SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

THE ROLLING STONES / CHICAGO 2013 2ND NIGHT

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'13年、AUD SHOT。映像です。シカゴの2日目をマルチカメラで収録したもの。
複数の角度からの映像で、前面からや、斜め横の後ろからだったりいしますが、ミック、キース、ロンが
けっこう3人で写るので、まるで、TV中継のようにこの日おきたことを鮮明に見られます。
All Down The Lineでwith Sheryl Crowですが・・・・彼女のキーが低いのか。いろんなバンドに
出演しますが、キーがきつそうです。この日もなんだか。。Can't You Hear~のテイラーは途中へんなもつれもありますが、早弾きはなかなか。
It's Only Rock 'N Rollはミックが、キーが合わなくて混乱した様子を見たキースが、ロンに「俺やっちまった?」みたいなわかりやすいしぐさで近づいています。ミックは何事もなかったように
キースもみませんが(笑)。
そして、ロニー、チャーリーの誕生日にハッピーバースー。ミックがハッピー・バースデーを歌います。
名前はチャーリーだけ。ロニーは自分の顔を指差す・・・。ほほ笑ましいシーンも。
音質も最高でTV放送みたいに見られますね。ギフトアイテムですが、素晴らしい映像。。



Live at United Center, Chicago, IL. USA 31st May 2013

Disc 1(72:29)
1. Intro/Get Off Of My Cloud 2. It's Only Rock 'N Roll 3. Paint It Black
4. Gimme Shelter5. Shine A Light 6. Emotional Rescue
7. All Down The Line (with Sheryl Crow) 8. Doom And Gloom
9. One More Shot 10. Can't You Hear Me Knocking (With Mick Taylor)
11. Honky Tonk Women
12. You Got The Silver

Disc 2(78:28)
1. Happy 2. Midnight Rambler (With Mick Taylor) 3. Miss You 4. Start Me Up
5. Tumbling Dice 6. Brown Sugar 7. Sympathy For The Devil
8. You Can't Always Get What You Want
(with The Roosevelt University Conservatory Chorus)
9. Jumping Jack Flash 10. Satisfaction (With Mick Taylor)

COLOUR NTSC Approx.151min.

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars
Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion Tim Ries - Keyboards, Horns
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  1. 2013/10/31(木) 10:01:17|
  2. ROLLING STONES 10~13
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Sweet Summer Sun -Hyde Park Live

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ハイドパーク、届きました。。

まず、音がでかいのにびっくり。仕事場であわててボリュームを下げて。。。

CD付き国内盤を購入なんですが。。。「ダイスをころがせ」 がボーナスとなってますが、
輸入盤の曲目にはボーナスが書いてないけど??どうなってるんでしょう。。

最近のSTONESはみんなボートラになっていて、今回の象徴的曲、エモーショナル レスキュー
など、ボーナスは1曲ずつみないといけないのがなんだ面倒。。

まあ、作品として??なのか。。

CDのボーナスHAPPYは、CDに1曲だけという、さらに面倒くさい・・・・。。。

映像をちょろっとみると・・・笑顔笑顔。。イイデスネー。

ストリート・ファイティング・マンでチャーリーの笑顔がいいですね。。3つのスクリーン

があるど派手なステージセット。でかいTVでみたいのであとは家で。。。


01. スタート・ミー・アップ 02. イッツ・オンリー・ロックン・ロール
03. ストリート・ファイティング・マン 04. ルビー・チューズデイ
05. ドゥーム・アンド・グルーム 06. ホンキー・トンク・ウィメン
07. ユー・ガット・ザ・シルヴァー 08. ハッピー
09. ミス・ユー 10. ミッドナイト・ランブラー 11. ギミー・シェルター
12. ジャンピン・ジャック・フラッシュ 13. 悪魔を憐れむ歌 14. ブラウン・シュガー
15. 無情の世界 16. サティスファクション -ボーナス映像-
17. ダイスをころがせ 18. 黒くぬれ 19. ビフォー・ゼイ・メイク・ミー・ラン
20. エモーショナル レスキュー
  1. 2013/10/30(水) 16:53:19|
  2. ある日の日記
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LOU REED

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ルー リード亡くなってしまいましたね。

大好きでしたーー。。かっこよかったー!!
  1. 2013/10/29(火) 12:24:25|
  2. ある日の日記
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VOODOO LOUNGE IN TOKYO-THIRD NIGHT & LAST NIGHT(Vol,2)/THE ROLLING STONES

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95年の来日公演の3日目と東京最終日の4枚組みより最終日,3月17日のDISC 3.4を。

'95年、AUD,音質84点、バランスもよく、シンバルがシャンシャンしますが、ベースもかろうじて聞こえ
ドームでの音ではこんなものでしょう。インフォに(It's All Over Nowの1:50前後でDATテープの
劣化ノイズが入るのが残念ですが。)とある通り、ここだけノイズが。
「VOODOO LOUNGE TOUR MEMORIAL」というCDでの音源が有名な最終日。
それとは別音源ですね。「お別れがツレーです」で始まる、”Memory Motel”が演奏された日。
アメリカでも少なく。突如飛び出した「ツレー」感じを最終日に示す演出か?(笑)。
日本では好きな人が多いであろうこの曲。でも、普通にSET INすることはないですね。
そのほか、”Beast Of Burden””It's All Over Now””Slipping Away”など、「当たりの日」??
なんてまわりでは言われていたドーム最終日。VGPが「Fuckin' Tired」で2曲だけ、これは良好な音。
そして、VGP「TOUR SOUVNIR」では完全盤だけど、音が遠くて、満足出来ない音で聴いていた人も多いかも??
おいしい東京ドーム最終日、なかなかに。。。

Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 17th March 1995

Disc 3 (61:26)
1. Introduction 2. Not Fade Away 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking
5. It's All Over Now 6. Rocks Off 7. Sparks Will Fly 8. Satisfaction
9. Beast Of Burden 10. Memory Motel
11. Rock And A Hard Place 12. Love Is Strong 13. I Go Wild

Disc 4 (70:35)
1. Miss You 2. Band Introduction 3. Honky Tonk Women 4. Happy 5. Slipping Away
6. Sympathy For The Devil 7. Monkey Man 8. Street Fighting Man 9. Start Me Up
10. It's Only Rock 'n Roll 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica, Keyboard(Memory Motel on 17th)
Keith Richards - Guitars, Vocals Ronnie Wood - Guitars Charlie Watts - Drums

Darryl Jones - Bass, Backing Vocals Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion

The New West Horns :
Andy Snitzer - Saxophone Michael Davis - Trombone Kent Smith - Trumpet
  1. 2013/10/28(月) 00:58:31|
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VOODOO LOUNGE IN TOKYO-THIRD NIGHT & LAST NIGHT(Vol,1)/THE ROLLING STONES

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95年の来日公演の3日目と最終日の4枚組みより3月9日のDISC 1,2を。

'95年、AUD,音質83点、音のバランスが良くドームの音といえばもちろん、深いエコーがかかりますが、
それほど深く埋もれた感じでもなく、静かな曲ではいい感じに聴こえたりします。
Not Fade Awayではサラウンドみたいに広がりのあるステレオ感があり、ドームのLIVEそのものという感じ。
この日はVGPのNEVER TIREDで遠目の音で出ていましたね。これは、それとは別音源のもの。
まあ、あのへんも手に入らないくらいに時間がたって、久々の95日本です。
”Not Fade Away”でいきなりミックが間違って始まりますが、まあ、何事もなかったくらいのこと。
ミックの声に張りがないか?なんて曲もありますが。。”Satisfaction”では、近所の客の歌声が高らか。。
この日は、”No Expectations””Let It Bleed”ですね。。”No Expectations”はロンのギターが響き、”Let It Bleed”の紹介では、控えめな、そうなんだー。。という歓声が。。(このへん、反応が面白い)
ギターが小さめののときがあったりしますが、ボーカルや中音域が強いですね。
演奏時間からみても、STONESは疲れていたのでしょうか?自信がなかったのか。。2時間すこしという
演奏。長い曲が少ないのも特徴か?短いけど”Not Fade Away”で始まりは、いいよねー。
”Sympathy For The Devil””Monkey Man”が熱いです。
久々の95。20年近くたち登場。。


Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 9th March 1995

Disc 1 (60:49)
1. Introduction 2. Not Fade Away 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking
5. All Down The Line 6. Rocks Off 7. Sparks Will Fly 8. Satisfaction
9. No Expectations 10. Let It Bleed 11. Rock And A Hard Place
12. Love Is Strong 13. I Go Wild

Disc 2 (66:14)
1. Miss You 2. Band Introduction 3. Honky Tonk Women
4. Before They Make Me Run 5. The Worst 6. Sympathy For The Devil
7. Monkey Man 8. Street Fighting Man 9. Start Me Up
10. It's Only Rock 'n Roll 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash
  1. 2013/10/27(日) 11:41:31|
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BRIXTON ACADEMY 1995/THE ROLLING STONES

