SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

PARIS 1978 SOUNDCHECK COLLECTION/BOB DYLAN

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'78年、リハーサル音源、音質評価不可。ディランがLIVE会場でLIVE前にリハーサルしている様子を、
会場の壁ごしにへばりついて録音してるという、まさに貴重な流出らしいBOOT音源。ということで、STONESの
初来日時も、LIVE会場には入れず、外からLIVEを聞いているFANがTVなどで放送されていたなんていうのもありました。
隣の部屋から聞いている・・・窓ガラス越しに聞いていいる感じですかね。最新アルバム「STREET LEAGAL」収録曲
が多く演奏されており、 ”New Pony”も演奏されてるところも興味深いですね。
音は完全に漏れ出した音ですが、なにか秘密の箱を開ける感じが。。。ちと面白いLHのギフトCD。



Pavillon de Paris, Paris, France 3rd - 8th July 1978

Disc 1(36:11)
3rd July 1978

1. Unidentified Instrumental/Something There Is About You 2. True Love Tends To Forget
3. Knockin' On Heaven's Door 4. Fix It Ma 5. To Ramona

5th July 1978
6. Changing Of The Guards 7. New Pony 8. Is Your Love In Vain? 9. I'll Be Your Baby Tonight

Disc 2(56:56)
6th July 1978
1. But I Forgive You 2. Love Her With A Feeling 3. Mr. Tambourine Man
4. Knockin' On Heaven's Door

8th July 1978
5. Unidentified Instrumental 6. One More Cup Of Coffee (Valley Below)
7. One More Cup Of Coffee (Valley Below) 8. Unidentified Instrumental
9. To Ramona/Mr. Tambourine Man 10. Where Are You Tonight? (Journey Through Dark Heat)
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  1. 2014/02/28(金) 22:56:02|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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STONES 初日

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stones初日、キースは体調不良?次までには!!

しかしテイラーさんは、やはりそんなに出なかったな。ああいう使い方は驚き。。

”Bitch”はそんなに人気?やや驚き。

とにかくキースがんばれ!!!
  1. 2014/02/27(木) 14:45:40|
  2. ある日の日記
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BBC STUDIO 1975/JEFF BECK & UPP

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'75年、PRO SHOT。TV放送、BBCでのスタジオLIVEだそうです。画像はまあ何とか。。
UPPというフュージョンバンド、BECKの秘蔵?BANDなどとよく書かれ、BECK自身も参加してスタジオ盤もつくった、UPP。凄いテクニックで演奏もよいのですが、結局、秘蔵のまま、お蔵入りではないけど、J BECK参加ということで、LP時代やCDになっても、廃盤、再発を繰り返していますね。アルバムはなかなかよいのですが。。
演奏は素晴らしく、UPPのスタジオ盤収録曲、”Get Down In The Dirt”から、この曲のBECKのギターの音、まあ、時代的に BLOW BYのころですよね。最高の音。
そしてベースもカッコイイFANは必見のもの。まあまあ、有名ですけどね。
そして、クリームのフェアウェルのように、ギターの紹介、エフェクターの紹介。使い方。ワウの実演など。こういうものは他になく最高ですねー。

そして、”She's A Woman”を演奏。演奏は2曲ですが最高のテイク。
これは再放送して欲しいですよねー。BBC-----!!!

(15:38)
1. Get Down In The Dirt

Jeff explains equipments and effects
2. 1954 Les Paul Oxblood 3. Color Sound 4. Cry Baby 5. Ampeg 6. Talk Box

7. She's A Woman

Jeff Beck - Guitar Jim Copley - Drums Andy Clarke - Keyboard Stephen Amazing - Bass

COLOUR NTSC Approx.16min.
  1. 2014/02/26(水) 16:44:12|
  2. JEFF BECK 75~77
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SEATTLE 1981 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

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Special Bonus 2CDR!「ORLANDO 1981 2ND NIGHT」付属の2CDRから。
「ORLANDO 1981 2ND NIGHT]は
http://55monkey55.blog.fc2.com/blog-entry-1659.html



'81年、AUD,音質76-80点。ボーカルにエコーがかかり、キースのギターとドラムがなかなかクリアーに聴こえますが、観客の渦の中で録音された音という感じ。LP BOOTの時代はDAY SIDE NIGHT SIDE(ナツカシー)あたりが出しそうな音ですね。
LIVEの様子が伝わるという感じで面白いですねー。何の音だかわかりませんが低音で「ゴー」だか「ボー」とひくーい音でなにかが。81年のツアー中に出回った音なんてのはこの程度が多く、最近はそうとう音がよいのが当たり前になっていますが、「Under My Thumb」カット インで始まるのも混乱か?そして、凄い黄色い歓声が、ROCK SHOWという感じです。”Shattered”はフェイザーがややきつく、このころはエフェクターも結構かかりが違っていたり。。 エコーが架かったミックのボーカルはやたら元気です。”Beast Of Burden”あたりから少し、電気的なノイズが聴こえたり。
出音からでしょうかね??81年てのはまだこんな感じですかね?
”Black Limousine”くらいからややベースなども聞こえる感じでAUD慣れした人なら十分。まあ、音のほうはSBDもある日なので、81年のスタジアムLIVEの雰囲気を!!という音。



Live at Kingdome, Seattle, WA. USA 15th October 1981


Disc 1(60:13)
1. Under My Thumb 2. When The Whip Comes Down 3. Let's Spend The Night Together
4. Shattered 5. Neighbours 6. Black Limousine 7. Just My Imagination 8
. Twenty Flight Rock 9. Let Me Go 10. Time Is On My Side
11. Beast Of Burden 12. Waiting On A Friend 13. Let It Bleed

Disc 2(63:58)
1. MC 2. You Can't Always Get What You Want 3. Little T&A
4. Tumbling Dice 5. Band Introductions 6. She's So Cold
7. All Down The Line 8. Hang Fire 9. Star Star 10. Miss You 11. Start Me Up
12. Honky Tonk Women 13. Brown Sugar 14. Jumping Jack Flash 15. Satisfaction

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars Bill Wyman - Bass

Ian McLagen - Keyboards, Vocals Ian Stewart - Piano Ernie Watts - Saxophone
  1. 2014/02/25(火) 15:27:51|
  2. ROLLING STONES 80-88
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VOODOO LOUNGE IN TOKYO THIRD NIGHT(Special Bonus 2CDR)/THE ROLLING STONES

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'95年、AUD,音質80点、バランスがなかなか良く、ドームの回った音ではありますが、良好。
前日の福岡に付属の音源です。
9日、去年に久々に出た95年の「VOODOO LOUNGE IN TOKYO: THIRD NIGHT & LAST NIGHT」の3RDの日。まあ、 聴いてる人には”No Expectations””Let It Bleed”の日?ですかね。
「VOODOO LOUNGE IN TOKYO: THIRD NIGHT & LAST NIGHT」は録音位置が近く、歓声の真っ只中に・・
という感じですが、こちらはそれを、後ろのほうから録音しているというう感じ。
ギターボーカルはエコーがややかかり、ベースが小さいという感じの音ですね。
前者は音が近く迫力がありますが、近くでガチャガチャした音。これは、マイルドで聴きやすいですが、スタンドあたりからリラックスして聴いている感じ。
内容はhttp://55monkey55.blog.fc2.com/blog-entry-1538.htmlに書きましたが、
なかなかの演奏で、聴き疲れのしない音、95ね。。
まだまだ、音源はあるんでしょうね。評価が上がって欲しい95!!




Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 9th March 1995

Disc 1(60:55)
1. Introduction 2. Not Fade Away 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking 5. All Down The Line
6. Rocks Off 7. Sparks Will Fly 8. Satisfaction 9. No Expectations 10. Let It Bleed
11. Rock And A Hard Place 12. Love Is Strong 13. I Go Wild

Disc 2(66:28)
1. Miss You 2. Band Introductions 3. Honky Tonk Women 4. Before They Make Me Run 5. The Worst
6. Sympathy For The Devil 7. Monkey Man 8. Street Fighting Man 9. Start Me Up
10. It's Only Rock 'n Roll 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash
13. Outroduction

  1. 2014/02/24(月) 18:10:20|
  2. ROLLING STONES 89-99
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FUKUOKA 1995 2ND NIGHT- ORIGINAL DAT MASTER/THE ROLLING STONES

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'95年、AUD,音質92点、超高音質音源ですねー。クリアーでバランスもいなかなか。ベースなどもキッチリ聴こえ、音の回りもないスーパーオーディエンスですね。当然会場の広さで、散った感じは当然ありますが臨場感として聴けます。
この日は、「VOODOO LOUNGE IN FUKUOKA」「WORLD TOUR 94/95」を最近?去年かな、ここでも取り上げましたが、まあ、普通の音。それが出た事によってか?もっと良い音あるよ?なのか。と思っていたら、既発盤、「VOODOO WILD」という、過去の音源と同じ録音だそうです。。ただし、ジェネレーションの違いか、大幅に音質UPと。。。そのCDを持ってはいませんが、音はそれよりも向上していてるそうです。まあ、音が向上なら文句はありません!!

まあ、このてのバンドのLIVE IN JAPANてのは、何人くらいが録音してるんでしょう?10人、・・・・ンなわけはないですね。30人?いても不思議ではないですね。。しかし、最高と言われるものを、録音できるのは1,2人ですかね。当然、席が大きく影響し、まわりで馬鹿騒ぎされればアウト、出音のバランスが元々悪いなんてのも。。。などなど。。
会場が満員にならなかったらしいこの日。ミックは前半飛ばしてる様子が。。
そして、後半何曲かは疲れている感じも、95年当時、結構きついのかなーなんて見てましたが、去年のLIVEのほうが元気なくらいで・・・そこが凄いですが。。
「VOODOO LOUNGE IN FUKUOKA」などで書きましたが、この日は、”Shattered””Love In Vain”
”Sweet Virginia”が!
”Shattered”グダグダと以前書きましたが、音がよいとそうでもなく。。ミックが走らせてる?
結構よかったりします。音がよいとよく聴こえるし、悪いと悪く・・・。。ですね。
”Love In Vain”は・・ロン・・・GET YAYAをコピーしたの??スライド。。。”Sweet Virginia”ミックのハープが行き過ぎてギリで戻ったり。。しかし全体的には素晴らしい演奏で、”Street Fighting Man”のじわじわ盛り上がる感じのスピードがいいですね。キースの”The Worst”の音は溶け込む様な・・。。
95の日本公演の中でもTOPクラスの音質、BEST AUD録音!!



Live at Fukuoka Dome, Fukuoka, Japan 23rd March 1995

Disc 1 (58:25)
1. Introduction 2. Not Fade Away 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking
5. It's All Over Now 6. Shattered 7. Sparks Will Fly 8. Satisfaction
9. Love In Vain 10. Sweet Virginia 11. Doo Doo Doo Doo Doo
12. Love Is Strong 13. I Go Wild

Disc 2 (68:12)
1. Miss You 2. Band Introductions 3. Honky Tonk Women 4. Happy 5. The Worst
6. Sympathy For The Devil 7. Monkey Man 8. Street Fighting Man 9. Start Me Up
10. It's Only Rock 'n Roll 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash 13. Outroduction
  1. 2014/02/23(日) 00:19:40|
  2. ROLLING STONES 89-99
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ORLANDO 1981 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

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'81年、AUD、音質84点、やや粗く騒々しい?音ですが、これが81年ツアーの前半の「荒い」演奏を聴くには最高。歓声もわりと入りますが、演奏がそれよりオンなので、迫力の音。
音の感じから、かなり前列のほうで録音されているようで、”Black Limousine”のギターソロになって盛り上がり、口笛や歓声、拍手が大きくなる臨場感はなかなかのもの。ベース、ドラムがキッチリ聴こえるし、81の音に合った臨場感のある音源。
アップロードされたものを、音のダブり(Start Me Up終演後)や”Miss You”で片チャンネルの乱れなどを補正したとのこと。1曲目にテープの傷みで少しだけ乱れますが、その後は安定。
”Beast Of Burden”はFADE IN気味に始まり、音が微妙に乱れますが81の初登場音源としてはなかな驚きの音です。

やたら元気な演奏は最高のR&RLIVE。”Just My Imagination ””Beast Of Burden”などロンもなかなか。”Time Is On My Side”のキースのイントロがやたらオンで、ちとカッコイイです。キースのコーラスとピアノが良い感じ。
”Waiting On~”や”Let It Bleed”のやたらオンなイントロからも、81年ころはたまーにあった
関係者によるAUD録音とか、そんな感じにも聴こえる近い音。
ミックのシャウト、”Let's Spend The Night Together”元気なときだけ?ミックがイントロを歌います。この日はあり。ひっぱられてか勢いのある演奏はツアー前半を感じさせます。
”Let It Bleed”の変な?ビルのベースラインはいつ聴いても最高。キッチリベースが聞こえるのが魅力。
”Little T & A ”は機材のトラブルか?ギターの音がやや小さく、それを気にしてかキースがキッチリ歌えていません、まあ、ギターのせいかはわかりませんが・・。
”Brown Sugar”ではキース自身のトラブル(爆)で、イントロから変です。キースだけフワフワ・・・。
そしてこの日は、81年では8回?ほど演奏した、ややレアな”SFM”を演奏、しかも最後ではなく、”JJF”の前に。そこから”JJF”は良い流れだねー。
まあ、SBDがかなり存在する81年ですが、迫力満点の81年のAUD。客席の臨場感を浴びれる音で今聴くと新鮮!?!

