SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

CALIFORNIA JAM 2 TV SHOW DVD


CALIFORNIA JAM 2の国内放送映像が出現。当時見ましたが・・国内、テレビの音楽番組「ミュージック・イン・USA」で放送のものを、ビデオで録画したものがマスターのようです。なかなか良好な映像、ドロップアウトも少しです。。
この当時、'78、ビデオがあったのがすごいですねー。。我が家は81年に
VHSが・・・テープが上にガコン?と出る、ビクターのデッキ、安売りで16万円ほどだったことを今でも覚えてます、定価は確か238,000円??。とにかく高かった!
120分のテープが安売屋で3800円でした。TV録画になどまるで興味のない親父がかったのが3本パック、3倍で6時間。買い足す金はなく。。
珍しさで映画やら、MTVやら・・録画し、2週間ほどでいっぱいに。。。その後は、上書きで・・・・など、そんな時代。

ベストヒットUSAを繰り返し見たりして。。。。
半年後、渋谷、センター街のビルの3階に怪しいお店。BOOTビデオ店。ZEP,狂熱映画の映像が・・・3万円!!でした。。。6人の有志???
でお買い求め。劣悪な映像を買い・3丁目の夕日みたいに、人がたかるように、居間に集まり、見ました・・・。。そのまた半年後??、ストーンズの81年、ハンプトン
のTV録画映像が2本組み、25000円也。。これも4人のアホ?が集まり購入。ZEP以上に劣悪なドロップアウトにも負けず・・・・
動画を保存できる・・・・ものすごいことだったんですねー・・・・。。。。昔話になっちゃった。。。

で、???なんだっけ・・・・

あ、カリジヤムねー。。

何がすごいって、CMもノーカット。。ボブソン・カントリー??何回も。。大学のとき、消費者行動・・CMの効果など・・研究室で、貴重なビデオ。。
「はっぱ・ふみふみ」・・・・・などを見て、論文??を書いていた(爆)ころを思い出す。。へんなCMまで見れるDVD・・・・。。

そうそう、、カリジヤムねー。。

イヤー、音楽専科とミュージックライフをなどを読み、この記事を読み、アメリカはすごいなーと。。!!!

当時音楽雑誌は、上のアネキが「ロッキンオン」「ロッキンf??」を買う担当で、2番目が、ミュージックライフで、
俺は・・・・何をなど決めていて。。それが守られず。。
「音楽雑誌を誰が買うの乱」が巻き起こり・・・・・2.3ヶ月に1度、勃発・・・

そうそう、、カリジヤムねー・・・・なんだっけ・・・・

バンドを脱退したばかり、「気まずい?」Bob Welchと Stevie Nicks, Mick Fleetwoodのユニット(爆)が見れたり、 Dave Masonのすばらしい演奏。
当時のスター??Ted Nugent、サンタナ。。フォリナー。などなど、当時のすごい顔ぶれ??

マホガニー・ラッシュ!!!フランクマリノデスヨ、あーた。。すごいですねー。

ルビコン!!ないとレンジャーのメンバー3人??が所属し、ナイトレンジャーの解説の文章だけで見るバンド名。「ルビコン川を越える」??か、ロボコン・・・&%$#??しか思いつかない。。。。
スライ&ザ・ファミリー・ストーンの元メンバーであるジェリー・マーティニを中心にしたバンド・・。。これ、「トリ」らしいっす。。エアロじゃなく。。

そして、エアロ!!!!。。全盛期の映像!!

何がすごい・・・って、ルビコン!!こんなすごいバンドだったのねー。。

レッチリやスライ好きにはたまらない??ものすごい演奏。。ベースの人、カッコイイです!!!
なぜ??ナイトレンジャーになったなのか・・・わかるようで、わからない、わかるわけない演奏。ド・ファンクです。
1日で、10回くらい見てしまいました。。

時代の音≠ファンク・・・食っていけなかった。。なんでしょうカー・・・

再結成したらいいのにー。。なんて。。

まー・・・ルビコンですわーー。。。。

ルビコン、ルビコン。。。ロボコン。。。

ばすぼん、ばすぼん。。。ばす(古すぎんだろ・・・)・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・。。。。

申し訳ありません!!

泥酔。。。


1. TV Opening 1 2. Festival Intro. 3. Bob Welch with Stevie Nicks - Ebony Eyes
4. Don E. Branker Announcement 5. Interview with Bob Welch, Stevie Nicks, Mick Fleetwood
6. Interview with Sandy Feldman 7. Dave Mason - Let It Go, Let It Flow
8. Dave Mason - Pearly Queen 9. Interview with Dave Mason 10. TV Comment/Ending
11. TV Opening 2 12. Skydiving
13. Santana - Jugando 14. Santana - Evil Ways 15. Interview with Leonard Stogel
16. Art Scholl - Stunt Pilot 17. Heart - Magic Man 18. TV Comment/Ending 19. TV Opening 3
20. Ted Nugent - Motor City Madhouse 21. Interview with Ted Nugent 22. Skateboard Competition
23. Foreigner - Cold As Ice 24. TV Comment/Ending 25. TV Opening 4
26. Rubicon - That's the Way Things Are 27. Mahogany Rush - Purple Haze
28. Aerosmith Draw The Line 29. TV Comment/Ending

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 106min.

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  1. 2012/03/31(土) 00:56:00|
  2. VARIOUS
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聴き続け・・・




THIN LIZZY BBC 一通り聴く。。よいです。。

で、別の感じをと、、

いろいろ。。

最近、PCが新しくなったら、文字の変換が異常に悪い。。

そんなことあるのかな??誤字が多く反省。。

なにか、漢字が出ない・・・・・。。

  1. 2012/03/30(金) 00:43:45|
  2. ある日の日記
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そうなんですか・・・・??




夕方、買出しへ。。

お、大好きなJACKさん。

おまけつき。。

イイネー。。。


あーー、箱のグラスはついてないんですね。。

グラスつきとは書いてない。。紛らわしい。。

そうなんですか。。

製氷機。いいねーー。。。

スコッチ系統や日本のういすきーは飲めないのでこれでね。。。

氷を浮かべて。。

ん??真っ白。。箱みたいじゃなくぜんぜん良くない。。

やや透明になるかと沈める。。

バリバリひびが入り、余計白く。。模様なんざー・・・

そうなんですか・・・・

気絶。。。。。。。。。。。。。。

  1. 2012/03/30(金) 00:35:24|
  2. ある日の日記
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THIN LIZZYBBC BOX


結局、朝まで飲んで・・・・なんて思っていたら、ちゃんと?早く寝ていた。。。

2.3週届き物も開けていない。。

お??アマゾンだらけ(爆)

THIN LIZZY BBCも。。

今日はCD聞きながら、部屋の片付けだな。。。

・・・・・・・・・・・・・・・

ん??収録予定とやや曲が違う?????。。。

混乱。。。ゆっくり調べますか。。。

ただ、めちゃくちゃ音がいい。。

スタジオ録音より良い(爆)???いや、ほんと、さすがBBC..

いやーーー、すごいなーー!!

片付け片付け・・・。。。。。

  1. 2012/03/29(木) 11:34:53|
  2. THIN LIZZY
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なにを・・のむか??聴くか??するか??



11時に帰宅。。

毎年のことだが、2ヶ月休みなし。。

明日、2ヶ月ぶりの休み!!

