SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

渋滞したら

君津のIC近くの四季の蔵、ここで休憩。
海鮮丼なんかを。。豪華!
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君津から金田まで・・・普段10分?もかからない??
そして海ほたるまで2時間・・・・海ほたるに並ぶ車で1車線になるんだよね・・・
どうにかしろ!!
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子供はこんなキャラものを。。
なめこ栽培、千葉限定?大人気ですねーー。。
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  1. 2013/04/30(火) 07:56:26|
  2. お出かけ
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鴨川に

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10年行き続けた、木更津三日月を裏切り、(爆)。鴨川、三日月。眺めは最高!!
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スペシャルルームってのは、洗面も2つ。
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トイレは男子用がドアの外なんですね・・・・・。。スペシャル??
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大人はイセエビ付き!
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嫁はんのバイキング・・・・てんぷら多いがな・・・・。。。
  1. 2013/04/29(月) 10:17:41|
  2. お出かけ
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ちょっと木更津

ゴールデンウイークですね。。

毎年行く木更津へ。。

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海ほたるは珍しく、無風。快晴でいいですね。。
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暇つぶし??アウトレットへ。10時に到着。
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まだ早いのか?すいてました。。

アディダスだの、エドウィンだの。。。50%OFFは安いね。。

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有名店の梅蘭のやきそば。麺カリカリでアンが中に入ってるヤツね。。こんなのも食べられます。
  1. 2013/04/28(日) 22:32:57|
  2. お出かけ
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MINNEAPOLIS 1976 / JEFF BECK WITH THE JAN HAMMER GROUP

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'76年、AUD、音質86点、PAのかなり近くでとられたと思われる、SBDのような音。音が生々しくバランスもかなりよいです。ベースの音だけやや低いですが、超高音質ですね。
あまりにリアルな音で、でかい音だと聞き疲れします。。(爆)
You Know What I Meanの乗りのりの演奏が最高。Scatterbrainのリアルな音はものすごいです。
この年はエレクトリックバイオリンがでかく入る演奏ですが、この日もでかくて(当たり前か・・)BECKのギターがあまり聞こえない。。
しかし、ソロになってからの演奏はかなり!!弩迫力の音で楽しめます。
しかし、ベックのギターの音がこんなにリバーブなどがない状態で出ているのにも驚きです。欠けがDiamond Dustの頭、Blue Wind後半未収があるのが残念ですが、Diamond Dustは冒頭少し。
Blue Windは後半のJAMから、メインフレーズに戻り途切れ。4分弱の演奏。BECKはのってる演奏
でバンドの状態は凄くよいですね。

ボートラが3曲。
Sophie、Led Boots、Blue Windですね。こちらはAUD,80点くらい。ややシャンシャンした音ですが、
なかなかの音です。完璧にカバーできてない3曲、この日演奏されてないSophieがうれしいですね、
ソフィーは2枚ほど優良版が出ましたが、演奏回数が少ないのでうれしい収録。この日も演奏はかなり良く
後半の盛り上がりは凄いですね。。

76の優良音源!!!

Live at Parade Stadium, Minneapolis, Minnesota, USA 26th June 1976


(78:55)
1. Introduction 2. Oh Yeah? 3. Country Eastern Music 4. Band Introductions
5. Darkness / In Search Of The Sun 6. You Know What I Mean 7. Scatterbrain
8. Freeway Jam 9. Earth (Still Our Only Home) 10. Diamond Dust
11. Full Moon Boogie 12. Blue Wind

Bonus Track
Live at Community Concourse, San Diego, CA. USA 13th June 1976

13. Sophie 14. Led Boots 15. Blue Wind

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Tony Smith - Drums, Vocals
Fernando Saunders - Bass Steven Kindler - Violin
  1. 2013/04/27(土) 00:53:40|
  2. JEFF BECK 75~77
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Times They Are A-Changin/BOB DYLAN

TIME THEY


DYLANの3RDアルバム。これぞプロテストソング集という感じのアルバム。
The Times They Are A-Changin' という、あまりにも有名な曲がここに。
「ホリス・ブラウン」,「ハッティ・キャロル」は悲惨な事件を歌い、戦争、体制批判などを端から端まで歌ったアルバム。
ジャケのディランは、このアルバムの内容を、そのまま表した表情をしている。
One Too Many Morningsは、ローリングサンダーで力強いロックサウンドになり、Ballad Of Hollis BrownとWhen The Ship Comes In はLIVE AIDで演奏された。。
歌詞カードを片手に、読書のように聴く、久々にやってみました。
Only A Pawn In Their Gameのめまぐるしく変わるリズムは、音楽的な気まぐれではなく歌詞から来る必然?最後の1行がぐっと来ます。。

「時代は変わる」でプロテスト時代を完成させたディラン。
次は、「別の側面」を見せるDYLANであった。。
なんだこの終わり(笑)・・・。。


1. The Times They Are A-Changin'
2. Ballad Of Hollis Brown
3. With God On Our Side
4. One Too Many Mornings
5. North Country Blues
6. Only A Pawn In Their Game
7. Boots Of Spanish Leather
8. When The Ship Comes In
9. The Lonesome Death Of Hattie Carroll
10. Restless Farewell
  1. 2013/04/26(金) 11:46:36|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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めちゃくちゃうまい!!

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東横線、祐天寺と学芸大学のちょうど中間あたり、

駒沢通り沿いにある、ハム工場、マルニハム。

ここは、直売で平日だけ、小売もしています。。
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いためるだけで、肉汁が噴出す(やけど注意!)ビールにピッタリのソーセージが!!