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'95年、SBD,音質100点、最高の音質で音圧もありオフィシャルでそのまま・・・という感じ。
もの凄い音源が出現しました。元?は、「BRIXTON ACADEMY 1995」というRattle Snakeからのリリースでしたが、いまどき?なにしてるんだの?左右反転でのリリースであったため、それを直し未収のメンバー紹介を4分近く補てんしたというもの。ギターも左右きれいにセパレートしているし、各楽器の音も最高。アナウンスも何もなく(オープニングは未収だったのか、なかったのか。。無いってのはないか・・・・)” Honky Tonk Women”から始まります。
50周年の盛り上がりとSTONESの活動が関係してるのかわかりませんが、今年はとんでもない超高音質盤が
いろいろと。。まあ、ほぼウルフギャングですが。。で、この音源はそれをもしのぐのではないかという、
超高音質盤です。
95年のツアーは・・ヨーロッパツアーの途中、パラディソで2回、そしてオリンピア、そしてこのブリクストンとシークレット・ギグが行われたので。このブリクストンでのLIVEも、別の年のくちゃくちゃ(爆)ないつものリハーサル・シークレットとはぜんぜん違うもので、演奏は最高のもの。
オフィシャル使用のため?のLIVEであるのでヘロヘロの感じは一切なし。

「STRIPPED」に"Like A Rolling Stone"と"Dead Flowers"。「STRIPPED TV SHOW」で"Live With Me" "Like A Rolling Stone" "Sweet Verginia"と、”Rip This Joint”
一部。録音があるのは当然といえば当然で、今頃飛び出してきましたが、長い歴史の中でもシークレットのSBDは目面しいですね。

すでに、VGPなどからAUDソースが出ていて有名ですが、これほどの音質、そして、”Down In The Bottom”や”Connection”が収録と。レア度も高いので最高です。
音が良いことで、印象もかなりり上がりましたーー。。TV放送ではあまり目立たない”Live With Me”などあちらこちらに、ダリルのトリッキーなプレーが。そして、ロニーの調子もなかなかで、DISC1のカントリー特集?あたりでもなかなか良いスライドを。あらためて流れの中で聴いても、この日の”Like A Rolling Stone”は最高ですね。”Dead Flowers”のろにーのギターソロは奇跡かいな?(爆)と思ったほど良く、オフィシャル
チョイスが頷けます。”Far Away Eyes”も演奏も心地よく、’78みたいにリラックスした演奏は何か懐かしいです。今年13年バージョンは、ミックが早口に挑戦!みたいに、気合で歌ってるので、凄く和んでしまいます。
そして、付け足してあるAUDのBand Introductionsは、自然な感じで、チャーリーコールが凄くよい感じ。
Slipping Awayの出だしのギターの絡みも最高で、なかなか厳しい音のAUD、4種類?たくさん出た公演ですが、あまりにも、特別過ぎる音源が出現してしまいました。。
こんな音で、エルモカンボも流出しないかなー・・・・。何回書いてるんだ。。。

驚きの超高音質シークレット・ギグ。95の名盤になりますねー。


Live at Brixton Academy, London, UK 19th July 1995


Disc 1 (60:05)
1. Honky Tonk Women 2. Tumbling Dice 3. You Got Me Rocking 4. Live With Me
5. Black Limousine6. Dead Flowers 7. Sweet Virginia 8. Far Away Eyes
9. Love In Vain 10. Down In The Bottom11. Shine A Light 12. Like A Rolling Stone

Disc 2 (63:58)
1. Monkey Man 2. I Go Wild 3. Miss You 4. Band Introductions 5. Connection
6. Slipping Away7. Midnight Rambler 8. Rip This Joint 9. Start Me Up
10. Brown Sugar 11. Jumping Jack Flash
  1. 2013/10/26(土) 10:32:18|
  2. ROLLING STONES 89-99
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Toshi Au Coeur du Pain

事務所で、歪んだなべでインスタントラーメンか、コンビにご飯ばかり食べてると、
心が荒ぶので、休みの日はパンとワインで。。。とかをたまに。。
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都立大学から目黒通りを自由ヶ丘方向へ、すこし前から目立つオレンジが。。で今日はここへ。
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パリバゲットコンクールで優勝した人だそうで。。しかし、トシオークーデュパン。。
覚えにくいなー。。まあ最近こういう名前の店多いですけどね。。
でも、買いに行くときには「都立大のパン屋のトシ何とかになってしまいます」・・・・・(苦笑)。。

かれー風味のチキンのサンド。中身の具の味付けはシンプル。小麦の香りがイイデスネー。
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シンプルなバゲット、中は穴が少なく詰った?パン。
サンドは昼過ぎに行くと、売り切れのことが。。。
  1. 2013/10/25(金) 16:59:41|
  2. 食べ物
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CLUB GIGS IN SANTA CRUZ 1977 /NEIL YOUNG WITH THE DUCKS

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お店のギフトアイテムですが、素晴らしい音源を。

'77年、SBD、音質87点、音質バランスもかなり良い、ラフな感じの音源。
ニールがダックスに一時的に参加した時の音源。アナログ・カセット・テープ(Maxell UDXLII cassetteとの事)という説明がついて、ネット上に。。。ということですが、ほとんど出回っていなかったもののようで、
77年のLIVE自体もレアです。それが、完璧に近い音で。。頭の途切れがいきなりあったり、微妙なノイズなどありますが
普通にFMの放送のように聴ける音なので、驚きです。
しかも、ロックンロールとカントリーロックで、 ”Long May You Run”あたりが好きな人にはたまらないLIVEですね。説明では(アップローダーは会場を「The Catalyst」、「The Crossroads」等とコメントされています)、Disc1からDisc2-Tr.8までと、同Tr.9からDisc3丸ごとで2ステージ。。と、会場も日にちも不明な音源ですが、ニールの別の一面を。。という感じ?しかし、まあ、ニール自体はいつもの存在感で、なかなか強烈です。
Wild Eyed And Willing、Silver Wings、Silver Wings、そして、Sail Awayがすごくいいですねー。全部カントリーロック風です。。
トリオのカントリーギターバンドに、ニールのボーカルとギター、コーラスも全員でなので、ニールにぴったり。
Mr. Soulはバッファロー的なシンプルな音だし、Long May You Runは最高です。Sail Awayもボーカルが入るまではLong May You Runとおんなじ感じ?いや、良いですわ。。
最高な音源。。よくぞ日の目を!



Live in Santa Cruz, California, USA Summer 1977


Disc 1 (52:37)
01. A Deeper Mystery 02. Gypsy Wedding 03. Bye Bye Johnny 04. Long May You Run
05. Sailor Man 06. Younger Days 07. Love You Forever 08. Gone Dead Train
09. Hold On Boys 10. Sail Away 11. Silver Wings

Disc 2 (76:08)
01. Two Riders 02. Poor Man 03. Mr. Soul 04. Tore Down 05. Wide Eyed And Willing
06. Truckin' Man 07. Don't Let Em Get To You 08. Long May You Run
09. Announcer intro, talk, tune ups and applause 10. Poor Man 11. Tore Down
12. Your Love 13. Two Riders 14. Gone Dead Train 15. Little Wing
16. Truckin' Man 17. Hey Now 18. Silver Wings

Disc 3 (53:05)
01. Wild Eyed And Willing 02. Human Highway 03. Gypsy Wedding 04. Honky Tonk Man
05. Hold On Boys 06. I'm Ready 07. Windward Passage 08. Mr. Soul 09. Car Tune
10. Leaving Us Now 11. Sail Away 12. Do Me Right

Neil Young - Guitar, Harmonica, Vocals Bob Mosley - Bass, Vocals
Jeff Blackburn - Guitar, Vocals Johnny C. (Craviotto) - Drums, Vocals
  1. 2013/10/24(木) 08:41:13|
  2. NEIL YOUNG
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HOLLYWOOD BOULEVARD 2013/PAUL McCARTNEY

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そしてもう1つの今年のポールの映像。

2013 PRO-SHOT、高画質です。もともと音と映像があっていなかったものを、合わせてあるということで、
それが大きいですね。ずれているとは見れたものではないですから・・。
ロス・アンジェルス大通りの真ん中に作られた特設ステージでのLIVEだそうです。すごいですねー。
新曲、”Save Us”、”New” ”Everybody Out There”も、そして”Birthday”を演奏。
Brian Ray という人、”New”でも、ベースを弾いてますが、ギターもベースもいいですねー。
今回はメンバーのよさで演奏が最高に好み。。ギター二人がうまいですね。しかし、”Ob-La-Di, Ob-La-Da ”のサビに入る笑い声はなんなんだ??変な演出・・。。

リリース前のプロモーション、一時間ほどですがファンは満足できる選曲ですかね。
映像がやたら出るのも驚きです。
こちら、お店のギフトですが、プレスDVDも出たようです。


Live at El Capitan Outdoor Stage, Hollywood, CA. USA 23rd September 2013


(1:22:31)
1. Introduction 2. Magical Mystery Tour 3. Save Us 4. Junior's Farm 5. Jet
6. NEW 7. Lady Madonna 8. Birthday 9. Another Day 10. Everybody Out There
11. Ob-La-Di, Ob-La-Da 12. Band On The Run 13. Back In The U.S.S.R.
14. Day Tripper 15. Let It Be 16. Hey Jude 17. Outroduction



