SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

伊東で・・・

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あら、なんかすごい。。
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それぞれ味付きのお刺身が。。。
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魚の天ぷらが下に・・・
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メインが3種類から選べます。。お子様ランチの子どもが、肉は食べるため。お肉を選択。。豪華!!
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  1. 2014/07/31(木) 10:39:54|
  2. ある日の日記
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夏休み

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伊東で夏休み。。星野リゾート 界 伊東というところに。
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すごく?和風でいい感じ。。
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部屋から花火が見えます。酔った写真です・・・・。。。
  1. 2014/07/31(木) 10:21:58|
  2. ある日の日記
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YOKOHAMA 1993 2ND NIGHT/ERIC CLAPTON

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'93年、AUD、音質88点。バランスよく、マイルドな音で、程よい臨場感もあり、アコーギパートも良く、ナチュラルな音。
この音源。「YOKOHAMA 1993」と「FINAL BUDOKAN 1993」を2作のボーナスCDRになります。こちらは、同じテーパーさんがカセットレコーダーでも同時録音していたとのことで、このへんの数年間が、入れ替え時期でしたねー。
横浜30日はなかなかリリースされず、なぜこの日だけないのか?という感じでしたが、良好な録音です。内容はプレスのほうに書いてますが、”Groaning The Blues”良いですねー。
”Tell Me Mama”など、エレクトリックパートで、ごくわずかですがマイクの音圧負けか?レベルか?微妙に歪んだりしますが気にならないほどの、高音質。”Stone Free”聴こえるのは拍手?ですかね。拍手はしない派?なので。。しかし、この曲で拍手は・・・難しいですよね・・。。
”Stone Free”のソロは凄まじい迫力。ステレオ感がありますが、左右にやや触れるところもあり、やはりプレスのDAT音源のほうが上ですかね。しかし、これも高音質。
DAT,カセットもありますが、たぶん、マイクも違い音の違いも面白いですね。中域の迫力があるので、”Blues Leave Me Alone””Tell Me Mama””Stone Free””Groaning The Blues”の迫力の音。演奏の印象も変るのも面白いとところ。贅沢な聴き比べが出来ますね。。

Live at Yokohama Arena, Yokohama, Japan 30th October 1993

Disc 1 (53:33)
1. Opening 2. Malted Milk 3. Terraplane Blues 4. How Long Blues 5. 32-20 6. Kidman Blues
7. County Jail Blues 8. .44 9. Blues Leave Me Alone 10. Tell Me Mama 11. White Room
12. Badge 13. Wonderful Tonight

Disc 2 (57:42)
1. Stone Free 2. Circus Left Town 3. Tears In Heaven 4. Crossroads 5. Tearing Us Apart
6. Groaning The Blues 7. Cocaine 8. Ain't Nobody's Business 9. Layla

Eric Clapton - Guitar, Vocals Andy Fairweather Low - Guitar Nathan East - Bass, Vocals
Chris Stainton - Piano, Keyboards Richie Hayward - Drums Jerry Portnoy - Harmonica
Roddy Lorimer - Trumpet, Horns Tim Sanders - Tenor Saxophone, Horns
Simon Clarke - Baritone Saxophone, Horns Katie Kissoon - Backing Vocals
Maggie Ryder - Backing Vocals
  1. 2014/07/29(火) 12:17:40|
  2. ERIC CLAPTON 90~99
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VIENNA ON FIRE/THE ROLLING STONES

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′14年、AUD SHOT。ウィーン公演の映像集。You Tubeからの抜粋ものですね。
アングルは良いものの、画質はやや荒く、大きくすると、なんとか雰囲気がわかるような映像が多いので、まあ、You Tubeモノでもややクオリティーは低いのは残念。。
この日は”Sympathy For The Devil”で事件が・・・・ミックはどんな感じかを、確認しようと思ったら・・・・
その前に切れていました。。残念。
しかし、この日はキースをおっている映像が多く”Out Of Control””Can't Be Seen”などなど、ギターを高々とあげたり、決めだけ、ほんとにそこだけの、見事なすぽっと奏法?。ギターほとんど弾かないキース。
しかし、”It's Only Rock'n Roll”など、気分良さそうに弾くキース 。これが随所に見られます。
前に出てくるとときのキースの存在感。すごいですねー。


Live at Ernst-Happel-Stadion, Vienna, Austria 16th June 2014


(2:10:41)
1. Introduction 2. Start Me Up 3. You Got Me Rocking 4. It's Only Rock'n Roll 5. Tumbling Dice
6. Angie 7. Doom And Gloom 8. Get Off Of My Cloud 9. Out Of Control 10. Honky Tonk Women
11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 15. Miss You 16. Gimme Shelter 17. Jumping Jack Flash
18. Sympathy For The Devil 19. Brown Sugar
20. You Can't Always Get What You Want (with Wiener Singakademie)
21. Satisfaction (with Mick Taylor)

Bonus Tracks
22. Introduction 23. Start Me Up 24. You Got Me Rocking 25. Doom And Gloom 26. Get Off Of My Cloud
  1. 2014/07/28(月) 23:14:41|
  2. ROLLING STONES 14・15
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VIENNA 2014/THE ROLLING STONES

140701215336VIENNA 2014


'14年、AUD,音質90点、超高音質でウイーン公演が登場です。まあ、微妙ですがベースの輪郭がない感じは、ステージから少し距離があるのか?左右に揺れる感じも時々ありますが、演奏が大きく捕らえられているので、それ程気にならないですかね。。。しかし、音の広がりも臨場感もありなかなかの音。
なぜか、”Doom And Gloom”あたりから、微妙に音がぼやける感じもありますが、”Out Of Control”では、2本のギターが絡むなかなかの演奏。”Honky Tonk Women”は勢いを感じるので、ギターのパワーが下がると、全体に不ワーッとするのか?
SETは”Angie””Get Off Of My Cloud”とヨーロッパ標準仕様で、”You Got The Silver”のような曲でも、観客の声もそれ程なく、楽器の音がオンで、よい感じです。ただ、演奏はなんかリラックス?
しかし、雰囲気最高です。”Can't Be Seen” は慣れた感じあり。(笑)
この日の事件は”Sympathy For The Devil”7分3秒で。打ちこみ音が故障?チャーリーも止まりそうに・・・・・
ギターソロパート、チャーリーも止まってしまうのが面白いですねー。そこで、ミックだけ、「フーフー」立て直さずに、そのまま終わります。実に潔い(爆)。
拍手が強い曲とそうでもない曲が分かれますが、うるさくもなく、安定した音で、また、超高音質盤が1つ。