やや味の濃い味付け。めちゃくちゃ旨いです!

今日は、チョリソーとケブルツを!!!



  1. 2013/04/25(木) 20:59:10|
  2. 食べ物
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Freewheelin Bob Dylan

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DYLANの2NDアルバム、彼女とのアルバムジャケ、彼女の表情が印象的。

聞き始めのころ、いろんなアルバム、名盤を聞く中で、プロテストソング・・という言葉が出てきた。
なにやら、小難しい先入観から聴いたアルバム。聴きやすいアルバムではなかったけど、なにか感動した覚えが。。でも、わかるまでは時間がかかったかな。。
いまさら、この名盤にどうの・・・もね。
Blowin' In the Wind 、A Hard Rain's A-Gonna Fallはあまりにも、そして、Girl From~、PPMのビデオなんて見てると、あらためて古いなーなんて思いましたが、そんな時代のアルバム。
戦争の親玉、第三次・・・など、音楽の力で・・。。。なんでしょうけど、アルバム全部が歴史的な名作。でも、アルバムはたまーにかな。。
「Blowin' In the Wind」ここから、ROCKの歴史が・・・かも。。
ほとんど自作曲で占められた2NDあるばむ、ROCKの歴史の流れで、重要な枝ができたのは確か。。
なぜか、聴きたくなるのはDon't Think Twice, It's All Righ、これが一番聴くかも。。。



1. Blowin' In the Wind
2. Girl From the North Country
3. Masters Of War
4. Down the Highway
5. Bob Dylan's Blues
6. A Hard Rain's A-Gonna Fall
7. Don't Think Twice, It's All Right
8. Bob Dylan's Dream
9. Oxford Town
10. Talkin' World War III Blues
11. Corrina, Corrina
12. Honey, Just Allow Me One More Chance
13. I Shall Be Free
  1. 2013/04/24(水) 15:53:04|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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BOB DYLAN/BOB DYLAN

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ボブディラン、1ST。影響を受けてきたカバー曲、オリジナル2曲という構成。
その後のアルバムを10作くらい聞いた後に聞いた作品。大学生のころだったかな??
それでも、かなり聴き辛く、なじめなかった記憶が。。しかし、その後、LIVEやロック前のディランを聞き続けると
やはり、原点が見えるアルバム。
1941年生まれ、62年にこのアルバム。。ですね。。

You're No Good。

君は僕にブルーズ、満足なんだろう?
君は僕を憂鬱にして、ぶっ倒れて死にたいよ・・・

なんて、デビューアルバムの1曲目。こんな曲で始まるアルバム。シニカルさ?ユーモア?真実???もういろいろ詰め込まれてる気も。。
Talkin' New York の歌唱力はもう完成の域。ディラン!!ですね。。もう。。これと、Song To Woodyがオリジナル。
ZEPも後にカバーする、In My Time Of Dyin'、アニマルズで有名なHouse Of The Risin' Sunなども。。
In My Time~のスライド、やや危なっかしかったり。。こんな演奏もしてた!!と驚いた曲でもあります。
Highway 51はのちの、IT'S ALLRIGHT MAの演奏に近い強烈なやつ。得意パターンなのかな。。
ディランの声、歌に引き込まれる1ST。「若者」が歌うブルースが新鮮だったり、すごかったり。。





1. You're No Good
2. Talkin' New York
3. In My Time Of Dyin'
4. Man Of Constant Sorrow
5. Fixin' To Die
6. Pretty Peggy-O
7. Highway 51
8. Gospel Plow
9. Baby, Let Me Follow You Down
10. House Of The Risin' Sun
11. Freight Train Blues
12. Song To Woody
13. See That My Grave Is Kept Clean
  1. 2013/04/23(火) 12:15:02|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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ONCE BLUE/ONCE BLUE

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1ヵ月半ぶりの休み・・・なにを聞こうかと・・・棚を。。

懐かしい95年の名盤。ONCE BLUE。


アコーステックで、JAZZの香りの。。とにかくアルバムの曲が良く、NYの香りなんでしょうか?
良いアルバムでした。特に1.2.3.4は好きですね。メンバーのJesse HarrisはノラのDon't know why
なんかも生み出した人。
初期のリッキー リーやトム ウエイツ、や、もちろんノラに通じるところもありますね。
Waitなんて、やや、飛び道具的な強烈なメロ&アレンジで強烈な印象でした。
このアルバムで、解散してしまったもったいないバンド。
ボーカルのレベッカは、その後ソロで、なかなkのアルバムを出してます。
オーディオの実力もわかるよい録音で、きれいな音で聴きたい音。
和みますわ。。たまんない音だね。。


1. Save Me
2. I Haven't Been Me
3. Stardust And Snow
4. When The Lillies Bloom
5. Trumansburg
6. Geraldine
7. Where To Now
8. Wait
9. Amateur
10. Now That I've Disappeared
11. I Hate To See You Go
12. Don't Eat Your Heart Out
  1. 2013/04/22(月) 22:52:08|
  2. オフィシャルOPQ
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NAVY BLUE(Vol.2) / ERIC CLAPTON

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3月16,17日。4枚組みの最新ツアーの音,続きで17日DISC 3.4を。


