SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

121212 The Conceert For Sandy Relief

121212audcd.jpg

TVなので良好画質。
ハリケーン"サンディ"復興支援チャリティ・コンサートの映像です。ま、全体的にお仕事で演奏してる感じがあり
熱い演奏!!などがあまりないでsyが、これだけのメンバー、流してるだけで楽しめます。
Springsteenは多めで、Jersey Girlなんかも。。Roger Watersもおいしいところを。。
ポールは妥当??I've Got A Feelingなんかやったりして。。しかし、クラプトン、が少ない。。
そして、ライブエイドにもチャリティーのようなものに出なかったSTONES、バンド名義で出たストーンズ
だが・・・・わざわざ来ておいて、2曲。。なんだ!!やる気あったのか!!
Jumping Jack Flash・・・まあ・・しかし2曲でYou Got Me Rocking・・・・??
なんだよそれ。。(笑)。。



Dec.12 2012 Madison Square Garden,New York City,NY

1.Video Montage Of News Coverage Of The Aftermath Of Hurricane Sandy/
Bruce Springsteen And The E Street Band
2.Land Of Hope And Dreams incl.People Get Ready/3.Wrecking Ball/4.My City Of Ruins incl.Jersey Girl/5.Born To Run(with Jon Bon Jovi)/
Roger Waters
6.Intro/7.In The Flesh?/8.The Happiest Days Of Our Lives/9.Another Brick in the Wall(Part 2)/10.The Ballad of Jean Charles de Menezes/11.Money/12.Us And Them/13.Comfortably Numb(with Eddie Vedder)/
Bon Jovi
14.Video segment:Jon Bon Jovi in New Jersey/15.It's My Life/16.Wanted Dead Or Alive
Bon Jovi
1.Introduction of Bruce Springsteen/2.Who Says You Can't Go Home(with Bruce Springsteen)/3.Livin' On A Prayer/
Eric Clapton
4.Intro/5.Nobody Knows You When You're Down And Out/6.Got To Get Better In A Little While/7.Crossroads/
The Rolling Stones
8.Intro/9.You Got Me Rocking/10.Jumping Jack Flash
Alicia Keys
18.Empire State of Mind (Part 2)Broken Down/19.Billy Crystal"God Bless America"
Paul McCartney
9.Intro/10.Helter Skelter/11.Let Me Roll It/12.Nineteen Hundred and Eighty-Five/13.My Valentine(with Diana Krall)/14.Blackbird/15.Cut Me Some Slack (with Krist Novoselic,Dave Grohl & Pat Smear of Nirvana)/16.I've Got A Feeling/17.Live And Let Die
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  1. 2013/05/31(金) 23:59:01|
  2. VARIOUS
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Doobie Brothers (1ST)/Doobie Brothers

DOOBIE-1ST.jpg

ドゥービーズの1ST,昔々、解散し、LIVE盤が出たそのあとに聞いた。再結成前のアルバムの中で1番最後に聞いたアルバム。何かイメージ的に、「地味」ということで後回しに。しかし聴いたら・・
「Nobody」!!があまりにもかっこよく、これだけで幸せな気分になったアルバム。
切れの良いアコギの音と、分厚いコーラスが全編にわたり、気持ちの良いアルバム。
1.2.3.4とどれも、これぞDoobieという曲たち。Travelin' Man で少ししっとり。「Feelin' Down Farther」はいかにもでカッコイイ、出来そこないのリッスン?(爆)失礼しました。。
「The Beehive State」のツインリードのハードロックは初期のカッコよさ!アコギが絡み合う「Chicago」まで、最初から最後まで Doobieの音は完成されてます。


1. Nobody
2. Slippery St. Paul
3. Greenwood Creek
4. It Won't Be Right
5. Travelin' Man
6. Feelin' Down Farther
7. The Master
8. Growin' A Little Each Day
9. The Beehive State
10. Closer Every Day
11. Chicago
  1. 2013/05/30(木) 20:58:05|
  2. オフィシャルD
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13 Black Sabbath

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6月、サバスが出ますねー。久々のアルバム。ドラマーはお休み?みたいですが。
ほぼ?オリジナルサバス。楽しみです!!
  1. 2013/05/29(水) 23:46:23|
  2. NEW リリース!
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Sway !!Cant You Hear Me Knocking!!

MICK-T.jpg

5月20日!!

でたーーー。。Sway !!Cant You Hear Me Knocking!!with Mick Taylor!!

あれ?も出ちゃうか

Staples Center, Los Angeles, CA, USA


1.Get Off of My Cloud
2. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3. Paint It Black
4. Gimme Shelter
5. All Down the Line
6. Far Away Eyes
7. Sway
(with Mick Taylor)
8. Doom and Gloom
9. One More Shot
10. Cant You Hear Me Knocking
(with Mick Taylor)
11. Honky Tonk Women
(followed by band introductions)
12. You Got the Silver
(Keith Richards on lead vocals)
13. Before They Make Me Run
(Keith Richards on lead vocals)
14. Midnight Rambler
(with Mick Taylor)
15. Miss You
16. Start Me Up
17. Tumbling Dice
18. Brown Sugar
19. Sympathy for the Devil
Encore:
20. You Can't Always Get What You Want
(with the USC Thornton Chamber Singers)
21. Jumpin' Jack Flash
22. (I Can't Get No) Satisfaction
(with Mick Taylor)
  1. 2013/05/27(月) 23:44:34|
  2. etc
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LIVE ON BLUEBERRY HILL/LED ZEPPELIN

BLUEBERRY-HILL-ZEP.jpg

友人A、なぜブログにのせないの?ブルベリー。。
わたし・のせる必要ある??いまさら・・・・
友人A、ないとへんじゃない?
ということで、のせてないことに気がつかないこともあり、
今頃、馬鹿みたい?に有名な70年、ZEPの超有名音源。。


