SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Pretenders /Pretenders

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プリテンダーズ、1ST。1979年。カバーで大ヒットしたStop Your Sobbing。
キンクスのカバーでデビュー、そしてご本人、レイと結婚してしまいます。すぐ別れるけど。。
曲の解釈がよかったなー。スピード感を感じるアルバムの流れににもあってるし。

テレキャスの音がいい!!乾いたとがった音、いろいろ聞けます。LIVEでよく演奏された曲もたくさん。1.4.6.8.9.10.11.12とかなりの曲が代表曲と。。
プロモでも何回も見た、Kid、イントロがたまらないね。Brass In Pocket もシングル。
時代を物語る?Space Invaderなんて曲も。クリッシーの声と、コーラス。そしてテレキャス2本の音、たまに激しいThe Wait 、Tattooed Love Boys などパンク色もあり、女ロッカーの代表盤!!ここから名作が連発します。




1. Precious
2. The Phone Call
3. Up The Neck
4. Tattooed Love Boys
5. Space Invader
6. The Wait
7. Stop Your Sobbing
8. Kid
9. Private Life
10. Brass In Pocket
11. Lovers Of Today
12. Mystery Achievement
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  1. 2013/01/31(木) 11:54:48|
  2. オフィシャルOPQ
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LONELY AT THE TOP(LP)/ROLLING STONES

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STONES、スタジオ アウトテイク集の名盤。
メンバーのイラストが笑えます。

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裏はジャケ裏?地味・・・
  1. 2013/01/30(水) 22:39:41|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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FUCKIN' and SUCKIN'/ROLLING STONES

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アナログ時代の驚愕音源でした。。
65年、67年のド迫力LIVE!!


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レコードは紫・・大理石調??
  1. 2013/01/29(火) 15:37:04|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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Blue - NBTB '94(Vol.3)/Eric Clapton

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クラプトン94年のNBTBツアー、の名盤6枚組み、本日はDISC5.6、11月28日。

'94年、AUD,音質94点、この日も問題なく超高音質です。シンバルが微妙に目だつ?しかし、同じような音で高音質。安心の音です。Going Away、Before You Accuse Me,Tore Down 、Black Cat Bone など、順番や選曲が違います。
演奏回数の多いBefore You Accuse Me、またカー・・・・などと思いますが、演奏は最高。
盛り上げます。この日はEarly in the Morningで盛り上げます。出だし4分弱のソロ、気合が入ってます。
12分弱の演奏、凄いです。。この日もFive Long Yearsはド派手です。トーンが丸く聞こえるのは音質のせいか?
すばらしい音が3日間、いいですねーー。。

Disc 5


1.Motherless Child
2.Malted Milk
3.How Long
4.Kidman Blues
5.County Jail
6.44
7.Blues All Day Long
8.Going Away
9.Standing Around Crying
10.Hoochie Coochie Man
11.It Hurts Me Too
12.Blues Before Sunrise
13.Third Degree
14.0Reconsider Baby
15.Sinner's Prayer
16.Before You Accuse Me

Disc 6


1.Early in the Morning
2.Everyday I Have the Blues
3.Someday After a While
4.Tore Down
5.Have You Ever Loved a Woman
6.Crosscut Saw
7.Black Cat Bone
8.Five Long Years
9.Crossroads
10.Groaning the Blues
11.Ain't Nobody's Business
  1. 2013/01/28(月) 15:41:50|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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Blue - NBTB '94(Vol.2)/Eric Clapton

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クラプトン94年のNBTBツアー、の名盤6枚組み、本日はDISC3.4、11月27日。


'94年、AUD,音質94点、問題なく超高音質です。前日と録音場所が違うので音が違う。。そんなもんです。
近い音なのでドラムの音までリアルです。
I Can't Judge Nobodyの演奏は最高ですね。この辺から盛り上がります。Early in the Morningは前日よりやや抑え気味か?でも、良い演奏です。Crosscut Sawもこの年の演奏は黒っぽい。。
この日のお勧めはFive Long Yearsでございます。ものすごいです。待ってました!!
ブルースの演奏はその日のちょっした気分で、何もかも変わるのよくわかる演奏。この日はこの曲?
3日間連続公演、そんなとこが面白いですねーー。


Recorded at Irving Plaza, NYC on November 27, 1994


Disc 3


1.Motherless Child
2.Malted Milk
3.How Long
4.Kidman Blues
5.County Jail
6.44
7.Blues All Day Long
8.Going Away
9.Standing Around Crying
10.Hoochie Coochie Man
11.It Hurts Me Too
12.Blues Before Sunrise
13.Third Degree
14.Reconsider Baby
15.Sinner's Prayer
16.I Can't Judge Nobody
17.Early in the Morning

