SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

熱帯魚図鑑 クラウン キリー

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クラウン キリー 3CM?位。小さい水槽で飼える魚も限られる中、小さくてかわいいヤツ。

メダカ系でおとなしく、ブルーの目とシマ模様がきれい!!
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  1. 2015/04/30(木) 23:55:49|
  2. 熱帯魚
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Back to Then /DARIUS RUCKER

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ダリアス2002年のソロアルバム。当時はHootieと違い、ブラックな路線も・・・という感じでしたね。アル・グリーンであったり、どっぷりR&Bで黒い音。ゴスペルっぽい感じや、"Amazing Grace"の独唱とかね。。、ルーツも感じましたがその後は・・・また違い。。いろんな世界を。。"Sometimes I Wonder""Hold On"など佳作もありますが、Hootie っぽさは
あまりなく、ソロでの違う一面を見せた感じですかね。。ラップ界から、Snoop Doggが参加もけっこうびっくりでした。
ソロLIVEの音源が聴きたくなります。。。”Hold On”とかね。。

1."Wild One"
2."Exodus"
3."Sometimes I Wonder"
4."Back to Then"
5."This Is My World"
6."I'm Glad You're Mine"
7."Butterfly"
8."Hold On"
9."Ten Years"
10."One More Night"
11."Amazing Grace"
12."Somewhere"
13."Sleeping in My Bed" (featuring Snoop Dogg)
  1. 2015/04/29(水) 12:11:09|
  2. オフィシャルD
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熱帯魚図鑑

BO-PU.jpg
見てるだけで和む、ボルネオプレコというヤツ。東南アジアあたりのドジョウの仲間らしい。。。
フニャフニャ泳いで、エビなどや小さな魚にも攻撃もなく、とけたみたいな丸みのある形が魅力。。
ほかのプレコはデカくなるのが多い中、この種類は5CMほど。。
この子なら30CMキューブで飼える!!
かわいいヤツです!!
  1. 2015/04/27(月) 23:52:34|
  2. 熱帯魚
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LIVE/LED ZEPPELIN

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'72年、音質87点、バランスも良く音も近い最高の音。通称?「OGレーベル」といわれるレコードからの音ですね。
929と同じように、OGの音がすばらしいとのことで、レコードから復刻されたもの。まあ、ベースの音はやや小さいですが、
ギターが目立つ曲が選ばれており、プラントの声も71年より落ちるとはいえ、ハリのある、若い声。。
"Bron-Y-Aur Stomp"のやたらリアルな音、そして、72The年といえば・・の” Song Remains~””The Rain Song”おいしい
ところ??まあ、47分、LPの収録時間に合わせた選曲が面白くもあるところ。。
”Since I've Been~”のイントロでのペイジがなかなか。。その昔は、早弾で入らない・・・しかも、けっこうこけてる・・・
などあり、この日のイントロ、のかっこよさ、ソロが好きですーー。そして、目玉”Stand By Me”ですよねー。やや間抜け?(爆)なペイジのギターがかわいく、和んでしまいます。リハもなくはじめたんでしょうか?ミュートするんだか?カッティング
するのか?でも後半ノッテきて6分以上もある演奏。伸びのあるプラントのボーカルが最高で、幸せな気分に。
この音で、最後の移民が収録されてればなー・・・などとつい。。。でも、最後がこれで、これはこれでうれしい選曲。。
”The Rain Song ”そして目玉の”Stand By Me”・・・心地よすぎる・・。。。。

Live at Festival Hall, Osaka, Japan 9th October 1972

(47:46)
1. Over The Hills And Far Away 2. Misty Mountain Hop 3. Since I've Been Loving You
4. Bron-Y-Aur Stomp 5. Dancing Days 6. The Song Remains The Same 7. The Rain Song
8. Stand By Me
  1. 2015/04/26(日) 21:55:34|
  2. LED ZEPPLIN 72-73
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ROLE TO PLAY/LED ZEPPELIN

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'72年、AUD、音質77-80点、ギター、ボーカルは良好でやや遠いスタンドからの音?”Rock And Roll”の出だしは篭ってなんとか録音を始めたけど・・・歪んで。。という出だしですが、その後は、まあまあ安定。
この日は別音源もあり、音質的には上がありますが、72年、日本公演。どんな機材かも良くわからない時代、良好な録音として残ってるものです。”Since I've Been Loving You”などでも、レベルオーバーも落ち着くか?と思いながら聴いてると、けっこう歪んではいますが。。。
録音レベルはけっこう高めだった感じですかね。。
この日は、72日本公演の中でプラントも好調!SET敵には、”Immigrant~”がアンコールに回り、日本公演では唯一”The Ocean”が聴ける日ということで有名な日。
”Black Dog”は録音者?歌声も。。Misty Mountain Hopの冒頭3秒目位でマイクが隠れた感じになり、かなり篭り、その音も歪んでたりしますが、1:15辺りで復活。。。”Since I've~”のプラントの伸びやかな声、ハイトーン印象的。全体的にピークではやや歪んでしまいますが、まあまあ安定はしています。この日は別音源もあり、こちらのほうが後発ですが、時代が・・・だけに、いくつもあることがすごいですね。。
このジャケ、この音なのかな??LPの時から聴き続け、よく聴いた音源です。

