SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

WASHINGTON 2013/THE ROLLING STONES

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7月17日に載せたCDRがプレスに!プレスにふさわしい音ですね。


'13年、AUD,音質93点。かなり前の方で録ったと思われる近い音。ベースの輪郭がやや甘くギターとボーカルがやたらリアル。。。そんな感じです。

と、93点。。いや95点でも良いんですけど。。何とかセンターとかスタジアムでこの音なら最高ですね。ただただ、直感??(笑)だけで書いております。

まだ高音質盤が出きったわけでもないかもしれませんが、この日は最高に好み。
邪魔なゲスト(爆)がいない。
Worried About You がよい!
Street Fighting Manがこんなところで飛び出す!
やり始めたころ、なにかぐだぐだ・・のEmotional Rescueが最高!
It's Only Rock 'n Rollでキースが笑える!など、聴きどころたくさん。
FANが聞きたいのはHonky Tonk~のこの切れのあるギター。これですよ!!
iTunesのLIVEに勝てる??すばらしい音源。

Live at Verizon Center, Washington, DC. USA 24th June 2013

Disc 1 (56:51)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter 6. Worried About You 7. Street Fighting Man 8. Emotional Rescue
9. Doom And Gloom 10. One More Shot 11. Honky Tonk Women

Disc 2 (79:11)
1. Band Introductions 2. You Got The Silver 3. Before They Make Me Run
4. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 5. Miss You 6. Start Me Up
7. Tumbling Dice
8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want (with The Washington Chorus)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (with Mick Taylor)
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  1. 2013/07/31(水) 11:52:40|
  2. ROLLING STONES 10~13
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ヒルサイドパントリー

ヒルサイドパントリーのバゲットサンド。大ファンです。2回連続で売り切れに見舞われ・・・
1時とかに行くとないことが・・・

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チーズ生ハム
HILL1.jpg
サラミたまご・・・店での名前忘れた・・・

パンが、パリッと。。うまいんです。。作りおきしないからかな。。
  1. 2013/07/30(火) 23:41:25|
  2. 食べ物
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NEW JERSEY 1981 3RD NIGHT/THE ROLLING STONES

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'81年、SBD、音質95点。これも最高のステレオSBDです。そして、完璧に近い音。
オフィシャルよりも整理されていない感?が最高の音。FANにはこっちのほうが
いいでしょうね。
そして、MID VALLEY盤などは、Little T&A以降が未収録であり、別の日をくっつけていましたが、この日はライブの全編がサウンドボード録音で登場。最高の名演が・・・というか、前日に引き続き迷演を繰り広げます。
Under My Thumbはイントロが。。だし、Black Limousineもイントロを失敗し、コケタ?と思ったのか、
チャーリーは遅れ気味に。。
Going To A Go Goは後半、もうメロメロで、悲しい感じ。(爆)しかし、Let Me Goでは立ち直り、
Time Is On My Side も名演、しかし、Beast Of Burden でミックが間違えまた・・・この間違え方がまたひどく。。
修正不可能。。無理やり合わせて終わります。 You Can't Always~で、ややキースが間違えますが、その後の、初登場の後半部ではなかなかの好演。
3日間のNJ公演が完璧に近い音で聴けるようになり、81のLIVEの面白さを再認できますね。。



Live at Brendan Byrne Arena, Meadowlands Sports Complex,
East Rutherford, New Jersey, USA 1981 7th November 1981


Disc 1 (68:23)
1. Take The A Train 2. Under My Thumb 3. When The Whip Comes Down
4. Let's Spend The Night Together 5. Shattered 6. Neighbours 7. Black Limousine
8. Just My Imagination 9. Twenty Flight Rock 10. Going To A Go Go 11. Let Me Go 
12. Time Is On My Side 13. Beast Of Burden 14. Waiting On A Friend 15. Let It Bleed

Disc 2 (63:18)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introduction 3. Little T & A
4. Tumbling Dice5. She's So Cold 6. All Down The Line 7. Hang Fire 8. Miss You
9. Start Me Up 10. Honky Tonk Women
11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash 13. Satisfaction





  1. 2013/07/29(月) 00:02:46|
  2. ROLLING STONES 80-88
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NEW JERSEY 1981 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

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’81年、SBD、音質95点、ステレオサウンドボード、これも最高の音で、昔モノだった音が、ステレオに。
これも、ウルフギャング音源ですが、素晴らしい音ですねー。
Let Me Goでカットが入りますが、モノラル音源を補填。ということで、全編を高音質で聞くことができます。
しかし、この日は、モニターの不調のため、中盤から壮絶な演奏に。。
それでも、Waiting On A Friendなどは最高で、ビルのベースが歌うように聴けるのも、SBDのおかげ。
続く、Let It Bleedも良い出来!You Can't Always Get What You Wantが映画の採用テイクと
もともと、オフィシャル録音の予定で進んでいたはずのLIVEですが、モニターの調子の悪さで、メンバーの気合いと相反して後半に行くほど、ぼろぼろに。。怒るキース。なんとか盛り上げるミック。(この紳士な態度は素敵です)
Time Is On My Sideで、コーラスに次いで、「ギターの音を・・」というシーンも珍しく、コーラスが
自棄になってゆく様は最高に笑えます。映像を見てるように目に浮かぶね。。Tumbling Diceでも大混乱。
Honky Tonk Womenはイントロから進まず、この3日間はティナ・ターナーがゲストですが、何とか・・・
という感じ。しかし、ティナは喚いてるだけでウルセー。。あまり好きではないのだ。。シャウト!を超えちゃーいませんか??ははは。。
Brown Sugarもヤケクソな演奏で、Jumping Jack Flashも4分過ぎあたりからぐちゃぐちゃ。珍しくロンもブチ切れたようにかき鳴らし、泥沼化して終わりがなくなる演奏。このへんは、低音のノイズが出て、高音はハウリングがやや聞こえることから、相当調子が悪いのが聴いていてわかります。
こんな、人間模様??が手にとるようにわかる音源も最高ですね。。
81年のヤケクソストーンズ。なかなかに。。




Live at Brendan Byrne Arena, Meadowlands Sports Complex, East Rutherford, New Jersey, USA 1981 6th November 1981


Disc 1 (70:53)
1. Take The A Train 2. Under My Thumb 3. When The Whip Comes Down
4. Let's Spend The Night Together 5. Shattered 6. Neighbours 7. Black Limousine
8. Just My Imagination 9. Twenty Flight Rock 10. Going To A Go Go 11. Let Me Go
12. Time Is On My Side 13. Beast Of Burden 14. Waiting On A Friend
15. Let It Bleed

Disc 2 (66:25)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introduction 3. Little T & A
4. Tumbling Dice 5. She's So Cold 6. All Down The Line 7. Hang Fire 8. Miss You
9. Start Me Up 10. Honky Tonk Women 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash
13. Satisfaction





  1. 2013/07/28(日) 07:22:36|
  2. ROLLING STONES 80-88
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NEW JERSEY 1981 1ST NIGHT/THE ROLLING STONES