Disc 4

1.Everyday I Have the Blues
2.Someday After a While
3.Tore Down
4.Have You Ever Loved a Woman
5.Crosscut Saw
6.Driftin'
7.Five Long Years
8.Crossroads
9.Groaning the Blues
10.Ain't Nobody's Business
  1. 2013/01/27(日) 10:18:13|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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Blue - NBTB '94(Vol.1)/Eric Clapton

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クラプトン94年のNBTBツアー、の名盤6枚組み、本日はDISC1.2、11月26日。

'94年、AUD、音質96点、このへんは他レーベルと音源が同じようですが、凄い音です。お手本のような音、歪みもせず高音から低音まできれいに。。まさにその場で聞いてる。。。大迫力ではありませんが、歓声や拍手も適度。
印象的なのはこのいツアー、セミアコ系でも音が太く、結構独特なおおとです。その中でもひずみが少なく聴こえる気がするのは気のせいか・・・..

It Hurts Me Too は凄い音ですが。。でもこのベースライン、何か癖に。。中盤の盛り上がり、Early In The Morningは凄いですね、この音で聴けると迫力倍増。EC自身も盛り上がってる?Everyday I Have~のイントロも凄いです。Five Long Yearsのチョーキングしすぎ奏法も(爆)。目面しかったな。
全編、すばらしい演奏が聴けます。。



Mid Valley

Recorded at Irving Plaza, NYC on November 26, 1994

DISC1
1, Motherless Child
2, Malted Milk
3, How Long
4, Kidman Blues
5, County Jail
6, 44
7, Blues All Day Long
8, Going Away
9, Standing Around Crying
10,Hoochie Coochie Man
11, It Hurts Me Too
12, Blues Before Sunrise
13, Third Degree
14, Reconsidar Baby
15, Sinners Prayer
16, I Can't Judge Nobody
17, Early In The Morning

DISC2
1, Everyday I Have The Blues
2, Someday After A While
3, I'm Tore Down
4, Have You Ever Loved A Woman
5, Crosscut Saw
6, Five Long Years
7, Crossroads
8, Groaning The Blues
9, Sweet Home Chicago
10, Ain't Nobody Business
  1. 2013/01/26(土) 12:08:20|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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CDの歴史の中には・・・・いろいろ・・・

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泉谷の歴史に残る名盤。光と影。
初CD化のときのもの。
再発のときのジャケを使用しております。それが面白くていまだに棚の中に。
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こんなとんでもないCDでもありました。。珍品です。。
別録音・・LIVEを歓声を抜いて入れてあったり。。。気絶ものでした。。
直ってよかった。。

ジャケは泉谷の絵。。。独特。。

  1. 2013/01/25(金) 03:58:59|
  2. etc
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Down on the Farm/LITTLE FEAT

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ローウェルのフィート、最後の作品、最後に聴くべきアルバムですが、楽しい曲が多です。。
Down On The Farm、蛙にウルサイ!から始まり、「 馬や豚が聴いてくる・・・」なんて面白い歌詞が。。。ポップなKokomo、へんてこりんなコード進行が印象的なBe One Now、

最初に勧めるべきものではないですが、最後に聴くべき最後のアルバム。。、何か軽快な曲が多くフィートは最後までフィート、と思わせる曲がつまってます。偉大なバンド、フィート、ローウェルの最後のアルバむ。
ソロも作り、このアルバムも作り、制作意欲もまるで衰えてなかっただけにね。。。
何かジャケのアヒルが強烈な印象、ユニークなところも音とあってます。。



1. Down On The Farm
2. Six Feet Of Snow
3. Perfect Imperfection
4. Kokomo
5. Be One Now
6. Straight From The Heart
7. Front Page News
8. Wake Up Dreaming
9. Feel The Groove
  1. 2013/01/24(木) 14:37:55|
  2. オフィシャルLM
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オーディオ装置導入

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  1. 2013/01/23(水) 00:45:57|
  2. etc

クラブハウスサンド

ロイヤルホスト・・・・・10年ぶりか。。。

このクラブハウスサンドが好きだった。。

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うまいなー。。ビールに合うし。。

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奥様・・・昼飯パフェかよ・・・・。。。
  1. 2013/01/22(火) 14:11:09|
  2. 食べ物
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Kind Hearted Woman/Michelle Shocked


誰が知ってるんだ?ミッシェルショックド・・・・音がいい。フォークロックにブルース、たまーにJAZZ,このアルバムもかなり聞き続けているアルバム。Winter Wheat、Cold Comfortで冬になると思い出す。しかしすきなのは6.7.8.9.10なんだけど。。。
名前がいいですね。この人。6のメロディアスな感じ、7のPOPな曲にギターの絡み。Silver Spoonの左右から出てくるギターの音が、たまらないんだよね。。
10のスライドなんてね。。アメリカの田舎じゃなければ生まれないのかな??どこで曲つくってるかは知らんけど・・・アメリカの香り。。落ち着く音楽。。
ジャック ダニエルを買ってきて、雪見酒かな・・・KindHeartedWoman.jpg