と、いっても、自宅待機??状態で、何かあれば事務所に行くので。。

しぬほど疲れてたのに、帰ってきたら超元気。。。。。。。

なんか・・・・部屋の隅で、変なヤツが呼んでいる。。

きゅうり??みたいなやつが、何日か前から気になっていたのです。。

何年か前に買ったテキーラ。。。

このサボテン野郎が、まるで手招きしているようで・・・・・

ヤバイなーーー。。

ビール飲んで、体調を整えてから??のまねーと。。。

2.3回休んで、また5月まで休みなし。。有効に使おうと思いつつ・・・

たぶん二日酔い。。。

でも、二日酔いになるほど飲めないんですよん。。

・・・その前に寝てるんだよねー(爆)、きっと。。。

  1. 2012/03/29(木) 00:05:16|
  2. ある日の日記
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フェアレディ Z 432



40周年記念複製トミカ

スゴイデスネー!

日本の傑作。

なんか、ホイールを何とかできなかったのかな・・・・

でも、トミカだからね。。

良いのです。。

  1. 2012/03/28(水) 00:40:00|
  2. おもちゃ
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Live At El Mocambo Club 1977 /Rolling Stones


オフィシャルブート、出てくれっ!と、願いを込めて。

'77年、SBD、音質82点。なんて書くこともないでしょう。。。音質はあらあらしいボート直?のような音で、当時は最高でした。

これも、出現したときは大騒ぎになった音源。なんだか、両国?だったかなの店に、開店前から並び
30人も40人も並んで買ったLP。音は、SBDで、今聞くとあらあらしい音ですが、良い感じの音です。
なんか、変な迫力ああリますよねー。何年か前にステレオの音源が発掘され、↓
http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/22202509.html

VGPのCD自体も、価値は下がりましたが、このジャケ!!カッコイイ!!最高のジャケだよねー。LPと同じジャケで、音自体はほぼ一緒、そして、その後、微妙にリマスターされた、感じですね。
音よりも、敵?は、ブチ切れですね。
こんな曲を演奏していたー!!と、驚愕の1曲目、Worried About You の衝撃はもう。。。。
Let's Spend~やCrazy Mama !!ブチッと。。。Crazy Mamaはイントロのみですよねー。表記してよいんだかなんだか。。後半Little Red Rooster からは、強烈なスクラッチノイズ(アセテート盤から)。。。
などありますが、名盤、ラブユーLIVEの、1番濃い?部分を、広げた大名盤でした。。。

ステレオ・モカンボが出たので、音的には劣る感じですが、ジャケのかっこよさは不滅!!!
ミックのあごのブレがもうリアルで。。。
真ん中に筋が・・・・・雑誌の写真からのパクリなんですかね。。STONESの写真のなかでも最高のショットのひとつでしょうね!!!でかく載せたりなんかして。。。

オフィシャル!!リリースされますように!!!!




01 Worried About You
02 Crakin' Up
03 Let's Spend The Night Together
04 Route 66
05 Hand Of Fate
06 Around And Around
07 Crazy Mama
08 Little Red Rooster
09 Dance Little Sister
10 Route 66

  1. 2012/03/27(火) 00:05:20|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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It's Only Rock n Roll (VGP REMASTER)/ROLLING STONES


えっーー??前田のあっちゃんがAKB卒業?唯一名前知っていたのに(爆)。。よくわかりませんが・・・。。
と、今日のトピックスを読んだところで。。。
あっ、今日も石’Sですね。。

'75年、AUD,音質92点。バランスよく適度な距離があり、75年を代表する音源。理想的なオーディエンス録音だと思われます。。

アナログ時代EUROPE´73なんかと同じ時期に出現した超有名高音質AUD。(フィラスペ、ホットオーガスト、リーズなどがまとめて出た、すごい時期がありましたーー。。)
CDになり、ミラード音源など、なかなかの音質で完全盤が聞けるようになりましたが、これは臨場感があり、それと迫力もあるという、大会場での公演であった75年の中では、抜群の音と内容であると思います。LA連続公演の次の公演、気合もあり、緊張感がまだあったのか?なかなかすばらしい演奏で、
特にMidnight Ramblerの出来は最高、ブレークのあたりの迫力は音質も手伝ってか、すごい迫力です。
If You Can't~からGet Off Of My Cloudのメドレーもスリリングに。
この公演後、Doo×5、と、アンジーが消えるのも、何か・・・分かりますね。。。。ツアーもピークを超えた感があったのでしょう。。。
その、安堵感がリラックスと残りの緊張感とでよい結果に??ま、3時間以上のながーいステージ。
これだけ続けば曲も減らしたいのは当然でしょう(笑)。。
75年の黒い音にピッタリのFingerprint Fileはロンのベースもかっこよく、キースがリードギターで、
こんなに弾けるんだ(爆)ということを見せ付けましたが、この日も良い演奏。
前公演、13日の有名音源、WHO WENT TO~と連続で最高の音と、演奏が聴けるのは幸せなこと。
この位置に疲れそうなMidnight Rambleってのはご苦労なこと。
昔、キースのインタビューでMidnight Ramblerについて、あの曲をやると長いからなーなんていっていた覚えが。。この日も長ーい。
75年を代表する音源。文句のつけようがございません。あっ、あった。。This Jointは途切れあります。
うまくつなげてあるので、問題ない程度。。
IT'S ONLY.BROWN SUGER,ANGIEなど、くい気味に始まりますが、欠けはわずか。

この音源、リマスターされました。だいぶ昔ですが。。。リマスター??なのか????前の音は、
ジェネレーションの高いテープだと思われ、結構な違いがあります。




VGP-036/037


Cow Palace, San Francisco, California, July 15, 1975

DISC 1

Honky Tonk Women/All Down The Line/If You Can't Rock Me-Get Off Of My Cloud/Star Star/
Gimme Shelter/Ain't Too Proud To Beg/You Gotta Move/You Can't Always Get What You Want/
Happy/Tumbling Dice/It's Only Rock'n Roll/Band introductions

DISC 2

Doo Doo Doo Doo Doo/
Fingerprint File/Angie/Wild Horses/That's Life/Outa Space/Brown Sugar/Midnight Rambler/Rip
This Joint/Street Fighting Man/Jumpin' Jack Flash

  1. 2012/03/26(月) 02:54:24|
  2. ROLLING STONES75-79
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Roll Over Beethoven/ROLLING STONES


Roll Over BeethovenVGP-261のDISC 2の音源を。

'70年、AUD,音質76-72点、近くてよく録れていますが、低音がやや歪んでいます。若干音に変化があり、70年の花?DEAD FLOWERSでやや音が落ちます。そしてテープ傷みで、音が左右に揺れるところも若干。しかし、70年の音としては、結構よいほう。LP BOOTのCocksuckers RollOver Berlin、その音源。昔からの有名音源ですね。
ざらざらしたJUMPIN'、かっこいいの一語。STRAY CAT BLUESのキースとテイラーは最高の絡み。PRODIGAL SON、YOU GOTTA MOVEはとても良く録れていて、なかなかの音。ま、なかなか、としか表現できませんが。音質は決して上物ではありませんが、70年、の良い音。ROLL OVER BEETHOVENの刻みはもうキースの真骨頂ですね。最もキースらしい1つかな。。
SYMPATHY FOR THE DEVILのキースのリード(この日は調子が良い)から、テイラーに。ここが最高なんす。。
DEAD FLOWERSはこの日伸びのあるフレーズを多用しているテイラーが印象的。美しい!(PAトラブルでボーカル、ドラムが聞こえない部分が少しあり)

70年最高ランクのエッセン、そして、聴けるる音源コロン、とこのベルリン、そしてパリ。優良音源はそんなものしかないので貴重。70年の聴ける音源が何本もあるだけでもすごいですけどね。。
そして、PRODIGAL SON、YOU GOTTA MOVEのドブロ演奏を良好な音で聴けるのがこれ!このアコースチックセットも、やったりやらなかったりで、少ないもの。
70年ゆえ、PAの不調、音のざらつき?などいろいろありますが、良い音源。