'70年、音質89点、AUD,ステレオ音源、モノラル音源、広がりがあったり、モノラルでも迫力があったり。
いろいろな意味で100点のブートです。「これで、わたしはBOOTにはまりましたー。」的な??。。
写真はEMPRESS VALLEYのものですねー。モノ・ステレオの2つの音源で4CD。どちらも似たような音で、たまに微妙に歪みますが、近い音で最高のバランス。たまーにこもる。。
lEMPRESS VALLEYのステレオのものは、音が適度に近く、やや散った感じで広がりがあるもの。モノは近さが似通っていますがなにか、太い迫力があります。”Immigrant Song”は何か分離が悪いような気もしますがが、オープニングの混乱か、これもどちらの音も似ていたり。。
この日は・・・4種類の音源がある?んだっけ??ステレオっぽい?のと。モノラルっぽいのと?
ま、達人??用には、コンプBOXなんてのもあったっけ??
歴史上初めて??ロックのブートが出たころ・・・ストーンズの「Live'r Than You'll Ever Be」で、ローリングストーン誌でBOOTのことが話題になり。。なんて伝説?があり。。BOB DYLANのGREAT WHITE~などがあり、ZEPのものとしてはこの黎明期を飾る??名作の誉れ高い。。この音源。。
ZEPでの最古の2大古典有名盤(なんだか歴史書みたいだ・・・)。。。有名音源、Pb、か、これ。。どちらかが最古らしいですね。。私はこれが最古と聞いていましたが。。
しかしなぜこの日にこんなに集中して、良質録音が?あるのですかね?それが不思議。大都市だからですかね。。
中学3年のころ、何かで(まるで記憶がない・・・)このブートがすごいらしいという話を聞いた。。。
新宿、有名店キニーへ、「つぇっぺりんのーー。。ブルーベリーヒル・・・ありますか???」「・・・ないですねー」(爆)この会話だけ。。その店員はまるで
会話を出来る人ではなかった。たいてい・・・「これ音いいですか?」店員「・・・・・・・」「ジャケに、曲目書いてないんですが??」店員「・・・・・」
懲りずに話しかける・・・「この中で、音のいいやつどれですか??」「・・・・・・・・・」
唯一答えをもらって覚えてる会話「いまかかっているの何ですか??」店員、ジャケを指し「これです」・・・・・
「社会不適合者か!プンプン・・・・」!!(爆)などと思いつつ・・・。。当時のクオリティーで客と話などしたら苦情の嵐・・・(笑)。。
気づかなかったなかった自分が馬鹿だ。。など...そもそもBOOTLEGである。。当たり前といえば当たりまえ。。

BOOTを探し回り、右往左往・・・。。何をしていたんだ・・。。。しかし、あんな態度で・・・店をやれていたものだ。。
キニーの話ではなかった。(爆)1年以上後、中古品を見つけ狂気乱舞、値段見て落胆。。
すでに中古盤でも、その価値は、、しかし、ストーンズのナスティーが2万5千??なんて感じ。で、ブルーベリーは20000円なり。
「それでも、たまたま安いほうかもしれない??」「なくなる、やばい」などと。。
友達と2人で土曜日に中古盤を予約。高額ゆえ、2人で購入。。日曜日に手に入れたのである。急いで帰り。針を落とす。期待通りの音。
友達と延々聴き続けたのであった。。
JBLの4312という憧れの、スピーカーが来たときも、これをかけた。。アホである。。
メドレーに含まれる曲、ばっふぁろー・スプリングフィールドや、どれが何?なんて知るのはそれからさらに数年あと。。
宝珠の音であった。。
Immigrant Songに腰が砕けた。ハート・ブレイカーのパワーにシビレ・・・。。
でも、しばらくして、Thank You、What Is And What Should Never Beのすばらしさに改めて感動。
Thank You、空中遊泳ですわ・・・・・(その後、熱がやや冷めた友人が10枚のLPとの交換でよいとのこと、完全に我が物へ。。)

Whole Lotta Love、その後の始まり方とは違い、スタジオ版のような始まりは最高にかっこよかったなー。メドレーも豪華。。。、
テルミンの迫力の演奏、これがROCKのLIVEという感じがして、衝撃はすごかったです。。ギターソロがスタジオに近い音なのも、なんかきます。。
Out On The Tiles・・・当時、意印象が薄かった曲なんだけど、ここで登場してるのを聞いて、一気に注目度が。。。
そして、Blueberry Hillで終わるって・・・・・すごいことです。。バンドの自信がなせる業か??

ん????昔のLP BOOTの話に・・・・

今はベースが良く聞こえるステレオバージョン(カットが多いかな?)を自然に多く聴いているのかも??

しかし、こんなに音源がかたまるなら、別の日に分散して録音しに行ってもらいたかった(爆)・・・なんて思うよねー。

音質も何点だか・・・テープのイタミの違い、カットの多さのが大きかったりして。。ま、音も違いますが、似通った音です。聴きやすい音ということですねー。
Blueberry Hillを演奏している。音が良い。当然70年の演奏がすごい。
やっぱり、このジャケットじゃないといやだ。(遠い記憶にのすたるじ?)そんなわけで、このジャケがいいですねー。
名画を(名画。。何とかの姉妹?・・・テキトーだ!!)ぱろった?BOOTのジャケ・センスは、秀逸。

Blueberry Hill、これを聴かずして何を聴く。。なんてね。。。。。古典的名盤?感動の名作。。やや熱く書いてみたりして。。。
しかし、何回聴いてもThank Youのギターソロに感動します。。空気に溶け込むようなオルガンに涙。。71年の奇跡の音。。
酒が回ってきたので、内容はほどほどに・・・(爆)。。。




The Forum Inglewood Ca, Sep,4,1970


DISC 1 
01. Introduction 
02. Immigrant Song 
03. Heartbreaker 
04. Dazed And Confused 
05. Bring It On Home 
06. That's The Way 
07. Bron-Yr-Aur 
08. Since I've Been Loving You 
09. Organ Solo 
10. Thank You 

