SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

ピンク・フロイド20年ぶりのニュー・アルバム!!THE ENDLESSRIVER!!

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あれ?この名前使うのは問題ないんですね。。まあ、ギルモア色、対の延長?没作?
よくわかりませんが、収録曲がやたら多いのが、らしくない。。。
「対」が良かったので、やや期待して!!(笑)



Things Left Unsaid / 追伸
It’s What We Do / 使命
Ebb And Flow / 潮汐流(ちょうりゅう)
Sum / サムSkins
スキンズUnsung
静かなる人Anisina
追慕~遥かなる想い
The Lost Art of Conversation / 失われた話術
On Noodle Street / ヌードル・ストリートにて
Night Light / 灯(ともしび)
Allons-y (1) / 出発(たびだち)
Part1Autumn’68 / オータム’68
Allons-y (2) / 出発(たびだち)Part2
Talkin’ Hawkin’ / トーキン・ホーキン
Calling / 天の呼声
Eyes To Pearls / 真珠を見つめる目
Surfacing / 浮遊
Louder Than Words / ラウダー・ザン・ワーズ
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  1. 2014/09/30(火) 23:55:56|
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Live In Tokyo /Jeff Beck

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出ました!!出ます!!か!!BECK LIVE映像。噂されていた、日本公演です!!
ほぼ収録されるようですねー。。。”哀しみの恋人達”がボーナス・・・が、そこだけ
面倒ですが。。(笑)どの日が選ばれるか??楽しみ!!!



01. ローディッド 02. ナイン 03. リトル・ウィング 04. ユー・ノウ・ユー・ノウ
05. ハンマーヘッド 06. エンジェル(フットステップス) 07. ストレイタス
08. イェミン 09. ホエア・ワー・ユー 10. ザ・パンプ
11. メドレー:グッドバイ・ポーク・パイ・ハット/ブラッシュ・ウィズ・ザ・ブルース
12. ユー・ネヴァー・ノウ 13. ダニー・ボーイ 14. 蒼き風 15. レッド・ブーツ
16. コーパス・クライスティ・キャロル 17. ビッグ・ブロック
18. ア・デイ・イン・ザ・ライフ 19. ローリン・アンド・タンブリン
20. 哀しみの恋人達 ボーナス映像
21. 「バンド・オン・バンド」(約5分)ジェフ・ベックとバンド・メンバーが自分以外のメンバーへのコメント
22. 「セットリスト・コメンタリー」(約15分)ジェフ・ベックとバンド・メンバーが当日のセットリストに関して解説
23. 「ジェフ・ベック・イン・ジャパン」(約2分30秒)
ジェフ・ベックのインタビュー、ツアーの移動風景、バックステージの模様を収録 *日本盤限定ボーナス映像
  1. 2014/09/29(月) 23:16:37|
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JOHN FOGERTY/NEW ORLEANS JAZZ & HERITAGE FESTIVAL 2014

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'14年、PRO SHOT、DVDでのTV放送ですが、綺麗な映像で大画面で見なければ(50インチではきついか?)問題ない画質ですかね。
相変わらず、パワフルな演奏で、屋外の大会場でのLIVEが気持ちよく、気分が晴ればれ?なLIVEですね。”Born on the Bayou”の粘っこい演奏からのスタートですが、これは今年に限らず、結構ありますね。
”Green River””Who'll Stop the Rain””Lodi”まあ、CCRでガンガンに押すスタート。これが、パワフルで最高です。サイドギターはリッケンバッカーの音がCCR的な音、ジョンはゴールドトップのレスポールの音がもろオールドなサウンド。バッキングが多い曲はテレキャスですね。”Hot Rod Heart”からはソロの名曲タイム。カントリー要素も入りつつ、アメリカー。。。。相変わらず、ライトハンド奏法も。。好きねー・・。。
"Har Seen the Rain?"はバッキングのアコギの音も正規DVDの音のように整理されてなく、やや荒々しい音がジョンにぴったり。パワフルなLIVEを堪能できます。
ボートラはスプリングスティーンとの共演、ジョンよりパワフル??な、ボーカルがなかな強烈!!この映像はAUDですが、まあまあ良い感じ。”Green River”は前の人後頭部が前半写り込みますが、
この2ショットはパワフルでパワーありすぎのLIVE。(爆)パワーをもらいたい人はどうぞ!!おすすめ。