VGP-078 SHAKE YOUR HIPSのDISC1と同じ音源。
同日音源 VGPのBERLIN 1970など。。


この音源DISC1はOCT,1 ,1970イタリア、公演です。これは遠めで結構厳しい音。。こちらは抱き合わせ素材か?
しかも、いろんな曲で、フェードイン、フェードアウトで・・・なかなか厳しいです。。

Sep.16 1970 Deutschlandhalle,Berlin,West-Germany


JUMPIN' JACK FLASH
ROLL OVER BEETHOVEN
SYMPATHY FOR THE DEVIL
STRAY CAT BLUES
LOVE IN VAIN
PRODIGAL SON
YOU GOTTA MOVE
DEAD FLOWERS
MIDNIGHT RAMBLER
LIVE WITH ME
LET IT ROCK
LITTLE QUEENIE
BROWN SUGAR
HONKY TONK WOMEN
STREET FIGHTING MAN

  1. 2012/03/25(日) 03:14:59|
  2. ROLLING STONES69-71
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Some Like It Hot! /ROLLING STONES



'70年、SBD、音質77点、モノラルでAMラジオのような音ですが抜群に聴きやすい音、しばらくして耳が慣れれば?高音質に感じる音??
ま、ラジオ音源ですから、70年のSTONESを安定して聴ける必聴盤であります。
HonkyTonk Women、Street Fighting Manは音の落ちるAUD、65点??を追加し完全盤としているようです。ボーカルギターしか聞こえない??

うちには3つの同日、VGPのCDがあり、面倒なもんです。。。

同じレーベルで、同じタイトルでリマスターとかになるんで、のせるのが面倒で今まで書かなかった音源(爆)。
面倒くさいが・・・書かないと自分でも訳がわからなくなるので、記述。。


VGP-44 背が白地に黒文字の最初の盤、こちらはテープの傷み、がさがさした感じがややあり。ワイルドホーシズのボーナスが入っています。

Some Like It Hot!リマスター。 これにはリマスター盤があり、ジャケは同じ、ゴールドCDになっており、ステッカーがプラケに張ってあります。ボーナスなし。

VGP-78  SHAKE YOUR HIPS 70年、ベルリン公演との2枚組みのDISC2、こちらはリマスター盤と同じ音。Some Like It Hot!のHonkyTonk Women/Street Fighting Manは収録されておらず、Some Like It Hot!リマスターはSHAKE YOUR HIPS(DISC 2)のリマスター音源に、AUD2曲を追加しリリースしなおしたという感じです。

なので、これから探す際は、リマスター盤かSHAKE YOUR HIPSを、ということになりますね。。

SBD!!!安定していますが、迫力があるかといえばペラペラ、それでも、ベース、ドラムシンバルなどのの音はしっかり。高音が聞こえませんが、とても聴きやすい貴重なものです。
TWO GREAT ALBUMS CHEAPなどの7 OCT 1970のエッセンの公演と比べるとあちらが上ですかね。。しかし、とんでもない完璧SBDなどない70年、当然、重要音源です。

演奏はというと、ラジオ放送を意識してか??丁寧な感じ、結構もたったタルイ感じの演奏が多いです。Stray Cat Bluesなど特にねー。。
Jumpin' Jack Flashはやや遅いテンポ、Roll Over Beethovenも前のめりの走った感がなくおとなしめ。Love In Vainこのへんはリマスター?によりノイズも軽減され、より聴きやすくなり、うれしいのですが・・・テイラーもそれほど気合が入ってない様子。70年、71以降とはまた違いますが。。なぜか途中で観客がやたら騒がしい。
Dead Flowersは悪いわけがないテイラー期、丁寧な演奏なれど、高いキースコーラスとテイラーのソロが絡み、当然?名演です。
太いSGの音はMidnight Ramblerの途中にもおかずを入れており、このトーン、いい感じ!Little Queenieの粘っこいリフ、このころのストーンズは最高のグルーブ。

リマスター音源にはなぜか、Little Queenie、Brown Sugarで、ピーという電子音が入ってしまいます。ヘッドフォンで聴いたりするとやや驚くかも。。
こういうの気をつけてもらいたいねー。普通なら返品交換じゃない??2箇所ですが。。。

とても安定したラジオ音源、70年をここまで高音質で聴けるのだからまあ、優良音源ですね。。




Palais Des Sports, Paris, France, September 23, 1970



Jumpin' Jack Flash/Roll Over Beethoven/Sympathy For The Devil/Stray Cat Blues/Love In Vain/
Dead Flowers/Midnight Rambler/Live With Me/Let It Rock/Little Queenie/Brown Sugar/Honky
Tonk Women/Street Fighting Man

  1. 2012/03/24(土) 00:05:26|
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L.A. LIGHTS/DEEP PURPLE


'87年、SBD,音質95点。素晴らしいボード音源。迫力も加味して。。オフィシャル「Nobody's Perfect」に、このライブからHighway Star、Strange Kind Of Woman、Perfect Strangersの3曲が収録されていることもあり、超高音質、ま、SBD100点は=オフィシャルを表すとしているので、若干落としておきます。。オフィシャルと比べて、些細な欠点は荒い?のかな・・・なんて思いますが、それが逆に良い、音のきれいさはオフィシャルに負けますが、迫力やバランスはこちらのほうが上ではないかという。。物凄い音源です。
若干のノイズがあったり、歪があったり、テープの傷みを感じるところはありますが、それを差し引いても・・・こっちのほうが良かったりして。。(個人的感想、お店のまわし者に非ず・・)

これ、お店のギフトなんですよねー。。音が悪いSBDなのかと思い敬遠していたのですが、とんでもない高音質。
売れない?なぜこれを配布?など、疑問が浮かんでくるのは当然。ま、とにかくすごいですねー。
Highway Star、Strange Kind Of Womanは迫力を感じます。The Unwritten Law の迫力はちと来ますねー。
Dead Or Aliveの必殺のオルタネイト、BESTテイク! Perfect Strangers の大げさな中間部のアレンジは
当時好きじゃなかったけど、、、時代に合わなかったと感じたのか?今聴くと、らしいと言えばらしいと
感じる。。こういう音階好きね。。Bad Attitude前のMC部分でカットが入りますが曲には関係なし。
DISC2はいつものご挨拶「あいさんきゅー」から始まり、れいんぼうのじゃ?・・(爆)べーとーべん。。。ジョンのオルガンが絡んでゆくんだよねー。。中間部のチャイルドインチイムの親戚?みたいなフレーズはいつも楽しいですねー。。速いテンポの Lazy、そして、大迫力のSpace Truckin'、なんか、ギランのボーカルのエコーがショート過ぎて、なんか変ですが、演奏は最高。声がよく出ています。ジョンとリッチーによってじわじわ盛り上げれ、爆発する感じは、高音質だとホントすごい!しかし残念なことにここでFO。。後半のリッチーのソロ未収が残念ですがおまけの、ドイツのフェス音源がほぼ同等の高音質で追加されているので、途切れて終わる感覚がなく、良い感じ!
本編よりもおとなしいミックス?結構、整理された音の様な気もしますが、演奏は整理??されていなく、リッチーの乱れ方がよいです。
そのままへんなJAMに。。そして、リクエストを受け付け。。リクエストされたんだか何だか・・・
リッチーがラバンバ。。当時のヒットかな。。1分ほどの遊び。。そして、Smoke On The Water。
やたら盛り上がってます。
再結成直後は、充実の演奏、ギランの声の伸び。掛け合いの良さ、どれも良いことを再確認させられるね~。
再結成後、全盛期の優良音源!



