SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Dickey Betts & Great Southern Live in Japan

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デッキーベッツ!行ってきました。1時間半もないLIVEでしたが、生で見れて満足。

ムスコのデュアンも出てきたのは意外でしたが・・・

エリザベスまで、息子さんがソロをとる。。驚きの展開。

Blue Skyの響き渡るギターは感動。。

High Falls
Statesboro Blues
Blue Sky
You Don't Love Me
In Memory Of Elisabeth Reed
Ramblin' Man
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  1. 2013/06/30(日) 22:09:30|
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OLD FRIENDS IN BIRMINGHAM/ERIC CLAPTON

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'13年、AUD,音質92点。音が近くバランスも最高です。
アンコールでこの公演はSunshine Of Your Loveがカット、最後の全員での挨拶も無しということで。。
なぜ??ですが、演奏が悪くもなく、体調でも悪かったのでしょうか??
Hello Old Friend から始まるいつもの選曲。ギターソロがペダルスチール、Black Cat Boneも
ドイルが目立つので、ECの調子がわかるのはその先。Got To Get Better~あたりからですかね。
で、この日はなかなか。。Sheriffのソロもなかなか、面白いフレーズも聞けます。しかしギターの音はやけにクリアーで歪みのない音。途中から歪ませた音は・・・・いい音かなー??やや機械的な音なんですよね、、最近。
アコーステックLay Down Sallyも軽快で好きですねー。オーディエンスノイズもなくすごい音です。
今年のツアーの代表音源になる音質内容ですねー。。

Live at LG Arena, Birmingham, UK 13th May 2013



Disc 1 (57:03)
1. Introduction 2. Hello Old Friend 3. My Father's Eyes 4. Tell The Truth
5. Black Cat Bone 6. Got To Get Better In A Little While 7. Come Rain Or Come Shine
8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' 10. Further On Down The Road 11. It Ain't Easy

Disc 2 (61:51)
1. Layla 2. Stones In My Passway 3. Lay Down Sally 4. Wonderful Tonight 5. Badge
6. Love In Vain 7. Crossroads 8. Little Queen Of Spades 9. Cocaine
10. High Time We Went

Eric Clapton - Guitar, Vocals Doyle Bramhall II - Guitar Greg Leisz - Pedal Steel Guitar
Chris Stainton - Piano, Keyboards Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocals
Willie Weeks - Bass Steve Jordan - Drums Michelle John - Backing Vocals
Sharon White - Backing Vocals
  1. 2013/06/29(土) 20:47:14|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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Naturally / JJ CALE

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1972年クラプトンも多大な影響を受けた、タルサ出身のミュージシャン。JJ CALEの1STアルバム。
レイナードがカバーしたCall Me The Breeze、70年台のしょぼい?リズムボックスの音が、こんなにカッコイイのが衝撃でした。大好きな名曲、Magnolia。消え入りそうなボーカルがしみる曲。この枯れた感じは、独特な味わいで、クラプトンもカバーしたAfter Midnightという名曲もありますが、真夜中がピッタリ。
Crazy Mamaのワウの聴いたギターの味わいこれも最高です。
Nowhere To Runはサックスと軽快なリズム、こんな曲も?という感じで。。しかしボーカルはかすれて
POPなのだけど独特な・・・・どの曲も味わい深い、アメリカの国宝級?名盤ですね。。



1. Call Me The Breeze
2. Call The Doctor
3. Don't Go To Strangers
4. Woman I Love
5. Magnolia
6. Clyde
7. Crazy Mama
8. Nowhere To Run
9. After Midnight
10. River Runs Deep
11. Bringing It Back
12. Crying Eyes
  1. 2013/06/28(金) 02:42:54|
  2. オフィシャルJK
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Let's Get Together /Dickey Betts Band

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Dickey Betts,2001年のアルバム。スライドを弾くマーク・メイ。そしてサックスも
入った大所帯のバンド。Rave On は思い切り、どっかで聴いたディッキー節が炸裂です。何か微笑ましい。
Let's All~はディッキーのPOPなヤツ。Immortalはキーボードのマット曲。スライドも彼のものと思われますが、ボーカルもなにか、ウォーレンに似ていて面白いです。Tombstone Eyes はバラードでスライドときれいなピアノ、デッキーのメジャースケールのギターソロがメロディアス。これLIVEでやって欲しいですね。。
5はブルージー6はジャジー。。。ディッキーらしい曲。。I Gotta Knowはもう一人のギタリスト、マークの曲。
BB KING??ブルージーです。Call Me Anytimeはキーボードのマットの曲。アレンジはプリーズ・コール・ホーム??(笑)
曲の出来は・・・まあ普通ですかね。。しかし、デッキーらしいバラエティーの富んだ作品。





1. Rave On
2. Let's All Get Together
3. Immortal
4. Tombstone Eyes
5. Here Come The Blues Again
6. One Stop Be-Bop
7. I Gotta Know
8. Call Me Anytime
9. Dona Maria
10. All For You
11. Sing While I'm Walkin'
  1. 2013/06/26(水) 19:52:43|
  2. ALLMAN SOLO
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Pattern Disruptive /Dickey Betts Band