'13年、AUD、音質89点。かなり近い音でエコーの周りもなく、それほどなく。前日に比べれば少しボワーンとした感じがありますが、問題なく高音質。オーディエンスノイズはこちらはあまりありません。
こちらは、アコースチック Lay Down Sally!!ソロはペダルスチールですね。そして、LaylaがSET IN、これもアコギでの演奏ですね。手拍子が臨場感。
ロバジョン コーナーでは、ドイルの活躍ですね、ECのパートが少なすぎる感じもしますが・・
Cocaine はEC,ドイルのあと、オルガン、ピアノソロと続きます。やっぱChris Staintonはいいね。。
この日もまとまった、良い演奏ですね。。High Time We Wentのコーラスがばっちりで、カッコイイです。。新曲が入ってくれるといいんだけど・・・
さて、次はキースが飛び入りの日でもまつかな。。



Eric Clapton Setlist at Frank Erwin Center, Austin, TX, USA

DISC 1

1. Hello Old Friend
2. My Father's Eyes
3. Tell the Truth
4. Gotta Get Over
5. Black Cat Bone
6. Got to Get Better in a Little While
7. Tempted
8. I Shot the Sheriff
9. Driftin' Blues
10. Lay Down Sally
11. Tears in Heaven
12. Wonderful Tonight
13. Layla

DISC 2

14. How Long
15. Stones in My Passway
16. Love in Vain
17. Crossroads
18. Little Queen of Spades
19. Cocaine
Encore:
20. Sunshine of Your Love
21. High Time We Went


Eric Clapton - Guitar, Vocals Doyle Bramhall II - Guitar Greg Leisz - Pedal Steel Guitar
Chris Stainton - Piano, Keyboards Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocals
Willie Weeks - Bass Steve Jordan - Drums Michelle John - Backing Vocals
Sharon White - Backing Vocals
  1. 2013/04/21(日) 09:11:35|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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NAVY BLUE(Vol.1) / ERIC CLAPTON

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最新ツアー、3月16,17日。4枚組みの最新ツアーの音、プレス盤で登場です。16日のDISC 1,2を。



'13年、AUD,音質92点、音が近く最高の音です。しかし、オーディエンスノイズもやや拾っており、アコースチックでは何人ものしゃべり声が。。なんで、Nobody Knows~なんかで、延々シャベルかね・・・
Wonderful Tonight~では、最高潮にうるさいです。(爆)Tears in Heavenだけはわりと静かで、Goodnight, Ireneになるとまたしゃべり始める・・・・。。まあ、臨場感の一部か・・・・
まあ、臨場感といううことで。問題ない音ですね。ギターの音はクリアーになり、ブーストのかかった感じも少なくなりましたねー。
そして、ペダルスチールもやたら目立つというか、音が強力なので、逆に2人にギターが目立たないなんて感じの所もありますが、この人、他でははなにをしてるのか??
前半はGot to Get Better in a Little While がやはり際立ちます。Goodnight, Irene~軽い感じの、Wonderful Tonight もいい感じ。Crossroads~Little Queen of Spadesにつながり、ブルースコーナーはよい感じ。
完璧な音のSBDも出現するかわかりませんが、AUDでも十分な音ですね。。


Eric Clapton Setlist at Toyota Center, Houston, TX, USA

DISC 1
1. Hello Old Friend
2. My Father's Eyes
3. Tell the Truth
4. Gotta Get Over
5. Black Cat Bone
6. Got to Get Better in a Little While
7. Tempted
8. I Shot the Sheriff
9. Driftin' Blues
10. Nobody Knows You When You're Down and Out
11. Tears in Heaven
12. Goodnight, Irene
13. Wonderful Tonight

DISC 2
14. How Long
15. Stones in My Passway
16. Love in Vain
17. Crossroads
18. Little Queen of Spades
19. Cocaine
Encore:
20. Sunshine of Your Love
21. High Time We Went

Eric Clapton - Guitar, Vocals Doyle Bramhall II - Guitar Greg Leisz - Pedal Steel Guitar
Chris Stainton - Piano, Keyboards Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocals
Willie Weeks - Bass Steve Jordan - Drums Michelle John - Backing Vocals
Sharon White - Backing Vocals
  1. 2013/04/20(土) 14:09:15|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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OLD ROCK / ERIC CLAPTON

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'13年、AUD、音質89点、エコーが少なく近い音でバランスもよいです。オープナー、手を振りアコギを抱え。。
も、YOU TUBEなどでもたくさんみられます。驚きのHello Old Friendで。オリジナルに近いさわやかなアレンジ。
久々な感じのMy Father's Eyes、ツインリードがいい感じ。Black Cat Boneもカッコイイですね。。
この日はポール・キャラックが、リードボーカルを3曲も。ちと多い(爆)です。Temptedもそうですね。
Tears in Heavenはアコーステックですが、レゲエリズムのバッキングが。。
Wonderful Tonightも何か少し、裏打ちで??どうなってるの?ECの入りが早く少し乱れますが、淡々と進むアレンジはいいね。。
Laylaもアコギですね。How Longでぱた、ポールが。。そして、ブルースタイム、Stones in My Passway、Love in Vain、次に、Crossroads、Little Queen of Spades・・・この並びですよね。。凄い塊。。
ギターも、またドイルで、セットもドイルに向いたセットのような気もします。最後、High Time We Wentもポールさんが。。
やけに、彼に花を。。ですが....なるべく、ご本人の歌が聞きたいですねー。。笑。。

大人のLIVEですね。



Frank Erwin Center, Austin, TX, USA March. 17. 2013


DISC 1

1. Hello Old Friend
2. My Father's Eyes
3. Tell the Truth
4. Gotta Get Over
5. Black Cat Bone
6. Got to Get Better in a Little While
7. Tempted (Paul Carrack on lead vocals)
8. I Shot the Sheriff
9. Driftin' Blues
10. Lay Down Sally
11. Tears in Heaven
12. Wonderful Tonight
13. Layla

