SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

マッターホーン 学芸大

地元の有名ケーキ屋さん、マッターホーン

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正統派??サバラン。。


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バタークリーム。これが好きな人にはこれ??
俺だめだけど・・爆。。
老舗の味。
サバランくいながら、酒のめるような・・・・それいいのか????

MATTERHORN マッターホーン
〒152-0004 東京都目黒区鷹番3-5-1

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  1. 2013/02/28(木) 02:43:41|
  2. おかし
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Story of the Ghost / PHISH

GHOST.jpg


PHISH、来日などで盛り上がった時期のアルバム。ゴースト、なにかPOP過ぎてPHISHらしいのからしくないのか?困惑した曲えもあります。スピード感が上昇するBirds Of A Feather は、運転中注意?なにかかわいい感じのガユーテ、綺麗なメロのWading In The Velvet Sea など、LIVEでも人気の曲も多いですね。。
でもなんといっても、Limb By Limb、The Moma Dance、Water In The Sky、ですねーー。LIVEでどこまでいくのか?みたいな曲たちです。
Limb~の延々と続くような感覚と、Water In The Sky の突き抜けていくような、メロとギターソロは
最高です。ヘンテコでかわいいジャケ、気が抜けますが。。大好きなあるばむです。。

1. Ghost
2. Birds Of A Feather
3. Meat
4. Guyute
5. Fikus
6. Shafty
7. Limb By Limb
8. Frankie Says
9. Brian And Robert
10. Water In The Sky
11. Roggae
12. Wading In The Velvet Sea
13. The Moma Dance
14. End Of Session
  1. 2013/02/27(水) 10:44:56|
  2. PHISH
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Billy Breathes / PHISH

Billy-Breathes.jpg

PHISH、6枚目のスタジオアルバム、へんなジャケだなーと当時は。。ジャケがマイクだと気づいたのは
1年後くらいだったか。CDになってから、ジャケをきっちり見ることが少なくなった。CDになってからの
ジャケの名作ってなにがあるんだろう。。話がそれた。。

ビリーですね。ロックぽい曲と、アコースティックの。。複雑な展開が少なくなりました。
LIVEで印象的な曲は、Theme From The Bottomですね。。ものすごい壮大なJAMになることがあるこの曲。ゆっくり、じわじわと盛り上がる感じが最高な曲。LIVEでも多いFree、Character ZeroのROCKっぽい曲と、Waste、Train Songなどの静かな曲の対比がいいですね。。Cars Trucks Buses のようなインストも面白いです。
特にすきなのは、Character Zero、Theme From The Bottom、Wasteですね。、。
珍しく、歌詞がわかりやすいWaste は驚きでした。何かさらっとしたアルバム。。。。



1. Free
2. Character Zero
3. Waste
4. Taste
5. Cars Trucks Buses
6. Talk
7. Theme From The Bottom
8. Train Song
9. Bliss
10. Billy Breathes
11. Swept Away
12. Steep
13. Prince Caspian
  1. 2013/02/26(火) 11:58:17|
  2. PHISH
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HOIST / PHISH

HOIST.jpg


タイトル通りのジャケで、またジャケがワケがわかりませんが。。ホイスト。コンパクトな曲も多いアルバム。
LIVEで多いのは1,2,5,7,8、9ですかね。ブラスが入ったり、女性コーラスが入ったり。。ですが、やはりこの中でLIVEで派手なJAMが展開される、Sample In A Jar は最高です。Juliusから控えめに始まり、ファンキーなDown With Disease、きれいなIf I Could。そしてアコースチックな響きのLifeboy、Dog Faced Boy、POPなWolfman's Brother、Scent Of A Mule、なかなかの完成度。
最後のDemand もトレイのギターが印象的で、スタジオ盤でもきっちり。
メロが「はっきり」してるのが、JAMになってもわかりづらくないところなのでしょう。。
イイネー。。。



1. Julius
2. Down With Disease
3. If I Could
4. Riker's Mailbox
5. Axilla (Part II)
6. Lifeboy
7. Sample In A Jar
8. Wolfman's Brother
9. Scent Of A Mule
10. Dog Faced Boy
11. Demand 続きを読む
  1. 2013/02/25(月) 01:07:15|
  2. PHISH
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NORTH SEA JAZZ FESTIVAL 2006 / JEFF BECK

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映像です。TV放送の用で高画質です。3曲のみですが、最高の映像!NADIAも絶好調のスライドが見れて満足!そして、SCATTERBRAINが!高音画質で。。カッコイイしランディーのBASSもかっこいいです。。いいメンバーだねー。
懐かしい盟友?スタンリー・クラークとの競演があり、彼の曲を演奏。ベックのアーミング!うなってます。
ツインベースでなかなかに。。。カッコイー!!!




Nile Hall 14 Jury 2006, Nile Hall

1. INTERVIEW
2. NADIA
3. SCATTERBRAIN
4. LOPSY LU
5. OUTRO
  1. 2013/02/24(日) 11:09:17|
  2. JEFF BECK 00~09
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Rift / PHISH

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コンセプトルバムのようですが、あまりがちがちな印象はない・・・というか、よくわからないです。(爆)・・・Rift 。。この曲は、夜に見た夢、彼女との破局、ヘビーな夢を見る男の話。ジャケはその苦悩の夢をみる・・・
きれいなメロの、Fast Enough For You、Silent In The Morning 、印象的です。
大好きなSparkle、It's Ice、LIVEでも演奏回数が多いかな。。Weigh、Maze、All Things Reconsidered
もLIVEで目立ちます。All~はAll Things Consideredという、ラジオ番組のテーマのパロ?
日本人にはなじみがないですが、どこかで聴いたメロがJAM中にもいろいろ出てくるこのバンド。
いろんな曲を知っていればいるほど楽しめるバンドでもあります。
ヘビーなテーマでヘビーな曲もありますが、1曲が短くまとまったアルバム。。。
静かな夜明けで終わります。。