Live at Budokan, Tokyo, Japan 3rd October 1972

Disc 1 (54:28)
1. Opening Announcement 2. Introduction 3. Rock And Roll 4. Black Dog
5. Over The Hills And Far Away 6. Misty Mountain Hop 7. Since I've Been Loving You
8. Dancing Days 9. Bron-Y-Aur Stomp 10. The Song Remains The Same 11. The Rain Song

Disc 2 (74:21)
1. Dazed And Confused 2. Stairway To Heaven 3. Whole Lotta Love
4. Immigrant Song 5. The Ocean
  1. 2015/04/25(土) 02:51:40|
  2. LED ZEPPLIN 72-73
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OAKLAND 1994 1ST NIGHT/THE ROLLING STONES

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'94年、AUD,音質83点、バランスが良く、大会場の遠さもそれほどなく良好な音。左右にですが音ゆれがあり音の変化も。。。ギフトタイトルなのでまあこんなものでしょう。SET的には”Wild Horses”が演奏されていますね。
おなじみのセリフ?「SAD SONGS~」などとのミックのMCで始まるのが良いですね。今後演奏はないであろう”Sparks Will Fly””I Go Wild”がすでになつかしい音源ではあります。
和める感じの”Beast Of Burden”会場の雰囲気は良いですね。ただし、左右の音ゆれでヘッドフォンやカーステで聴くと
やや変化が気持ち悪いか。。
94年の標準的なSET、音ゆれもあり、音質はなかなか何だけどね・・・モノラルにして聴きたい音??

Live at Alameda County Coliseum, Oakland, California, USA 28th October 1994


Disc 1(65:27)
1. Intro/Not Fade Away 2. Tumbling Dice 3. You Got Me Rocking 4. Shattered 5. Rocks Off
6. Sparks Will Fly 7. Satisfaction 8. Beast Of Burden 9. Wild Horses 10. Doo Doo Doo Doo Doo
11. Love Is Strong 12. It's All Over Now 13. I Go Wild

Disc 2(68:50)
1. Miss You 2. Band Introductions 3. Honky Tonk Women 4. Happy 5. The Worst
6. Sympathy For The Devil 7. Monkey Man 8. Street Fighting Man 9. Start Me Up
10. It's Only Rock'n Roll 11. Brown Sugar 12. Jumping Jack Flash
  1. 2015/04/23(木) 00:41:32|
  2. ROLLING STONES 89-99
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Southern Style/Darius Rucker

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ダリアス・ラッカーのニューアルバム。相変わらず?キッチーな完成度の高いアルバムです。R&B感が強いアルバムも初期のころにはありましたが、最近はカントリー色が強く、カントリーロック。
前作はクリスマスアルバムでしたが、その前のアルバムもカントリー・チャート1位ということで、カントリーのミュージシャン?に転向した感じです。。。”Homegrown Honey”の繰り返す「Honey,Honey,Money,Money」サビは何かお得意?”Good For A Good Time”もどカントリーでアメリカンな感じ。Baby” I'm Right”はMallary Hopeが参加。
”Southern Style”も”Low Country”もサビが印象的。もうソロ5作目 Hootieにはもう戻らないのかな?
すベてカントリーに統一した感じですが、曲の完成度は最高ですねー。

1. Homegrown Honey
2. Good For A Good Time
3. Baby I'm Right (Featuring Mallary Hope)
4. Southern Style
5. High On Life
6. Perfect
7. You, Me And My Guitar
8. Low Country
9. Need You More
10. Half Full Dixie Cup
11. Lighter Up
12. You Can Have Charleston
13. So I Sang
  1. 2015/04/22(水) 23:40:43|
  2. オフィシャルD
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城南島2015

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城南島 中学生がジャンバラヤに挑戦。
ニンニク、たまねぎ、ベーコン、サラミなどを炒め、米、トマト缶、塩コショウ。。。
ダッジオーブン料理。
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お!お米の芯が残り、本場?(よくわかりませんが・・)の味。
いやーー、頼りになるなーー・・ということで、見物しながらビールを。。
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砂浜は6月まで工事中、磯遊びはできなく、岩場のカニ釣りもそれまでできませんが、アウトドアシーズン!
  1. 2015/04/20(月) 17:42:10|
  2. キャンプ
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COMPLETE BOLOGNA 1971/JAMES BROWN