1. Stillborn
2. Homestead
3. Winter Wheat
4. Cold Comfort
5. Eddie
6. A Child Like Grace
7. Fever Breaks
8. Silver Spoon
9. The Hard Way
10. No Sign Of Rain
  1. 2013/01/21(月) 15:19:44|
  2. オフィシャルLM
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FREE JAZZ FESTIVAL 1998/JEFF BECK

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'98 PRO-SHOTでの映像、これがものすごい!見所聴き所・・・というより、すべてが見所?
現地テレビ放送より収録されたもののようなので、高画質で凄い迫力です。
このメンバーでは、ほかの映像もありますが、このLIVEのテンションはかなり高く、凄いというより
笑えます。ジェニファーを迎えての、まさかのツインギターの時期ですが、ギンギンのSavoy、ツインで分厚いギターのStar Cycle、Pumpやや音をはずすとこもありますが、おかずを入れながら、進んでいくBECKのギターはカッコイイです。
'Cause We've Ended As Loversはジェニファーはギターシンセのような音で、効果音的な演奏を。
ベックはいつもと違うわけではないですが、ギター2本というLIVE,やっぱり面白いよね。。


Live at Jockey Club, Sao Paulo, Brazil 16th OCT 1998


1. Intro 2. Savoy 3. Star Cycle 4. The Pump 5. 'Cause We've Ended As Lovers
  1. 2013/01/20(日) 11:44:58|
  2. JEFF BECK 91~99
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A LEGEND MEANT TO BE/GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON AND HIS BAND

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'91年、AUD、音質89点、ジョージとクラプトンの横浜アリーナ。有名音源、MID VALLEYのDAYS OF SPEED が有名盤ですね。遠くてもやがかかった音源が多い中、王者として不動かと思いましたが、長い年月がたち超える音源が?会場の性質上キンキンした感じは同じですが、それ感じがだいぶ少ないようです。
オフィシャルの選ばれた演奏日、ミックス、残念な感じが残るのはクラプトンから方向??から聴いてるせいか?
オフィシャルはほぼ聴かないという珍しいLIVEなため、UPはとてもうれしいですね。相変わらず、
異常に張り切っている?タンバリンがやたらしゃんシャンしていたりしますが。。
Fish On The SandとLove Comes To Everyoneが演奏されていることでも、横浜の音源は貴重性も高く、If I Needed SomeoneのECのパワフルで伸びのあるフレーズは最高の演奏ですねー。Somethingなども遠くで歓声?怒鳴り声が聞こえLIVEの迫力も最高。オーディエンスノイズもほどよいのも凄いことです。
Wonderful Tonight、解説に「この曲をミミーに捧げます。お誕生日おめでとう、ミミー。」と。これは当時、噂もあったように、女性にモテるクラプトンらしく、キャビン・アテンダントをしていた日
本人女性の恋人に対して発言したものと考えられます(この会場に彼女はいたのでしょう)。そのため、
歌詞の中の「Long blond hair」という部分を「Long black hair」と歌い替えているという珍
しいシーンがあります。なるほど・・・細かい。。エロオヤジ。。爆。。
Old Loveもこのツアーでは凄い演奏が多く、この日もとても良い出来、
Devil's Radio. Isn't It A Pity.While My Guitar Gently Weepsこの流れがいいねーー。
元??が良いだけに、他の音源をぶっちぎりで抜いた訳でもないけど、この日が特別な日でもあるので
凄いことです。。・・・・まだあったのかよ・・・と。。。


Live at Yokohama Arena, Yokohama, Japan 1st December 1991

Disc 1 (78:30)
1. Opening 2. I Want To Tell You 3. Old Brown Shoe 4. Taxman 5. Give Me Love
6. If I Needed Someone 7. Something 8. Fish On The Sand 9. Love Comes To Everyone
10. What Is Life 11. Dark Horse 12. Piggies 13. Pretending 14. Old Love 15. Badge
16. Wonderful Tonight

Disc 2 (55:46)
1. Got My Mind Set On You 2. Cloud Nine 3. Here Comes The Sun
5. All Those Years Ago 6. Cheer Down 7. Devil's Radio 8. Isn't It A Pity
9. While My Guitar Gently Weeps 10. Roll Over Beethoven

George Harrison - Guitar & Vocals Eric Clapton - Guitar & Vocals
Nathan East - Bass & Vocals Steve Ferrone - Drums Chuck Leavell - Keyboards
Greg Phillinganes - Keyboards & Vocals
Ray Cooper - Percussions Andy Fairweather Low - Guitar
Katie Kissoon - Backing Vocals Tessa Niles - Backing Vocals
  1. 2013/01/19(土) 13:27:18|
  2. GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON
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シロいちご

キルフェボン..