Live at Irvine Meadows Amphitheatre, Los Angeles, CA. USA 23rd May 1987



Disc 1
1. Highway Star 2. Strange Kind Of Woman 3. The Unwritten Law incl. Drums Solo
4. Dead Or Alive5. Perfect Strangers 6. Hard Lovin' Woman incl. Under The Gun
7. Bad Attitude 8. Child In Time

Disc 2
1. Difficult To Cure 2. Jon Lord Solo 3. Knockin' At Your Back Door 4. Lazy
5. Space Truckin'

Live at FCP Stadium, Pforzheim, Germany 30th August 1987


6. Black Night 7. La Bamba 8. Smoke On The Water

  1. 2012/03/23(金) 01:47:11|
  2. DEEP PURPLE
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TOKYO TALES/SANTANA

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  1. 2012/03/22(木) 00:25:48|
  2. O~R

トョペット クラウン



TOMICA LIMITED VINTAGEシリーズ。。

クラウンですね。1967年ころの車なんでしょうか??

このシリーズ、なぜ探したかというと、

子供のころオヤジが乗ってたこのクラウンが入っていたから。

写真にガキのころ、兄弟とともに写っていたこの車、気になっていた。

オヤジに写真を見せても忘れたー・・トヨタじゃないか・・その程度。。

昔はものすごく好きだったのにねーー。。。。

やっとわかりました。。たぶん。。(後ろしか写ってないので私の知識ではよく・・・)

車好きなオヤジが乗っていた車、ほかにもわからない車が・・・・。

調べ中。。。

「乗りたい」・・・とは思わないけど。。

このころの車・・・・乗るとなかなか・・・・いろいろと、覚悟がいるもので。。

かっこいいよねー。。

実際、走ってきたらインパクトは・・・

車のかっこよさ。。いまの車。見習ってほしいですね。。

空気抵抗??東京では空気抵抗感じるほどスピード出せまへん。。

溶けたみたいな??車もいいけど、、デザイン、きっちり考えないと、

日本お車の未来ありませんぜ。。。。。

ハコスカとかがいまだに、なぜ人を魅了しているんでしょう。。

ねーー。。

ダットサン、ブランド、復活だって。。

デモ、カッコイイ車造らないと、、歴史的ブランドも台無し。。ダイジョブか??

  1. 2012/03/21(水) 01:17:04|
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V.A. - US FESTIVAL '83 Japanese Broadcast Version


'83年、TV映像。時代的にはすごい高画質!USフェス。アップル社のスティーブ・ウォズニアックの企画により「Me-ism」から「Us-ism」へ、と、USAをかけてるんでしょうか??話題になりました。まあ、こういうFESのTV中継、1曲ずつてのが悲しいですが、時代を映す鏡でしょうか?
面白い出演者。Pretendersはこのころかっこいいねー。乾いたテレキャスの音、イイネー。。ベルリン・・・。。ま、時代ですね。。。何もなし。。U2も当時の曲は・・・単純。Missing Persons・・・テリー・ポジオ。。ザッパ、ベックの合間に家族バンド?やってましたね。。Stray Cats はうまいですねー。ストレートにかっこいい!Clashは大変??わざわざメディアに主張を求められ、律儀に回答、「・・・それがアメリカの信条」ご苦労なこった。。
Men At Work・・・・これも時代??なんかダサい。。Stevie Nicks・・・全盛期ですかね、2曲の特別扱い。Quiet Riotは唯一?の大ヒット曲。。
Judas Priest・・・ボーカルさんの動きが怖いです。これで彼氏を追いかけてるのか?(爆)
この間の来日公演は、空席も・・。。Scorpionsも、ヘビメタ?2大巨頭ですねー。
トリが、全盛期Van Halen、元気ハツラツのステージ。息も絶え絶えの今年のLIVEとはまるで違います。
当時の全盛期のバンドの集結、面白い!ねーー!!ロックな大人はみんな好き??



1. Introduction 2. Pretenders - Message Of Love 3. Berlin - Sex (I'm A...)
4. U2 - The Electric Co. 5. Missing Persons - Walking In L.A.
6. Stray Cats - Rock This Town
7. Clash - Should I Stay Or Should I Go 8. Men At Work - Who Can It Be Now
9. Stevie Nicks - Stand Back 10. Stevie Nicks - Stop Draggin' My Heart Around
11. Quiet Riot - Cum On Feel The Noize 12. Judas Priest - You've Got Another Thing Coming
13. Scorpions - Can't Get Enough 14. Van Halen - Pretty Woman
15. Van Halen - You Really Got Me

  1. 2012/03/20(火) 00:40:52|
  2. VARIOUS
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EUROPE'73(LP)/ROLLING STONES




STONES,EUROPE'73,LP。

ナスティー神話?を崩した?

伝説のLP。

なにがすごいって・・・・・

このマーブルの盤。

ターンテーブルでとてもきれいです!

音も最高!

なんかいいのです!!

  1. 2012/03/19(月) 00:28:48|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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LIVE IN GERMANY(Vol.2)/DEEP PURPLE




PURPLE、ドイツ70と71年の優良音源の3CDより、71年のDISC 2.3を。

'71年、AUD,音質78点、モノラルっぽいレンジの狭いややこもった音は70年のDISC1と似ている感じですが、こちらのほうが若干クリアーで高域まで出ています。そして若干ステレオっぽいか...。たまにこもったり、音の変化はあります。
71年、Strange Kind Of WomanがSETに入ります。
この日は、DANISH YODEL MASTERのように、ギランの偽ヨーデルから、デンマークと違うのは、リッチーが間抜けな(爆)へんてこの伴奏を付け、それにのり歌いだす。そして爆発のSpeed King 。。リッチーのギターがややオンで、凄まじい。。
Strange Kind Of Woman。。この強力なSETの中でPOPなこの曲は異彩を放ってますが、リッチーのギターを堪能できます。このころから、もうLIVE IN JAPANのようなギターとギランの掛け合い。遊んでます。
Child In Time 、ギランの高音は伸びます。リッチーのトーンはわりとクリアーで中間部のソロは遊びすぎ?ややフレージングに迷いが見れるような。。
そしてリッチーとジョンの掛け合いで、盛り上がってゆきます。11分過ぎからの掛け合いはツインリードのよう。ジョンのオルガンもシンセなど普及してない71年、この凄まじさはどう映ったのでしょう。。最後は飛ばしすぎてやや息があってないものの、怒涛の勢いを感じます。19分弱のすがらしい演奏。Paint It BlackはもりがるところでCUTがあります、そしてドラムソロ。Into The Fire 一体感が良いです。
DISC2は4曲77分。Mandrake Rootは未完成なJAMのママという感じ、これがいいんだけどね。Black Nightはわりと大人しめ。。
ルシールはギラン爆発。そして、Wring That NeckはINFOによると「なお最後の「Wring That Neck」は、ファンの検証によって
'70年11月27日テイクの可能性が指摘されています」とあり、少し時期が違うのかもしれませんが同等の音質。ジョン・ロードのナガーイソロが聴けます。その後、リッチーのソロ、初期のものすごいパフォーマンスを堪能。
最後のほうにリッチーのホワイトクリスマスが入ります。音質がやや変化する中、爆音、狂気のギターで終わります。。
今の時代では生まれないであろう生々しいJAM,これが魅力。
70.71を代表するすばらしい音源。



Live at Stadthalle, Offenbach, Germany 10th April 1971

Disc 2
1. Intro. 2. Yodel 3. Speed King 4. Strange Kind Of Woman 5. Child In Time
6. Paint It Black/Drum Solo 7. Into The Fire

Disc 3
1. Mandrake Root 2. Black Night 3. Lucille 4. Wring That Neck

Ian Gillan - Vocal Ritchie Blackmore - Guitar Roger Glover - Bass
Jon Lord - Keyboards Ian Paice - Drums

