SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

アングス メグロ

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アングス 目黒店 今日、閉店でした。お疲れさま!!   20年以上、お世話に。。地元になくなるのは寂しいです~~。

最後に買い物できて良かった。。。またかっちゃった。。笑。。
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  1. 2015/06/30(火) 17:34:42|
  2. etc
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STONES KANSAS CITY!!

20415KAN-ST.jpg

お!!Kansas City!!Beast of Burden !良い演奏してます!!

The Rolling Stones Setlist at Arrowhead Stadium, Kansas City, MO, USA June 27, 2015

1.Start Me Up
2. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3. Tumbling Dice
4. Doom and Gloom
5. Beast of Burden (with Ed Sheeran)
6. Kansas City
7. Bitch
8. Wild Horses
9. Street Fighting Man
10. Honky Tonk Women
11. Before They Make Me Run
12. Happy
13. Midnight Rambler
14. Miss You
15. Gimme Shelter
16. Jumpin' Jack Flash
17. Sympathy for the Devil
18. Brown Sugar
19. You Can't Always Get What You Want
20. (I Can't Get No) Satisfaction
  1. 2015/06/29(月) 09:53:02|
  2. S~T
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ARLINGTON 2015/ROLLING STONES

ARLINGTON-2015-STONES.jpg
'15年、AUD,音質80点。音はやや遠くからの音のようで、音が遠くエコーがかかり、ギターのフレーズの聞き分けも細かいところは・・・という感じですが、ネットからの音源、15ツアーからのお店のプレゼントCDRなのでこんなものでしょう。しかし、現時点でAT&Tという、有名公演なのにこの音源だけのようです。
内容は、遠いながらも安定しており、周囲の音を拾っていないので、聴きやすくはあり。。”Let's Spend~”ここでも出ましたね。スタジアムの序盤の雰囲気にぴったりの感じが良いですね。
”Bitch””Moonlight Mile”との2曲、コーナーではお得意?の選曲のようなっ感じですが、”Bitch”は勢いがありノリノリ。”Moonlight Mile”は会場に広がるシンセ?の音が印象的。
続く”All My Ex's Live in Texas”はご当地ソングがワンコーラス演奏されており、何か今回は地元に媚びる?笑。。面白い展開を。どカントリーな雰囲気がなかなか良かったり。
そして、”Rocks Off”も登場。今回のツアー、バリトン?なのかな。
低いサックスの音が目立つ問うな感じで、このバランスでもけっこう響いております。
”Before They Make Me Run””Happy”はあの独特なイントロの指使いがうまくいかないのか、どの公演でも何かギクシャク?しているような気もしますが。。なにか、そーっと弾いてるとか、指が動かないとかがないのか心配してしまいますが。。”Gimme Shelter”は相変わらず、独特なツインソロ(爆)がエコーに混じり6分のところでは、スペーシーな音で、ぼろい衛星が衝突するような・・・ん?ビールのみすぎかしら。。
まあ、アホみたいにイロイロな公演を聴いていると、後半もなにか、お!というSETはほしいですが、アホの願いはおいて置いて、この日も安定しており、元気なストーンズをフレーズの心配?藻なくリラックスし・・
ん、??意外とすんなりと最後まで聞けてしまったり。。。それはSTONESの調子が良いから??まあ、これから高音質を望みたい演奏と選曲の日ではあります!!



AT&T Stadium, Arlington, TX. USA 6th June 2015

Disc 1(61:56)
1. Intro
2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock 'n' Roll 4. Let's Spend the Night Together
5. Tumbling Dice 6. Doom and Gloom 7. Bitch 8. Moonlight Mile 9. All My Ex's Live in Texas
10. Rocks Off 11. Honky Tonk Women 12. Band Introductions 13. Before They Make Me Run 14. Happy

Disc 2(68:08)
1. Midnight Rambler 2. Miss You 3. Gimme Shelter 4. Start Me Up 5. Sympathy for the Devil
6. Brown Sugar 7. You Can't Always Get What You Want 8. Satisfaction
  1. 2015/06/28(日) 17:09:26|
  2. ROLLING STONES 14・15
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OHIO STADIUM 2015/THE ROLLING STONES

150610113448ZIP-2015.jpg
'15年、AUD、音質90点、音が近く音圧もあることからかなり近距離の音ですかね。
ドラムがバシバシ聞こえるのが心地よいですが・・ベースは意外と輪郭が薄いのは??PAの出音がこんな音なんですかね。
さて・・・スティッキーからは・・・という話はあまり盛り上がらず・・・爆。2曲。”Bitch””Wild Horses”ですね、どちらもきっちり、なかなかの出来!
しかしこの日の目玉は、”Let's Spend The Night Together”まあまあこれは、超久しぶりでもなく。。そして、”Paint It Black”、これは、キースが待ちきれないのか?演奏の前にイントロを弾いてしまいばればれですが。。笑。後半危なっかしい感じがやや。。
そして、”Hang On Sloopy”これは、地元のフットボール・チームのテーマ曲となったことでオハイオ公式ソングにまで昇格した??などとかかれており、へーー。。と。マッコイズの曲ですね。
まあ、ちゃんと演奏??なのか??伴奏つきでワンコーラスという感じ。。この日も、けっこう調子は良い演奏。後半も安定しており、今回のツアーの充実振りはなかなか。。
”Sympathy For The Devil”ソロはまあまあのキース。でも、”Gimme Shelter”のリードはやや外れてまっせ。。キース。。笑。
ということで、”Let's Spend~”が演奏されたオハイオでした。。

