SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Live In Cook County Jail/B.B.King

20年ぶりくらいにリマスター盤を買って・・・やはり音はぜんぜん違うなーと。。比べてみたりしています。。
ジャケも邪魔な文字が・・当時のジャケはこんな感じでしたねー、、CBSのジャケなどはもっとひどく、小さく窓に入り・・・・・・
印刷も薄いし。。そして裏はLIVE風景??興味深い写真です。。
B.B.の大好きなLIVのもう1つ、刑務所でのLIVE.ブーイングで登場するBB、しかしだんだん進むにつれ、客??との掛け合いも?
横風か??風の音をマイクが拾い、適度に散った音が生々しいLIVE..ジャケ裏の写真がその日のものなのでしょうか??
なぜか??刑務所LIVEを??もよくわかりませんが・・・・刑務所LIVEがなぜ多いのか??
Every Day I Have The Blues は軽やかなリズム。
初めて聴いたときはO' Clock Blues/Darlin' You Know I Love You のギターの伸び、こんな音でこんなに音が伸びるものかと、このメドレーが最高によいですね。。。これだけリピートしてしまうほど最高の出来。。
大ヒットThrill Is Gone も入り、中盤のスローブルースも最高な、リーガルと同じくらい
大好きなLIVE!!!




1 Introductions    2 Every Day I Have The Blues    3 How Blue Can You Get   
4 Worry Worry    5 3 O' Clock Blues/Darlin' You Know I Love You   
6 Sweet Sixteen    7 Thrill Is Gone    8 Please Accept My Love
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  1. 2012/07/31(火) 00:47:03|
  2. BLUES A-C
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Live At The Regal /B.B.King


B.B.の名盤、1964年11月21日にシカゴのリーガル劇場で行われた名作ライヴ盤!HMVの解説では、62年にABCに移籍したB.B.は会社側の目論見、’第二のレイチャールズに’
という意向でアルバムを作ることになったが、この同時期のライヴ作ではB.B.の本領ともいえるブルースが大爆発!
とあるんだよね。。62年のブルースマンにも、そんな制約があり製作されていたのは知らなかったですが。。
このLIVEは、BBの音を堪能できる大好きなLIVEで、ブルースを聴き始めたころから聴いてるもの。。Every Day I Have The Blues はジャンプブルースを教えてくれた曲。。Sweet Little Angel  はデュアンもカバーしていた基本??3はもう、BBのギターの音が最高にカッコいい、もう
ブルースギターの最高の教科書ですよねー。。全て重要な名盤。。
21日というわりには、紹介のイントロが頭以外に出るのは???そのへんの事情は知りませんが(調べない・・爆)2SHOWから選ばれているのか??
カッコイイ永遠の教科書??LIVEです!!!!
 
ジャケはどうなってるんですかね??
 
 
1 Every Day I Have The Blues    2 Sweet Little Angel    3 It's My Own Fault   
4 How Blue Can You Get    5 Please Love Me    6 You Upset Me Baby   
7 "Worry, W/orry"    8 Woke Up This Mornin'    9 You Done Lost Your Good Thing Now   
10 Help The Poor
  1. 2012/07/30(月) 00:29:57|
  2. BLUES A-C
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NOBODY'S FAULT/DOOBIE BROTHERS


'77年、SBD,音質100点、オフィシャルレベルといってよいと思います。(最近はオフィシャルもBOOT?並もあり
レベル下がってますが・・・)
ラジオのエアチックなどのようなものよりははるかに上の音。2つのLIVEからの音源ですが、それほど重ならずちょうどよい感じ。
14のLittle Darlingはフェードインですが、後半の12月の音も同等の高音質。Black Water のクリアーなアコギの音にコーラス。変なスライド(爆)もよく聞こえます。某、ナントカレッグ?に「「It Keeps You Runnin’」「You’re Made That Way」にジェフがお間抜けなソロをかぶせて、問題にならなかったのか心配に・・・などとかかれてましたが、これが彼の持ち味?
外し方の面白さだと思いますが。。マイケルのバック?になることへの抵抗ととるのか??その後を考えると、後者にもなりますが。純粋に楽しい演奏です。Road Angelのような曲も、このDOOBIE+ステーリダン?みたいなこの曲のLIVEは良いですねー。Steamer Lane Breakdownでも、音のよさで最高に映える演奏はもう言うことはないですね。
後半のRoad Angelのほうが音が生々しくて、すごさはあります。超スーパー高音質で聞ける77年!!
 