Live at Tangerine Bowl, Orlando, Florida, USA 25th October 1981

Disc 1 (60:13)
1. Under My Thumb 2. When The Whip Comes Down 3. Let's Spend The Night Together
4. Shattered5. Neighbours 6. Black Limousine 7. Just My Imagination
8. Twenty Flight Rock 9. Let Me Go10. Time Is On My Side
11. Beast Of Burden 12. Waiting On A Friend 13. Let It Bleed

Disc 2 (63:59)
1. You Can't Always Get What You Want 2. Band Introductions 3.
4. Tumbling Dice
5. She's So Cold 6. All Down The Line 7. Hang Fire 8. Miss You 9. Start Me Up
10. Honky Tonk Women 11. Brown Sugar 12. Street Fighting Man 13. Jumping Jack Flash
14. Satisfaction  

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars Bill Wyman - Bass

Ian McLagen - Keyboards, Vocals Ian Stewart - Piano Ernie Watts - Saxophone
  1. 2014/02/22(土) 10:21:20|
  2. ROLLING STONES 80-88
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CLPTON 2014

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CLAPTON,武道館!よかっでスーー!!!

チト変った、AFTER MIDNIGHTとWonderful Tonight!!




  1. 2014/02/21(金) 22:58:20|
  2. etc
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Play All Night Live at the Beacon Theater /ALLMAN BROTHERA BAND

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ALLMAN,92年のLIVEが発売されましたねー。この時期のLIVEは、Evening With~の First Setが91年92年。
2ND Set94年6~8月。と、切り刻んで選ばれていましたが、今頃やっと1本のLIVEの雰囲気が味わえる
ものが!といっても、92年3月のビーコンでの10日11日と2日間からの抜粋ですが、同じ時期のものなので
違和感がなく、また、Evening With~がアンプアグドなどを混ぜてしまったり、曲間が途切れたり。
特殊な感じもあったので、やっとまともな?LIVEという感じ。
89年あたりの再結成直後のハードな音ではなく、再結成後の絶頂期のLIVEが今頃こうして出たのは嬉しいですねー。
ディッキーの名曲、”Seven Turns”がLIVEで聴けるのもはじめてかな。”Low Down Dirty Mean”から
”Come On In My Kitchen”のアコースティックをはさみ、この頃のLIVEの再現に近いのが最高ですね。
レコーディング・プロデュースがトム・ダウド。そして、その音源をウォーレンがプロデュースとなっています。
もうひとつの再結成後の名盤の時、94年のLIVEもリリースして欲しいですねー。


ディスク:1

1. Statesboro Blues
2. You Don't Love Me
3. End Of The Line
4. Blue Sky
5. Nobody Knows
6. Low Down Dirty Mean
7. Seven Turns
8. Midnight Rider
9. Come On In My Kitchen


ディスク:2

1. Guitar Intro / Hoochie Koochie Man
2. Jessica
3. Get On With Your Life
4. In Memory Of Elizabeth Reed
5. Revival
6. Dreams
7. Whipping Post
  1. 2014/02/20(木) 09:36:30|
  2. ALLMAN BROTHERS 88-
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REPTILE IN BUENOS AIRES/ERIC CLAPTON

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来日中!EC、頭がECなので。LHの素敵なギフトDVDを。

'01年、PRO SHOT、TV映像ですかね、PALを変換した映像で輪郭は甘いですが、まあハイビジョン前ののTV・・
からのビデオをDVDにしたような画像。このDVDはMID VALLEYの「REPYILE WORLD TOUR 2001」。2CDに不完全ではありますが、3DVDをつけるという強烈なタイトルでしたが、それと同じ、6日の完全盤?
と同じ右上と左下に番組のロゴ?が出ていて、MVのものも、こちらも同じような画質ですが、音は最高によいので楽しめます。
ワールドツアーの引退を発表してのツアー。気合も入っていたのか、メンバーも信頼の置ける人を固めてましたね。ビリー・プレストンが病気で変っていますが、まあ、おなじのメンバー。
”Hoochie Coochie Man”の熱いソロはイイですねー。。”Badge””Wonderful Tonight”の長いシンセソロはあんまり・・・ですが、ECのソロはなかなか。”Layla”のイントロ前のソロも○。
まあ、アルゼンチンということで、いつも思うし、何回か書いてますが、この観客ってのは曲間に変な応援歌みたいのは歌うし・・・何やってるんだよ・・(爆)そして、”Cocaine”のリフにあわせて、お・お・お・おッ オ・オーーー」とか歌って、なんだかね。。
ブルージーなんて言葉は破壊されて、ECも落ち着くのを待っていたり・・やや引き気味だったり。。
Nathanオシャレ Eastさんが、素敵なフレーズを弾いております。
ワールドツアーー引退のEC。こうして、10年以上たっても日本に来てくれるのは感謝しながら見ないとね。。さあ、明日、LIVEだ!!!



Live at River Plate Stadium, Buenos Aires, Argentina 6th October 2001


Disc 1(60:36)
1. Key To The Highway 2. Reptile 3. Got You On My Mind 4. Tears In Heaven
5. Bell Bottom Blues 6. Change The World 7. My Father's Eyes
8. River Of Tears 9. Going Down Slow 10. She's Gone

Disc 2
1. I Want A Little Girl 2. Badge 3. Hoochie Coochie Man 4. Stormy Monday 5. Cocaine
6. Wonderful Tonight 7. Layla 8. Sunshine Of Your Love 9. Somewhere Over The Rainbow

Eric Clapton - Guitar, Vocals Andy Fairweather Low - Guitar, Vocals
David Sancious - Keyboards, Vocals Greg Phillinganes - Keyboards
Nathan East - Bass, Vocals
Steve Gadd - Drums

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 123min.
  1. 2014/02/19(水) 15:28:13|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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Hotel California Tour Houston 1977/The Eagles