Live at Ernst Happel Stadium, Vienna, Austria 16th June 2014

Disc 1 (72:12)
1. Intro 2. Start Me Up 3. You Got Me Rocking 4. It's Only Rock'n Roll 5. Tumbling Dice
6. Angie 7. Doom And Gloom 8. Get Off Of My Cloud 9. Out Of Control 10. Honky Tonk Women
11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor)

Disc 2 (59:49)
1. Miss You 2. Gimme Shelter 3. Jumping Jack Flash 4. Sympathy For The Devil
5. Brown Sugar 6. You Can't Always Get What You Want (with Wiener Singakademie)
7. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2014/07/27(日) 11:31:40|
  2. ROLLING STONES 14・15
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Prodigal Sons Tour Mother Europe(Vol.2) /THE ROLLING STONES

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'70年、AUD,音質65点、音がやや遠く、エコーが回っている音、そして、低域がやや歪みがあると音源でなかなか厳しい音ではあります。まあ、VGPとDACがよくやる、抱き合わせで、おまけ的音源と感がえるものですかね。”SYMPATHY FOR THE DEVIL”あたりでは、テープの傷みまで出てきてキビシーです。”DEAD FLOWERS”は拍手で埋もれぎみ、しかし、テイラーの素晴らしいフレーズは何とか聴こえる・・・。。
そんな程度で、”HONKY TONK WOMEN”までの収録。ボートラはなぜか69年のLIVEが、これは本編よりは音が良く、スピーカーのまん前で録ったかのような音。
しかし、マイクに筒でもつけたみたいな音で、やや変わった感じですが高音質で収録。音質85点。
これはIMPから、出ているディスクと同音源ですかね。この音源も全編この音質であればすごいのですが、バッテリーの問題か?途中から(LOVE IN VAINに兆候が)不安定な音ですが、おいしいところを持ってきてるので、良い
フィラーですね。。まあ、70年、有名音源ではないとこんなところですかね。。

Forum. Copenhagen, Denmark, September 12, 1970 (2nd show)

JUMPIN'JACK FLASH
ROLL OVER BEETHOVEN
SYMPATHY FOR THE DEVIL
STRAY CAT BLUES
LOVE IN VAIN
PRODIGAL SON
YOU GOTTA MOVE
DEAD FLOWERS
MIDNIGHT RAMBLER
LIVE WITH ME
LET IT ROCK
BROWN SUGAR
HONKY TONK WOMEN

WEST PALM BEACH,NOV,30、1969

SYMPATHY FOR THE DEVIL
STRAY CAT BLUES
LOVE IN VAIN
  1. 2014/07/26(土) 20:50:20|
  2. ROLLING STONES69-71
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Prodigal Sons Tour Mother Europe(Vol.1) /THE ROLLING STONES

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'70年、AUD,音質79点、やや丸い音ですが、音も近く、マイルドで聴きやすい音。70年でこの音なら良好音質ですが、すべて安定して聴けないところが。。。”Sympathy~”キースに続き、テイラーのなかなか素晴らしいソロが続きますが、そこだけ音がこもってしまいます。”Stray Cat Blues”のテイラーのソロはリアルな音で、ビブラートも最高。”Love In Vain”のテイラーのソロは芸術的、音もリアルです。音が近いので、”Prodigal Son””You Gotta Move”も良好、”Dead Flowers”
は出だしマイク?がハウリングを起こしてますが、その後は良好。テイラーのフレーズはやや定まってませんが、どこに行くのかわからないリードが延々続くさまは十分堪能できます。”Live With Me”はCUT OUT。しかし、”Let It Rock””Little Queenie”は70年の独特のうねりを感じます。
”Brown Sugar”で少しだけ”Honky Tonk Women””SFM” はテープの傷みからか、音むらがあり不安定になってしまいます、なにをしてたかはわかりますが、なかなかよれています。。・・・。。
この日は、DACで「Let It Rock Hamburg 1970」というタイトルで、なんと別音源が出ていますが、そちらも、音の途切れがあちこち、音がやや遠く、エコーもあり、こちらのほうが好みに音、しかし、後発であるので、途切れ部分はこちらの音源からつなぎはしてあるので・・・ですが、全体がね。。
そこは好みか。。
しかし、70年の”Stray Cat Blues””Love In Vain””Dead Flowers”がなかなかの音で聴けるだけで!!!。。


Ernst Merck Halle, Hamburg, West Germany, September 14, 1970

Jumpin' Jack Flash/Roll Over Beethoven/Sympathy For The Devil/Stray Cat Blues/Love In Vain/
Prodigal Son/You Gotta Move/Dead Flowers/Midnight Rambler/Live With Me/Let It Rock/Little
Queenie/Brown Sugar/Honky Tonk Women/Street Fighting Man
  1. 2014/07/25(金) 23:36:36|
  2. ROLLING STONES69-71
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カニ

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カニさんです。かわいい。。

ドワーフクラブという、東南アジアに生息するカニです。

なんだかイロイロいるんですが・・・何匹かかって繁殖させたいですねーー。。
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こいつは、バンパイアクラブという種類。名前がいいね。。

手間もかからず、面白いです。。

暑い夜、カニ見ながら、ビール飲んでます。。
  1. 2014/07/24(木) 17:52:35|
  2. ある日の日記
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You Can't Argue With A Sick Mind/JOE WALSH

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久々に名盤を。ジョー・ウォルシュLIVEですね。たまに、聴きたくなる・・・というか、永遠の名盤ですよね。
LP時代のLIVEらしく?6曲。35分と、短いのもほどがあるほど短いですが、充実の内容。
Don Felder,Joe Vitale,Jay Fergusonと、Willie Weeks,Andy Newmarkという、どこかでも・・・の、組み合わせ。最強のリズムに、Don Felderですね、1曲目からこの息の合い方は!!
そして、Help Me Make It Thru The Night。。後にイーグルスでも。。。ですが、このときもすでに、イーグルスコーラス。Don Henley,Glenn Frey参加で、イーグルスサウンドですね。そして、”Walk Away”のうねり、これが最高。
”Turn To Stone”ははじめて聴いたときは・・・衝撃でしたね。。ジェスロタルかい。。。的な音に。。最近では、グレンも王様のようなふんぞり返り方ですが、ソロの名作はで比べると・・・・。。(笑)
ジョーの名作の中でも、最高の名作。名盤LIVEですね。。

1. Walk Away
2. Meadows
3. Rocky Mountain Way
4. Time Out
5. Help Me Make It Thru The Night
6. Turn To Stone
  1. 2014/07/23(水) 22:54:23|
  2. オフィシャルE
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PARIS ON FIRE/THE ROLLING STONES