Paul McCartney - Vocals, Bass, Guitar, Piano Rusty Anderson - Guitar, Backing Vocals
Brian Ray - Bass, Guitar, Backing Vocals Paul Wickens - Keyboards, Backing Vocals
  1. 2013/10/23(水) 11:57:49|
  2. O~R
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OUTSIDE LANDS FESTIVAL 2013/PAUL McCARTNEY

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もう一つ、PAULの凄いやつを。。

'13年、AUD,音質92点、バランス最高の超高音質です。大会場でのやや音が散った感じの音ですが、ラジオの音かと思うようなバランスですばらしい音ですねー。
サンフランシスコでの8月9日の「OUTSIDE LANDS FESTIVAL」の音源。 I've Just Seen A Faceあたりからの、アコーステックもオンな音ですばらしいです。
”All My Loving”がセット落ち。代わりが”Magical Myestery Tour”という、そして、サンフランシスコということで、”San Francisco Bay Blues”も演奏されています。
まあ、All My Lovingを落とすなら、他のをという感じでもないんですかね。。(笑)
”San Francisco Bay Blues”は映像でも見られますが、フェスということもあってか、ぜんぜんだめですね。。”Blackbird”などで会場も、うっすら歌う感じの空気感が良いです。
”Let It Be”の前のMCで、ポールの声ががらがらで、歌に入っても声はしわがれてます。
3時間を越えるLIVE。まあ、曲も多い!!演奏もかなりよく、完璧ともいえるこの音。
そして、AUD DVDとWEBCASTによる映像もついた、完璧なセット。これはスバラシーーー。。



Disc 1(69:00)
1. Intro 2. Eight Days A Week 3. Junior's Farm 4. Magical Mystery Tour
5. Listen To What The Man Said 6. Let Me Roll It incl. Foxy Lady 7. Paperback Writer
8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. The Long And Winding Road
11. Maybe I'm Amazed 12. I've Just Seen A Face 13. San Francisco Bay Blues
14. We Can Work It Out
15. Another Day 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today

Disc 2(59:37)
1. MC 2. Your Mother Should Know 3. Lady Madonna 4. All Together Now 5. Lovely Rita
6. Mrs.Vandebilt 7. Eleanor Rigby 8. Being For The Benefit Of Mr.Kite! 9. Something
10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be
14. Live And Let Die 15. Hey Jude

Disc 3(66:46)
1. Encore 2. Day Tripper 3. Hi, Hi, Hi 4. Get Back
5. Yesterday (with Kronos Quartet)
6. Helter Skelter 7. Golden Slumbers 8. Carry That Weight 9. The End

Trk 10-17 : STEREO SOUNDBOARD RECORDING (from Webcast)

10. Eight Days A Week 11. Junior's Farm 12. Magical Mystery Tour
13. Nineteen Hundred And Eighty-Five 14. Something 15. Band On The Run 16. Let It Be
17. Live And Let Die

DVD

Disc 1(98:00)
1. Intro 2. Eight Days A Week 3. Junior's Farm 4. Magical Mystery Tour
5. Listen To What The Man Said 6. Let Me Roll It incl. Foxy Lady 7. Paperback Writer
8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. The Long And Winding Road
11. Maybe I'm Amazed 12. I've Just Seen A Face 13. San Francisco Bay Blues
14. We Can Work It Out 15. Another Day 16. And I Love Her 17. Blackbird
18. Here Today 19. Your Mother Should Know 20. Lady Madonna 21. All Together Now
22. Lovely Rita 23. Mrs.Vandebilt 24. Eleanor Rigby 25. Being For The Benefit Of Mr.Kite!
26. Something

Disc 2(99:22)
1. Ob-La-Di, Ob-La-Da 2. Band On The Run 3. Back In The U.S.S.R. 4. Let It Be
5. Live And Let Die
6. Hey Jude 7. Day Tripper 8. Hi, Hi, Hi 9. Get Back
10. Yesterday (with Kronos Quartet)
11. Helter Skelter 12. Golden Slumbers 13. Carry That Weight 14. The End

Webcast (Pro-shot)

15. Eight Days A Week 16. Junior's Farm 17. Magical Mystery Tour
18. Nineteen Hundred And Eighty-Five 19. Something 20. Band On The Run 21. Let It Be
22. Live And Let Die

COLOUR NTSC Approx.197min.

Paul McCartney - Vocals, Bass, Guitar,Piano Rusty Anderson - Guitar, Backing Vocals
Brian Ray - Bass, Guitar, Backing Vocals Paul Wickens - Keyboards, Backing Vocals
  1. 2013/10/22(火) 16:28:52|
  2. O~R
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iHeartRadio Music Festival 2013/Paul McCartney

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旬?な映像を。今年のNEW アルバムの曲も披露した映像。

'13年、PRO SHOT、ストリーミング映像でカチカチした輪郭な、デジタル放送の画質とは反対?ソフトな画像ですが、高画質です。9月20日、ラスヴェガスのMGMグランド・ガーデンのiHeartRadioミュージックフェスに出演したもの。まあ、31分ということで、こういう選曲?て感じもありますが、新曲3曲ですね。「Everybody Out There」、「Save Us」、そして「New」。
Save Us・・・なんかハードロックみたいですね。。ストレートなロック。 Everybody Out There
はウイングスぽい??そして、New はビートルズっぽい?なんて思いましたが、新曲をだし。ツアーもあのボリューム。凄いですねー。STONESも曲作りをがんばって欲しいですが。。
しかし、きっちり演奏するバック。凄いんだけど、STONESに慣れた耳には完璧すぎますね(爆)。
Lady Madonnaの出来が良い。Live And Let Dieは・・・好きだねー。。という感じ。そうでもない私には最後がこれは。。。まあ、でも、クオリティーといい、演奏といい最高のもですね。。



1. Intro. 2. Magical Mystery Tour 3. Save Us 4. Let Me Roll It
5. Everybody Out There6. Another Day 7. New
8. Lady Madonna 9. Live And Let Die

Paul McCartney - Vocals, Bass, Guitar,Piano Rusty Anderson - Guitar,
Backing Vocals Brian Ray - Bass, Guitar, Backing Vocals
Paul Wickens - Keyboards, Backing Vocals

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 31min.
  1. 2013/10/21(月) 11:18:14|
  2. O~R
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STEEL WHEELS NORTH AMERICAN TOUR 1989/The Rolling Stones

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あれー、まだ載せてなかったか・・という、懐かしい高音質盤を。

'89年、SBD,音質90点、モノラルですが、高音質のSBD,バランスも最高で、ビデオの音なのでやや高域のクリアーさは若干落ちますが、篭りはなく中域の太さがある迫力のある音です。
もちろん、オフィシャルのように整理されたMIXではないですが、かえって迫力があります。古くからの89の定番音源、89のツアーでもかなり後半、5日後にあの有名なアトランティックシティーなので、演奏はもう、引き締まったタイトなものに。
前日の13日がMONTREAL 1989 1ST NIGHTとして、載せたWOLFGANG’S VAULTの初日で、こちらはレア曲たくさんの2日目ですね。
やはり、このツアーは、Undercover~とTerrifyingが入っているといいですね。Little Red Roosterも聞けるし、89ツアーを良い選曲で、最高の音で聴くことができます。
2000 Lightのイントロのギターが元気がないですが、、、このフレーズ、自信なさげな日
がわりとありますね。。しかしなかなか良い演奏。
It's Only Rock N Rollは当時、やや盛り上がっていて、前座であったLiving Colourが。。彼らもこのころがピークか・・解散したり、再結成したり。。いまは再結成しているようですが・・・前座をやるバンドも時代を表していて面白いですね。。この時は、あとガンズでしたかね。
Sympathy For The Devilはキースがかなりがんばったソロを。。たまに、はまると(爆)カッコイイんだよねー。。
こちらは、EMPRESS VALLEYのCDですね。この日は「PAINT IT WHITE」というタイトルでVGPも出していますが、そちらは2枚組み。
特に変りは無いようですが、まあどちらかがあれば十分。
89年の定番音源です。


Olympic Stadium Montreal, Quebec, Canada Dec、 14, 1989.


Disc 1
1. Continental Drift
2. Start Me Up
3. Bitch
4. Sad Sad Sad
5. Undercover Of The Night
6. Harlem Shuffle
7. Tumbling Dice
8. Miss You
9. Ruby Tuesday
10. Play With Fire
11. Terrifying


Disc 2
1. Rock And A hard Place
2. Mixed Emotions
3. Honky Tonk Women
4. Midnight Rambler
5. You Can t Always get What You Want
6. Little Red Rooster
7. Can t Be Seen
8. Happy


Disc 3
1. Paint It Black
2. 2000 Light Years From Home
3. Sympathy For The Devil
4. Gimmie Shelter
5. Band Introduction
6. It's Only Rock N Roll (with Living Colour)
7. Brown Sugar
8. Satisfaction
9. Jumping Jack Flash


Empress Valley Supreme Disc EVSD 142,43,44
  1. 2013/10/20(日) 00:41:51|
  2. ROLLING STONES 89-99
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FUEL FOR LIFE/THE ROLLING STONES

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'05年、AUD、音質86点、高音質です。エコーがある感じは大会場の音という感じ。ややドンシャリ
な音ですが、スタジアムクラスで録った、そのままの音という感じ。この日も、この年の特徴、選曲が変り、レアな曲がたくさん。

エネルギッシュなLIVEです。Back Of My HandやNight Time Is The Right Timeなど、05年のLIVEを象徴する曲。
このへんも、この時のみのであろう選曲。キースもThe Worst、Infamyが聴けます。Infamyも、もう演奏されないであろう曲??
She's So Coldはイントロが危なっかしい・・・。。なぜ、こんな曲が危うくなる?(笑)
まあ、このツアーあたりから、曲が頻繁に変ることもあり、キースのギターの雑さが目立つ場面もかなり。。
Oh No, Not You Againのスピード感はいいね。なかなか、気合の入った演奏。Tumbling Diceもやや、ミックが。。。Back Of My Handは大会場に響くシャッフルがいいですね。ミックのボーカルが最高!