Live at Rainbow Theatre, London, UK 31st August 1977

1. Introduction 2. China Grove 3. Taking It To the Streets 4. Keyboard Solo
5. It Keeps You Runnin' 6. For Someone Special 7. Instrumental Jam 8. Little Darling (I Need You)
9. Livin' On the Fault Line 10. You're Made That Way 11. Black Water
12. Take Me In Your Arms (Rock Me) 13. Road Angel
Live at Coliseum, Jacksonville, FL. USA 10th December 1978
14. Little Darling (I Need You) 15. Neal's Fandango 16. Steamer Lane Breakdown
17. Road Angel 18. China Groove
 
Jeff "Skunk" Baxter - Guitar John Hartman - Drums Keith Knudsen - Drums, Vocals
Bobby LaKind - Drums, Percussion Michael McDonald - Keyboard, Vocals Tiran Porter - Bass, Vocals
Patrick Simmons - Guitar, Vocals
  1. 2012/07/29(日) 00:46:36|
  2. D~F
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Goodbye Jumbo /World Party

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  1. 2012/07/28(土) 01:48:25|
  2. これ名盤

Yield /PEARL JAM

エディー・ベダー。ボーカリストの中でも大好きな人。
このアルバム、何か手にとりたくなるアルバム。PEARL JAMって、グランジの代表であり、アメリカを
代表するバンド。。ゴリゴリのハードな曲から語りかけるような曲まで、ボーカルの響きは好きです。
LIVEで映えるFaithful、No Way の繰り返し、そしてこのアルバムの好きな曲、Given To Fly 。
飛ぶ男?の話。かっこ悪くなってしまいますが(爆)「飛ぶ力を与えられた人間」この曲のイントロのギターは耳から離れません、なんかきれいな宝石のような音?GOとかの勢いのある曲でなくても、これがパールジャムらしいと思ってしまう曲。
Wishlist は最高に好きな曲。
願い事を書き綴った曲

しかし、そのお願いは・・・・・最初英詩だけ聞いていて

I WISH  I WAS A NEUTRON BOMB・・・新しい、トロンボーンがほしいのかと思った・・・
NEUTRON BOMB=中性子爆弾ですね。。
 
ぼくは中性子爆弾になりたいな・・・・・・1回だけ落ちる事ができるから・・・
ぼくはお前がクリスマスツリーにぶら下げる・・・センチメンタルな贈り物になりたいな
ぼくはだれか待つ人がいる・・・船乗りになりたいな
ぼくはメッセンジャーになりたいな・・・・そして僕が届けるのは幸福な知らせばかりなんだ
俺の望みは尽きそうにない・・・・・

詩人。。
Pilate は何か意味深??キリスト教がわからん人間には解らないか??でも印象的な曲。。
Do The Evolution はらしい曲ですね、LIVEでもド迫力の曲。8はUntitledとか、とそういうタイトルみたいですが、タイトルなし、赤い点があるだけ・・・・
All Those Yesterdays はエディー・ベダーの独特な独特な歌い回しが堪能できる面白い作品。
13のあとにシークレットトラックがあるけど、JAM?的な作品。インスト。

好きなアルバム。。。何か浮かれた感じにはならないね(笑)。。

1 Brain Of J  (02:59)    2 Faithful  (04:18)    3 No Way  (04:19)   
4 Given To Fly  (04:01)    5 Wishlist  (03:26)    6 Pilate  (03:00)   
7 Do The Evolution  (03:54)  8 Untitled (Red Dot)  (01:06)   
9 Mfc  (02:27)    10 Low Light  (03:46)    11 In Hiding  (05:00)   
12 Push Me Pull Me  (02:28)    13 All Those Yesterdays  (07:47)
  1. 2012/07/27(金) 02:01:17|
  2. オフィシャルOPQ
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In The Shadow Of Legends /John Mayall & Blues Breakers

'82の伝説のLIVEがDVDで出ますね。。この音源、LP BOOTで聴いたけど、古すぎて????
このLIVEはSTONESのスーパーギタリスト、ミック・テイラーがリードギターなので。。
そこですよね!!
それと、アルバート・キングなどの豪華ゲスト。「悪い星の下に」「ストーミー・マンデイ」などは楽しみ。。ジョンの70歳の記念LIVEのDVDは・・・・わりと地味な感じでしたが、

これは確かどっぷりで、期待大。。記憶が・・・・・・・
ミック・テイラーは古巣?でのプレー。どれだけ弾いているか。興味深いところです。。
ミックテイラーの時の名盤、クルセードのSnowy Wood 、かっこいいだけどなー。。
再結成ではなかなかやってくれません。。
曲は24曲のようですが全部載ってない。。CDもついて2CDなのでそれなりの収録時間でしょう・
・・・期待大。。
 

1. An Eye For An Eye - JOHN MAYALL & the BLUESBREAKERS
2. Baby, What You Want Me To Do - ETTA JAMES
3. Messin' With The Kid - BUDDY GUY and JUNIOR WELLS
4. Don't Start Me Talkin' - BUDDY GUY and JUNIOR WELLS
5. My Time After Awhile - JOHN MAYALL & the BLUESBREAKERS
6. Shorty George - SIPPIE WALLACE
7. The Dark Side Of Midnight - JOHN MAYALL & the BLUESBREAKERS
8. Why Are You So Mean To Me? - ALBERT KING
9. Born Under A Bad Sign - ALBERT KING
10. Call It Stormy Monday - ALBERT KING
11. C.C. Rider Blues Jam - JOHN MAYALL & the BLUESBREAKERS With Albert King,
       Buddy Guy, Jr. Wells, / Etta James & Sippie Wallace
12. Room To Move - JOHN MAYALL & the BLUESBREAKERS
  1. 2012/07/26(木) 01:17:55|
  2. オフィシャルJK
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Live At The Tokyo Dome/ROLLING STONES