DISC 2 
01. What Is And What Should Never Be 
02. Moby Dick 
03. Whole Lotta Love 
04. Communication Breakdown 
05. Out On The Tiles 
06. Blueberry Hill
  1. 2013/05/26(日) 23:06:12|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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CALIFORNIA 2013 LITTLE RED ROOSTER IN OAKLAND & LET IT BLEED IN SAN JOSE(Vol.2)/THE ROLLING STONES

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4CDRの5月の公演より、5月8日ののDISC 3.4を。


'13年、AUD,音質90点。高音質オーディエンス録音です。前日のオークランドほど近い音ではありませんが、
バランスもよく、エコーがややあるだけ。
この日も、ゲストが豪華です。It's All Over Nowはジョン・フォガティーが参加。STONESとジョン?
接点があったのか?ギンギンなサウンドのギター!らしいいですね!そしてこの日は No Expectations。
そして、Let It Bleedはボニー・レイット!スライドの名手。どうせなら、NO~も・・・・(爆)
コーラスもいい感じです。Emotional Rescue はこの日はいい感じ。自然な間奏で変な感じもありません。
Start Me Up、Jumping Jack Flashはイントロのギターがでかく、スタッフも聞かせどころを強調か?
まあ、とにかく豪華なゲスト。高音質で聴ける音源です。





Live at HP Pavilion, San Jose, CA. USA 8th May 2013

Disc 3(63:40)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n' Roll 4. Paint It Black
5. It's All Over Now (with John Fogerty) 6. Gimme Shelter 7. No Expectations
8. Let It Bleed (with Bonnie Raitt) 9. Emotional Rescue 10. Bitch 11. One More Shot
12. Honky Tonk Women

Disc 4(77:57)
1. Band Introductions 2. Before They Make Me Run 3. Happy 4. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want (with the San Jose State University Choraliers and Matt Clifford on french horn)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (with Mick Taylor)

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ron Wood - Guitars

Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion Tim Ries - Keyboards, Horns
  1. 2013/05/25(土) 22:12:12|
  2. ROLLING STONES 10~13
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CALIFORNIA 2013 : LITTLE RED ROOSTER IN OAKLAND & LET IT BLEED IN SAN JOSE(Vol 1)/ROLLING STONES

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4CDRの5月の公演より、5月5日のオークランドのDISC 1.2を。


'13年、AUD,音質95点。今年の5月の音が、最高の高音質で出現。文句のつけようのない音です。ギターが目立つ音も◎。
SBDといわれても・・・という音。YTなどでもたくさん聞けますが、エコーが回ったぼわーんとした音が多い中、アリーナ
でこの音はすごい音です。
演奏もTV中継の時よりこなれている?Get Off Of My Cloudから、乗りが良いです。Paint It Blackはなんかもたった感じですが、危うい演奏をする、やや下のバンド?よりよほど。。(笑)この日はLittle Red RoosterにTOM WAITS!!なんだかすごすぎる声ですが。。
そして、このツアーの目玉?Emotional Rescue。ギターの2人はなんだかわかりませんが。。ははは。ミックとダリルががんばってます。
なにかサックスソロの入りがヘンテコですが。。そして、ミックノ語りの部分?もっと粘っこくできれば最高なんですけどね。。
All Down The Lineはのりは良くなってる?しかし、ロンは危なっかしい。。キースの2曲はイントロがいつも雑ですで心配になりますが。。
無難に。。Midnight Ramblerもかなり良くなり、ミックテイラーのスライドもなかなかに。。
そのあとは。。貫録の演奏!Start Me Up のキースのイントロのためがすごいです。。(笑)
究極の高音質で聴ける5月のオークランド!!


Disc 1(67:53)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n' Roll 4. Live With Me 5. Paint It Black
6. Gimme Shelter 7. Little Red Rooster (with Tom Waits) 8. Dead Flowers 9. Emotional Rescue
10. All Down The Line 11. Doom And Gloom 12. One More Shot 13. Honky Tonk Women

Disc 2(79:23)
1. Band Introductions 2. Before They Make Me Run 3. Happy 4. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want (with the San Jose State University Choraliers)
11. Jumping Jack Flash
12. Satisfaction
  1. 2013/05/24(金) 23:12:47|
  2. ROLLING STONES 10~13
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Learn to Live/DARIUS RUCKER

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Hootie & the Blowfishのボーカル、フロントマンのダリアスのソロアルバム。
このアルバムが2NDソロになります。

1STソロとは違い、カントリーロックに、結構なカントリーよりで、器用な人です。
Hootieよりもカントリー色が強く、ダリアすの書いた1曲目も、もろな感じですが曲が良いアルバム。
ヒット曲は3.7.8ですが、完成度が高く、わかりやすい曲が並んでいます。
Learn To Live なんかは、フティーにバンジョーが入った感じ。5.6のバラードもたまりません。
11のコーラス、歌詞もよいです!!
ソウルな感じはなく、カントリーとバラードがバランスよく、くつろげるアルバム。
この音好きです。。。




1. Forever Road
2. All I Want
3. Don't Think I Don't Think About It
4. Learn To Live
5. If I Had Wings
6. History In The Making
7. Alright
8. It Won't Be Like This For Long
9. Drinkin' And Dialin'
10. I Hope They Get To Me In Time
11. While I Still Got The Time
12. Be Wary Of A Woman
  1. 2013/05/23(木) 10:24:00|
  2. オフィシャルD
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ヒルサイドパントリー代官山

バゲットサンドが食べたくて、代官山ヒルサイドテラスへ。

12時に行くと売り切れ続出で買えませんでした・・・
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で、今日はBLTアボカド。。
HP1.jpg
サラダたっぷりのサンド。。

デリなんかもあるお気に入り!!
  1. 2013/05/22(水) 21:19:50|
  2. 食べ物
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Live in Charleston/Hootie & the Blowfish