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デッキーベッツバンド、1988年、ABB再結成直前のアルバム。
メンバーは、ウォーレン、ジョニー・ニールと再結成に入るメンバーがいることもあり、再結成してからの、オールマンのサウンドに近く、ハードなロックが多く、ウォーレン
も弾く人なので、ギターアルバムとしては、かっこいいフレーズのオンパレード。
Rock Bottomの2本のギターの絡みも最高です。Time To Rollもスライドが光り、ウォーレンがリードボーカルで、デッキーの信頼度もわかります。
The Blues Ain’t Nothin’はデッキーお気に入り?LIVEでの演奏が多い曲です。そして、アルバムの核?Duanes Tune はらしいインストで楽しめます。ソロアルバムの中でもハードでギンギンなアルバム、ギターの絡みだけでもなかなか。。
最後、Loverman はドブロとスライドとコーラスが厚く絡まる、ヨーー!!デッキーって感じ。
楽しめるアルバムです。。。





1. Rock Bottom
2. Stone Cold Heart
3. Time To Roll
4. The Blues Ain’t Nothin’
5. Heartbreak Line
6. Duanes Tune
7. Under the Guns of Love
8. C’Est La Vie
9. Far Cry
10. Loverman
  1. 2013/06/25(火) 15:25:26|
  2. ALLMAN SOLO
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ドゥ パティスリーカフェ

都立大学にあるケーキ屋さん。ドゥ パティスリーカフェへ。。11111111112.jpg
結構定番?濃厚チョコ。。


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ピスタチオのケーキ。。何かかわいい形・・・

東京都目黒区八雲1-12-8 鶴田ビル1F
  1. 2013/06/24(月) 22:46:08|
  2. おかし
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Atlanta's Burning Down

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デッキーベッツ&グレートサザーンの2ND。ドラムのデビット・トーラーが参加し。ベースのデビット・ゴールドフライズが参加し、このあと、ギター、ベース、ドラムがABBの再結成メンバーになるメンバー。。Good Time Feelingはディッキーの一のもの曲??らしい曲です。
Shady Streetsのデッキーらしいバラードが良い感じ。Dealin' With The Devil は、デッキーらしいギター
が連発で、面白いけどなにかB級名感じが。。Atlanta's Burning Downは、タイトル曲ですが、、、燃え尽きたアトランタ・・・・まあ、時代ですかね。。。タイトルがやや・・ダサイ。。・・・
Mr. Blues Man はボニー・ブラムレットが参加。でも、そのてのファンには注目かも・・ですが。。
印象は薄いですね。。メンバーもメンバーなので、ほぼ。。みにオールマンという感じ。。。



1. Good Time Feeling
2. Atlanta's Burning Down
3. Leavin' Me Again
4. Back On The Road Again
5. Dealin' With The Devil
6. Shady Streets
7. You Can Have Her (I Don't Want Her)
8. Mr. Blues Man
  1. 2013/06/23(日) 23:58:17|
  2. ALLMAN SOLO
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BLITZKRIEG OVER ZURICH/LED ZEPPLIN

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'80年、SBD,音質90点、高音質サウンドボード、80年の音源はペイジの自宅から??・・・・という話で
同じような音で、SBD音源も早くから出ましたが、CD BOOTに入った時代、TOUR OVER EUROPE 80という、
音源がSBDで。。知っている人にはなつかしーー「あの日」のチューリッヒですね。当時は、ピッチがおかしかったり、いろいろありましたが、衝撃の音源でありました。
バランスもよく聴きやすいおとです。たまにチリチリと小さいノイズがあるところが。
Kashmir途中で、AUDソースの補填があります。
当時は音がよいだけで、80年の演奏を評価できずに、あまり聴いていなかった・・いや、回数は聞いたのだがあまり真剣には。。。という感じでしたが、今聴くと、このあとのZEPが続いていれば、音はどう変化していくのか??なんて、思いながら聞くとたまらない・・。。
EMPRESSもこの日をリリースしていましたが、今回なぜか紙ジャケで登場。
造りの良い紙ジャケで、場所も取らずよいですね。。しかし、ジャケの写真はいまいちか。。・・・ぼんやり・・・まあ、貴重なショット??
この日は、80年のなかでもわりとまとまっており、In The Eveningは、音の悪いネブワースで聴いていたため
印象がかなり違ったのを鮮明に記憶してます。
そして、演奏が良い日のHot Dog~All My Loveは最高ですね。。
この日は、Achilles' Last Standもかなり出来が良く、安心して聴き進むと、Kashmirで崩れます。。これだけ演奏して、しょっちゅう崩れるのはなぜか・・(笑)。
しかし、Heartbreakerは80年の中では名演。80年の名音源ですね。。



Disc 1
1. The Train Kept A Rollin'
2. Nobody's Fault But Mine
3. Black Dog
4. In The Evening
5. The Rain Song
6. Hot Dog
7. All My Love
8. Trampled Underfoot
9. Since I've Been Loving You