{New Orleans Jazz & Heritage Festival / May 4th, 2014}
Opening / Born on the Bayou / Green River / Who'll Stop the Rain / Lodi / Lookin' Out My Back Door
Hot Rod Heart / Ramble Tamble / Jambalaya on the Bayou / Midnight Special / Mystic Highway
Long as I Can See the Light / Keep On Chooglin' / Have You Ever Seen the Rain? / New Orleans
Down on the Corner / Centerfield / Cotton Fields / Up Around the Bend / The Old Man Down the Road
Proud Mary (with Allen Toussaint & Friends) / Bad Moon Rising / Fortunate Son
[BONUS;BONUS ; BRUCE SPRINGSTEEN & E STREET BAND with JF/ May 3rd]
Green River -Exclusive Edit/Multi-Cam Mix
Proud Mary -Exclusive Edit/Multi-Cam Mix
  1. 2014/09/28(日) 01:23:21|
  2. A~C
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LIVE IN '84: BACK TO THE BONE -スーパーロック '84 +ジョン ロードホワイトスネイク最終公演

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ホワイトスネイク・・・・84これ見に行きましたーーー。オフィシャル発売かーーーー。今頃。。。

もうあればなんでも出ますねー(笑)
  1. 2014/09/26(金) 23:58:36|
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マクガイバー!!知ってますか??

無題

アメリカのヒットドラマシリーズ??その中でも、特に好きなのがこれ。

冒険野郎、マクガイバー!!インパクトあるタイトル。

買ってから。しつこく?見て7.8年????やっとシーズン6に。。

1~7まで。1時間、45分ほど??が、20話くらいでシーズンにたどり着きました・・・

現在、「イージーなライダー」・・・・どっかで聞いたタイトルを。。

結構好きな話。。

このDVDのすごいところは、当時、TV放送でカットした部分も、同じ声優さんなどが、吹き替えを追加して

完全版を日本語版で見れるという嬉しい企画も。。

大ヒットした、ナイトライダーなどは、日本語で見ていると、突然字幕に・・・・

だったので、スタッフの熱意も感じ、しつこく見る気にもなりますねー(笑)。。

最後、シーズン7はいつ見れるか・・・・・・

見終わるのは、2・3年後・・・・・もっと後か・・・・。。。



  1. 2014/09/25(木) 23:32:14|
  2. 面白い!!
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BUDOKAN 2014 SECOND NIGHT/ERIC CLAPTON

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'14年、AUD SHOT、ややぼんやりした感じの映像ですが、このレーベルの高音質音源をシンクロさせているため、映像はちらちら見ながら、高音質で。。
やや左からの映像ですが、遠くないのでよい感じに。ECの日本公演の映像は思ったほどリリースがなく、貴重?
”Pretending”が”Tell The Truth”に代わりオープニング、”After Midnightが”演奏されている2日目、初日の不調からの回復もあり、この日はなかなの演奏。、出てきた映像がこの日でうれしい限りです。これからのLIVEは演奏曲目も大きく変わるであろうEC。貴重な日本公演の映像!!

Disc 1 (52:19)
1. Introduction 2. Pretending 3. Key To The Highway 4. Tell The Truth 5. Hoochie Coochie Man
6. Honest Man 7. Wonderful Tonight 8. After Midnight 9. Driftin'
10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Alabama Women

Disc 2 (58:12)
1. Layla 2. Tears In Heaven 3. How Long 4. Before You Accuse Me 5. Crossroads
6. Little Queen Of Spades 7. Cocaine 8. High Time We Went

Eric Clapton - Guitar, Vocals Chris Stainton - Piano, Keyboards
Paul Carrack - Organ, Keyboards, Vocal Nathan East - Bass Steve Gadd - Drums
Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals
  1. 2014/09/23(火) 23:04:14|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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Nゲージの???・・・・

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Nゲージ、ジオラマ?部分。子供とあーだこーだ。。言イながら、石膏を塗ってみました。