DISC 2

14. How Long (Paul Carrack on lead vocals)
15. Stones in My Passway
16. Love in Vain
17. Crossroads
18. Little Queen of Spades
19. Cocaine
Encore:
20. Sunshine of Your Love
21. High Time We Went (Paul Carrack on lead vocals)
  1. 2013/04/19(金) 02:08:10|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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But Seriously Folks / Joe Walsh

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'78年の名作、ジョーの音ですね。さわやかな音で今の季節にピッタリ? Indian Summerが入ってるから、今じゃないか・・・。。なんてね。。いや、音も曲も気持ちよいアルバムです。車でもよく聴きます。。
このアルバム、学生のころしばらく、廃盤が続き探し回った記憶が。
1曲目、これがジョーらしいです。ウイリーウイークスなども入り、Tomorrowでは、ティモシー、ドン ヘンリー、グレンなども。。
6.7の不思議できれいな音は、ジョーらしいなーと・・・ギタリストらしいソロが・・・というより、構築美??を感じます。
スライドの音もきれい。そして、大作で大ヒット曲の Life's Been Good 。超名曲で終わります。
この歌詞もジョーらしい、すべてがジョーらしいですね。。モンスターアルバムのすぐ後に出たことにも関係が??
ジャケもらしい、すばらしい・・・ので、見開きで。。。名盤!!



1. Over and Over
2. Second Hand Store
3. Indian Summer
4. At the Station
5. Tomorrow
6. Inner Tube
7. Theme From Boat Weirdos
8. Life's Been Good
  1. 2013/04/18(木) 11:51:30|
  2. オフィシャルJK
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SAVOY 三宿通り店

本格釜焼きピッツァのお店、サヴォイへ。。

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三宿店、祐天寺駅が一番近い?世田谷公園の近くですね。。

店のど真ん中に、でかい釜が。。

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ランチのピザは2種類、マルゲリータ、ニンニク、だけ。。自信があるから2種類??

サラダつきで1050円。。

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基本の味?トマトソースと塩味。抜群ですね!!

東京都世田谷区下馬1-23-13 フェルテロアール祐天寺 1F
  1. 2013/04/17(水) 15:17:29|
  2. 食べ物
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WINDSOR 1967/JEFF BECK GROUP

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'67年、AUD,音質75点、モノラルで楽器全体がでるとマイクのビビリ音?微妙な歪み?がありますが、キンキンしてないので、聴きやすい音です。一期のJBGの67年の音、これは貴重ですねー。初めて聴くレア曲が。。
Some Kind Of Wonderful、 Talk To Me Babyも後期は見かけません。I Think I'll Be~もヘビーなリズムの曲。
Rock My Plimsoulで音の変化がややありますが、良好な音です。ベースの音まで良く聴こえ、Aynsley Dunbarとのリズムも非常に良く聴こえ、フィードバックするギター、アドリブの様子が良くわかる音源。
Rod Stewartがコーラスに回ってのHi Ho Silver Liningもいいですねー。
これはなかなかのレア音源!凄いです。。



7th National Jazz And Blues Festival, Royal Windsor Racecource,
Windsor, Berkshire, UK 13th August 1967


(21:05)
1. Intro. 2. Some Kind Of Wonderful 3. Talk To Me Baby
4. I Think I'll Be Leaving In The Morning
5. Rock My Plimsoul 6. Hi Ho Silver Lining

Jeff Beck - Guitar Rod Stewart - Vocals Ron Wood - Bass Aynsley Dunbar - Drums
  1. 2013/04/16(火) 11:16:12|
  2. JEFF BECK 65~74
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GRANDE BALLROOM 1969/JEFF BECK GROUP

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なかなか、良いお店のギフトCDが。。

'69年、AUD,音質72点、レンジが狭いモノラルの音、You Shook Meの冒頭部分1分くらいはテープの傷みもかなりですが、その後はまあ良好。ギターの響き渡る様子は十分わかります。
時代的には普通の音で、当時の貴重なLIVEの感じは十分わかり、聴きやすい音ですベースが小さいですが、バランスもまあまあ。All Shook Upから結構な弾きまくり、Let Me Love You の重いリズムで引きずる演奏はカッコイイね。 Blues de Luxeなどは、ボーカルも小さく迫力はないですが、ギターはでかく、ブルースを弾くベックに浸れます。
Rice Puddingからはまたヘビーなリズムの曲が並び、Rock My Plimsoul、Shapes Of Thingsで響き渡るギター、カッコイイ。アームを使った演奏や、ワウを使った演奏、そしてShapes Of Thingsでのフィードバックしたギターは、当時かなりの衝撃だったでしょうね。
こんなの聴くと、1期はシンプルでかっこよくて、スタジオ盤もまた聴きたくなります。。




Live at Grande Ballroom, Detroit, MI. USA 26th July 1969

1. All Shook Up 2. You Shook Me 3. Let Me Love You
4. The Hangman's Knee 5. Blues de Luxe
6. Rice Pudding 7. Morning Dew 8. Jeff' Boogie
9. Rock My Plimsoul 10. Shapes Of Things

Jeff Beck - Guitar Rod Stewart - Vocals Ron Wood - Bass Tony Newman - Drums
  1. 2013/04/15(月) 15:38:23|
  2. JEFF BECK 65~74
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FILLMORE WEST 1968 / JEFF BECK GROUP