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'81年、SBD、音質95点。バランス、音質ともに超がつく高音質に。モノラルSBDで出ていた音ですが、ステレオSBDで
微妙にラフながら、音もかなり整っており、素晴らしい進化!
といっても、問題が無いわけでもなく、Time Is On My Sideではノイズが入ってしまうところなども、改善はされてません。これはもともとなので、補正は無理??まあ、ここだけ我慢。

この音源は、ミッドバレーの6CDジャージー・デビルなどできけたものですが、その音源も当時としてはかなりの高音質でしたが、ところどころに、ブチブチノイズが入るのと、もっとラフな音であらが目立つ、おまけに、CDのプレスが悪いのか、デジノイズが所々に・・・
(・・・・バレーはプレスが悪いのがたまーーに。。これもその代表??)
と、もとはよさそうなんだけど・・・・非常に惜しい音源でした。


この音源は「ウルフギャング・ヴォウルト」にUPされたもので、音の良さはオフィシャル並み!!ノイズを除けば・・・
というところまで。。しかし、お店の説明では、
 「しかしこの日のステレオ音源の登場時には「Under My Thumb」において、曲が始まってもA列車の後半部や関係ない曲、そして「Hang Fire」が終始被っていて、更に曲終了後は「Slave」が聞こえてしまっており(何故??)、それらの音が「When The Whip Comes Down」の序盤まで続いてしまってましたが、その個所は全て放送用音源に差し替えました。」
などとあり、会員になりウルフで落としても、問題がいろいろ・・・。。その様子は、ボーナステイクで確認できます。

ということで、なかなか、最高の仕上げになっております。

この公演ニュージャージーといえば、ライブ・アルバム「STILL LIFE」、映画「LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER」そしてラジオ放送などなど、STONESも本気で取り組んだであろう、(本番は真面目な奴ら・・・)LIVEなので、なかなか凄い・・・といいたいところですが、粋のいいLIVEですが、雑さもまた。。それがカッコいいLIVEでもあります。Waiting On A Friendの出来はたまりません。
「無情~」の出来もよ・・・・途中まで。。(爆)ミックが構成間違い??しかし、まあ、荒れ狂う日もあった(ロンが特に・・)
81年のなかで、代表的な音源に!!この音質で聴けるありがたみを感じてしまいますね。
なんてったって、Down The Road Apiece !!これを完ぺきな音で聴ける!!これが奇跡的に??イントロがすごい。
演奏もよく、その後、カットされたのがもったいない!!

そのほかにも途切れの補正、などありますが、現状オフィシャルリリースなどなければ、最高の状態で聴けるありがたーーいCD!!

Live at Brendan Byrne Arena, Meadowlands Sports Complex, East Rutherford, New Jersey, USA 1981 5th November 1981

Disc 1 (65:21)
1. Take The A Train 2. Under My Thumb 3. When The Whip Comes Down
4. Let's Spend The Night Together 5. Shattered 6. Neighbours 7. Black Limousine
8. Just My Imagination 9. Down The Road Apiece 10. Going To A Go Go 11. Let Me Go 
12. Time Is On My Side 13. Beast Of Burden 14. Waiting On A Friend 15. Let It Bleed

Disc 2 (68:06)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introduction 3. Little T & A 4. Tumbling Dice
5. She's So Cold 6. All Down The Line 7. Hang Fire 8. Miss You 9. Start Me Up
10. Honky Tonk Women 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash 13. Satisfaction

Bonus Tracks

14. Under My Thumb~When The Whip Comes Down Intro(Original Mix)
15. Under My Thumb~When The Whip Comes Down Intro(Monaural Soundboard Mix)
  1. 2013/07/27(土) 22:29:32|
  2. ROLLING STONES 80-88
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ボブ・ディラン、ブートレッグ・シリーズ第10弾!

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ボブ・ディランの「ブートレッグ・シリーズ」最新作となる第10集がついに登場!
1969年~1971年期の幻のセッション音源。

1970年『セルフ・ポートレイト』前後のアウトテイク集で、1969年の『ナッシュヴィル・スカイライン』から1970年『新しい夜明け』の時期の貴重なレコーディング・セッションでの未発表音源が中心となるのではないかと噂されている。

ということで、3年ぶり。いやーー、もう止まってしまったのかと。。
まあ、時期としては、なかなか難しい??時期か??

LIVEの音源もコンスタントに出してほしいものです。。
  1. 2013/07/26(金) 23:58:36|
  2. NEW リリース!
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PHILADELPHIA 2013 1ST NIGHT/THE ROLLING STONES

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フィラデルフィアの映像です。フィラデルフィア公演の初日のオーディエンス・ショット映像。2階席やや左側からの映像ですが、音はかなかりよく、映像はよくもまあこんなにアップ映像をというもので、ストレスすなく見られる映像です。
ダリルのグレッチ?みたいなベースやロンのカッコ悪いギター(爆)も目を引きます。
やはりロンはホンキーなどに使うテレの音がいいねー。。
珍しいのはメンバー紹介で、チャーリーがドラムを離れ、前に来て挨拶をする!なんて部分が目に付いたりして。。
Dead Flowersはブラッド・ペイズリーがペイズリー柄のギターで、後半カッコいいギターソロを。。
Midnight Ramblerでは、ミックテイラーの動きが・・・・昔はさっぱり動かなかった男が、なぜか動き回るのに目が行きます。どうした???Dead FlowersやBefore They~などでキースが後半、ギターを立てて、
弾いてないのがいいですねー。。Midnight Ramblerでは、イントロでミックとテイラーが顔を突き合わせますがやたら近いのが・・・・なんでしょう??4分台のミック・テイラーの華麗なフレーズに涙。。
Tumbling Diceでのロンのギターソロも、30年くらい同じようなフレーズを弾いていたのに、ストリングベンダーを多用してぎこちないフレーズで、なにかを変えようと??
後半はキースが目立つところですが、映像はミックが目立つ感じか??でも、ファンは楽しめる映像。
2時間半近く、努力賞ですね。。面白いーーー!!