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フルーツたくさんのタルトを買いにゆくと。。。

白いイチゴのタルトが・・・ついでに1個。。

ものすごい値段ですが・・・・

このイチゴ、普通のイチゴとは味が違いますわーー。

全体が甘く。同じ味??不思議・・
  1. 2013/01/18(金) 00:29:37|
  2. おかし
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Waiting for Columbus /Little Feat

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すばらしいLIVEアルバム、こちらはオリジナルではなく、大好きな曲が追加された2CDの方を。
Fat Man In The Bathtubからギターがうなり、鉄壁のリズム隊ががっちり。
All That You Dreamのイントロからもうかっこいいです。Dixie Chickenののりも最高。
全部凄いんだけど、こういうつなぎで、突入する?メドレー形式でTripe Face Boogie、ドラムとベースのタイトさもかっこいいです。Mercenary Territoryのギターの2分40秒
あたりのギターの伸びはもう。。
Spanish MoonのかっこよさもこのLIVEで知りました。。DISC2途中までがオリジナルで、6から追加されている曲たちも重要曲だらけ。
Skin It Back、On Your Way Down、Cold, Cold, Coldなどは、本来カット出来ない曲ですよね。。
これが聴けるようになったのもでかいです。
Day At The Dog Racesはローウェル抜きですかね。。たぶん。。無理やり足したみたいにもなりますが、これだけゴージャスなボートラ、Teenage Nervous Breakdownで盛り上がって終わるので、あえて曲順も崩さなかっいたのかな。。
最強の内容ですね。。
BOOTでも比較的良い音源があるフィートですが、これは段違いに凄いですね。。


DISC:1
1. Join The Band
2. Fat Man In The Bathtub
3. All That You Dream
4. Oh Atlanta
5. Old Folks' Boogie
6. Dixie Chicken
7. Tripe Face Boogie
8. Rocket In My Pocket
9. Time Loves A Hero
10. Day Or Night
11. Mercenary Territory
12. Spanish Moon


DISC:2
1. Willin'
2. Don't Bogart That Joint
3. Apolitical Blues
4. Sailin' Shoes
5. Feats Don't Fail Me Now
6. One Love Stand (Outtake)
7. Rock And Roll Doctor (Outtake)
8. Skin It Back (Outtake)
9. On Your Way Down (Outtake)
10. Walkin All Night (Outtake)
11. Cold, Cold, Cold (Outtake)
12. Day At The Dog Races (Outtake)
13. Skin It Back (Outtake first issued on "Hoy-Hoy!")
14. Red Streamliner (Outtake first issued on "Hoy-Hoy!")
15. Teenage Nervous Breakdown (Outtake first issued on "Hoy-Hoy!")
  1. 2013/01/17(木) 08:52:23|
  2. オフィシャルLM
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Time Loves A Hero / Little Feat

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5年に一度くらい?たっぷりフィートに漬かったり。。。それが今か。。久々に。。。

このアルバムは、再結成後のフィートに近い音ですかね。。なぜなら、ジーョージさん、肝機能障害で
あまり体調も。。そこでほかのメンバーの力が押し出されているアルバム。
Hi Roller、Rocket in My Pocket、Old Folks Boogie、そしてタイトル曲、Time Loves a Heroなどが
好きな曲ですかね。。全体はやや曲が弱いアルバムでもありますが、きっちり名曲が入ってるし、
バンドのテクニックは最強、ポール・バレルの色も出てます。Missin' Youで終わるのが
フィートらしい。。。
ジャケ裏、演奏曲順が違う曲目が書かれてるのはなぜだ・・・・・






01. Hi Roller (03:36) 02. Time Loves a Hero (03:48)
03. Rocket in My Pocket (03:24) 04. Day at the Dog Races (06:30)
05. Old Folks Boogie (03:32) 06. Red Streamliner (04:47)
07. New Delhi Freight Train (03:44) 08. Keepin' Up with the Joneses (03:47)
09. Missin' You (02:21)
  1. 2013/01/16(水) 11:31:40|
  2. オフィシャルLM
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大雪でした・・・

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東京は久しぶりの大雪
早めに仕事を切り上げました。。

YUKI.jpg
家の前には巨大雪だるま
  1. 2013/01/15(火) 00:39:28|
  2. ある日の日記
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Last Record Album/ Little Feat