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'14年、AUD SHOT、真正面からですが、下から録っている感じで、前の人の後頭部だの後姿が映るシーンは多いですが、ド正面から、スクリーンを捕らえてる映像が多く、また音も安定していて、つぎはぎ映像ではないので・・・(と言っても、良し悪しで、単調だったり、落ち着かなかったり・・・)と、いう感じですが音は安定したリアルな音で、何かしながらちらちら見るには最高の品質か??
”Wild Horses””Doom And Gloom””Bitch””Out Of Control”の日ですね。
スクリーンを中心になので、まあまあ安定していますが、ミックのショットが多く、また、他のメンバーでもけっこうアップが多すぎで、ギターを弾く二人のギターから上の映像が多いのは、スタッフに「へたくそ」とやや言いたい感じ。。(笑)しかし、スクリーンをこんなに見ることもないので、部分的のには面白いところも。
”Out Of Control”のベースのイントロ、ダリルは軽い右手ですが、アップでスクリーンに、で、繰り返しのフレーズで、ミストーン。油断しすぎのダリルも・・(爆)。
まあ、スクリーンが多く独特な映像ではありますが、音もよく、スクリーンが多いドキュメントとしては優秀な画像ですね。音が良いので、好印象なパリでの映像。。

Live at Stade de France, Paris, France 13th June 2014

Disc 1(73:17)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. You Got Me Rocking 4. It's Only Rock'n Roll 5. Tumbling Dice
6. Wild Horses 7. Doom And Gloom 8. Bitch 9. Out Of Control 10. Honky Tonk Women
11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor)

Disc 2(54:02)
1. Miss You 2. Gimme Shelter 3. Start Me Up 4. Sympathy For The Devil 5. Brown Sugar
6. You Can't Always Get What You Want (with the Ensemble Allegri)
7. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2014/07/22(火) 18:11:52|
  2. ROLLING STONES 14・15
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ROME ON FIRE/THE ROLLING STONES

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'14年、AUD SHOT、この映像集?も、You Tubeよりで、実に「13人もの撮影者のテイクを駆使しての内容になっています。」となっており、飛びぬけて凄い撮影者がいないともいえる映像ですが、そこは技術が進化により、そこそこは良く録れております。けっこう頭切れが多いですが、”Respectable””Midnight Rambler”の2曲はとても良く、やや?目玉の”Streets Of Love”も良好に見られます。
しかし、この日の目玉?意外と早い段階で。。”Let's Spend The Night Together”で、ラストほんの少しですが、ミックがキースの横で歌い、キースがミックと肩を組み歌うシーン、写真で欲しいようなカット、素敵です。
しかし、いろうな量のYou Tubeを、良い画像を探し・・・・など、まるでやる気もしないし、ここから
BESTテイクを集めてもらえればありがたーーーいもの。イイですねーーー。。!!

Live at Circo Massimo, Rome, Italy 22nd June 2014

(99:28)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. Let's Spend The Night Together 4. It's Only Rock'n Roll
5. Tumbling Dice 6. Streets Of Love (with Mick Taylor) 7. Doom And Gloom 
8. Respectable (with John Mayer) 9. Out Of Control 10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions
12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen 14. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 15. Miss You
16. Gimme Shelter 17. Start Me Up 18. Sympathy For The Devil 19. Brown Sugar
20. You Can't Always Get What You Want (with Coro Giovanil Italiano)
21. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2014/07/21(月) 17:42:27|
  2. ROLLING STONES 14・15
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PARIS 2014/THE ROLLING STONES

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'14年、AUD,音質92点、音も近く、高音からべース、ドラムの低音まで、きっちり収録されている高音質音源ですね。迫力こそないですが、聴きやすい音で歓声も適度、音の散りがあまりないので、わりと至近距離なんですかね。よく録れた音で。これも、ネット音源ですが、うまくイコライジングして、あまりいじってはいないようですが、元も良く、最高の仕上がりですかね。
この日は、”Wild Horses””Bitch””Out Of Control”などを。
”Wild Horses”はキースがなんだか硬い・・というか、間違ってますが(笑)、やたらぎこちない演奏。”Bitch”はスピード感のある演奏、”Out Of Control”はヨーロッパでは、レア曲でもなくなりましたがなんだか、やたらリアルな音で、残響などもまるでない目の前で演奏してるかのような音。
”Honky Tonk Women”・・・最近はこの曲に限らず、キースがチャーリーのドラムからの曲なども、ややおヅレになり、ワイルドなキースです。”Can't Be Seen”のサビも、リズムからずれて歌うキースとても素敵です。”Miss You”は、演奏回数がけっこう多く、長いので、この曲やめて短いの2曲?
なんて思わなくもないですが、高音質でベースがキッチリ聴こえる演奏は格別。”Gimme Shelter”
においては、音がダイレクトなので、イントロのキースのギターの不ぞろいなタッチがやや不安になるほど
リアルな音。”Satisfaction”までリアルな音で、あんていかんも抜群ですね。
レア曲こそないですが、音質は最強とも思われた日本公演と並ぶような音が、チューリッヒ、このパリと高いレベルで出現。ヨーロッパツアーの屈指の高音質というCDになる音ですね。

Live at Stade De Franc, Paris, France 13th June 2014

Disc 1 (74:58)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. You Got Me Rocking 4. It's Only Rock'n Roll
5. Tumbling Dice 6. Wild Horses 7. Doom And Gloom 8. Bitch 9. Out Of Control
10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor)

Disc 2 (55:00)
1. Miss You 2. Gimme Shelter 3. Start Me Up 4. Sympathy For The Devil 5. Brown Sugar
6. You Can't Always Get What You Want (with the Ensemble Allegri)
7. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2014/07/20(日) 10:16:00|
  2. ROLLING STONES 14・15
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Breeze, An Appreciation Of Jj Cale /Eric Clapton

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クラプトン、新譜はJJのカバーアルバム。以前JJとのアルバムで、カバーをしようと持ちかけたら、伝わらず?
理解されず、あのような形にとインタビューで言っていましたが、今回はJJが亡くなり、トリビュート。
EC&フレンズという感じです。といっても、同じ人が多く、トムペティーが多いですが。。。
まあ、クラプトンもJJの曲を代表曲にしていますが、トムも南部の代表で、実際カバーもしており、影響も大きいのでしょう。ピッタリの人選か?
選曲は、まあ、有名処から、お?こんなの?というのからいろいろですが、”Rock And Roll Records”はECの歌でも聴いてみたかったなー。
現在LIVEで演奏の、クレイジーママは入っておらず、ほかにも取り上げてほしいのもありましたが、楽しみなアルバム!
音が綺麗だと嫌だなー・・・。。だいじょぶか??