黄色い部分が、線路や汚れ手はいけない部分。マスキング。

ためしにアスファルト??風にグレーを塗ってみて。。。

ゆっくり進んでいます。。
  1. 2014/09/22(月) 23:58:35|
  2. ある日の日記
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LONDON ROUNDHOUSE/THE ROLLING STONES

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'71年、AUD,音質77点、過去にもレビューしていますが、有名音源。71のリーズ大学でのSBD音源LIVE次と言えば迷わずこれですね。
今回のものはLHがギフトとして、CDRで復刻した音。
その元は、犬猫レーベルのものとはぜんぜん違い、「最初期のCDには限定仕様としてCDとは異なる音源のカセットテープが付属していたものがありました。"Get Your Leeds Lungs Out!"の初回盤に付属していた"London Roundhouse"をダイレクトに採用したもの。。この音源はアナログレーベルの老舗"Trade Mark Of Quality"がかって発売していたオーディエンス音源のオリジナル盤からダイレクトにカセットテープに再現したものだと言われています。」とあり、古いアナログからの音のようで、パチパチ、バリバリなど微妙なともいえない、ややノイズがある音ですが、録音状態は素晴らしく、ベースがややオフ気味ながら、ミックのボーカル、キース、そして、やや音が大きいテイラーの絶好調振りが全編にわたり、と言ってい
いくらいに。。
”Dead Flowers”はもう止まらない状態で、リーズよりも延々弾きつづけるテイラーが最高です。
”Stray Cat Blues”もテイラーの粘りのあるフレーズが目立ち、最高の演奏。”Love In Vain”はもう、独壇場?71年、最高にブルーズしたテイラーが!!ここでは、スライドバーを使わず、72年のNYに近い素晴らしいフレージング!!
”Prodigal Son”は録音者?一緒に歌うボーカル??なのか、薄く歌声が。。ギターはややオフ気味ですがなまで聞きたいですよねー。。”Midnight Rambler”は出だし71年独自のもの?これも最高!
”Bitch”もスピード感があり、最高の演奏です。”Honky Tonk Women”もキースノ音を大きく捉えており良いですねー。”Satisfaction”もイントロからスタジオ盤のあの感じとは違う出だし。やや音はテープの傷みか?乱れます。
71年の少ないツアー音源を最高の音で録音された音源。演奏は最高です!!

Live at Roundhouse, Chalk Farm, London, UK 14th March 1971


(52:27)
1. Jumping Jack Flash 2. Live With Me 3. Dead Flowers 4. Stray Cat Blues 5. Love In Vain
6. Prodigal Son 7. Midnight Rambler 8. Bitch 9. Introduction 10. Honky Tonk Women
11. Satisfaction
  1. 2014/09/21(日) 22:57:01|
  2. ROLLING STONES69-71
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OSAKA DOME 2003 1ST NIGHT/THE ROLLING STONES

LICKS-2003 OSAKA 1ST


'03年、AUD,音質89点、ミックの声とドラムが微妙に大きく、ギターが出だしやや低めに聴こえます。徐々に上がりますが、ややモコッとした音という感じ。'14年の来日公演で高音質を連発した、T&J録音と言うことです。このレーベルで、今年同じ日が出ていますが、音の質が違うと言うか感じですね。
こちらは丸い感じで、ドラムの低音もばっちり。これを聞いた後、「OSAKA 2003 FIRST NIGHT」を聴くと、やや高音がきつめに感じ、こちらに戻すと、こもった音に感じはしますが、ドームクラスの会場でのこの音はさすがですね。しかし、既発音源がすばらしいかっただけに、ありがたみはあまり(笑)。
アップされた音源は、デジノイズがのっいていたようですが、あまり感じないくらい除去。Bステージに移ってからも音質の変化なく、この辺はさすが。序盤小さめに聴こえるギターも3,4曲後にはだんだんよく聴こえるようになり、”Tumbling Dice”のキースのよれたイントロはばっちりです(笑)。
”Can't You Hear Me Knocking”はなかなか盛り上がり、迫力の演奏ですねー。歓声も馬鹿でかくなく、うっすら聞こえはしますが、そのへのバランスや臨場感も良いですねー。
好み的にクりアーな音が良いので、「OSAKA 2003 FIRST NIGHT」がギターも大きいこともあり、微妙に点数は上と。これは好みによるかという感じですねー。TJさん、この頃も録音していたんですねー。