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フィート、ラスト?もう終わり??と言うタイトルで話題に?ジョークだったのか。いや、笑えない感じが・・・このタイトルでAll That You Dreamの歌詞を聞いたら・・・。。
5作目、しかし内容はこれも良く、All That You Dream、Long Distance Loveという名曲が。
あまりに絶望的なAll That You Dream、ポップなLong Distance Love が有名、代表曲ですねー。
Romance Danceのイントロが好きです、絡むスライドとはねるピアノがいいね。
Mercenary Territoryも得意なアレンジ?このイントロの音聞くと、ボブ・ジェームスを思い出
して聴いてしまいます。やや地味なんだけど、フィーとらしいアルバム!!
All That You Dreamから感じるブルーズは一品ですね。Day Or Night も、すごいメンバーがそろっていたからこそ。。演奏、音の充実ぶりが。。

2曲のLIVEバージョンの追加は・・・いまとなっては。。。でも、いい演奏なのです。
A Apolitical Bluesの「ため」がたまりません・・・




01. Romance Dance
02. All That You Dream
03. Long Distance Love
04. Day Or Night
05. One Love Stand
06. Down Below The Borderline
07. Somebody's Leavin'
08. Mercenary Territory
09. Bonus Announcement
10. Don't Bogart That Joint (Live Version)
11. A Apolitical Blues (Live Version)
  1. 2013/01/14(月) 10:47:37|
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THE GRAND FINALE(Vol,2)/GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON AND HIS BAND

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91年の4枚組みTHE GRAND FINALEより、17日、DISC3.4を。。

'91年、音質90点、音が近く高音質です、やや高音がきついので、広域を絞れば○か。。。。
しかしドームでの高音質、良いデスネー。。Taxmanのリード、吼えてます。最高!!
Give Me Loveでのアンディーも安定しています、こういうのうまいね。。If I Needed Someone
は突き抜けていくようなフレージングが最高の演奏。メジャーフレーズ、オンパレード。こういう演奏
は本人のLIVEではなかなかね。。Somethingは伸びのあるフレーズ、最高の演奏です。What Is Life
のこの位置もいいですね。ほっとする?Old Love、Badgeも良い演奏で、すばらソロを聞かせます。
Cheer Downの演奏も最高、While My Guitar Gently Weepsも良い演奏、響き渡る、会場で聴いたよりも良いくらい。。
15も17もオフィシャルで採用されてる曲が多いですが、特上品のLIVE、これは全て聴いてもよいくらい。。
音源もやたら多いこの公演ですが満足な音です。。



Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 17th December 1991

Disc 3(76:02)
1. Opening 2. I Want To Tell You 3. Old Brown Shoe 4. Taxman 5. Give Me Love
6. If I Needed Someone 7. Something 8. What Is Life 9. Dark Horse 10. Piggies 11. Pretending
12. Old Love 13. Badge 14. Wonderful Tonight

Disc 4(65:17)
1. Got My Mind Set On You 2. Cloud Nine 3. Here Comes The Sun 4. My Sweet Lord
5. All Those Years Ago 6. Cheer Down 7. Devil's Radio 8. Isn't It A Pity
9. While My Guitar Gently Weeps 10. Roll Over Beethoven

George Harrison - Guitar & Vocals Eric Clapton - Guitar & Vocals Nathan East - Bass & Vocals
Steve Ferrone - Drums Chuck Leavell - Keyboards Greg Phillinganes - Keyboards & Vocals
Ray Cooper - Percussions Andy Fairweather Low - Guitar Katie Kissoon - Backing Vocals
Tessa Niles - Backing Vocals

  1. 2013/01/13(日) 10:04:26|
  2. GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON
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THE GRAND FINALE(Vol,1)/GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON AND HIS BAND

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91年の4枚組みTHE GRAND FINALEより、15日、DISC1.2を。。

'91年、音質87点、日本だけの特別公演??15日、なかなかの音で、ドーム特有の残響はややありますが、
すばらしい音で聞けるCDが20年以上たち出現です。。自分でも録音しましたが、当たり前ですが席によって
ジャブジャブエコーで聴けない音がたくさん録音された??その中でコイツは、かなりの高音質。
個人的にオフィシャルは、クラプトンつぶし??驚愕の演奏がと思ったライブであるのに、まるで良くない演奏ばかり選ばれて、クラプトン自身も不満を。。。ジョージはあまり目立つECの演奏をよく思わなったのか??個人的には横浜と14日の出来がなかなか良いと思いますが、どれも興味深い演奏です。
この日は力がやや抜けて、Taxmanでも流し気味、If I Needed Someone はすばらしいですね。。omethingイントロもソロもクラプトンがためて弾いてます、やや遊んでる?
そしてオフィシャルカットの、ECの演奏、Old Loveは伸びがあるしばらしい演奏、ビブラートはほかの日より落ちますが良い演奏。While My Guitar Gently Weeps は攻めのフレーズで最高、ジョージのくずした歌い方もこの日はけっこうくずしてる。。
15日は高音質がなかったので、最高の音源の出現で思い出しますわ。。。。


Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 15th December 1991

Disc 1(74:37)
1. Opening 2. I Want To Tell You 3. Old Brown Shoe 4. Taxman 5. Give Me Love
6. If I Needed Someone 7. Something 8. What Is Life 9. Dark Horse 10. Piggies
11. Pretending
12. Old Love 13. Badge 14. Wonderful Tonight

Disc 2(65:04)
1. Got My Mind Set On You 2. Cloud Nine 3. Here Comes The Sun 4. My Sweet Lord
5. All Those Years Ago 6. Cheer Down 7. Devil's Radio 8. Isn't It A Pity
9. While My Guitar Gently Weeps 10. Roll Over Beethoven
  1. 2013/01/12(土) 23:23:04|
  2. GEORGE HARRISON WITH ERIC CLAPTON
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LONDON O2 ARENA FIRST SHOW/ROLLING STONES

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'12年、音質88点、02という大きな会場なので、エコーが回ってますが、中高音は良好で会場はこんな
音なのでしょう。でかいギターが鳴り響くI Wanna Be Your Man が驚きでした。。演奏の勢いもあり
意外と弾けてるなーと。。。It's All Over Now はキースのギターがなにか不安ですが、何とか。。
Going Down はJEFF BECKが参加、、もう独壇場。。STONESの演奏ではないような。。爆。。ものすごいです。
One more Shotはまあ、STONESらしい曲?こうして聞くとなじんできます。It's Only Rock 'n Roll から
ビルが参加、なに弾いてるかは・・。。??Midnight Ramblerは涙のテイラー。。ややメロメロですが。。
勢いがある初日、いいですねーー。。



Live at O2 Arena, London, UK 25th November 2012


Disc 1(74:00)
1. Opening 2. I Wanna Be Your Man 3. Get Off Of My Cloud 4. It's All Over Now 5. Paint It Black
6. Gimme Shelter (with Mary J. Blige) 7. Wild Horses 8. All Down The Line 9. Going Down (Jeff Beck)
10. Out Of Control 11. One more Shot12. Doom And Gloom
13. It's Only Rock 'n Roll (with Bill Wyman) 14. Honky Tonk Women (with Bill Wyman)

Disc 2(73:41)
1. Band Introductions 2. Before They Make Me Run 3. Happy 4. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want 11. Jumping Jack Flash
  1. 2013/01/11(金) 23:59:55|
  2. ROLLING STONES 10~13
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ありがたい・・・・

親戚、高校生より新年の贈り物

SIKA.jpg


なんだ、これっ・・・・・
  1. 2013/01/10(木) 23:58:02|
  2. ある日の日記
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Feats Don't Fail Me Now / Feats Don't Fail Me Now Little Feat

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アメイジング、売れずに解散状態にまでなるこの時期、負けじと素晴らしいアルバムを。
Rock and Roll Doctor はLIVEでも定番となる曲。、ポップなOh Atlanta、Feets Don't Fail Me Now など、わかりやすく、佳作ぞろいなのに、名盤は2,3枚目に。。しかしこれも名盤です。
Spanish Moon はこの後の、BANDの展開が見える曲。Cold Cold Cold / Tripe Face Boogie
も渋い名曲。ヴァン・ダイク・パークス、エミルー・ハリス、ボニー・レイットのゲストも強力。
FEATの初のチャートイン・アルバム。。なぜ売れなかったのか??
アメイジング!という日本タイトルが。。でもアメイジングな出来!!!

01. Rock and Roll Doctor
02. Oh Atlanta
03. Skin It Back
04. Down the Road
05. Spanish Moon
06. Feets Don't Fail Me Now
07. Fan, The
08. Cold Cold Cold / Tripe Face Boogie
  1. 2013/01/09(水) 23:22:39|
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DIXIE CHICKEN/Little Feat


3RD.jpg
p4431_L.jpg
フィート、最高傑作?なわりには、すっとぼけた歌詞の、Dixie Chicken から始まります。
Two Trainsのかっこよさ、On Your Way Downの緊張感、カントリー調、Fool Yourself、コレドフィート?Walkin' All Night、いやこれがフィート(笑)、Fat Man in the Bathtub・・・デブが風呂でブルースを歌うという、へんてこりんな歌詞、ニュー・オリンズ、R&B~カントリー、アラン・ツゥーサン・・・・ごった煮の凄さを教えてくれたアルバムですね。
リズムの面白さ、スライドの完成度、ローウェルのあふれる才能がすべて詰まったアルバム。
紙ジャケは、今までのCDとはぜんぜん違う感じの色味。なぜこんなに違うことに??
超名盤、音のよさも。このころから凄いこだわりが。。