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2週間ほど前に載せたEAST & WESTのFillmore Westが別レーベルからも。

'68年、SBD、音質88点、 EAST & WESTよりイコライジングがされ、ノイズも少ない、そしてピッチも正確ということで、一期のJB GROUPの定番となる音源となる、CDですね。。EAST & WESTより、やや、音は丸くなりますが聞きやすい。しかし、高音はまるいと・・・こんな違いです。
68年ということで、ZEPも音源はそれほどなく・・・まだそんな時期。ここまでの音であればオフィシャルでもというところ。
You Shook Me~ Let Me Love Youのメドレーはギターもうねり、演奏も強力です。ここまでの音なので
RONのフレーズも、激しいドライブで強力であったことがよくわかります。
収録時間が31分とフィラーが入ってもよさそうですが、ここまでの高音質のLIVE、JEFF BECKの歴史の中で、
重要音源として、このCDが!!



Live at Fillmore West, San Francisco, CA. USA 24th July 1968


(31:40)
1. You Shook Me 2. Let Me Love You 3. Morning Dew 4. Jeff's Boogie
5. The Sun Is Shining 6. Hi Ho Silver Lining

Jeff Beck - Guitar Rod Stewart - Vocals Ron Wood - Bass Micky Waller - Drums
  1. 2013/04/14(日) 01:35:05|
  2. JEFF BECK 65~74
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The Bachelor Boy's First Stand in Osaka/LED ZEPPELIN

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'71年、AUD、音質77点、71年ということを考えれば、なかなかの音ですが、エコーがやや深く、低音が若干ひずむ感じです。ベースがやや小さいですが、ボーカル、ギターは聴きやすい音。
大阪、2日間、超有名な929の前日、928です。
Immigrant Songはやや音が荒れた感じ、重い音が微妙に歪みます。この日は押し捲る演奏です。
ギターソロがリバーブにのって、はじけるような音。Heartbreakerも重く攻撃的な演奏、1分後半から,
やや音が団子状になりますが、演奏はなかなかよく聴こえます。Since I've Been Loving Youなどになると歪みも軽く良い音。出だしの「アーー」の伸びが凄いこと。。
この日は押し捲る演奏でヘビーなリズムで、4分過ぎの熱い演奏は頭から離れません。
Black Dogはドラムが歪む、ヘビーな音。DISC 2はレア曲??満載の!!ですね。この日のタイトルにもなっているCDもある、Please Please Meを歌いだす。そして、From Me To Youへ、ペイジがあわせ・・・。。
Celebration Dayも怒涛の勢い。アコースティックパートは、比較的近いのか、音がよいですね。
We Shall Overcomeを突然歌いだしたり、Down By The Riversideは伴奏つきで。。この日は絶好調にご機嫌だった?
Whole Lotta Loveは最後の混乱か音がかなり落ちてしまいます。しかし、この日の勢いのある演奏は、
伝説のですね。。71年,,,凄いですね。。



DISC 1
01 Immigrant Song
02 Heartbreaker
03 Since I've Been Loving You
04 Black Dog
05 Dazed And Confused

DISC 2
01 Stairway To Heaven
02 Please Please Me
03 From Me To You
04 Celebration Day
05 Bron-Yr-Aur Stomp
06 That's The Way
07 Going To California
08 We Shall Overcome
09 Tangerine
10 Down By The Riverside
11 What Is And What Should Never Be
12 Moby Dick

DISC 3

1.Whole Lotta Love Medley
C'mon Everybody~High Heeled Sneakers
Cominication Breackdown
  1. 2013/04/13(土) 11:08:17|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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Roger the Engineer/YARDBIRDS

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ヤードバーズの名盤、JEFF BECK時代のものに、幻の10年などが追加されて、なぜか定番化されてます。
少し前には、キースレルフのシングルなども。。この紙ジャケでは当時のシングル、10 Years Time Ago 、Psycho Daisies、が追加曲ですね。幻の~はBECKとジミーペイジのツインリードで有名な曲。
オリジナルアルバムでは、その後、BBAやソロでも演奏される、Jeff's Boogie が有名。これ、チャックベリーの
改編?版ですよね。。POPでわかりやすいアルバムで、クラプトン、ペイジのアルバムより、出来としては
抜きに出たアルバム。ギターも当時としては飛びぬけているように。。
「Lost Women、Over」「Under, Sideways, Down」「What Do You Want」「I Can't Make Your Way」など印象的な曲が多いです。
ギターでは「The Nazz Are Blue」のフィードバック。これですよねー。What Do You Wantなども、細かく?かっこいいフレーズが。
He's Always ThereやWhat Do You Wantはこの時代の音?しかし、曲は粒ぞろい。
たまーに聴きたくなるアルバム。ヤードバーズ、不滅の名盤ですね。。



1. Lost Women
2. Over, Under, Sideways, Down
3. The Nazz Are Blue
4. I Can't Make Your Way
5. Rack My Mind
6. Farewell
7. Happenings 10 Years Time Ago
8. Psycho Daisies
9. Hot House Of Omagarashid
10. Jeff's Boogie
11. He's Always There
12. Turn Into Earth
13. What Do You Want
14. Ever Since The World Began
  1. 2013/04/12(金) 15:19:06|
  2. オフィシャルXYZ
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Oakland Sixty-Nine(LP)/ROLLING STONES