Sympathy For The Devilでミックの音程が何か不安定ですが、イヤモニの不調ですかね。。
It's Only Rock 'n Rollで終わる、意外な選曲。この年の選曲は凄いですよね。。



Live at Xcel Energy Center, St. Paul, Michigan, USA 6th September 2005


Disc 1(58:00)
1. Intro. 2. Start Me Up 3. You Got Me Rocking 4. She's So Cold
5. Tumbling Dice 6. Rough Justice 7. Back Of My Hand 8. Beast Of Burden
9. Rocks Off 10.Night Time Is The Right Time
11. Band Introductions 12. The Worst 13. Infamy

Disc 2(55:30)
1. Miss You 2. Oh No, Not You Again 3. Satisfaction 4. Honky Tonk Women
5. Sympathy For The Devil 6. Jumping Jack Flash 7. Brown Sugar
8. You Can't Always Get What You Want 9. It's Only Rock 'n Roll

Mick Jagger - Vocal, Guitar, Harmonica Keith Richards -
Guitar, Vocal Ronnie Wood - Guitar Charlie Watts - Drums

Darryl Jones - Bass, Backing Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocal Lisa Fischer - Backing Vocal, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocal, Percussion
Blondie Chaplin - Backing Vocal, Guitar, Percussion
Tim Ries - Saxophone, Keyboards Michael Davis - Trombone Kent Smith - Trumpet
  1. 2013/10/19(土) 10:50:36|
  2. ROLLING STONES 00~09
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Another Self Portrait.. /BOB DYLAN  その2・・

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ブートレッグシリーズAnother Self Portrait内容は・・・

内容はこれだけ入って、何か統一感を感じ、なかなかの内容。
カントリータッチのものも多く、くつろぎの音源。When I Paint My Masterpiece
のピアノ伴奏バージョンは最高です。カバー曲もよい曲ばかりで、ディランが素直に歌ってるところが、
普通に聴けて、そこが一番いいところか(爆)。
ワイト島のLIVEは、She Belongs to Me、のっけからカッコイイ。バーズなんかがやっているスコットランドのトラッド。Wild Mountain Timeも弾き語で、この曲から4曲が弾き語り、そしてまたバンドでという構成。 Lay Lady LayからのBANDバージョンは最高ですね。
Minstrel Boyのぶ厚いコーラスも良いし、Rainy Day Women~のパワフルな演奏はカッコイイーー。
LIVEのCDのレーベルにはあのマークが。。。ブタさんです。。
皮肉っているのか?楽しんでいるのか?豚さんでも、用意できない?ということなのでしょうか。。
最高のLIVEと凄く聴きやすいアウトテイク。
これだからディランは困る。。
  1. 2013/10/18(金) 09:00:45|
  2. BOB DYLAN ALBUMS
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Another Self Portrait.. /BOB DYLAN

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ディランのブートレッグシリーズ、なんと!!セルフ・ポートレイトで。。といっても、出てからだいぶ日数もたちましたが。。。
自分も、一般的な評価を読み、慎重に聞く中、一番最後の方に聴いた作品。
ワイト島の69年のLIVE。STONESよりも長い歴史のDYLAN、その中でのLIVE盤の少なさは・・・
ということで、ありがたく聴いたLIVE。完全盤だったらな・・ということで、BOOTを聴いたら
クソ音源。それと、エヴァリー・ブラザーズのカバーや、サイモン&ガーファンクルのボクサーをどうやってやるの??
なんて感じで聴いたオリジナル盤でした。。

ということでこれが目玉ということで、ワイト島LIVEつきの限定盤を。。しかし、
ローリング・ストーン誌のレビューは「What is thisshit?」だったそうです。。そんな記事を書くライター
さんでも、評価できなったアルバムか??今聞くと、かなりよいです。。
そして、もうこのてのものを買う人はラックがいっぱいで、勘弁してよ・・となる、大型BOX
(今回のはそうでもないけど)は・・・なんか、いい写真でいっぱい。
しかし、国内盤など、4CDで19800円??TEEL TALE~の限定BOXも凄い値段でしたが、なんだかね。
FANの踏み絵にでもするつもりなんでしょうか・・・。。。ははは。。
まあ、当然、全部聴いてるようなFAN向けではありますが、ものすごい聴きやすさに驚き。。
まあ、貴重なものを出してくれるのはいいけど、デラックスのデラックス・・・・みたいな変なもは
チトね。。

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DISC 1

1. Went to See the Gypsy
2. Little Sadie
3. Pretty Saro
4. Alberta #3
5. Spanish Is the Loving Tongue
6. Annie's Going to Sing Her Song
7. Time Passes Slowly #1
8. Only a Hobo
9. Minstrel Boy
10. I Threw It All Away
11. Railroad Bill
12. Thirsty Boots
13. This Evening So Soon
14. These Hands
15. In Search of Little Sadie
16. House Carpenter
17. All the Tired Horses

DISC 2

1. If Not For You
2. Wallflower
3. Wigwam
4. Days of '49
5. Working On a Guru
6. Country Pie
7. I'll Be Your Baby Tonight
8. Highway 61 Revisited
9. Copper Kettle
10. Bring Me a Little Water
11. Sign On the Window
12. Tattle O'Day
13. If Dogs Run Free
14. New Morning
15. Went to See the Gypsy
16. Belle Isle
17. Time Passes Slowly #2
18. When I Paint My Masterpiece


DISC 3

1. Intro
2. She Belongs to Me
3. I Threw It All Away
4. Maggie's Farm
5. Wild Mountain Time
6. It Ain't Me, Babe
7. To Ramona
8. Mr. Tambourine Man
9. I Dreamed I Saw St. Augustine
10. Lay Lady Lay
11. Highway 61 Revisited
12. One Too Many Mornings
13. I Pity the Poor Immigrant
14. Like A Rolling Stone
15. I'll Be Your Baby Tonight
16. (Quinn the Eskimo) The Mighty Quinn
17. Minstrel Boy
18. Rainy Day Women #12 & 35

4 DISC 4

1. All the Tired Horses
2. Alberta #1
3. I Forgot More Than You'll Ever Know
4. Days of '49
5. Early Mornin' Rain
6. In Search of Little Sadie
7. Let It Be Me
8. Little Sadie
9. Woogie Boogie
10. Belle Isle
11. Living the Blues
12. Like a Rolling Stone
13. Copper Kettle
14. Gotta Travel On
15. Blue Moon
16. The Boxer
17. (Quinn the Eskimo) The Mighty Quinn
18. Take Me as I Am (Or Let Me Go)
19. Take a Message to Mary
20. It Hurts Me Too
21. Minstrel Boy
22. She Belongs to Me
23. Wigwam
24. Alberta #2
  1. 2013/10/17(木) 15:28:25|
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Fuckin' Tired/The Rolling Stones

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'95年、SBD,90点、TV音源。当然音はTVの音。しかし、なにかドームの音の感じはありますね。。
もうすでにかなりの時間が経過した95の来日。「またこれーてうれしぃ」「元気かいぃーー」など、ミックの面白MC満載。あらためて演奏もいいなーと。TVやラジオが入ると途端に演奏がきっちりするSTONES,この日もやけに演奏がよいです。Rocks Offのうねりがイイね。このころはイントロがきちんとしてますが、今年のツアーでは何か、イントロが違いましたね。。弾き方忘れた?爆。
「これはむかしーのうたです」で Satisfaction。この日はSweet Virginia。うれしかった選曲。
メンバー紹介「ドラムハトッテモエレガントナちゃーりーわっつ」「ぎたーはー、くれいじーなろにーうっど」「そしてつかれはててる、きーすりちゃーず」でしたね。このタイトルはそこから。
なぜ疲れ果ててる??お年なので、冗談だかほんとだかわからないぞ・・・などという声もありました。。
ロンのミックの紹介だけよくわからん。。「オンボーカル・みきさーん」??に聴こえる。。
どうでもいいですが。。ははは。すばらしい音源でございます。
そして、DISC 2の最後とDISC 3のおまけがすばらしいのであります。
キースの登場での盛り上がりのすごさがわかります。なので、キースは日本がお気に入り??
The Worst、Dead Flowers、No Expectations、Memory Motelなどなど。。Memory Motelは
95でも珍しいですねー。。Beast of Burdenのギターの音がきらきら?この頃の音、特徴的ですね。
音質も85点~90点?すばらしい音での収録。
まあ、TV音源SBDで完璧な音。95を代表するマストアイテムですね。