1. Rift
2. Fast Enough For You
3. Lengthwise
4. Maze
5. Sparkle
6. Horn
7. The Wedge
8. My Friend, My Friend
9. Weigh
10. All Things Reconsidered
11. Mound
12. It's Ice
13. Lengthwise
14. The Horse
15. Silent In The Morning
  1. 2013/02/23(土) 11:43:35|
  2. PHISH
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Picture of Nectar / PHISH

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ハード Llamaから始まります。この中にも、トレイの架空の世界?Gamehendgeが!ほとんどがそうですが、歌詞はよくわかりません。。
バラえてーに飛んだアルバムで、JAZZYな感じがところどころに。Stash は「Maybe so and maybe not」が頭から離れない・・・・チャールス・ミンガスのジャンプ・モンクの香り??
Poor Heartはマイクが書いた、ロカビリー?調の面白い曲。ユーモアにあふれる曲たち、Chalk Dust Torture、タイトルだけで変。。Glideも「グライド」を連呼、どこからこんな曲が出てくるのか?
不思議で面白い曲が飛びだすところは、デッドよりザッパなんですかね。The Landladyほかインストが多いですが、聴いたら耳から離れない。面白いアルバムです。だいたい、アルバムタイトルからして・・・
無茶苦茶にいろいろな要素が入っているのに聞きやすい、覚えやすいのがPHISH。

1. Llama
2. Eliza
3. Cavern
4. Poor Heart
5. Stash
6. Manteca
7. Guelah Papyrus
8. Magilla
9. The Landlady
10. Glide
11. Tweezer
12. The Mango Song
13. Chalk Dust Torture
14. Faht
15. Catapult
16. Tweezer Reprise
  1. 2013/02/22(金) 13:00:16|
  2. PHISH
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Lawn Boy / PHISH

LAWN-BOY.jpg


PHISH、2NDアルバム、地面に埋まった掃除機のジャケ。この掃除機・・・・Live では重要な役割を。。(笑)。。
このアルバム、全曲がLIVEでの重要レパートリーになっていて、1STと並ぶ名盤ですね。
ギターソロがややフュージョン?ぽい、The Divided Sky と双璧の旋律に酔うギター曲。大好きなReba、面白いとしか言いようがないヘンテコな曲。ドラムのジョン・フィッシュマンが大活躍のMy Sweet One、コーラスが良いのもこのバンドの魅力。
Split Open And Meltはファンキーな曲、オーキーパとLawn Boyはジャジーな曲。Bathtub Ginは密造酒の歌、ギターのメロとピアノのフレーズが耳から離れない、いかにもPHISHな曲。
Run Like An AntelopeはLIVEで暴走するAntelopeのように、JAMが暴走するとすごい曲。
最後はッベースのマイクの代表作、かわいいPOPナンバーで終わります。
LIVEを聞かなければ意味がない?バンドですが、スタジオ盤は基本ですね。すべて大表曲のの名盤!!!



1. The Squirming Coil
2. Reba
3. My Sweet One
4. Split Open And Melt
5. The Oh Kee Pa Ceremony
6. Bathtub Gin
7. Run Like An Antelope
8. Lawn Boy
9. Bouncing Around The Room
  1. 2013/02/21(木) 14:39:49|
  2. PHISH
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JUNTA / PHISH

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PHISHの記念すべき1STアルバム。1988年年にリリースされたこのアルバム。ジュンタ(ジューンタ?)と発音されるらしい、わけのわからないアルバム名は、友達のあだ名かららしい。
当初カセットテープでの発売で、コンサート会場や通販で買うアルバムだった..

アルバムにはアイディアだらけの?すばらしい曲の数々が!FEEからPOPでわかりやすい曲、しかしアルバム全体は、プログレのような・・・けして難解なわけではなく、わかりやすいプログレ?のような
3回聞けば理解できるという、アルバムですね。。それはなぜか?難解構成だけど、メロがわかりやすいので、10分前後の曲が、4曲も入ってるのにもかかわらず、長くも感じない。。そんなとこがJAMバンドの名作であると。。
CDで再リリースのときに、DISC2の4.5.6.が付け加えられましたが、もともと11曲で80分ほどのアルバム。それが聴きやすいのが衝撃でした。
LIVEでいまだに多く演奏される曲たち、Feeは難解な歌詞。。まるでなんだかわかりませんが、LIVEではメガホンを使い歌われることもある、おもしろい曲。
You Enjoy Myself、哲学的なタイトル?LIVEではトランポリンしながら弾いたりします。ログレしてます。Dinner And A Movieはディナーに映画だ!!を連呼する変な曲、デビッドボーイは、歌詞がDavid BowieとUB40だけ、UB40というバンドの
響きとデビット・ボウイ連呼。(その当時40歳のボウイ)「あなたは40歳」をかけているのか??あほな曲です。The Divided Sky は胸のすくようなギターソロが気持ち良い曲。Fluffheadとトラベルはポップなプログレ?展開がカッコいいです。そしてContactはポップなかわいい曲。どれもLIVEでの人気曲ですね。

CD化の際、追加された3曲は今ではあまりLIVEでも演奏されない2曲、LIVEらしくないLIVEで収録。。。
そしてUnion Federalは同時期の録音のようです。。。なぜこれをえらんだのか???良くはわかりませんが、フィラーですね。。

1STにして歴史に残る名盤。

DISC 1
1. Fee
2. You Enjoy Myself
3. Esther
4. Golgi Apparatus
5. Foam
6. Dinner And A Movie
7. The Divided Sky
8. David Bowie

DISC 2
1. Fluffhead
2. Fluff's Travels
3. Contact
4. Union Federal
5. Sanity
6. Icculus

junta-BOX-SMALL.jpg

CDのロングBOX、ジャケと同じPOLLOCKデザイン。。
  1. 2013/02/20(水) 10:50:53|
  2. PHISH
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Old Sock  クラプトン、NEW !!