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Hootie & the BlowfishのLIVE映像。同じタイトルのCDもあり。
パーカッションが心地よかったり、ギターともう一人の弦楽器のひとが、へんてこな小さいギターみたいなものを弾いてたり。
前半の演奏は、おおらかなものを期待したんだけど、やや走ってのりのいいもの。One Loveなんかの音は気持ちのいい音。気に入ってるのは、Leavingあたりから、カントリータッチの音。そして、次がカバー、TOM WAITSです。I Hope That I Don't~このへんがこの人のルーツなのかな。。と。
当然ヒット曲満載で、アコースチックな音もあり、良いLIVEです。
こいつら、この手のバンドにしては、LIVE盤が少なすぎますね。。





1. State Your Peace
2. Time
3. Space
4. Hannah Jane
5. Hey Sister Pretty
6. Running From An Angel
7. One Love
8. Look Away
9. Leaving
10. I Hope That I Don't Fall In Love With You
11. Desert Mountain Showdown
12. Let Her Cry
13. I Go Blind
14. Old Man And Me
15. Drowning
16. Get Out Of My Mind
17. Hold My Hand
18. Go And Tell Him (Soup Song)
19. The Killing Stone
20. Only Wanna Be With You
  1. 2013/05/21(火) 11:11:11|
  2. オフィシャルHI
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Cracked Rear View/Hootie & the blowfish

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なぜか、2NDから書いてしまった、hootie & the blowfish。

これがデビューアルバムですね。これぞアメリカンロック!と当時は喜んだアルバム。今でも当然好きです。
目面しい、黒人がリードボーカル。この声がいいよね。Only wanna be with youがヒットし、その後次々と。
1600万枚売れたアルバム。、バンドのサウンドは、REMのような?現在は休止中ですが、活動開始して欲しいですね。
Hannah Jane、Hold My Hand、Only Wanna Be With You、Running From An Angel、Time・・・
名曲ばかりの名盤!
国内盤は5曲のボートラが。。




1. Hannah Jane
2. Hold My Hand
3. Let Her Cry
4. Only Wanna Be With You
5. Running From An Angel
6. I'm Goin' Home
7. Drowning
8. Time
9. Look Away
10. Not Even The Trees
11. Goodbye
12. Fine Line
  1. 2013/05/20(月) 22:23:52|
  2. オフィシャルHI
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Live 1961-2000/BOB DYLAN

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今日はゆっくりこんなアルバムを。

61-2000年までの・・・・のって、凄い1枚ですが・・・・5.7.9.11.12は・・・
まあ、有名な音源で。それとレアトラックが混在するという・・もう少し何とか・・・
みたいなのもありますが。1.2.3.4.15.16のレアトラック。そして、ミニCDの収録曲など
を集めてくれているのはよいところ。
2は61年、3は62年4は66年と60年代のレアテイクが聞けるCD。
まだまだあるであろう、LIVEの貴重音源。こうやって聴くと、注目していなった曲にもね。。





1. サムバディ・タッチド・ミー
2. ウェイド・イン・ザ・ウォーター
3. ハンサム・モーリー
4. ラモーナに
5. アイ・ドント・ビリーヴ・ユー
6. グランド・クーリー・ダム
7. 天国への扉
8. 悲しきベイブ
9. 嵐からの隠れ場所
10. デッド・マン,デッド・マン
11. スロー・トレイン
12. ディグニティ
13. コールド・アイアンズ・バウンド
14. ボーン・イン・タイム
15. カントリー・パイ
16. シングス・ハヴ・チェンジド
  1. 2013/05/19(日) 23:15:04|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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GOT THE FEELING/JEFF BECK

GOT-THE.jpg

'75年、音質79点、線の細い音ですが、聴きやすくバランスも良好。音が散っているのか??たまに音が弱くなる?感じがありますが、聴きやすい音で、BECKのプレイは、確実に聞き取れ、なんと、アンコールに、
ジョン・マクラフリンが参加のこの日、良好の音で聴クコとが出来ます。She's A Womanの演奏はのっけからフリーな感じでよいです。Freeway Jamの出だしWilburのベースもカッコイイ。ギターがオンなので音のはずしも目立ちますが、このプレイは最高です。アーミングの音がリアル!Definitely Maybeでは、なかなかワイルドに音をはずしたり。。(爆)75の特徴はPower が入るとこもですが、この日もファンキーでなかなか良い感じです。
You Know What I Meanもドラムの変わった刻み?そしてベースのなかなかのテクもはっきり聴き取れます。音が散った感じなのに、バランスはよいという変わった音。(笑)後半の盛り上がり最高です。2分過ぎからのソロは圧巻です!!そして、Got The Feeling、最初のほうはなんだか絡みが訳わかりませんが、後半なかなか激しいJAMが!!ちょっとおいしい音源!!
ギフトタイトルですが、内容最高!!

Live at Avery Fisher Hall, New York, USA 30th April 1975

(74:31)
1. Intro. 2. Constipated Duck 3. She's A Woman 4. Freeway Jam 5. Definitely Maybe
6. Superstition 7. Keyboard Solo 8. Cause We've Ended As Lovers
9. Power 10. You Know What I Mean
11. Got The Feeling (with John McLaughlin)

Jeff Beck - Guitar Wilbur Bascomb -Bass Max Middleton - Keyboards
Bernard Purdie - Drums
  1. 2013/05/18(土) 00:14:28|
  2. JEFF BECK 75~77
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NISHI.ロード・ロード・ローディ・ミス・クローディ・グループ/西慎嗣

NISHI.jpg

初夏のドライブにピッタリ?スペクトラムのギタリスト、西慎嗣のソロアルバム。
桑田佳祐の初プロデュース・アルバムでもあります。サザンぽくもありますが、独特の楽しいい雰囲気が最高のアルバム。
桑田、奥恵一・松田ヒロシ。。などのメンバー。。「時には恋人さながらに」はバンド名義の曲。「彼女へのバック・ブリーカー」は西の曲。名曲です。Don't Worry Mamaはサザンにも参加して
たギターの斉藤誠さんのレゲエ。「すてきなトランスポーテイション」は桑田の名曲。
TVCMにも使われてましたね。「Spin Love」は西と桑田の共作。何かサザンぽい感じは原裕子のコーラスで??「Go Banana 」はバンド名義。「Sunset Blues」はチャーの曲で、キーボードで参加。「ちょっと待って」も西慎嗣。この曲もいいね。。
「シュールなる渚1963」は桑田とタモリの共作。頭を空にしてくれる楽しいアルバムです。