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STONESのアナログ BOOT,69年の有名盤。


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ダルなキースがいいです。

69-3.jpg

レコードはド派手な黄色です。。
  1. 2013/04/11(木) 21:48:28|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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Fairweather Johnson / Fairweather Johnson Hootie & The Blowfish

HB.jpg

'90年代のアメリカンロックのなかでも好きな音でした。。フーティー・アンド・ザ・ブロウフィッシュ。
歪んだギターとアコーステックの絡み。アメリカのROCKバンドの音ですねー。 Old Man & Me 代表曲ですが。。
Sad Caper、Tucker's Town、So Strange 、Earth Stopped Cold at Dawn、Let It Breathe、
小さい会場なんかで聞いたらいいだろうなー、と思う、Hootie。日本盤のみのボーナストラックもなかなか。。
ダリアス・ラッカーのボーカルで好き嫌いも分かれる?しかし、アメリカらしい、音。歌詞もなかなか面白いです。。
和むROCKアルバムです。。

01. Be the One (03:25) 02. Sad Caper (02:49)
03. Tucker's Town (04:02) 04. She Crawls Away (04:09)
05. So Strange (04:03) 06. Old Man & Me (04:27)
07. Earth Stopped Cold at Dawn (03:29)
08. Fairweather Johnson (00:51)
09. Honeyscrew (03:36) 10. Let It Breathe (03:53)
11. Silly Little Pop Song (02:56) 12. Fool (03:05)
13. Tootie (03:04) 14. When I'm Lonely (05:34)
15.  Before the Heartache Rolls in
  1. 2013/04/10(水) 16:34:16|
  2. オフィシャルFG
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蕎麦カフェ

SOBA1.jpg
学芸大学に最近できた、蕎麦カフェ 石はらに


DSC03485.jpg


ランチ 1000円  海鮮丼付き。嫁はん、天丼付き。

蕎麦はつめたーくシメテありました。テンプラはサクサク。。

海鮮丼もおいしい、たれの味もいいね!!

とても良い店でしたーー!!!
  1. 2013/04/09(火) 23:05:40|
  2. 食べ物
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Now Look / RON WOOD

NOW-LOOK.jpg

75年のRONの2NDアルバム、キース、ウイリー ウイークス、アンディー ニューマーク、イアン マック、
共同プロデュースに、ボビー ウーマックと、ロン、イアンの名前が。。
このアルバムだけ、やたら黒いサウンドの印象は、ボビーによるところが大きいのでしょう。
1、曲目を聞いたときは、驚きましたねー。1STは違う音。それにラフさがあまりない音。最初はやや戸惑う音でした。
1曲目、エレピの音が耳に残る、なかなか癖になる曲です。
FANにおなじみに曲は、Breathe On Me、結構淡々と進むアレンジ。クールなアレンジです。6分半、やたら長い印象はありますが。。
アルバム全体的には、ボビーの色なのでしょう。STONESのレコーディングの際も、ボビーが出番を
大きくカットされて、もめたなど。。。やはり、かなり
大きく出てくる人のよう。。(笑)。ボビーの参加の曲としてないものは明らかに、音も違い。。
濃すぎる感じはありますが、この黒いフィーリングと融合したサウンド出来てしまったRON、これはボビーの功績?4は典型ですかね。。
I Can Say She's Allrighはキースがギター、これもソウルな感じ。Caribbean Boogieはリズムが面白い、ウイリー ウイークスが活躍。Now Lookはタイトル曲ですが、やや、印象が薄い?
Sweet Baby Mine、はこのアルバムを象徴する曲ですかね。It's Unholyはミック テイラーがスライド、テイラーらしいスライドが聞けます。I Got A FeelingもBWが参加、それっぽい音です。
ボビーの参加でR&RとR&Bが融合したサウンドを作り上げられました、が、曲的には大傑作、1STの完成度ではま行かなかったかな。。
しかし、違う路線で、こんな音も作れると!!STONES側にも刺激をした??Breathe On Me!!名曲です。




1. I Got Lost When I Found You
2. Big Bayou
3. Breathe On Me
4. If You Don't Want My Love
5. I Can Say She's Allright
6. Caribbean Boogie
7. Now Look
8. Sweet Baby Mine
9. I Can't Stand The Rain
10. It's Unholy
11. I Got A Feeling
  1. 2013/04/08(月) 17:03:04|
  2. RON WOOD
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Love and Peace / LED ZEPPELIN

LOVE-AND-PEACE-HIROSHIMA.jpg
LOVEPEACE2.jpg


久々に71年の日本公演の音質UP音源が登場。。つぎはぎだらけと思いきや・・・なかなかの優れものです。


'71年、AUD、音質77点、バランスが良く、なんと言ってもベースが良く聞こえる71の日本公演の新音源が出現しました。
当然、929のように近い音ではありませんが、わりと近い距離と思われる、適度なエコーがかかり、聴きやすい音です。
What Is and What~が方チャンネルに音がより、音が遠く感じるもののバランスはかなりのもので、ベースをこれだけ浴びれる音源も珍しいですねー。今までの広島は低音が歪み、やや頭痛が(笑)。。だったので、かなりのUPです。

ジャケは当時の新聞とステージの2種類。たいした写真でもないので、象徴的な新聞も変テコデ良いですね。
広島のためのチャリティーコンサートとして有名ですが、音が厳しかったため、あまり真剣に聴く機会がありませんでしたが、この音源の出現で71年の優良音源になりますね。。
Immigrant Song~Heartbreaker。プラントの調子は最高ではないのは周知の公演。やや調子が悪いのかな?という感じですが、しり上がりに。。しかしベースのフレーズは強烈。。Immigrant Songのベースのドライブはものすごいですね。
Heartbreaker、シビレました。。Since I've Been~で少しクールに。。Stairwayは、出だし空回りか?息が合わない感じ、ペイジさんも乗り切れてない??Going to Californiaからなども、かなり良く録れており、安定して楽しめます。