01. Call Me The Breeze 02. Rock And Roll Records (feat. Tom Petty) 03. Someday (feat. Mark Knopfler)
04. Lies (feat. John Mayer) 05. Sensitive Kind (feat. Don White) 06. Cajun Moon
07. Magnolia (feat. John Mayer) 08. I Got The Same Old Blues (feat. Tom Petty)
09. Songbird (feat. Willie Nelson) 10. Since You Said Goodbye
11. I'll Be There (If You Ever Want Me) (feat. Don White) 12. The Old Man And Me (feat. Tom Petty)
13. Train To Nowhere (feat. Mark Knopfler and Don White)
14. Starbound (feat. Willie Nelson and Derek Trucks) 15. Don't Wait (feat. John Mayer)
16. Crying Eyes (feat. Christine Lakeland and Derek Trucks)

  1. 2014/07/18(金) 11:44:17|
  2. NEW リリース!
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夜店~

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フラーっと、祐天寺、盆踊りへ。涼しい風が・・・・8時半。。
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激混み・・・・夕涼み・・・・・・・。。どころじゃない。前に進めず。。。驚!!。。。。。
  1. 2014/07/18(金) 10:38:09|
  2. ある日の日記
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1971 Fillmore East Recordings/ ALLMAN BROTHES BAND

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ABBフィルモアの6CDが発売!徐々に膨らんでくる、フィルモア。とうとう?なのか?まだあるのかなんだかわかりませんが、大好きなフィルモア、ギタリスト2人が抜けどうなるのか?の現在ですが最強のLIVE、久々の話題。。
「1971年3月12、13日にフィルモア・イーストで行われたコンサートの模様を完全収録した内容。」とありますが、その2日4公演全てなのか?内容がよくわかりませんが、6CDで365分と、時間的には期待できますが。。。演奏内容はどうだか?編集がされているのか?など謎の部分も。
超名盤LIVE、完全版???期待は大きいです~~~!
  1. 2014/07/17(木) 11:50:01|
  2. NEW リリース!
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TSUNAMI AID REHEARSALS/ ROGER WATERS with ERIC CLAPTON

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'05年、PRO SHOT、高画質、高音質の映像。ロジャーとクラプトンによるTSUNAMI AIDのリハーサル。ロジャーがポツッと座る映像がしばらく続き、その後、クラプトンとの演奏が始まります。'05年のNBCスタジオでの映像。アコギ2本での響きがかっこいい映像。
ロジャーのボーカルが穏やかで、シンプルなロジャーのギターに、クラプトンのギターが絡む様子を繰り返し見られる、幸せな?映像。2人と、コーラスの3人。
曲間のロジャーの咳払いに、エコーがかかりやたらリアルな音、スタジオでの高音質で2人の共演を見られるのは感動的。アンプラみたいに、30分や1時間で他の曲も、ぜひ見たかった素晴らしい競演。こういうクラプトンもなかなか見られませんねー。
高音質でアコギのリアルな音がたまりません。。。


1.SOUNDCHECK
2.WISH YOUE HERE(INTORO)
3.WISH YOUE HERE
4.WISH YOUE HERE(INTORO)
5.WISH YOUE HERE
6.WISH YOUE HERE(INTORO)
  1. 2014/07/16(水) 12:39:47|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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鉄道?ん??大丈夫か・・・・????

SL1500.jpg

子供が鉄道模型を始めると!?!

小遣いためてので、数万円は・・・・

オイオイ・・・大丈夫か~~~~??

世田谷公園で小さいときから見ているからか?D51に決定。

KATOの初心者?セット。線路、客車一式入ったスターターセットに。
線路レイアウト

しかし、何の知識がなく買っててしまったが、SLは車輪数などの問題で、

小さいカーブを曲がるのは苦手、脱線しやすいみたいですねー。。

で、レイアウトは脱線しないように作と、けっこうな大きさに。。

60CM×70CMくらいにしようないと、起き場所が大変!!と考えてましたが・・・

これくらいないとだめ??

この先、だいぶ手伝わないといけないらしい・・・

CD聴きながら、ビール飲んでできるのは魅力だけど・・・・何の知識もない。。

大丈夫か??
Billy Squier

リビングでBOOTCDはかけないので、いやかけられない(爆)ので、BILLY SQUIERの

アンソロジーを。。久しぶり~~~。

Anthology: Reach for the Sky
  1. 2014/07/15(火) 15:26:59|
  2. ある日の日記
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LIVE '85 / ERIC CLAPTON

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大好きな、CLAPTONのオフィシャル映像。VHSで発売され、そのあとはレーザーディスクのみですかね。
いつDVDになるかと、延々待ちましたが・・いまだに。。
このBOOTはレザー落としですが、まあ、VHSよりは綺麗程度ですかね。しかし元が良いのでまあまあ、最高に好きなメンバー、Donald "Duck" Dunn、Jamie Oldakerなど。。。オフィシャルの映像、音質で見る85年最高ですねー。
”TULSA TIME”から始まり、POPな”TANGLED IN LOVE””SHE'S WAITING”なども入りますが、このメンバーだと、土臭いグルーブがあるので'70Sの曲もイイデスネー。
”TANGLED IN LOVE”などでも、ダックダンの存在は大きく、独特のうねり、たっぷり味わえます。
ECのブラッキーの味わえ、やはりいい音だなーと。。ECの映像のなかでもかなり多く見た映像。
35ミリフィルでの収録なんて話も、リマスターされて出て欲しい最高の映像。
出るまで書き続けるか・・・・(笑)。。


1.TULSA TIME
2.MOTHERLESS CHILDREN
3.I SHOT THE SHERIFF
4.SAME OLD BULES
5.BLUES POWER
6.TANGLED IN LOVE
7.SHE'S WAITING
8.WONDERFUL NIGHT
9.LAY DOWN SALLY
10.BADGE
11.LET IN RAIN
12.COCAINE
13.FOREVER MAN
14.LAYLA

Eric Clapton (G)
Donald "Duck" Dunn (B)
Jamie Oldaker (Dr)
Tim Renwick (G)
Chris Stainton (Key)
Marcy Levy (Cho)
Shaun Murphy (Cho)
  1. 2014/07/14(月) 22:38:10|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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GOTHENBURG 2001/BOB DYLAN

