SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

好きな穴場??

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渋谷東急ハンズ。何かとよく行きます。。。すいている平日のお楽しみ!
サボテンなど、売り場との境もないですが、なんか雰囲気が落ち着く。。いや落ち着きすぎないのが良いのかな?
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メニューは多くないですが・・・軽食に。。。。
定番?カレー。。
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ホットサンド。。。。
やっぱ、落ち着いてるのか?買い物の休憩に。。。少し長居したりして・・・・・・(笑)

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  1. 2014/10/31(金) 23:04:45|
  2. ある日の日記
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久々に熱帯魚

SUISOU-10.jpg

熱帯魚、なかなか順調です。けっこう難しいかと思ったら・・・まあ、難しい魚を入れてはいませんが。。

水草のジャングル化?がなかなかイイ感じ!!

水槽をとりあえずグレードアップ。。ADAのもの。。

ミッキーマウスプらティーが子供を生みました。。でかいので、あんまり増えると人口過密が・・・・

  1. 2014/10/30(木) 21:23:30|
  2. 熱帯魚
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レトロ感がイイネー!!

いつの時代??
グリコヤで売られている、復刻ビスコ・・・・何かレトロでイイデスネー。これいつの時代の???

このデザインからすると相当??
  1. 2014/10/27(月) 23:54:09|
  2. ある日の日記
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TRUE CONFESSIONS/BOB DYLAN with TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS

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'86年、AUD,音質88点、バランス良く、なかなか良好な音です。エコーの回りはなく、適度な広がり。
音がダイレクトな感じではありませんが、聴きやすく、このときのAUDも少ないので、貴重な音。MAIN STREAMレーベルから『SUKIYAKI PARTY IN BUDOKAN』という音源が出ていたそうですが、そちらは
所持していないのでよくわからず。。そちらも良いようですが、どちらもCDRは少し残念。
トム・ペティー&ハートブレイカーズのバックで、ディランも素直?に歌っている感じで、このときのアレンジは最高です。このタイトル「TRUE CONFESSIONS」CDの初期のTSPで最高音質のSBD、ラジオショウの音源のタイトルがありましたが、こちらはぜんぜん違う日本公演。
オープニング(正確にはJustineでゆるく?開始ですがJAMのように入ります。。)は、”Positively 4th Street”で世界共通?な感じで始まり、このアレンジも最高。
”I'll Remember You 5. Trust Yourself””That Lucky Old Sun”なども最高。”Clean Cut Kid”などは、TSPの音源や、その音源とかぶる3枚組みなどありましたが、そのへんに収録されているものの、あまり他の音源がなくうれしいところ。
そして、このツアーの最高のアレンジが聞ける”Just Like A Woman”もSBD音源は、TSPなどとの同
じテイクが多く、高音質で別テイクが聴けるのは感激。
ライ・クーダーで有名な”Across The Borderline”や”We Three”などのレア曲も。日本公演特別版、”Sukiyaki”も聴けるので、重要音源。JAMのインストですが、ディランのLIVEでこうしたサービス?もあんまり聴いたことがないですね。
”Knockin' On Heaven's Door”で途切れがあります。音のつなぎが雑なのがやや残念。しかし、良好
音源。安定した音で、最後まできける優良音源!!


Live at Budokan, Tokyo, Japan 10th March 1986


Disc 1
1. Justine 2. Positively 4th Street 3. Clean Cut Kid 4. I'll Remember You 5. Trust Yourself
6. That Lucky Old Sun 7. Masters Of War 8. Straight Into Darkness 9. Breakdown
10. It Ain't Me, Babe 11. Mr. Tambourine Man 12. Girl From The North Country
13. It's Alright, Ma (I'm Only Bleeding) 14. I Forgot More Than You'll Ever Know
15. Just Like A Woman 16. I'm Moving On 17. Lenny Bruce



Disc 2
1. When The Night Comes Falling From The Sky 2. Lonesome Town 3. Ballad Of A Thin Man
4. So You Want To Be A Rock & Roll Star 5. Refugee 6. Rainy Day Women # 12 & 35
7. Seeing The Real You At Last 8. Across The Borderline 9. We Three (My Echo, My Shadow And Me)
10. I And I 11. Member Introduction 12. Like A Rolling Stone 13. In The Garden
14. Blowin' In The Wind 15. Uranium Rock 16. Sukiyaki 17. Knockin' On Heaven's Door
  1. 2014/10/26(日) 22:32:11|
  2. BOB DYLAN 80-99
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DESOLATION ROW 1974/BOB DYLAN & THE BAN

DESOLATION-LOW-1974.jpg

'74年、AUD,音質84点、モノラルですが、適度なエコーで、弾き語りも綺麗に録音されいます。
バランスもよく、74年の音としては十分聞けるレベル。聞きやすい音とですね。
74年、バンドとの演奏で、完全盤ではありませんが目玉の、「A Hard Rain's A-Gonna Fall」
と「Desolation Row」ですねー。「Desolation Row」は、ディランの自身でも誇りに?という
感じですかね。。たまーにイロイロな年代に出没いたします。ながーイこの曲、淡々と。
これがカッコイイ!! ”Most Likely You Go Your Way”はやや音質の変化もありますが、
勢いのある演奏は最高。完全盤ではありませんが、おいしいところ?がそろってレア曲も。
最高ですねー!!!