Disc 2
1. Achilles' Last Stand
2. White Summer / Black Mountain Side
3. Kashmir
4. Stairway to Heaven
5. Rock And Roll
6. Heartbreaker
  1. 2013/06/22(土) 13:42:52|
  2. LED ZEPPLIN 78-
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Dickey Betts & Great Southern

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デッキー・ベッツ。グレートザーン結成の、1STアルバム。

もう一人のギタリスト、ダン・トーラーはスライドをしないため、1曲目の
豪快なスライドはデッキーのですね。。メンバーも重なるため、その後のオールマンと演奏や、曲の感じはとても似ています。LIVEでよく演奏された、Run Gypsy Run。
Sweet Virginia の伸びのアルスライドとなにかなごむ、デッキーの歌。BGMには最高です。Nothing You Can Doのブルースもカッコイイです。California Bluesもデッキーのスライドのお得意フレーズ。このパターンのスライドが多いので、イントロで聴くとどれがどれだか(爆)。。
ダントーラーも弾きまくる人で、フレージングも良いのでギターの絡みがよいです。バラード、ブーゲンビリアはギターソロがメロディアス。
ギターソロのフレーズは、そのまま、再結成後のスウィートメリッサで使われています。
ロックなサザンロックアルバム!!これぞディッキー!!


1. Out To Get Me
2. Run Gypsy Run
3. Sweet Virginia
4. The Way Love Goes
5. Nothing You Can Do
6. California Blues
7. Bougainvillea
  1. 2013/06/21(金) 13:16:09|
  2. ALLMAN SOLO
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Live at the Odeon Cleveland/Dickey Betts & Great Southern

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こちらは、2004年、オールマンが山ほど出している、オールマンのオフィシャルサイトから買えるインスタントLIVE。
デッキーのはこれだけしか確認できてませんが。
クリーブランドでの3月9日のLIVEなので、録音の直しなどはないと思われます。
楽しめる選曲なので、一気に聞けますが、デッキーのミスも多く、迫力のLIVE!!という感じではありません。
ドライブを気分良くさせてくれるものですね。。曲も作りリ続けるデッキー。Donna Maria が入っています。
Having a Good Time などもありますが、来日では時間が短いことも予想され、半分??
Blue Sky やDISC3の曲たちはみたいですねーー!!





Disc: 1
1. Little Martha
2. Steady Rolling Man
3. Blue Sky
4. Change My Way of Living
5. Girl With the Deep Blue Eyes
6. Donna Maria
Disc: 2
1. Southbound
2. Nobody Knows, Pt. 1
3. Nobody Knows, Pt. 2
4. Where It All Begins
5. Get Away
6. Come On in My Kitchen
7. Having a Good Time
Disc: 3
1. In Memory of Elizabeth Reed
2. Ramblin' Man
3. No One to Run With
4. Seven Turns
5. Jessica
  1. 2013/06/20(木) 23:13:33|
  2. ALLMAN SOLO
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Highway Call/RICHARD BETTS

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ディッキーの1STソロ。リチャードベッツという名義でのアルバム。

ランブリンマンの延長線上・・・というには、あまりにもカントリーよりで、ALLMANのギタリストを想像して聞くと・・・・という感じはします。
「Long Time Gone 」「 Rain 」なんかが普通?のカントリーという感じ。カントリーを愛するディッキーならではの、やりたいことをすき放題・・・という感じ。Hand Pickedは14分越えのまさに、そのギターを弾きまくりの。。。
もう一人のギター、ライルはその後、アイアンバタフライ、キャプテンビヨンドに。。
デッキーやカントリーギターが大好きな人用のソロアルバム。。



1. Long Time Gone
2. Rain
3. Highway Call
4. Let Nature Sing
5. Hand Picked
6. Kissimmee Kid
  1. 2013/06/19(水) 22:41:15|
  2. ALLMAN SOLO
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The London Howlin' Wolf Sessions

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今日はこんなの。。ブルースとロックをつなぐ、重要盤?1970年にロンドンでクラプトンやストーンズの
メンバー、たちとそして、スティーブ・ウインウッド、ミックジャガーも参加?の、ハウリン・ウルフとの
セッション。
初めて聴いたときは、聴きやすく、クラプトンの普段と違う奏法、音に驚き。それからというもの
ギターフレーズをコピーしまくり・・・。。なんてね。。
ロッキン・ダディのかっこよさはもう。。クラプトンが、ほんとうにすばらしく、ウルフさん自体はもうお年でご病気も。。ですが、それでもこの迫力はさすが。。3でのECのプレイも大好きです。
ザ・レッド・ルースター のリハ??がインパクト大です。ワン・ダン・ドゥードゥル
のウルフも最高!!
エクストラトラックが入っていたり、デラックスもありますが、やはりオリジナルの
収録曲が最高。いつ聴いてもカッコイイ!!