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あと1ヶ月ほどで発売!!久しぶりのアルバム!!

宣伝は・・・
J.J.ケイル、ゲイリー・ムーア、 レッドベリー、ピーター・トッシュ、ジョージ・ガーシュウィン、
ハンク・スノウ、タジ・マハールなどなど、1930年代のミュージカル・ナンバーやブルース/カントリ
ーの名曲からソウル、レゲエ、ロックまで、様々なジャンルのアーティストの楽曲を、クラプトン・
フィーリングでカヴァー!

ゲイリームーア!!Goodnight Irene!!イヤーー楽しみ!!!音符。。

このジャケ・・・・バハマかなんかの、バカンスのオジサン??爆。。。。




1. Further On Down The Road
2. Angel
3. Every Little Thing
4. The Folks Who Live On The Hill
5. Born To Lose
6. Till Your Well Runs Dry
7. All Of Me
8. Still Got The Blues
9. Goodnight Irene
10. Gotta Get Over
11. Your One And Only Man
12. Our Love Is Here To Stay
  1. 2013/02/19(火) 15:42:45|
  2. NEW リリース!
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Reconnected Live / Yaz

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今日は懐かしい人たちを。ヤズー。。20数年ぶりの再結成LIVE、2008年の模様。
アリソン モエット(後でなぜかモイエ?と呼ぶように)のボーカルは変わらず、すばらしいですね。
20曲、アルバムずべて、シングル収録曲まで、すべて?今頃聞けるなんてね。。驚きです。
1からいきなり名曲です。Nobody's Diary。Midnightのような、ボーカルのみで始まる曲にイントロがつき、LIVEなので、フェードアウトをしない・・みたいなとこが違うだけで、打ち込み部分はまったく同じ?
しかし、打ち込みに負けないアリソンのボーカル、これがいいですねーー。。
Nobody's Diaryからの歓声がいいですね。。最後のDon't Goからの3曲、やっぱり盛り上がります!
Only Youなんて、いろんな人のカバーを聴きますが、今頃、ご本人のLIVEを聞けるなんてね。。驚き!
アリソンはパワフルで元気でした。。。

DISC 1
1. Nobody's Diary
2. Bad Connection
3. Mr. Blue
4. Good Times
5. Tuesday
6. Ode to Boy
7. Goodbye 70's
8. Too Pieces
9. In My Room
10. Anyone
11. Walk Away from Love

DISC 2
1. State Farm
2. Sweet Thing
3. Winter Kills
4. Midnight
5. Unmarked
6. Bring Your Love Down
7. Don't Go
8. Only You
9. Situation
  1. 2013/02/18(月) 10:23:03|
  2. オフィシャルXYZ
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Live In Japan / BBA(BECK, BOGERT & APPICE)

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'73年、AUD,音質88点、後半会場の混乱か?やや音が混乱しますが、それでもかなりの高音質で、既発音源よりもかなりUPした別ソースです。ベースソロなどで若干ベースが歪んだりしますが、Black Cat Moanなどでも、それがド迫力でいい感じです。
2年ほど前にENCOUNTER VELOCITYというCDで高音質で聴けるようになったこの日ですが、さらにUPしました。
これはマスターのジェネレーションではなく、音源が違うようですね。
こちらの音源は開演前のアナウンスなどはなく、カセットレコーダーをONした、ノイズ?から始まります。
こもりがない分、きらきらした高域のギターソロがガツンと来ます。Superstitionでのギターのうなり、そして、ドラム、ベースも大きくトリオだからかすべての音が分離して聴ける73年の音としては超高質ですね。。ディレイのかかったギターソロで音が飛び交うのがリアルです。
迫力の音、Ladyの中盤の熱い絡みはど迫力です。
Tonight I'll Be~、People Get Readyではコーラスもきれいに響いて臨場感抜群です。
Why Should I Careのベースが入るところなども、迫力があり、Going Downも低いベースとうなるギター!!音がよいとかなりリアルに聞こえるのを実感します。ハードでギンギンのベックのギターを聴きまくれます。
これはちょっとした音質UPではなく、BBAの中でもTOPクラスのAUD音源ですねーー。。
1番うれしいのは、海外の公演では演奏されてない?Sweet Sweet Surrenderが高音質で聴けるのは最高ですね。オフィシャルが'73年5月18、19日の、大阪厚生年金会館でのライヴなので、東京を丸ごと。
最近突然出現した音源・・・これは凄い音です!



RECORDED LIVE AT BUDOKAN, TOKYO, JAPAN, 14 MAY 1973

Disc 1

01 Introduction 02 Superstition 03 Livin' Alone
04 I'm So Proud 05 Lady 06 Tonight I'll Be Staying Here With You
07 People Get Ready 08 Morning Dew / Drums Solo

Disc 2

01 Sweet Sweet Surrender 02 Lose Myself With You / Bass Solo
03 Black Cat Moan 04 Jeff's Boogie 05 Why Should I Care
06 Plynth / Shotgun 07 Going Down 08 Oleo
09 Boogie Includes : The Train Kept A Rollin'
  1. 2013/02/17(日) 09:03:37|
  2. JEFF BECK 65~74
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Live at the Palace/BLIND MELON

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現在オフィシャルで出されているLIVE。これも2回目??違うジャケで出ていましたが、ハーフオフィシャルなのか、オフィシャルなのか??
こちらはCAPITALと言う文字が見えるので、オフィシャルのようです。正式に録音されていたものの、メンバー自身も存在を知らない?などの話で発売はかなり後になってしまったのか?。。
シャノンの歌い方は、やや雑な感じもしますが、演奏じたいはのりにのってる時期、選曲も1枚ではこんなものでしょうね。。Paper Scratcher が入ってないのが残念。
音がよいので、Tones Of Homeのキレ、Soupのベースも大迫力、畳み掛けるように進むライブは
凄いですね。。この1ヶ月くらい後にシャノンは・・・これも埋もれてはいけないLIVEです!!