Missouri Arena, St Louis, Missouri, USA 4th February 1974 (Afternoon Show)

(78:16)
1. Most Likely You Go Your Way (And I’ll Go Mine) 2. Lay Lady Lay 3. Just Like Tom Thumb's Blues
4. Rainy Day Women # 12 & 35 5. It Ain't Me Babe 6. Ballad Of A Thin Man
7. All Along The Watchtower 8. Ballad Of Hollis Brown 9. Knockin' On Heaven's Door
10. The Times They Are A-Changin' (solo) 11. Don't Think Twice, It’s All Right (solo)
12. A Hard Rain's A-Gonna Fall (solo) 13. Just Like A Woman (solo) 14. Desolation Row (solo)
15. Forever Young 16. Highway 61 Revisited 17. Like A Rolling Stone
18. Most Likely You Go Your Way (And I'll Go Mine)

Bob Dylan - Vocal, Guitars, Harmonica, Piano Robbie Robertson - Guitar
Garth Hudson - Organ, Piano, Clavinet Richard Manual - Piano, Drums, Vocal
Rick Danko - Bass, Fiddle, Vocal Levon Helm - Drums, Mandolin, Vocal
  1. 2014/10/25(土) 23:25:04|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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Southbound/ Doobie Brothers

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ドゥービーズ、4年ぶりのアルバムが発表。なんとセルフカバーアルバム。。カントリーアー
ティストとともに??。。ここがよくわからないですが。。(笑)カントリーにより過ぎれば・・。。やや怖いですが。
”What a Fool Believes”まで入っていますねー?”Long Train Runnin'”のカバー・・・・大丈夫なんですかね。。
”Black Water”や”South City Midnight Lady”の初期からの看板曲や、マイケル・マクドナルドも入るようで、
遊びなのか?真剣なのか??でも収録曲からすると、けっこう気になるアルバム。。どうなるか

01. Black Water (with Zac Brown Band) 02. Listen to the Music (with Blake Shelton and Hunter Hayes on Guitar) 03. What a Fool Believes (with Sara Evans) 04. Long Train Runnin' (with Toby Keith)
05. China Grove (with Chris Young) 06. Takin' It to the Streets (with Love and Theft)
07. Jesus Is Just Alright (with Casey James) 08. Rockin' Down the Highway (with Brad Paisley)
09. Take Me in Your Arms (Rock Me) (with Tyler Farr) 10. South City Midnight Lady (with Jerrod Niemann)
11. You Belong to Me (with Amanda Sudano Ramirez of the band Johnnyswim with Vince Gill on guitar)
12. Nobody Intro 13. Nobody (with Charlie Worsham
  1. 2014/10/24(金) 23:29:11|
  2. NEW リリース!
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Peace & Love/POGUES

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ポーグス、4作目ですね。久々に堪能。いきなりジャジーで管楽器が入った、”Gridlock”から、れには驚きました。まあ、スティーブ・リリー・ホワイトのプロデュース。うなずける音で、綺麗で重厚ではあります、が、なにか、音が完成されすぎた感もあり、演奏能力も上がったこともあるとも思いますが、1ST,2NDの素朴さはなくなり、しかし、POGUESの世界を造っているところは良いですねー。
シェーン以外のメンバーの活躍も目立ち、管楽器なども目立つアルバム。1,3,4,6,9,10、12,13とメンバーも曲作りに。。
”Misty Morning, Albert Bridge”の美しいメロもポーグス。”USA ”いかにも?これぞ!!が聞ける曲。”Lorelei”はセイリングという名作を前作で創り上げた、フィリップの曲、きれいなメロが印象的。”Night Train To Lorca”はシェーンに影響されたようなジムの曲。そして、最後の”London You're A Lady”はシェーンらしい曲。民謡調のメロが頭に残ります。ボートラを入れたCDでは、ミニアルバムを足してストーンズの「ホンキートンク」なども。クオリティーの高いアルバムを連発した凄さがありますね!!