Live at Wells Fargo Center, Philadelphia, PA. USA 18th June 2013
Disc 1(69:05)
1. Introduction 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll
4. Paint It Black 5. Gimme Shelter 6. Wild Horses
7. Dead Flowers (with Brad Pansey) 8. Emotional Rescue
9. Doom & Gloom 10. One More Shot 11. Honky Tonk Women
12. Band Introductions 13. You Got The Silver 14. Before They Make Me Run

Disc 2(72:38)
1. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 2. Miss You 3. Start Me Up
4. Tumbling Dice 5. Brown Sugar 6. Sympathy For The Devil
7. You Can't Always Get What You Want (with The Crossing Choir)
8. Jumping Jack Flash 9. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/25(木) 00:20:33|
  2. ROLLING STONES 10~13
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US TOUR 2013 BOSTON & PHILADELPHIA(Vol,3)/THE ROLLING STONES

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プレゼントCDで、6枚組みというボリュームのボストン&フィラデルフィア、DISC5.6のボストンから。。


'13年、AUD,音質86点、やや距離感があり、まあ臨場感もあり。18日と似た音です。オーディエンスノイズが少ないため
聞きやすい音。
この日は、アーロンネビルがゲスト。なんと!Under The Boardwalk、ですね。。ミックだけで聞きたい。。(爆)
のが本音ですが、こんなの選ぶ余裕がいいですね。When The Whip Comes Down、Emotional Rescueと、
バラエティーに富みすぎている??へんな並びです。
そして、Can't You Hear Me Knocking!!with Mick Taylorですね。間奏の盛り上がり、チキンスキンです。最高!!
まあ、テイラーさんは・・・何か難しいことをやろうとしすぎてる??なんかタイミングが悪かったり、
よれたり。。もっとワイルドに弾いて欲しかったですが。。この曲を聴けるだけでもね!!
驚きのUnder The Boardwalk !これ聴くだけでもいいね。

Disc 5(77:21)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter6. Under The Boardwalk (with Aaron Neville)
7. When The Whip Comes Down 8. Emotional Rescue
9. Doom And Gloom 10. One More Shot 11. Can't You Hear Me Knocking (with Mick Taylor)
12. Honky Tonk Women 13. Band Introductions 14. You Got The Silver 15. Happy

Disc 6(71:28)
1. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 2. Miss You 3. Start Me Up 4. Tumbling Dice
5. Brown Sugar 6. Sympathy For The Devil
7. You Can't Always Get What You Want (with The Crossing Choir)
8. Jumping Jack Flash 9. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/24(水) 01:06:52|
  2. ROLLING STONES 10~13
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US TOUR 2013 BOSTON & PHILADELPHIA(Vol,2)/THE ROLLING STONES

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プレゼントCDで、6枚組みというボリュームのボストン&フィラデルフィア、DISC3.4のボストンから。。



'13年、AUD,音質86点、やや距離感がありますが、まあ臨場感もあり、レベルが高い録音です。Wild Horses、Dead Flowersが演奏されてます。カントリーの、ブラッド・ペイズリーがゲスト。なかなかよい演奏、ロニーもがんばってます。
ロニーも今までのツアーの中で、いちばんストリングベンダーを多用してるような気きがしますが・・まあ、ロニーにあってる曲が多いとも言えるのかな??
Midnight Rambler のテイラー、ミラクルを期待してるわけではありませんが、これだけ演奏を重ねるとやはり、聴き応えがあります。後半は安定した演奏。
Wild Horses、Dead Flowersでカントリーなフィラデルフィア。。


"Dead Flowers In Philadelphia"
Live at Wells Fargo Center, Philadelphia, PA. USA 18th June 2013

Disc 3(65:51)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter6. Wild Horses 7. Dead Flowers (with Brad Pansey)
8. Emotional Rescue 9. Doom & Gloom10. One More Shot
11. Honky Tonk Women 12. Band Introductions 13. You Got The Silver
14. Before They Make Me Run

Disc 4(72:59)
1. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 2. Miss You 3. Start Me Up 4. Tumbling Dice
5. Brown Sugar 6. Sympathy For The Devil
7. You Can't Always Get What You Want (with The Crossing Choir)
8. Jumping Jack Flash 9. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/23(火) 11:59:50|
  2. ROLLING STONES 10~13
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US TOUR 2013 BOSTON & PHILADELPHIA(Vol,1)/THE ROLLING STONES

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今回のものはプレゼントCDですが、なかなかの内容、6枚組みというボリューム、DISC1,2の
ボストンから。。


'13年、AUD,音質87点、やや距離感がありますが、今回のツアーは、ギターが大きめのため、ミックとギターの音が目立ち、FANにはうれしい、中心メンバーが目立つ音なので、臨場感もあり会場にいるような雰囲気で、楽しめます。
この日は、All Down The Line、Memory Motel、When the Whip Comes Downなども演奏。All Down The Lineはミックの引っ張るボーカルがいいねー。Memory Motelのできには涙。。最高ですー。。キースのがなるボーカル。こんなに人気のある名曲。なぜレギュラーに抜擢されない??この日の出来は最高のもの。。When the Whip Comes Downはなかなか粗い!(笑)いやー、元気です。この曲を選ぶのも自身の表れか?後半のキースのギターオンパレード選曲もかなりの気合。Jumping~、Satisfaction のイントロはギターが響き渡り、雷鳴のようです。。
Memory Motelに感動のボストン!!



Live at TD Garden, Boston, MA. USA 14th June 2013

Disc 1(70:56)
1. Intro 2. Get Off of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black 5. Gimme Shelter
6. All Down The Line 7. Memory Motel 8. When the Whip Comes Down 9. Emotional Rescue
10. Doom and Gloom 11. One More Shot 12. Honky Tonk Women 13. Band Introductions
14. You Got the Silver
15. Happy

Disc 2(70:23)
1. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 2. Miss You 3. Start Me Up 4. Tumbling Dice
5. Brown Sugar 6. Sympathy For The Devil
7. You Can't Always Get What You Want (with Boston University Marsh Chapel Choir)
8. Jumping Jack Flash 9. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/22(月) 22:22:22|
  2. ROLLING STONES 10~13
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Moonlight Highlight /The Rolling Stones

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少し前のSTONESの演奏どうだっけ??なんて棚を見てると・・・あーこんなのが。。


'99年、AUD、音質90点、かなり前のほうからの録音と思われる音で、バランスはとても良いですね。。
しかし、ダイレクトな音のせいか?イコライジングが固いせいか?やや耳にキンキン来ます。。
演奏が大きくベースなどもよく聞き取れる優秀な録音。
タイトル通り、Moonlight Mileを演奏するという、なかなか驚かされた日。
演奏は、音が薄くなるのを恐れたのか??珍しくギターにディレイをかけているのが、珍しいですねー。
ミックががんばっています。。
この年は何回か演奏された、Some Girls、これもLIVEでやるとはね。。
何かキースにぴったり過ぎる怪しい曲。。Thief In The Nightもこのツアーではよく。。これ最高ですねー。
Route 66何かもやっちゃって。。
Glimmer Twins Records ??などというレーベル、ほかに何を出したのか・・・すぐは思い出せない。。
まあ、他からもこの音源は出てましたが。。懐かしー。。優良音源。。
ちなみに、VGPのタイトルは、WALKING IN THE MOONLIGHTですね。



First Union Center, Philadelphia, PA - March 15th, 1999

Disc 1 (64:44):
Jumping Jack Flash, Bitch, You Got Me Rocking, Respectable,
Honky Tonk Woman, Moonlight Mile, Saint Of Me, Some Girls, Paint It Black,
Before They Make Me Run, Thief In The Night, Out Of Control

Disc 2 (47:45):
Route 66, When The Whip Comes Down,
Midnight Rambler,
Tumblin’ Dice, It’s Only Rock And Roll,
Start Me Up, Brown Sugar, Sympathy For The Devil
  1. 2013/07/21(日) 00:44:43|
  2. ROLLING STONES 89-99
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GLASTONBURY 2013(Vol.2)/THE ROLLING STONES

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グラストンブリーフェスに登場のストーンズ。この模様はBBCで放送、すこし前に放送版を書きましたが。
完全盤が登場!