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77年,PRO SHOT。オフィシャルで映像が出ましたが、(キャピタル・センター 1977年3月21日)それよりも前に、BOOTで出ている映像。この映像のほうが初期の曲まで収録されており、(いや、キャピタルも収録してるんだろうなーー。。)100分ほどで、ハードな曲も収録、ジョー・ウォルシュの曲も多く、最高です。映像はまあまあ、音はいいのですが、”HOTEL CALIFORNIA”からドロップアウトがありそこが残念。
やっぱり、ランディーの高いコーラスはイイネー。
この日はグレン・フライの誕生日で、共作者、J・D・サウザーが”THE BEST OF MY” 飛び入り参加してますねー。まあ、コーラスであまり映りませんが。。
演奏はやや粗いですが、マスターが出るか、オフィシャルで出て欲しい映像。


LIVE IN HOUSTON, TEXAS 1977

HOTEL CALIFORNIA / LYIN' EYES / WASTED TIME / TAKE IT TO THE LIMIT / DESPERADO
MIDNIGHT FLYER / TURN TO STONE / ALREADY GONE / ONE OF THESE NIGHTS / FUNK #49
GOOD DAY IN HELL / ROCKY MOUNTAIN WAY / WITHCY WOMAN / JAMES DEAN
THE BEST OF MY LOVE / WALK AWAY / TEQUILA SUNRISE
  1. 2014/02/18(火) 15:30:09|
  2. D~F
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贅沢ランチ

自由ヶ丘方面に散歩。目黒通りの紀ノ国屋、等々力店へ。

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行くと盛り上がってしまう?舞い上がる?高級スーパー。ヨメはんの行くがままに。。
期間限定?石見牛ビーフシチュー。ファミレスより旨い?
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このパニーニが最高!グリエルチーズ?旨いなー。
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大好きな、シュークルート。すっぱいキャベツのヤツね。。
F CHO
ヨメハンは、甘いもの。。フォンダンショコラ。。シチューとショコラね。。。・・・・。。。
  1. 2014/02/17(月) 15:15:01|
  2. 食べ物
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BLINDED BY LOVE/ROLLING STONES

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'90年、SBD、音質92点、90年の高音質定番ですねー。バランスもよく超高音質のボード直音源ですかね。エコー感がなくリアルの音なので好きな音ですね。歓声も入っておりこの手のものの中では最高ですかね。
タイトルの通りレア曲”Blinded By Love”が演奏された日で有名ですね。
バランスの乱れがなく、ドラムが気持ちよい音、”Start Me Up”で途切れがありますが、無音になってしまいます。このころは補正もないですかね。まあ、整理された音ではないので、”Blinded By Love”などでもアコギのストロークのリズムの乱れなどが粗く聞こえたりもしますが、この音質なら文句もないですね。久々に聴いて和んだりして。。
強いて上げればドラムのバランスがわりと大きく、”You Can’t~”などはエコーがかかった
ドラムが「トン」と響いたり、珍しい音が聴こえたりもします。
演奏はかなりまとも?で、大きなミスがありません。ドラムが響く音でチャーリー
ファンには最高の音???
VGPでは「BLINDED BY LOVE FOR GYPSY KINGS」というタイトルでリリース。音は特に変りはないような。。


Live at Estadio Vincente Calderon, Madrid, Spain June 16, 1990.

Disc 1
01. Continental Drift
02. Start Me Up
03. Sad Sad Sad
04. Harlem Shuffle
05. Tumbling Dice
06. Miss You
07. Almost Hear Your Sigh
08. Ruby Tuesday
09. Blinded By Love
10. Rock And A Hard Place
11. Mixed Emotions
12. Honky Tonk Women
13. Midnight Rambler
14. You Can’t Always Get What You Want


Disc 2
01. Can't Be Seen
02. Happy
03. Paint It Black
04. 2000 Light Years From Home
05. Sympathy For The Devil
06. Street Fighting man
07. Gimmie Shelter
08. Band Introduction
09. It's Only Rock'N'Roll
10. Brown Sugar
11. Jumping Jack Flash
12. Satisfaction
  1. 2014/02/16(日) 03:24:30|
  2. ROLLING STONES 89-99
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VIVE LA SLOWHAND /ERIC CLAPTON

vivela slowhand

懐かしい名盤を。。

'88年、SBD、音質87点、バランスは最高ですが、なにかざらざらした音、整理されてない感があり、
微妙にレベルが過多な場面が、たまーにあります。まあ、タランチュラの名盤。88の定番音源。

”CROSSROADS”が始まる前も、なにかビチビチ、レコードの針音のようなノイズが若干ですが、入ります。そのほか、”WHITE ROOM""I SHOT THE SHERIFF”と、全体的にギターの音が大きめで、ギターソロのギターがレベルメーターのレッドゾーンに入っている感じはありますが、スピーカーで聴くにはそれほど問題もなく良い感じです。まあ、このころのSBDの最高音質はこのレベルでも、最高でしたね。。
紙スリーブがついてますが、DECEMBER 1997 LAST E.C.TARANTURA / THANKS FOR THE ALL PEOPLE。とあり、昔のタラでは、クラプトンの最後のリリース?だったんですかね。その後、映像も出てビデオからの
音源?なのかもしれませんが。。

88はマーク・ノップラーが参加したLIVEですね。なにか、ダイアー・ストレイツでは最高のソロを聴けますが、外に出ると・・・何か、手癖が目立ち、クラプトンの曲でも、自分の手癖のメロが・・なんてシーンも。さすがに、バッキングもうまく、それほど回数が多くない参加でも、うまいんですけどね。。”WONDERFUL TONIGHT”はこのときだけのアレンジの感じ・・ではないですが、メンバーが違うと一味違う。。そこが良いですね。
”OTHERLESS CHILDREN”の2人のイントロのギターは勢いがあり、このスピード感が良いですね。
”SAME OLD BLUES”は重量級でしたね。13分を超える演奏。ギターが生々しく出てるのはなかなかの
迫力。”MONEY FOR NOTHING”でも、ギターが大きく、なかな凄い音ですが、生々しく当時の音が
出ています。ボーカルのラインの崩し方は、もうディランクラスに???・・・
88年の高音質盤。

TARANTURA

THE SPECTRUM, PHILADELPHIA, 7 SEP. 1988

DISC 1

CROSSROADS
WHITE ROOM
I SHOT THE SHERIFF
LAY DOWN SALLY
WONDERFUL TONIGHT
TEARING US APART
AFTER MIDNIGHT
CAN'T FIND MY WAY HOME
MOTHERLESS CHILDREN

DISC 2

SAME OLD BLUES
COCAINE
LAYLA
MONEY FOR NOTHING
SUNSHINE OF YOUR LOVE

  1. 2014/02/15(土) 00:35:32|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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I'm No Angel Live On Stage/ Gregg Allman

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グレッグ オールマン、'88年のLIVE。お店で売られている知らないレーベル。。オフィシャル?のわけがないBOOT映像ですかね。画像は悪くはなく、昔のTV画像程度です。
51分間なので、アコーステックコナーがカットされた感じのSETでしょうかね。