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'01年、AUD,音質95点、音が近く、目の前の演奏のような音、バランスも最高で、たまに響く拍手がなければ、オフィシャルか?なんて思ってしまうほどの高音質です。
レーベルはCRYSTAL CATですね、このレーベルはAUDの超高音質音源をイロイロ出してましたが最近はあまり見かけず。。レーベルで信用買いできるという、凄い音源を出していましたが。。。今はどうなってるんでしょう???
さて、内容も最古の選曲で、”Gotta Serve Somebody”~”Leopard-Skin Pill-Box Hat”のこの並び、ものすごいですねー。2001年、このへんは、ディランが曲によりものすごいアレンジ、しかし、まあまあ普通に??歌う曲もあり、選曲も強烈なBEST選曲、面白いですね。
”Duncan And Brady”からという、渋めのスタート、1,3曲目は歓声が大きく、真横で騒いでる声がやや入りますが、始まり部分あたりなので。。アコギのストロークとバンド演奏なので一瞬大丈夫か?と思うほど大きい歓声も入りますが、あとはOKですねー。軽快なストロークとコーラスが最高。”Ballad Of Hollis~””Boots Of Spanish Leather”とアコギコーで始まり、圧巻は、”Gotta Serve Somebody”から、”Leopard-Skin~あたりは凄いSETですね~~。
”Stuck Inside Of~”はディランの長~~~い、ギターソロが・・・。。”Drifter's Escape”はクリームのクロスロードみたいなアレンジがカッコイイデス。。
”Just Like Tom Thumb's Blues”は伸びのある歌い方がいいですねー。”Forever Young”そして、”Rainy Day Women #12 & 35”まで最高の音で。。。
そして、ボートラも良いチョイスで、音質も最高。このレーベルこのへんも凄いんですよねー。
01年、楽しめるSET、最高音質です。。

Jun 29, 2001 Gothenburg, Sweden

DISC 1

Duncan And Brady
Ballad Of Hollis Brown
Boots Of Spanish Leather
Gotta Serve Somebody
I Want You
Stuck Inside Of Mobile With The Memphis Blues Again
Desolation Row
Love Minus Zero, No Limit
It's Alright, Ma (I'm Only Bleeding)
Just Like Tom Thumb's Blues
Drifter's Escape
Leopard-Skin Pill-Box Hat

DISC 2

Things Have Changed
Like A Rolling Stone
If Dogs Run Free
All Along The Watchtower
Forever Young
Highway 61 Revisited
Blowin' In The Wind
Rainy Day Women #12 & 35

Helsingborg Sweden July 1, 2001

Mr. Tambline Man
Maggie's Farm
I Threw It All Away
Absolutely Sweet Marie
  1. 2014/07/13(日) 18:24:10|
  2. BOB DYLAN 00-
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Make The World Go'Round/THE ROLLING STONES

MAKE-THE-WORD-GO-ROUND.jpg

'82年、AUD,音質79点、ボーカル・ギター・ドラムなど、メインの音を聴きやすく捕らえている、82年の有名音源、この音もLPから落としているもの。まあ、得上ではない、優良品ですかね。
ボーカル、コーラスは大きく、ですがボーカルと大合唱をやや後ろから捕らえ、ギターがボーカルなどで消されるような場面もややありますが、盛り上がる会場、”Brown Sugar”あたりからの拍手の嵐と観客との掛け合いはウエンブレー!!という感じでもあります。
しかし、この音源、オープニングから最後まで音の変化が少なく、その変でポイントが高いですね。
LP BOOTからのものなので、懐かしい人にはこのジャケが最高です。ノンレーベルのLP落しシリーズ?みたいになっているものですが、もちろん、針ノイズなどは除去、面替わり部もクロスフェード処理となっています。高域のきつさも調整してあるので、LPよりも良い音、疲れない音ですねー。
”Chantilly Lace”が入っている優良音源は”NEVER STOP”ですが、他が??となるとあまり。
そこでこいつも、聞きやすいバランスで、大会場の雰囲気も味わえるもの。
”Miss You”などは拍手もバンバンですが、その上を音が流れてきて、ベース、ドラムなどもまあまあちゃんと聞こえる。聴き進めばかなり良質に感じますかね。(耳がなれるってヤツですね。。)
同タイトルで、DACからも出ていますが、そちらはマスター・テープ?から作成されているようですが・・・
音は、高域は強め、低域を出す処理で、やや音も違いますがマスターは同じようです。ただし、MCなどのカットは少ないと。
まあ、特上品ではないので、どちらかひとつで。。ですかね。
そして、82年のレア?でもないですが、お楽しみ、”Chantilly Lace”イントロで遠くでハウリングが聴こえながら。。
爆音?での演奏、ノリノリで爆走は良いですねー。”Let It Bleed”はアコギも拾いとても良い雰囲気。
”Honky Tonk Women”はギターソロだか、サビだかややクチャクチャな場面もありますが、こんなことは
いつものことなので・・・この日は大きな乱れはあまり。。
82年の会場の盛り上がりを感じながら、昔からの音源に。。熱い音?けっこう好きです。
Stones Make The World Go'Round!!ことわざみたいになりますが、昔のBOOTタイトルも雰囲気最高です。


Disc1
1.Take The A Train/2.Under My Thumb/3.When The Whip Comes Down/4.Let's Spend The Night Together/5.Shattered/6.Neighbours/7.Black Limousine/8.Just My Imagination/9.Twenty Flight Rock/10.Going To A Go Go/11.Chantilly Lace/12.Let Me Go/13.Time Is On My Side/14.Beast Of Burden/15.Let It Bleed
Disc2
1.You Can't Always Get What You Want/2.Band Introductions/3.Little T&A/4.Tumbling Dice/5.She's So Cold/6.Hang Fire/7.Miss You/8.Honky Tonk Women/9.Brown Sugar/10.Start Me Up/11.Jumping Jack Flash/12.Satisfaction
  1. 2014/07/12(土) 18:42:48|
  2. ROLLING STONES 80-88
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SOERSFESTIVAL 3 DAY OPEN AIR FESTIVAL/PINK FLOYD

FLOYD-70-OPEN-AIR.jpg

'70年、AUD,音質80点、時代を考えればとても良質な音ですかね。ドイツのアーヘンで行われたフェスティバルに出演した時のステージ。。やや、おとなしい音という印象ですが、演奏全体像は良好に聴きとれます。しかし、何か和やかな印象の音でヒスノイズや、”Careful With That Axe, Eugeneの4:10でキュルというノイズなど、ありますが、夜に静かに流れるこの音はいい感じ。
”Astronomy Domine”は頭切れてスタート、”A Saucerful Of Secrets”は若干の頭切れがあるのと13:43で劣化による音飛びなど、やや痛みなどもありますが、聴きやすい音で、当時のFLOYDの世界が伝わる音です。”Green Is The Colour”の和やかな音は、この音に合ってるような。。”Careful With That Axe, Eugene”はなかなかの名演。
短いSETながら、”Interstellar Overdrive”も名演だし、やはり70年音は魅力的。。

Live at Soerser Stadium, Aachen, Germany 12th July 1970

Disc 1(39:58)
1. Astronomy Domine 2. Green Is The Colour 3. Careful With That Axe, Eugene
4. Atom Heart Mother 

Disc 2(44:56)
1. Set The Controls For The Heart Of The Sun 2. A Saucerful Of Secrets
3. Interstellar Overdrive
  1. 2014/07/11(金) 22:18:03|
  2. PINK FLOYD
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14 ON FIRE JAPAN TOUR TOKYO TRILOGY/THE ROLLING STONES