DVD、やや荒い画質。こちらは全曲・完全収録プロショット映像で。。すげーー!!
画質は、BBCのものより少し荒めですが、特に悪くもなく、貴重なプロショット、完全盤です。
Glastonbury Girl (Factory Girl)、 Wild Horses、おして、なんといってもCan't You Hear Me Knocking!!
これがプロショットで。(涙)・・感動の映像。。
そして、残念ながら音が外れた、2000 Light Years From Home、これを映像で確認すると、特に変な様子はなく、イヤーモニター音が不調なのか、音程がまったくとれていませんが、ミック自身はそれほど変った様子を見せていません。しかし、LIVE中なんか悪いな・・とか言っているので、なにか機械的に調子は悪いのでしょう。
しかしレア曲を含め、最高の映像。
20曲のこのツアー初のプロショット。やっと出てくれました!!


Live at Glastonbury Festival, Worthy Farm, Pilton, UK 29th June 2013

DVD
1. Introduction 2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter6. Glastonbury Girl (Factory Girl) 7. Wild Horses
8. Doom And Gloom9. Can't You Hear Me Knocking (with Mick Taylor)
10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions
12. You Got The Silver 13. Happy 14. Miss You
15. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
16. 2000 Light Years From Home 17. Sympathy For The Devil
18. Start Me Up 19. Tumbling Dice
20. Brown Sugar
21. You Can't Always Get What You Want (
with Voce Choir and members of the London Youth Choir)
22. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/20(土) 00:04:36|
  2. ROLLING STONES 10~13
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夏祭り

地元。祐天寺の盆踊りの季節

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なんか急に涼しく変な気候ですが。。

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ビール片手に、夕涼み!!夏だねーー。。
  1. 2013/07/19(金) 23:46:43|
  2. etc
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GLASTONBURY 2013(Vol.1)/THE ROLLING STONES

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お店のプレゼントCDが続きますが、これも。。驚きのグラストンブリーフェスに登場のストーンズ。
プリテンダーズ、ポーグス。等の音源も持ってますが、イギリスの伝統フェスにまさか、ストーンズが・・・。
その日の音源を、2つのソースとDVD、今日は音源を。。


音質はソース1のDISC1.2が84点。屋外で散った感じの音ですが、あの状況で・・よく録れています。
ギターとボーカルが目立つ音ですが、屋外のLIVE。和む音です。風が強いようで風切音がたまーに・・・。ソース1のDISC1.ソースが80点。まあ、音だけのよさなら1を聴けばよいわけで、こちらは、あの客席の熱狂の中にいるような音。
ソース1よりも遠い感じですが、これもいい感じで、曲席の感じが。楽しい気分にしくれる音!!なかなか面白いです。
この日は、Factory Girlを!Glastonburyに変えて歌っております。
Wild Horses、Can't You Hear Me Knocking、そして、なんと!2000 Light Years From Home!!
Can't You~は何かコーラスがオンでいつもと違い感じも。そして、この日のテイラーは??
まあ、スリリングな感じはなく、あまり冴えたものでもありませんが・・・Can't You~を
演ってる!!という事実だけもう。。
キースのこの日はYou Got The Silver、Happyですねー。。こぶしが。。。
2000 Light~は・・ミックが音がとれていない様子。。。こんな音痴(笑)なミックも珍しい。。
2番からはそのせいか??むきになって歌うミックが。。キースがカッコイー。リフを
弾いているのに、アーミングでびよよよーーーん。。。と弾いてるロンが・・・・。。
この人、アーミングを使うセンスはいまいち??カッコイイ、ゼマティスのギターからアームをはずして欲しいです。。(笑)ソース2は、「Midnight Ramblerの後半(8:34-10:06)、Sympathy For The Devilの最後(6:54)から Start Me Upの冒頭(0:08)までカットがあったので、そこはソース1「CHURCH-AUDIO CA-11C」の音源を丁寧に補填しています。」となっており、かっと部分は補正されてます。

しかし、この会場にいるかのような音、たまりません。音質だけ優先できない・・。。
臨場感がある音、これも魅力的ーー。。




Live at Glastonbury Festival, Worthy Farm, Pilton, UK 29th June 2013


Source #1

Disc 1(66:04)
1. Introduction 2. Opening Announcement 3. Jumping Jack Flash 4. It's Only Rock 'n Roll
5. Paint It Black 6. Gimme Shelter 7. Glastonbury Girl (Factory Girl) 8. Wild Horses
9. Doom And Gloom 10. Can't You Hear Me Knocking (with Mick Taylor) 11. Honky Tonk Women
12. Band Introductions 13. You Got The Silver 14. Happy

Disc 2(67:05)
1. Miss You 2. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 3. 2000 Light Years From Home
4. Sympathy For The Devil 5. Start Me Up 6. Tumbling Dice 7. Brown Sugar
8. You Can't Always Get What You Want (with Voce Choir and members of the London Youth Choir)
9. Satisfaction (with Mick Taylor)

Source #2

Disc 3(66:47)
1. Introduction 2. Opening Announcement 3. Jumping Jack Flash 4. It's Only Rock 'n Roll
5. Paint It Black 6. Gimme Shelter 7. Glastonbury Girl (Factory Girl) 8. Wild Horses
9. Doom And Gloom 10. Can't You Hear Me Knocking (with Mick Taylor) 11. Honky Tonk Women
12. Band Introductions 13. You Got The Silver 14. Happy

Disc 4(67:33)
1. Miss You 2. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 3. 2000 Light Years From Home
4. Sympathy For The Devil 5. Start Me Up 6. Tumbling Dice 7. Brown Sugar
8. You Can't Always Get What You Want (with Voce Choir and members of the London Youth Choir)
9. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/18(木) 20:52:49|
  2. ROLLING STONES 10~13
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WASHINGTON 2013 THE LAST SHOW OF US TOUR/THE ROLLING STONES

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プレゼントCDですが内容が凄いので。。

'13年、AUD,音質93点。かなり前の方で録ったと思われる近い音。ベースの輪郭があまりなくギターとボーカルがやたらリアル。でも、今回のツアーはがんばっているキースの音がでかいところがまた最高です。
この日は前半、キースがやらかしてます。。爆。It's Only Rock 'n Rollのキーを間違えて演奏を止め、ステージ上で練習??相変わらず面白い。。ミックのMC「今日がUSツアーの最終日」と入ります。
この日の目玉は、Worried About You、 Street Fighting Manですねー。ミックのファルセットが素敵!!
ミックのボーカルの衰えのないうまさが最高です。
Worried About Youはなかなかの演奏。ロンが糞詰まりのリードを弾いたりしますが、この日はなかなか。。そして、へんなところで飛び出す、SFM。キースのギターの威力が最高です。
Doom And Gloomは何か怪しい出来。何かよれた演奏。。
この日は、You Got The Silverなかなかの演奏。Tumbling Diceのロンのストリングベンダーは
いい感じ。
この日は、ゲストがなく、ミック・テイラーとの演奏だけなので、落ち着いて??聴けます。
特に目面しい名曲にゲストはね。。逆に入りません。。ゲストが多すぎるのは困りもの。。
USツアーを最高の音で聴ける音源!!