そして、第4弾!
驚きもしない??正当的なリリースに驚きを隠せない???オフィシャルBOOT第4弾。90年来日公演でしたねーー。
まあ、この来日にはいくらお金を使ったか??当時、考えたら驚きましたが(爆)。。
Harlem Shuffleはカッコイイカバーですねー。それとこの年といえば、Ruby Tuesday??キースのギターが
印象的。キースが長いなどと、本気だか冗談だかわからない発言をしていた、Midnight Ramblerはうれしかったなー。。
それと、どうしたんだの?2000 Light Years From Homeですかね。。この音にはあってました。。
ウーン、あまりにも聴き過ぎて、
すぐにDLしようかと言う感じはないですね。。まあ、どちらにしてするんですが・・。。
これが出たことで、70年代はすっ飛んだのでしょうか??それが気になるのがFAN心理。。
でも、SETLISTみてたら聴きたくなったなーー。。
 
 
 1. Start Me Up
 2. Bitch
 3. Sad Sad Sad
 4. Harlem Shuffle
 5. Tumbling Dice
 6. Miss You
 7. Ruby Tuesday
 8. Almost Hear You Sigh
 9. Rock And A Hard Place
 10. Mixed Emotions
 11. Honky Tonk Women
 12. Midnight Rambler
 13. You Can`t Always Get What You Want
 14. Can`t Be Seen
 15. Happy
 16. Paint It Black
 17. 2000 Light Years From Home
 18. Sympathy For The Devil
 19. Gimme Shelter
 20. Band Introductions
 21. It`s Only Rock `n Roll
 22. Brown Sugar
 23. Satisfaction
 24. Jumping Jack Flash

  1. 2012/07/25(水) 00:01:03|
  2. NEW リリース!
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Soup/BLIND MELON

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  1. 2012/07/24(火) 00:06:19|
  2. これ名盤

Blind Melon /Blind Melon

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  1. 2012/07/23(月) 00:40:33|
  2. これ名盤

AN EVENING IN DECEMBER /BLACKMORE’S RAINBOW


'76年、AUD、音質92点、BOOT界?で超有名な16日夜の部・・・。。いくつあるんでしょう・・・と前に書きましたが、あるのがBOOT??
クリアーで近い音、驚きの音です。Catch The Rainbowの曲紹介で「・・・・レインボウ」「やったーー」と声が入りますが、他は歓声が少なく、マイクもよい場所からの録音なのでしょう、RAINBO0WのBOOT史上でも、極上に入る音。静かなところのきれいなトーンから盛り上がりまで、
その場にいるような音。Mistreated とDo You Close Your Eyesでわずかに、こもった感じに何度かなるくらいで、凄い音源です。
Mistreatedのギターソロの生々しさは凄いです、エコーの余韻の音までわかる明瞭な音。Catch The Rainbowでもテープエコーの感じまでわかります。Stargazerのかっこよさは、別格ですね。ドラムが完璧に聞こえるとこれだけ凄いと!!
そして1番驚くのはその前の、キーボードソロのリアルな音、
これは当時驚いたでしょうね。。このリアルな音はPINK FLOYDなどでの有名音源に匹敵する音。
Do You Close Your Eyesでのこもりは、ちょうどギタークラッシュで場内騒然??録音者も動いた??そんなわかる雰囲気まで感じる音。




Live at Budokan, Tokyo, Japan 16th December 1976 Evening Show

Disc 1 (63:51)
1. Intro. 2. Over The Rainbow 3. Kill The King 4. Mistreated
5. 16th Century Greensleeves
6. Catch The Rainbow 7. Lazy Intro. 8. Man On The Silver Mountain
9. Blues / Vocal Improvisation 10. Starstruck 11. Man On The Silver Mountain (reprise)

Disc 2 (56:33)
1. MC 2. Keyboard Intro. 3. Stargazer 4. Still I'm Sad 5. Keyboard Solo
6. Drum Solo feat. 1812 Overture 7. Still I'm Sad (reprise) 8. Guitar Intro.
9. Do You Close Your Eyes incl. Guitar Crash 10. Over The Rainbow

Ritchie Blackmore - Guitar Ronnie James Dio - Vocal Cozy Powell - Drums
Jimmy Bain - Bass Tony Carey - Keyboards

  1. 2012/07/22(日) 00:39:54|
  2. RAINBOW
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STARWOOD 1976/U.F.O.

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  1. 2012/07/21(土) 00:19:49|
  2. U~Z

廊下は静かに ~サツキ荘の初夏 ・ カクスコ


カクスコという凄い面白い劇団がありました。。
2002年に解散してしまいましたが、当時大人気だったため、
劇場をTVで放送するという、あまりやらないことまで。。。
そのDVDを、久しぶりに見ています。。TV録画ですね。。。

劇団カクスコ
男だけ6人のおじさんたち
何か思い出し笑いするような・・・面白さ

ギターだけで、歌ったり、全員でのアカペラなど
これが何か味があり、コンサートまで開いた変な人たち

この劇に出てくるおじさんは、たいてい酒を飲んで歌いだす
そして、口癖は「歌にジャンルは無い!!」といって
ラジカセかけたり、アカペラで歌ったり、
留守番の2人が雑誌を叩き、ギターで歌う・・・・
その中に出てくる曲たちは・・・・

やっぱり少し年齢が上?なじみのない曲もありますが・・
このゴチャマゼ感が!!!!