1. Gridlock
2. White City
3. Young Ned Of The Hill
4. Misty Morning, Albert Bridge
5. Cotton Fields
6. Blue Heaven
7. Down All The Days
8. USA
9. Lorelei
10. Gartloney Rats
11. Boat Train
12. Tombstone
13. Night Train To Lorca
14. London You're A Lady
  1. 2014/10/23(木) 23:06:47|
  2. オフィシャルOPQ
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Hell's Ditch / Pogues

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久々に、ポーグスのHell's Ditch、事実上は最後のアルバムと言っていいアルバム。アル中が進み、
来日公演で転び、メンバーが生命の危機を感じ、首にした?などのこともあり、歌い方にやや、危な
げなところも感じますが、作曲能力は凄く高く、4や11はメンバーとの共作となっていますが、
”Sunnyside of the Street””Sayonara””Rain Street””5 Green Queens & Jean”など名曲揃い。
”Wake of the Medusa”などは、ポーグスらしい狙った曲にも感じますが、やはりこういう曲も、ポーグスかと。
「さよなら」の歌詞がたまりませんねー。。「OK さよならだ、俺を傷付けた、ジャンキー・・・
彼女がくれたもの、メイコン・ウイスキーと香港風邪。カトマンズ行きの風に乗せた。。」
こんな歌詞が頭から離れない曲。
”5 Green Queens & Jean”は「黒いゴミ袋の上の、5人の緑の女王が、俺にとってすべて」という、
わかるようでわからない??歌詞も印象的。。シェーンにとっては、極限状態で作り上げた作品かと。
プロデューサーはCLASHのジョー・ストラマー。シャープな音作りになり、ほれ込んだジョーはその後、
バンドに参加したりしてね。。これも名作ですね。。



01. Sunnyside of the Street (02:44) 02. Sayonara (03:06)
03. Ghost of a Smile (02:58) 04. Hell's Ditch (03:03)
05. Lorca's Novena (04:40) 06. Summer in Siam (04:07)
07. Rain Street (04:00) 08. Rainbow Man (02:45)
09. Wake of the Medusa (03:04) 10. House of the Gods (03:46)
11. 5 Green Queens & Jean (02:35) 12. Maidrin Rua (01:47)
13. Six to Go (03:00)
  1. 2014/10/22(水) 23:54:14|
  2. これ名盤
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原宿へ・・・・

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原宿へ。。。。めったに近づかない?(笑)しかし、感じは、全く変らない街。。原宿といえばこの風景です。。
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表参道のダブルトールカフェに。。。原宿ど真ん中に、入った感じ???
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有名な?タコライス。。。
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デミグラスソース ハンバーグ。。
原宿の味????
  1. 2014/10/21(火) 23:55:21|
  2. ある日の日記
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Who's Next Deluxe Editio

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デラックスバージョンを。。。

Who's Next、超名盤!! ”Baba O'Riley”から始まる名盤ですね。笑)そこから、 ”Bargain”につながるところは、いつ聴いても!!まあ、あまりに・・・なので本編はそのうちに。。(笑)
このデラックスバージョンはDISC2で、71年のLIVE入りで、内容最高。DISC1のスタジオアウトは”Baba O'Riley”が入ってなかったのは残念ですが、”Behind Blue Eyes””Won't Get Fooled Again”が収録されてます。まあ、リハーサルテイクという感じで、完全に出来上がってるので、あまり違いが・・・ですが。超名盤、デラックスのなかでも凄くよく聴くアルバムです。
で、DISC2のLIVEですよね。71年。”Young Man Blues ”のド迫力!!そこから、なんか肩の力の抜ける”Time Is Passing””Behind Blue Eyes””Bargain”そして、この”Road Runner”も気に入ってます。
ドラムの迫力がね!!これが当時発表されなかったのが・・とも、思ってしまう凄いLIVE。。
なぜか、”Baba O'Riley”はカットなんですかね??やってない??これも1枚にまとまってるのも・・・
(笑)うーーーん。凄いなーー。。リーズからこの時代は、もう・・・。。。。


DISC 2

1. Love Ain't For Keeping
2. Pure And Easy
3. Young Man Blues
4. Time Is Passing
5. Behind Blue Eyes
6. I Don't Even Know Myself
7. Too Much Of Anything
8. Getting In Tune
9. Bargain
10. Water
11. My Generation
12. (I'm A) Road Runner
13. Naked Eye
14. Won't Get Fooled Again (Young Vic Live Mix)
  1. 2014/10/20(月) 22:33:18|
  2. DELUXE EDITION!!!
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THE FREEWHEELIN' BOB DYLAN RADIO STATION DISC(MONO) /BOB DYLAN

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ディラン、アウトテイク集というより、内容が差し替えられた”THE FREEWHEELIN' BOB DYLAN”の原型と言うことなんですね。。しかし、発売1ヶ月前に、一度アルバムが完成し「4月の段階でホワイト・レーベルのプロモーション盤がラジオ局などへ送る目的からプレスされています。」そうそう、そんな記事を読んだ覚えが。。
「そのメガレア・プロモ盤のモノラル・プレスを丁寧にマニアが収録してみせたバージョンがファンの間で出回っていたのです」という説明で、これが、再現されたアルバム。
”Girl From The North Country””Masters Of War”がなし、”Bob Dylan’s Dream”の場所には”Rambling, Gambling Willie””Talking John Birch Paranoid Blues ”も収録と。。。全体の雰囲気もまるで変る内容。音も最高で、オリジナルがオフィシャルリリースがないのか??と思ってしまいますが。。。。ボーナスは2012年に限定という形で登場して世界中のファンを驚かせた「FREEWHEELIN’」のセッション音源からレアなテイクを抜粋収録。と言うことで、興味深い内容。