Live at Verizon Center, Washington, DC. USA 24th June 2013

Disc 1(59:28)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black 5. Gimme Shelter
6. Worried About You 7. Street Fighting Man 8. Emotional Rescue 9. Doom And Gloom
10. One More Shot 11. Honky Tonk Women 12. Band Introductions

Disc 2(76:47)
1. Keith MC 2. You Got The Silver 3. Before They Make Me Run 4. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar 9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want (with The Washington Chorus)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/17(水) 11:57:07|
  2. ROLLING STONES 10~13
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アトリエ ブレッドラブ

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TVでクリームパンがおいしいということで三軒じゃのパン屋さんへ

ざんねん・・・クリームパンは売り切れ。
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バゲットサンドを。。

うーん、パンはうまいけど・・・ソースに工夫が欲しいか??

でも、おいしいので、他も次回。。
  1. 2013/07/16(火) 23:54:39|
  2. 食べ物
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CHICAGO 1981 3RD NIGHT /ROLLING STONES

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'81年、SBD、音質97点。超高音質SBDでWolfgang's Vaultで公開されたものの1つ。
この日はAUD音源もなく、いきなり超高音質のサウンドボード音源が!という、うれしいもの。
しかし、途切れはあり、Let Me Go"後半とShe's So Coldのイントロにカットが。。AUDもないので補填しようがないので、そのままとなっております。
この日の演奏は、オフィシャルシングルB面のBeast Of Burden、そして、LIVE盤のSTILL LIFEの
Start Me Upですが、BEAST~は編集で大幅にカットが確認でき、なかなか衝撃です。演奏が悪いわけではなく、ただ短くオフィシャルむけにという感じですが。。この日は7分ほどあり、やはりオフィシャルでは長いと判断されますかね。。ロンの奇跡の?名演ですかね。。たまにはまります(笑)。。
Let It Bleedはロンのいい加減?なスライドはなんだかなーですが、ビルのベースラインがいいですねー。唄ってます。
Start Me Upはミックのヴォーカルが大幅に差し替え。しかし、やはり、オフィシャルが選ばれ
ている日の演奏は、全体的にもよく、この日も演奏は最高!!81年は軽快でいいですねー。。



Rosemont Horizon, Chicago, IL. Nov.25, 1981

Disc 1
1. Under My Thumb 2. When The Whip Comes Down
3. Let's Spend The Night Together 4. Shattered
5. Neighbours 6. Black Limousine
7. Just My Imagination 8. Twenty Flight Rock
9. Going To A Go Go 10. Let Me Go
11. Time Is On My Side 12. Beast Of Burden
13. Waiting On A Friend 14. Let It Bleed
Disc 2
1. You Can't Always Get What You Want
2. Band Introduction
3. Little T & A 4. Tumbling Dice 5. She's So Cold
6. Hang Fire 7. Miss You 8. Honky Tonk Women
9. Brown Sugar 10. Start Me Up
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction
  1. 2013/07/15(月) 11:02:27|
  2. ROLLING STONES 80-88
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LARGO 1981 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

LARGO 1981 2ND NIGHT


'81年、SBD、音質99点。オフィシャルでそのまま出せるような、音質で最高のものです。
Wolfgang’sのUPされた音源ですが、完全盤は珍しいかもしれませんね。しかも、クオリィティーが半端ではありません。。
一昔前に出回った、81のSBD音源とは、まるで違う完璧なもの。Under My Thumbなどがたいてい、イントロのキースの音がでかすぎて、間違いまでよく目立つ音が多い81のSBDでしたが、これはすべてが程よくミックスされたバランスで、粗もそれほど目立ちません。
この日のは「Let Me Go」がアルバム「STILL LIFE」に採用され、そのことからも、正規の録音がきっちりされている日のようです。そして、この曲はミックが客席をかけずり回りながら歌うので、息切れや乱れが多いですが、オフィシャルと聞き比べると、ボーカルの差し替えがわかります。
Just My Imaginationでも、ろんがアーミングする音などがはっきり聞き取れ、81のやたらアーミングするロンが確認できます。Time Is On My Sideのイントロで、右側から少しの間デジノイズのようなものが聞こえますが、直ぐ収まるので問題なし。ギターソロとき、リズムが裏になり、ややこけかけますが、なんとか修復。。
Beast Of Burdenでは、2人のギターがよい絡みです。時々ですが。。。
この日の演奏は、オフィシャル収録を目指したためか、まとまったよい演奏で、やる気になったときだけ??よい演奏が出来るこのバンドの特徴を生かしてます(爆)。。。
Little T & Aも凄い迫力で、キースのがなりがいつにも増して凄く、ど迫力の演奏です。
Hang Fireの演奏前はスタジオ・テイクのハミングを口ずさみ、テンションが高いミック、最高の出来に近いLIVEを展開しています。笑いどころがすくない?(笑)珍しいLIVE。
Start Me Upのイントロ、キーを間違え、ややしくじりがありますが、密度の濃い演奏が聴ける充実の音源。





Live at Capital Center Arena, Largo, Maryland, USA 8th December 1981


Disc 1 (69:15)
1. Take The A Train 2. Under My Thumb 3. When The Whip Comes Down
4. Let's Spend The Night Together 5. Shattered 6. Neighbours 7. Black Limousine
8. Just My Imagination 9. Twenty Flight Rock 10. Going To A Go Go 11. Let Me Go 
12. Time Is On My Side 13. Beast Of Burden 14. Waiting On A Friend 15. Let It Bleed

Disc 2 (61:14)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introduction 3. Little T & A
4. Tumbling Dice 5. She's So Cold 6. Hang Fire 7. Miss You 8. Honky Tonk Women
9. Brown Sugar 10. Start Me Up 11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction
  1. 2013/07/14(日) 23:06:15|
  2. ROLLING STONES 80-88
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GLASTONBURY 2013/THE ROLLING STONES

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STONESの今年の映像です。BBCが放送したもののようです。DVDですが、めちゃくちゃきれいな画像で、
40型程度のTVなら高画質??
放送は後半、Miss You からというもので、AUDだとそれほど迫力のないベースソロもカッコよく、音も良いですね。。
TV放送もここまで来たかーと。。Sympathy For The Devilの蓑虫?ミックもまあ、すぐに脱いじゃいますが、いろいろやってます。Start Me Upのイントロでわきあがる歓声。気持ちよさそうなキース。よいアングルです。
やはり、この人たち、TV中継のときはなかなかの演奏を繰り広げます。
カメラアングルのよさに驚く、DVD。。