Tokyo Dome March 12, 1995 DISC 3 are various


Disc 1
1 Not Fade Away
2 Tumbling Dice
3 You Got Me Rocking
4 Live With Me
5 Rocks Off
6 Sparks Will Fly
7 (I Can't Get No) Satisfaction
8 Angie
9 Sweet Virginia
10 Rock and a Hard Place
11 Love is Strong
12 I Go Wild
13 Miss You

Disc 2
1 Introductions
2 Honky Tonk Women
3 Before They Make Me Run
4 Slipping Away
5 Sympathy For the Devil
6 Monkey Man
7 Street Fighting Man
8 Start Me Up
9 It's Only Rock and Roll
10 Brown Sugar
11 Jumping Jack Flash
12 Love in Vain (Fukuoka Dome, March 23, 1995)

Disc 3
1 All Down the Line (Tokyo, March 9)
2 Happy (Tokyo, March 14)
3 The Worst (Tokyo, March 14)
4 Love In Vain (Tokyo, March 8)
5 Dead Flowers (Tokyo, march 8)
6 No Expectations (Tokyo, March 9)
7 Let it Bleed (Tokyo, March 9)
8 Angie (Fukuoka, March 22)
9 Sweet Virginia (Fukuoka, March 23)
10 Beast of Burden (Tokyo, March 17)
11 Memory Motel (Tokyo, March 17)
12 Out of Tears (Tokyo, March 14)
13 Heartbreaker (Tokyo, March 14)
14 It's All Over Now (Tokyo, March 16)
15 Shattered (Tokyo, March 8)
  1. 2013/10/16(水) 11:29:40|
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DEVILS BREAK THROUGH MICKEY'S SECURITY/The Rolling Stones

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'99年、SBD音質85点、ALD?かもしれません。ということで、モノラルのカターい、音になります。耳が痛い、小さいラジカセか何かなら、ライン録音なので音はそれなりに聴けますが、バランスもボーカルが大きく、あとは音が硬すぎて聴き疲れる音です。ギターはイントロだけ大きかったり聴こえにくかったり、バランスはだめですね。
ギターが2本きっちり聞こえないので、少し聞くと音がよいように感じますが、残念な音、マトリックスにでもすれば、
何とかなりそうですが・・・・まあ、AUDの良いのがあればですが。。。
Memory Motelをやってるので魅力的。Some Girlsのロニーのソロはカッコイイね。
ALDというのも、一時期出回りましたが、まあ、そういう日はたいてい、他に音源が出ないケースも多く残念。。
99年、魅力的な選曲です、なかなかの演奏をしており、演奏内容はいいですねー。
この音源、VGP他、いろいろ出ておりましたが、好みが分かれるところ。。


Arrowhead Pond, Anaheim, California, Feb, 11, 1999

DISC 1
Jumpin' Jack Flash/Live With Me/Respectable/You Got Me Rocking/Honky Tonk Women/
Memory Motel/Shine A Light/Some Girls/Saint Of Me/Paint It Black/Band introductions/
You Got The Silver/You Don't Have To Mean It/

DISC 2
Out Of Control/Route 66/When The WhipComes Down/Midnight Rambler/
Tumbling Dice/It's Only Rock'n Roll/Start Me Up/Brown Sugar/
Sympathy For The Devil
  1. 2013/10/15(火) 12:06:01|
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MONTREAL 1989 1ST NIGHT/THE ROLLING STONES

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'89年、SBD,音質92点、ミックスが独特ですが超高音質でやや、サラウンドのようなステレオです。またも「WOLFGANG’S VAULT」からの、超高音質盤です。このところ出現した89もバランスが、他のものとも毎回違うように、この音源もかなり違いますね。
曲ごとに違う、といったら大げさですが、広がり?いや、ややとっちらかった感じは、全体に同じですが、曲によってによってやや不安定に変化します。
ギターはキースが良く聴こえ、ロンはところどころ?また、ミックが弾く曲では、
ミックの音が聴こえすぎ??そのことで新しい発展などがあり、楽しめます。まあ、非常に高いレベルでの音の差なので、89年は、これで、何かミックスの種類まで勢ぞろいという感じですね。

各楽器などの定位でこんなに変るんでしょうか??凄くばらけている感じで、特にUndercover Of The Nightは変なふうに立体感があり面白いです。そして、2人のギターもやたらリアル。フレーズ1つ1つが聴き取れます。
コーラスがオフ気味で序盤でチャーリーのドラムが大きい。Tumbling Diceでは、女性コーラスが突然でかく、
また、SEや、ホーン、シンセなども派手めで、89らしい音といえば、一番らしい音か??
Angieはシンセがホワーーーンと大きく、なんか、間奏は邪魔なほどでかく、妙な感じ。
Sad Sad SadやMixed Emotionsはミックにギターが目立ちます。
Sympathy For The Devilは、パーカッションがあちこちから。。新鮮味はありますね。
ギターソロ、キースがものすごいがんばっています。89では見せ場が少ないキース、こんなの聴くとうれしいですね。。
しかし、「WOLFGANG’S VAULT」のミックスがこれだけ違うというのは、マルチトラックテープを好き勝手にMIXして、(爆)それぞれ違う感じに仕上げてるんじゃないかと思うほど。面白い結果になっていますが。。2000光年はイントロのギターが小さめ?ビルの面白いベースラインが印象的。
なにか、89高音質ステレオの中では、ミックスの変化で集中できない感もありますが、一番新鮮味があったりなんかして。。
音も凄いし、オーディエンス録音すらリリースされていなかった公演、超高音質を聴き比べが出来る、幸せな音源がまた。。

この音源ももう即効で売り切れましたが、DACなど、あちらこちらで出る様子。。

Live at Olympic Stadium, Montreal, Canada 13th December 1989

Disc 1 (73:27)
1. Continental Drift 2. Start Me Up 3. Bitch 4. Sad Sad Sad 5. Undercover Of The Night
6. Harlem Shuffle 7. Tumbling Dice 8. Miss You 9. Almost Hear You Sigh 10. Ruby Tuesday
11. Angie 12. Rock And A Hard Place 13. Mixed Emotions 14. Honky Tonk Women
15. Midnight Rambler

Disc 2 (74:00)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Before They Make Me Run 3. Happy
4. Paint It Black5. 2000 Light Years From Home 6. Sympathy For The Devil
7. Gimme Shelter 8. Band Introductions 9. It's Only Rock'n Roll
10. Brown Sugar 11. Satisfaction 12. Jumping Jack Flash 13. Carmen
  1. 2013/10/14(月) 01:51:43|
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WERCHTER 1998(Vol.2)/THE ROLLING STONES

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WERCHTER 4CD,21日のDISC3.4を。

'98年、音質82点、バランスも良く、近い音で、ミックのボーカルがやや大き目か?Satisfactionは前日と同じく、客の歌と手拍子がやや大きいですが、埋もれるほどではないのでOK。
お疲れか、やや勢いのない演奏ですが、勢いのなさが選曲に??(笑)Sister Morphine が。。ダルな感じです。
Under My Thumbはキースが、弦をミュートして、クラッキンアップみたいな、かわいいギターを。
キースはThief In the Nightですね。怪しげな雰囲気がイイです。観客がザワザワ。。聴いてるんかいな???
前日同様、Bステは、音がズレ、音も落ち、そこは残念ですが、会場の音が悪かったんですね。変なセットはだめですね。。ははは。。I Just Wanna Make Love~もドラムだけずれて、ダブバージョンみたいになっています。
この日はやってくれます。Start Me Upは、イントロでとまるのか??変な始まりで、ぐだぐだ、ダリルも入りに戸惑ってるのが判ります。乗りもへったくりもない、だめな感じ。
Jumping Jack Flashもこの日の逆?締めか?ギターはよれるは、ダルな感じを・・
キースがだれると、すべてが風邪をひく、見事な?チームプレイ。。
うーーん。微笑ましい。。つーことで、なかなか笑える、2日目、臨場感もあり、雰囲気は最高。


Festival Ground, Werchter, Belgium 21st June 1998

Disc 3(66:00)
1. Introduction 2. Satisfaction 3. Let's Spend The Night Together 4. Flip The Switch
5. Gimme Shelter 6. Sister Morphine 7. It's Only Rock'n Roll 8. Saint Of Me
9. Out Of Control 10. Under My Thumb 11. Miss You

Disc 4 (77:54)
1. Band Introductions 2. Thief In the Night 3. Wanna Hold You 4. SE~Sticks
5. Little Queenie 6. I Just Wanna Make Love To You 7. Like A Rolling Stone
8. Sympathy For The Devil 9. Tumbling Dice 10. Honky Tonk Women 11. Start Me Up
12. Jumping Jack Flash 13. Brown Sugar
  1. 2013/10/13(日) 00:04:27|
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WERCHTER 1998(Vol.1)/THE ROLLING STONES