(76:57)
1. Blowin' In The Wind 2. Rocks And Gravel (solid road) 3. Let Me Die In My Footsteps
4. Down The Highway 5. Bob Dylan's Blues 6. A Hard Rain's A-Gonna Fall
7. Don't Think Twice, It's All Right 8. Rambling, Gambling Willie 9. Oxford Town
10. Corrina, Corrina 11. Talking John Birch Paranoid Blues
12. Honey, Just Allow Me One More Chance 13. I Shall Be Free

Bonus Tracks

14. Corinna, Corrina (solo version take 2) 15. The Death Of Emmett Till (take 1)
16. Baby Please Don't Go (take 1) 17. Blowin' In The Wind (take 1)
18. Blowin' In The Wind (take 2) 19. Bob Dylan's Blues (take 2) 20. Corinna, Corrina (take 2)
21. Corinna, Corrina (take 3) 22. That's All Right Mama (take 5)
23. Mixed-Up Confusion (take 3) 24. Rocks And Gravel (solid road) (take 2)
  1. 2014/10/19(日) 20:31:30|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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Another Perfect Performance /Boston

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'12年、AUD,音質88点、これはなかなか凄い音質で、バランスもよく、演奏も良く聞こえるのか?
まあ、ドンシャリ?という感じではありますが、高域がきれいに出ているのが良いですねー。。
前日の今年のLIVEよりはるかに、良いんでは??などと思ってしまいます。まあ、BOSTONは完璧な
音で聴くべきバンド??だと思っているので、音のよさは最重要な感じのバンドの1つ。と、勝手に
思っています。。”Smokin””Don’t Look Back”なども、高域のコーラスも出ていて、やはりこ
うじゃなくては!!と思ってしまいます。まあ、演奏曲目はあまり変りませんが、”To Be A Man”
” Walk On”なんかイイデスネー。今年のLIVEでは高音質者が出ることを祈り。。



Live at MGM Grand Theater at Foxwoods, Mashantucket, CT. USA 20th July 2012


Disc 1(49:27)
1. Rock & Roll Band 2. Smokin’ 3. Feelin’ Satisfied 4. Peace Of Mind 5. Cool The Engines
6. Surrender To Me 7. Don’t Look Back 8. Something About You 9. Amanda 10. We’re Ready

Disc 2(54:26)
1. The Launch 2. More Than A Feeling 3. “E” Jam 4. My Destination 5. A New World
6. To Be A Man 7. Walk On 8. Foreplay / Long Time 9. Band Introductions 10. Used To Bad News
11. Party

Tom Scholz – Guitar, Vocals, Keyboards Gary Pihl – Guitar, Keyboards, Vocals
Curly Smith – Drums, Percussion Tommy DeCarlo – Lead Vocals David Victor – Guitar, Vocals
Tracy Ferrie – Bass
  1. 2014/10/18(土) 22:50:04|
  2. A~C
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HEAVEN ON EARTH IN ARTPARK/BOSTON

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'14年、AUD,音質85点、ややもこっとした音ですが、SBDのようなダイレクトな音、バランス的にはボーカルがやや大きく、ギターが迫力がやや不足か・・・。。なにか、迫力には欠けますが、まあどんな演奏かはよーくわかる音という感じ。たまに風切り音がやや入ります。
最近やたら元気な、新生ボストン、ボーカルがなにか、そっくりさんという声の質で、違和感はありませんが、”MAN I'LL~”なんかは歌えないのかな・・・・・??
Guitar Soloはライトハンド奏法の嵐??そこからのらしいツインリード、80年前後のにおいが凄い?LIVEですねー。”Peace Of Mind”なんか、いかにもアメリカンロックンロールバンドの演奏で、いまや貴重な演奏。。。”Don't Look Back”のコーラスのハモリは・・・・あんまりうまくないか?高音が出ないのがきついですかねー(笑)。しかし、タイムスリップしたかのような、そのままの演奏、良いですねー。初期の名曲が、大半でボストンらしいLIVE。変りようも無いバンド。いや、変わっては
いけないバンドか・・・。。もう少し、音がクリアーだったらなー。。。高音が命??聴き易い音ですが。。

Live at Artpark Outdoor Amphitheater, Lewiston, New York, USA 8th July 2014


Disc 1 (46:26)
1. Intro 2. Rock & Roll Band 3. Smokin' 4. Feelin' Satisfied 5. Last Day Of School
6. Life, Love & Hope 7. Peace Of Mind 8. It's Been Such A Long Time 9. Surrender To Me
10. Don't Look Back 11. Something About You

Disc 2 (52:52)
1. Amanda 2. The Launch 3. More Than A Feeling 4. Guitar Solo 5. A New World
6. To Be A Man 7. Walk On Medley (with Siobhan Magnus) 8. Foreplay / Long Time
9. Band Introductions 10. Party 