  1. 2012/03/18(日) 00:10:10|
  2. DEEP PURPLE
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LIVE IN GERMANY(Vol.1)/DEEP PURPLE




PURPLE、ドイツ70と71年の優良音源の3CDより、70年のDISC 1を。

'70年、AUD,音質77点、モノラルっぽいレンジの狭いややこもった音ではありますが、70年のオーディエンスとしては良好でしょうねー。
爆発パフォーマンスを安定した音で聴けます。
「オリジナル・マスター(現在は壊れてしまって再生不可)からリールテープへダイレクトにコピーした"1st Generation Reel」ということで、これ以上はないのかな?DANISH YODEL MASTERのようなクリアーさはないですが、固まった音の迫力はあり、ドラム、ベースも聞こえるので、かなり近い録音なのでしょう。Speed King から爆発で、Into The Fire、Paint It Blackで音質の変化はあるものの、強力な迫力です。Child In Timeのリッチーもすばらしい滑らかなプレイ!ジョンとのオルガンとの絡み、これが最高。
Mandrake Rootは16分で切れてしまいますが・・・ギターソロの始まり??ものすごいアーミングが轟き・・・・すごい予感がする中でのカットなので残念。

しかし、70年のオーディエンス、よく残っていたというほうが良い音源。。。音の塊がすごい迫力で名音源!!切れたMandrake Root はDISC3で楽しみまょう・・・・・・・・・・。。。。


Live at Stadthalle, Offenbach, Germany 27th November 1970
Live at Stadthalle, Offenbach, Germany 27th November 1970
1.Speed King 2. Into The Fire 3. Child In Time4. Paint It Black/Drum Solo
5. Mandrake Root

  1. 2012/03/17(土) 00:37:02|
  2. DEEP PURPLE
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見慣れた景色・・・・





繁閑がとても激しい仕事なので・・・・

2ヶ月休みがない・・・。。あと1週間で休みがとれるかも。。

なので、仕事の合間の楽しみは・・・

新宿などでは、仕事の合間に中古盤など

正面のこんなところで・・・雑貨好き(2枚目)

こんな景色を見ながら(3枚目)

4枚目の道を所通り・・・

(このへん、気になる店もなくもない・・)

この先の長浜ラーメンによく

なんか、大好きなのだ。。

家族を連れていったこともあるのだが・・・

普通にうまいとの感想

うん、そうなんだけど、飽きず。。

もう10年以上・・・何回食ってるか。。

長浜ラーメンの名店てのはどこ???

  1. 2012/03/16(金) 00:04:31|
  2. ある日の日記
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BREAKOUT/THIN LIZZY


オフィシャルCD、Still Dangerousの完全版??ホンマモンの裏がこちら。。


'77年、SBD、音質95点、超高音質のSBD。完璧といってよいステレオSBDで、「LIVE AND DANGEROUS」の直しなしの本当のLIVEを聴けるところ。これは、オフィシャルでてるの年なので・・・・とも思うが、完璧な音で裏DANGEROUS。
まず、オープニングから違うので、ここでこのCDの価値はもう高いですねー。驚きのSoldier Of Fortune 。。
ツインリードが決まりまくって、これがオープニングだったのかと。。で、間髪いれずにJailbreak。
曲順、この音源でわかるんですね。。Soldier Of Fortuneのリードもグッと来ます。STONESのフィラスペの4分20秒の所のテイラーの・・・(自主規制)。。。。。
3曲目もまるで違い。。。また、オフィシャルがデラックス盤で、中途半端?な発売済みDVDを付けて・・・みたいなことで終わってしまっているので。。(2曲増えてもね・・・)残念。
そして3.4年前、Still Dangerous: Live At The Tower Theater Philade が出ましたが、これと重なるものの、こちらも10曲収録という半端さ。。
このショウはキング・ビスケットで録音されてることをMCしていて、キングビスケでも聴けますが、こちらも放送で6曲。。。という感じで、11曲が放送されず。。結局どれも中途半端で、この、マスターからの音質盤は価値が高い!(現在、KB LIVEで16曲聴けるものとは同じようですが・・)
Cowboy Song のツインリードの決めフレーズがひっくりかえってる所なんかも、生々しくて。。本物のLIVEなんだなと。。
おそらく完全版?で77年の真のLIVEが聴けること、編集もなし?、Still Dangerous も編集されているということでこれが本当の裏??素晴らしい内容。。



LIVE AT TOWER THEATER,PHILADELPHIA,PA,USA OCT.20,1977

Disc 1
1. Introduction
2. Soldier Of Fortune
3. Jailbreak
4. Johnny The Fox Meets Jimmy The Weed
5. Warriors
6. Dancing In The Moonlight(It's Caught Me In Its Spotlight)
7. Massacre
8. Still In Love With You
9. Cowboy Song
10. The Boys Are Back In Town

Disc 2
1. Opium Trail
2. Don't Belive A Word
3. Emerald
4. Bad Reputation
5. Drum Solo
6. Baby Drives Me Crazy
7. Me And The Boys
8. Are You Ready

  1. 2012/03/15(木) 00:27:06|
  2. THIN LIZZY
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Still Dangerous /THIN LIZZY


オフィシャルで出されている、裏、「LIVE AND DANGEROUS」みたいな感じです。まず、1曲目、Soldier Of Fortune !オフィシャルの名盤のオープニングがJailbreak なのでこちらが変な順番になったような感じですが、ツアーでこれは1曲目。素晴らしいツインリード、これを聴くとオープニングにふさわしい!と思ってしまう強力な演奏。
Live and Dangerousと同じテイクが含まれているのが・・・この内容なら違うテイクを!と思ってもしまう。。まあ、中途半端な感じで、10曲。。日本盤に2曲の追加。
面白いのは、ミックスが違うのか?明らかにLIVE AND DANGEROUSと音が違い、ギターがよく聞こえたり。。など、ツインリードバンドなので、聞きわけなどで面白い音でもあります。
中途半端感はぬぐえないですが、裏という位置づけゆえ???


1. Soldier Of Fortune
2. Jailbreak
3. Cowboy Song
4. Boys Are Back In Town
5. Dancing In The Moonlight
6. Massacre
7. Opium Trail
8. Don't Believe A Word
9. Baby Drives Me Crazy
10. Me And The Boys

Bonus tracks only Japan

11. Bad Reputation 20/10/77 KBFH show. Drum solo heavily edited,
Scott Gorham's solo also edited. Same take as featured on the Killers Live EP.
12. Emerald 21/10/77 Same take as Live and Dangerous.

  1. 2012/03/14(水) 01:35:11|
  2. THIN LIZZY
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マカロニほうれん荘


CDとは関係ない話題ですんまへん。。。

シン・リジー、ジャケ見てたら、マカロニほうれん荘 思い出した。。
出てくるアーティスト クイーン、ZEP、エアロ??(の衣装だけの時も・・)
その中で、強烈な印象のフィル・リノット。。今はライノットと書くのね。。。

レコード屋で「あっ、あのマカロニのジャケの本物だ・・・???」

で、買ったのが、THIN LIZZY のLIVE AND DANGEROUS。。

でも、それは私だけではないはず。。。

そういえば・・と思い、クローゼットをごそごそ。。

ぼろぼろでページが取れそうな、マカロニ。。

そして新品同様で古本屋で見つけたもう1組。

豪華本3冊。。。・・・20冊を超えていた。。。

アホである。。

シン・リジー、ウィーク。つづく・・・・???何のことやら・・。。

  1. 2012/03/13(火) 01:09:52|
  2. 本・雑誌
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Uk Tour '75 /THIN LIZZY


何か地味に発売されているLIVEアルバム。。オフィシャルブート??なんだかよくわかりませんが。
発売されてから4年近いですが、いまだによく聴くCD。
Fighting~、Wild One 、Showdown ・・・ブライアン・ロバートソンとのツインリードが炸裂。。
へんな安いコピーになりましたが。そんな感じ。良い音源です。音はラジオ並み。。それを録音して聞いてる感じで、レンジの狭さ、広がりのなさ。。はありますが、演奏がよい!オフィシャルが??
好きすぎて・・なら、次に聴くのはこれ??。。いや、BBCかな??・・
しかし、こちらは生のLIVE感いっぱい。こなれてない感じが?またよかったりします。。なんか、初々しい?Cowboy Songなんか、たまらない。。このCowboy Songにおける、ハードロックの様式美は・・・・・・伊藤さん風・・(爆)
ま、好きな人はひっ聴盤ですわ・・・安いし1500円??Little Darling で終わるのが、また。。。。

おもいっきりBOOTな構成のSound Check Jam、がおまけ。。ギターソロ満載。すごいですねー。。3分弱、Cowboy Song のフレーズでブチ切れ。。??
BOOTなのかなんなのか良くわかりませんが凄く満足。。。
Live & Dangerous のおまけCDと同じ??でもこちらは完全版???