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'71年、PRO SHOT、モノクロですが、クオリティーはなかなか。2013年になって初めて発掘された、コンプリートによる
マスター・クオリティー映像にて・・・と。まあ、マスターかどうかは・・・?ですが、とても見やすい映像で、コンプリートが
あったことに驚きです。ヨーロッパ・ツアーのボローニャでのライブ。フレッド・ウイズリー、、ホビー・バード、そしてキャット
・フィッシュとブーツィーによるコリンズ・ブラザーズがギター&ベースという豪華なメンバーでの映像、感動の映像ですねー。
はじまって、少ししてアナウンスが入りそれが結構長いです(笑)が、LIVEに戻ったときの凄まじいい熱気がすごいですね。と思うと、アナウンサーが出てきてまた。。ですが、その後は、きっちりと。JBが出てきて挨拶をして、、、これが本編ですかね??
JBの後ろに、ずらっーと並ぶメンバー。ドラム2台、迫力です。そして、!” Brother Rapp””Aint It Funky Now?”と流れる
緊迫のシーンも、ばっちり、ギターの絡み、ベースラインはゲキ熱です。ものすごいノリの”Bobby Byrd”のボーカルパート、
JBが服を脱ぎ捨てる”Give It Up Or Turn It Loose”、ブーツィーのベースも、うねってます。
音がもう少し良くても?とも思いもいますが、(ヒスノイズはやや大きいですねー)スピーカーから離れるとわりと平気?
ノンストップで熱い演奏を見られます。
”Ain't It Funky Now"のキャット・フィッシュのギター、JBのオルガンソロ、うまいんだよねー。この人、あー、”Sex Machine”の間奏?のピアノのあの有名なフレーズもJBなんだよね、そういえば。。
ガードの間に指をこじるように弾くブーツィー、たったまま巨体でオルガンを弾くBobby、ものすごい映像。さらに
追加収録の同年4月24日ローマでのライブは、2012年の再オンエアー・マスター使用とのことで、
こちらは完璧?音もすごいですね。、こちらは音もさらに良かったりして・・・”Soul Power”のパワフルな演奏
はものすごいですねー、このクオリティーで、本編も見つかればそうとう。。。まあ、これだけでもそうとう凄いですが。。
音だけを収録したCDRも付属です。


(DVD&CD Same Set List)
[Live in Bologna, Italy August 1971]
01. Soul Power (partial) 02. Intro Jam 03. Brother Rapp 04. Aint It Funky Now? 05. Sunny 06. JB plays organ on unidentified tune 07. Bobby Byrd - I Need Help (I can't Do It Alone) 08. Jam 09. There Was A Time 10. Sex Machine 11. Papa's Got A Brand New Bag/I Got The Feeling 12. Give It Up Or Turn It Loose 13. It's A Man's Man's World 14. Please, Please, Please 15. Super Bad 16. Get Up, Get Into It, Get Involved

[Live in Rome, Italy 24th April 1971]
01. Intro 02. Give It Up or Turn It Loose 03. Sex Machine 04. It's A Man's Man's Man's World 05. Soul Power 06. Get Up, Get Into It, Get Involved 07. Sunny (outro)

Personnel; James Brown: vocals, organ / Bobby Byrd: MC, vocals, organ / Darryl "Hasaan" Jamison: trumpet / Clayton "Chicken" Gunnells: trumpet / Fred Wesley: trombone / St. Clair Pinckney: tenor saxophone / Phelps "Catfish" Collins: lead guitar / Hearlon "Cheese" Martin: rhythm guitar / William "Bootsy" Collins: bass guitar / John "Jabo" Starks: drums / Don Juan "Tiger" Martin: drums / Vicki Anderson: vocals
  1. 2015/04/19(日) 23:54:30|
  2. G~J
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KIDNAPPED FLEETWOOD MAC/FLEETWOOD MAC

FWM-KIDNAPPED.jpg


'70年、AUD,音質80点、バランスが良くややエコーを感じますが、時代的にはかなり良好なAUD音源。
ピーター・グリーン期の最後の年、ドイツでのLIVE。70年ということで選曲もバラエティー豊かでBEST選曲という感じですね。
”Black Magic Woman”はエコーを感じる音のせいか、何か混沌とした雰囲気が良い感じです。”Before The Beginning”
はこれぞというブルース。。。最高の演奏です。”Only You”はスピード感もありドライブしています。
”I Got To Move”もスライドが響くブルースへの愛情を感じます。”Rattlesnake Shake”は19分ほど、凄まじい熱気。
”Worried Dream”はやや目面しい?ボーカルとギターソロを交互にECノダブルトラブル張りのかっこよさ。。最高です。
”World In Harmony”は定番ですが綺麗です。3は”Instrumental”とありますが、”I Can't Hold Out”そして
4が”Oh Well”ですね。。凄まじい熱気を感じる演奏。”Albatross”では割れんばかりというか、もう割れているくらいの声援。けっこう感動的です。。全体にピークでは微妙に歪みっぽいですが、迫力もあり熱気が伝わる音。
ブルースマックの最高の盛り上がりを伝える音源です。”Twist And Shout”はイントロでワウを使い独特な・・
やや頭か欠けでこの曲だけ歪が大きくなります。SBDが多くあるFWMですが、熱狂が伝わるAUD。この少し後にブルースマックは崩壊。。最高なんですけどね。。大好きな音源です。。

BOEBLINGEN GER MAR 26 '70

DISC ONE
01. Black Magic Woman
02. Before The Beginning
03. Like It This Way
04. Only You
05. Madison Blues
06. I Got To Move
07. Rattlesnake Shake
08. Searching For Madge
09. Worried Dream

DISC TWO
01. Coming Your Way
02. World In Harmony
03. Instrumental
04. I Can't Hold Out
05. Tutti Frutti
06. Albatross
07. Twist And Shout
  1. 2015/04/18(土) 21:50:25|
  2. Fleetwood Mac
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気になる本。。。。

RAJIKASE1111111.jpg
ラジカセのデザイン。。。
RAJIKA2.jpg
なつかしのーーー、がたくさん。。。
  1. 2015/04/17(金) 23:39:47|
  2. 本・雑誌
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American Club House