Tom Scholz - guitar, bass, keyboards, percussion, backing vocals
Tommy DeCarlo - lead vocals, keyboards, percussion
Gary Pihl - guitar, keyboards, backing vocals Kimberley Dahme - guitar, backing vocals
Tracy Ferrie - bass, backing vocals Jeff Neal - drums, percussion, backing vocals
  1. 2014/10/17(金) 22:36:57|
  2. A~C
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ディープ・パープル・ウィズ・オーケストラ~ライヴ・イン・ヴェローナ 2011

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ん?こんなライブが・・・・

第十期ディープ・パープルが、2011年7月18日にイタリア・ヴェローナの古代円形劇場で行ったコンサートを記録したアルバム。フル・オーケストラを従えて、第一期のヒット曲「ハッシュ」から、「ハイウェイ・スター」「パーフェクト・ストレンジャーズ」「ラプチャー・オブ・ザ・ディープ」と初期から現在・・・・

うーーん、この手の企画、好きなものがないけど大丈夫か・・・。。??選曲はすごいなーー・・
  1. 2014/10/16(木) 23:55:21|
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Nゲージは VOL5??

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マスキングテープ(黄色)で、線路を覆い、石膏をハケで。。そして、色付け。。
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峠の道路は、形はけっこう手伝いましたが、子供もなかなか工夫している様子。。。

色付けが難しい!!
  1. 2014/10/15(水) 22:01:35|
  2. ある日の日記
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Asia / Omega In Alexandria

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'10年、AUD SHOT、映像です。調安定していて、音が強烈に良く、演奏も良かった
ことから最高の状態で。。
”Only Time Wil”でのハウのギターが、やや不安で(笑)遅れ気味のギターが気になりますが、
さすがハウ、”The Smile Has Left Your Eyes”などの演奏は、ばっちり。
”Acoustic Guitar Solo”も高音質で、アコギの音を捉えております。
まあ、ROCK界最高のテクニックを持つこのへんおかたがたも、そろそろ・・・
なんて感じもありますが。。。。やはりハウさんでも、お決まりのフレーズを繰り返す曲などは
”Here Comes The Feeling”” Sole Survivor”など、ギターが溶け込む曲は良いですねー。
John Wettonのボーカルは、なかなか。。
バランスは、キーボードが目立つシーンが多いですが、高画質、高音質で楽しめる2010の映像。



Live at Birchmere, Alexandria, Virginia, USA 3rd August 2010

(1:48:27)
1. I Believe 2. Only Time Will Tell 3. Holy War 4. Never Again 5. Through My Veins
6. Don’t Cry 7. Steve Howe Acoustic Guitar Solo 8. The Smile Has Left Your Eyes
9. Open Your Eyes 10. Finger On The Trigger 11. Time Again 12. An Extraordinary Life
13. End Of The World 14. The Heat Goes On incl. Drum Solo 15. Here Comes The Feeling
16. Sole Survivor 17. Go 18. Heat Of The Moment

John Wetton – Vocal, Bass Steve Howe – Guitars Geoff Downes – Keyboards
Carl Palmer – Drums
  1. 2014/10/14(火) 22:50:11|
  2. A~C
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Rock or Dust

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AC/DC,新作「ロック・オア・バスト」を発表ですねー。マルコムが認知症で脱退とのことですが、
親戚が入りカバー。。解散はしないということで、マルコムの力がどの程度だったかわかりませ
んが、前作が・・・まあ、大した出来でもなかったきもしましたが、800万枚を売り上げるバンド。
どんな出来だか・・・・。。。





01. Rock or Bust
02. Play Ball
03. Rock The Blues Away
04. Miss Adventure
05. Dogs of War
06. Got Some Rock & Roll Thunder
07. Hard Times
08. Baptism By Fire
09. Rock the House
10. Sweet Candy
11. Emission Control
  1. 2014/10/13(月) 23:23:19|
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GLASTONBURY 2014/ROBERT PLANT

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'14年、映像です。プラントの新しいバンドでのパフォーマンスが、TV放送で見ることができます。
画像はTVなのでもちろん良好で、元気なお姿を。。
ZEPの曲も、お??こんなアレンジ!!と驚くもので、ZEP再結成をしないのかという、20年位前にもう、もう、”Black Dog”は歌えないからね。。と言っていましたが、ここでは、アレンジを変え。。
アレンジ変えたら歌うんだーと・・・・歌詞がダメで歌えないと解釈してましたが。。(笑)”What Is And~”や ”Whole Lotta Love””Rock And Roll ”とZEPイメージではない、JAM風のアレンジ??ウーン表現が難しい独特な演奏。しかし、興味深い世界。。。

Live at Pyramid Stage, Pilton, Somerset, UK 28th June 2014

(71:54)
1. Introduction 2. Babe, I'm Gonna Leave You 3. Tin Pan Valley 4. Black Dog 5. Rainbow
6. Going To California 7. The Enchanter 8. Little Maggie 9. What Is And What Should Never Be
10. Funny In My Mind (Feel Like I'm Fixin' To Die) 11. Whole Lotta Love incl. Who Do You Love
12. Rock And Roll