チャリティーということもあって、やや短めの公演、THANK YOUがないのは残念ですが、Whole Lotta Loveのビーバッパなどを含む演奏ものりがあり最高です。Communicationは、観客がヒートしすぎ(ステージまできたらしい)で、中断、再開の様子もまた、ハイライトか??ドラム。ギターソロがガツンと。。
その様子までリアルに。プラントの「ビークール」のあと、日本語でのアナウンスも。。リアルです。
Communication終了後、しばらくして、会場のノイズが切り替わりますが、切り替え後が昔からの音源ですかね。。
こんな音にも違いが。。凄い発掘!!!


HIROSHIMA JAPAN Sep.27.1971 


DISC 1

01 Introduction
02 Immigrant Song
03 Heartbreaker
04 Since I've Been Loving You
05 Black Dog
06 Dazed and Confused

DISC 2

01 Stairway to Heaven
02 Celebration Day
03 That's the Way
04 Going to California
05 Tangerine
06 What Is and What Should Never Be
07 Moby Dick

DISC 3

01 Whole Lotta Love
02 Communication Breakdown
  1. 2013/04/07(日) 11:49:28|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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CHATENAY-MALABRY 1969 / LED ZEPPELIN

ZEP DEC

'69年、AUD、音質78点、モノラルオーディエンス録音、69年の音源としてはかなり良好。

話題の音源です。モノラルですが立体感は少しあり、バランスもなかなかで聴きやすい音源です。

69年のZEPの最終公演。しかし時代が時代だけにLIVEがほんとうに行われいたのかさえ・・・・という記録だったらしいですが。
オフィシャル・サイトにこの日の写真が掲載され、とうとう音源も。。ということのようです。
GTBTは22秒だけですが、イントロ的でかっこいい出だし。Communication Breakdownは69年らしい、怒涛の勢いを感じます。
スゲーなー。ベースのドライブがたまりません。I Can't Quit Youもパワフルなボーカル。これがたまりません。
プラントのすばらしいボーカルが全編できけます。
新曲、Heartbreakerは後半、ペイジのギターが微妙ですが(トラブル?)勢いで突き進みます。You Shook MeはベースがやけにONで、迫力のある音、後半はベースの音がより大きく聴こえます。How Many More TimesはメドレーでWhole Lotta Loveをはさみ、22分以上。イントロで、ペイジさん、明らかに油断しています。(爆)音をはずして入ったりなんかしてます。4分近くのところでもへんてこりんなフレーズのJAM。インプロ壮絶です。
しかし、LASTににふさわしい、ヘビーなメドレー。カッコイイですわーーーー。。
ヘビーなブルースが連続する69年。迫力の音で聞けます。
DISC 1.2がリマスター、DISC 3.4は加工なしのオリジナル音源で、音源の音の違いも比べられます。
69年の新音源、それもこのような高音質での出現は驚き。。。。

L'Ecole Centrale, Chatenay-Malabry, Paris, France 6th December 1969

Remaster

Disc 1 (52:50)
1. Good Times Bad Times 2. Communication Breakdown 3. I Can't Quit You Baby
4. Heartbreaker 5. Dazed And Confused 6. White Summer / Black Mountain Side

Disc 2 (51:39)
1. You Shook Me 2. Moby Dick 3. How Many More Times

Original Master

Disc 3 (52:50)
1. Good Times Bad Times 2. Communication Breakdown 3. I Can't Quit You Baby
4. Heartbreaker 5. Dazed And Confused 6. White Summer / Black Mountain Side

Disc 4 (51:39)
1. You Shook Me 2. Moby Dick 3. How Many More Times~Whole Lotta Love~How Many More Times
  1. 2013/04/06(土) 10:51:09|
  2. LED ZEPPLIN 60’s
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代官山に・・・

DAIKAN.jpg

代官山にて。。

なんだこいつ・・・・夢に出てきそうだ・・・・
  1. 2013/04/05(金) 10:53:24|
  2. ある日の日記
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渋谷 sbarro ピザの店へ

SBARRO1.jpg
渋谷、ビックカメラに行ったついでに、すぐ横、気になっていたピザやさんへ。
SBARRO2.jpg
ニューヨークスタイルピザ・・・らしい。。
SBARRO3.jpg
ストロンボリーが食べたかったけど、ピザも味見したいので、ストロンボリーニのほうを。。
小さいやつかな??でも中身が違います・・
SBARRO4.jpg
ピザのチーズも日本の宅配ピザのとは違う?
ストロンボリーニもカリッとしてて、うまいですわ。。安いしお手軽。。。
  1. 2013/04/04(木) 16:55:35|
  2. 食べ物
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I'VE GOT MY OWN ALBUM TO DO/RON WOOD