HMVなどにLive At The National Stadium Dublin 1975 というDVDがあるけどこの映像??
謎...

1 Fighting My Way Back 2 It's Only Money
3 Wild One 4 For Those Who Love To Live
5 Still In Love With You 6 Showdown
7 Suicide 8 Rosalie 9 The Rocker
10 Sha La La 11 Baby Drives Me Crazy
12 Me And The Boys 13 Cowboy Song (Derby Blues)
14 Little Darling 15 Sound Check Jam

  1. 2012/03/12(月) 00:57:42|
  2. THIN LIZZY
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KILLING MOORE/THIN LIZZY


'78年、SBD,音質83点、高音質のボード直音源。ヤヤ荒い音ながらギターの音はクリアーでバランスもよく、貴重なゲーリーのLIVEを思い切り楽しめます。残念なことに、音の途切れが数箇所、そして、The Boys Are Back In TownでCUT OUT、CUT INで Don't Believe A Wordになってしまいますが、それを差引いても素晴らしいLIVEです。
ゲイリー・ムーア、ドラムスに元イアンギランバンドのマーク・ナイシーフ(Brain Downeyの家族が病気で欠席)の参加。この人(後のGary MooreのG-Forceのメンバー!!)でのUSツアー初日、9月5日のボストン公演の高音質サウンドボード。Southboundのかっこよさ、ゲーリーのフレーズはやっぱり強力に切れがあります。。Cowboy Song など、普通はなにかカントリーぽい味が(それはそれでよんだけどね・・・)しますが、ド派手なツインリードで。。良いねー。。途中、音切れがあるのが残念。。
Are You Readyでのメンバー紹介、ゲイリーのフレーズはすんごい。。Me And The Boys...でも、ゲイリーお得意のフレーズが聴けます。
オフィシャルのころもLIVEで演奏されているはずですが・・・・カットされてるのかな。。フィルがベロベロ言い過ぎてあほみたい(爆)でもあるが・・
途切れカットのないものが聴きたくもなりますが、最高の演奏が聴けます。。
質の悪いオフィシャル?のゲイリーのDVDよりはるかに酔えます。。◎!!最高!!


Live at Paradise Theatre, Boston, USA 5th September 1978 SBD


1. Bad Reputaion 2. Warrior 3. Southbound 4. Rosalie 5. Dancing In The Moonlight
6. Massacre 7. Still In Love With You 8. Johnny The Fox Meets Jimmy The Weed
9. Cowboy Song 10. The Boys Are Back In Town 11. Don't Believe A Word 12. Are You Ready
13. Me And The Boys... 14. Baby Drives Me Crazy

Philip Lynott - Vocal & Bass Gary Moore - Guitar & Vocal Scott Gorham - Guitar & Vocal
Mark Nauseef - Drums

  1. 2012/03/11(日) 00:44:15|
  2. THIN LIZZY
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BEDSPRING SYMPHONY A Box Lunch and Meat~/Rolling Stones


'73年、SBD,音質95、ラジオショーの超有名音源。Europe '73、NASTYと重なるこの音源。アナログ時代からの愛聴盤。
有名な古びたDJから始まるこの音源。リリースはナスティーより先?なんて話も。。まあ、あちらは編集した分時間が??
こちらは単にラジオをLPにしただけ。時は流れてCDの時代もなんだかこの音が迫力があるように聞こえるのは私だけか??ノイズも違うし音源が違うのかな??出だしのDJのところはスクラッチノイズがパチパチいっていますがはじまるとさほど。。
耳は不思議と覚えているものでLPと近いんいゃないのかな。。GIMME SHELTERの1分すぎでノイズがやや、多いのも違うところ。。
しかし、DOO DOO~のリアルな音はこれを聴かないと。。なんだろう。。確かに違うこのギターの音色。音色はこれが一番好きなのだ。。
今となっては病気の人用・・・・。。



TAKRL 1941

DJ INTORO.
GIMME SHELTER
TUMBLING DICE
BROWN SUGAR
DOO DOO DOO DOO DOO (HEARTBREAKER)
ANGIE
HONKY TONK WOMEN
MIDNIGHT RAMBLER
ALL DOWN THE LINE
STREET FIGHTING MAN

  1. 2012/03/10(土) 00:07:04|
  2. ROLLING STONES72-73
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Europe '73(VGP)/ROLLING STONES



'73年、SBD、音質95点・・・・・などと書く必要もない音源。
驚きのオフィシャル発売のBRUSSELS AFFAIR '73,→  以前にも書いたこのタイトル。。何について?どの音源についてか良くわからない??と、友人に言われたEUROPE’73。(大変申し訳ありません・・・たいてい、酒飲んで、レロレロで書いてますから・・・・・)。。
でね、いや、有名すぎてね。説明するものでもないし・・・
まして、このような頓珍漢な知識では・・で、BRUSSELS AFFAIR '73をやっと聴き込んだので、、今日は何かというとVINYL GANG PRODUCT 011

ビニールギャング、STONES専門レーベル、ビニギャンですね。。の、Europe '73。

音質、申し分ありません・・ならよいのですが・・なんだか、LPの時聴いた「あの!音」じゃないんだよなー。こう・・・丸くて、マイルドな、角が取れたような、上品・・・・で、好きな音はまた後日。。(爆)
このへん、迫力とノイズは比例しているもので、ノイズを除去しますと、ギターの倍音にまで響くのか??微妙に音が違うのよねーー。。いやだわ。。

で、ほぼ1STショウメインのこちらは、ウェンブレーの4テイクを挟んで素晴らしい演奏が繰り広げられるわけで。。

オフィシャルで選らばれたテイクは・・・なんだかねー。。オフィシャルで出すからには最高のテイクを!!というのなら違うような。。
いや、あれはあれですごいんだけど。。やはりこのEurope '73のテイクはなかなか最高のものが集められているのではないかと。。
(いや、誤解のなきよう、オフィシャルもすごい演奏なんだけどね。。)


Gimme Shelter・・・これはねー。どれがよいか意見が分かれるところでしょう。。昔からナスティーなど(CDの初期)2つのテイクから選ばれたりして、混乱させられました。。
Doo Doo Doo Doo Doo。みんなが愛する、テイラーの鳥肌ワウが流れるように弾かれる、ドゥドゥドゥドゥッ・ドゥ。。
どうなんですかね、、これ、WEMBLEYなんでですけどね。。こちらのほうが上ではないかと。。
Doo Doo Doo Doo Dooのすごいテイクをこの音で聴けるのは最高。
2NDショウの後半のJAMぽい所は最高。しかも、SBDの高音質できっちり聴ける。。
で、結果的に良い音で聞けなかった別テイクが聴けるようになったのだから、BOOTを聴いているSTONES FANは最高なんですがね。。