TOKOYO-TRILOGY.jpg

'14年、AUD,音質94点、内容は・・・まあ、最高の録音を提供してくれたT&Jの音源、3日間のいいとこ取りをした、面白企画音源集。まあ、普通ならこんな企画モノ・・・・。。。で、無視ですが、音質が凄くどれをとっても(まあ細かい問題がないわけではありませんが)、1つのショウのように聞こえて、”Emotional Rescue””Doom And Gloom””Silver Train””Respectable”などなど、むしろ、海外のFANのほうが聞いたいのではないかという、BEST LIVE音源に。逆にこだわらない人ならこれ1つ持っていれば、満足できるような内容とも言え、クオリティーの高さを見せ付けてもいますね・・・。。
この企画?をするのに1番悩むのが、オープニングでしょうねーー。たぶん意見が分かれるところ。。
Opening SE間でもつないで、収録時間ギリギリに詰め込んだ、面白い企画CDでしたーー。

Tokyo Dome, Tokyo, Japan 26th February, 4th & 6th March 2014

Disc 1(79:56)
1. Before The Show Start (4th March) 2. The Show Starts (4th March)
3. Opening SE (4th March) 4. Opening Call (6th March) 5. Start Me Up (4th March)
6. Get Off Of My Cloud (26th February) 7. You Got Me Rocking (4th March)
8. It's Only Rock'n Roll (6th March) 9. Tumbling Dice (26th February)
10. Wild Horses (26th February) 11. Angie (4th March) 12. Ruby Tuesday (6th March)
13. Emotional Rescue (26th February) 14. Doom And Gloom (26th February)
15. Bitch (26th February) 16. Silver Train (with Mick Taylor) (4th March)
17. Respectable (6th March) 18. Honky Tonk Women (4th March) 19. Band Introductions (4th March)
20. Slipping Away (with Mick Taylor) (4th March) 21. Before They Make Me Run (6th March)

Disc 2(79:26)
1. Happy (4th March) 2. Midnight Rambler (with Mick Taylor) (6th March) 3. Miss You (6th March)
4. Paint It Black (4th March) 5. Gimme Shelter (4th March) 6. Jumping Jack Flash (4th March)
7. Sympathy For The Devil (4th March) 8. Brown Sugar (6th March)
9. You Can't Always Get What You Want (6th March) 10. Satisfaction (with Mick Taylor) (6th March)
11. The Last Announcement (6th March)

Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars

Mick Taylor - Guitars, Backing Vocal

Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion Tim Ries - Horns, Organ Matt Clifford - French Horn
  1. 2014/07/10(木) 21:59:57|
  2. ROLLING STONES 14・15
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Destiny/エレファントカシマシ

DESTINY.jpg

来日ラッシュで、イロイロラッシュで、発売から少し時間が。。

エレカシ、ニューシングル。近頃はアルバムの出来も最高で、シングル曲のみに注目!・・・でもないですが、やはりシングル、アルバムの出来も左右する??今回はアルバムの発表などは??まだかな。。
”Destiny”は、もう、「らしい」曲で、良いですね。さすが。。”明日を行け”も、もっとゴリゴリのROCKで、アルバムが楽しみに。
今年は、記念碑的な素晴らしいLIVEをしましたが、アルバムを出し、LIVEを。。
と、いつも通りになって欲しいですねー。LIVE向きのこの曲、最高です。
初回限定盤、Music Video、メイキング付き~~!!


ディスク:1

1. Destiny
2. 明日を行け
3. Destiny (Instrumental)
4. 明日を行け (Instrumental)


ディスク:2

1. Destiny (Music Video)
2. Destiny (Music Video Making)
3. 明日を行け (レコーディングドキュメント)
  1. 2014/07/09(水) 23:35:00|
  2. エレカシ
  3. | トラックバック:0
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KOLN 2014 YOUTUBE SELECTION/JEFF BECK

KOLN.jpg

'14年、AUD SHOT、超高音質のドイツ、ケルン公演で驚かされた日ですが、その映像版。
CD付属のDVDRからで、最近多くなった「youtube selection」ですね。。
で、48分間、当然全曲は収録されてなく、飛び飛びではありますが、1曲目から、BECKをアップで追い続ける驚異的な高画質で、1曲を除いて全て同じ人の撮影のようですね。前方ブロックからで、音もリアルで生々しく収録されてます。(Hammerheadのみ別の撮影者による、後方からのズーム映像)こんな前のほうから、アップでBECKを追い続ける、プロのカメラマンのような画像にやや驚き。。
”Nine”で、BECKがバックの音を見失うシーンも、映像で見るとベックはまるで同様もなく、戻るチャンスを待ちながら。。。”Yemin ”ではCDよりも、ガットギターの音が強烈で、存在感がありBECKが選んだのもうなずけるような。。”Brush With The Blues”なども、パワフルに弾くBECKに感動です。短いですが、おいしいところが!!この日は”You Never Know”が気に入ってますが、その様子も。
まあ、映像は見るのが大変ですが、高画質で48分間、ありがたい映像~~!!


Live at E-Werk, Koln, Germany 29th May 2014

(48:33)
1. Loaded 2. Nine 3. Hammerhead 4. Band Introductions 5. Yemin 6. Goodbye Pork Pie Hat
7. Brush With The Blues 8. You Never Know 9. Little Wing 10. Choral 11. Big Block
12. Rollin' And Tumblin' 13. Cause We've Ended As Lovers

Jeff Beck - Guitar Rhonda Smith - Bass, Vocal Jonathan Joseph - Drums Nicolas Meier - Guitar
  1. 2014/07/08(火) 22:43:42|
  2. JEFF BECK 10~
  3. | トラックバック:0
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TWICKENHAM 1ST SHOW/THE ROLLING STONES

TWICKENHAM.jpg

'03年、AUD,音質90点、高音質で、ベース、ドラムも綺麗に録音されていて、バランス最高、そして、歓声も適度で臨場感もよく、ロンドン、トゥイッケナム・ラグビー場での野外公演を最高の音で収録しています。「WEMBLEY 1999 2ND NIGHT」に付属のCDRですが、音質的ににはどちらが本編だか?
という優れた音。ラグビー場がどれだけ広いかわかりませんが、音の回りもなく野外の広がりのある空気感があふれた音です。
なぜそんな音が・・・というと、「この日は正規にビデオ・シューティングが行われ、その大半がオフィシャル・DVDボックス「Four Flicks」に収録されましたが」・・・と言うことで、プレスで出すのは苦しいと言う感じですかね。しかし、高音質でお気に入りの音です。
オフィシャルでは、”Don't Stop””Happy””Start Me Up”が未収で、3曲も含め完全盤で、気合の演奏を。
まあ、ロンがヘロヘロの”Wild Horses”のどより、今となってはめづらしい、”Don't Stop”のほうがうれしかったりして・・。。
大会場での”You Can't~”や”Slipping Away”はイイデスネー、空気に溶け合うような音が。。
シンセがややでかいですが・・・。
”Star Star”はイントロのキースがコケ、ミックの出だしもやや変ですが、「スティーヴ・マックイーン」の歌詞を「アンジェリーナ・ジョリー」と歌っていたりしますが盛り上がってはいません。(爆)
しかし、音は変化もあまりなく、最高の音。オフィシャルに採用された、最高の演奏をコンプで聴ける、高音質音源!!