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'98年、AUD,音質84点、ステージから中ほど?ギターが鮮明でバランスもなかなか。Satisfaction では、客の歌と手拍子がやや大きいですが、埋もれるほどではないのでOK。
ベルギーのウェルフテルでのLIVE。。お店の説明に「よく『レクタ―』という表記が多いですが、ウェルフテルが正解だそうです」とあり、ネットでもウェルフテルと。。しかし、LIVE中ミックの発音は「ヴェクター」といってるように聴こえます。。まあ、どうせ忘れるのでイイですが。。(爆)。
Gimme Shelterのイントロはなんかカッコイ音、出ています。
Let's Spend~、やDead Flowersでは高らかに歌う観客が左から、でも、出だしだけ歌ってみるヤツなのでじゃまでもないので、OK。Love In Vainはキースのギターがダルです。。なんか危うい感じもなくもないですが・・。。
後半慣れたのか(爆)立ち直ってます。キースは、You Don't Have~などを。。LIVE栄えする曲ばかりでいいですね。キースの曲は。
BステのLittle Queenie、The Last Time、Like A Rolling StoneはLittle Queenieでマイクがぼこぼこしてますが、その前に、出音がだめだで、ドラムと他がばらばらでとんでもないことに。。こういうこともあるんですね。。
ミックのボーカルもやや、ずれてゆきます。。Sympathy For The Devil からは、音が戻りますが、出だしのほうに、マイク音がやや。しかし、ミックのボーカルにSEかけすぎでは??
Brown Sugarで花火?なんだか、前半にザーというノイズがありますが、会場の仕掛け??
ザーの前に客が盛り上がるので、花火だったかな。。98年どうだっけ??
DVDを見直すと、ドライアイスと一緒に吹き上がる、紙ふぶき??この音でしょうか。凄い音。1分半続きます。
Bステ以外は音が安定しているので、聴きやすい音。。選曲がいいですねー。。


Live at Festival Ground, Werchter, Belgium 20th June 1998

Disc 1 (63:22)
1. Introduction 2. Satisfaction 3. Let's Spend The Night Together
4. Flip The Switch 5. Gimme Shelter 6. Dead Flowers
7. It's Only Rock'n Roll 8. Saint Of Me 9. Out Of Control
10. Love In Vain 11. Miss You

Disc 2 (73:16)
1. Band Introductions 2. You Don't Have To Mean It 3. Wanna Hold You 4. SE~Sticks
5. Little Queenie 6. The Last Time 7. Like A Rolling Stone 8. Sympathy For The Devil
9. Tumbling Dice 10. Honky Tonk Women 11. Start Me Up
12. Jumping Jack Flash 13. Brown Sugar
  1. 2013/10/12(土) 10:01:12|
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STEEL WHEELS JAPAN TOUR 1990/The Rolling Stones

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'90年、プロ映像です。プロショット、TV放送なので、画質良好です。放送映像に、地方放送だけのの2000光年とSympathy For The Devilを加えた完全版。うちにもSVHS録画のDVDがありますが、この2曲の
カットが大きく価値を落としてるので、この画質でみられるならOKですね。
他からも散々出た映像ですが、まあ、映像は当時のTV画質、マスターが出なければこれ以上劇的に向上することもないでしょう。
後発の強み、音声はTV放送、と地方版はVGPのCDからのよう、そして、大きいのがオフィシャルBOOTからの音声もシンクロされていて、比べることが出来ます。まあ、こちらは、エコーが強くドームを
思い出す?迫力はといえば、あまり感じないきれいな音、しかし、映像と合わさるといい感じ。。こんなことは自分では不可能なので、ここまでやってくれれば最高です。
まあ、音声と映像が組み合わせなので、完璧な・・・(そこまで求めていませんが・・)
というわけには行かず、変化は当然感じます。。
久々にみた90年、みっくの髪型が気になる。。そして、あちこちで見せる変なダンスも切れがありますね。メンバーの服装もなんだかなー。。90年という感じですね。
TV放送もメンバーをいろいろ映すようになったころ??カメラワークも
いいですよね。。BGV、酒のつまみには最高です。


Tokyo Dome, Tokyo, Japan. Feb.26, 1990


Disc 1
1. Continental Drift 2. Start Me Up 3. Bitch
4. Sad Sad Sad 5. Harlem Shuffle 6. Tumbling Dice
7. Miss You 8. Ruby Tuesday 9. Almost Hear You Sigh
10. Rock And A Hard Place 11. Mixed Emotions
12. Honky Tonk Women 13. Midnight Rambler
14. You Can't Always Get What You Want

Disc 2
1. Can't Be Seen 2. Happy 3. Paint It Black
4. 2000 Light Years From Home 5. Sympathy For The Devil
6. Gimme Shelter 7. Band Introductions
8. It's Only Rock'n Roll 9. Brown Sugar
10. Satisfaction 11. Jumping Jack Flash
  1. 2013/10/11(金) 11:26:58|
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Give Me Strength: The '74 -'75 Recordings (Super Deluxe Edition)/ERIC CLAPTON

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クラプトンが74年から75年に制作したアルバム、ボーナス・トラック、サラウンド・ミックス
を追加したCD5枚組が出るようですね。
内容は「461オーシャン・ブールヴァード」「安息の地を求めて」ライヴ盤「エリック・クラプトン
・ライヴ」の音源、ボーナス・トラック、サラウンド・ミックスを追加したCD5枚組。
うーん、461はもうデラックス出してますぜ。。
なんだか最近、企画がくちゃくちゃですね。。LIVEがどんな感じなのか(BEST 、トラックなのか?
いつのなのか?そして、フレディー・キングとのセッション。
そして、ブルーレイの映像無、サラウンドなので。。
うーーーん、マニアック。。。。
輸入盤はDVDのようですね。。でも価格差が1万円。。まあ、差がありすぎじゃー??






ディスク 1
<『461オーシャン・ブールヴァード』1974年オリジナル発表>
01. マザーレス・チルドレン 02. ギヴ・ミー・ストレンクス 03. ウィリー・アンド・ザ・ハンド・ジャイヴ 04. ゲット・レディ 05. アイ・ショット・ザ・シェリフ 06. アイ・キャント・ホールド・アウト 07. プリーズ・ビー・ウィズ・ミー 08. レット・イット・グロウ 09. ステディ・ローリン・マン 10. メインライン・フロリダ 11. ウォーキン・ダウン・ザ・ロード 12. エイント・ザット・ラヴィン・ユー 13. ミート・ミー(ダウン・アット・ザ・ボトム) 14. ゲッティング・アクエインテッド(未発表) 15. トゥー・レイト(未発表) 16. プリーズ・ビー・ウィズ・ミー(アコースティック)(未発表) 17. ギヴ・ミー・ストレンクス(ドブロ)(未発表)


ディスク 2
<『安息の地を求めて』1975年オリジナル発表>
01. ジーザス・カミング・スーン 02. 揺れるチャリオット 03. 小さなレイチェル 04. ドント・ブレイム・ミー 05. ザ・スカイ・イズ・クライング 06. ブルースを唄って 07. メイク・イット・スルー・トゥデイ 08. 可愛いブルー・アイズ 09. 心の平静 10. オポジット 11. ベリアル 12. ホワッチャ・ゴナ・ドゥ 13. アイ・ファウンド・ア・ラヴ 14. イット・ハーツ・ミー・トゥー 15. フールズ・ライク・ミー(未発表) 16. 天国への扉 17. サムワン・ライク・ユー


ディスク 3
<『エリック・クラプトン・ライヴ』1975年オリジナル発表>
01. 愛の経験 02. プレゼンス・オブ・ザ・ロード 03. ドリフティング・ブルース 04. マイ・ウェイ・ホーム 05. ランブリング・オン・マイ・マインド 06. ファーザー・オン・アップ・ザ・ロード


ディスク 4
追加収録(曲順は未定。ディスク3に収録される曲がある可能性もあり)
01. スマイル 02. アイ・ショット・ザ・シェリフ 03. いとしのレイラ 04. リトル・ウィング 05. クロスロード 06. ウィリー・アンド・ザ・ハンド・ジャイヴ~ゲット・レディ 07. ランブリン・オン・マイ・マインド~愛の経験 08. ザ・スカイ・イズ・クライング~愛の経験~ランブリン・オン・マイ・マインド 09. ドリフティン・ブルース 10. バッヂ 11. 光を与えて~恋は悲しきもの


ディスク 5
<クライテリア・スタジオに於けるフレディ・キングとのセッション>
01. シュガー・スウィート 02. TVママ 03. ブギー・ファンク(未発表) 04. ギャンブリング・ウーマン・ブルース


ディスク 6
Blu-ray※映像コンテンツは未収録。
01. 『461オーシャン・ブールヴァード』 エリオット・シャイナーによる未発表5.1chサラウンド・ミックス 02. 『461オーシャン・ブールヴァード』 トム・ダウドによるオリジナル4.0chサラウンド・ミックス(1975年1月制作) 03. 『安息の地を求めて』トム・ダウドによるオリジナル4.0chサラウンド・ミックス(1975年1月制作) 04. 『エリック・クラプトン・ライヴ』トム・ダウドによる未発表4.0chサラウンド・ミックス(1975年1月制作)
  1. 2013/10/10(木) 19:49:54|
  2. NEW リリース!
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アメリカーなハンバーガー