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スペアリブで有名なお店。都立大学駅から4・5分??いや、もっと近いかな。。
アメリカン クラブハウス!!
ジューシーなスペアリブ!!。。
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しょうゆ・塩コショウ・ガーリック・バーベキュー・マスタード・みそなどいろいろ。。
久しぶりなので、定番しょうゆを。。
ドリンクもけっこう安く・・・でも、ランチのため、アルコールは我慢。。
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アメリカン?なパイも有名ですが。

ここのメニューで大好きな、クラブハウスサンド、香ばしいチキンなどがおいしいサンド。
スペアリブにサラダトスープとパン。

そしてサンド、2人で軽いランチ。。まあ、スペアリブ。。軽い??
ヨメはアップルパイを食べようか・・最後まで迷ってましたが・・・。。。。
  1. 2015/04/16(木) 22:02:31|
  2. 食べ物
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パンダ??

PANDA.jpg
コリドラスという種類の中のコリドラス パンダ。。

名前の通り黒い模様がパンダ??

砂をパタパタしてえさを探すしぐさがかわいいヤツ。。
  1. 2015/04/15(水) 23:50:55|
  2. 熱帯魚
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FOXES IN THE BOXES VOL.1&2(VOL.2)/ROLLING STONES

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ネットに上がった音源からの、高音質アウトテイク音源2枚組、85年のDISC2を。。

'85年、SBD、音質88点、高音質でのスタジオアウトテイク集。。”Loving You Is Sweeter Than Ever”は有名な没曲ですが・・・・やや単調。。でも。頭に残るので・・・微妙にサンバ?明るいSYMPATHY的な感じ。。。。
”Talk Is Cheap”は当然、キースのソロにつながりますが、こんな曲があったんですね。。ピアノ主体のバラード。。
”What Am I Supposed To Do”は、この時期の没曲、"What Am I Gonnne Do"に似ていますがキースが作った原曲?その後ミックの歌に・・・ですかね。。"Invitation"ぽい、バラードですが、ボビー・ウーマックとドンコヴェイ?が参加。。。この音源でもボビー・ウーマックがでしゃばった感じが。。爆。。まあ、ボビーは、採用が少なすぎて怒ったそうですが、所詮はゲスト・・・当たり前です。。
”Stick It Where It Hurts”はルーズな没らしい曲??ロニーが歌うところが・・・・この時期のSTONESの状況か??
”Can't Cut The Mustard ”もキース。。ダーティーはキースの活躍??でも、これ・・・キースのソロのあの曲で使われた???原曲なのか??”Can't Cut The Mustard 2”はロニーのボーカルが主体。。”HAD IT WITH YOU”
みたいですが、キースとロンが歌うのも、この時期??ミック不在の象徴か???3はその切れ端??30秒ほど。。
8は爆笑没という感じです。。当時のミックのあだ名「ブレンダ」。歌詞にもミックへのイラつき???
歌詞のすべてがよくわかりませんが、詩人ビクトル・ユーゴー・・・?やや、やけっぱちの没曲、面白いです。。
キースが主役のアウトテイクという感じ、面白いですねー。。。音も良く内容も濃い音源です。。

Disc 2

Early Dirty Work Sessions: Pathe Marconi Studios, Paris, France, Feb 1985

1. Loving You Is Sweeter Than Ever / 2. Talk Is Cheap / 3. What Am I Supposed To Do /
4. Stick It Where It Hurts / 5. Can't Cut The Mustard 1 / 6. Can't Cut The Mustard 2 /
7. Can't Cut The Mustard 3 (fragment) / 8. Victor Hugo
  1. 2015/04/14(火) 01:08:38|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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FOXES IN THE BOXES VOL.1&2(VOL.1)/ROLLING STONES

FOXES-IN-THE-BOXES.jpg

ネットに上がった音源からの高音質アウトテイク音源の2枚組、79-83のDISC1を。。

'79-'83年、SBD、音質88点、高音質でのスタジオアウトテイク集です。ノイズもヒスノイズもなく超高音質ですがドラムが。ブレージング?へんてこりんな音で、曲によっては耳障りな・・・。。これも、目面しい現象ですが、まあ、BOOTでの話し、クリアで音はそうとう良く、クリアな感じ。。
BOOT FANにはおなじみの「JEMS」によってストーンズのスタジオ・アウトテイク公開されたのがこの音源。
JEMSというと、厳選したLIVEという感じでしたが、OUT TAKEのレア音源の発掘ですね。。