PS・・??
テイラーさんが入り、イロイロ期待された選曲はどうなったんですかねーー。。。”Can't You Hear Me~”
すら・・・・。。。



Live at Osaka Dome, Osaka, Japan 20th March 2003

Disc 1 (79:55)
1. Intro 2. Opening SE 3. Brown Sugar 4. You Got Me Rocking 5. Start Me Up 6. Don't Stop
7. Rocks Off 8. You Can't Always Get What You Want 9. Bitch 10. Can't You Hear Me Knocking
11. Tumbling Dice 12. Band Introductions 13. Thru And Thru 14. Before They Make Me Run

Disc 2 (73:27)
1. Sympathy For The Devil 2. B-Stage SE 3. It's Only Rock'n Roll 4. Let It Bleed
5. Midnight Rambler 6. Gimme Shelter 7. Honky Tonk Women 8. Street Fighting Man
9. Satisfaction 10. Jumping Jack Flash 11. Outro
  1. 2014/09/20(土) 15:26:12|
  2. ROLLING STONES 00~09
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From The Vault -hampton Coliseum-Live In 1981/ROLLING STONES

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正式に曲目などを見て安心!!かっはないようですね。。ハンプトンはブルーレイも出るんですねー。。。
ブルーレイはコンバートされ出来うる限り画質の向上を施し・・・・どの程度なるんですかね??
興味津々!!
音は、ボブ・クリアマウンテンによるリマスタリング!!これも・・・ボブの耳がまだ大丈夫か(笑)
などと思いつつ・・・。。。
  1. 2014/09/19(金) 22:00:29|
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ちょと老舗に。。

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人形町、今半というすき焼きなどでも有名な老舗に。
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昼に行ったので、すき焼きという気分ではなく・・・肉がメインの懐石と言うことで。。
上の皿のフォアグラとゼーリー寄せ??(料理名わからず・・・爆)コレ最高でし
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蓮根の団子の煮物??うーん、はじめて。。おいしいからよくわからずデモ・・・すみません。
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お刺身が入り・・・・酒の飲みたいけど、昼。。。。・・・・・・・・
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鴨肉の挽肉の団子がメインの吸物!凝れもの凄くおいしかったです!!!
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でも、〆は濃厚な味付けの牛丼??いや、すき焼き丼???

さすがの老舗の味を。。。



  1. 2014/09/18(木) 23:20:42|
  2. ある日の日記
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NEW ORLEANS 1994 WOLFGANG VAULT VERSION/THE ROLLING STONES

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'94年、SBD,88点、前日のラジオ音源と組み合わせた、元ネタ。Wolfgang Vaultの音源ですね。エコーがなく、ボード直のような生々しい音ですが、バランスも最高で聴き辛いような音ではなく、かなりの高音質。ミックの声がやや大きく、キースの音が大きいバランス。ロニーの音が小さい感じですが、整った音なのでなかなか。。しかし、ボーカルやホーンが大きく聞こえる中、ギターの音はやや小さめで、やはりラジオ音源があるものはそちらで・・・という感じではあります。
”The Worst””Love Is Strong”のノイズはここからもあるので、元々大きくあり、どうしようもないノイズであるので、聴けるだけ幸せかと。。
こちらは、いわゆる没テイク?”Sparks Will Fly”の「I want to fuck your sweet ass」というビジネスマン?ミックのサービス?(笑)の放送禁止部分が聞けるという、ミックの努力が聞けたりします。
これだけ聞く分には、さすがWolfgangともいえる音源。ギターのバランスはややマイナスですかね。。

Live at Superdome, New Orleans, Louisiana, USA 10th October 1994

Disc 1 (60:07)
1. Intro 2. Not Fade Away 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking 5. Shattered 6. Rocks Off
7. Sparks Will Fly 8. Satisfaction 9. Beast Of Burden 10. Out Of Tears 11. Doo Doo Doo Doo Doo
12. I Go Wild 13. It's All Over Now