Live at Twickenham Rugby Ground, London, England 24th August 2003

Disc 1
1. Opening 2. Brown Sugar 3. You Got Me Rocking 4. Don't Stop 5. Rocks Off 6. Wild Horses
7. You Can't Always Get What You Want 8. Paint It Black 9. Tumbling Dice 10. Member Introduction
11. Slipping Away (Keith) 12. Happy (Keith) 13. Sympathy For The Devil

Disc 2
1. Intro S.E. 2. Star Star (B-stage) 3. I Just Want To Make Love To You (B-stage)
4. Street Fighting Man (B-stage) 5. Gimme Shelter 6. Honky Tonk Women 7. Start Me Up
8. Satisfaction 9. Jumping Jack Flash
  1. 2014/07/07(月) 17:14:36|
  2. ROLLING STONES 00~09
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

WEMBLEY 1999 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

PP-WEMBLEY.jpg

'99年、AUD,音質88点、ウェンブレーという、大会場でのLIVEですが、バランスが良く、ドラムがトントンと、軽いですが、ベースも聞こえ、高音もクリアーで、音域は中高域に寄り、定位もやや左が強いですが、スタジアムでの臨場感もあり、らしい音?で、とても聴きやすい音です。と言うことで、音がやや薄いので、超高音質!!までは行きませんが、会場を考えると、相当良い音で安定感も抜群、会場を考えれば、最高ですかね。。。そして、Bステージでは、ベースもよりオンで、
小さな会場で・・・という感じのBステの意図した感じを、音でわかるのが良いですね。"Route66機材トラブル?か頭少し音が出ていませんが、Bステ、簡単ではないようですねー。。
選曲的には・・・・まあ、普通?”Saint Of Me””Out Of Control”が並ぶ懐かしいSETですが、演奏の安定感もあり、魅力的です。キース、ロンのギターがばっちり聴こえ、ギターが目立つ音のため、そこもよい感じ。
シェリル・クロウが連日参加した”Honky Tonk Women”の出来もよく、大会場に怪しく響く、”Thief In The Night”
がカッコイイデスね。そして迫力のある、Bステ、気合の入った”Midnight Rambler”が最高で、ヨーロッパツアーの最高の演奏が、ウェンブレーという大会場での高音質で聴ける優良音源。



Live at Wembley Stadium, London, England 12th June 1999


Disc 1 (69:33)
1. Opening 2. Jumping Jack Flash 3. You Got Me Rocking 4. Bitch 5. Respectable
6. Gimme Shelter 7. Angie 8. Honky Tonk Women 9. Saint Of Me 10. Out Of Control
11. Paint It Black 12. Band Introduction 13. Thief In The Night 14. Before They Make Me Run


Disc 2 (66:49)
1. Opening 2. Route 66 3. Like A Rolling Stone 4. Midnight Rambler 5. Sympathy For The Devil
6. Tumbling Dice 7. It's Only Rock'n Roll 8. Start Me Up 9. Brown Sugar 10. Satisfaction
  1. 2014/07/06(日) 11:20:34|
  2. ROLLING STONES 89-99
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KOLN 2014/JEFF BECK

140617222439.jpg


'14年、音質94点、ドイツでのスーパー高音質音源です。ダイレクトな音で、すべての楽器がきれいな音で収録されています。日本公演での奇跡の音?とも思える高音質が、海外公演でも。。これは素直にうれしいこと。超低域はあまり拾ってませんが、ダイレクトでクリアーな音ですねー。
イントロはなく、いきなり”Loaded”から、まあ、あまりにもジャストな始まり、微妙に欠けてる?ともいえなくもありませんが、ちょうど始まりから!!という感じ。テンポがよいので良いですけどね。
日本公演とSETは似ていますが、今年はプロモーショナルツアーにもなるので、こんなSETですかね。。
”Loaded”などあまり遊びはなく、”Nine”では、BECKがミスをして、なかなかメロに戻れないなどありますが、このLIVE、後半に行くにつれ凄まじさをまして行く感じです。”Yemin”は日本公演で感じた、ニコラス君?の音もバランスよく、後半に行くにつれ盛り上がりを。この辺は日本公演よりこなれてる感じも。。
”Brush With The Blues”は意外と普通ですが、”You Never Know”の切れのあるフレーズは最高で、日本公演でもあまり触れなかった、”Why Give It Away”は、ロンダメインともいえますが、ギターの切れ込みは最高です。
”Little Wing”のBECK流のなきギター?微妙な音のコントロールが最高です。”Danny Boy”の中間の部あたりからの美しさも最高の出来。”Blue Wind”もなかなか爆発していて、もう少し、70年代の曲も出ないかしらん・・・と、いつも思ってしまいます。やや地味に感じていた”Choral”も、音がきれいで大音量で聴くと酔えますねー。
”Big Block”はサビ前などのキメフレーズが、なにか軽くて、この曲だけ指のかかりが悪いような印象を受けてしまいますが、やはり、この曲も盛り上がります。”哀しみ~”は綺麗に美しく。
この音源も、今年のBESTタイトルに入る・・・・(相当多くなりそうですが・・・)最高の音源ですねー。

Live at E-Werk, Koln, Germany 29th May 2014

Disc 1 (45:06)
1. Loaded 2. Nine 3. You Know You Know 4. Hammerhead 5. Angel (Footsteps) 6. Stratus
7. Band Introductions 8. Yemin 9. Where Were You 10. Egyptian

Disc 2 (50:46)
1. Goodbye Pork Pie Hat 2. Brush With The Blues 3. You Never Know 4, Why Give It Away
5. Little Wing 6. Danny Boy 7. Blue Wind 8. Choral 9. Big Block 10. A Day In The Life
11. Band Introductions 12. Rollin' And Tumblin' 13. Cause We've Ended As Lovers

Jeff Beck - Guitar Rhonda Smith - Bass, Vocal Jonathan Joseph - Drums Nicolas Meier - Guitar
  1. 2014/07/05(土) 14:50:28|
  2. JEFF BECK 10~
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