DISC、の超高音質のテイク。1はエモレスから。
ぜんぜん知らないテイクの”Neighbours”曲も歌詞も出来上がってる感じですが、ミックのボーカルがぜんぜん違い、サビ「アイバ、アイバ」???などと叫んでます。。サビ以外ができてるようなのに、サビだけNeighboursじゃない??
2の”Let's Go Steady Again”は今までも良い音で出ていたので、まあ。。。”Let's Go Steady Again”はSOME GIRLSで、キースの名演、”We Had It All”が公開されましたが、エモレス、がデラックスで出れば・・・という感じですが、すでに完璧なテイクですね。
で、3曲目からは「UNDERCOVER」音源。エモレスも厳選して、ダブらないテイクで?ということなんでしょうか。。
2曲だけ。。
”Tried To Talk Her Into It”は音がややシャンシャンしていますが、有名没?のクロディーヌを思い出す、ロカビリーっぽい曲。ロンのペダルスティールが入りますが、こういうテンポの曲に入れる発想・・面白いです。。
”Keep It Cool”は10分近い曲ですが、ミックのファルセットがカッコいいですが、さすがに長く間延びはします。。でも、こんな感じの曲、アルバムにあればカッコいいかな。。もう一歩サビとかで展開があれば完成??
”Can't Find Love”はミックっぽい!!という感じの曲。”Eliza”R&R??キースのリフとビルのドライブするラインが良いですねーー、結構完成された曲。。でも、やや単調か??
”High School Girl”は・・・これもミックですかね。。High School Girl・・・で、シーズ・マイガールとかいってますが・・・爆。。大丈夫でしょうか??シーズ ざ ボスのほうがまだ・・・。。このあたりから、クリアですがドラムがゆれる感じがあり、クリアですが、何か変な感じはありますね。。”Stop That”は単調な感じで、2分ほどで終わり。
”All I Have To Do Is Dream”は(false start) とありますが、キースがOK?とかいいながら、中断したあと、完走しています。。キースによるピアノでの弾き語り、ロマンテック?キースが出たカバー。。良いですね。。まあ、これは有名高音質であるので、。あまり変わりはないですが。。。 ”Piano Fragment”とあるのはその続き??ピアノを弾いて、ボーカルが入るところで切れてしまいます。。BOOTらしい感じで、終わる1.。。音が良いので楽しめますね。。
今後、デラックスなどでオフィシャルで出るかどうかは・・・微妙な完成度の曲多数。。その半端さがよかったりね。。。

1. Neighbours / 2. Let's Go Steady Again / 3. Tried To Talk Her Into It /
4. Keep It Cool / 5. Can't Find Love 1 / 6. Can't Find Love 2 / 7. Eliza /
8. High School Girl / 9. Stop That / 10. All I Have To Do Is Dream (false start) /
11. All I Have To Do Is Dream (full take) / 12. Piano Fragment


Disc 1 : Foxes In The Boxes Vol. One
Emotional Rescue Sessions: Compass Point Studios, Nassau, Bahamas, Jan-Feb 1979 /
Pathe Marconi Studios, Paris, France, Jun-Oct 1979
Undercover Sessions: Pathe Marconi Studios, Paris, France, Nov 1982-Mar 1983 /
The Hit Factory, New York, USA, May-Aug 1983
  1. 2015/04/13(月) 11:30:34|
  2. ROLLING STONES OUTTAKE
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LIVE IN JAPAN 1971/LED ZEPPELIN

LIVE-IN-JAPAN-1971.jpg

'71年、音質84点、荒さがなくナチュラルな音。その後のCDのものよりマイルド..........
SBDなのかどうかは・・・個人的には違うんでは?なんてね。。冒頭の声や、ステージの会話みたいなものが聞こえる感じから、関係者がステージにマイクを置いての録音では?
などと、EVなどの929で書きましたが・・・真相は出てこないんでしょうね。。

で、この音源、『「OG」というマトリクスで知られるレーベル。今やレーベル自体が「OG」という名称で呼ばれていますが、実際にレーベル名をOGと名乗ったアイテムはなく、レーベルのクレジット表記なし、あるいはリリースによって適当なレーベル名が記されていたものです。』という、929のオリジナルLPからの収録。

存在は知っていましたが、高ーーーい、プレミアがつく、レアBOOT LP。「OG盤「LIVE IN JAPAN 1971」LP、レッドのレーベルにマトリクス「OG-798A/798B/799A/799B」という初回プレスのLPのCD化です。」
ということで、LPを尊重し、カット部分も足さず、LPそのものを楽しむ!という企画。本で読んだ音が・・・”Immigrant Song”
はざらざらと荒れた感じが少なく、音が固まっているような。。曲が始まる前のステージでの声、リアルです。。ペイジの
ワウギターが飛び交うように聴こえあらためて、71の演奏の凄さを。”Heartbreaker””Since I've~”のボンゾの
音がどっしり迫り、その上にベースやオルガの低音、と重なる音は最高です。

ボーカルが小さく感じることも多いバランスのこの日ですが音が良いと、それも良く聞こえ??
そして、、オリジナルレコードは良い音ながら、ピッチの狂いもあり、そのへんも補正されており、現在の技術や音源への
リスペクトもあり・・ということで。
”You Shook Me”はFADE INだし”Thank You”などはCUT OUTしてすぐに、CDも終了してしまい、今聴けばダイジェスト的な、内容ではありますが、ナチュラルオリジナル、大阪フェスティバル・ホール929、音の違いも大きく今頃聴けるとは思わなかった音。。
「LIVE IN JAPAN 1971」というか、929という名前のほうが有名か?ジャケもこれじゃないとねーのオリジナル929!