Los Angeles on Oct, 11, 1995

1. Galaxie
2. Toes Across The Floor
3. Tones Of Home
4. Soup
5. Soak The Sin
6. Change
7. No Rain
8. Wilt
9. Vernie
10. Walk
11. Skinned
12. Time
  1. 2013/02/16(土) 00:56:18|
  2. オフィシャルBC
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For My Friends/ BLIND MELON

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続いて、BLIND MELON関係。。
シャノン亡き後も活動中です。このアルバムは、トラヴィス・ウォーレンという人がボーカル。
かすれた声にハイトーンが出るところは、シャノンと同じ感じで、とてもバンドにあっているのですが、残念ながらこのアルバムのみの参加です。で、あまりにも存在が大きかった、シャノンのいないバンドはと思いますが、
これがなかなかの出来で驚きでした。リリースから数年たちますが、たまに聴ききたくなるアルバム。
For My Friends から良いできです。
エレピとアコギとヘビーなリズムがあうTumblin' Downなど、あまりにも昔と変わってなく、なかなかの出来です。Last Laugh、Father Timeなんかもいい出来。。
作詞作曲がバンド名義なので、誰がどうしてるのかがわかりませんが、なかなかの出来!もう1度、がんばってほしいバンド。



1. For My Friends
2. With The Right Set Of Eyes
3. Wishing Well
4. Sometimes
5. Tumblin' Down
6. Down On The Pharmacy
7. Make A Difference
8. Harmful Belly
9. Last Laugh
10. Hypnotized
11. Father Time
12. So High
13. Cheetum Street
  1. 2013/02/15(金) 09:24:04|
  2. オフィシャルBC
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Unified Theory /Unified Theory

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ギターとベースがブラインドメロンということで、BLIND MELONの次に。

ものすごい小難しいバンド名ですが、ブラインドメロン、休止中、2006年にから2008年にかけてのバンド、現在は、ブラインドメロンのボーカルが抜けてこのバンドのボーカルが。。らしいです。

透明感のあるきれいなギターと透明感のあるボーカルで、音は気持ちよいですが、曲はやや弱いか。。。
しかし相変わらず、ギターの音もよく、フレーズのうまさがあり、この人うまいです!
フェイザーを使った、透明感のあるギターや、きらきらしたアコギ、浮遊感のある音とボーカルの絡みは
なかなかなんですけどね。。

ブラインドメロンの活動、こちらも今は聴こえてきません。。活動はどちらかに絞って、がんばらねーと・・・。。




1. Cessna
2. California
3. Instead Of Running
4. Wither
5. The Sun Will Come
6. A.M. Radio
7. Fin
8. Self Medicate
9. Passive
10. Full Flavor
11. Not Dead
12. Keep On
  1. 2013/02/14(木) 10:37:40|
  2. オフィシャルU
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STING ME / BLIND MELON

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'93年、SBD,音質90点、TV?のスタジオLIVEですが、音質最高でど迫力なLIVEが楽しめます。
1-4までがエレクトリックでのLIVE。Tones of Home、音がよいだけにしびれる演奏です。2本のギターの絡みはスタジオ盤以上に。。Soak the Sinも、ハードな曲は凄いです。No Rainも最高の演奏、まともなLIVE盤を残してない、ないのがもったいないですね。Driveのきれいなメロと演奏の完璧さも最高、ドラムの音までよいです!!
5からはアコースティック。スローな始まりで、From Nowhere To Everywhereに収録ものと同内容、ノーカット版ですかね。イントロなども長くなってます。
なつかしいKTSレーベル。さすがの内容。


1.Tones of Home
2.Soak the Sin
3.No Rain
4.Drive

5.No Rain
6.Change
7.Candy Says
8.Paper Scratcher
9.Twenty Below (The Boston Song)
10.Change
11.No Rain
  1. 2013/02/13(水) 10:20:51|
  2. A~C
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From Nowhere To Everywhere/Blind Melon

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年代不明、'93年ころだと思われるSBD集、音質90点。TVやラジオのスタジオLIVEと言う感じで最高のもの。
1-6まではスタジオLIVEという感じ。うまいですね抜群に。Tones of Homeのギターのカッティンングなどは
他のヘビーロックではあまり出てこないかな。。No Rainはベースラインとギターのフレーズがカッコイ
!!観客も大合唱でLIVEバンドの実力が出ます。7はアコーステックのLIVEでスローな怪しい感じから始まり、
途中でガラッと。。8は最高に好きなPaper Scratche、スライドとカッティングがカッコイイですね。
再結成しても演奏してくれているんでしょうか。。
9からはアンプラグドLIVEです。No Rainはスローからの。Candy Saysはシャノンがいいです!
Paper Scratcherはアレンジをそのまま、アコギで、これは自信がないと出来ませんね。うまいです。
Changeはきれいなメロが光ります。ハープが出だしでいい感じ。最後はオリジナルバージョン!
もう20年ほど前?かっこいい演奏です!!