Live at Glastonbury Festival, Worthy Farm, Pilton, UK 29th June 2013


1. Miss You 2. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 3. 2000 Light Years From Home
4. Sympathy For The Devil 5. Start Me Up 6. Tumbling Dice 7. Brown Sugar
8. You Can't Always Get What You Want
(with Voce Choir and members of the London Youth Choir)
9. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2013/07/13(土) 17:04:39|
  2. ROLLING STONES 10~13
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Really /JJ CALE

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JJケールの2NDアルバム。ジャケも地味。。でも、この人にあってるのかも。。
この中ではLies が有名ですね。シンプルですが、まるで目の前で演奏してる?ような音は初めて聴いたとき衝撃でした。目立つ曲といえば、BECKもやっているGoing Down ですかね。それと、Mo Jo ですね。これは、マディーの・・ですね。この解釈がカッコイイ。
全体に漂う雰囲気がスワンプ?アメリカでなければ出ない音なのでしょう。Soulin'のシブーイスライド。Louisiana Womenのカントリーぽい世界もカッコイ。。
曲こそ地味ですが、この「音」を聴け!という感じですね。
JJの場合、最初からこの人の世界なので、はまる人はどっぷりですよね。。「音」がカッコイイのです!




1. Lies
2. Everything Will Be Alright
3. I'll Kiss The World Goodbye
4. Changes
5. Right Down Here
6. If You're Ever In Oklahoma
7. Ridin' Home
8. Going Down
9. Soulin'
10. Playing In The Street
11. Mo Jo
12. Louisiana Women
  1. 2013/07/12(金) 01:13:21|
  2. オフィシャルJK
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the elephant kashimashi 25th anniversary great album deluxe edition series 1 「THE ELEPHANT KASHIMASHI」deluxe edition

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なんだかわけのわからないくらい長いタイトルのデラックス盤、エレカシの1STデラックスですね。
2曲のNEW MIXと目玉の初期のLIVE。おはよう こんにちは、星の砂、花男・・・・
日本のバンドで、こういう発掘音源も少ないので、もう少し出してもいいのでは・・・
エレカシの場合は同時に出たLIVEが、CDの限定盤ではないLIVE盤としては初めてということで、
もう少し、LIVEも出して欲しいところですね。。
この音源は、音質も良く、なんだ、ちゃんとあるんじゃん・・・という。。今回レーベルを超えて、
25周年、3枚デラックス盤発売ですが、LIVEを出して欲しいね。。
習わぬ経を読む男のLIVEね。。いいね。。



bonus track
ファイティングマン(NEW MIX)
習わぬ経を読む男(NEW MIX)

ディスク:2
1. おはよう こんにちは
2. 浮き草
3. デーデ
4. 星の砂
5. 夢の中で
6. ゴクロウサン
7. ふわふわ
8. 習わぬ経を読む男
9. ああ流浪の民よ
10. ポリスター
11. やさしさ
12. 花男
13. ファイティングマン
14. 待つ男
  1. 2013/07/11(木) 23:30:53|
  2. エレカシ
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Brothers And Sisters (Deluxe Edition) /Allman Brothers Band

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Brothers And Sistersのデラックスエディションが発売されましたね。。LIVEつきのスパーもありますが、
そちらは72年のLIVE付き。しかし、72年も、もうだしてしまってるので。。魅力的には・・・・

DISC2のアウトテイクが目玉ですかね。。Wasted Wordsはデモですかね?もう完成されてる感じです。
Trouble No Moreは72のもの。なぜリハを??Southboundはインストテイクです。
One Way Outはデッキーの手癖が凄くわかるインスト。I'm Gonna Move To~はスタジオバージョンですね。
グレッグのボーカルです。Done Somebody Wrongはリハ。かっこいい演奏です。
Double Crossはグレック作のアウトテイク!!こんなのがあるんですね。。。
Early Morning Bluesもグレック作のアウトテイク!!どブルースです。。A Minor Jam は
レス・デューディックも参加したJAM。16分以上の熱演!
デュアン時代のスタジオアウトも出して欲しいですねーー。。


ディスク 2

01. Wasted Words 02. Trouble No More
03. Southbound 04. One Way Out
05. I'm Gonna Move To The Outskirts Of Town
06. Done Somebody Wrong
07. Double Cross 08. Early Morning Blues
09. A Minor Jam
  1. 2013/07/10(水) 21:42:18|
  2. ALLMAN BROTHERS 68-73
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CHICAGO 2013 COMPLETE 3 NIGHTS(Vol.3)/ROLLING STONES

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CHICAGO 2013。6枚組み!!のDISC5.6、シカゴ6月3日。3日目の公演。


'13年、AUD,音質93点、大会場で良く録れた音で、バランス良く輪郭のしっかりした音で、この日の音源もかなり近くで録音された、最高の音質です。
音質には関係ないですが、ギターのジャックが接触不慮??ノイズが出たり、音が出なかったりする場面がちらほら。。これはやや情けない・・・プロとして。。Emotional Rescueあたりで、ノイズが増えてきて、Honky Tonk Women ではもう音がほとんど出ていないという・・関係者は気づかなったんですかね??
この日は、Sway (with Mick Taylor)、 Live With Me、 As Tears Go By (with Taylor Swift)など・・・Swayは、キースがなんだかしくじったりしてますが・・(笑)まあまあ、がんばってるという感じで、テイラーもなかなか。。まあ、代打的な出番じゃ乗りも出ないわな・・・まあ、こんなもんかもしれませんが。。
As Tears Go Byは普段も聴きたい出来栄え!ギターソロも意、良いできです。。
この日も、演奏の乱れも少なく演奏はよいですねー。音質も最高で、これは凄い6枚組み!!


Live at United Center, Chicago, IL. USA 3rd June 2013

Disc 5(63:19)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'N Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter
6. Sway (with Mick Taylor) 7. Live With Me 8. As Tears Go By (with Taylor Swift)
9. Emotional Rescue 10. Doom And Gloom 11. One More Shot 12. Honky Tonk Women
13. Band Introductions

Disc 6(75:32)
1. Keith MC 2. You Got The Silver 3. Before They Make Me Run
4. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar
9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want
(with The Roosevelt University Conservatory Chorus)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (with Mick Taylor)

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars
  1. 2013/07/09(火) 17:46:39|
  2. ROLLING STONES 10~13
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CHICAGO 2013 COMPLETE 3 NIGHTS(Vol.2)/ROLLING STONES

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CHICAGO 2013。6枚組み!!のDISC3.4、シカゴ31日。


'13年、AUD,音質95点、大会場で良く録れた音で、バランス良く、臨場感を感じる音です。
残響感がないのでかなり前のほうの席での録音だと思われます。ここなでよく録れていれば、特にSBDもいらないかなーと。。
のの日はShine A Light、そして、シェリル・クロウがゲストのAll Down The Line、シェリルの登場に黄色い歓声が凄いです。そして、テイラーのCan't You Hear Me Knocking、この日はあまり冴えないか??へんてこな部分もあり、なにか、どこにもよいところが見当たらないですね。。この曲でかまして
もらいたかったですが。。You Got The Silverもそこそこ演奏する今回、魅力的です。
メンバー紹介では、ロニーの誕生日、チャーリーの誕生日が紹介で。。ハッピーバースデーはチャーリーで歌われてます。。後半も大きな事故?もなく、なかなか、調子の良いLIVE.
Sympathy For The Devilでの、ミックのボーカル、キースのギター。パワフルでいいですね。。
ある程度、曲を固定してるのも大きいですかね?
音質最高の2日目!