Live at Festival Hall, Osaka September 29,

Disc 1(43:51)
1. Immigrant Song 2. Heartbreaker 3. Since I've Been Loving You 4. Tangerine
5. Moby Dick

Disc 2(40:41)
1. Stairway To Heaven 2. Celebration Day 3. You Shook Me / Whole Lotta Love
4. Communication Breakdown 5. Organ Solo 6. Thank You
  1. 2015/04/11(土) 11:21:13|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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こいつが面白い!オトシン。

オトシンクルス
今日の熱帯魚、そのうち熱帯魚のブログに変わる?笑。

オトシンクルス。横の黒い線が入っるのが特徴?

やや草食性の強い雑食。Otocinclus、ナマズ目ロリカリア科ヒポプトポマ亜科・・・??に分類される魚。
よくわかりませんが、ナマズの仲間と・・・、その中でも小さく、小さい水槽でもなんとか。。

コケを食べてくれる働き者?として水槽に入れることも多いこの魚。緑の藻?コケ?は食べてくれませんが
黒っぽいコケを好むようです。。
が・・・。。
草食性が強いというこいつら。。エビのために入れているゆでほうれん草を5時間も6時間も食べてるような。。
草食系は食事が長くて大変。。でも、くねくねホウレンソウに這い回り、ハムハム食べる姿がかわいいです。

エビ用の固形餌も入れますが、エビより早く見つけ食べたりしてね。

エビとも仲良し?かどうかはわかりませんが、エビが乗っても気づかずえさ食べてたりして・・・変なヤツ。

0409OTO.jpg

ムナビレで葉っぱに乗ったり、石に乗ったり。。なにかかわいい動きがイイね。。
  1. 2015/04/10(金) 04:29:07|
  2. 熱帯魚
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JBL CONTROL 1G 再生

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14年使用、気づくとエッジがボロボロになったCONTROL 1G。これ、1Gだったのね・・・。。記念モデル?
JBL-C2.jpg
消耗部分を剥がし、シンナーなどで仕上げ。まあ、このへんの工程は、動画まであり、そちら。。笑!
JBL-C3.jpg
いらないものをすべて除去、もっとタイヘンかとおもったら・・・10分もあれば。。
JBL-C4.jpg
急に飛びますが、またボロボロにすぐなるウレタンエッジ。ウレタンのほうが、軽く、反応も早い。軽いから当然ですが・・・
今回は、耐久性もありますが、輪郭が出る??などの期待感で、ラバーエッジに。
これが、期待以上!!ボーカルや中低音がしまり、けっこう好みの音に。
深夜などにまた活躍してもらいます!!
  1. 2015/04/09(木) 18:22:50|
  2. オーディオ
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CHICAGO 1997 1ST NIGHT/THE ROLLING STONES

STONES-CHICAGO-97.jpg
'97年、PRO-SHOT。なかなか高画質なMTVが放送した2曲”Satisfaction”と”It's Only Rock 'n Roll”の元素材ビデオより収録したというもの。
”The Last Time”は後半のみ、”Let's Spend The Night Together””Rock And A Hard Place””Ruby Tuesday””Wanna Hold You””Little Queenie””Let It Bleed”がカットされていますが、クオリティーがとてもよく、ヒョウ柄?のキース、黒いロングコートのミック・・珍しくシック?もばっちり。。
音は少しまえに載せたアップグレード版音声をシンクロさせているので良好。
”Anybody Seen My Baby?”がややスカスカ?笑。。”All About You”のギターの音も生々しいですね。。
ボーナストラックとして約14分、当日のサウンドチェックシーンを収録。これも珍しくですよね。。
遠くからの映像ですが、レア映像。
画質が良く、音も良くなり品質が良くなりよみがえったシカゴ!!

Live at Soldier Field, Chicago, Illinois, USA 23rd September 1997


(120:19)
1. Intro 2. Satisfaction 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Bitch 5. Anybody Seen My Baby? 
6. 19th Nervous Breakdown 7. Out Of Control 8. Under My Thumb 9. Miss You 10. Band Introductions
11. All About You 12. The Last Time 13. Sympathy For The Devil 14. Tumbling Dice
15. Honky Tonk Women 16. You Got Me Rocking 17. Start Me Up 18. Jumping Jack Flash
19. You Can't Always Get What You Want 20. Brown Sugar

Soundcheck 
21. Intro 22. Satisfaction 23. Miss You
  1. 2015/04/08(水) 23:38:02|
  2. ROLLING STONES 89-99
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JACKSONVILLE 1976/ERIC CLAPTON

EC-JACKSON-76.jpg

'76年、SBD、音質95点。ラジオ放送音源で、音とバランスともに最高。MVレーベル「Cowboy Here & Ther」の最初の公演、フロリダ・ジャクソンビルですね。「No Reason To Cry」ツアーの11月7日の超高音質マスター落とし音源が出現。「マスターリールから直で落とされたソースを使用し、音質もそのままに収録した現時点で最もジェネレーションの若く」と説明されている通り、すばらしい音質でヒスノイズも小さくなり気になるほどではなくなっています。まあ。微妙なノイズなどはありますが。。歓声もオフィシャルのように薄く入り、このままオフィシャルで出せるレベルですね。
「No Reason To Cry」ツアーの音源は少ないですが、完璧に近い音の出現!これは良いですねー。”Sign Language””Hello Old Friend”と、和みの76。
”All Our Past Times”はボーカルのエコーなどを途中から深くしてる?結構変わるのが音に出ています。
あまいトーンのギターが良いですね。”Knocking On Heaven's~”の ギターの音のよさも音が良いですねー。
マスター音源、良いですねー。。