Disc 2 (65:13)
1. Miss You 2. Band Introductions 3. Honky Tonk Women 4. Before They Make Me Run 5. The Worst
6. Love Is Strong 7. Monkey Man 8. Street Fighting Man 9. Start Me Up 10. It's Only Rock'n Roll
11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash
  1. 2014/09/17(水) 23:16:12|
  2. ROLLING STONES 89-99
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NEW ORLEANS 1994/THE ROLLING STONES

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'94年、SBD,音質90点。ネット音源WOLFGANG VAULTとラジオ音源を組み合わせたもので、高音質音源で久々に94ニューオリンズを。ネット音源はエコー処理が少なく、ボード直のような感じですが、粗さはそれ程ないので高音質で楽しめます。
この日は、KTSの「THE VOODOO KISS」やTSPの「LIVE AT SUPERDOME」などイロイロ出ていましたが・・・
なにか、迫力のない音でしたが、94年の有名音源の久々のリニューアル?音源、ラジオとネット音源の差はわかるもののなかなかの音。問題点も少しあり、”The Worst””Love Is Strong”でややバリバリ?がさがさノイズが入るので、ヘッドフォンなどでは気になるかも。。。という感じですがここだけなのでやや安心。
”Shattered”の勢い”Rocks Off ”のしなやかな演奏”Sparks Will Fly”のギターの絡み、イイデスネー!
放送禁止用語をごまかす処理で、ゴチャゴチャいじくると言う、変な編集が少し入ります。
”Satisfaction”のファズの音は、なかな凄い音で、これもこの年の特徴ですかね。。”Beast Of Burden”もしっとりで、ドラムまでえらい残響音がするのはこのころの特徴ですかね。
しかし、ボードとはいえあまり迫力のなかった「VOODOO KISS」などと比べ、迫力もクリアーさもアップし、94年の有名音源から、代表的な高音質盤といえるレベルに!!うれしい音源です!!


Live at Superdome, New Orleans, Louisiana, USA 10th October 1994

Disc 1 (60:07)
* 1. Intro * 2. Not Fade Away * 3. Tumbling Dice * 4. You Got Me Rocking
5. Shattered 6. Rocks Off 7. Sparks Will Fly 8. Satisfaction 9. Beast Of Burden
*10. Out Of Tears 11. Doo Doo Doo Doo Doo 12. I Go Wild 13. It's All Over Now

Disc 2 (65:18)
1. Miss You * 2. Band Introductions 3. Honky Tonk Women * 4. Before They Make Me Run
* 5. The Worst * 6. Love Is Strong * 7. Monkey Man * 8. Street Fighting Man
9. Start Me Up 10. It's Only Rock'n Roll 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash
  1. 2014/09/16(火) 13:32:35|
  2. ROLLING STONES 89-99
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碑文谷八幡

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秋の秋のお祭りの季節
碑文谷(ヒモンヤ)八幡神社にて。。
バーベキュー!!!スゴイですねー!!
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クルクル??
?普通のケバブですね。なんか定番になりつつありますねー。。
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500円、まあ、これで結構お腹は満たされます。。。

href="http://55monkey55.blog.fc2.com/img/2014144.jpg/" target="_blank">2014144.jpg
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ビール片手に、鮎の串焼き!!
  1. 2014/09/15(月) 05:04:21|
  2. ある日の日記
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TORN & FRAYED / KEITH RICHARD

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キースのLP時代の高音質スタジオアウトテイク集。盤は普通の黒ですねー。
ジャケが最高にカッコイイデス!!
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WE HAD IT ALLの高音質バージョンは最高でした。LET'S GO STEADYもね!!

KET TO THE HIGHWAYは最高傑作!!!