今日見てるのは

廊下は静かに ~サツキ荘の初夏 

登場曲

ベイビー ドライバー・サイモン&ガーファンクル
カリフォルニアの青い空・アルバート ハモンド
虹色の湖・中村晃子
申し訳ないが気分がいい・岡林信康
されど私の人生は・斉藤哲夫
NEVER GOING BACK AGAIN・フリートウッド マック
DON'T STOP・同上
OWN WAY ・同上
MAKE LOVE COMPANY・久保田誠と夕焼け楽団
TEARS IN HEAVEN・CLAPTON
逢いたくて逢いたくて・園まり
ちっちゃな時から・ 浅川マキ
帰らざる日々・アリス
STAND BY ME・ベン E キング
心の旅・チューリップ
私の青空・高田渡
仰げば尊し
DON'T KNOCK IT ’TIL YOU TRY IT・フーターズ
カリフォルニアの青い空・アルバート ハモンド(エンディング)

  1. 2012/07/20(金) 02:05:23|
  2. カクスコ
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ジョン・ロード 

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  1. 2012/07/20(金) 00:30:49|
  2. etc

Live In Japan /Roy Buchanan


ロイ・ブキャナンのLIVE IN JAPAN、このアルバムは日本限定だったっけかな。。。LPのときは。。
2003に突然発売され、ライブ・ストックとはままた違う、LIVEを堪能でします。。
ロイの初来日公演、1977年6月14,15日郵便貯金ホールでの演奏から選ばれているそうです。。。
ロイ・ブキャナンといえば、テレキャスの音、このとがったクリアーな音を最大限生かした演奏。。
STONESに誘われたなんて話もありますが・・・なんか違うよな。。性格的にあわないでしょう・・・・(笑)
Soul Dressingが凄い演奏で聴けること!Hey Joe の静かな演奏から爆発する様子は1番良い演奏かも。。Slow Down のようなR&R曲も。。
ゲイリームーアもカバーした有名曲、メシアが再びは選ばれておらず、、しかし、大好きな、Sweet Dreams が聴ける、、、この演奏最高ですねー。。
これ完全盤で出せばいいのにねー。。。

1 Soul Dressing (07:18) 2 Sweet Honey Dew (03:28) 3 Hey Joe (09:23)
4 Slow Down (02:53) 5 Lonely Days Lonely Nights (04:13)
6 Blues Otani (07:51) 7 My Baby Say's Gonna Leave Me (03:24)
8 Sweet Dreams (03:58)

  1. 2012/07/19(木) 00:12:32|
  2. オフィシャルR
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Infidels /BOB DYLAN

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  1. 2012/07/18(水) 00:59:08|
  2. BOB DYLAN ALBUMS

これは買わずにはいられなかった。。。


レコード・コレクターズの今月号。。

この企画には、当然反応。。

ロック聴く大人のバイブルみたいなこの雑誌も、

最近はあまり買わなくなりました。。

でも、すごく大事な雑誌。。

今回は、しばらく読まずに寝かしてました(笑)。。。。

読むと影響されるので、

自分のを作ってからと。。

これがいがいと難航します。。

この企画は見ちゃうなー。。。

  1. 2012/07/17(火) 22:19:25|
  2. 本・雑誌
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ビールのはなし、、、、、


黒ビールが好調らしい

黒ビール好きとしてはうれしいこと。。

去年までは、黒ビールを探すのが大変でしたが、最近ではコンビにでも。。

今年の黒ビール市場は前年比6~7倍の一大ブーム??なんてニュースが。。

で、こんな、ビールじゃない?ヤツまで黒が!!!!

しかも、普通のビール風より、うまい!!(あくまでも個人の感想です・・・当たり

前!)(爆)

これは良いですねー。。

ポテロングは・・・つまみです。。

これ、なんかうまくネーなー。。いやうまいんだけど、結局。

へんな食感で、糊みたいにとけるし・・・

でも、おいしいみたいな???変な駄菓子みたいな感覚が・・・・。。

わかるかなーー・・・・・わかんないだろなーーー。。。????

超メジャースナックですが・・・大人も食べる??