1. 時には恋人さながらに
2. 彼女へのバック・ブリーカー
3. Don’t Worry Mama
4. すてきなトランスポーテイション
5. Spin Love
6. Go Banana
7. Sunset Blues
8. ちょっと待って
9. シュールなる渚1963
  1. 2013/05/17(金) 11:27:54|
  2. 邦楽な~は行
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濃厚鶏そば たけいち

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学芸大、駅から1分。鶏そば たけいちに。。

新橋にある 武一の姉妹店です。ここ焼き鳥やさんなどから始まったお店らしいです。

ものすごい濃厚なスープ。鶏なべ屋さんで出てくるような。。とろとろな。。
YORI-1.jpg

濃厚鶏しょうゆ。

TORI-2.jpg

たまねぎのスライスと鳥の薄切り、トリ団子もおいしいです。。
こちらは 濃厚白湯そば。 ものすごいトリ!!トリ好きにはたまりませんね。。
  1. 2013/05/16(木) 15:09:39|
  2. 食べ物
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そしてTOM WAITS!!!

TOM!!.jpg

5日はキースノお友達!TOM WAITS!!うらやましーー!!

しかも、Little Red Roosterというやや意外な・・・??

どうも、ミックテイラーは毎回??


1.Get Off of My Cloud
2. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3. Live with Me
4. Paint It Black
5. Gimme Shelter
6. Little Red Rooster
(Willie Dixon cover)(with Tom Waits)
7. Dead Flowers
8. Emotional Rescue
9. All Down the Line
10. Doom and Gloom
11. One More Shot
12. Honky Tonk Women
(followed by band introductions)
13. Before They Make Me Run
(Keith Richards on lead vocals)
14. Happy
(Keith Richards on lead vocals)
15. Midnight Rambler
(with Mick Taylor)
16. Miss You
17. Start Me Up
18. Tumbling Dice
19. Brown Sugar
20. Sympathy for the Devil
Encore:
21. You Can't Always Get What You Want
(with the San Jose State University Choraliers)
22. Jumpin' Jack Flash
23. (I Can't Get No) Satisfaction
  1. 2013/05/15(水) 15:34:00|
  2. etc
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Emotional Rescueが!!!

ER.jpg
5月3日のstonesセットリスト!!Emotional Rescue!が!好きな曲なのでうれしい!!イイねー!

Get Off of My Cloud
The Last Time
It’s Only Rock ‘n’ Roll (But I Like It)
Paint It Black
Gimme Shelter
Wild Horses (w/ Gwen Stefani)
Factory Girl
Emotional Rescue
Respectable (w/ Keith Urban)
Doom and Gloom
One More Shot
Honky Tonk Women
Before They Make Me Run
Happy
Midnight Rambler (w/ Mick Taylor)
Miss You
Start Me Up
Tumbling Dice
Brown Sugar
Sympathy for the Devil
Encore:
You Can’t Always Get What You Want
Jumpin’ Jack Flash
(I Can’t Get No) Satisfaction
  1. 2013/05/14(火) 01:11:49|
  2. etc
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DES MOINES 1976/JEFF BECK WITH THE JAN HAMMER GROUP

JB76.jpg

'76年、AUD,音質78点、中域が大きく録音されたソース。ビーチ・ボーイズ、ドゥービー・ブラザーズなど
が参加した野外フェスでの録音だそうです。したがって、演奏時間は短いですが、Freeway Jamは思いっきり遊びまくるベックが。。そして、Scatterbrainでもソロ部分の盛り上がりは、フェスならではの盛り上がりか、演奏は非常によいですねー。これが、高音質ならば・・・ものすごいかも。。
アロウヘッドのボーナスCDですが、これもなかなか。。
やっぱり76は、Freeway Jam、 Scatterbrainに耳が行ってしまいます。
アイオワでフェス・・・どんな規模だったんでしょう??豪華な出演者です。。


Live at Iowa State Fairgrounds, Des Moines, Iowa, USA 25th July 1976




(39:03)
1. Oh Yeah 2, Darkness / Earth In Search Of A Sun 3. Earth (Still Our Only Home)
4. Freeway Jam 5. Scatterbrain 6. Diamond Dust 7. You Know What I Mean

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Tony Smith - Drums, Vocals
Fernando Saunders - Bass Steven Kindler - Violin
  1. 2013/05/13(月) 23:42:03|
  2. JEFF BECK 75~77
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ARROWHEAD STADIUM 1976/JEFF BECK WITH THE JAN HAMMER GROUP

AR76.jpg

'76年、AUD,音質94点。超高音質AUD音源出現です。ステレオでPAの前にマイクを立てたような音です。
既発盤Play With Meなどと同一日ですが、マスターも同じようですが、音はものすごくよいですね。
歓声がやたらリアルに聴こえたりもしますが、楽器の音、バランスも最高によいです。
BECK専門レーベル、スケアクロウなどの音源を聴いてた時代とは大違い。BECKのブートはここ10年くらいで急激にすごいものが・・・
この音源、その中でもとくに高音質で、フリートウッド・マックの前座でのライヴということで、演奏時間が58分と短いですが、ここまでの音には驚きました。ついさいきんの高音質盤、MINNEAPOLIS 1976も良い音でしたが、こちらは、混ざってわからない・・・などと書いた「Scatterbrain」のギターまで分離して聞こえ、しかもバイオリンとベックがかなりあってることまでわかります。バイオリンの人うまいのね・・・(爆)。。まあ、バイオリンのことはたいしてわかりませんが。。Play With Meの滑らかな音、演奏もなかなか息が合い、よい感じ。
Freeway Jamの演奏もうねりうが最高だし、 You Know What I Meanも勢いのある良い演奏。
76の名音源に追加ですねーー。。