この73の究極のMidnight Rumbler も高音質の別のテイクで聴きたいですが。。。今回のこの発掘で、また、ボツテイクなんかでないのかね。。。(どこまでも聴きたがる・・・・)

『「あの」音源が出せればーねー」』などと言っていたミックさん。BOOTオリジナル、最高テイク?も出してはいかがでしょう

これで、ブリュッセルがオフィシャル・ブート。DL版。オフィシャルのプレス盤、発売が1stショウなどのEUROPE’73なんてことになればすごいんだけどね。「粋」ダネー。。となんるんだけど。。(笑)

もしかしていまだにBBCのテイクは権利上の問題で出せない??んなことはないよなー。。みんな出しているんだから。。

「あれ(1STショウメイン)は有名すぎてなー、裏書いて、違うテイクで構築・・・」なんて考えだったら物凄いことだけど。。
しかし、ミュージシャン側も(人にはよるけど)ブートを聴く人が多いと聞く最近、そんなことがあったとしても、
全く不思議ではないのかも。。。現にタイトルがタイトルなので・・・

このCDのHappyの位置も気になるんだよな。。。違うだろう。。これは。。
と。いうことで、色々ありますが、
いまだにこのEurope '73も光り続けるのであった・・・。。

あと何枚出るのか??オフィシャルブート。。。エルモカンボ??
71のリーズの完全版てのもないの???あるんじゃねーの???


FORET NATIONALE,BRUSSELS,BELGIUM,
OCT,17,1973(1ST SHOW)

01 Brown Sugar
02 Happy ****
03 Gimme Shelter ****
04 Tumbling Dice
05 Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)****
06 You Can’t Always Get What You Want
07 Dancing With Mr. D
08 Angie
09 Honky Tonk Woman
10 Midnight Rumbler
11 All Down The Line
12 Rip This Joint
13 Jumpin’ Jack Flash
14 Street Fighting Man ****


(****)EMPIRE POOL,WEMBLEY,LONDON,
   SEP,9,1973

  1. 2012/03/09(金) 01:19:48|
  2. ROLLING STONES72-73
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THE DIPLOMA/LED ZEPPELIN


'71年、AUD,音質77点、前半3CD,はマスター音源、後半はピッチを正確にして、イコライザー処理をしたものみたいですねー。
ウーン、マスターっても・・・後半だけでいいですけどね(爆)わしだけか??
久々に取り出した古典?盤です。レンジが狭いモノっぽい音ですが、バランスはよく聞きやすい音です。迫力があるかといえばあまり。。ですが・・71年!かなりの音質。
HEARTBREAKERなど、ギターの音は、ややしょぼい感じでですが、プラントのの元気さが好きですね。バスドラが響きます。SINCE I'VE BEEN~のペイジは好調♪~。やっぱ71年。いいですねー。。。CELEBRATION DAY の勢い、怒涛のリズム隊。
バスドラのスキンがどうの?5分間休憩??みたいなことをしべっているのか・・・??何だそりゃ??
録音者は足もとのかばんのファスナーを開けたり閉めたり??まー、近い席でマイクの先がやや上向いたみたいな音??ご苦労さんです。あなたがいたから、ここで聞いています(笑)。。
これが完璧な音だったら・・・・なーって涎を垂らして、ヘラヘラして、地獄にはまり込むのです。。(笑)やや、もこもこしているわりには、観客の声がしないで、GOING TO CALIFORNIA などのアコースチックの音もなかなかちゃんと聞けます。TANGERINE、、美しいです。WHOLE LOTTA~ にはHELLO MARY LOUなんかも。。
前半のWHOLE LOTTA LOVE はブちぎれて収録、あまり聞かないからよいですが、処理が雑。
「BEST FOR HARD 'N HEAVY」「LEICESTER」てのかな。。同じ日の別レーベルなどいろいろ。。
71では、なかなかの音源!!

University of Leicester
Leicester,England Nov.25.1971


DISC 1
01.MC
02.IMMIGRANT SONG
03.HEARTBREAKER
04.MC
05.BLACK DOG
06.MC
07.SINCE I'VE BEEN LOVING YOU
08.MC
09.CELEBRATION DAY
10.MC
11.GOING TO CALIFORNIA
12.MC
13.THAT'S THE WAY
14.TANGERINE
15.MC

DISC 2
01.MC
02.BRON-Y-AUR STOMP
03.MC
04.DAZED AND CONFUSED
05.MC
06.STAIRWAY TO HEAVEN
07.WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE
08.WHOLE LOTTA LOVE

DISC 3
01.WHOLE LOTTA LOVE MEDLEY
WHOLE LOTTA LOVE - GOING DOWN - BOOGIE CHILLUN - HELLO MARY LOU -
- RAVE ON - A MESS OF BLUES - LEMON SONG - WHOLE LOTTA LOVE
02.ROCK AND ROLL
03.COMMUNICATION BREAKDOWN

DISC 4
01.MC
02.IMMIGRANT SONG
03.HEARTBREAKER
04.MC
05.BLACK DOG
06.MC
07.SINCE I'VE BEEN LOVING YOU
08.MC
09.CELEBRATION DAY
10.MC
11.GOING TO CALIFORNIA
12.MC
13.THAT'S THE WAY
14.TANGERINE
15.MC
16.BRON-Y-AUR STOMP
17.MC

DISC 5
01.MC
02.DAZED AND CONFUSED
03.MC
04.STAIRWAY TO HEAVEN

DISC 6
01.WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE
02.WHOLE LOTTA LOVE MEDLEY
WHOLE LOTTA LOVE - GOING DOWN - BOOGIE CHILLUN - HELLO MARY LOU -
- RAVE ON - A MESS OF BLUES - LEMON SONG - WHOLE LOTTA LOVE
03.ROCK AND ROLL
04.COMMUNICATION BREAKDOWN

  1. 2012/03/08(木) 00:34:44|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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トョペット クラウン




まだある・・・トミカ ビンテージ

クラウン。。トョペット・・・

ョが小さいんですよねー。。たいした意味はないらしい。。。

デザイン上??

これ箱の絵と色が違いすぎるような・・・。。。

ディスプレイ用??なんですね。。

だからタイヤがゴムのような素材??

  1. 2012/03/07(水) 00:43:51|
  2. おもちゃ
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Thin Lizzy BBC BOX


Thin LizzyのBBCでの録音が6CD+DVDで発売だそうです!!HMVには、「多くのテープが放送後に消去されていた。そこで当時の放送を録音していたファンに消失した音源の提供を呼びかけ、実際にファン達から提供された音源がこのリリースに使用され BBC のみならずファン参加型のリリースとして立ち上げられた。」
「”Top of the Pops”、”Tthe Old Grey Whistle Test”からコンサート会場で収録した貴重な映像のオンパレード!!収録曲数は、何と34曲!!」

うーん、BBCは凄い!!!といつも思うが、消去もしてるのか・・・・・ばかやろう!!!!!!
BBCの録音?がなければ、貴重優良音源も半減?すると言っても過言ではないけど・・・録音しておいて、消去??でも、何回も聴いた話・・・。。国営放送がテープけちって、使いまわした??(爆)・・
よくわかりませんが。。事実あるんですからね・・・。。

で、このBOXのほうは、
「DVDも”Top of the Pops”、”Tthe Old Grey Whistle Test”からコンサート会場で収録した貴重な映像のオンパレード!!収録曲数は、何と34曲!!」
ということで、ゲイリー・ムーアの映像も入るらしい!!!スゴーーー。。