1. ロッキン・ダディ
2. アイ・エイント・スーパースティシャス
3. シッティン・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド
4. ウォリード・アバウト・マイ・ベイビー
5. ホワット・ア・ウーマン!
6. プア・ボーイ
7. ビルト・フォー・コンフォート
8. フーズ・ビーン・トーキング?
9. ザ・レッド・ルースター
10. ザ・レッド・ルースター
11. ドゥ・ザ・ドゥ
12. ハイウェイ49
13. ワン・ダン・ドゥードゥル

ハウリン・ウルフ
エリック・クラプトン
スティーヴ・ウィンウッド
ビル・ワイマン
チャーリー・ワッツ
ヒューバート・サムリン
イアン・スチュワート
etc
  1. 2013/06/18(火) 21:11:32|
  2. BLUES A-C
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THE BEST 2007-2012 俺たちの明日/エレファントカシマシ

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リリース後、だいぶたっちゃったけど・・

エレカシ、ユニバーサルに移籍後のBEST盤ですね。。邦楽のBESTも2種類でて、おまけ?(値段がかなり
高いのでおまけといえるかどうか・・・笑。。)が違う。。というのが多いけど、これも、プロモつきか
LIVE付き。こういうのヤダネー。。
こちらは、宮本の耳の病気でキャンセルされた、野音での、ソロ。2012年10月14日 日比谷野音 が入ってるほうですね。
しかし、最近のエレカシは「売らなきゃいけない」は当然あるのは良いけど。シングルより、アルバム曲のほうが名曲が多い分、BEST盤は・・・うーん。。
このへん、入れて欲しいね。。↓

ココロをノックしてくれ
リッスントゥザミュージック
さよならパーティー
It’s my life
赤き空よ!
歩く男

ディスク:1
1. 俺たちの明日
2. 笑顔の未来へ
3. 桜の花、舞い上がる道を
4. 新しい季節へキミと
5. 絆(きづな)
6. ハナウタ~遠い昔からの物語~
7. 幸せよ、この指にとまれ
8. 明日への記憶
9. いつか見た夢を
10. 彼女は買い物の帰り道
11. ワインディングロード
12. 東京からまんまで宇宙
13. 大地のシンフォニー
14. 約束
15. ズレてる方がいい

ディスク:2
1. 『序曲』夢のちまた
2. 悲しみの果て
3. 約束
4. リッスントゥザミュージック
5. 月の夜
6. うつら うつら
7. 見果てぬ夢
8. 涙を流す男
9. 花男
10. 俺たちの明日
11. 笑顔の未来へ
12. ズレてる方がいい
  1. 2013/06/17(月) 17:37:45|
  2. エレカシ
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US TOUR 2013 CONTINUED(Vol,2)/THE ROLLING STONES

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今年のツアー、5月の2コンサートを収録した、CONTINUEDからDISC3.4、20日のLAから。

'13年、AUD、音質90点、今年のツアーの超高音質で録音された音源です。薄くエコーがかかってる音。
ベースこそやや小さいですが、会場で聴いてる様な理想的音で録音されています。
今回のツアーのオープニング。Get Off Of My Cloudはややパンキッシュで、元気で勢いを感じる演奏でよい選曲ですねー。。
この日の選曲はなかなかスペシャル!! Far Away Eyeなどは、今のSTONESにぴったり!
「オーラい、ロニー」からペダルの音もいい感じ。そのあとの、ろさんじぇるすかりふぉ・・・のミックのボーカルも気合??そして、この日はSway!まあ、演奏はまだまだ。。という感じ。。テイラーのソロがスライド??ワウのききが甘いなー。。ははは。。演奏もやや、走り気味。。
そしてもう一つの目玉、Can't You Hear Me Knocking!!これは・・・ロンには到底無理で・・・・
テイラーらしいなかなかの演奏。。まあ、まだ緊張感のある演奏という感じではないけど・・・毎回聴きたい演奏。。でも、やはりこの演奏は熱くなります。。
FUNには大っきなプレゼント!!演奏の後の拍手の熱さも伝わります。
すぐに、Honky へ!!これも、キースの見せ場の演出にはいいねーーー。。
この日もYou Got The Silver!!これも◎。。
なかなか、演奏も締まってきており、いい感じに!!



Live at Staples Center, Los Angeles, CA. USA 20th May 2013
"Sway In Los Angeles"

Disc 3(63:17)
1. Intro. 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'N Roll
4. Paint It Black 5. Gimme Shelter6. All Down The Line
7. Far Away Eyes 8. Sway (with Mick Taylor) 9. Doom And Gloom
10. One More Shot 11. Can't You Hear Me Knocking (with Mick Taylor)
12. Honky Tonk Women
Disc 4(78:21)
1. Band Introductions 2. You Got The Silver 3. Before They Make Me Run
4. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 5. Miss You 7. Tumbling Dice
8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want
(with Matt Clifford& USC Thornton Chamber Singers)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (with Mick Taylor) 
  1. 2013/06/16(日) 13:14:07|
  2. ROLLING STONES 10~13
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US TOUR 2013 CONTINUED(Vol,1)/THE ROLLING STONES

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今年のツアー、5月の2コンサートを収録した、CONTINUEDからまずは、18日のアナハイムから。

'13年、AUD、音質92点、今年のツアーの超高音質で録音された音源です。 回数を重ねるごとに疲れてしまうのではないかと(笑)心配していましたが。なかなかよくなってうれしい限り。
この日は Bitchに元ニルバーナのデイブが参加。。この人、歌ががへっぽこで好きじゃないですが、人気でですかね。。別に何も感想は。。(爆)
この日の目玉の一つ、You Got The Silver。。まさにいぶし銀。。なかなか良い演奏。スライドも
まあ。Midnight Ramblerはもちろんテイラーさん参加。なかなか、良くなっていて50周年記念コンサートの
へっぽこ演奏よりはかなり良くなってます。
最後にテイラーを含めて5人のあいさつなんか見ると、DISC2なんかは全部テイラー参加で、トリプルギターでも??
なんてね。。
まだまだ、良くなる可能性のあるLIVE。。期待!!