  1. 2014/09/12(金) 23:40:06|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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ANIMAL DUDS /ROLLING STONES

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アナログ、懐かしいのを取り出して。。ヨーロッパ'73のアナログが出現した頃、同時期あたりに出現したような。。?
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内容は、アンドリューのセッションと、64,65のLIVE。音は当事としては良くてびっくり。
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盤面は大理石のようなマーブル。。20年ぶり??再生中!!
  1. 2014/09/11(木) 23:32:28|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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BERGEN CALLING 2014/NEIL YOUNG & CRAZY HORSE

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'14年、音質89点、やや丸い音ですが臨場感もあり、音の回りもなくバランスもなかなかの音。
パチパチ?終始音が入ると思ったら、雨の音が。。曲間には目立ち、演奏中も聴こえるところもあり、やや強い降りもあった感じですかね。
オープニングはなんと、”Be The Rain”まあ、雨の中のLIVEということでこうなったのか目面しいオープニング。そして、”Powderfinger”ギターのよれ(笑)もなく、パワフルな演奏です。
”Days That Used To Be””Living With War”と独特なニールのギターと、クレージーホースのコーラスが見事な演奏。特に”Living With War”では、地鳴りのようなギターがものすごいです。
ビリー・タルボットは病欠で代わってのベース、リック・ロサスも溶け込んでいる見事な演奏。”Love To Burn”もパワフル、改めてよい曲だなーと。今年は良く入る”Blowin' In The Wind”のカバーをはさみ、”Heart Of Gold”ですねー、歓声が高く上がります。
レアな”Barstool Blues”も聴け、新曲”Who's Gonna Stand Up~”で終わる、パワー全開のLIVEこのおじさん、もの凄いなー・・・。。。最高の演奏です!!

Live at Bergenhus Festning, Bergen, Norway 1st August 2014

Disc 1(64:00)
1. Introduction 2. Be The Rain 3. Powderfinger 4. Standing In The Light Of Love
5. Days That Used To Be 6. Living With War 7. Love To Burn 8. Name Of Love

Disc 2(53:52)
1. Blowin' In The Wind 2. Heart Of Gold 3. Barstool Blues 4. Tonight's The Night
5. Rockin' In The Free World 6. Who's Gonna Stand Up And Save The Earth

Neil Young - Vocals, Guitar, Harmonica Frank Sampedro - Guitar, Vocals
Ralph Molina - Drums, Vocals Rick Rosas - Bass Dorene Carter - Vocals
YaDonna West - Vocals
  1. 2014/09/10(水) 23:36:16|
  2. NEIL YOUNG
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あのN ゲージは・・・・

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子供が始めたN ゲージ。しかし、もう車両と部品で数万円は買っているため、進むしかない状況に(爆)。。

初めてだと言うのに、トンネルを作り。。。

左下は田んぼに。。。。渋いな。。。。

石膏を塗りたくるところまで来ました。。コレでいいのか??という不安を抱えつつ・・・・

よくわからず、進むしかない・・・・・・
  1. 2014/09/09(火) 23:04:52|
  2. ある日の日記
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DUSSELDORF ON FIRE/THE ROLLING STONES

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'14年、AUD SHOT,デュッセルドルフ公演のえいぞうですね。お約束?のようについてくるうれしい企画。You Tubeにアップされた当日の高画質オーディエンス・ショットを、選んで編集されているので当日の様子が。。。この日は、JJFでミックより前に出てポーズをキメまくるキースが!!この日の好調?ぶりが動きに出ています。ヨーロッパ・ツアーはどんどん若返る?様な感じで、元気になるこの人たちの凄さが・・・。。。”Let's Spend The Night Together””It's Only Rock'n Roll”で
”Midnight Rambler”は好調なテイラーの姿もきっちり映りなかなかの見ものです。
後半はスクリーンショットも多いですが、混乱のオープニングから良く捉えられている映像が多く、なかなか優秀!!”Worried About You”も高音質、何よりもキースが元気なこと!!!


Live at Esprit Arena, Dusseldorf, Germany 19th June 2014

(120:11)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. Let's Spend The Night Together 4. It's Only Rock'n Roll
5. Tumbling Dice 6. Worried About You 7. Doom And Gloom 8. Street Fighting Man 9. Out Of Control
10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor) 15. Miss You 16. Gimme Shelter 17. Start Me Up
18. Sympathy For The Devil 19. Brown Sugar
20. You Can't Always Get What You Want (with Hochschulchor Pop-Up)
21. Satisfaction (with Mick Taylor)
  1. 2014/09/08(月) 23:39:03|
  2. ROLLING STONES 14・15
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DUSSELDORF 2014/THE ROLLING STONES