Live at United Center, Chicago, IL. USA 31st May 2013

Disc 3(70:36)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'N Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter6. Shine A Light 7. Emotional Rescue
8. All Down The Line (with Sheryl Crow)9. Doom And Gloom
10. One More Shot 11. Can't You Hear Me Knocking (With Mick Taylor)
12. Honky Tonk Women 13. Band Introductions/Happy Birthday Charlie

Disc 4(78:28)
1. Keith MC 2. You Got The Silver 3. Happy 4. Midnight Rambler (With Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar
9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want
(with The Roosevelt University Conservatory Chorus)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (With Mick Taylor)
  1. 2013/07/08(月) 15:13:03|
  2. ROLLING STONES 10~13
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CHICAGO 2013 COMPLETE 3 NIGHTS(Vol.1)/ROLLING STONES

CHOCAGO 13


LIGHT HOUSEのグレートなプレゼントアイテムです。6枚組み!!のDISC1,2、シカゴ28日。


'13年、AUD,音質91点、大会場で良く録れた音で、バランス良く、臨場感を感じる音です。
残響感がないのでかなり前のほうの席での録音だと思われます。

この日の目玉。Wild Horses、Rocks Off。You Got The Silverですかね。
Wild Horsesはたまーに飛び出しますが、しっとり良い感じ。ミックの歌い回しがイイネー。どうせ裏?で待っているなら、この辺でテイラーさんでも呼んでもいいかと。。へへへ。。Rocks Offのキース音、珍しく変な音でやだなー・・・デジタル的なギター音。へんにわれた様な音、録音の清ではないようで・・??

そして何か前半はへんな繋ぎ?があるような気がした、Emotional Rescue。
ミックのフォルセットも絶好調になっており、この演奏で初めて納得できる演奏を聴けた気が。。Six Days On The Roadはタジ マハールさんのゲスト。ストーンズでステイツボロとか、シー コウト ザ ケイティーなんかも聞いてみたいですね。のりのりのUPテンポのブルース。
You Got The Silverは、今のキース一番あった曲?まあ、「ウーウー」言いすぎ(爆)ですが。。
Midnight Ramblerもなかなかの演奏。Start Me Upのキースの気合に入り方は凄いですが・・Tumbling~、Brown Sugar~なんかのイントロで・・・へろーーーん。。(笑)
しかし、バンドののりはものすごく良く、ツアーがまだやれそうな・・。凄いです。

しかし、グルーブもあり、かなりまとまった演奏が出来るSTONES,凄いです。
あの50周年LIVE、世界に向けて放送しましたが、今考えると、あれが残るのはなんだかなー。。ですね。。

LIGHT HOUSEのグレートなプレゼントアイテムです。


Live at United Center, Chicago, IL. USA 28th May 2013

Disc 1(63:36)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'N Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter6. Wild Horses 7. Rocks Off 8. Emotional Rescue
9. Six Days On The Road (with Taj Mahal)
10. Doom And Gloom 11. One More Shot 12. Honky Tonk Women 13. Band Introductions 

Disc 2(75:13)
1. Keith MC 2. You Got The Silver 3. Before They Make Me Run
4. Midnight Rambler (With Mick Taylor)
5. Miss You 6. Start Me Up 7. Tumbling Dice 8. Brown Sugar
9. Sympathy For The Devil
10. You Can't Always Get What You Want
(with The Roosevelt University Conservatory Chorus)
11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction (With Mick Taylor)
  1. 2013/07/07(日) 12:46:43|
  2. ROLLING STONES 10~13
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HAMPTON 1981 2ND NIGHT/ROLLING STONES

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81年、SBD,音質96点。オフィシャル並みの音質で、こんな音源が!!ですね。。ネット上に突如上がった
81年最終公演。有名なキースの誕生日のTVショウの後の公演。
えーっ!!!あったのかよ。。。と、叫びたくなるハンプトン2日目のSBD。。。そして、演奏もハンプトン一日目より、全然良いような印象です。初日はTV中継にビビったロンがいつもよりキメテ??爆。。メロメロのなったのか??そして、オフィシャルブートもそれを隠すためか、??エコーをかぶせているのはもろわかります。。オフィシャルの処理とはまるで違いますからね。。。まあ、オフィシャル並みとはいいながら音質は最高ですが、細かいノイズなどや針音のよいうなノイズなど、たとえば”Beast Of Burden”の21秒のところなど、完璧ではないですが、細かいものなのでこれくらいなら無視できます。
これがあるのならこれを出してくれた方が良かったのでは???などと思ってしまいます。
ただし、もともとそうなのか、途切れがあり、その点で出すことができなったのか?「Let Me Go」と「Satisfaction」で途切れがありAUDソースで補てんされてます。
危ないながら、アンーダーマイのイントロは弾けてます。(笑)そして、ネイバースなど聞くとビルのベースのドライブは素晴らしいですね。。
この乱暴なくらいのベースラインが、81年のR&R LIVEを最高のものにしているのがよくわかります。。。
JUST MYでもビルの存在は大きく思えます。オフィシャル、スティル ライフに使用されたテイクですが、
オフィシャルはかなり編集されていることが分かります。
ハンプトン1日目で、観客をギターでゴン。。。誕生日にだってのに、LIVE後、取り調べを受けたそうで、酒も控えたのか??
キースはこの日、調子良く、ノリノリの演奏で引っ張っているのが分かります。大きなミスもなく、TWENTYでの、キースも奇跡の乗り?素晴らしいですね。。
Time Is~からの中盤のヤマ場?もどれも良い出来で、ハンプトン1日目がいかに粗い演奏かがよくわかる
皮肉な感じに。。Let it~のピアノも最高で、なにか、凄い良質なのりを感じます。
T&Aはイントロがややめちゃくちゃで(いつものことだけど・・・)それをごまかすためか、(爆)やけっぱちに
歌うのが素敵です。キースだけ荒く、演奏は最高。これが理想??ははは。。
ノリノリの She's So Coldも最高で、81年の素晴らしいラストを素晴らしい音質で聴くことがで来ます。。

Live at Coliseum, Hampton, Virginia, USA 19th December 1981

Disc 1 (74:20)
1. Under My Thumb 2. When The Whip Comes Down 3. Let's Spend The Night Together
4. Shattered 5. Neighbours 6. Black Limousine 7. Just My Imagination
8. Twenty Flight Rock
9. Going To A Go Go 10. Let Me Go 11. Time Is On My Side 12. Beast Of Burden
13. Waiting On A Friend 14. Let It Bleed