Robert Plant - Vocals Justin Adams - Guitar, Bendir, Vocals
Billy Fuller - Bass, Vocals Dave Smith - Drums, Percussion John Baggott - Keyboards
Liam "Skin" Tyson - Guitar, Vocals Juldeh Camara - Ritti, Kologo, Talking Drum, Vocals
  1. 2014/10/12(日) 22:43:11|
  2. O~R
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Paris 98/The Rolling Stones

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'98年、SBD、音質88点。通常SBDでは、ラジオで90点という感じですが、ボード直の音という感じでありますが、聴きやすくバランスも良く・・・と言いたいところですが、モノラルで、キースの音だけドカーンと、、、さらっと聞く分には、最高ですが、ロンの音は厳しいですかね。。まあ、+点は、生々しい音が聴ける点で、”Satisfaction”などでも、キースギターの音、弦がこすれる音までリアルに聴こえる感じはなかなかの迫力。ロンはほぼ聴こえず。。。
音質のよさでは、臨場感はややかけますが、98年を代表する音源。”Buenos Aires”や”CHORZOW”などのSBD音源の中でも良い音ですが、バランスが。。
と言うことで、”Satisfaction””Let's Spend the Night Together”の演奏などは記憶に残り、中でも、”Little Queenie””The Last Time”の音もAUDではないので、当然落ちなく、”Little Queenie”の素晴らしい演奏は最高です。
VGPでは、「MICK'S BIRTHDAY PARTY~」がりリースされていますが、やや硬すぎる音ですかね。。
バランスが、キースによっているため、キースがどのようなフレーズを弾いたかは、モロにわかりま
すが・・・・録音してるので、きっちりしてるバランスのものがないのかな??とも。。
しかし、意外と楽しめる音でもありますが。。バランスがね。。


Stade de France, Paris on July 25, 1998


Disc 1

1 Intro
2 Satisfaction
3 Let's Spend the Night Together
4 Flip the Switch
5 Gimme Shelter
6 Anybody Seen My Baby
7 It's Only Rock and Roll
8 Saint of Me
9 Out of Control
10 Paint it Black
11 Miss You
12 Band Introductions

Disc 2

1 Thief in the Night
2 Wanna Hold You
3 Stage Transfer
4 Little Queenie
5 The Last Time
6 Like a Rolling Stone
7 Sympathy for the Devil
8 Tumbling Dice
9 Honky Tonk Women
10 Start Me Up / Jumpin' Jack Flash
11 Brown Sugar
  1. 2014/10/11(土) 23:28:52|
  2. ROLLING STONES 89-99
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CANDLESTICK PARK 2014/PAUL McCARTNEY

CANDLE-2014.jpg


'14年、AUD,音質88点、音の広がりがあり、バランスもよく、オーディエンスノイズもなく、まあ、ダイレクトな音、という感じではありませんが、会場の雰囲気そのままという感じで、バランスもなかなか。
キャンドルスティック・パークでのLIVE、やはり特別な感じもしますね。しかし、この会場も老朽化が著しく、昨年この会場の閉鎖が発表され、伝説として残るだけになってしまいますね。
演奏曲目は、オープニング、後半とほぼ同じですが、”San Francisco Bay Blues””Long Tall Sally”が演奏されていますねー。
音の変化もなく、なかなかの高音質で、場所的には、ある意味歴史的なLIVEを収めた音源。演奏のミスもなく、けっこう完璧、”Golden Slumbers / Carry That Weight / The End”で終わる
のも、恒例ですが、ここも良いんですよねーー。。


Candlestick Park, San Francisco, CA. USA 14th August 2014

Disc 1
1. Intro 2. Eight Days A Week 3. Save Us 4. All My Loving 5. Listen To What The Man Said
6. Let Me Roll It / Foxy Lady 7. Paperback Writer 8. My Valentine
9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. The Long And Winding Road 11. Maybe I'm Amazed
12. I've Just Seen A Face 13. San Francisco Bay Blues 14. We Can Work It Out
15. Another Day 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today

Disc 2
1. New 2. Queenie Eye 3. Lady Madonna 4. All Together Now 5. Lovely Rita 6. Everybody Out There 
7. Eleanor Rigby 8. Being For The Benefit Of Mr.Kite! 9. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da
11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live And Let Die 15. Hey Jude

Disc 3
1. Encore Break 1 2. Day Tripper 3. Hi, Hi, Hi 4. I Saw Her Standing There
5. Encore Break 2 6. Yesterday 7. Long Tall Sally
8. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
  1. 2014/10/10(金) 23:18:19|
  2. O~R
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ALBANY 2014/PAUL McCARTNEY