ギターは、ALLMANにもいた、ダン・トーラーなのでなかよいかんじ。ギター1人で、ダンはスライドはしないので、”Statesboro’ Blues”などは、チョーキングなどで、普通に弾いてます。まあ、彼が在籍中はデッキーがスライドを弾く、という態勢だったので、まったく弾かないのでしょう。なので、この曲の中でも派手な早弾きのソロが出てきたりで面白いです。
オールマンの1STの1.2から始まり、ソロの名曲”I’m No Angel”そして、R&Bっぽいボーカルが最高な ”Slip Away”は映像で見られるだけで最高です。

ギタリスト2人が脱退を発表したALLMAN、まだやってくれるのかなー??
まあ、独特すぎてあまり合うような感じがしない、デレクよりダン(人気はかなり落ちるだろうけど・・)がまた加入して・・・。。それもいいかなー。。なんてね。そんなこと思ってたら、2013年にダンは亡くなっていました
。。残念!!
グレッグのボーカルはソロでも最高です。



01. Don’t Want You No More 02. It’s My Cross To Bear
03. Sweet Feeling 04. Just Before The Bullets Fly
05. Fear Of Falling 06. Demons 07. I’m No Angel
08. Statesboro’ Blues 09. Slip Away 10. One Way Out
  1. 2014/02/14(金) 11:33:17|
  2. ALLMAN SOLO
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ギターマガジン 3月号

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おー、ギターマガジン、今月は、キースさんじゃありませんか。

使用ギターの詳細がいいですねー。

インタビューはクラッシック インタビュー??最新のが読みたいですね。

キースはわりとインタビューがありますが、MICKがないんだよねー。

  1. 2014/02/13(木) 18:06:46|
  2. etc
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Live From Austin, Texas /Stevie Ray Vaughan

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レイボーンの映像では、「Austin City Limits」というTV出演の映像が好きですねー。1983年と1989年に収録。”House Is Rockin'”からが89ですね。
”Voodoo Chile”の太い音。レイボーンの曲の中でも、ギターの切れ込みがカッコイイ、”Crossfire”、このときの演奏はかなり良いですねー。TVショウの演奏では、マーカスミラー などとの共演で、この曲をやってるものがあるんだけど(DVD探し中・・)それも最高ですが、どちらも良い音、出してるなー。
そして、”Riviera Paradise”の演奏は必見ですね。
映像もそれほど多くないレイボーンですが、TV LIVEでも最高の演奏ですね。 




01. Pride And Joy 02. Texas Flood 03. Voodoo Chile
04. House Is Rockin' 05. Tightrope 06. Leave My Girl Alone
07. Cold Shot 08. Crossfire 09. Riviera Paradise 10. Tick Tock
  1. 2014/02/12(水) 21:13:20|
  2. オフィシャルS
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NIGHT AT ALPINE VALLEY/ERIC CLAPTON.STEVIE RAY VAUGHAN

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レイボーン最後のブルース・フェスティバルの音源。

'90年、AUD,音質83点、バランスが良く、ほどよい臨場感があり会場の雰囲気が伝わります。
ドラムがバシバシ聴こえることや、エコーも少ないので至近距離ではないですが、遠くもない聴きやすい音。レイボーンのステージが収録されていて、共演もある人気の音源ですね。
”Crossfire”のギターの音、それほど歪んでないのに、太い弦で出すファットな音、そして、 ”Voodoo Chile”の微妙にフィードバックしてる伸び、イイネー。
クラプトンのステージはWonderful Tonight 7:56とSunshine Of Your Love 16:13でテープチェンジによるカットがありますがそれ以外は完全収録。

なにか、ドラムの拾い方なのか?クラプトンのときのほうが、ドラムが軽く、シャンシャンしてるのは叩き方?マイク?なにか印象が違います。”No Alibis”後半のソロは気合入ってます。そして、この日の”Badge”も最高の出来。
そして、アンコール”Sweet Home Chicago”ゲストが、バディ・ガイ、ロバート・クレイ、スティーヴィとジミー・ヴォーン!ギターが多いのか?始まる前、プラグの音?「ジージー」。

6人ギターですね。ボーカルは何人が歌っているのか?ECとバディー(喚いてるので、爆)
はわかりますが・・・
ソロは、一巡目、バディ、スティーヴィ、ジミー、クレイ、フィル・パーマー、ECのようです。
10分を軽く超えるながーいJAM、レイボーン最後のステージ。

レイボーンは終了後、シカゴ行きのヘリコプターに、8月27日にアルパイン・ヴァレイ・リゾート
にあるスキー場で、濃霧で視界を失ったヘリコプターが墜落・・・・。。でしたね。。
レイボーン・最後の日、良い音で残ってるだけでうれしいですね。



Live at Alpine Valley Music Theatre, East Troy, Wisconsin, USA 26th August 1990

Disc 1
1. Opening 2. Collins Shuffle 3. The House Is Rockin' 4. Tightrope
5. The Things (That) I Used To Do 6. Let Me Love You Baby 7. Leave My Little Girl Alone
8. Pride And Joy 9. Wall Of Denial 10. Riviera Paradise 11. Superstition
12. Couldn't Stand The Weather 13. Going Down 14. Crossfire 15. Voodoo Chile

Stevie Ray Vaughan - Guitar, Vocals Chris Layton - Drums Tommy Shannon - Bass
Reese Wynans - Keyboards

Disc 2
1. Opening 2. Pretending 3. No Alibis 4. Running On Faith 5. I Shot The Sheriff
6. White Room
7. Can't Find My Way Home 8. Bad Love 9. Before You Accuse Me 10. Old Love

Disc 3
1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Member Introduction 4. Cocaine
5. A Remark You Made 6. Layla 7. Sunshine Of Your Love
8. Sweet Home Chicago (w/Buddy Guy, Robert Cray, Stevie Ray & Jimmie Vaughan)

Eric Clapton - Guitar & Vocals Phil Palmer - Guitar Nathan East - Bass
Steve Ferrone - Drums
Alan Clark - Keyboards Greg Phillinganes - Keyboards Ray Cooper - Percussion
Tessa Niles - Backing Vocals Katie Kissoon - Backing Vocals
  1. 2014/02/11(火) 12:46:07|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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John Lennon Mccullagh

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01. 55 Blues 02. North-South Divide 03. Long Long Way
04. The Ballad Of A Blue Poet 05. It Never Rains
06. Rivers Of Blood 07. The Ballad Of Mr Henderson
08. Colour Of The Sun 09. Slipping Away
10. Short Sharp Shock 11. White Rose 12. The Strand



ジョン・レノン・マカラー・・・15歳。

1STアルバム、North South Divide。

まあ、名前のわりには?、どっぷりボブ・ディランですが、声が渋くなって

完成された日にはそうとう凄いかも。。15でこれは凄いわな。。。

どう変っていくのか??楽しみ!
  1. 2014/02/10(月) 10:11:52|
  2. etc
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大雪、そんなに久しぶり?

