven 233
15Little Queen of Spades (Robert Johnson cover) 228
16Nobody Knows You When You're Down and Out (Jimmy Cox cover) 221
17River of Tears 201
18My Father's Eyes 198
19She's Gone 195
20Driftin' Blues (Johnny Moore's Three Blazers cover) 191
21Running On Faith (Jerry Lynn Williams cover) 190
22Got To Get Better In A Little While 186
23Before You Accuse Me (Bo Diddley cover) 183
24Bell Bottom Blues (Derek and the Dominos song) 176
25Motherless Children 159
26Tell The Truth (Derek and the Dominos song) 133
27Somewhere Over The Rainbow (Judy Garland cover) 133
28Further On Up The Road (Bobby "Blue" Bland cover)132
29After Midnight (J.J. Cale cover) 131
30Let It Rain 124
31I Want a Little Girl 116
32Pilgrim 107
33Reptile 104
34Got You On My Mind 102
35Lay Down Sally 100
36Tearing Us Apart 98
37Got My Mojo Working (Ann Cole cover) 92
38 Pretending 89
39Outside Woman Blues (Blind Joe Reynolds cover) 83
40Kindhearted Woman Blues (Robert Johnson cover) 79

  1. 2012/01/03(火) 00:12:09|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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THE 13-PIECE/ERIC CLAPTON


新年、初めてのCDはCLAPTON、1990年の「ビッグ・バンド」とともにの演奏。新年らしく豪華ですね。。。
なんだかわからない無理やりな理由?で、このCDを。


'90年、AUD、86点、かなりの高音質盤です。ロイヤル・アルバート・ホール18連続公演。高音が大きめでややシャンシャンした音、(微妙なので問題なし)バランスはよく全体の模様を聴くにはいい音です。
18回の中盤6日間の「13ピース」初日となる1月26日をステレオ・オーディエンス録音で収録。で、「4ピース」とほぼ変化の無いセットリスト、どこが違うか?と。
13ピースの高音質はこの音源くらいしかなく、とても興味深いものですが、思ったより「4ピース」との違いがない。。
というか、エレクトリックの大音量で、生楽器が小さくなってるような気もします。「Pretending」からホーンが入り、予想されるようなアレンジで。。。Disc 1-「Pritending」「Breaking Point」「White Room」「Bad Love」、Disc 2-「No Alibis」「Tearing Us Apart」「Cocaine」「 Layla」「Crossroads」「Sunshine Of Your Love」での目立つ音。
Disc 2-「Wonderful Tonight」ではホーンとのアレンジ、イメージがないのかまったく導入なし。これは正解でしょうね。「Running On Faith」は後半厚みを出す感じでよい感じ。これがSBDで大きな音になるとどうかはまたわかりませんが・・・もっとへんな風にビックバンドのアレンジがうるさいかなという心配??はありませんでした。「Old Love」では結構目立っていて、全体的によいアレンジ。音もよく、楽しめる内容.
まともな音が少なく、このCDによりまともに聴けるということで、評価は高いですねーー。
逆にSBDでのビックバンドは・・・・どうなんでしょう??こんな感じでの音が1番かも・・・。
あくまでも、観客席でどう聴こえるか!ですからね。SBDが正解ではないような。
ほかに優良な音はなく、良い音源です。


Live at the Royal Albert Hall, London, UK 26th January 1990

Disc 1
1. Introduction 2. Pretending 3. Running On Faith 4. Breaking Point
5. I Shot The Sheriff 6. White Room 7. Can't Find My Way Home
8. Bad Love 9. Lay Down Sally 10. Before You Accuse Me

Disc 2
1. Old Love 2. No Alibis 3. Tearing Us Apart 4. Wonderful Tonight
5. Member Introduction 6. Cocaine 7. A Remark You Made
8. Layla 9. Crossroads 10. Sunshine Of Your Love

  1. 2012/01/02(月) 06:17:20|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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