Live at Ohio Stadium, Columbus, OH. USA 30th May 2015

Disc 1 (63:21)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock'n Roll 4. Let's Spend The Night Together
5. Tumbling Dice 6. Doom And Gloom 7. Bitch 8. Wild Horses 9. Hang On Sloopy
10. Paint It Black 11. Honky Tonk Women 12. Band Introductions 13. Before They Make Me Run
14. Happy

Disc 2 (66:48)
1. Midnight Rambler 2. Miss You 3. Gimme Shelter 4. Start Me Up 5. Sympathy For The Devil
6. Brown Sugar 7. You Can't Always Get What You Want (with Ohio University Singers)
8. Satisfaction
  1. 2015/06/27(土) 18:07:23|
  2. ROLLING STONES 14・15
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The Rolling Stones Setlist at Summerfest 2015

06232015MILW STONES

やや、SETを変えてきたSTONES。何か今回は好調で!!

バディーじいさん連れてきたのか・・・。。

Milwaukee, WI, United States JUNE 23 2015

1.Jumpin' Jack Flash
2. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3. Tumbling Dice
4. Doom and Gloom
5. Can't You Hear Me Knocking
6. Moonlight Mile
7. Champagne & Reefer (with Buddy Guy)
8. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)
9. Honky Tonk Women
10. Before They Make Me Run
11. Happy
12. Midnight Rambler
13. Miss You
14. Gimme Shelter
15. Start Me Up
16. Sympathy for the Devil
17. Brown Sugar

18. You Can't Always Get What You Want
19. (I Can't Get No) Satisfaction
  1. 2015/06/26(金) 10:21:07|
  2. ある日の日記
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ルリー シュリンプ 綺麗な子は・・・

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ルリー・シュリンプ、沼エビ系で、とても丈夫で、どんどん増えてくれます。

しかし、模様は赤が多い子が多く、全身赤に近い子も。。。模様のコントロールは難しい??

まあ、エビだけの水槽を作り、選別してゆけば・・・いやーーー。。ハードル高い!!
  1. 2015/06/25(木) 23:54:35|
  2. 熱帯魚
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ザ・ローリング・ストーンズ / スティッキー・フィンガーズ スペイン・ジャケット

SFINGERS.jpg
スペインジャケ。まあ、なぜ2枚組み?というか、オリジナル通りがよかったですが。。

まあ、ジャケが綺麗。。それだけでいい??
  1. 2015/06/24(水) 22:55:59|
  2. ROLLING STONES69-71
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Okie/J.J. Cale

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JJケール3枚目のアルバム。名盤ですね。”Crying”少ない音で印象的なJJの音を象徴する曲。カッコいい!!
Starboundはボーカルにフランジャー?エフェクトがうっすら。こんなこともJJだからはまるのかな。ロマンチックな雰囲気を?
そして、最古にカッコいい”Rock And Roll Records”鼻息まで入っている独特な歌い方が、最高の味。ストレートな歌詞が
面白かったりします。やはりこの人、ストリートミュージシャン?的な感覚が強いのか?
そして、代表曲”Cajun Moon”。いかにも大陸的な歌詞?ケイジャン ムーン。この意味、アメリカ人に聞いても???
良くわからないと。。。まあ、アメリカ南部的な歌ですね。。”I'd Like To Love You Baby”そして、”Anyway The Wind Blows”はいかにもJJ。ボーカルとギターの刻みが最高です。
タイトル曲はギターインスト”Okie”けっこう渋いです。”I Got The Same Old Blues”も名曲。まったく変わらないJJの3つ目の世界。。

1. Crying 2:35
2. I'll Be There (If You Ever Want Me) 2:21
3. Starbound 1:58
4. Rock And Roll Records 2:06
5. The Old Man And Me 2:04
6. Everlovin' Woman 2:10
7. Cajun Moon 2:11
8. I'd Like To Love You Baby 2:50
9. Anyway The Wind Blows 3:22
10. Precious Memories 2:09
11. Okie 1:57
12. I Got The Same Old Blues
  1. 2015/06/23(火) 22:09:13|
  2. オフィシャルJK
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PETCO PARK 2015 THE VIDEO/THE ROLLING STONES

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'15年、AUD SHOT、最近はこんな映像が付くのも普通になった、You Tubeよりのベスト映像で全曲。Zip Codeスタジアム・ツアーから初日。音は網乗せましたが、5月24日のサン・ディエゴ公演を。
画像のクオリティーも位置も曲によりですが、けっこううみれてしまうクオで、全曲あるというのがね。。
”Bitch”のゲイリーは落ち着かない様子?なんだかやりにくそうにも見えます。後半の太い音のソロがSGのゲイリー。キースが勝手に(爆)弾き捲くり、掛け合いなどもなく、バッキングを弾きコーラスを歌い、ソロでさらっと。。”Moonlight Mile”もあまり特別な歓声がないですが、演奏はリハをきっちりした感じ。
”Can't You Hear Me Knocking”は盛り上がってますねー。サックスソロからロンのソロへのJAM部分が良いですね。
後半、ミックとキースが顔を見合わせて爆笑。。なぜなんだか??ご機嫌??ロンのほぼ完璧な勇姿が!
燃え上がる炎から、毛皮のミックが出てくる”Sympathy For The Devil”なんかをテレビでみながらビールをちびちび。。Zip Codeスタジアム・ツアーの雰囲気、客席で見てるような気分に。。