家から歩いて20分、駒沢公園近くのハンバーガー屋さん。AS CLASSICS DINER。

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店内もアメリカンな雰囲気で、落ち着ける空間。
今日はドアーズのライダーオンザストームなんかがかかっていたり。。
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みてるだけで楽しい60年代?50年代?なんでしょうか・・・

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炭火の香ばしさがあるパテ、さくっと香ばしいバンズ、ランチは飲み物付き!!
  1. 2013/10/09(水) 11:00:49|
  2. 食べ物
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Unplugged (DELEXE) /ERIC CLAPTON

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アンプラグド、デラックスバージョンが出ましたね。まあ、聴きに聴いた?バージョンですが、サーカス、マイ・ファーザーズ・アイズ、この2曲はこの録音でも
重要な音であり、BOOTもそこらじゅうから、CDも完全盤など・・
しかし、オフィシャルの音質で聴けるのは、必然か?出るべきして出たのか。。しかし、TV収録でこの瞬間を見れた人も幸せだね、それだけに、アンディーさん、ガットギターのオクタービピッチは注意していただきたかったです。これだけ狂ってるとさぞ弾きにくいのではないかと??普通のTV出演の演奏が、
名盤になってしまい・・・まあ、プロとしてはねーー・・
で、そのティアーズ・イン・ヘヴンは、やはり、ボートラよりオリジナルのほうがいいですね。。
でも、高音質で聴けるのはうれしいですわ。





ディスク:1

1. シグニ
2. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー
3. ヘイ・ヘイ
4. ティアーズ・イン・ヘヴン
5. ロンリー・ストレンジャー
6. ノーバディ・ノウズ・ユー
7. いとしのレイラ
8. ランニング・オン・フェイス
9. ウォーキン・ブルース
10. アルバータ
11. サンフランシスコ・ベイ・ブルース
12. モルテッド・ミルク
13. オールド・ラヴ
14. ローリン&タンブリン


ディスク:2

1. サーカス (未発表音源)
2. マイ・ファーザーズ・アイズ (テイク1) (未発表音源)
3. ランニング・オン・フェイス (テイク1) (未発表音源)
4. ウォーキン・ブルース (テイク1) (未発表音源) 試聴する
5. マイ・ファーザーズ・アイズ (テイク2) (未発表音源)
6. ウォリード・ライフ・ブルース (未発表音源)
7. ティアーズ・イン・ヘヴン (テイク2)
   (未発表音源) (日本盤のみのボーナス・トラック)
  1. 2013/10/08(火) 21:51:35|
  2. etc
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50 & COUNTING TOUR 2012-2013 "Are Ya Feelin' Good?"/THE ROLLING STONES

131001191640.jpg


LHのプレゼントCD。音もよいし、これは楽しい企画!!

'12-'13年のAUD音源のコンピ音源です。ネット上にアップされた、ご苦労さん編集に感謝の企画です。
細かいところは、お店でさらに補修されてるようです。。
ということで、それぞれ、音質がばらばらで、
当然?いつものことながら、録音するだけでも大変と思われる、シークレットギグ、Route 66は歪んで、やや篭ってますが、製作者のチョイスも、イー感じです。
こうして、目面しい曲がこれまで高音質で録音されてるのか・・・
と、録音の進化も関心。AnaheimのBitchもかなりシャンシャンで凄い音ですが、まあ、1曲なので
普通に聴けますね。
こうして聴くと、JEFF BECK参加の、I'm Going Down と、TOM WAITSのLittle Red Roosterは異彩を放ってて面白いです。
ビッゲストバングでやっと呼ばれたわーー。。と、いっていた、Bonnie Raitt、今回も呼ばれました。。
DISC4のワシントンの音はやはり強烈に良く、グラトンの音も、AUDで収録されてるのがいいですね。
オフィシャルのハイドパークもないので、音の雰囲気もあってます。
まあ、来年ヨーロッパ?その前に日本?なんて判りませんが、こんなので、楽しみながら、
次を期待!!



Disc 1(75:28)
1. Route 66 (Le Trabendo Paris, France 25th October 2012)
2. It's All Over Now (O2 Arena London, England 25th November 2012)
3. Gimme Shelter (w/ Mary J. Blige) (O2 Arena London, England 25th November 2012)
4. Wild Horses (O2 Arena London, England 25th November 2012)
5. All Down the Line (O2 Arena London, England 25th November 2012)
6. I'm Going Down (w/ Jeff Beck) (O2 Arena London, England 25th November 2012)
7. Out of Control (O2 Arena London, England 25th November 2012)
8. I Wanna Be Your Man (O2 Arena London, England 29th November 2012)
9. The Last Time (O2 Arena London, England 29th November 2012)
10. Lady Jane (O2 Arena London, England 29th November 2012)
11. Champange and Reefer (w/ Eric Clapton) (O2 Arena London, England 29th November 2012)
12. Live With Me (O2 Arena London, England 29th November 2012)
13. Honky Tonk Women (w/ Bill Wyman) (O2 Arena London, England 29th November 2012)
14. Respectable (w/ John Mayer) (Prudential Center Newark, NJ 13th December 2012)

Disc 2(79:48)
1. Around and Around (Prudential Center Newark, NJ 13th December 2012)
2. Wild Horses (w/ Gwen Stefani) (Staples Center Los Angeles, CA 3rd May 2013)
3. Factory Girl (Staples Center Los Angeles, CA 3rd May 2013)
4. Respectable (w/ Keith Urban) (Staples Center Los Angeles, CA 3rd May 2013)
5. Little Red Rooster (w/ Tom Waits) (Oracle Arena Oakland, CA 5th May 2013)
6. Dead Flowers (Oracle Arena Oakland, CA 5th May 2013)
7. It's All Over Now (w/ John Fogerty) (HP Pavilion San Jose, CA 8th May 2013)
8. No Expectations (HP Pavilion San Jose, CA 8th May 2013)
9. Let It Bleed (W/ Bonnie Raitt) (HP Pavilion San Jose, CA 8th May 2013)
10. Bitch (HP Pavilion San Jose, CA 8th May 2013)
11. Beast of Burden (w/ Katy Perry) (MGM Grand Garden Arena Las Vegas, CA 11th May 2013)
12. Waiting on a Friend (Honda Center Anaheim, CA 15th May 2013)
13. Champagne and Reefer (w/ John Mayer) (Honda Center Anaheim, CA 15th May 2013)
14. You Got Me Rocking (Honda Center Anaheim, CA 18th May 2013)
15. Bitch (w/ Dave Grohl) (Honda Center Anaheim, CA 18th May 2013)

Disc 3(76:57)
1. Shattered (Honda Center Anaheim, CA 18th May 2013)
2. Far Away Eyes (Staples Center Los Angeles, CA 20th May 2013)
3. Angie (Air Canada Center Toronto, Canada 25th May 2013)
4. It's Only Rock and Roll (w/ Carrie Underwood) (Air Canada Center Toronto, Canada 25th May 2013)
5. Rocks Off (United Center Chicago, IL 28th May 2013)
6. Six Days on the Road (w/ Taj Mahal) (United Center Chicago, IL 28th May 2013)
7. Shine a Light (United Center Chicago, IL 31st May 2013)
8. All Down the Line (w/ Sheryl Crow) (United Center Chicago, IL 31st May 2013)
9. As Tears Go By (w/ Taylor Swift) (United Center Chicago, IL 3rd June 2013)
10. Midnight Rambler (w/ Mick Taylor) (Air Canada Center Toronto, Canada 6th June 2013)
11. I'm Going Down (w/ Gary Clark Jr.) (TD Garden Boston, MA 12th June 2013)
12. Beast of Burden (TD Garden Boston, MA 12th June 2013)
13. Sway (w/ Mick Taylor) (TD Garden Boston, MA 12th June 2013)

Disc 4(79:25)
1. Memory Motel (TD Garden Boston, MA 14th June 2013)
2. When The Whip Comes Down (TD Garden Boston, MA 14th June 2013)
3. Dead Flowers (w/ Brad Paisley) (Wells Fargo Center Philadelphia, PA 18th June 2013)
4. Under The Boardwalk (w/ Aaron Neville) (Wells Fargo Center Philadelphia, PA 21st June 2013)
5. Can't You Hear Me Knocking (w/ Mick Taylor) (Wells Fargo Center Philadelphia, PA 21st June 2013)
6. Worried About You (Verizon Center Washington DC 24th June 2013)
7. Street Fighting Man (Verizon Center Washington DC 24th June 2013)
8. Emotional Rescue (Verizon Center Washington DC 24th June 2013)
9. You Got The Silver (Verizon Center Washington DC 24th June 2013)
10. You Can't Always Get What You Want (Verizon Center Washington DC 24th June 2013)
11. Glastonbury Girl (Glastonbury Festival Worthy Farm Pilton, England 29th June 2013)
12. 2,000 Light Years from Home (Glastonbury Festival Worthy Farm Pilton, England 29th June 2013)
13. Satisfaction (w/ Mick Taylor) (Glastonbury Festival Worthy Farm Pilton, England 29th June 2013)
Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars

Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion Tim Ries - Keyboards, Horns Matt Clifford - Fre
  1. 2013/10/07(月) 16:22:23|
  2. ROLLING STONES 10~13
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ESSEN 1973 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