RON-WOOD.jpg

ロンウッド、1STアルバム、紙ジャケになり久々に聴いてます。

ロン ウッドの自宅で録音されたアルバムは、STONESに引き込みたい?キースが全面協力、ミックも存在が大きくロッド スチュワート、あたりまえだ??の、イアン マクレガン、そして微妙な時期の、ミック テイラー。
そして、リズム隊が、アンディー ニューマークとウイリー ウイークスというとんでもない豪華な感じ。
これも、ロンの人徳か。
1曲目、「俺の炎」はロンの曲、ロンの曲の中でも、傑作曲ですね。ミックジャガーとのボーカルも、最高でファンキーな感じも最高です。2曲目はジョ-ジ ハリソンとの共作。スライドなど、ギターにフレーズも最高、ミック テイラーがベースで参加。
ギターもミックじゃないか??(爆)と思うほど・・・・すばらしいギターが。これも名曲。
Mystifies Meはロンの曲、イアンのオルガンが最高、ロッドも最高。好きだなー、この曲。
Take A Look At The Guy、もロッドとのツインボーカル。最高のR&R、キースと細かいオブリがミック テイラー?
うねりが最高。
Act Togetherはジャガー・リチャードのもの、ですが、実際はキースの曲という、説が。。厚いコーラスで、キースとロンのへっぽこな歌も、ものすごく良く聴こえます。笑。。
Am I Grooving Youはドスの効いたミックのボーカルとざくざく刻むギターがカッコイイ。ウイリーとアンディーのリズムはこういう、ダルな曲でもきっちり、シンセのこういう使い方もかっこいいねー。キースとロンのボーカルにミックが絡
む豪華な曲。痺れますぜーー。。Shirleyはロンの曲、フェイセス調のギターがカッコイイ!ミック テイラーがベースとピアノ??
ピアノこんなに弾くんですかね??と思った曲。Cancel Everything もロンの曲、キースがボーカルとギターで参加、これもしみる曲。
Sure The One You Needはキースの曲、ミックがSTONESに欲しがった曲だっけ。。イアンとキース最高のR&R。STONESのツアーでも披露した事が。
If You Gotta~は、名カバー。ロッドのボーカルが最高、キースも歌っているようですが、ボリュームを絞ってあるのでしょう。爆。。
ミック テイラーがシンセで不思議な効果を。名曲、名演です。最後はW WEEKSの曲、モロにフュージョン?キースとロンが顔面蒼白になった?この曲、努力したのでしょう。この後のLIVEでも披露、なんとか演奏しています。。
ロン ウッドの個性が光る、すばらしいR&Rの見本のような名盤です。


1. I Can Feel The Fire
2. Far East Man
3. Mystifies Me
4. Take A Look At The Guy
5. Act Togethe
6. Am I Grooving You
7. Shirley
8. Cancel Everything
9. Sure The One You Need
10. If You Gotta Make A Fool Of Somebody
11. Crotch Music
  1. 2013/04/03(水) 12:53:12|
  2. RON WOOD
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Slip Stitch & Pass / PHISH

phish-ssp.jpg

PHISH、2枚目のLIVE盤。当時、LIVEアルバムが出るということで期待してましたが、1枚モノで
驚きました。選曲も意外な感じ。Citiesはトーキングヘッズのカバー、ミディアムテンポでのアレンジ、
まあ、面白いですが、1曲目、1枚モノに収録はどうかなという感じ。。Jesus Just Left Chicago
が目玉ですかね、結構演奏回数は多いですが、ZZトップのカバーで、目面しくど・ブルースのカバー、
ふかーいブルースは似合わないバンド?という感じもしますが、この日の演奏は、トレイもかなりブルージーでなかなかですかね。。
そして、代表曲、 Mike's Song~Weekapaug Groove、これは、ペア?で初期は続けて、メドレーで演奏された
曲ですが、このころは、間になきか挟まる展開、このときはLawn Boyですね。これはハイライトとなる演奏、しかし、この曲の名演も山ほどあり、紹介的な感じが。。
PHISH名物のアカペラ、Hello My Babyも、といろいろ、バラエティーに富んでます。しかし、PHISHのLIVEを1枚モノに・・
はやはり何か無理があると思ってしまうのは、聞きすぎたアホの意見か・・・・



1. Cities
2. Wolfman's Brother
3. Jesus Just Left Chicago
4. Weigh
5. Mike's Song
6. Lawn Boy
7. Weekapaug Groove
8. Hello My Baby
9. Taste
  1. 2013/04/03(水) 01:55:23|
  2. PHISH
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A Live One / PHISH

Live_one.jpg

1ヶ月ぶりに休み。休みといえばPHISH??久々にこのLIVEアルバムを。

94年のLIVEから、BESTテイクを。PHISHのLIVEとしては、とても物足りないような曲数ですが、そこはオフィシャルの厳選した素材、そして94年という油ののった時期のLIVE,魅力的です。全LIVEが音質はともかく聴けてしまうようなバンドですが、リリース当時はとてもうれしかったLIVE盤。PHISHを代表する曲が収録されています。
特にStash、You Enjoy Myselfこの2つは、最高のJAMをしており、寄せ集めLIVEは邪道?みたいなバンドの中にあってやはり、最初のオフィシャルLIVE盤、最高のテイクが集まってます。PHISHの場合、スタジオ盤から入らなくてもOKの数少ない盤でですが、ここから聴くのもいいですね。12分を超えるStashと、21分のYEMは最強です。
Simple、The Squirming Coil も聴き捲くりました。。。ここから入るのもいいですね。。



DISC 1
1. Bouncing Around The Room
2. Stash
3. Gumbo
4. Montana
5. You Enjoy Myself
6. Chalkdust Torture
7. Slave To The Traffic Light

DISC 2
1. Wilson
2. Tweezer
3. Simple
4. Harry Hood
5. The Squirming Coil
  1. 2013/04/02(火) 18:22:57|
  2. PHISH
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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