  1. 2012/07/17(火) 00:40:19|
  2. 食べ物
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Blue Moon Swamp /John Fogerty

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  1. 2012/07/16(月) 00:17:15|
  2. これ名盤

LIVE 1970(Vol.2)/THE BAND


THE BANDの70年の2CD,LIVE 1970のDISC 2から。

'70、AUD,音質79点、こちらはステレオオーデイエンス音源で、カセットテープの1STGENからのものと言うことです。
出だしはテープの傷みとノイズがあるものの、安定してゆきます。距離が若干ありますが遠い感じはなく、臨場感のある音で、70年のニューイヤーコンサートをなかなかの音で聴けます。DISC1より半年ほど早いLIVEですが、Jemima Surrender からなんですねー。
半年違うだけで、演奏の感じも結構違い、ベースが良く聞こえ、オルガンが若干小さいのも印象の違いに関係すると思われますが、何か牧歌的?言いかえると、いなかクセー(笑)こんな演奏も良いですねー。Robbie Robertson のギターも安定してるんだかなんだか?King Harvestでは、代名詞のピッキングハーモニクスですばらしいソロを。 I Shall Be Released
もヒスノイズはあるものの、何か空気に溶けるような音で良いですねー。こちらも最後はDon’t Do It、この勢いのある曲で終わる。カッコイイですねー。

DISC1のモノラルながら近い音と、DISC2のヒスが多いけど臨場感のある音、時代的にはかなり良く録れた音で70年のすばらしいLIVEが聴ける2枚組みでした。。

ジャケ裏写真・・おしゃれなんだろうけど何か・・・・・・



Disc 2
Live at Colden Auditorium, Queens College, Flushing, NY USA 1st January 1970

1. Jemima Surrender 2. Caledonia Mission 3. Rockin’ Chair
4. Genetic Method / Chest Fever
5. Unfaithful Servant 6. The Weight 7. King Harvest 8. I Shall Be Released
9. Loving You is Sweeter Than Ever 10. The Night They Drove Dixie Down
11. Across the Great Divide 12. This Wheel's on Fire 13. Up on Cripple Creek
14. encore 15. Don’t Do It

Robbie Robertson - Acoustic and Electric Guitars & Vocals Rick Danko - Bass & Vocals
Levon Helm - Drums, Mandolin & Vocals Garth Hudson - Organ & Saxophone
Richard Manuel - Piano, Drums & Vocals

  1. 2012/07/15(日) 00:05:24|
  2. A~C
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LIVE 1970(Vol.1)/THE BAND


THE BANDのBOOT-LPから落とした70年の2CD,LIVE 1970のDISC 1、7月のハリウッドボウルからの音源。


'70、AUD,音質83点、モノラルオーディエンス。バランスが良くボーカルなどの中音域はとても良く録音されており、こもりもなくよい音。
最高の時期だけに貴重です。この音源はほかからも出ていますが、LP落としかどうかは未聴のためわかりません。
この音源はRUBBER DUBBERのLP「LIVE AT HOLYWOOD BOWL 7-10-70」から、落としてあるということですが、聴いてみるととても良い音なので、驚き!
マスターテープが出てくれば・・・まあ、良いかもしれませんが、痛んでるかもしれないし。。時間の経過が長いですからね。。
音が良いだけに、STONESのライバザン、やZEPのブルーベリーが変わらないのと同じように、それほど変わらないのかな。。ただし、1曲目がくい気味に始まったり、歓声が途切れたりなどのLPから、らしいところはありますが、このようなすばらしい音源が残っているのは・・・
そして、LPを良い状態で残してくれた人に感謝ですね。これは。
後期の音は良質なものも多いですが、名盤ROCK OF~のころの音はとても気になり、以前から探していましたが、聴けて満足。
ROCK~の1年前「Stage Flight」のリリースを直前、もうすでにあのスペーシーなオルガンや、演奏の感じが固まった時期でしょうか?
モノラル録音ですが、「味のある音」で、The Shape I'm In もキーボードの音のせいか、幻聴か??何かスペーシーに感じたりして。
2曲目Look Out Cleveland なんですね。これもいオフィシャルにはないので。。 The Weightは・・イイネー。何回聞いても。しかしこのイントロ、永遠に定まらないのでしょうか?いつも違うようなギターで・・・??叩きながらのリボンヘルムが浮かびます。
軽快なギターのStrawberry Wine もカッコイイねー。 I Shall Be Released みたいな静かな曲でも、ノイズはほぼなく、曲の出だしや終わりに若干チリチリ聞こえるくらいで、問題なく最良の音を聞けます。そして、ROCK OF~ではオープニングになるDon't Do Itで終わり。ベースがブンブン言うような迫力はありませんが、BANDの音に和む、柔らかい音が心地よい音源。



Live at Hollywood Bowl, Los Angeles, CA USA 10th July 1970


Disc 1
Live at Hollywood Bowl, Los Angeles, CA USA 10th July 1970
(from Rubber Dubber LP “LIVE AT HOLYWOOD BOWL 7-10-70”)

1. The Shape I'm In 2. Look Out Cleveland 3. The Weight 4. King Harvest
5. Unfaithful Servant 6. Jemima Surrender 7. Rockin Chair 8. Time to Kill
9. Genetic Method / Chest Feve
10. The Night They Drove Dixie Down 11. Across the Great Divide
12. Up on Cripple Creek 13. Strawberry Wine 14. I Shall Be Released
15. This Wheel's on Fire 16. Don't Do It



Robbie Robertson - Acoustic and Electric Guitars & Vocals
Rick Danko - Bass & Vocals
Levon Helm - Drums, Mandolin & Vocals Garth Hudson - Organ & Saxophone
Richard Manuel - Piano, Drums & Vocals