Live at Arrowhead Stadium, Kansas City, Missouri, USA 23rd July 1976

(58:19)
1. Oh Yeah 2. Sister 3. Band Introductions 4. Darkness / Earth In Search Of A Sun
5. Play With Me 6. Freeway Jam 7. Scatterbrain 8. Earth (Still Our Only Home)
9. Diamond Dust 10. You Know What I Mean

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Tony Smith - Drums, Vocals
Fernando Saunders - Bass Steven Kindler - Violin
  1. 2013/05/12(日) 13:49:09|
  2. JEFF BECK 75~77
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THE GUNNER'S DREAM/ROGER WATERS with ERIC CLAPTON

ROGERWEC.jpg

'84年、SBD,音質88点。いわゆるボード直のような音です。臨場感などが薄いですが、バランス音質ともに良好です。完璧なAUDソースもないツアーなので、やっとでた!!という感じ。
ロジャー・ウォーターズの初ソロ・ツアー、問題作「The Pros And Cons Of Hitch Hiking」。そしてそのツアーに、友人、エリック・クラプトンが全面参加。このことでも驚きでした。バックバンドは、元キング・クリムゾンのメル・コリンズ、アンディ・ニューマークなど。。すごいメンバー。クラプトンが自分の曲を演奏しないというのも驚きでした。
84年。ギターの音はやや甲高い、アームズコンサートと同じ音。名のでECのギターもわかりやすいです。
前半はフロイドベスト?のような選曲。In The FleshはPFとは結構違った感じ。ギターもあのリフがないです。
Have A Cigar、Pigs On The Wingなど興味深いです。
クラプトンの演奏は、Wish You Were Hereでローランドのギター・シンセサイザーを使用。BECKも使っていたやつね。。このへんも聴き所。
後半は、ソロアルバム、こちらはカッチリした演奏。
アンコールは、あの「狂気」のBrain Damage~ Eclipseとなやはり気になる内容!!
今頃ねーー!!驚きの音源!!




Live at Rosemont Horizon, Chicago, IL. USA 26th July 1984

Disc 1 (66:20)
1. Intro. 2. Set The Controls For The Heart Of The Sun 3. Money 4. If 5. Welcome To The Machine
6. Have A Cigar 7. Wish You Were Here 8. Pigs On The Wing 9. In The Flesh 10. Nobody Home
11. Hey You 12. The Gunner's Dream

Disc 2 (59:27)
The Pros And Cons Of Hitch Hiking

1. 4:30 AM (Apparently They Were Travelling Abroad) 2. 4:33 AM (Running Shoes)
3. 4:37 AM (Arabs With Knives And West German Skies) 4. 4:39 AM (For The First Time Today Part 2)
5. 4:41 AM (Sexual Revolution) 6. 4:47 AM (The Remains Of Our Love) 7. 4:50 AM (Go Fishing)
8. 4:56 AM (For The First Time Today Part 1) 9. 4:58 AM (Dunroamin, Duncarin, Dunlivin)
10. 5:01 AM (The Pros And Cons Of Hitch Hiking) 11. 5:06 AM (Every Strangers Eyes)
12. 5:11 AM (The Moment Of Clarity) 13. Band Introductions 14. Brain Damage 15. Eclipse

STEREO SOUNDBOARD RECORDING

Roger Waters - Rhythm Guitar, Bass & Vocals Eric Clapton - Lead Guitar Michael Kamen - Keyboards
Andy Newmark - Drums Mel Collins - Saxophones Chris Stainton - Keyboards
Tim Renwick - Guitar & Bass Doreen Chanter - Backing Vocals Katie Kissoon - Backing Vocals
  1. 2013/05/11(土) 01:20:24|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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Highway 61 Revisited/Bob Dylan

61.jpg

ディランの金字塔ですね。ROCKに転向?などと書いてあったり、セールスを・・など、どう動いたかは分からないけど、時代にあわせたのは確か。
ロック史上、重要曲であろう、Like A Rolling Stone。アル・クーパーの印象的なオルガン、転がるように?
というより高揚させるようにかぶさるギター、この存在がものすごいですが、これが完成されたメロからの
インスピ、なのでしょう。Ballad Of A Thin Manのかれたブルース、ここでも印象的なオルガンが。最後の「ミスタージョーンズ」が耳に残るフレーズ。ボーカルの力を感じるQueen Jane~JウインターもカバーしたHighway 61 Revisited。スライドの威力を広めた曲であることも確か。
Just Like Tom Thumb's Blues もピアノとギターが独特な空間を、5分半が長ーく感じた曲ですが
歌詞を見ながらだと違うんだよね。。
Desolation Row の美しいリードパート、11分以上続く繰り返しのメロ、それを綺麗に飾るMブルームフィールドのフレーズも奇跡?インストでも聴きたくなるほど。
ノー・ディレクション・ホームのバージョンと聞き比べるのも面白いですね。。
全曲重要曲の名盤!!!