Live at Jacksonville Veterans Memorial Coliseum, Jacksonville, FL. USA 7th November 1976

Disc 1
1. Opening 2. Sign Language 3. Hello Old Friend 4. Further On Up the Road 5. All Our Past Times
6. Double Trouble 7. Tell The Truth

Disc 2
1. Can't Find My Way Home 2. Knocking On Heaven's Door 3. Badge 4. Keep Love On The Moon
5. Key To The Highway


Eric Clapton : Guitar & Vocals George Terry : Guitar Carl Radle : Bass Dick Sims : Keyboards
Jamie Oldaker : Drums Sergio Pastora Rodriguez : Percussions Yvonne Elliman : Backing Vocals
Marcy Levy : Backing Vocals

  1. 2015/04/07(火) 21:45:04|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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Cowboy Here & Ther(Vol.2)/ ERIC CLAPTON

EC-COWBOY-76-2.jpg
MID VALLEYの76の名盤。後半のヘメル・ヘムステッド??ロンドン近くの街?名前も知らない街ですが。。
DISC 2の2曲目から。

'76年、SBD、音質87点、前半と同じような音ですが、出だしだけバランスが整わない感じで、ギターの音が薄くボーカルが目立つ音ですが、徐々に整ってきます。この日は、”Layla”が入ってますが”Further On Up The Road”がなし、曲数からしてこれも完全盤ではないんですかね。。
”Blues Power”は”fragment”とあり、なに?と思ったら、断片、インコンプなどと書くと印象が悪いから?とか思ってしまいますが。。この日もゆるい中、”Double Trouble”が熱く、”I Shot The Sheriff”もよいですねー。
ゆるくて和めるEC、このへんの会場では、いくつか録音がされているようなので、完全盤が日の目を見るとよいんですけどね。。
前半とSETも違い、楽しめる高音質です。。
パンフの縮小版などもついた豪華な仕様。。。ECのこの表情イイネー。。。

DISC 2
LIVE AT PAVILION HEMEL HEMPSTED. ENGLAND 29 JULY 1976

02. Hello Old Friends
03. All Our Past Times
04. Double Trouble
05. Tell The Truth
06. Knockin' On Heaven's Door
07. Can't Find My Way Home
08. Layla
09. Blues Power "fragment"
10. I Shot The Sheriff
11. Key To The Highway

  1. 2015/04/06(月) 17:48:01|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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Cowboy Here & Ther(Vol.1)/ ERIC CLAPTON

EC-COWBOY-76-1.jpg
今頃・・・のせてないことに気づいたMID VALLEYの76の名盤。10年位前の出現でしたかね。。?
2日間より、76年11月のJACKSONVILLE。DISC 2の1までですね。この年は良質な音源が少なく、SBDの出現に喜んだ音源ですねー。

'76年、SBD、音質88点、薄くヒスノイズがサーっと流れる中、音質バランスとも良い高音質盤。この年は良質な音源が少なく、SBDの出現に喜んだ音源ですねー。76ということで、アルコールはだいぶ・・・だとは思いますが、この日はわりと好調、歌はそうでもないですがシャベリに出ますよね。。笑。”Sign Language”から始まり・・・まったり?ダラーん?いや、レイド?な演奏ですが、選曲がいいですねー。”Key To The Highway”で終わる??”Laylaなどがカットされているんですかね?終わりの曲は何なのか??
”Keep Love On The Moon”が演奏されているんもめづらしい?まあ、マーシーのボーカルなので、それほどありがたみは。。。
演奏はファンキーでオルガンがカッコいい曲。
”Sign Language””Hello Old~”というオープニングがたまりません。。”All Our Past Times”はコードを刻まず、
さらっーと入ります。。”Double Trouble”なかなの演奏で、ゆるい中?気合のソロ。”Knockin' On~”は気合が抜けた感じ
のイントロギター。。でもこのころの音は魅力的。”Key To The Highway”は強引に切れ込むギターやアドリブも面白いですねー。
完全盤ではないのかな。。しかし、ラジオ音源などと並び76を代表する高音質音源です。。

LIVE AT COLISEUM JACKSONVILLE  FL. 7 NOV. 1976

DISC 1

01. Sign Language
02. Hello Old Friends
03. Further On Up The Road
04. All Our Past Times
05. Double Trouble
06. Tell The Truth
07. Can't Find My Way Home
08. Knockin' On Heaven's Door
09. Badge
10. Keep Love On The Moon

DISC 2
01. Key To The Highway


  1. 2015/04/05(日) 15:35:51|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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Milan 1970 2nd Show/THE ROLLING STONES