YUKI2.jpg
大雪?そんなに久しぶりだったのか・・・?去年のは・・・そうでもなかった?

子供は楽しそうだねーー。。

YUKI2014.jpg

どんだけデカイの作ってるんだよ.....スゲー。。


  1. 2014/02/10(月) 10:00:23|
  2. ある日の日記
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JEFF BECK/BUDDY GUY /MUSIC FESTIVAL 2006

BEK2006.jpg

'06,PRO SHOT、フジ・スピードウェイノフェス。超高画質で収録されてます。TV映像でしょうね。
なんだか、BECK独特のスライドの”Beck's Bolero”なんだかワリト拍子抜けするオープニングのような気もしますが。しかし、そこから”Stratus”のつなぎはかっこいいですね。
”You Never Know”あたりは、もうこのリズム隊はすごいですね。重くて、時にやかましく手数が多いドラム、まあ凄い演奏です。まあ、バンド全体が無茶してるというか、限界まで行っちゃってるところも、面白いですが。 ”Cause We've Ended As Lovers”はやはりいい演奏してます。”Angel”のボトルネックで弦を叩く?いや擦る?とこのUP画像、その他、カメラがいい感じで捉えていていいですね。”Scatterbrain”はそんな感じなので
ど派手で荒い、これはななかに。。カッコイイ!”Big Block”は後半のところ、盛り上るが最高。”Star Cycle”は中間部、ギターとベースがメインフレーズを繰り返すとこがいいね。
アンコール”Somewhere Over The Rainbow”を弾き終えたBECKの笑顔が最高です。
この時のBECKは、なにかキレがすごく良く、最高の演奏をしています。

バディー・ガイのステージはKOOL&THEGANGのジャングルブギーでバディーが登場してロックンロールの達人?とメンバーが叫んで登場。「ロックンロールの達人」???
バディーが??初めて聞きました。(爆)
ジャケは赤に白い水玉ギターですが、LIVEでは白に黒い・・・なんだかなー。。
ヒステリックなギターが響き渡ってますわ。。このおっちゃん元気だなー。。。

超高画質なので、最高ですね。。


Live At FUJI SPEEDWAY JULY 22 2006


JEFF BECK 63min
1.Beck's Bolero 2.Stratus 3.You Never Know 4.Cause We've Ended As Lovers
5.Behind The Veil 6.Nadia 7.Angel (Footsteps) 8.Scatterbrain 9.Big Block
10.Star Cycle 11.People Get Ready 12.Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues
13.Blue Wind 14.Somewhere Over The Rainbow

Jeff Beck: Guitar
Jason Rebello: Keyboards
Randy Hope-Taylor: Bass
Vinnie Colaiuta: Drums

BUDDY GUY 35min
15.Goin' Down 16.Hoochie Coochie Man 17.I've Got Dreams To Remember
18.Drowning On Dry Land 19.Damn Right,I've Got The Blues
total 98min
  1. 2014/02/09(日) 03:40:16|
  2. JEFF BECK 00~09
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WHAT MAMASAID IN TOKYO/JEFF BECK

WHAT-MAMA-SAID-IN-TOKYO.jpg
DAY-IN-THE.jpg


JEFF BECK、1999年の日本公演の映像。

'99年、PRO SHOT、このころはまだSVHSに録画し、それをDVDに、という感じでしたが,
この映像はアナログを通していない、ということで。自分でDVDにしたものよりやはり良いですね。
アナログではないということは、デジタルVHSかなにかですかね。まあ、今のハイビジョン放送の画質
と比べると輪郭は甘いですけどね。十分。
”WHAT MAMA SAID”大迫力の演奏。”A DAY IN THE LIFE”の後半をこのように表現できるのはやはり
BECKじゃないとね!!
”THX 138”のベースも簿コンボコン?ですごいです。
”DECLAN”のアコギの音は、ジェニファーが出してるのかと思うと、彼女が出しているのはシンセサイザーのような音だったり。誰がなにをしてるのかは映像ではないとわからないほどいろいろな音が。BECKのギターショウ、2人のギターがいるので、映像で高画質で見れるのは最高。
時代的に、プレス盤だし、これが最高の決定版ですかね。

Live at Tokyo International Forum 2nd,June 1999


WHAT MAMA SAID
PSYCHO SAM
BRUSH WITH THE BLUES
STAR CYCLE
SAVOY
BLAST FROM THE EAST
A DAY IN THE LIFE
DECLAN
THX 138
THE PUMP
CAUSE WE'VE ENDED AS LOVERS
SPACE FOR THE PAPA
ANGEL
EVEN ODDS
YOU NEVER KNOW
BLUE WIND
BIG BLOCK
  1. 2014/02/08(土) 10:50:09|
  2. JEFF BECK 91~99
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SOUNDS FOR SATURDAY/FACES

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'71年、TV SHOW。定番映像が高画質に!BBCの「SOUNDS FOR SATURDAY」の映像ですが、71年とは思えない、高画質でバンドの最高の時期のLIVEを見ることができます。
まあ、オリジナル曲でみたいものもたくさんありますが、カバーの演奏も口パクではないので楽しめます。この画像は”Love In Vain”の生演奏をみれるのが最高ですね。
まあ、STONESのアレンジのコピーですが、ロンの適当?+味のあるギターが見もの。
そして、やや目面しい”Three Button Hand Me Down”。”Stay With Me””I'm Losing You”
と最高の演奏が楽しめます。クオリティーが高いのが最高!!

1970-1973(DVD) に付属していたDVDより!