【At The BBC Deluxe Box Set : Track Listing】

【CD 1 収録予定曲】[BBC Radio Session: 1971- 1973]
1. Look What The Wind Just Blew In 2. Return Of The Farmers Son 3. Whiskey In The Jar
4. Suicide 5. Black Boys On The Corner 6. Saga Of The Ageing Orphan 7. Gonna Creep Up On You
8. Vagabond Of The Western World 9. Gonna Creep Up On You 10. Little Girl In Bloom
11. Randolph’s Tango 12. The Rocker 13. Slow Blues 14. Randolph’s Tango
15. Little Girl In Bloom 16. The Rocke *1, 2: Sounds Of The Seventies on BBC Radio 1, 1971
/ 3-8: BBC Radio 1 John Peel Session, 1972 / 9-13: BBC Radio 1 John Peel Session, 1973 /
14-16: Sounds Of The Seventies on BBC Radio 1, 1973
【CD 2 収録予定曲】[BBC Radio Session: 1973 & 1974]
1. Little Girl In Bloom - BBC Radio 1 Rock On Session, 1973 2. Little Darling 3. Showdown
4. Sitamoia 5. Little Darling 6. Slow Blues 7. Showdown 8. It's Only Money
9. Little Darling 10. Still In Love With You 11. Black Boys On The Corner
12. Sitamoia 13. She Knows
14. It's Only Money 15. Sha La La 16. Philomena
*2, 3: BBC Radio 1 Rock On Session, 1974 / 4-7: BBC Radio Bob Harris Session, 1974 /
8-16: BBC Radio 1 John Peel Session, 1974
【CD 3 収録予定曲】[BBC Radio Session: 1974 - 1977]
1. Dear Heart 2. Banshee 3. Half Caste 4. Rosalie 5. Suicide 6. Emerald 7. The Warrior
8. Cowboy Song 9. Jailbreak 10. Don't Believe A Word 11. Johnny 12. Fools Gold
13. Johnny The Fox Meets Jimmy The Weed 14. Killer Without A Cause 15. Bad Reputation
16. That Woman’s Gonna Break Your Heart 17. Dancing In The Moonlight
(It's Caught Me In A Spotlight)
18. Downtown Sundown *1, 2: BBC Radio Bob Harris Session, 1974 / 3-5: BBC Radio
1 John Peel Session, 1975 / 6-9: BBC Session 12/02/1976 / 10-13: BBC Session- 11/10/1976
/ 14-18: BBC Radio 1 John Peel Session, 1977
【CD 4 収録予定曲】[BBC Radio 1 In Concert, 1973 & 1974]
1. The Rocker 2. Things Ain't Working Out Down At The Farm 3. Slow Blue
4. Gonna Creep Up On You 5. Suicide 6. She Know 7. It's Only Money
8. Still In Love With You 9. Showdown 10. Rock N Roll With You
11. Baby Drives Me Crazy *1-5: 1973 / 6-11: 1974
【CD 5 収録予定曲】[Live at the Hammersmith Odeon, 1981]
1. Angel Of Death 2. Renegade 3. Hollywood (Down On Your Luck)
4. The Pressure Will Blow 5. Killer On The Loos 6. The Boys Are Back In Town
7. Are You Ready 8. Baby Drives Me Crazy 9. Emerald
【CD 6 収録予定曲】[Live at the Regal Theatre, Hitchin, 1983]
1. Introduction 2. Jailbreak 3. This Is The One 4. Cold Sweat 5. The Sun Goes Down
6. The Holy War 7. The Boys Are Back In Town 8. Rosalie 9. Baby Please Don’t Go
10. Still In Love With You 11. Dancing In The Moonlight (It's Caught Me In A Spotlight)
12. Baby Drives Me Crazy

【DVD 収録予定曲】
1. Whiskey In The Jar - Live on Top Of The Pops, 1973
2. Jailbreak - Live on Top Of The Pops, 1976
3. Don't Believe A Word 4. Dancing In The Moonlight
5. Dancing In The Moonlight - Live on Top Of The Pops, 1977
6. Rosalie (Cowgirl Song) - Live on Top Of The Pops, May 1978 7. Rosalie (Cowgirl Song) -
Live on Top Of The Pops, June 1978 8. Waiting For An Alibi
9. Sarah 10. Chinatown - Live on Top Of The Pops, 1980
11. Are You Ready - Live on Top Of The Pops, April 1981
12. Are You Ready - Live on Top Of The Pops, May 1981
13. The Boys Are Back In Town 14. Emerald 15. Dancing In The Moonlight
(It's Caught Me In A Spotlight)
16. Massacre 17. Still In Love With You 18. Don’t Believe A Word
19. Are You Ready? 20. Sha La La 21. Baby Drives Me Crazy
22. Me And The Boys 23. Jailbreak 24. This In The One 25. Cold Sweat
26. The Sun Goes Down 27. The Holy War 28. The Boys Are Back In Town 29. Rosalie
30. Baby Please Don't Go 31. Back On The Streets 32. Don't Believe A Word
33. Ode To A Black Man 34. Somebody Else's Dream  
*2-4: Live on Top Of The Pops, 1976 / 8, 9: Live on Top Of The Pops, 1979 /
13-22: Live at The Rainbow,
1979 / 23-30: Live at The Regal Theatre, 1983
/ 31, 32: Live on The Old Grey Whistle Test, 1979 /
33, 34: Live on The Old Grey Whistle Test, 1981

  1. 2012/03/06(火) 00:28:59|
  2. NEW リリース!
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ロバジョンのジャケ・・・


ロバート・ジョンソンのジャケといえば・・・・これ!!

なんて、みんな個人個人好みが分かれるんでしょうね。

衝撃の生写真?の出現でこれも消えかけましたが。。。紙ジャケで復活。

このジャケ、ガキのころに、レコーディング風景のわかる

とてもよいジャケでした。

CDだと、カワイイ。。。。

  1. 2012/03/05(月) 01:37:44|
  2. ジャケット
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Dead Battery /Led Zeppelin



久しぶりにZEP聴いてます。で、最高に好きな71年の音源を。。。


'71年、SBD、音質80点、点数に迷う音ですが・・・丸い広域がない音ですがバランスが良く、ベースのうねりがブンブン。ドラムの迫力。ダイレクトなギター。リバーブで迫力のプラントの声。好きな音源です。かなり前のCDですが、出現したときは大きな話題でしたねー。良質音源も少ないというか・・・LIVE本数自体がそんなに多くないので・・・・ド迫力のこの音はきますね。移民などハードな曲では低域にややひずむ感じがありますが、それも迫力。ひどいひずみではないので・・・
Immigrant Songは若干切れてカットインですが、ベースのかっこよさがもろに聞こえる最高の迫力音源。
Since I've Been~のプラントさん。広域の伸びが最高。Black Dog ドカンときます。Stairway to Heaven、静かな曲では歪みもこないので美しく響きます。 Celebration Day の音の塊はもう。これぞですよねー。でかいバスドラの音が。
ベースの極限のドライブ。Going to California、きれいですねー。
What Is And~の前にハイヒールドスニーカーを歌いだす。ご機嫌??ギターのエコーが深いので、もろのSBDでもがちがちな音ではなく臨場感や客の声もないですが、SBDの良いところが出ている音源ですねー。Moby Dickは切れてしまいますが、11分ほど収録。
ものすごく聴いて、効いた音源。  



Hampton Roads Coliseum Hampton, Virginia

SEP、9、1971


Disc 1
 1. Immigrant Song (cut in)
 2. Heartbreaker
 3. Since I've Been Loving You
 4. Black Dog
 5. Dazed And Confused

 Disc 2
 1. Stairway to Heaven
 2. Celebration Day
 3. That's The Way
 4. Going to California
 5. What Is And What Should Never Be         
 6. Moby Dick (cut out

  1. 2012/03/04(日) 03:51:10|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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