Live at Honda Center, Anaheim, CA. USA 18th May 2013
"Shattered In Anaheim"

Disc 1(59:26)
1. Intro. 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'N Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter6. You Got Me Rocking 7. Wild Horses 8. Bitch (with Dave Grohl)
9. Shattered 10. Doom And Gloom
11. One More Shot 12. Honky Tonk Women

Disc 2(79:07)
1. Band Introductions 2. You Got The Silver 3. Happy
4. Midnight Rambler (with Mick Taylor)5. Miss You 6. Start Me Up
7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want
(with Matt Clifford (French Horns) & USC Thornton Chamber Singers)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (with Mick Taylor) 
  1. 2013/06/15(土) 23:43:23|
  2. ROLLING STONES 10~13
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THE OFFICIAL BOOTLEG/Dickey Betts & Great Southern

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祝!!来日ということで、Dickey Betts & Great Southernの2006年のLIVE。

オールマン在籍時から、ややアル中だったり、年?もあるのか、勢いは落ちてますが、メロディアスなギターを堪能できるアルバム。High Fallsからですね。。凄い曲からです。。Blue Skyはなんだか、イントロを微妙にへましてますが。。(笑)
Seven Turnsはコーラスの女性が出だしからはいってきて、オールマン時代とはやや違う感じ。
このソロの強烈な伸びのある音は、デッキーだなーーー。。Elizabeth Reedは33分ほど。
異常に重いベースラインが印象的。なかなかの演奏!そして、DISC2は、デッキーの名曲オンパレード!
FANにはたまらないよねーー。。Southbound はファンキーな演奏で最高です。
No One To Run Withはグレッグのそっくりサンみたいな人が歌ってます。もう1人のギターの人も、
なかなかのメロディアスなギターを弾く人。ここでもよい感じ。Jessica は重さもなく
良い演奏です。危なっかしい日もありますが。。もうそんなことはどうでも良く、神の姿を拝みましょう!!ははは。。




DISC ONE:

1. High Falls 2. Blue Sky 3. Good Time Feeling
4. Seven Turns 5. In Memory Of Elizabeth Reed

DISC TWO:

1. Where It All Begins 2. Southbound
3. No One To Run With 4. Jessica 5. Ramblin' Man
  1. 2013/06/14(金) 22:16:04|
  2. ALLMAN SOLO
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Hard Promises/Tom Petty & Heartbreakers

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トムペティ&ハートブレイカーズ。4作目。当時はバーズっぽいとも思わなかったけど、なにかにやりのThe Waiting。名曲ですね。とうじ、ギターが、リズムがかっこよくてコピーしまくったNightwatchman 。Something Big もタイトルじゃないけど、何か大きな世界に音が行ったような、スケールがアップしたサウンド?
そして、トムらしいなーと思う、Letting You Go。これが大好き。当時は一番盛り上がってたときの
「時の人」S ニクス参加の8も良い曲。何か切ない感じの、You Can Still Change Your Mind 。
ソングライティングが冴えを感じます。
これも、たまに引っ張り出す大好きなアルバム。。。






1. The Waiting
2. A Woman In Love (It's Not Me)
3. Nightwatchman
4. Something Big
5. Kings Road
6. Letting You Go
7. A Thing About You
8. Insider
9. The Criminal Kind
10. You Can Still Change Your Mind
  1. 2013/06/13(木) 21:51:32|
  2. オフィシャルT
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Damn the Torpedoes/Tom Petty & Heartbreakers

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久々にTOM PETTY。

3RDアルバム。名盤中の名盤。やはり一番好きなアルバム。当時も1曲目から音がかっこよかった!
軽快なROCK。熱すぎない?クールな感じもあったなー。Refugeeの耳に残るサビ。そして、
代表曲、Here Comes My Girl 、Don't Do Me Like That。そして、へんてこな早回しで始まる、
Louisiana Rain。これが入るかどうかは謎。。ですが、大好きな曲。ベストテープを作るときは、
そこはカットしてましたね(笑)。。オルガンの響きとギター、枯れた声が最高ですね。
Here Comes My Girl の、「ゴニョゴニョ」語り、サビでハイトーンになる、不思議な感覚をはじめて味わった感覚であったかも。1番好(かな??)きな名曲。
Century Cityの早いテンポのロック、などが挟まり、聴いていてもすぐに終わる印象が。
名曲ぞろいの3RD!!名作!初めて聞くならここからか??