Disc 2 (68:11)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introduction 3. Little T & A
4. Tumbling Dice 5. She's So Cold 6. Hang Fire 7. Miss You 8. Honky Tonk Women
9. Brown Sugar 10. Start Me Up 11. Jumping Jack Flash 12. Satisfaction
  1. 2013/07/06(土) 11:38:46|
  2. ROLLING STONES 80-88
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the fighting men’s chronicle special THE ELEPHANT KASHIMASHI live BEST BOUT

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エレカシ、25周年で初の、LIVE盤です。まあ、FANには映像や、限定LIVEなどがあり、あれ?
初なのという感じですが、いまや、邦楽ROCKで期待できるバンドがいくつあるか??なんて考えると・・・

まあ、エレカシを知らない方は、よいBEST盤もあるので、ぜひ。ははは。。

凄くねりこまれた歌詞、STONESなどの洋楽に影響受けている曲。たまに激しいZEP,エアロなどのように激しい曲。初期は独特な?世界でしたが、中期?いこうはどれも駄作無しの、エレカシ。

このLIVE盤は、初のということで、DISC1はFANにはおなじみ過ぎる曲も。。そして、DISC2は、最近の作品「マスターピース」を全曲収録。そして、FANにはドッシリ来る「ガストロンジャー」も収録と・・・2枚組みではふさわしい内容かと。。

まあ、25周年なら、10枚組みでも聞きたいくらいですが(爆)。。

2011年の日本武道館は実際見たLIVEなので、感慨深い。。えーーーーー!!と驚いた、カバー。
サムライ。。これも収録されました。。イイネーーーー。。





ディスク:1
1. 俺たちの明日
2. 笑顔の未来ヘ
3. 桜の花、舞い上がる道を
4. 新しい季節ヘキミと
5. 絆(きづな)
6. ハナウタ~遠い昔からの物語~
7. 幸せよ、この指にとまれ
8. 今宵の月のように
9. 悲しみの果て
10. 四月の風
11. 風に吹かれて
12. 普通の日々
13. 赤き空よ!
14. 明日への記憶
15. 翳りゆく部屋 (COVER)
16. サムライ (COVER)
ディスク:2
1. 我が祈り (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
2. Darling (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
3. 大地のシンフォニー (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
4. 東京からまんまで宇宙 (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
5. 約束 (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
6. ココロをノックしてくれ (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
7. 穴があったら入いりたい (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
8. 七色の虹の橋 (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
9. ワインディングロード (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
10. 世界伝統のマスター馬鹿 (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
11. 飛べない俺 (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO)
12. 脱コミュニケーション (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO) (BONUS TRACK)
13. 化ケモノ青年 (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO) (BONUS TRACK)
14. ゲンカク Get Up Baby (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO) (BONUS TRACK)
15. ガストロンジャー (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO) (BONUS TRACK)
16. ファイティングマン (CONCERT TOUR 2012 “MASTERPIECE” AT ZEPP TOKYO) (BONUS TRACK)
  1. 2013/07/04(木) 22:00:30|
  2. エレカシ
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Let Me Up I've Had Enough/Tom Petty & The heartbreakers

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87年発表の7作目。Jammin' Meがらしい曲で、聴いたときには安心した覚えが。。裏切られないなーと。
しかし2曲目では斬新?打ちこみ音が。。しかし、メロと歌はそのままののでそれほど違和感なし。
It'll All Work Outはマンドリンが響く曲。やはりボブディランとのツアーもあり、ストレートなロック
に、時代的にはやや打ち込みが入り・・と言う作品。トムとマイクでの初のセルフ・プロデュースでストレートなアレンジに。プラス、エンジュニアがこの時代の音を足したという感じなんですかね。
シングルヒットがさほどでもなかった分、地味な印象ですが、曲のクオリティーは良い作品。
特に好きな曲は。Jammin' Me 、How Many More Days 、Let Me Up ですかね。。
なんからしい曲を選んでしまいますが・・・ははは。なんか安心感。。


1. Jammin' Me
2. Runaway Trains
3. The Damage You've Done
4. It'll All Work Out
5. My Life/Your World
6. Think About Me
7. All Mixed Up
8. A Self-Made Man
9. Ain't Love Strange
10. How Many More Days
11. Let Me Up (I've Had Enough)
  1. 2013/07/03(水) 23:18:55|
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Southern Accents/Tom Petty & The heartbreakers

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85年の6作目。プロデュースが曲によりばらばら。。悩み??のアルバムなのでしょうか??しかし、曲は相変わらず
良い出来。一定??のレベルはきっちり超えてるのは当然。トムとマイクの共同プロデュース、デイブ・スチュワート。(2.3.5.)ロビー・ロバートソン。(9曲目)など曲によりバラバラ。しかし聴くほどに味のあるアルバム。
シンセが入った、いかにもなプロデュースのDon't Come Around Here No Moreも、TOMらしい曲。タイトル曲、「南部なまり」。ピアノとアコギのスライドがカッコイイ。歌詞も大好きな曲。
Make It Betterは初期のR&Rぽい曲??と思うと、ホーンが派手に、そしてR&Bに。軽い感じがよいですねー。
DYLANのバックでツアーした際。数曲の演奏でしたがそこであらばれたのは、Spike でしたね。。緊張感の有る曲調と、語り口調のボーカルがかっこいいです。
Dogs On The Runはお得意のR&R。ロビロバとの共同プロデュースのThe Best Of Everything は、
ギターソロとホーンで盛り上がるなかなか盛大な曲。いろんな要素が入りますが、出来の良いアルバム。。




1. Rebels
2. It Ain't Nothin' To Me
3. Don't Come Around Here No More
4. Southern Accents
5. Make It Better (Forget About Me)
6. Spike
7. Dogs On The Run
8. Mary's New Car
9. The Best Of Everything
  1. 2013/07/02(火) 22:24:54|
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Long After Dark/Tom Petty & The heartbreakers

LAD.jpg

トム・ペティの5作目。ハードに感じた全体的な音に最初はややとまだったアルバム。
ハードといったって、ややギターが目立つ程度ですが、当時は「きれいな音」「フォーキー?な音」
の印象があったので。。。A One Story Townは勢いのある、1曲目!らしい曲。シングル「You Got Lucky」はキーボードの響き。うなるようなトムのボーカルがこれぞトム!という感じで大好きでした。
でも、求めていた?サウンドはChange Of Heartで、この曲が一番好きかな。。
ストレーなロック。スプリングスティーンやB アダムス、ジョン クーガーなどが名作を出している時期。
ロックバンドが全盛時代?幸せな時代でした。。
このアルバムで初期のTom Petty & The heartbreakers が終わった?そんな感じがしたアルバム。。


1. A One Story Town
2. You Got Lucky
3. Deliver Me
4. Change Of Heart
5. Finding Out
6. We Stand A Chance
7. Straight Into Darkness
8. The Same Old You
9. Between Two Worlds
10. A Wasted Life
  1. 2013/07/01(月) 22:05:51|
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SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
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