1. Like A Rolling Stone
2. Tombstone Blues
3. It Takes A Lot To Laugh, It Takes A Train To Cry
4. From A Buick 6
5. Ballad Of A Thin Man
6. Queen Jane Approximately
7. Highway 61 Revisited
8. Just Like Tom Thumb's Blues
9. Desolation Row
  1. 2013/05/10(金) 20:55:29|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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American Beauty/GREATEFUL DEAD

AMERICAN.jpg


デッドの名作、「American Beauty」タイトルも自信の表れか。

レッシュの父ちゃんとの思い出からの「Box Of Rain」雨の箱。美しいコーラスとアコースチックな音。
そしてこれも名曲、Friend Of The Devil。2本のアコギの絡みがカッコイイね。ベースのフレーズも印象的。Sugar Magnolia~オペレーター。美しい厚いコーラス。心地よぴあるばむです。歌詞もすばらしいものが多く、 Box Of Rain、Friend Of The Devil、詩的。何か深い人生の屋根裏を歌ったAttics Of My Lifeなど詩的にも芸術的。最後の1曲、突然ロックに。。これも代表曲、カッコイイアルバムです。
70年、デッドを芸術的に高めた作品?いつでもそばに置きたい音ですね。。


1. Box Of Rain
2. Friend Of The Devil
3. Sugar Magnolia
4. Operator
5. Candyman
6. Ripple
7. Brokedown Palace
8. Till The Morning Comes
9. Attics Of My Life
10. Truckin'
  1. 2013/05/09(木) 12:34:57|
  2. オフィシャルFG
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大岡山 Cafe & Kitchen Hayashi

たまに行く、大岡山のカフェ ハヤシへ
1-1.jpg
この日のランチは キーマカレー
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ヨメハンは鴨ミンチしいたけ詰め とローストビーフ ローストビーフ、旨いです!!
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ゆっくり出来て、ランチに最高です
  1. 2013/05/08(水) 22:39:54|
  2. 食べ物
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Workingman's Dead/GRATEFUL DEAD

WMD.jpg

70年のデッドの名作。

ガキのころ、とにかく、イメージばかり先行する、とっつきにくいバンドであった。。

まず、「DEAD」というバンド名。そして、スカル、骸骨などのグッズなど。。

強烈なごりごりな音??とか、やたら長いLIVEを・・・とか。。頭の中のマイナスイメージ
が払拭されるのに、何年も要したバンドでした。。聴くのが一番早かった。。何のことはない。。

聴いたらアメリカを代表する、ROCKのバンドだと。。

そして聴いたのが、アメリカン~と、このアルバム。アメリカンの方が最初は聞きやすかったけど、
このアルバムの成功があってこそと。

突如変身したアルバムでもある。。CS&Nやアメリカのフォークソング。カントリー、ブルーグラス
を取り入れたアルバム。ガルシアが、こんな音楽をやろう!!と決めたようである。

そして出来上がったアルバム。歌詞は薬の関係がやはり。。そんな曲に聞こえないさわやかな曲たち。
New Speedway Boogieは、STONESの「あれ」なはなし。こんなことでも話題に。。

しかし、代表作のUncle John's Band、Casey Jonesはまさにアメリカンロックの代表曲。
ついで、LIVEでの演奏も多い、Dire Wolf、Easy Windなど、素朴なアメリカンロックを、体現できる名作。

口ずさみたくなる、シンプルな曲。アメリカンロックを代表する名盤。。




1. Uncle John's Band
2. High Time
3. Dire Wolf
4. New Speedway Boogie
5. Cumberland Blues
6. Black Peter
7. Easy Wind
8. Casey Jones
  1. 2013/05/07(火) 22:29:22|
  2. オフィシャルFG
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駒沢公園

KOMAZAWA1.jpg
よい天気のGW最終日。駒沢公園へ。
石畳は、前回オリンピック招致できれいになり・・・・今回決まるか???
KOMAZAWA2.jpg
で・・・公園、飯。
KOMAZAWA3.jpg
バジルチキン・ケバブ。。WHIT ビールね。。外で食うにはイイデスネー・・
  1. 2013/05/06(月) 18:47:48|
  2. お出かけ
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Live at Great Woods/Allman Brothers Band

ABB.jpg


GW,久々にデッキー・ベッツ在籍時のLIVEを。

これ、ビデオのときは短いながらも、最高の作品で擦り切れるほどみました。。デッキーとウォーレンの初期のころ、ハードな演奏でかっこいいです。

End Of The Lineのハードな音、Going Down The Roadのバンドのノリ。Get On With Your Life
のグレックノボーカル、最高にかっこいいですねー。

しかし、DVD化されてからは(たぶん)デッキーが脱退して、映像を使えなくする処置?が。。重要曲、Blue Sky、In Memory Of Elizabeth Reedでインタビーをかぶせるというひどい
映像になっています。(やり方がせこいぞ!!)
このDVD自体もあまり見ませんが、ぜひ元に戻してもらいたいものです。。

抗議で書いてみたり!!ははは。。



1. Intoro
2. Statesboro Blues
3. End Of The Line
4. Blue Sky
5. Midnight Rider
6. Going Down The Road
7. Hoochie Coochie Man
8. Get On With Your Life
9. In Memory Of Elizabeth Reed
10. Revival
11. Whipping Post
  1. 2013/05/05(日) 18:15:38|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-
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Northern Songs/BOB DYLAN

DYLAN97.jpg


'97年、AUD,音質95点。日本公演、仙台ですね。ステージからの距離が近いのでしょう。きれいな音で収録。
この年は、少しずつSETが違いましたが、仙台は魅力的ですね。。ご本人もお気に入りの選曲?90年以降、
LIVEで登場する曲が多いですねー。Crash On The Levee、The Man In Meもけっこう演奏しているようですね。
Silvioも80年代後半から演奏が多いです。そしてうれしいFriend Of The Devil ですね。デッドのカバー。。驚きのカバーでしたね。。知ったときは!!ボクサーのカバーの次に驚きです。ははは。。これも90年以降わりと多いですね。もう少しきって歌ってくださると・・・。Jokerman、Ballad Of A Thin Manもうれしい選曲。この日のBallad Of~いいです!
Rainy Day Women #12 & 35はややダラダラな演奏。しかし良い選曲です。
おまけは良い選曲なんですが・・・・音はこもって。イスか何かにマイクを置いて録音したような音。。
もう1回くらいお姿を拝見したいものです。。


Sendai Sun Plaza Hall. Feb 20. 1997.
disc2 track6~7:Tokyo International Forum. Feb 9. 1997.
disc2 track8:Tokyo International Forum. Feb 10. 1997.
disc2 track9:Tokyo International Forum. Feb 11. 1997.