140715212225.jpg


'14年、AUD,音質84点、やや遠いスタンドからの音を聴いてるような感じの音ですかね。距離感を感じさせるサウンドで、音は安定しており、まあまあ。東京ドームののスタンドの前あたりから?みたいな音という感じですかね。復帰後のLIVEで、SETはあまり変化なし。
”On My Way To Work”を演奏してるところが今までと違うところ。今回のメンバーは、ロックな音で、ウイングスを思わせるような、ハードなギターや、起用にポールをサポートするメンバーが印象的ですが、徹底的にリハを重ねた演奏、うまいですが、変化はあまり感じず。まあ、JAMを期待して聞くものではなく・・・歓声が、前のほうで盛り上がり何の曲で盛り上がるか?まあ、ビートルズナンバーで、”All My Loving””We Can Work It Out”などは歓声の違いがモロに。。DISC3のビートルズのナンバーは、やはり。。
特別高音質ではありませんが、安定はしており、大会場の雰囲気とともに。。。


Live at Times Union Center, Albany, NY. USA 5th July 2014

Disc 1 (74:22)
1. Opening Film 2. Eight Days A Week 3. Save Us 4. All My Loving 5. Listen To What The Man Said
6. Let Me Roll It 7. Paperback Writer 8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five
10. The Long And Winding Road 11. Maybe I'm Amazed 12. I've Just Seen A Face 13. On My Way To Work
14. We Can Work It Out 15. Another Day 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today

Disc 2 (68:22)
1. New 2. Queenie Eye 3. Lady Madonna 4. All Together Now 5. Lovely Rita 6. Everybody Out There
7. Eleanor Rigby 8. Being For The Benefit Of Mr. Kite! 9. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da
11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live And Let Die 15. Hey Jude

Disc 3 (35:10)
1. Day Tripper 2. Hi, Hi, Hi 3. Get Back 4. Yesterday 5. When I'm Sixty-Four 6. Helter Skelter
7. Golden Slumbers 8. Carry That Weight 9. The End
  1. 2014/10/09(木) 23:48:59|
  2. O~R
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ディープ・パープル MKIII〜ライヴ・イン・グラーツ 1975

GRAZ1975.jpg

グラーツにおけるパープル、1975年4月3日の公演を最新リマスタリングにてオフィシャルリリース!!
なんですが、カットがあり、まあ、ファイナルコンサートで聴けた部分との重なりもあり残念。
このLIVEはとても気に入っていて、完全盤を望みたいですねー。リッチーの好調さがね。。
グレン・ヒューズの出だしからの、ボーカルでのでしゃばりよう?(笑)このへんが、まあ、ギクシャ
クした感じもありますが、“Gipsy”〜“Lady Double Dealer”“You Fool No One”(ドラムソロカット?)
1枚にまとめて縮小された、中途半端な企画・・・これが残念ですが、演奏はいいんだよねー。。
うーーーーん。。。いまどきこの企画は・・・。。


1. 紫の炎
2. 嵐の使者
3. ジプシー
4. 嵐の女
5. ミストゥリーテッド
6. スモーク・オン・ザ・ウォーター
7. グレン・フューズ
8. スペース・トラッキン
  1. 2014/10/08(水) 23:15:42|
  2. NEW リリース!
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最近、ハンズで・・・・

なんだかんだ、仕事道具、趣味との用品と渋谷東急ハンズによく行きます。
SI-HANZU.jpg
平日にいけると、なんだか居心地の良い空間が・・・。。
HANZU-2.jpg
軽食、ホットサンド。これにフライドポテトから揚げつきもあり。。
HANZU3.jpg
かれーかなかなかスパイシー。酒飲み過ぎた次の日は、けっこう辛く感じます。。
これ・・・・自家製??まあ、うまいからどうでもいいですが。。。

下手な店より居心地が良いのが。。。。L字のソファー席があいてると、必ず入ってしまう・・・困った場所。。
  1. 2014/10/07(火) 23:30:47|
  2. ある日の日記
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US SUMMER TOUR 2014(Vol.3)/JEFF BECK

BECK-USA-AUG-3.jpg

'14年、AUD,音質87点、この日もややこもりがありますが、バランスが良く、オーディエンスノイズが少ないので、演奏に集中して聴けます。
裏ジャケの写真ですが、曲目は3日間同じ、わりと軽く流してる?感じも(時間からも)正直しますが、このセット収録の3日間で一番素晴らしい演奏もけっこう多く、”You Know You Know”は攻めのフレーズが最高。
”A Change Is Gonna Come”はジミーのボーカルがなかなよくあっていて、凄くいい感じ。”Superstition”の独特なソロはBBAとはまったく違い、今のBECKらしいなーと。やはり、
何日間か適度に続くと、調子が上がるのか、この日はなかなか良い演奏!聴き所満載です。


Verizon Wireless Ampitheater, Maryland Heights, Missouri, USA 24th August 2014

Disc 3(71:50)

1. Loaded 2. Nine 3. Morning Dew 4. You Know You Know 5. Why Give It Away
6. A Change Is Gonna Come 7. Yemin 8. You Never Know 9. A Day In The Life
10. Superstition 11. Big Block 12. Danny Boy 13. Rollin' And Tumblin'
14. Going Down 15. Band Introductions