Tones of Home
Soak At The Sin
No Rain
Drive
Change
Time

No Rain
Paper Scratche

No Rain
Candy Says
Paper Scratcher
Twenty Below
Change
No Rain
  1. 2013/02/12(火) 19:29:11|
  2. A~C
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Now & Then /PRETENDERS

PRETENDERS.jpg

'94年と'81年のSBD音源。94年はラジオ音源で高音質、89点。81年は12のPreciousから。
音質84点。ややシャンシャンしてますが、バランスのよい音で問題もありません。
94年はLast Of Independents のときのLIVEですね。。グラストンベリーのもののようです。
うれしいのは、Don’t Get Me WrongとBack On The Chain-Gangなどの3RDの曲が多いこと。
Don’t Get~はどういう演奏なのか興味がありましたが、ストロークでギターを演奏してるため
ややしまりがない・・・。3RD発売時のLIVEもあまりないため、My City Was Goneなど3RDのの曲はうれしい収録です。
81年はLIVEの後半ですかね。Louie Louieなんてのも入ってます。
アレンジがオリジナルに近い演奏が多いので、今でもよく聴くLIVEです。。




Talk Of The Town / Hollywood Perfume / Money Talk /
Don’t Get Me Wrong / My City Was Gone / Kid /
I’ll Stand By You / Back On The Chain-Gang /
Night In My Veins / Middle Of The Road /
Mystery Achievement /

Precious / The Wait / The Adultress / Message Of Love /
Louie Louie /Day After Day / Bad Boys Get Spanked / Up The Neck
  1. 2013/02/11(月) 01:12:17|
  2. O~R
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NIGHT OF THE HURRICANE NEW YORK 1975/BOB DYLAN

RTR.jpg

'75年、SBD、音質95点、バランスもよく最高の音で全編楽しめる優良音源ですね。
昔からの定番音源ですが、持っていたものはノイズが入るところがありましたが、そのへんの問題もなく高音質で聴くことができます。音質の変化が起きるところはありますが、
大きな問題は無くカットもありません。
DISC1から、Mercedes Bentzなど楽しい演奏が聴けます。そしてDISC2の6ですね。ボストンの21のほうが出来が好きなんですが、こちらもまあまあ。It Ain't Me Babe のエレクトリックバージョンはオフィシャルでも聞けますけが、うねりがよいですね。
ハッティーキャロルでは摩訶不思議なギターソロが聴けます。ベースラインがいいですね。。この演奏。
I Dreamed I Saw St. Augustineなどは、お二人でデュエットですが、和やかな演奏が和みます。
Romance In Durangoも75年のRTRの演奏が最高ですね。DISC3はロジャーマッギンなど豪華ゲスト。
そしてDISC4が最高の出来です!どれもよいですが、Hurricaneの出来は異色??何かものすごいパワーです。
ナイト・オブ・ハリケーンと呼ばれるこの日LIVEだそうですが、ほんとに凄いですねーー。強烈。。。


DECEMBER 8 1975, NY

Disc1 1 Good Love Is Hard To Find 2 Introduction 3 Sleazy 4 Hula Hoop
5 Too Good Tobe Wasted 6 Laissez Faire 7 Life On Mars? 8 Band Introduction
9 Alameda Dark (Aka Hank Williams) 10 Need A New Sun Rising
11 Cindy (When I Get Home) 12 Mercedes Bentz 13 Shadows And Light
14 Coyote 15 Edith And The Kingpin 16 Don't Interrupt The Sorrow
17 Bill Franklin 18 Muhammad Ali & Others 19 Rubin Carter (Via Phone)
20 Mr. Spaire 21 John J. Hooker 22 Many Thanks

Disc 2 1 Rumbin' Jack 2 Muleskinner Blues 3 Pretty Boy Floyd
4 Salt Pork , West Virginia 5 I'm A Rich And Rambin' Boy
6 When I Paint My Masterpiece 7 It Ain't Me Babe
8 The Lonesome Death Of Hattie Carroll
9 Tonight I'll Be Staying Here With You 10 It Takes A Lot To Laugh, It Takes A Train To Cry
11 Romance In Durango 12 Isis 13 The Times They Are A-Changin'
14 Dark As A Dungeon 15 Mama,You Been On My Mind 16 Never Let Me Go
17 I Dreamed I Saw St. Augustine 18 I Shall Be Released

Disc 3 1 Diamonds And Rust 2 Swing Low, Sweet Chariot 3 Prison Trilogy (Billy Rose)
4 Joe Hill 5 Long Black Veil 6 Please Come To Boston
7 Introduction 8 25th Of Last December 9 Why Don't You Move In With Me?
10 Eight Miles High 11 Chesnut Mare 12 The Night They Drove Old Dixie Down

Disc 4 1 Love Minus Zero/No Limit 2 Simple Twist Of Fate 3 Oh, Sister 4 Hurricane
5 One More Cup Of Coffee 6 Sara 7 Just Like A Woman 8 Knockin' On The Heaven's Door
9 This Land Is Your Land

Primary Personal: Bob Dylan - Vocals, Guitar Bob Neuwirth-Guitar, Vocals
Ramblin' Jack Elliott-Vocals, Guitar Roger Mcginn-Guitar, Vocals Ronee Blackley-Vocals, Piano
T-Bone Burnett-Guitar Steven Soles-Guitar Mick Ronson ?Guitar
David Mansfield-Steel Guitar, Violin, Mandolin, Dobro Scarlet Rivera-Violin
Rob Stoner-Bass Howie Wyeth-Piano, Drums Luther Rix-Drums, Percussion

Musical Guests: Robbie Robertson-Guitar Joni Mitchell-Vocals,Guitar
Roberta Flack-Vocals, Guitar
Roberta's Band: Gwen Guthrie-Guitar, Vocals Harry Whttaker-Keybords Anthony Jackson-Bass
Crusher Bennett-Peercussion

Speakers And Other Onstage Guests: Muhammad Ali Rubin Carter (Via Phone)
Coretta Scott King Bill Franklin John J. Hooker
  1. 2013/02/10(日) 14:23:34|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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ORIGINAL HARD RAIN/BOB DYLAN

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'76年、SBD、音質89点、高音質のサウンドボードです。AUD交じりのこの日もありましたが、
このCDではすべてSBDでなかなかの音質です。3はバンド演奏で、このパワフルなボーカルと
腹に来るベースを聴くとパワーもらえますね。。SEVEN DAYSはクラプトンにあげたが断られ(爆)
ご自分で演奏しています。これも多くはないのでうれしいですね。。お約束のBLOWIN' IN THE WIND
ではジョン バエズとデュエット。イブニングショーはアレンジはいつもとおりが多いですね。
KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR はロジャーマッギンがゲスト。2番をロジャーが歌っています。
曲間のつなぎが雑ですが音はよいので愛聴盤。。