Live at BBC Theatre, London, UK 26th October 1971

1. Introduction 2. Three Button Hand Me Down 3. Maybe I'm Amazed 4. I Want To Be Loved
5. Miss Judy's Farm 6. Love In Vain 7. Stay With Me 8. (I Know) I'm Losing You

Rod Stewart - Lead Vocal Ron Wood - Guitar Ronnie Lane - Bass, Vocal
Ian McLagan - Keyboards, Vocal Kenney Jones - Drums

COLOUR NTSC Approx. 44min.
  1. 2014/02/07(金) 20:14:52|
  2. D~F
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RUN RUDOLPH RUN(CHRISTMAS DELUXE EDITION)/KEITH RICHARDS

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'78年、キースのソロシングルのアナログから起こした4テイク。
CD化されていない2曲ですが、これまでもBOOTでは、いくつか出ていましたが、今回はプロモテイクまで収録されている貴重なもの。
1.2がUSプロモオンリーMONOバージョンとSTEREOバージョンを収録。
トラック3、4はUK盤のマトリックス1のオリジナルシングルを使用だそうで、音もかなり良く、今までの「普通の音」のCD BOOTより良いですね。
驚きなのが、78年にモノラルを出しているのはなぜなんでしょうね・・・。AMラジオ用なのか?
プロもシングルのことが良くわからないので、????だらけですが、キースがチック・ベリーの音に憧れたから??ではない??
まあ、音の違いが結構あり、楽しめます。これLHのギフト。結構うれしい音源。
しかし、プロモーション音源てのが存在するんですね。。これ、プロモーションしても・・・???(爆)
ジャケのパラディー??なかなか良いですね。。クリスマスソングをクリスマスにプレゼントでした。
この曲、いまだにオフィシャルではCD化されず・・・今後どうなるんでしょうか・・・・。


Taken from Rare 1978 US promotional only 2-track 7" vinyl single featuring
Mono and Stereo Versions,
RS19311 & UK 7" vinyl single featuring Run Rudolph Run & The Harder They Come, RSR 102

1. Run Rudolph Run: Rolling Stones Records RS 19311 (Mono) US
2. Run Rudolph Run: Rolling Stones Records RS 19311 (Stereo) US
3. Run Rudolph Run: Rolling Stones Records RSR 102 (A-1) UK
4. The Harder They Come: Rolling Stones Records RSR 102 (B-1) UK
  1. 2014/02/06(木) 02:16:54|
  2. ROLLING STONES SOLO
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Perfect Strangers Live (2cd/DVD)/DEEP PURPLE

DEEP-PULPLE-PERFECT.jpg
PURPLE-PS.jpg


オフィシャルの映像が多いわけでもない、パープルの2期のメンバーによる再結成直後のライブ。このDVDの発売は話題になりましたよねー。84年、オーストラリア公演。
これはお得な、CDとDCDの3枚組み。輸入盤だけの企画?このセットではDVDだけだとリージョンがダメだったのに。これはゼロ?無しなのか。普通に再生OKです。リージョンコードってのは、入っていたりなかったり、面倒ですね。
しかもアマゾンは、輸入ものはリージョンが無しなのにありと書いていたり。。なんでしょ?いい加減な感じ。

カメラのアングルは、良いとこを捕らえてたりダメだったり・・・80年代の中ごろ
はこんあもんですかね。再結成で、バンドの状態が良いころ。メンバーが合図も多く、気を使ってる感じあり、良い感じもあり。

リッチーの適度な?遊びとアドリブが最高です。ロジャーが終始ノリノリなのも笑えますね。こんなだっけ?
しかし"Strange Kind of Woman"の最後のギランの叫び声は凄い・・・。。
”Speed King”のパワフルのボーカルはいいね。30年前か。。。
なぜこれが突然リリースされたのかはわかりませんが、他の年も??



ディスク 1
01. Highway Star 02. Nobody's Home 03. Strange Kind of Woman
04. A Gypsy's Kiss 05. Perfect Strangers 06. Under the Gun
07. Knocking At Your The Back Door 08. Lazy

ディスク 2
01. Child in Time 02. Difficult to Cure 03. Jon Lord Keyboard Solo
04. Space Truckin' (Inc. Ritchie Blackmore Guitar Solo) 05. Black Night
06. Speed King 07. Smoke On the Water
  1. 2014/02/05(水) 11:22:33|
  2. DEEP PURPLE
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GO!GO!NIAGARA /大滝詠一

795.jpg


大好きな大滝さん。もう一枚アルバムを・・・なんて、いつも思ってましたが、天国に・・・・残念。。

大滝詠一を知ったのは・・・昔、むかーし・・・新宿にローリングストーンという、ロックのDJをやってるお店に行った時に。(今は場所もかわり。。まだあります。)
で、RAINBOWか何かをクエスト。

待っていると、DJが、「ハードロックナイトなんだけど・・」「なんか気に入ってるのでかけさせて」

と言ってかかったのが”あの娘に御用心”「沢田研二じゃなくてオオタキ・・・」沢田?大滝?

良く知りませんでしたが。元は沢田研二に書いた曲だっけ。大滝詠一をそこで知りました。

そして、DISC1と2の間に、

「あのー・・・サイド1、終わったんですけど。。」ぼそぼそ声が入ってる。
これを流したかったのか?「ここがお気に入り!」

など言いながら聞いて、へーー面白いなと。

それでLPかったら、ん?ボーカル何言ってんだかわからない。(エコーが深い?)

そして、音が悪い。いやモヤモヤ。。でも、なんだか魅力的な音に惹かれて。。

趣味趣味音楽「趣味と趣味とが喧嘩して」っていうのがいいよね。
”こいの滝渡り”爆笑ソング、「右足、沈む前に・・」最高!
” こんな時、あの娘がいてくれたらナァ”はロングバケーションに入ってるべき曲?
”あの娘に御用心”はもう、大滝サウンドの代表?

こんな楽しいアルバムないよねー。。

・・・えーと、大滝さんて、大瀧と書いたり大滝になっていたり・・決まりはない????

1. GO!GO!Niagaraのテーマ~Dr.Kaplan’s Office
2. 趣味趣味音楽
3. あの娘に御用心
4. ジングル:ベースボール
5. こいの滝渡り
6. こんな時、あの娘がいてくれたらナァ
7. ジングル:月曜の夜の恋人に
8. 針切り男
9. ニコニコ笑って
10. ジングル:ナイアガラ・マーチ
11. Cobra Twist
12. 今宵こそ
13. 再びGO!GO!Niagaraのテーマ
  1. 2014/02/04(火) 10:37:40|
  2. ナイアガラ
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WHO ELSE IN TORONTO/JEFF BECK

BECK-TORONTO.jpg

映像です。WHO SLSE IN LONDONに付属のDVDより。

99年、AUD SHOT、映像がやや粗めですが、左側からで、結構なクローズアップ映像が多いです。
”What Mama Said”は不安定ですが、その後は安定。
まだ、いまのようにハイビジョンでもなく、粗い映像ですがアップが多いので、見やすく、音もまあまあよいので、99年のLIVEの様子がよくわかります。
なにかこの年は、BECKがご機嫌で、ジェニファーやランディーというメンバーとわりと息が合っており、トニー・ハイマスなど、重要人物?がいないLIVEでも、隙間がないところが・・・・・というか、むしろギンギンに音が詰まっていて
面白いですね。
やっぱり、”You Never Know””Blue Wind””Where Were You”が盛り上がります。
次の来日はどんなメンバーなのか・・・発表はないのかな??