  1. 2012/07/14(土) 00:08:25|
  2. A~C
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Live At The Checkerboard Lounge Chicago 1981/Muddy Waters w Rolling Stones


マディ・ウォーターズ・アンド・ザ・ローリングストーンズ!でましたね。。アンドでいいのか??
この模様は、bootの世界では昔からの有名もの。。
テレキャスでスライドを弾くマディーがカッコイイ!!
ツアー中だったstonesは、ステージから降りてそのまま出てきたみたいな。。。
赤いジャージのミックは、貫禄いっぱいのマディーの横でかわいく見えますね。。
全員がステージにいると10人くらい??ステージ隅で、並んでギターを弾く、キースとロンは
見習いみたいです(笑)。
オールローズのテレキャスを持ったキースは、カターい音でがんばっています。。「オイオイ、ビブラートは弦を揺らせ、ネックにかけすぎだぞ」とか、この短い間に何回おんなじフレーズひくんだよっ(爆)。。・・・・(81のキースはこのフレーズを覚えたらしく、お気に入り。。)とか。。しかし、思いっきりルーズなJAMは和みます。。

マディーのステージでみたことのあるものは、2,3曲目から登場し、終わる前にステージを下りるという感じですが、アンコールなどにやるであろう、ガット・マイ・モジョ・ワーキンの前に下りてしまうのは残念。。
その後ボーカルなどをとる、レフティ・ディズって人もカッコイイけど・・・ブルースの巨人とは貫禄がね。。
1回、マディがステージから降りるときに、「このままブルースをとめないでくれ」カッコイイね。。
クラウズ・イン・マイ・ハートでマディーが戻る。。やはり、凄い貫禄。その後、まるで親父が、息子を呼ぶようにミックをステージに呼ぶところなんかも見所です。。。
そのあとミックとマディーはステージで耳打ちして、ケタケタ笑う姿も。
こんなところにもマディーの人柄のよさと余裕を感じます。。
この2年後、オヤジは天国へ。。。
奇跡の競演??なんか見ていると心があったかくなる映像ですね。。



ディスク:1
1. スウィート・リトル・エンジェル
2. フリップ・フロップ・アンド・フライ
3. イントロダクション
4. ユー・ドント・ハフ・トゥ・ゴー
5. カントリー・ボーイ
6. ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー
7. フーチー・クーチー・マン
8. ロング・ディスタンス・コール
9. マニッシュ・ボーイ
10. ガット・マイ・モジョ・ワーキン
11. ネクスト・タイム・ユー・シー・ミー
12. ワン・アイド・ウーマン
13. ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー (インストゥルメンタル)
14. クラウズ・イン・マイ・ハート
15. シャンペン・アンド・リーファー
16. インストゥルメンタル 1 (クレジット)

  1. 2012/07/13(金) 00:10:31|
  2. ROLLING STONES75-79
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Official Bootleg Box Set/U.F.O

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  1. 2012/07/12(木) 01:05:12|
  2. オフィシャルU

オバケのQ太郎 (藤子・F・不二雄大全集)


長年、絶版状態であったオバQが愛蔵版で出版されました。
当時持っていたものの手放してしまい、10年前ぐらいからは1冊5000円なんかで売られていましたが、藤子・F・不二雄大全集での復活、そして、少年サンデー、学年誌のすべての作品が収録されるということで、
巻数も多くなり・・・大きくて置くのが大変ですが。。

まだ2冊しか読んでないのですが、Q太郎の服?の中身は見えるシーン、記憶にありませんでした・・衝撃。。
世代的には、今順次発売されている新・オバQのほうが記憶にありますが、新だけじゃねー。。
ものすごく昭和のにおいがします。。
巻数多くて大変・・。。まず11巻(爆)。。新は何巻だ・・・・

  1. 2012/07/11(水) 01:15:36|
  2. 本・雑誌
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Rum Sodomy & The Lash: ラム酒 愛 そして鞭の響き /POGUES

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  1. 2012/07/10(火) 00:17:42|
  2. これ名盤

If I Should Fall From Grace With God/THE POGUES

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  1. 2012/07/09(月) 00:35:30|
  2. これ名盤

WEMBLEY 1987/DEEP PURPLE


'87年、AUD,音質84点、ウェンブリーでの録音としてはともて良く録れていて、やや、中高音域が強い音ですが、近い音でなかなかの高音質です。マイクのビビリ音?がたまーに聞こえることからも、かなり前の席での録音でしょう。
Highway Star出の盛り上がりの様子、凄まじい勢いは強力です。Strange Kind Of Womanは出だしでズレ?
リッチーはイントロのギター弾かず。そしていつもの、ジーザスクライストのJAM。。ギランは変な笑い声が多く、ご機嫌すぎ??
再結成後のアルバムからの曲が続き、Hard Lovin' Woman ・・・って、なにかRAONBOWみたい・・・なんて、今聞くと。。Child In Timeは会場の歌声がやたらオンチ。(爆)アーーーアーア、の下手な客の声がまた会場の雰囲気。。
しかし、演奏はものすごい演奏で、リッチーの狂気のソロが堪能できます。Lazyもリッチーとジョンの掛け合いは凄まじく、何もなかったよーに軽く入るボーカルパート、落差が印象的。。このころはハープを良く使いますねー。。
ギランの馬鹿笑いがここでも。。これ何??アルチュ??BANDも乗っているのかな。。
Space Truckin'・・ペイスのドラム。これがJAMの盛り上げ。火をつけてる感じ。乗ってるBANDの演奏は凄まじい。。
Black Nightは「Running Bear」などを織り込んで。。しかし、なんだか遊びすぎ??しかし、このへんは和気藹々??
確執が生じる前のほほえましい光景か??
後半の凄まじい演奏、怒涛の勢い、演奏が比較的短いのですが、最後まで一気に。。