やはりDYLANの人気の年、74.75.76.78なんかは凄いのがおおいですね。。

Live at Bellevue Biltmore Hotel 22. April 1976



[Afternoon Show] 01.MR TAMBOURINE MAN / 02.THE TIMES THEY ARE A-CHANGIN' /
03.WHEN I PAINT MY MASTERPIECE / 04.SEVEN DAYS / 05.BLOWIN' IN THE WIND /
06.I DREAMED I SAW ST AUGUSTINE / 07.DIAMONDS AND RUST (a)
[Evening Show] 08.LIKE A ROLLING STONE / 09.ISIS / 10.LAY LADY LAY /
11.JUST LIKE A WOMAN / 12.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR
[(a) Joan Baez Solo]
  1. 2013/02/09(土) 11:12:54|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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Learning to Crawl/PRETENDERS

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チト前に、ボーナスが追加されたRHINO盤を書きましたが。1ST .2NDときたので本編?を。
3RDで頂点へきたという感じですね。
ヒット曲「Back On The Chain Gang 」のほかにも1・5・6・7・10など、、ほんとに好きな音で、メンバーチェンジもあまり感じさせない感じでした。
テレキャスの乾いた音がかっこいい、Show Me、ベースラインが最高の「My City Was Gone」クリスマスアルバムにも入ってる 2000 Miles、 激しいギターやキラキラした音色でギターの音が良いですよねー。
Middle Of The Roadの疾走感、Time The Avengerのハードな感じ、Show Meのきれいなメロ、ベースラインがカッコイイMy City Was Gone。このバンドでは珍しい音ですよね。。
Thin Line Between Love And Hate はカバー曲ですね。
名曲が詰まった名盤。メンバーチェンジもありましたが、あまり関係もなく、ただただ
バンドの音を追及するクリッシー。カッコイイアルバムです。





1 Middle Of The Road 2 Back On The Chain Gang 3 Time The Avenger
4 Watching The Clothes 5 Show Me 6 Thumbelina 7 My City Was Gone
8 Thin Line Between Love And Hate 9 I Hurt You 10 2000 Miles
  1. 2013/02/08(金) 11:44:44|
  2. オフィシャルOPQ
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都立大学 雑貨 Y SQUARE

都立大学のイギリス輸入雑貨店へ
Y-SQ.jpg

財布を買ったり、好きな店
11111.jpg
今回はこんなカードを
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イイデスネー。。。!!
  1. 2013/02/07(木) 14:42:42|
  2. 買い物
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You're Gonna Get It/ Tom Petty & The Heartbreakers

TOM-P-2ND.jpg


78年発表の2ndアルバム、はっきりいって彼らのアルバムの中では地味・・・ですかね。
まあ、ロックンロール?バンドなので、地味でもROCKしてるのです。駄作でもないし、良い曲もあり。。
You're Gonna Get Itの地味さが印象になっているのかな。。
2・4・7・9がお勧めですかね。Listen To Her Heart!この感じがいろいろ。。あとにいろんな音楽に。。まず、TOM PETTYといえばバーズ。そんな感じが出た曲でしょうか。
このあと大ヒットを連続して出してゆきますが、アメリカの音。これを出すロックバンドの音。
これもいいんだよねーー。。




1. When The Time Comes
2. You're Gonna Get It
3. Hurt
4. Magnolia
5. Too Much Ain't Enough
6. I Need To Know
7. Listen To Her Heart
8. No Second Thoughts
9. Restless
10. Baby's A Rock 'N' Roller
  1. 2013/02/06(水) 02:39:27|
  2. オフィシャルT
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Hibusuma 都立大学

都立大学駅から4・5分。。小籠包のお店、ひぶすまへ。。

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1150円からセットがあり、ラーメンやカレーや餃子、チャーハンとのセットなどいろいろ。
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HI3.jpg
なんか落ち着く店内です。。
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酒が残っているので?(爆)おかゆとのセット。
HI5.jpg
奥さまは・・・海老ワンタンと。。
HI6.jpg
5個づつですね。。
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デザートは甘ずっぱいゼリー。。これもセット。。
  1. 2013/02/05(火) 15:03:44|
  2. 食べ物
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Tom Petty & The Heartbreakers/Tom Petty & The Heartbreakers

TOM-1ST.jpg

棚から時々取り出す・・・そんなアルバムの中でも、音が好きなアルバムですかね。

オンタイムで聴いたわけではないけど、夢中になったバンドのひとつなので、結構聞きましたね。
面白いイントロから始まるRockin' Around。かわいい曲調のHometown Blues。
バンドの音はマッドクラッチという、前進バンドでやっていたためか、すでに完成された音で、American Girl、Breakdown と言う代表曲もあり、アメリカを代表するバンドの1ST!!
全身バンドから引き連れてきたメンバー。特にマイクをつれてきてよかったですね。。
まだスーパーバンドになる前。。でもバンドの音がいいですねーー。。。Breakdownがカッコイイ!!