01. Dixie Chicken
02. Two Trains
03. Roll Um Easy
04. On Your Way Down
05. Kiss It Off
06. Fool Yourself
07. Walkin' All Night
08. Fat Man in the Bathtub
09. Juliette
10. Lafayette Railroad
  1. 2013/01/08(火) 23:47:00|
  2. オフィシャルLM
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Sailin' Shoes / Sailin' Shoes Little Feat

FEAT-222222.jpg


フィートの名盤、と言うかROCKの名盤ですね。LIVEでも演奏された曲が多い、重要曲の並ぶ名作です。今頃これが出てくるブログ・・・まあ、気長ですね。。
2.5.6.7.11が特に・・・Willin' を再録すれば、売れるであろうと思っていた、ローウェル。。。
名盤、名曲を残して、結局、売れないでバンドが解散にまでという、BANDでしたが。
いわゆる、ミュージシャンズ・・・として、当時から評価は高かったのに。。。このアルバムで完成されたサウンドは、変化してゆく中でも核だったのは間違いなく、スライド、全体のサウンドも永遠の輝きですね。。
Cold Cold Cold。。沁みます。。
プロデューサーはテッド・テンプルマン、彼の手がけたアルバムの中でも最重要作。
ネオン・パークのジャケも見た瞬間から頭から離れないへんなジャケ。。でも、ピッタリなのは・・・今見れば誰でも理解できる?





01. Easy to Slip (03:22)
02. Cold Cold Cold (04:01)
03. Trouble (02:19)
04. Tripe Face Boogie (03:16)
05. Willin' (02:57)
06. Apolitical Blues, A (03:28)
07. Sailin' Shoes (02:53)
08. Teenage Nervous Breakdown (02:13)
09. Got No Shadow (05:08)
10. Cat Fever (04:37)
11. Texas Rose Cafe (03:42)
  1. 2013/01/07(月) 21:42:08|
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Little Feat (1ST)/LITTLE FEAT

FEAT-1ST.jpg

大好きなFEATの1ST,アメリカを凄く感じるアルバムの1つ。ガキのころは渋くて聴き辛かっいた。。Willinのアレンジは酔っ払いの鼻歌みたいでもあるけど、これがもともとローウェルが歌ってた感じなのか。味わい深いです。
Forty-Fourの解釈も斬新?なにかミックJの声にも似ていて、エコーがかかり、なんか、セッション盤ジャミング・ウイズ・エドワードみたいです。Truck Stop Girl、Hamburger Midnightなど好きな曲がいろいろ。
まだ、スライドの音があの、コンプの音ではなく、荒々しかったり。。1STの荒々しい味わいが。。
コーラス、ピアノ、オルガン、ドラムの音まで何か大好きな音。
アメリカンロックの始まりの音。。

いいねー。。帯付きジャケ写真で。。



01. Snakes on Everything (03:06)
02. Strawberry Flats (02:25)
03. Truck Stop Girl (02:32)
04. Brides of Jesus (03:23)
05. Willin' (02:25)
06. Hamburger Midnight (02:32)
07. Forty-Four Blues: How Many More Years (06:32)
08. Crack in Your Door (02:19)
09. I've Been the One (02:24)
10. Takin' My Time (03:50)
11. Crazy Captain Gunboat Willie (01:56)
  1. 2013/01/06(日) 11:42:11|
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ORCHESTRA NIGHT 1991: 2nd & 3rd Night(Bonus 4CDR)/ERIC CLAPTON

EC-OR-91.jpg

'91年、オーケーストラナイト。EXCELLENCE & ELEGANCE のボーナスCD4枚組み。2日目、3日目と4CDで聞くことができます。
音質は2日目、78点、やや高音がきつく音が回り、RAHらしい音?ですね。3日目は80点、
少し遠いながらもなかなかの音です。
どちらも1日目と同じ録音者と言うことで、音が響き渡るRAH、席が遠いとこれくらいですかね。
おまけなので十分すぎる音質です。
で、演奏はというと、やはり丁寧ながらも90年より弾いてる感じで、Holy Mother、Old Love
などは伸びのある、ナチュラルな音のソロが冴え渡ってます。ギターの音も明らかに90年とは違うようで、
オーケストラにあっている??
3日間、すべて同じSET、きっちりとした?仕事を確認できます。
こちらもジャケがかっこよく、どちらが本ペンだか・・・・爆。。