ESSEN-1973.jpg

前日のハンブルグのボーナスで、エッセンでの公演のCDRの付いています。

'73年、AUD,音質80点、ハンブルグに比べ音も近く、ベースがボワーンとしているぐらいで、バランスもなかなか。。オーデイエンスノイズもほとんどない、しかし、広がりはある音。こいつは魅力的。音の変化もさほどない優良音源。

持っていませんが、比較的最近出現のEssen 1973 Revistedの音質アップ版ですかね。

お店のインフォには、「解説によると会場内の中間の席で、カセットテープレコーダーで録音されたとのことですが、音の鮮度も申し分なく、Street Fighting Manで部分的に音が不安定になることを除けば、音の劣化も殆ど無く、安定した高音質でショウの全貌を堪能することができます。」

とありますが、この日の有名音源、オーディエンス2枚組みの「THE STARS IN THE SKY NEVER LIE」と比べるとクリアーさが凄くアップしており、あちらは71点くらい?の音。これは、プレスで出してい
ただきたかった、優れた音ですね。まあ、初登場じゃないので、ボーナスということなのでしょう。
録音者がアップしたということで、ジェネも1STかもしれませんね。
篭りでトリッキーな感じが判らなかった、Gimme Shelter、めちゃくちゃミックがパワフルに歌うDancing With Mr.D
You Can't~、2分代にものすごい早びき、 Midnight Ramblerは1分台に尾のすごく目立つ、シンセ音が
入り、なんだかへんな感じ。しかし演奏は最高。中盤目面しく、手拍子が聴こえます。
テープチェンジがあるYou Can't~のエンディングに、次の Midnight Rambler冒頭にカットがありますが、
ミックのハープのとこなので、たいしたカットでもない感じ。他はカット無し。
Street Fighting Manも最後の混乱などなく、しかも、テイラーの音がオンな感じで、2分半くらいからの
ワウ?ギターのフィードバックのリアルな音は魅力的。
こんな凄いおまけ、これはお得感満載!!しかも、こちらは初心者でもOKな高音質。
これは、73年の中でも優良音源!!


Live at Grugahalle, Essen, Germany 10th October 1973

1. Brown Sugar 2. Gimme Shelter 3. Happy 4. Tumbling Dice 5. Star Star
6. Dancing With Mr.D 7. Angie 8. You Can't Always Get What You Want
9. Midnight Rambler 10. Honky Tonk Women 11. All Down The Line
12. Rip This Joint 13. Jumping Jack Flash 14. Street Fighting Man

Mick Jagger - Vocals, Harmonica Keith Richards - Guitars,
Vocals Mick Taylor - Guitars
Bill Wyman - Bass Charlie Watts - Drums

Billy Preston - Piano, Organ, Clavinet Trevor Lawrence - Saxophone
Steve Madaio - Trumpet, Trombone, Percussion Bobby Keys - Saxophone
  1. 2013/10/06(日) 00:29:50|
  2. ROLLING STONES72-73
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HAMBURG 1973 1ST SHOW/THE ROLLING STONES

HAMBURG-1973.jpg


'73年、AUD,音質72点。音源からやや遠い音ですかね。なんと、73の初登場音源です。
しかも完全盤で。
ミックの声が大きめで、コーラスの声も、ミック・テーラーがバリバリに弾くと、キースの音があまり聴こえませんが、中音域だけ大きいという感じで、通しで聴いていられる音。歓声や拍手、歌声などの邪魔なオーディエンスノイズがないのも聞きやすいですね。
この日は「THE STARS IN THE SKY NEVER LIE」という、昔からある有名音源に2NDショウの2曲だけ選ばれている日、しかし、1STショウはなし。こちらはフルコンサートで登場しました。
で、やはり、演奏の出来は73、すごい演奏です。。Gimme Shelterの2分30秒からのトリルはイイネー。
Happyでの、テイラーのスライド、早いです、この速さでのの正確な返し。。。しびれますわ。。
そして、73年だけのDancing With Mr. D. 。これは、1番注目してしまう曲なのですが、73好きの人。
どの曲に注目するんでしょうね??で、この日はなかなかの演奏。All Down The Lineの後にミックの奇声が入ってますが、かなりハイな感じ。Street Fighting Manのテイラーのソロは、2分30秒あたりでいつものフレーズですが、この日は早いです。ややぼけた輪郭が逆にイマジネーションをかき立てるのか?これ映像でみたいですねーー。。
73年という特別な時期、音は、普通の昔の音風ですが、やはり、刺激的な演奏。。
テイラー期狂?はどうぞ?




Live at Ernst-Merck-Halle, Hamburg, Germany 2nd October 1973 (1st show)

(68:59)
1. Introduction 2. Brown Sugar 3. Gimme Shelter 4. Happy 5. Tumbling Dice
6. Star Star 7. Dancing With Mr. D. 8. Angie
9. You Can't Always Get What You Want 10. Midnight Rambler
11. Honky Tonk Women 12. All Down The Line 13. Rip This Joint
14. Jumping Jack Flash
15. Street Fighting Man

Mick Jagger - Vocal, Harmonica Keith Richards - Guitar, Vocal Mick Taylor - Guitar
Bill Wyman - Bass Charlie Watts - Drums

Bobby Keys - Saxophone Trevor Lawrence - Saxophone Steve Madaio - Trumpet,
Trombone, Percussion Billy Preston - Piano, Organ, Clavinet
  1. 2013/10/05(土) 00:57:40|
  2. ROLLING STONES72-73
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チョコレートケーキ

濃厚チョコが有名なテオブロマ、渋谷というより代々木公園に近い?

TEO1.jpg

ここへ行くとサンフォアキン ドスという、チョコの塊みたいなやつを。。
チョタルトというのもおいしいのですが、売り切れてるのかな。。この日はなく・・。。
teo2.jpg

ないので、これも、濃厚なチョコのシュークリームなどを。。うまーーーいです。。
  1. 2013/10/04(金) 11:52:40|
  2. 食べ物
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えっ・・・ケンタッキー。。。。

KFC3.jpg

仕事帰り、近所のスパーに買出し。。ふぇ??鶏から亭???
えーーー、なら並ぶかということで。。
こんなの出していいの??KFCは売り上げ伸びないとか。。。
逆に落ちるんじゃない??など、いらぬことを頭に浮かべて。。

KFC2.jpg
秘伝のスパイス味、しょうゆ、旨辛と、味見感覚で

KFC4.jpg

秘伝のスパイス味ってのは、オリジナルチキン味ですね。。

で・・・・・???

何か、家族の評判は。。

ケンタッキーの方がおいしい。。。
肉自体がやや硬い。。
秘伝の味が薄い。。

まあ、散々ないわれ様でした。。手軽でいいけど。。
確かに、肉の質感は違う。。





  1. 2013/10/03(木) 00:42:06|
  2. 食べ物
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PHILADELPHIA 2013 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

130910203128.jpg

映像です。AUDショットで、真正面から、アップもあり、ものすごくみやすい映像。
音は異常?というほど音のよいANAHEIMほどではありませんが、これも高音質です。
音は、すでに書いていますが、なかなかすぺしゃるなこの日、Under The Boardwalk (with Aaron Neville)、へっぽこ演奏じゃなくてよかった(爆)。や、Can't You Hear Me Knocking、なにか、テイラーは最高までも行きませんが、今後も、こういうことがあるといいですねー。
で、Can't You~では、間奏のキースのパート、目立つ部分!!下を向いたまま、慎重です。
やや、音が詰まったりなんかしてる気もしますが。。。気合の演奏。続くテーラーのアップで、指までよーく。。。しかし指まで太いなー。。(笑)。。Gimme Shelter、You Can't Always~なんかでもみてみたかった。。。叶うんでしょうか??FANの夢は、でも、こうして参加しただけでも、驚きなんだよね。。
この映像、どアップなどがあるためか?たまに、映像にぶれがありますが、正面から
4人が捉えられたりしていて最高です。
ミックの銀色の山高帽?に全身黒のピッタリスーツ・・・誰か注意しないのかね。。
この日も、モニターの故障?で、Brown Sugarのミックのボーカルの音程が不安定になる
事故はありますが、アングル、音ともに良い最高の映像。


Live at Wells Fargo Center, Philadelphia, PA. USA 21st June 2013


Disc 1(77:21)
1. Intro 2. Get Off Of My Cloud 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Paint It Black
5. Gimme Shelter 6. Under The Boardwalk (with Aaron Neville)
7. When The Whip Comes Down 8. Emotional Rescue
9. Doom And Gloom 10. One More Shot 11. Can't You Hear Me Knocking (with Mick Taylor)
12. Honky Tonk Women 13. Band Introductions 14. You Got The Silver
15. Happy

Disc 2(72:41)
1. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 2. Miss You 3. Start Me Up 4. Tumbling Dice
5. Brown Sugar 6. Sympathy For The Devil
7. You Can't Always Get What You Want (with The Crossing Choir)
8. Jumping Jack Flash 9. Satisfaction (with Mick Taylor)

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars

Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion Tim Ries - Keyboards, Horns Matt Clifford - French Horns
COLOUR NTSC Approx. 150min.
  1. 2013/10/02(水) 14:08:33|
  2. ROLLING STONES 10~13
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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