1. Rockin' Around (With You)
2. Breakdown
3. Hometown Blues
4. "The Wild One, Forever"
5. Anything That's Rock 'N' Roll
6. Strangered In The Night
7. Fooled Again (I Don't Like It)
8. Mystery Man
9. Luna
10. American Girl
  1. 2013/02/04(月) 16:42:18|
  2. オフィシャルT
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Searching For Ray (Pretenders featuring Chris Spedding) /Pretenders

IMG.jpg


80年ころのLIVEと思われるSBD音源。音質82点。ボード直のような音。歓声などがあまりないですが、(小さく聴こえる程度)バンドの演奏はバランスよく収録されています。
2ND発表時のLIVEでしょうね。。選曲からすると。。
結構荒々しいパンキッシュなLIVEをしてます。The Wait、Preciousと激しい曲から。The Waitがオープニングであるのは間違いないでしょう。LIVEから抜粋されてる感じです。Talk Of The Townの流れるようなギターが最高です。Brass In Pocketも良い演奏。Kidのイントロも結構ハードな感じで始まります。。
Stop Your Sobbingはスタジオ盤見たいなあレンジで、スローで始まらないバージョン。
オフィシャルで発売されたものは、途中から早くなるアレンジでした。。同年?かもしれないけど、
アレンジは細かく違います。この日のStop Your Sobbingはギターも結構遊んでいて、
後半はJAMのようになりますが、ややばらばらの演奏・・(笑)。。初期の勢いのあるLIVEはいいですねー。。

(Lust For Live 073 - Italy - 1991)

The Wait / Precious / Talk Of The Town /
Cuban Slide / Private Life / Space Invader /
The Phone Call / Brass In Pocket / I Go To Sleep /
Kid / Porcelain / Tattooed Love Boys /
Mystery Achievement / Stop Your Sobbing
  1. 2013/02/03(日) 10:26:13|
  2. O~R
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Where It All Begins /Allman Brothers Band

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再結成後の3弾。グレッグがかかわる共作曲1.2.9.10.デッキーが3.5.6.7.8、ウォーレンが4とバランスがいい感じですが・・・・昔から、グレックとデッキーは共作しませんね。。
グレックのブルージーな曲とデッキーのサザンぽい曲が、バランスよく、最高の出来。。
All Night Train のヘビーなブルースから始まり、粘りのあるスライド、絡むデッキーのギターが印象的。Sailin' 'Cross the Devil's Seaは凄いタイトル。。映画の挿入歌みたいなハードな曲。Back Where It All Begins はこれぞALLMAN?デッキー色のほうのね。。LIVEでも必ず演奏されていた名曲。
グレック、ウォーレン??の男くさい、コーラスも強力で、ギターソロの流れるようなメロは最高の出来ですねー。Soulshine はウォーレン1番の名曲か?ボーカルもとります。このころのABBは歌える人が多いので、今のABBとは違う感じ。No One to Run Withはデッキーの曲ですが、ボーカルはグレッグ、ツインリードが最高のボー・ディトリー調、サザンロック??
名曲です。Change My Way of Living はスライド前面のブルース。デッキーらしいミディアムのシャッフル。。LIVEだとコーラスがへんに震えて、ヨーデルみたいになります(爆)。。Mean Woman Blues はデッキーの曲で、ウォーレンのボーカル。Everybody's Got a Mountain to Climb はコーラスの厚い、教訓めいた曲?ギターの絡みが大好きです。What's Done Is Done、Temptation Is a Gunはグレッグのハードなブルース、声の張りがあり、再結成後の曲、バンドの状態がピークであったことを感じる出来です。



1 All Night Train (04:04) 2 Sailin' 'Cross the Devil's Sea (04:57)
3 Back Where It All Begins (09:12) 4 Soulshine (06:44)
5 No One to Run With (05:59) 6 Change My Way of Living (06:15)
7 Mean Woman Blues (05:01) 8 Everybody's Got a Mountain to Climb (04:01)
9 What's Done Is Done (04:09) 10 Temptation Is a Gun (05:37)
  1. 2013/02/02(土) 02:00:04|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-
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ERIC CLAPTON  /Archives Pathfinder

MID VALLYのクラプトンアウトテイク集。'70Sを6枚に。クラプトンのアウトテイクものは、半端なものが多かったので、まー、まとまって。。いいかな。音は最高です。この手のBOOTの中では。98点?まあ・・・9800円くらいなら買ってもいいかな。。という感じです。インストがあまりにも多く、そうそう聴くものじゃないし、DISC 1の1-10はおなじみ過ぎるもの。MONOバージョンも・・・さほど。。
でも、MOTHERLESS CHILDRENのアレンジが違ってて、2番目はあのスライドが入ってきて、、など面白いテイクもあります。音質のよさと、まとまったな、ということで100点???。。。

blog_import_50bf996727a25.jpg


SLUNKY
BAD BOY
LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME
AFTER MIDNIGHT
BLUES PWOER
BOTTLE OF RED WINE
LOVIN' YOU LOVIN' ME
TOLD YOU FOR THE LAST TIME
DON'T KNOW WHY
LET IT RAIN
BAD BOY (1-10 D BURAMLET MIX)
LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME(LONG VERSION)
AFTER MIDNIGHT(LONG VERSION)
BLUES POWER(LONG VERSION)
DON'T KNOW WHY(LONG VERSION)
AFTER MIDNIGHT(ALTERNATE MIX)
BLUES BOWER(ALTERNATE MIX)
BAD BOY(ALTERNATE MIX)
LOVIN' YOU LOVIN' ME(ALTERNATE MIX)
TOLD YOU FOR THE LAST TIME(ALTERNATE MIX)
BAD BOY(ALTERNATE MIX)

LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME(ALTERNATE MIX)
EASY NOW(ALTERNATE MIX)
BAD BOY(ALTERNATE MIX)
BAD BOY(ALTERNATE MIX)
LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME(ALTERNATE MIX)
AFTER MIDNIGHT(ALTERNATE MIX)
LOVIN' YOU LOVIN' ME(ALTERNATE MIX)
DON'T KNOW WHY(ALTERNATE MIX)
BOTTLE OF RED WINE(ALTERNATE MIX)
SLUNKY(MONO VERSION)
BAD BOY(MONO VERSION)
LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME(MONO VERSION)
AFTER MIDNIGHT(MONO VERSION)
EASY NOW(MONO VERSION)
BLUEW POWER(MONO VERSION)
BOTTLE OF RED WINE(MONO VERSION)
LOVIN' YOU LOVIN' ME(MONO VERSION)
TOLD YOU FOR THE LAST TIME(MONO VERSION)
DON'T KNOW WHY(MONO VERSION)
LET IT RAIN(MONO VERSION)