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'14年、AUD,音質88点、この音源、ちょっと特殊なもので、二種のオーディエンス録音をファンがミックスさせて流通させたものが元となっています。との説明があり、両方の音源の欠点を目立たなくさせて上手く繋いだというもの。。
音質はホールエコーがありますが、臨場感はあり、輪郭はやや丸い音。ベースはエコーでソフトな音ですが、曲にもよりますが一応聴こえますね。ドラムははっきりなのでこの日の勢いのある演奏が楽しめます。
このひは、目玉、出ました!!”Worried About You”ですねー、はね方?が最高でミックのボーカルにホレボレ。。。ロンのソロも奇跡的にまあまあ?弾けています。(笑)後半の拍手と口笛の中、響くミックの声。。イイデスネー!!!
”Doom And Gloom”はもう、きっちり演奏できない??何て今年の出来ですがこの日はなかな・・・
と思って聴いていると、ミックが構成間違いで(爆)・・・・。。サビは「カモン・・・」などといってごまかしているので、大失態までは。。。でも、この曲は、こういう運命?などと思ってしまいます。
そして、ここで荒々しい”SFM”が!キース元気ですねー。粗さがよい感じ。”Out Of Control”でも観客は盛り上がり、観客もなかなかツボを得た声援?ドイツは良いですね!!?
”Honky Tonk Women”はバリバリにギターが目立ちますが、キースのソロはミストーンだらけ、でも元気!
”Can't Be Seen”のキースの歌詞も危うさいっぱいで、ロンもよれてきます・・・。なんて楽しい演奏でしょう。でも、もっと楽しい?大惨事が”Brown Sugar”で。。。3番で歌詞が完全に飛んだのか、頭から”Brown Sugar”
を連呼。爆笑演奏になり、もやもやでなんとか、、イエーイエーに強引に持ち込んで終わる。。。チャーリーも終わりどころがわからない??
あちこちでミス連発ですが、演奏はノリノリで、やんちゃな雰囲気さえ感じるデュッセルドルフ公演。
聴き所?満載で、ミックス音源という、面白いものですが、変化もそれ程目立たず、なかなかの上物です。


Live at Esprit Arena, Dusseldorf, Germany 19th June 2014

Disc 1 (77:01)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. Let's Spend The Night Together 4. It's Only Rock'n Roll
5. Tumbling Dice 6. Worried About You 7. Doom And Gloom 8. Street Fighting Man 9. Out Of Control
10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Can't Be Seen
14. Midnight Rambler (with Mick Taylor)

Disc 2 (54:35)
1. Miss You 2. Gimme Shelter 3. Start Me Up 4. Sympathy For The Devil 5. Brown Sugar
6. You Can't Always Get What You Want (with Hochschulchor Pop-Up) 7. Satisfaction (with Mick Taylor)
Mick Jagger - Vocals, Guitar, Harmonica Keith Richards - Guitars, Vocals
Charlie Watts - Drums Ronnie Wood - Guitars

Mick Taylor - Guitars Darryl Jones - Bass, Vocal Bobby Keys - Tenor Saxophone
Chuck Leavell - Keyboards, Backing Vocals Lisa Fischer - Backing Vocals, Percussion
Bernard Fowler - Backing Vocals, Percussion Tim Ries - Horns, Organ Matt Clifford - French Horn
  1. 2014/09/07(日) 12:09:21|
  2. ROLLING STONES 00~09
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CHASING A SHADOW/BOB DYLAN

CHASING-A-SHADOW.jpg

'09年、SBD,音質90点、ボーカルとドラムがやや大きいですが、まあ、他の音もばっちりで微妙なバランスの差はありますが、聴きやすい最高の音。
”Leopard-Skin~”はアレンジがオリジナルに近いもの。”Tangled Up In Blue”は最近良くやる怪しい?リズムのアレンジですね。 ”Spirit On The Water””High Water”は14年も多く演奏していますが微妙に軽い演奏に感じる気も。。”Po' Boy”の切々とした感じは凄く良いですねーー。
”Ballad Of A Thin Man”はギターのトレモロ?がかかった音が目立ち、オルガンがカッコイイです。”Stuck Inside Of Mobile~”の崩し方はPOPさはなくなっておらず、これも良いアレンジ。

アルバム「Together Through Life」からは日替わりで、イロイロ出たツアーですが、この日は”Jolene”
これも、貴重なテイク。”All Along The Watchtower”の淡々と進むリズムはボーカルが目立ちこれはこれで!!?
”Blowin' In The Wind”はおしゃれな?バンド演奏で。。
バランスの微妙な差は半島に微妙で、音質のよさ、選曲のよさはFANには最高のもの!!
'09年を最高の音で聴ける名音源!!