LEGACY - Live'79 & Ultimate Best/柳ジョージ&レイニーウッド

RAINY-WOOD.jpg



リリースされてしばらくたちましたが、武道館完全盤に続いて、ファンには驚きの、まだあるんだ!!
の、未発表LIVE+ベスト盤として、リリースされました。まあ、オフィシャルLIVE2枚を買い、スタジオ盤も持っている人が買うような、3枚目のLIVEなので、BEST盤つきで・・は微妙な感じですが、BESTも”港亭”なんて渋いのも入れてるし、まあ・・・次にこんな企画があっても、もう最後かなので。。(笑)嬉しいチョイスでもあり。。
そして、DISC1のLIVEですね。'79年のLIVEで、”一人酔い””一人”などが聴けるのは涙ものだし、さすがに、2枚の元々オフィシャルのLIVEと比べると、勢いなどは・・と思う曲もありますが、まあ、天才ぞろいのバンド。微妙に・・・何々。。くらいのマイナスはあるかも知れませんが、すばらしいLIVEです。
こんなに凄いのなら、2CDで全部LIVEと、結局そんな話になりますが。。(笑)初期、中期、後期??なんて分けられるのか??という感じの、活動が短いバンドでしたが、他にもないのかなーとか。。。
いや、はじめての人が聴くのにBESTと未発表LIVE??ではダメだとかいう低いレベルではない、
素晴らしいLIVE。。たまりませんわーーー!!!!

ディスク:1 LIVE'79

1. プリズナー
2. 「祭ばやしが聞こえる」のテーマ
3. SHE’S GROOVY
4. ヘイ・ダーリン
5. 同じ時代に
6. WHAT DO YOU WANT
7. FENCEの向うのアメリカ
8. グルービー・ガール
9. 一人酔い
10. テネシー・ワルツ
11. 一人 (I STAND ALONE)
12. チャイニーズ・クィーン
13. WHEN THE MOONLIGHT UP THE NIGHT
14. BRING IT ON HOME TO ME
15. 酔って候
16. 雨に泣いてる


ディスク:2

1. CROSS-EYED WOMAN
2. 酔って候
3. 雨に泣いてる
4. FENCEの向うのアメリカ
5. ハーバー・フリーウェイ
6. さらばミシシッピー
7. 青い瞳のステラ、1962年夏…
8. 微笑の法則 ~スマイル・オン・ミー~
9. ヘイ・ダーリン
10. 「祭ばやしが聞こえる」のテーマ
11. 港亭
12. プリズナー
13. 遺言 試聴する
14. 星空の南十字星 (SPECIAL TRACK
  1. 2014/07/04(金) 23:34:27|
  2. 邦楽ま~や行
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  4. | コメント:4

WHISKY A GO GO 2014/AEROSMITH

140624210349.jpg

'14年、PRO SHOT。。。。面白い映像が。。
エアロスミス、今年のサマーツアー。スラッシュをゲストになんですか?そのプロモLIVEなのか?
ロス・アンゼルスのウイスキー・ア・ゴー・ゴーでの、LIVE映像、まあ、有名LIVE会場ですが、73年以来だそうです。ここでスラッシュゲストで。。なぜか、カメラ1台、そして、音もSBDではありますが、きっちりミキシングなどされてない様子の音。ドラムとボーカルは迫力の音ですが、ジョー・ペリーのギターの音はやや小さめ。で、ブラッド・ウィットフォードが不参加??トリオでの演奏という目面しいもの。で、ジョーが弾くのは、いつもの自分のパートっぽいですが・・・いつも通りなのかな??
で、まあ、ギターが一人と、音が微妙に小さいので、イマイチ感はあります。。。”Mother Popcorn”という選曲、一人では??でも”Walk This Way ”まで面白いです。
スラッシュが入り・・・”Mama Kin with Slash”も、まあ、普通に。。ど派手に??と思っていたら、かなり普通。
”Welcome To The Jungle”は、ステーブンが歌うのか??アレンジは??など思っていたら、さわりだけ・・
しかし、エアロ得意の、ミディアムテンポのリフで、アレンジはした様子・・・ほんの触りだけ。。
”Train Kept A-Rollin'”は、ギターソロを分けて、多少・・・。。
まあ、Stevenは元気でした~~~。。いがいと普通の演奏・・・。。。ですねーー。。
このLIVE、プロモ??楽しませていただきました。。

Live at Whisky A Go Go, Los Angeles, CA. USA 8th April 2014

(35:43)
1. Introduction 2. Draw The Line 3. Same Old Song And Dance 4. Pink 5. Mother Popcorn
6. Walk This Way 7. Mama Kin with Slash 8. Welcome To The Jungle with Slash
9. Train Kept A-Rollin' with Slash

Steven Tyler - Vocals Joe Perry - Guitar Joey Kramer - Drums David Hull - Bass
  1. 2014/07/03(木) 01:41:18|
  2. A~C
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ZURICH 2014 Best Of Youtube Tracks/THE ROLLING STONES

140618115644.jpg

'14年、AUD SHOT、今年のヨーロッパツアーの代表的音源になるであろう、CDがリリースされましたが、こちらは、そのチューリッヒ公演の映像。最近の映像と同じ、youtubeにアップされている同日のライヴトラックからベストテイクをセレクトし編集というもの。
しかし、音も、映像もこの日はとてもよく、イントロSEが鳴る中、スピーカーの後ろに、キース、チャーリー、ロニーがリラックスした?ムードで、出番を待つシーンは印象的。珍しい場面でもあり、そこから、チャーリーが飛び出すシーンは、なかなか見れない?オーディエンスからの映像の良さか?
この日の目玉”Worried About You”も、ミックは好調で、ピアノを弾くシーンから、離れ、ステージに出てくるシーンなど、76のエルモカンボで、LIVE演奏さえ目面しかったこの曲、やはり特別な思いで見てしまいます。 この日は”Out Of Control”も。。ロンがワウを構えながらのシーンや、 キースの”Can't Been Seen”などなど、印象に残る見所あり、なかなかの映像。
メイン映像は、やたら、キースとロンの2人で固定?キースのファンか??youtubeをまとめたもので、
厳しい映像か?と思ったら、なかなか見れる映像です。。。

Live at Stadion Letzigrund, Zurich, Switzerland 1st June 2014

(1:55:29)
1. Introduction 2. Start Me Up 3. You Got Me Rocking 4. It's Only Rock'n Roll 5. Tumbling Dice
6. Worried About You 7. Doom And Gloom 8. Let's Spend The Night Together 9. Out Of Control
10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Been Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 15. Miss You 16. Gimme Shelter 17. Jumping Jack Flash
18. Sympathy For The Devil 19. Brown Sugar 20. You Can't Always Get What You Want (with Zurcher Sing-Akademie (Choir))21. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2014/07/02(水) 00:30:37|
  2. ROLLING STONES 14・15
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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