MOTHERLESS CHILDREN(JAM INST VERSION)
MOTHERLESS CHILDREN(KEY OF E INST VERSION)
MEET ME(INST JAM)
MEET ME(INST JAM2)
MEET ME(Vo VER)
I SHOT THE SHERIFF(INST LONG VER)
MAINLINE FLORIDA(GORGE TERRY Vo Ver)
LET IT GROW(INST VER)
I CAN'T HOLD OUT(INST VER)
INSTRUMENTAL#1
INSTRUMENTAL#2
PLEASE BE WITH ME(ROUGH MIX)
GYPSY(EARY PLESE BE WHIT ME SOLO ACO VER)
AIN'T THAT LOVIN' YOU(UNRELLEASE SONG)

SOMETHING YOU GOT(UNRELLEASE SONG)
IT'S TOO LATE (TO BE SORRY)(1ST VER)
IT'S TOO LATE (TO BE SORRY)(SECND VER)
INSTRUMENTAL#3
INSTRUMENTAL#4
JAM IN F(INST JAM)
JAM IN E#1(INST JAM)
JAM IN E#2(INST JAM)
DOBRO#1(GIVE ME STRENGE INST)
DOBRO#2(GIVE ME STRENGE INST)
ERIC AFTER HOURS BLUES(INST JAM)
WALKIN' DOWN THE ROAD(UNRELLEASE SONG)

PRETTY BLUE EYES(INST VER)
FOOL LIKE ME(UNRELLEASE SONG)
SINGIN' THE BLUES(INST VER)
I FOUND A LOVE#1(INST VER)
I FOUND A LOVE#2(Vo&G OVERDUB)
I FOUND A LOVE#3(DIFFALENT Vo & G)
I FOUND A LOVE#4(UNRELLEASE SONG)
MATCHBOX(DRUNKEN JAM)
(WHEN THINGS GO WRONG) IT HURTS ME TOO #1
(WHEN THINGS GO WRONG) IT HURTS ME TOO #2(UNRELLEASE SONG)
SWING LOW SWEET CHARIOT(DIFFALENT TAKE)
THE SKY IS CRYING(ALTERNATE VER)
BETTER MAKE IT THROUGH TODAY(ALTERNATE VER)
DON'T BLAME ME(EXTENDED VER)

WATCHA GONNA DO#1
WATCHA GONNA DO#2
HIGH(ALTERNATE VER)
OPPOSITE(ALTERNATE VER)
BURIAL(UNRELLEASE SONG WHIT PETER TOSH)
SWING LOW SWEET CHARIOT(DIFFALENT TAKE)
WHERE THERE'S A WILL THERE'S A WAY(1ST ALBUM 1ST SESSION INST)
DON'T KNOW WHY(1ST ALBUM 1ST SESSION)
BLUES IN A(INST JAM)
  1. 2013/02/02(土) 01:57:17|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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THE HOTTEST NIGHT IN BRUSSELS TOWN/ERIC CLAPTON

blog_import_50bf97059b422.jpg
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'77のAUD,音質79点。レーベル、MID VALLEY。こもりもなくきれいな音源ですが、ステージからやや遠いようで、ややエコーがきつめ、ギターなどの音の分離がやや悪い。ややですが。ただこもりもなく、バランスが悪くないので聴きやすい、良好な音です。歓声はすごいです。歌の途中もギャーだのイエーだの。。聴いてるのかしらん。演奏を。。「STORMY MONDAY」などでは、水をうったように、客が静かですが。。
「KET TO THE HIGHWAY」は、いいところでぶちぎれてしまいます。
これも、マーシーが活躍?してます。このころ18・9才。クラプトンの入れ込みようがすごかったのか。。
このレーベル、ジャケや作りがいいので好きなんだけど。裏か表かわからんデザイン。。なんだかな~。
Tシャツも付いてました。いらないけど・・・(爆)
ブルースナンバーが多いSETで、わりとリラックスした演奏。LAYLA~ALL I HAVE はメドレー。ただ、これもマ-シーが歌います。。。はーあ。

場所のデータが乗ってません。ネットで調べたら。↓のようです。

LIVE AT FORET NATIONALE, BRUXELLES, 13 JUNE 1977
  1. 2013/02/02(土) 01:49:24|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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I'M A JACK-OFF OF ALL TRADES / TOM WAITS

IM.jpg

'80年、SBD,音質80点、FMラジオの音源ですがチューニングずれか、ノイズが入ってしまいます。
何かラジカセなどで聴くとほんとうに、ラジオから流れてるように聴こえなくもないですが。。。
残念ながら後半ひどくなります。聴けなくもない音なのが微妙です。。
興味深いのは80年のLIVEということで、音源が少ないこともありとても貴重なものではあります。
Heartattack And Vineツアーの音ですかね。。Heartattack ~から始まり、アルバムのTill The Money~や、名曲Jersey Girlも。。Step Right Upからは定番。$29はこのころ数年にわたり定番の選曲のようですね
Broken Bicycles!!これがまたいいんだ。。後半はまた定番。
日付もわかりませんが、ラジオの音源。。どこかのレーベルさん。。マスター探して!!!




1 Heartattack And Vine
2 Till The Money Runs Out
3 Annie's Back In Town
4 I Wish I Was In New Orleans
5 Wrong Side Of The Road
6 Jersey Girl
7 Step Right Up
8 The One That Got Away
9 Annie's Back In Town
10 $29
11 Pasties And A G String
12 Empty Pockets
13 Broken Bicycles
14 The Tango
15 Invitation To The Blues (cut)
16 Tom Trauberts Blues
  1. 2013/02/02(土) 01:40:37|
  2. TOM WAITS
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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