Petco Park, San Diego, CA. USA 24th May 2015

(121:06)
1. Jumping Jack Flash #1 2. Intro 3. Jumping Jack Flash #2 4. It's Only Rock'n Roll
5. All Down The Line 6. Tumbling Dice 7. Doom And Gloom 8. Bitch (with Gary Clarke Jr)
9. Moonlight Mile 10. Can't You Hear Me Knocking 11. Street Fighting Man 12. Honky Tonk Women
13. Slipping Away 14. Before They Make Me Run 15. Midnight Rambler 16. Miss You
17. Gimme Shelter 18. Start Me Up 19. Sympathy For The Devil 20. Brown Sugar
21. You Can't Always Get What You Want (with Bob Cole Conservatory Choir) 22. Satisfaction
  1. 2015/06/22(月) 12:12:17|
  2. ROLLING STONES 14・15
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OSAKA 1979 1ST NIGHT/ERIC CLAPTON

OSAKA-1979-1ST.jpg
'79年、AUD,音質90点、バランスも最高で、超高音質です。
しかし、静かな曲(Early In The Morning・All Our Past Times など)右チャンネルから、短い周期でツッツッツッと、なにかノイズがはいる所はありますが、まあSBDのような音質はかなりのもの。”All Our Past Times”はECとAlbert Leeにぴったりな感じ。たまらない演奏です。Blues Powerはボーカルが入るところからワンコーラス?音が飛んでいます。テープチェンジですかね。
Double Troubleはワウの音がもこもこしていて、いつもとトーンがやや違う感じ。しかし、だんだん激しいく盛り上がりトーンも最高、良い音出ています。”Knockin' On~”はオルガンが穏やかに響き、ギターのあまいトーンが程よく。この演奏が79の好きなところ。。”Cocaine”もワウが目立ち、ワウの使い方のお手本のような演奏がたくさん。
そういえば・・・武道館のオフィシャルもデラックスとか、何年記念とかあるのかな??

Live at Kouseinenkin Kaikan Osaka, JAPAN 27th November 1979

Disc 1
1. Opening 2. Tulsa Time 3. Early In The Morning 4. Lay Down Sally 5. Wonderful Tonight
6. If I Don't Be There By Morning 7. Worried Life Blues 8. Country Boy 9. All Our Past Times
10. Blues Power

Disc 2
1. Double Trouble 2. Knockin' On Heaven's Door 3. Setting Me Up
4. Rambling On My Mind / Have You Ever Loved A Woman 5. Cocaine 6. Layla
7. Further On Up The Road

Eric Clapton : Guitar & Vocals  Albert Lee : Guitar Dave Markee : Bass
Henry Spinetti : Drums Chris Stainton : Keyboards
  1. 2015/06/21(日) 22:02:57|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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PETCO PARK 2015/THE ROLLING STONES

PETCO-PARK-2015.jpg
'15年、AUD,音質88点。バランスが良く、やや距離がある感じの音ですが、音も回りすぎずスタジアムの臨場感があり、なかなかの音。
ZIP CODEツアー、FANからは、「STICKY FINGERS」のい大フューチャーLIVE?といううわさでしたが。特に変わりがなく、コーナーで演奏。。テイラーさんは14年までの契約??もういません。。笑。。そんな感じで、調子はどうですか??なんて感じ。
ツアーの初日ですがあまり面白みがないのも正直。。
ただ、なれた選曲とゆるいスケジュールでこのツアーは良いものになるかも!そんな感じが。。
初日、かなり好調で、ノリノリです。あまり面白いミスもなく(爆)。。ミックの走るボーカルは最高の状態です。”Doom And Gloom”はまだやるんだー(笑)ですが、演奏は○。ワンモア~ってのは、すっかり忘れられましたね。。
Gary Clarke Jrが参加の”Bitch”も気合がはいっていてよい感じ。この曲、のりが悪いと最悪ですよね。そして、
”Moonlight Mile”ですね。演奏前I GOT THE~などと叫ぶおっさん?の声がありますが、あまり盛り上がってない様子
のこの曲。今後演奏されるか?そして、”Can't You Hear Me Knocking”エコーに良く合うギター。
ロンも大きなミスがなく、演奏後、ミックがファンタスティックと。
キースは”Slipping Away”ですね。まあ、この曲もこなれた感があり、やや安心して聴けるように。。
後半も抜群の安定感で突き進んでおり、ツアー初日とは思えない充実ぶり。LAでのシークレット・ギグもあったせいか?
ここまでの安定感は奇跡的か?
まあ、SETのマンネリはありますが、この演奏ができればまだまだ。。

Live at Petco Park, San Diego, CA. USA 24th May 2015

Disc 1 (71:05)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock'n Roll 4. All Down The Line 5. Tumbling Dice
6. Doom And Gloom 7. Bitch (with Gary Clarke Jr) 8. Moonlight Mile 9. Can't You Hear Me Knocking
10. Street Fighting Man 11. Honky Tonk Women 12. Band Introductions 13. Slipping Away
14. Before They Make Me Run

Disc 2 (69:07)
1. Midnight Rambler 2. Miss You 3. Gimme Shelter 4. Start Me Up 5. Sympathy For The Devil
6. Brown Sugar 7. You Can't Always Get What You Want (with Bob Cole Conservatory Choir)
8. Satisfaction
  1. 2015/06/20(土) 00:41:01|
  2. ROLLING STONES 14・15
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Really/J.J. Cale