Jeff Beck - Guitar Rhonda Smith - Bass, Vocals Jonathan Joseph - Drums
Nicolas Meier - Guitar Jimmy Hall - Vocals
  1. 2014/10/05(日) 15:22:37|
  2. JEFF BECK 10~
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US SUMMER TOUR 2014(Vol.2)/JEFF BECK

2014-BECK-US-23.jpg

'14年、AUD,音質87点、ステージから近いのか?迫力がありバランスもよい音です。クリアーさがやや。。前日の19日のステージと同じような音。演奏曲もまったく同じで、70分弱。ところどころ、こもったりクリアーだったりですが、演奏は良く捉えられています。この日も”Morning Dew”のヘビーな演奏がイイデスネー。ベックのギターのうねりが最高です。”You Never Know”の冒頭でノイズが混じり、ザーザーしているのがやや残念ですが、演奏はなかなかの迫力。フレージングが最高です。
19日より調子がよさそうですねー。そして、ボーカル入りの”Superstition”は今となっては新鮮ですねー。ギターソロは意外とあっさりですが・・(笑)しかし、この辺も日本公演とは違うところ。
アメリカ公演も、完璧な音の出現を望みたいものです。


Starlight Theatre, Kansas City, Missouri, USA 23rd August 2014

Disc 2(69:13)
Live at Starlight Theatre, Kansas City, Missouri, USA 23rd August 2014

1. Loaded 2. Nine 3. Morning Dew 4. You Know You Know 5. Why Give It Away
6. A Change Is Gonna Come 7. Yemin 8. You Never Know 9. A Day In The Life
10. Superstition 11. Big Block 12. Danny Boy 13. Rollin' And Tumblin'
14. Going Down 15. Band Introductions
  1. 2014/10/04(土) 22:10:41|
  2. JEFF BECK 10~
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US SUMMER TOUR 2014(Vol.1)/JEFF BECK

140909184327.jpg

'14年、AUD、音質86点、ややもこっとした音ですが、バランスよく、演奏の状態はよくわかります。
”Nine”はやや不安定な音程のBECK、”Morning Dew”のボーカル入りの演奏は迫力が!!
”You Know You Know”は重い重厚な音が印象的です。ベックのギターの音がイイデスネー。
”Yemin”は前半、ドローンとした演奏で心配な感じですが、まあ、徐々に。セカンドギタリストの音が
やけに綺麗に収録。何かどんどんよくなりますね。この人。うまいけどアジは・・・アルデメオラ?的な
はや弾きが炸裂しています。
”You Never Know”はや張子のツアーでも見せ場ですかね。
短いですが、ジミー・ホールがツアーに参加していることもあり、日本公演とは違う趣が楽しいです!
短いながら楽しめる音です。

Sandia Casino Amphitheater, Albuquerque, New Mexico, USA 19th August 2014


Disc 1(68:12)
Live at Sandia Casino Amphitheater, Albuquerque, New Mexico, USA 19th August 2014

1. Loaded 2. Nine 3. Morning Dew 4. You Know You Know 5. Why Give It Away
6. A Change Is Gonna Come 7. Yemin 8. You Never Know 9. A Day In The Life
10. Superstition 11. Big Block 12. Danny Boy 13. Rollin' And Tumblin'
14. Going Down 15. Band Introductions
  1. 2014/10/03(金) 23:19:39|
  2. JEFF BECK 10~
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なんかいいよねー。。この雰囲気。。

FUTABA1.jpg

近所・・ではないですが、魅力のあるフードセンター、目黒区本町の平和通り商店街にある、二葉フードセンター。。
この看板がたまりませんねー!!
FUTABA2.jpg
夕方はけっこうすごい人です。。まだ早いので。。
FUTABA3.jpg
惣菜、野菜、ここだけでけっこうそろいます。野菜安い!!
FUTABA4.jpg
テンプラ屋や、魚屋も最高です!!

「今日の品を売る」!!!

  1. 2014/10/02(木) 23:10:02|
  2. ある日の日記
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渋谷、HMV!!!

HMV.jpg

HMV渋谷に行って来ましたー。東急ハンズの正面、その今は、ヒップポップを扱うレコード店でしたかねー。。。??

中古を扱うこの店。LPがメイン?という感じで、中古の貴重盤も飾ってあり。。。

数年前、渋谷の店舗が閉鎖になり、残念でしたが、まさか??中古の販売を!!

これは歓迎したいところで、魅力的なお店!!けっこう危険ですが(笑)・・・・。

時間がなかったので、少し見て回りましたが、CDはLPの量に比べ少なく、ディスクユニオンの

やり方を、参考にした、試験的な店舗にも思えますが、こういう貴重な店。がんばってもらいたいですねー!!
  1. 2014/10/02(木) 01:44:23|
  2. ある日の日記
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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