ギランの変なおじさん感とリッチーの狂気のギターを堪能できる音源。。



Live at Wembley Arena, London, UK 3rd March 1987


Disc 1(52:56)
1. Intro. 2. Opening 3. Highway Star 4. Strange Kind Of Woman
5. The Unwritten Law
6. Drum Solo/The Unwritten Law(reprise) 7. Blues
8. Dead Or Alive 9. Perfect Strangers
10. Hard Lovin' Woman 11. Child In Time

Disc 2(63:40)
1. Difficult To Cure 2. Keyboard Solo 3. Knocking At Your Back Door 4. Lazy
5. Space Truckin' 6. Black Night 7. Smoke On The Water 8. Outro.

Ritchie Blackmore - Guitar Ian Gillan - Vocal Roger Glover - Bass Jon Lord - Keyboards
Ian Paice - Drums

  1. 2012/07/08(日) 00:04:32|
  2. DEEP PURPLE
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G /Derek and the Dominos


有名音源G 、最近お店で再発?よくわかりませんが、久々に売られているようで、ブログに書いてない事に気付きましたわーー。。

'70年、AUD、音質80点、凄く聞きやすい音で、音源も近い感じです。すでに懐かしい・・・音源ドミノスの名音源。
音が悪い音源が多いドミノス・・・年代的には当然ですが、この日はドミノスを代表する高音質音源として有名です。音はものすごく良好ですが、テープの傷みは結構感じられ、たまにこもったり、戻ったりですが、元が良いので楽しめる音源です。
なんといっても、ギターの音がダイレクトに感じられる音が魅力的。Got To Get~のワウの音がたまりません。
Roll It Overの前に短いギターイントロが入り、そのまま曲へ、この音は鳥肌もので。Stormy Mondayの大きく乗るシャッフルの演奏は良いですねー。ギターソロの泣きの音、これが大好きな音。ウイットロックのボーカルじゃないほうが、いいんだけど・・・(爆)ギターソロ、決まってます。Why Does~はオルガンの迫力もあり、ECのの音も、ビートルズのホワイル マイ~のソロみたいに、うねる音が聴こえたりして、何か記憶に残る音です。クラプトンも乗ってる?
9分過ぎ、惜しいところでFOしてしまいます。Little Queenie ・・・昔ドミノスがこの曲を演奏してることに凄く驚きましたーー。
なにか、ドミノスとはものすごくかけ離れてる気がして・・(勝手な思い込みですが・・・)Tell The Truthも後半のソロは良い感じ、長いソロでミストーンが多かったりしますが、これを実際見たら、ぶっ飛ぶでしょう。
そして、BB KING参加のEveryday I Have The Blues、このへんはテープの傷みも若干増しているようですが、最後まで持ちこたえている感じ。
ノック オン ウッド??みたいな始まりのこの曲、ギターソロの掛け合いをする2人の姿が目に浮かぶ?
何かとても入リ込む音です。
ドミノス好きにはたまらない音源です。。このLIVE,リバースした「G」ジャケットの通称、裏Gなんていう音源も。。




The Music Hall, Cincinnati, OH. NOV,26,1970
Dics 1

01 Introduction
02 Got To Get Better In A Little While
03 Roll It Over
04 Blues Power
05 Stormy Monday
06 Why Does Love Got To Be So Sad


Disc 2

01 Tuning
02 Little Queenie
03 Sweet Little Rock & Roller
04 Tell The Truth
05 Let It Rain
06 Everyday I Have The Blues *



Eric Clapton - guitar, vocals
Carl Radle - bass
Jim Gordon - drums
Bobby Whitlock - keyboards, vocals

* Special Guest B. B. King

  1. 2012/07/07(土) 00:17:37|
  2. ERIC CLAPTON 70~74
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Clockwork Angels /Rush