MILAN-1970-2ND-SHOW.jpg
'70年、AUD,音質78点、やや遠目ながらバランスがよく、ボーカル、キースのギター、スネアなどはクッきりな音。
ここ10年ほどで見つかった70年の音はなかなか厳しく、70年の聴けるコマは・・・などと思ったころに、出てきますね。
聴けます、STONESの70年では優良な音、音の変化、そして"Little Queenie"や"Street Fighting Man"などになるとそれが拡大してはいますが、なかなか安定した音で聞きやすいですね。
”Love In Vain”では欠落を別音源で繋げたり、まあ、そこらじゅうで補正はされて、傷だらけではあります、大怪我はしてないという感じ。70年すぺしゃるの”Roll Over Beethoven”は安定した演奏。”Sympathy For~”はキースのソロが軽いなーー。笑。
しかし、ミックのシャウトは気合です。対照的?いや音のせいで軽く聞こえると信じましょう。。
で”Love In Vain”は途切れ途切れで何とか。”Prodigal Son”は一緒に歌う観客が・・・少しですが。。まー、これ全部歌う客は・・・・・。。
大事な?”Dead Flowers”は傷みもなく良好です。テイラーのギターが覆いかぶさるように流れてきます。この2分34秒のところがいいんだよね。。爆。その後のソロはややはみ出しそうになりながら、補正をして滑らかなトーンが。。なんて素敵なんでしょう。。
”Midnight Rambler”はヒスが強くなり、少しモコッとしますが、乱れは少なくキースの元気なリフの刻みが目だって良いですね。
”Live With Me”は別の傷みが音に出る感じですが音の近さは変わらないので安心。”Let It Rock””Little Queenie"
も音の変化こそありますが・・まあ良好。SFMはやや怪我をしていますが、何とか完走しています。
良くぞこらえた、傷みに?がんばった!!??何とか首相みたいな言葉をかけたくなるテープです。・・・。。
ネットにアップされた音のようですが、秘密の音源?今頃出てきた70年の優良音源、まだ出てくる!凄いこってす。。

Oct.1 1970 Palalido Palazzo Dello Sport,Milan,Italy (2nd show)

1.Introduction/2.Jumping Jack Flash/3.Roll Over Beethoven/4.Sympathy For The Devil/
5.Stary Cat Blues/6.Love In Vain/7.Prodigal Son/8.Dead Flowers/9.Midnight Rambler/
10.Live With Me/11.Let It Rock/12.Little Queenie/13.Brown Sugar/
14.Honky Tonk Women/15.Street Fighting Man
  1. 2015/04/04(土) 14:09:30|
  2. ROLLING STONES69-71
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目黒川 満開です!

MEGURO-2.jpg
目黒川 満開 周りはすごい人でしたが、何とか写真を撮り。。。
MEGURO-3.jpg
毎年人が増えるような・・・まっすぐ歩けません。
MEGURO-4444.jpg
年々 いろんな屋台が増えるような。。。
MEGURO-55555.jpg
かなり大人向けの屋台です。。。ビールがないとね。。
  1. 2015/04/03(金) 22:16:11|
  2. お出かけ
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Hassled in April /Lou Reed

Hassled-in-April-FRONT.jpg

'78年、SBD,音質95点。超音質ですFM RADIO音源で最高の音質です。バランスも音質もマスターからか、オフィシャルレベルという感じです。これもハーフオフィシャル?としてのようです。。。通販やお店に。。Street Hassleが大好きで、LIVEは探したことがありましたが今まで出会わず。。しかし、最近普通にCD店で・・・驚きました。。。しかも、アルバムからの収録も多く、”Real good time together”も入っていれば最高でしたが。。一番聴きたかった”Gimme Some Good Times”を演奏しているんですね。。
演奏は、サックス、女性コーラス、も目立ち、分厚い音、スタジオの淡々とした感じではなく、元気?パワフルな演奏。
テンポも速く、アーこういう演奏なのね・・・という感じでしたが、VU時代から、素直に演奏するわけもなく・・・
聴いているうちに良くなったりね。”Satellite of Love”はスタジオ盤に近い感じですね。ピアノとサックスが目立つアレンジ。
”Leave Me Alone”はベースの壁とど派手な早弾きギター、強烈です。”Wild Side”はピアノとギターが目立つアレンジで、
ベースもスタジオと同じようになっていますが、音が厚くあまり目立たないほど。。
”Sweet Jane”ももちろんハードめ。”Rock & Roll”はややテンポが落ちて、コーラスが入り、音の壁。そして、”I Wanna Be Black”は軽い音で、軽いリズム、まあ、予想もつかないアレンジを繰り広げます。
”Street Hassle”での間奏は、ブルブリに歪んだベース、サックス、ギターなどが絡み、かなりアバンギャルド?(今こういう表現?今じゃないから良いか・・・)さすがルーです。
2ヶ所のLIVEですが音もよく、78年の雰囲気を味わえます。強力音源。。

1-8  WXRT FM PARK WEST CHICAGO IL USA 14 Apr 1978
9-10  WMMS FM CLEVELAND MUSIC HALL OH USA 26 Apr 1978

01.Gimme Some Good Times
02.Satellite of Love
03.Leave Me Alone
04.Walk on the Wild Side
05.Coney Island Baby
06.Dirt
07.Sweet Jane
08.Rock & Roll
09.I Wanna Be Black
10.Street Hassle
  1. 2015/04/02(木) 11:57:44|
  2. LOU REED
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レッドビーシュリンプを。。

RBS-11.jpg

レッドビーシュリンプ!!きれいな紅白だけどデリケートなエビ。うまく増やせるか??

環境を整えなくては。。。。
  1. 2015/04/01(水) 23:56:13|
  2. 熱帯魚
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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