1. Refugee
2. Here Comes My Girl
3. Even The Losers
4. Shadow Of A Doubt (A Complex Kid)
5. Century City
6. Don't Do Me Like That
7. You Tell Me
8. What Are You Doin' In My Life?
9. Louisiana Rain
  1. 2013/06/12(水) 17:44:57|
  2. オフィシャルT
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Brothers And Sisters

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オールマン、名盤がデラックスエディションに!!

DISC2がアウトテイクかJAMかよくわかりませんが、70年に良くやっていた
I'm Gonna Move To The Outskirts Of Townが!!Southboundのアウトテイクもイイデスネー。

デッキー来日で、微妙に??盛り上がる中。。楽しみーー!!



<DISC1:Brothers And Sisters>

1. Wasted Words
2. Ramblin' Man
3. Come And Go Blues
4. Jelly Jelly
5. Southbound
6. Jessica
7. Pony Boy

<DISC2:Rehearsals, Jams and Outtakes>

1. Wasted Words
2. Trouble No More
3. Southbound
4. One Way Out
5. I'm Gonna Move To The Outskirts Of Town
6. Done Somebody Wrong>
7. Double Cross >
8. Early Morning Blues
9. A Minor Jam

<DISC3:Live At Winterland, September 26, 1973>

1. Introduction by Bill Graham
2. Wasted Words
3. Done Somebody Wrong
4. One Way Out
5. Stormy Monday
6. Midnight Rider
7. Ramblin' Man
8. In Memory Of Elizabeth Reed
9. Satesboro Blues
10. Come And Go Blues

DISC4:Live At Winterland, September 26, 1973>

1. Southbound
2. Jessica
3. You Don't Love Me / Amazing Grace
4. Les Brers In A Minor
5. Blue Sky
6. Trouble No More
7. Whipping Post
  1. 2013/06/11(火) 23:13:58|
  2. NEW リリース!
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学芸大学 すし屋の芳勘

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学芸大、すしの人気店?芳勘へ。。
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1050円ランチ。。

マグロの煮物などが!
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茶碗蒸しとあら汁も。あら汁がうまい!!
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ヨメハン、マグロ。とろろがついてます。。
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チラシを注文。シャリは少ないけど、具が多く豪華!!
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桃のゼリー??デザートもついて。。お得ーーー!
  1. 2013/06/10(月) 12:00:34|
  2. 食べ物
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HIS EXCELLENCY: YOKOHAMA 1980 NEW MASTER/JEFF BECK

YOKOHAMA80.jpg


'80年、AUD,音質89点、横浜、前日と同じ公演の別ソースです。
音が近く、NOW &などよりも近い音ですが、何かボワーンと丸い音でもあります。
クリアーさがやや落ちるという感じ。この時代に録音された音としては超高音質ですが、散々音源が出たあとなので、まあ、面白いなーと。。低音がやや拾いすぎ?微妙に割れています。「俺があんまりしゃべるとだめ・・・」と録音者?が言ったのにかぶって、SEが入りイントロが。。
苦労が伺えます。録音何度もしましたが。。。なかなかの苦労が・・。。。
マイクを帽子につけたり、肩につけたり、警備員にビビリながら座席に置いたり・・手すりにつけられるとこがあって、思わず良く録れたり。。。しかし、華々しく??
BOOTの世界に残るような音を録るのは、それなりの覚悟と根性と努力で。。。(笑)
この音源も、ほぼコンプで曲の欠けはなく、昔出てたら名音源??ははは。。
4つ5つ??マスターがある80年。札幌の完全盤でてくれーーーー!!(祈)


(Bonus 2CDR)

Live at Yokohama Bunka Taiikukan, Yokohama, Japan 16th December 1980

Disc 1 (51:43)
1. Intro 2. Star Cycle 3. El Becko 4. Too Much To Lose 5. The Pump
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Space Boogie 8. The Final Peace 9. Led Boots
10. Freeway Jam

Disc 2 (50:25)
1. Keyboard Solo 2. Diamond Dust 3. Scatterbrain 4. Drum Solo 5. Scatterbrain(Reprise)
6. Blue Wind 7. Goodbye Pork Pie Hat 8. You Never Know 9. Going Down
  1. 2013/06/09(日) 11:11:06|
  2. JEFF BECK 78~80
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THE DEFINITIVE FINAL PEACE/JEFF BECK