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JJ CALE 2NDアルバム。有名曲は”Lies ”ですかね。まあ、チト地味なアルバムで、このアルバム最高!
とは言えないですが。。A○AZONなどの評価で、へんてこアルバムに5つ星つけてる評見ると、じや、ROCKの名盤中の名盤は星7つ??なんて思ってしまいますが・・・そこは難しいところ。。
ビートルズに甲乙つけなきゃいけない??時と、そのアーテイストの中でのベスト盤の評価は??とか考えるとね。。

でも、JJの場合もそれがかなり難しい。。やはりはまる人にははまる音。。はまると評価は高いということで。。笑。。
しかし、まあ、このアルバム、5つ星にはなりませんね。BEST盤に収められる曲数も少ないことからも。。やや地味目。。
でもねー。。J BECKで、有名な”Going Down”のアレンジ、”Mo Jo”との表記のモジョ・ウォーキンのバッキング・ギターのかっこよさ。 ”Everything Will Be Alright”のいピアノがかっこよかったり、”Changes”のギターのフレーズがたまらなかったり。。 ”If You're Ever In Oklahoma ”はもうJJ CALEの世界で。。
”Louisiana Women”のフィドルと絡むギターの音がJJの音。。たまらない音なんだよね!!

1. Lies
2. Everything Will Be Alright
3. I'll Kiss The World Goodbye
4. Changes
5. Right Down Here
6. If You're Ever In Oklahoma
7. Ridin' Home
8. Going Down
9. Soulin'
10. Playing In The Street
11. Mo Jo
12. Louisiana Women
  1. 2015/06/19(金) 13:43:44|
  2. G~J
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Naturally /J.J. Cale

Naturally-111.jpg
J.J. Caleの1ST、大好きな名盤です。カバーで有名な曲も多いこのアルバム、”Call Me The Breeze””After Midnight”ですよねー、しかし、完成度が高いアルバム、”Call The Doctor””Magnolia””Nowhere To Run”などの名曲、そして、JJの音がもう確立されていところがね。。
リズムボックスってのを、アルバムに使うというのも衝撃でした。1、10.12などシンプルな曲にあわせるこの音、まあ、作曲のときのヒントやデモテープに使うものという感じの音を、モロに使うのが驚きでした。機械的になってしまう音をシンプルな構成の1つに使う音作りのセンスが最高です。
70.71年の録音、ECもどっぷりはまった音。”Clyde”はダイアーストレイツ?なんて、もろに影響を。。
ギターの音も、曲により違いますが、これがいい音。ECでレイドバックという言葉を知った後、このアルバムを聞いたら、倍レイド??笑。。”After Midnight”を深夜にかけると雰囲気満点。「アフター」なんだけどね。。
何のジャンル?といわれても、説明できない。JJの世界がすでに完成。。オクラホマの香り?JJのファースト。

1. Call Me The Breeze
2. Call The Doctor
3. Don't Go To Strangers
4. Woman I Love
5. Magnolia
6. Clyde
7. Crazy Mama
8. Nowhere To Run
9. After Midnight
10. River Runs Deep
11. Bringing It Back
12. Crying Eyes




  1. 2015/06/18(木) 14:14:34|
  2. G~J
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Blackbyrd/Donald Byrd

DB JAZF 1972
クールなジャズを。。ブラック・バードですね。ハード・バップ・トランペッターのバードが・・・
まあ、時代なんでしょうね。72年にエレクトリック化したアルバム。ROCKファンが聴くJAZZという感じの
モノをピックしていきたいので、このアルバムを。。
わかりやすくいうと、ファンキーなフュージョン・・・・・なんか、安っぽい感じになってしまいますが、わかりやすい?が・・へんな誤解を招く感じにも。
72年のいう時代を考えると、こういう音?その中でもブルーノートを代表するアルバム。
1曲目のファンキーな”Flight Time”が最高にはまったアルバム。いきなり離陸の効果音?ではじまりますが、なんか時代を感じるところもいいんだよね。。リラックスできるこのファンキーな音は、暑い夏にクールな音は・・・なんて思うと取り出すアルバム。
ボーカル入りもある、70年代ジャズ・ファンクの名盤でしたーー。。


1. Flight Time
2. Black Byrd
3. Love's So Far Away
4. Mr. Thomas
5. Sky High
6. Slop Jar Blues
7. Where Are We Going?
  1. 2015/06/16(火) 23:47:04|
  2. JAZZ
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グッピー!

GUPPY-22222.jpg
熱帯魚の代表選手?グッピー、綺麗でゴージャス、しかし、まあ、安くて、丈夫で。。
まあ、めだか系で、初心者でも飼いやすい。。
しかし、驚いたのは、この子達、2代目?ですが、行動がぜんぜん違います。
底の方にはこないと思ったら、どこにでも。。エビに入れているユデほうれん草も食べます。。
GUPPY-1111.jpg
エビが食べていると、この子達が引っ張りながら食べるので、エビが驚いてどこかへ。。
魅力的なグッピー、10匹くらい入れたいんだけどな。。
  1. 2015/06/15(月) 23:56:09|
  2. 熱帯魚
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ROYAL ALBERT HALL 2015 1ST NIGHT ORIGINAL MASTER/ERIC CLAPTON