Live at Rothbury Music Festival, Rothbury, MI. USA 5th July 2009


Disc 1
1. Intro. 2. Leopard-Skin Pill-Box Hat 3. SENOR(Tales of Yankee Power) 4. Tangled Up In Blue
5. Rollin' And Tumblin' 6. Spirit On The Water 7. High Water (For Charley Patton)
8. 'Til I Fell In Love With You 9. Po' Boy 10. Highway 61 Revisited 11. Ballad Of A Thin Man
12. Stuck Inside Of Mobile With The Memphis Blues Again

Dis 2
1. Nettie Moore 2. Thunder On The Mountain 3. Like A Rolling Stone 4. Jolene
5. All Along The Watchtower 6. Band Introductions 7. Blowin' In The Wind

Bob Dylan - Vocal, Keyboard, Guitar, Harp Denny Freeman - Lead Guitar
Stu Kimball - Rhythm Guitar
Donnie Herron - Violin, Viola, Banjo, Electric Mandolin, Pedal Steel, Lap Steel
Tony Garnier - Bass George Recile - Drums
  1. 2014/09/06(土) 23:33:43|
  2. BOB DYLAN 00-
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LA 75!! From The Vault – L.A. Forum – Live In 1975 (DVD + 2CD)

rolle_1_1.png



ハンプトン、’81の映像がリリースということで驚きましたが、次も。。

’75年のLA。しかもこれは映像と音の日付が違う???

音源の次は映像をまとめて???

そうすると・・・71年のTV?これはむりかな。。。?

76年パリ、78、89,90・・・などなど???
  1. 2014/09/05(金) 23:56:42|
  2. NEW リリース!
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Hampton Coliseum Live In 1981

Hampton_81_DVD_cover.jpg

'81年のSTONESの映像が、オフィシャルリリース!!!

有名映像ですが、オフィシャルだと言うことで、期待してしまう巣は当然!!

ぜひ、変な編集やカットがないことを望みたいですねー!!!

まあ、ロンのアホ(時期的には一番???)な動きや、ミスなども、もうさらけ出して欲しいとも。。。

無理かな??(笑)
  1. 2014/09/04(木) 21:23:43|
  2. ROLLING STONES 80-88
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COMPLETE BASEMENT TAPES THE BOOTLEG SERIES VOL.11 / Bob Dylan

196.jpg


ディランのド級アイテムがまた。。。ザ・バンドによる1967年の伝説的なレコーディング・セッションのオリジナル・テープから修復・復元された音源を数多く収録した、 全138曲入り6枚組というもの。
まあ、そろそろ70年80年代のLIVEも・・・とも思っていましたが。。いつになることやら。。
しかし、これもROCKの重要なセッション、とても興味深いですが138ね・・・・(笑)。。聴ききるのに何ヶ月か。。。。
ヘビィー級アイテムですねー。。
  1. 2014/09/03(水) 22:41:14|
  2. NEW リリース!
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熱帯魚を・・・・・

SUISOU.jpg

金魚を飼っていましたが、大きくなりすぎて(7CM)水は跳ねるは、水の汚れもひどく・・・・実家の池で広々と。。。

ということで、嫁はんが熱帯魚に興味を。

お店を回ると、流行り?の水草などを土に植える、「アクアリウム」・・・・・・すごいなーとも思いつつ。。。

いきなりはハードルが高すぎる。。ということで、砂利に水草、流木にコケを巻きつけ。。。

ウイローモス・・・・コケ・・・・アオミドロと区別がつかずだめな感じ。。

水草も簡単なものを。。。うまく、水草が育つか・・・・・(笑)


  1. 2014/09/01(月) 23:16:06|
  2. 熱帯魚
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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