DEFINI-F-PEACE.jpg


'80年、AUD,音質96点。「THERE & BACK」日本ツアーより、9公演目、12月16日の横浜公演の超高音質盤。
「Now & Then」そして驚愕の音質を8CDそろえたサイクロンにも高音質である公演なので。。ウーン。。。また。。とも思いましたが。実際に見たLIVEでもあり、見たときよりも良い音??だったり。。
サイクロンの音源よりも、音源が近くエコー感がなく、「Now & Then」のような高音が硬い音でもありません。
現在までの最高音質と思われる「The Final Peace」のマスターテープのようです。
Star Cycleの一分過ぎ前半の音の揺れ、Too Much To Lose の1:14の揺れはもちろんありますが、それを除けば100点の音。。Star CycleのSEからイントロへの音の生々しさもものすごく、El Beckoのピアノの音もリアル。
Too Much To Loseもキーボードの余韻まできれいです。サイモンのタムの音もやたらリアルで、サイモンの音だなーとああらためて。。この日のベックは痛いところ?でのミスが比較的少ないし、Space Boogie
なども、リズム隊とあわない日もありますが、なかなか好調の横浜。そして静かーな、The Final Peaceをこの音質で聴けるのはうれしいです。完璧な音。2分過ぎのフレーズが。。。へへへ。。何回も聴いちゃうねー。。
やたら速いテンポのFreeway Jamはのってる証拠か?
そして最近では唯一の?ピック弾きのScatterbrainも音が凄いだけの、アタックの感じまで。。
Blue Windあたりから盛り上がりすぎ?てくる公演ですが、そこも何とか音質は保たれている感じ。
You Never Knowのこの音で聴くと、うねるようなギターの音が。。。Going Down でもこんなトリッキーなソロがあったんだっけな。。
やっぱり音のよさで、興奮度は上がりますね。。祝杯をあげたくなるような音。。ビールのも。。笑。。


Live at Bunka Taiikukan, Yokohama, Japan 16th December 1980

Disc 1 (51:44)
1. Intro 2. Star Cycle 3. El Becko 4. Too Much To Lose 5. The Pump
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Space Boogie 8. The Final Peace 9. Led Boots
10. Freeway Jam

Disc 2 (50:46)
1. Keyboard Solo 2. Diamond Dust 3. Scatterbrain 4. Drum Solo 5. Scatterbrain(Reprise)
6. Blue Wind 7. Goodbye Pork Pie Hat 8. You Never Know 9. Going Down

Jeff Beck - Guitar Tony Hymas - Keyboards Mo Foster - Bass Simon Phillips - Drums
  1. 2013/06/08(土) 14:08:37|
  2. JEFF BECK 78~80
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True Believers/DARIUS RUCKER

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ダリアス、4作目のソロ。今までで、カントリーよりだったり、R&B?ブラックよりだったり。やりたいことがたくさん見える人ですが。今回は・・言ってしまえば、Hootieにいちばん近いかも・・。。しかし、カントリーやゴスペル、R&Bなども見え
曲の良さもやはりさすが。。
Sheryl Crow、Mallary Hopeゲストで参加。1・4・6・9などが今のところ。。まだ届いたばかりなのでこれから。。
Hootieに近い、原点回帰?そろそろバンドも再始動???


1. True Believers
2. Miss You
3. Wagon Wheel
4. Love Without You (feat. Sheryl Crow)
5. Radio
6. Lost In You
7. I Will Love You Still (feat. Mallary Hope)
8. Take Me Home
9. Shine
10. Heartbreak Road
11. Leavin' The Light On
12. Lie To Me
  1. 2013/06/07(金) 23:44:02|
  2. オフィシャルD
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味源 渋谷

AJIGEN.jpg

好きでよく行くラーメン屋の1つ。味源。

上野店に良く行きますが、今日は渋谷。。

何か最近はあちこちに支店が。。。ここの味噌もしょうゆも好きなんだよね。。

今日はしょうゆ。。
  1. 2013/06/06(木) 21:59:35|
  2. 食べ物
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Captain & Me /Doobie Brothers

CM.jpg

ドゥービー3rdアルバム。とにかく「Long Train Runnin'」が入っているということで有名なアルバムというふうに?ジャケもつまらない?メンバーがボワーンの1.2とは違い、何か意味深な。。高速の建設中?に馬車でたどり着いた集団。裏は帰っていく様子?時代の・・・
的な。。。
1.2.3.4とがんばっりが目立つ、TOM渾身のアルバム?ハードロック少年が、弾き方がわからなかった?(笑)Long Train Runnin'。イントロだけでカッコイイ、ロックの名曲。china Groveのイントロの音も斬新な感じでした。。
Dark Eyed Cajun Womanにおブルージーな感じとコーラス、オルガンがカッコイイです。
パットの名曲は「South City Midnight Lady」ですねー。やけにハードな「Evil Woman」
5.9のアコギの曲はお約束?きれいです。 「The Captian And Me」のアコギで盛り上がる
様はLIVEで聴いてみたかったです。



1. Natural Thing
2. Long Train Runnin'
3. China Grove
4. Dark Eyed Cajun Woman
5. Clear As The Driven Snow
6. Without You
7. South City Midnight Lady
8. Evil Woman
9. Busted Down Around O'Connelly Corners
10. Ukiah
11. The Captian And Me
  1. 2013/06/05(水) 11:51:42|
  2. オフィシャルD
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Toulouse Street /Doobie Brothers

TOULUSE-STREET.jpg


ドゥービー。2ndアルバムですね。メンバーが変わり、しっとりとした音から、ファンキーな音へ。
ベースがタイランの参加、ドラムも交代ということで、バンドサウンドが出来上がった作品。
トムとパットの2人は同じ感じの作風だけど、バンドの音は進化したという感じですかね。

ヒット曲、というより代表曲でしね。Listen To the Music 、Jesus is Just Alright
Rockin' Down the Highway など。。
1.2がトム。3.4がパット。ロックとアコースティック。得意なところで分担されてる?
Jesus is Just Alrighth亜づービーを先に聞き、バーズがあとったので驚き。カバーだった。。と知ったのはだいぶ後。
Cotton Mouth のギターがかっこいいんだよね。
「カリブに帰らなくちゃー」のママロイ。これもパット。どこから出てきたんだ??
アコースチックの曲でもブンブンなるベースが、バンドの音を大きく変えて、サウンドも
膨らんだ作品。最後はアコースチックなトムもブルース。Snake Manで終わる。
ベスト盤で聴くと、アコースチックサウンドがないので・・・・アルバムで是非。。

アルバム名はどこから来たんだ???