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'15年、AUD,音質88点、バランスも良くエコーも少なく高音質です。RAHはエコーがきつくなりやすいのか?
輪郭がぼやける感じになりますが、これはなかなか。。ギフトCDですが、RAHの音源はなかなか音質的に好きになれないのですが、これはいい感じ。そして、70歳を迎えた記念のセレブレート・コンサート。。
まあ、年齢的にもけっこう波が出てくるはずで、この日は??という感じですが、けっこう好調で安心。
”Pretending”でも好調のワウ。”You Are So Beautiful”では、ギターに集中できるのか?こういうメジャースケールのソロのメロディーは良いですねー。メロウなフレージング!”I Shot The Sheriff”のソロの音もやけに明るいクリアーなトーンですが、この日の好調振りが聴けます。”Let It Rain”はビューテイフルワイフに・・とはじまります。ギターのトーンがあまり?笑。。
”High Time~”はアンディーが加わっての演奏、なかなか熱いソロが。
JJケールアルバムの曲もなくなり、まあ、普通のSETですが、演奏が良くて安心。。

Live at Royal Albert Hall, London, UK 14th May 2015

Disc 1 (67:15)
1. Intro 2. Somebody's Knocking 3. Key To The Highway 4. Pretending 5. Hoochie Coochie Man
6. You Are So Beautiful 7. Can't Find My Way Home 8. I Shot The Sheriff 9. Happy Birthday
10. Driftin' Blues 11. Nobody Knows You When You're Down And Out 12. Tears In Heaven
13. Layla

Disc 2 (49:23)
1. Before You Accuse Me 2. Wonderful Tonight 3. Let It Rain 4. Crossroads
5. Little Queen Of Spades 6. Cocaine 7. High Time We Went (with Andy Fairweather Low)
  1. 2015/06/14(日) 23:01:10|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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GOING TO CALIFORNIA/LED ZEPPELIN

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'71年、AUD,音質83点、71の超高音質古典音源、Trade Mark Of Quality、TMOQからリリースのLPをCD化。
丁寧な調整があるレーベルなので、CDでも今までいくつもリリースされましたが・・・・まあ、20年前?
いやもっと前になるでしょうね。TMOQからのZEP名盤は「LIVE ON BLUEBERRY HILL」がありますが、あちらは別音源まであり、ほぼ完璧な録音状態。
ピークで歪み直前か?ギリギリのところという感じ、曲間も省かれ、収録も”Thank You””What Is And~””Moby Dick”あたりが未収録なんですかね??しかし、音質では時代からして、高音質といえますが、・・・・
がしかし、完全盤ではなく、途切れや音とびはまあ、それなりに。
”Since I've~”はイントロで音が飛ぶし、音が左右に振れたり、片チャンになったり、まあ、イロイロありますが、キンキンした感じから2曲目あたりから整い始め、軌跡のバランスと臨場感という感じ。日本公演直前”Immigrant~”は調子の出ないプラント、”Heartbreaker”パワフルな演奏。
これが71ですかね。”Since I've~”のイントロはカットが痛いですが、目面しいフレーズのギターソロ。
これが大好き。”Dazed And Confused”も音が飛びながら始まりますが、ベースの音といい、とんでもなく迫力のある音へ向上してゆきます。DISC2になると問題も少なくなり、”That's The Way””Going To California”
の響きは感動的。”Whole Lotta Love”はパワー最高ので25分間!!ノリノリの”Mary Lou”途切れは出ますが迫力の”You Shook Me”などメドレーも最高の演奏。
何よりベースがオンでバランスがすばらしい音、ZEPの最高の演奏はこのバランスで聴くと最高です。
マスター紛失?なのか、LP起ししかないこの音源。
「最も盤質に優れているとされるオリジナル盤と同じスタンパーを使用した再プレス盤"The Trademark of Quality Years"(10LP)のセットから丁寧に収録。TMOQの初期盤では使用したビニール材質の問題によりミント状態のものでも結構ノイズがのっていることが多い傾向にありますが、実は後期の再プレス盤の方が盤質に優れ・・」
と説明があり・・・へーー、こらは便利、まあ、ほかのCDはパチパチいってますね。。
これにも、スクラッチノイズはわずかにありますが、気にならないほど。こんな良い盤質のものもあったんですね。
マイク端子が不安定なのか、前半は・・・やや問題もありますが、音質は驚異的な臨場感とバランス。
片チャンをモノにするなどの修正もあるのでしょうけど、どちらも途切れたり・・・なんてところもあるので完全修復は不可能ですかね。。。まあ、古典的名盤をお手軽に最高の状態で聞けると。。
LP BOOTもこれだけ凄い音が!!ZEPの71年、音の良さではAUD最高か?!臨場感がたまりません。
定番音源ですが、最近は見かけなくなり、ノイズもなく良好なLPからの変換。高音質音源がその後出ても、これに勝つのは難しいんですかね。。マスターが紛失しても良質なLPは永遠に。。CDはいつまで聴けるの??笑。。


Berkeley Community Theatre, Berkeley, California, USA 14th September 1971

The Original "The Trademark of Quality Years" LPs (Matrix # LZ 1,2,3,4)

Disc 1 (48:24)
1. Immigrant Song 2. Heartbreaker 3. Since I've Been Loving You 4. Black Dog
5. Dazed And Confused

Disc 2 (48:02)
1. Stairway To Heaven 2. That's The Way 3. Going To California
4. Whole Lotta Love incl. Boogie Chillun', Hello Mary Lou, My Baby Left Me, Mess O'Blues, You Shook Me, The Lemmon Song

  1. 2015/06/13(土) 15:52:52|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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Sticky Fingers スーパー・デラックス・エディション 3