Live at Royal Albert Hall, London, UK 4th March 1991

Disc 1 (71:59)
1. Layla Orchestral Intro 2. Crossroads 3. Bell Bottom Blues 4. Holy Mother
5. I Shot The Sheriff 6. Hard Times 7. Can't Find My Way Home
8. Edge Of Darkness 9. Old Love 10. Wonderful Tonight11. White Room

Disc 2 (57:47)
1. Concerto For Electric Guitar 1 2. Concerto For Electric Guitar 2
3. A Remark You Made 4. Layla 5. Sunshine Of Your Love

Live at Royal Albert Hall, London, UK 5th March 1991

Disc 3 (71:08)
1. Layla Orchestral Intro 2. Crossroads 3. Bell Bottom Blues 4. Holy Mother
5. I Shot The Sheriff 6. Hard Times 7. Can't Find My Way Home
8. Edge Of Darkness 9. Old Love 10. Wonderful Tonight
11. White Room

Disc 4 (59:06)
1. Concerto For Electric Guitar 1 2. Concerto For Electric Guitar 2
3. A Remark You Made 4. Layla 5. Sunshine Of Your Love

Eric Clapton : Guitar & Vocals Phil Palmer : Guitar Nathan East : Bass
Chuck Leavell : Keyboards Steve Ferrone : Drums Ray Cooper : Percussion
Katie Kissoon : Backing Vocals Tessa Niles : Backing Vocals
  1. 2013/01/05(土) 11:00:13|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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EXCELLENCE & ELEGANCE / ERIC CLAPTON

91-EC-1.jpg

新年にふさわしい??グレートアイテムを!

'91年、AUD,音質88点、適度に残響がある、高音質なグレートアイテムです。Crossroadsなど、音が微妙にかたまりますがRAHのエコーかかりすぎな音源などではなく、LIVEの雰囲気を味わえる最高の状態です。大昔に出た、19TH NERVOUS BREAKDOWNのアップグレード盤になります。音はジェネレーションが若く、こちらのが若干上。完全盤と言うことも大きいです。
1990年のオーケストラ・ナイトはオフィシャル、そして、MID VALLEYのORCHESTRA NIGHTという、SBDの最強盤がありますが、こちらは91年、Holy MotherなどはこのLIVEにぴったりで、最後の1分、ころがるように湧き出すフレーズは感動的です。
そして、あまり好きにななれなかった、オーケーストラ用のConcerto For Electric Guitar も、偉大なギタリスト、ブルースマンとしてではなく、ギタリストとしてのアドリブなどが利かない、いつもとは違う一部にならなければいけない難しさに挑戦!!であったのでしょう。。こういう場になると、チャック・レベルが生き生きしてるような気もしますが、ECも完成された音を目指して、無理もせず大きく構えているようです。Old Loveなどの後半は特にそんな感じ。
Layla、 Sunshine Of Your Loveまで、RAHにいるような・・・ゆったりとした気分で浸れます。





First Concert of Orchestra Night 1991
Live at Royal Albert Hall, London, UK 3rd March 1991







Disc 1 (74:55)
1. Opening 2. Layla Orchestral Intro 3. Crossroads 4. Bell Bottom Blues
5. Holy Mother
6. I Shot The Sheriff 7. Hard Times 8. Can't Find My Way Home 9. Edge Of Darkness
10. Old Love 11. Wonderful Tonight 12. White Room

Disc 2 (60:12)
1. Opening 2. Concerto For Electric Guitar 1 3. Concerto For Electric Guitar 2
4. A Remark You Made 5. Layla 6. Sunshine Of Your Love

The National Philharmonic Orchestra Conducted by Michael Kamen

Eric Clapton : Guitar & Vocals Phil Palmer : Guitar Nathan East : Bass
Chuck Leavell : Keyboards Steve Ferrone : Drums Ray Cooper : Percussion
Katie Kissoon : Backing Vocals Tessa Niles : Backing Vocals
  1. 2013/01/04(金) 11:15:12|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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正月風景

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実家は道場六三郎監修 五万石おせちでした。。食べたこともないものが入ってました。。
すごっ。。

1-3-2.jpg

目黒不動へ 往復1時間。酔い覚ましにはちょうどよい。。  

1-3-3.jpg

射的。納豆ドロップスって・・・・・・・・・・・
  1. 2013/01/03(木) 11:43:47|
  2. etc
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カニ

カニ道楽  お正月スペシャル、いってみました。

1.jpg

まずは、これ!!
5.jpg

これは最高ですね!刺身!うまーーい!!

3.jpg

焼きガニ。甘みがいいですね。。

4.jpg

カニシャブ、雑炊。。コース、すべてカニなんですね。。。驚き。。
カニの夢を見そうです・・・・
  1. 2013/01/02(水) 02:13:53|
  2. etc
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
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音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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