1. Listen To the Music
2. Rockin' Down the Highway
3. Mamaloi
4. Toulouse Street
5. Cotton Mouth
6. Don't Start Me To Talkin'
7. Jesus is Just Alright
8. White Sun
9. Disciple
10. Snake Man
  1. 2013/06/04(火) 10:53:47|
  2. オフィシャルD
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ミルメーク コーヒー。。知らない??

ミルメーク

給食のときに出た、牛乳に混ぜるとコーヒー牛乳になるヤツ。。

友達と話していたら知らないという。。

別の友達はかすかな記憶しか・・・・

今でも売ってるんだけどね。。なつかしーー。。
  1. 2013/06/03(月) 20:59:41|
  2. 食べ物
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CRITERION DEMOS/JACKSON BROWNE

JB-DEMO.jpg

'70年、音質89点、有名スタジオデモテイク集ですね。音質は最高に良く、ややヒスがあったり、
針プチノイズなど。
デビュー前の初々しい、タイトルうを言ってからの演奏など、いかにもデモという音源。
ファースト・アルバムに収録された「Jamaica Say You Will」や「Doctor My Eyes」など6曲は
すでに完成形に近いバージョンで、
セカンド・アルバム収録の「The Times You've Come」なども収録されており、初期の音の集大成。
このへんの人たちはもう、デビュー前に完成されてますねー。。アコギで切々と歌う感じが感動的。
ボーナスで16.17なんかの貴重曲も。たまーに聴きたくなる名作音源集。。
A Child In These Hillsがイイネー。。

01. Last Time I Was Home/02. Jamaica Say You Will/03. Song For Adam/04. Doctor My Eyes/05. Low Road/06. Door Into The Morning 07. Another Place/08. The Birds Of St Marks/09. Mae Jean Goes To Hollywood/10. Gone To Sorrow/11. Hot Like Today/12. A Child In These Hills/13. The Top/14. My Opening Farewell/15. The Times You've Come/16. From The Silver Lake/17. There Came A Question
[Recorded At The Criterion Studio, Hollywood, CA April 6th 1970]
  1. 2013/06/02(日) 20:14:26|
  2. G~J
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CHICAGO 1981 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

STONES-CHICAGO-2ND-NIGHT.jpg

'81年、SBD、音質95点、最強の81の「CHICAGO 1981」続編?次の公演の音源がこれもスパー音質で出現しました。こちらもすばらしい音質でオフィシャル並み。
演奏もなかなかのこの日。Under My Thumbのイントロは相変わらず危なっかしいですが、目に浮かぶような滑り出し。Let's Spend~でへんてこりんな出だしになり、いつサビに行くのか??迷いが聞き取れるこの曲。毎日やってもだめなのね。。Black Limousineもろなっがイントロで・・・イントロが・・・。。ははは。
しかし演奏は余裕で気持ち良い音です。Time Is On My Sideのイントロはぽちプチきって遊んでる?
Beast Of Burdenなんかやはりはロンが一番いいですねー。 She's So Cold . Hang Fireのへんも勢いを感じる演奏。
「CHICAGO 1981」と同じく、音が良く、ギターが太いだけにあらも目立ちますが、アラも音。
Let Me Goで十秒ほどのカットがあるのみで(もちろん別音源で埋めてあります)すばらしー音源!!


Live at Rosemont Horizon, Chicago, Illinois, USA 24th November 1981

Disc 1 (70:50)
1. Take The A Train 2. Under My Thumb 3. When The Whip Comes Down
4. Let's Spend The Night Together 5. Shattered 6. Neighbours 7. Black Limousine
8. Just My Imagination 9. Twenty Flight Rock 10. Going To A Go Go 11. Let Me Go 
12. Time Is On My Side 13. Beast Of Burden 14. Waiting On A Friend 15. Let It Bleed

Disc 2 (64:18)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introductions 3. Little T & A
4. Tumbling Dice 5. She's So Cold 6. Hang Fire 7. Miss You 8. Honky Tonk Women
9. Brown Sugar 10. Start Me Up 11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction
13. The Star-Spangled Banner


Mick Jagger - Vocals, Guitar, Keyboards, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars, Vocals Bill Wyman - Bass
Ian McLagen - Keyboards, Vocals Ian Stewart - Piano Ernie Watts - Saxophone
  1. 2013/06/01(土) 11:55:49|
  2. ROLLING STONES 80-88
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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