Live at Massey Hall, Toronto, Canada 24th March 1999 (Special Bonus DVDR)


1. What Mama Said 2. Psycho Sam 3. Brush With The Blues 4. Star Cycle 5. Savoy
6. Blast From The East 7. A Day In The Life 8. Declan 9. THX 138
10. The Pump 11. Led Boots12. Cause We've Ended As Lovers
13. Space For The Papa 14. Angel (Footsteps) 15. Even Odds
16. You Never Know 17. Blue Wind 18. Where Were You 19. Big Block

Jeff Beck - Guitar Jennifer Batten - Guitar & Guitar-Synthesizer
Randy Hope-Taylor - Bass Steve Alexander - Drums

COLOUR NTSC Approx. 88min.
  1. 2014/02/03(月) 13:35:11|
  2. JEFF BECK 91~99
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SAPPORO DOME 2006/THE ROLLING STONES

2006-SAPPORO.jpg

'06年、AUD、音質90点。かなり高音質でバランスも最高。06年の日本公演はイヤモニの傍受音源のSBDが乱発して、そのせいかAUD音源があまり出回らず、トレードなどでもたいした音のものを持っていませんでしたが、これ、お店の
プレゼントCDです。喜!!
で、まあ、このブログでも、まだ傍受音源は載せていませんが、SBDとはいえバランスも完璧ではなく、ましてやベースが入っていなかったり、ギターの粗さばかり目立つ感が。。なにを弾いたかはわかるものの、あまり気分が良くなる音
ではない・・・・・・。まあ、ベースが入ってないのはダメですよね。

で、この高音質の札幌はプレスのAUD音源では、他にないのかもしれませんね。

誰が教えたんだかの、「なまらうれしー」「この曲は知ってるべやーー」のミックのMCはなんだ??とは思ったものの、けっこう面白いので、今年も変な日本語を(爆)・・・・。。
で、あらためて久々に聞きましたが、演奏はかなり良く、ノリノリ。
演奏曲は”Angie”が入ってたり、結構普通ですね。でも演奏は最高。”Let's Spend~”のしなやかな演奏!”Midnight Rambler”も迫力の演奏。強いてあげれば(何であげるんだか・・) ”Honky Tonk”のキースが引張りすぎで、走っている様子が。やはりキース中心に・・・など、変なとこで気持ちが入ったりして。。。(爆)

"JJF"でキース、イントロがお??ですが一瞬。そして、マイクが不調になる場面はありますが、なにか凄くまとも、素晴らしいLIVEですね。
まあ、SBDの音源で粗い演奏の印象も、AUDで聞くと何かそうでもなく、演奏はよく聴こえたりして。(笑)
結構というか、かなりの一級品で、驚いた!というCDでした。



Live at Sapporo Dome, Sapporo, Japan 29th March 2006

Disc 1 (60:45)
1. Intro. 2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock 'n Roll
4. Let's Spend The Night Together 5. Oh No, Not You Again
6. Angie 7. Rain Fall Down 8. Bitch 9. Midnight Rambler
10. Tumbling Dice 11. Band Introductions 12. This Place Is Empty
13. Happy

Disc 2 (54:03)
1. Miss You 2. Rough Justice 3. Start Me Up 4. Honky Tonk Women
5. Sympathy For The Devil 6. Paint It Black 7. Brown Sugar
8. You Can't Always Get What You Want 9. Satisfaction

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars

Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion
Blondie Chaplin - Backing Vocals, Percussion

The New West Horns :
Andy Snitzer - Saxophone Michael Davis - Trombone Kent Smith - Trumpet


  1. 2014/02/02(日) 10:32:33|
  2. ROLLING STONES 00~09
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WHO ELSE IN LONDON/JEFF BECK

BECK99.jpg

'99年、AUD,音質98点。どう聴いても奇跡のスーパーサウンドの音源。説明によると、PAスピーカーから5センチ弱のところで録音されたということで・・・マイク自体がビビッてしまうそではないか?とか、歪み、入力オーバーなども連想してしまいますが、まったくそのへんの問題がない音ですね。
まあ、SBDといっても、ギターアンプやベースアンプ、ドラムなど、ROCKのLIVEはマイクをスピーカーに近づけた
マイクを通ってミキシング・・・なんてことを考えると、バランスをいじれないものの、SBD同様??なんて気も。
まあ、完璧な音でありますが、PAにあまりにも近く、臨場感がないじゃないか・・・という意見があるかもしれないので。しかし、奇跡の音(録音ボリューム、固定の仕方など)を聞くだけでも面白い音源です。

歓声も程よく入っているので、あとは出音のバランスによって、バランスが変るというスパー音源ですね。
この年は、ジェニファーさん大活躍の”What Mama Said”からですよね。ギラギラタッピング?と超合金ギターの絡み、そして、 ランディのベースの音も凄いですね。しかし、ランディーって、一時期だけでしたが、なかな良いベースを。。あの、アシッドJAZZのところにいた人なんすかね。。
”Brush With The Blues”の音の余韻が凄く、2分半過ぎのソロは最高。そして、この日は、”Rice Pudding”
の後半のJAM,”Blue Wind”のソロ、そして、”You Never Know”のどこへ行くのかまったくわからない、
ギターソロ、聴き所満載です。
ジェニファーさんも、まあ、ど派手な演奏もしますが、裏に回っての役目もきっちりで、珍しいツインギターのBECKの曲を聞ける場面なんかも、99年の特徴で、面白いLIVEです。
BECKのLIVEの歴史の中でも、メンバー、バンドの構成も面白い99年、ということ??で、これSBD、100点?じゃないか??
スパーサウンドです。


Live at Shepherd's Bush Empire, London, UK 9th October 1999

Disc 1 (50:01)
1. What Mama Said 2. Psycho Sam 3. Brush With The Blues 4. Star Cycle 5. Savoy
6. Blast From The East 7. A Day In The Life 8. Declan 9. THX 138 10. The Pump

Disc 2 (50:54)
1. Rollin' And Tumblin' 2. 'Cause We've Ended As Lovers 3. Rice Pudding 4. Blue Wind
5. Angel (Footsteps) 6. You Never Know 7. Sling Shot 8. Member Introduction 9. Where Were You
10. Big Block

Jeff Beck - Guitar Jennifer Batten - Guitar & Guitar-Synthesizer
Randy Hope-Taylor - Bass Steve Alexander - Drums
  1. 2014/02/01(土) 12:43:26|
  2. JEFF BECK 91~99
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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