RUSHニューアルバム。コンセプトアルバムですが、それが成功してる?良い出来です。

最高に好きなのはいまだにPermanent Waves、Moving Picturesなのであり、LIVEは追うものの、アルバムは・・
そして2000年代に入り、スタジオ盤、そしてLIVE盤、あまり納得できず。。
Rush In Rioでさえ音が好きではなく・・・残念でしたが。そして、ドラムスのニールの娘と奥さんが相次いで亡くした事でもうだめかと。。活動休止的な発言もされてましたが。
30周年で復活。
しかし売れてはいましたが、満足なアルバムは・・・あまり。。まずメロディーラインがはっきりしないのがね。
Moving Picturesのようにコマーシャルなメロディーライン・・までは行きませんが、メロのはっきりした曲で満たされてますね。1の効果音からMovingぽいな、なんて思いながら・・・でも、この曲は、去年のDVDに収録↓
http://blogs.yahoo.co.jp/monkey55w/29966062.html
されているので、もう、おなじみ。。リフが頭を回ります。2のBU2B、ベースラインは刺激的!。Clockwork Angelsの浮遊感、流れ、いいんですよー。。ヴォーカル部分からガラッと。よっ!出ましたって感じですね。。
5のCarniesのかっこよさ、中間部からはじけるところがね、RUSHなんですよ。
6のHalo Effectはなんて、らしいですよね。。Seven Cities Of Gold のイントロ、ベース、タムのまわしがもう、好き。
10のアコギからきれいなギターソロまで、こうゆうのもできるのがこの人たち。ストリングスが印象的。
Wish Them Wellは大掛かりなストリングスアレンジ。
最後のThe Gardenはアコースティクなギターにストリングス、それに、いつもの?あのベース。ベンベンいいながらなんにでもあう。(笑)
1.3.5.7.11が気に入ってますわ。。久々に、RUSHの力作。素直にうれしいですねー・・



1 Caravan 2 BU2B 3 Clockwork Angels
4 The Anarchist 5 Carnies 6 Halo Effect
7 Seven Cities Of Gold 8 The Wreckers
9 Headlong Flight 10 BU2B2 11 Wish Them Well 12 The Garden

  1. 2012/07/06(金) 00:21:56|
  2. オフィシャルR
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GREETINGS FROM FLEET CENTER,MA/BRUCE SPRINGSTEEN & THE E STREET BAND


今日もスプリングステーンで。。大好きな99年のもの。


'99年、SBD,音質86点、ボード直?ですかね、臨場感はあんまりなく、やや高音がシャンシャンしていますが、バランスはよく完全盤ですかね。。やや硬い音ですかね。。たまに、微妙に入力過多?びりっと。。
SET LISTはこのころのBEST選曲?。凄い選曲です。
Adam raised a Cainからはじまり、最近あまりやらない曲も。。 E STREETに戻って、よい音を出すこのツアーは最高に好きLIVEです。
Working on the highway、The ghost of Tom Joad、Streets of Philadelphiaこのへんはこのころじゃないと聴けない?
ま、演奏曲が変わので毎回曲はがちいますが、E STREETでもStreets of Philadelphiaなどは、バンドぽくないというか、スタジオ盤に近いです。好きな曲なんですけどね。やっぱりE STREETと一緒時ないときの曲は違うアレンジで・・・となってないようで
それほどの違いはないです。。DISC3の後半はThunder roadまでの塊、凄いです。
そして、このツアーではIf I should fall behind。これはスタジオとぜんぜんアレンジも違い、スプリングステーンのアルペジオの響きだけが残り、メンバーが順番に。。ま、オフィシャルDVDなどでもみられますが。。感動の場面。
音はまあよいので、楽しめる内容。。







Boston,MA Fleet Center,USA 22、Aug、1999

DISC 1

01 Adam raised a Cain
02 The promised land
03 Two hearts
04 Prove it all night
05 Trapped
06 Factory
07 Point blank

DISC 2

08 Youngstown
09 Murder inc.
10 Badlands
11 Out in the street
12 10th avenue freeze-out
13 Loose ends
14 Working on the highway
15 The ghost of Tom Joad
16 Streets of Philadelphia

DISC 3

17 Backstreets
18 Light of day
19 Hungry heart
20 Bobby Jean
21 Born to run
22 Thunder road
23 If I should fall behind
24 Land of hope and dreams

  1. 2012/07/05(木) 00:26:47|
  2. BRUCE SPRINGSTEEN
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和だし 中華そば





何回か車やバイクで通り過ぎ、「椿」みたいな字が書いてある店・・・・読めない。。
「チンカテイ」と読むそうです。看板に「和だし すっきり 中華そば」これは行かないと!!
と言うことで、学芸大学駅から7.8分?五本木というところ。うちから歩いていける距離なので。。

中華そばって・・・少なくなりましたー。そこへこういう店はうれしい。。
ここは以前、有名なチェーン店?でしたが、少し前に変わったよう。。
 
中華そば すっきり煮干し和だしと、まずこれを。嫁はんと行くと、いろんなメニューがある店ではたいてい、

違うものを頼むのですが。。2人ともこれを食べたい!と言うことで。

煮干だし!なかなかないですよね。。シンプルで、ほっとする味。。

1つはセット、ご飯が選べて、桜海老のご飯、水餃子がついて950円。

中華そばは680円ですよ。。安い!最近ラーメンだけでも900円とかしますからね。。

こくらーめんとかもあり、メニューが多い。

酒のつまみ的なものも・・・これは夜行くか?



調べたら、目黒権之助坂店、浅草店、そして五本木店があるらしい。すべて行動範囲にある。。イイネー。

  1. 2012/07/04(水) 05:57:50|
  2. 食べ物
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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