RSSFBOX3.jpg
Sticky Fingers スーパー・デラックス・エディション の目玉「Get Yer Leeds Lungs Out」。
タイトルBOOT[のタイトルをやや変えた「Get Your~」これもオフィシャルの意地なのか?笑。
71のBBC用?LIVEがついに!!そして、存在してないのではないか?と言われてもいた”Junping Jack Flash””Live With Me”が収録。まあ、放送されなかったとの記事も目にし、むしろ、1・2曲目が収録されていないなどのほうが不自然と思っていましたが。。長い道のりだったと。。。JJFは71らしい!に尽きますね。
STONESにおもいきりはまる原因の音は、NHKで放送された73とアナログBOOTのこのLIVE。70年代のLP BOOTの中でも
良質で、ジャケはいまいちでしたがその後、カラーで出たりと、STONESのBOOTの中でも、有名すぎるくらいの音。
まあ、このブログでも有名すぎで書いても・・・との思いで、ロクな感想もなくのせてしまいました。。笑。
昔のこの音源のオープニング?涙の出るくらい素晴らしい”Dead Flowers”テイラーの終わらないフレーズが
最高の音で。これも機材の進化なのか?リマスターの賜物か。。このブログ的には「Roundhouse」のこの曲も最高なのでカットしやがって。。。。爆。と書いたほうがよいのか。。あまりにも止まらない「Roundhouse」よりはこちらのほうがまとまっている感じもあるのは、ラジオ収録だからか??”Love In Vain”も69年とも72とも違う深い音が良いですね。
テイラーの芸術的ソロ。素晴らしいです。これを聞いたときはアレンジの違いに驚いた”Satisfaction”あのリフに飽きたころだったのか?このアレンジは新鮮でした。。このアレンジもすごく好きだったり。今回のミックスもドラムの存在が目立ちますが
この曲でも目立ちますね。前半はテイラー、後半はキースが独壇場を作り上げる感じの71。最高です。
2枚組バージョンはこちらを収録したほうが??とも思う、ロックファンに聞いてほしい音ですね。。。

(CD 3) Get Yer Leeds Lungs Out
1.Junping Jack Flash/2.Live With Me/3.Dead Flowers/4.Stray Cat Blues/5.Love In Vain/6.Midnight Rambler/7.Bitch/8.Honky Tonk Women/9.Satisfaction/10.Little Queenie/11.Brown Sugar/12.Street Fighting Man/13.Let It Rock
  1. 2015/06/12(金) 22:18:39|
  2. ROLLING STONES72-73
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Sticky Fingers スーパー・デラックス・エディション 2

RSSFBOX-2.jpg
待望のデラックス。まあ、1回目は批判的で・・・すみませんという感じですが。DISC2はこれぞというRoundhouseもLIVE!ですよね。まあ、全部出せよ。。という話になってしまいますが・・・笑。。
LP時代無理やりボーナス的な”Brown Sugar”??with Eric Claptonとして発表されましたね。
まあ、主に3本聴こえるギターの、スライドがECと考えるのが普通なのか。。ECもマザーレス~~で、弾いたスライドを披露したのかどうだか?聴いてるとテイラー的なスライドに聴こえなくもなく・・・。。。
2分過ぎに入るソロがEC??なんて感じもしますが。。3分半過ぎに入るソロはキース、その後ろで、バッキングをとるのがテイラーか??ご本人たちに聴いてもらいたい感じですが、ご本人たちが覚えてるんだかなんだか・・・(爆)
永遠に闇のテイクと思っていたこのテイクが発表されたことが驚きですが。。
”Wild Horses”はアコギが美しいテイクですね。。”Can’t You Hear Me Knocking”はまさしくAlternateという感じで歌詞もできてなく。。”Bitch”も1発どりの生の迫力。”Dead Flowers”はスタジオ録音?と疑ってしまうほどLIVEの演奏に似ていますが。。LIVEのリハみたいな演奏ですね。。テイラーのフレーズもLIVEバージョンだし、スタジオ盤とはかけ離れた演奏。。暇になってしまったテイラーさんに聞きにいってもらいたいですね。。
後半はRoundhouseですね。。71の優良音源として有名ですが、まだ音源はありまっせ!!というオフィシャルの意地を感じたりしてね。。
"Live With Me"と"Stray Cat Blues"は「あれ」とは違うようで、特に”Stray Cat Blues”のねちっこい演奏はベストテイクかもなんて思ってしまう演奏。
"Love In Vain""Midnight Rambler""Honky Tonk Women"はAUDと同じようなので、2つのショウからの抜粋であるようなので、なおさら1つにまとめてもリリースできるだろうと思ってしまいます。。爆。。まあ、オフィシャルはこんなものですかね。。
”Midnight Rambler”も良い音で聴くと今まで聴いたことがないようなテイクに感じたり。。
オフィシャルとしては最高な!!という感じでしょうか。。。


ディスク 2
Bonus Disc
01. Brown Sugar (Alternate Version with Eric Clapton) 02. Wild Horses (Acoustic Version)
03. Can’t You Hear Me Knocking (Alternate Version) 04. Bitch (Extended Version)
05. Dead Flowers (Alternate Version) 06. Live With Me (Live At The Roundhouse, 1971)
07. Stray Cat Blues (Live At The Roundhouse, 1971) 08. Love In Vain (Live At The Roundhouse, 1971)
09. Midnight Rambler (Live At The Roundhouse, 1971) 10. Honky Tonk Women (Live The Roundhouse, 1971)
  1. 2015/06/11(木) 23:25:52|
  2. etc
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Sticky Fingers スーパー・デラックス・エディション 1