DISC 1

1. Crash On The Levee (Down In The Flood)
2. The Man In Me
3. All Along The Watchtower
4. What Good Am I?
5. It Takes A Lot To Laugh, It Takes A Train To Cry
6. Silvio
7. Friend Of The Devil (acoustic)
8. John Brown (acoustic)
9. Don't Think Twice, It's All Right(acoustic)
10. Jokerman

DISC 2

1. Ballad Of A Thin Man
2. Everything Is Broken
3. Like A Rolling Stone
4. It Ain't Me, Babe (acoustic)
5. Rainy Day Women #12 & 35
6 I Want You
7. I'll Be Your Baby Tonight
8. Stuck Inside of Mobile With The Memphis Blues Again
9. Watching The River Flow
  1. 2013/05/04(土) 11:26:00|
  2. BOB DYLAN 80-99
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Dancing Geisha/LED ZEEPLIN

d-geisha.jpg
connexio.jpg

'72年、AUD、音質80点。やや甲高い音ですが良好な音。72年の日本公演、大阪初日ですね。
1年前とは違い、音はどの日もなかなか良く録れていたりします。。
この日はプラントさん、声が裏返りまくり Rock And Roll何かへん。個人的には音がよいということで
凄く聴いてきた4日。新曲も入り、アンコールが、Heartbreaker、移民という素敵な展開。
Black DogからすぐにOver The Hills~。この音の広がりは好きです。Misty~のキーボードの響きも
リアルな音。このへんのリズムにのるペイジが魅力的。Since I'veも早弾きで始まるバージョン。
LPのころはこれを夢見て?探していて。大阪に到着。このバージョンもうれしかった記憶が。。
曲を丁寧に紹介するプラント。バンドにとっても新鮮な演奏だったのか、流れは最高です。
The Song Remains The Same~The Rain Song、71年の猛烈な演奏とは違いますが、貫禄が出てきた演奏?
この日はDazedが良いですね。。サンフランシスコってのが挟まります。DISC2の流れ、重量級ですが、意外と演奏は軽い?いいんだか悪いんだか。。Whole Lottaで終わり、アンコールが、Heartbreaker、そして、71年では頭だったImmigrantが最後。強烈です。
音は最後、やや団子になりますが、高音質な72年、有名音源、
Dancing GeishaやCONNEXIONが代表盤。



OsakaFestival Hall Oct.04.1972


 Disc1
 1. Rock And Roll
 2. Black Dog
 3. Over The Hills And Far Away
 4. Misty Mountain Hop
 5. Since I've Been Loving You
 6. Dancing Days
 7. Bron-Yr-Aur Stomp
 8. The Song Remains The Same
 9. The Rain Song
 
 Disc 2
 1. Dazed And Confused
 2. Stairway to Heaven
 3. Whole Lotta Love
 4. Heartbreaker
 5. Immigrant Song
  1. 2013/05/03(金) 11:34:18|
  2. LED ZEPPLIN 72-73
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Bringing It All Back Home/BOB DYLAN

BABH.jpg

5枚目のフォークロックの形を作り上げた名作。Subterranean Homesick Bluesは印象的なプロモ?フィルムの先駆けなような傑作映像がすでにこの時代に。
言葉遊びをリズムに乗せて、韻を踏み。これも多大な影響を。強烈な「韻」がもうひとつIt's Alright, Ma。。一行の終わりがMOON、SPOON、BALLOON、SOON。こんなこともここで完成されている。
Love Minus Zero / No Limitこのタイトルもカッコイイ!
Mr. Tambourine Manは、バーズで有名すぎますが、メロのきれいさはもちろんだけど、POPな曲にも
歌詞は細かい洞察が。。She Belongs To Meは、すでにこのあとのアルバムのBANDの音が完成されてるのを感じます。
DYLANの歴史の中でも、輝く名曲オンパレード。名盤です。




1. Subterranean Homesick Blues
2. She Belongs To Me
3. Maggie's Farm
4. Love Minus Zero / No Limit
5. Outlaw Blues
6. On The Road Again
7. Bob Dylan's 115th Dream
8. Mr. Tambourine Man
9. Gates Of Eden
10. It's Alright, Ma (I'm Only Bleeding)
11. It's All Over Now, Baby Blue
  1. 2013/05/02(木) 10:34:43|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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SAN DIEGO 1976/JEFF BECK WITH THE JAN HAMMER GROUP

BECK76.jpg

MINNEAPOLIS 1976にセットのボーナスCDR。

'76年、AUD,音質74点、低音が歪んでしまっていて、ややにごった感じの音ですが、演奏の状態は十分わかる感じですね。この日はBECKの調子もかなりよいようで、You Know What I Meanの切り込み方やScatterbrainもバリバリに弾きまくる様子が。。相変わらず、というか、他よりもスキャッターではバイオリンがでかい・・ので、メインリフなどはバイオリンソロみたいですが。。これはどの日も同じなので。。
Freeway Jamの出だしのギターのうねりも響き渡りかっこいいです。これがも完璧な音だったらね。。そして、この日もレア曲と思われたSophieをやってるんですね。。実は演奏回数は結構あるのか。。
LIVEが切れ目なく聴けるので、状態は最高であったことがわかります。Freeway Jamのギターのうねりはたまりませんねーー。。Sophieの6分あたりの盛り上がりもたまりません。
76演奏は最高。。まだまだあるのか??



Live at Golden Hall Community Concourse, San Diego, CA. USA 13th June 1976

(77:35)
1. Introduction 2. Oh Yeah? 3. Country Eastern Music 4. Band Introductions
5. Darkness / In Search Of The Sun 6. You Know What I Mean 7. Scatterbrain
8. Freeway Jam 9. Earth (Still Our Only Home) 10. Diamond Dust
11. Full Moon Boogie 12. Sophie13. Led Boots 14. Blue Wind

Jeff Beck - Guitar Jan Hammer - Keyboards Tony Smith - Drums, Vocals
Fernando Saunders - Bass Steven Kindler - Violin
  1. 2013/05/01(水) 01:07:21|
  2. JEFF BECK 75~77
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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