STICKY-BOX-1.jpg
sticky fingers・・・、まずはスタジオ盤?DISC 1を.。
盛り上がりたいけど・・・このリマスターはぜんぜんだめ。。という感じで、直してほしかった。。
09ミックスは、なにか「くっきりさせる」が目標?だったのか??
”Brown Sugar”のMIXも音が分離しすぎて、アコギやギターが歪んでいるのが目立ち・・・なんだかね。
好きになれない。。デラックスで今更使いまわしは・・・・手抜き感が。。
”You Gotta Move”の2分19秒のぼこっと音が小さくなる?のもいまだに。。本編はちょっと・・・。。。
BOXの写真はさすが。。小さいのがやや残念だけど、目面しい写真が!!
まだまだ、決定盤にはならない??笑。。。
  1. 2015/06/11(木) 01:22:50|
  2. ERIC CLAPTON 70~74
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STICKY FINGERS SUPER DELUXE EDITION

086RSSF.jpg
BOX到着、Marqueeに注目しちゃいますが、デッド フラワーズ、アウトテイク、これスタジオ録音??まあ、これからゆっくり。。
  1. 2015/06/10(水) 22:35:22|
  2. etc
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蝋人形 まだあるの??

RP-NINGIXYOU1.jpg
R-STONES-LONDON-MADAM.jpg
イロイロ整理していたら、むかーーしの、旅行の写真が。。ロンドン、マダム・タッソー館。今もあるのかな??
何年のプラントか。。。キースのこの服は見覚えが。。。高いところにあるので、けっこうリアルだったりした記憶が・・・。。
  1. 2015/06/09(火) 14:41:50|
  2. ある日の日記
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ストーンズ - ザ・マーキー・クラブ ライヴ・イン 1971+ブラッセルズ・アフェア 1973

61vd1R-dM+L.jpg
マーキー到着!!やはりさすがオフィシャル!画像がきれい!!
  1. 2015/06/08(月) 23:57:07|
  2. etc
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NASSAU COLISEUM NY 1980/BRUCE SPRINGSTEEN

bruce.jpg
オフィシャルからDLまたは、CDが買えるということで、ジャケもほしいということでCDを注文。
届いたのはCDRでした。。。最近多いですね。オフィシャルもR。
リバーツアー。80年12月31日ナッソーコロシアム。
38曲、カバー”Who'll Stop The Rain?””In the Midnight Hour”なども聴けますねー。”Who'll Stop~”のピアノとサックスソロも和んでしまいます。
オフィシャルで最高音質か?というとややゆるいMIXなのか?元がよくないのか?最高のオフィャル音質ではないような感じですが、まあ、80年、そしてLIVEなのでこんなものですかね。
カバーはやはり、オリジナルに忠実です。まあ、ものすごいボリュームですが、”Darkness On~”から”Out in the Street”の流れや、”Sherry Darling”から”4th of July~”など、盛り上がり、クールダウンの繰り返しでぎっしり3CD。。。”Rosalita”からはもう、ものすごい熱さで・・・・
オフィシャルで聴ける80年!勢いが凄いですね。。。


SET ONE
1. Night03:25
2. Prove It All Night05:57
3. Spirit In The Night07:42
4. Darkness On The Edge Of Town04:48
5. Independence Day05:30
6. Who'll Stop The Rain?05:56
7. This Land is Your Land03:19
8. Promised Land05:55
9. Out in the Street05:25
10. Racing in the Street08:22
11. The River06:56
12. Badlands05:41
13. Thunder Road07:05


SET TWO

1. Cadillac Ranch05:02
2. Sherry Darling05:15
3. Hungry Heart04:48
4. Merry Christmas, Baby04:50
5. Fire04:32
6. Candy's Room03:23
7. Because the Night08:38
8. 4th of July, Asbury Park (Sandy)06:47
9. Rendezvous03:27
10.Fade Away09:23
11.The Price You Pay06:37
12.Wreck on the Highway05:36
13.Two Hearts02:50
14.Ramrod04:39
15.You Can Look (But You Better Not Touch)04:39
16.Held Up Without A Gun01:42
17.In the Midnight Hour02:55
18.Auld Lang Syne02:03
19.Rosalita (Come Out Tonight)16:19

ENCORE
1.Santa Claus Is Coming To Town05:23
2.Jungleland12:23
3.Born to Run4:38
4.Detroit Medley13:07
5.Twist and Shout08:00
6.Raise Your Hand
  1. 2015/06/07(日) 12:41:36|
  2. S~T
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BLOW BY WIRED /JEFF BECK

BLOW-BY-WIRED-SCA.jpg
'74~'76年、SBD、音質78点、やや劣化した?感じがある音ですが、貴重なスタジオ・アウトテイク集。
今やなつかしいSCARECROWのもの。。
6までが、LOW BY BLOWのリハという感じ。ギターはもバックの演奏も全く違い、別ミックスなどではないので興味深いもの。レコーディング前のJAM?リハーサル?を録音したものですかね。
1~3は未発表のもの、1の”Nihilsm Cry”はスローなバラードから始まり、ローズがふわーんと響くなか、ギターの音色が良い感じ
で、音が良ければもっとカッコいいかも・・・なんて思いますが、メロはやや弱い?途中からがらりと曲調が変わります。
2はリフの効いたなかなかヘビーな曲、ギターもオーバーダビングされていて、結構カッコいい曲。わざわざ、ハモったギターまでかぶせてあるので、本気度は高かった曲か?こもりで音が古臭く聴こえると昔のAMラジオのCMのテープみたいにも聴こえますが、これはなかなか。。”Reggae Nights”はタイトル通り、レゲ風のジャム。
サイドギターと甲高いドラム、のどかな曲調で、ナベサダみたいな雰囲気もありますが、”Shes a woman”と結構かぶるか??後半の3分半くらいからの重ねたギターがカッコいいです。
”Cause We&ve Ended as Lovers”は会話なども。。リハという感じの演奏。”Air Blower Jam ”はなかなか熱い演奏。フレーズを決めている感じも。。
ギターがよれて、テープもよれてる感じもありますが、珍しい音源ですよね。。
”You Know What I Mean”はファンキーなテイク、
7~13はWIRED"Come Dancing"はギターが違うように聴こえます。”Sophie”別テイク?まずピアノイントロがあり、ギターソロも違いなかなか迫力のギターが聴けます。その後は、MIX違いか?このへんも面白いですが、まるで別の”Sophie”はうれしい収録。
とても目面しいテイクばかりで、その後あまり発売もなく・・・という感じですが、内容はけっこう面白いものがあり貴重です。



1.Nihilsm Cry
2.Get Never This
3.Reggae Nights
4.Cause We've Ended As Lovers
5.Air Blower Jam
6.You Know What I Mean
7.Come Dancing
8.Sophie
9.Play With Me
10.Led Boots
11.Head For Backstage Pass
12.Blue Wind
  1. 2015/06/06(土) 08:48:09|
  2. JEFF BECK 75~77
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洋麺屋

GOEMO-2222222.jpg
たまに行く 五右衛門 
GOEM-1111.jpg
目黒通り 駅からは近くないけど 自由が丘店らしい  ここの広々とした感じが
GOEMO555555555.jpg
ホタテのペペロンチーノ
GOEMO-333333.jpg
湯葉とエビのトマト。。。オリジナルな味が最高です。
  1. 2015/06/05(金) 23:40:42|
  2. ある日の日記
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スティッキー・フィンガーズ スペイン・ジャケット・エディション

pdzy1002-m-01-dl.jpg
なんだか次々と・・・・どうしたって感じですが。。

LPサイズで、きれい!は魅力的ですね。。
ただ、LIVEがいるんだか何だか・・・

【LP 1 <A面>】
01. ブラウン・シュガー
02. スウェイ
03. ワイルド・ホース
04. キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング
05. ユー・ガッタ・ムーヴ

【LP 1 <B面>】
01. ビッチ
02. アイ・ガット・ザ・ブルース
03. シスター・モーフィン
04. デッド・フラワーズ
05. ムーンライト・マイル

【LP 2 <A面>】
01. ブラウン・シュガー(ウィズ・エリック・クラプトン)
02. ワイルド・ホース(アコースティック)
03. キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング(オルタネイト・ヴァージョン)
04. ビッチ(エクステンデッド・ヴァージョン)
05. デッド・フラワーズ(オルタネイト・ヴァージョン)

【LP 2 <B面>】
01. リヴ・ウィズ・ミー(ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス、1971)
02. ストレイ・キャット・ブルース(ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス、1971)
03. むなしき愛(ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス、1971)
04. ミッドナイト・ランブラ-(ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス、1971)
05. ホンキー・トンク・ウィメン(ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス、1971)
  1. 2015/06/04(木) 10:09:33|
  2. NEW リリース!
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PRESENCE デラックス・エディション/Led Zeppelin

600.jpg
来ましたた~~!!プレゼンス!!残念ながら、未発表曲話ですね。。
でも、このアルバムの別ミックスは気になります!!

ディスク 1
01. アキレス最後の戦い 02. フォー・ユア・ライフ 03. ロイヤル・オルレアン 04. 俺の罪
05. キャンディ・ストア・ロック 06. 何処へ 07. 一人でお茶を


ディスク 2
01. トゥ・ワンズ・アー・ウォン(アキレス最後の戦い)(レファレンス・ミックス)
02. フォー・ユア・ライフ(レファレンス・ミックス)
03. 10 リブズ&オール/キャロット・ポッド・ポッド(ポッド)(レファレンス・ミックス)
04. ロイヤル・オルレアン (レファレンス・ミックス) 05. 何処へ (レファレンス・ミックス)
  1. 2015/06/03(水) 23:48:15|
  2. NEW リリース!
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Charles Mingus Presents Charles Mingus

GHARLES-MINGUS.jpg

ちょっとJAZZ。。

チャーリー・ミンガスといえば 面白い曲の「直立猿人」。。攻撃的なベースはこのアルバムと。
野蛮な?ベースが聴けるJAZZの代表盤でROCK中心に聴くようなものには最適なアルバムか。。
2曲めは「神様俺たちを撃たないで」という、叫びのようなボーカル?連呼する叫び。そして
強烈なホーンが吼えるように入り、高速フレーズに展開してゆく様はけっこう衝撃的でした。
曲の前にイロイロ・・・喋りが入り、けっこう過激な内容に続きボコンボコン響くベースは、
ビートの頭に強くくるベースでそれが強烈な印象に。。
3曲目”What Love”エリック・ドルフィーのプレイも強烈に目立ち、ドラムとベースとが弾けて
合わさるような感触は、FREE JAZZの面白さを最高に。。”All The Things You Could Be By
Now If Sigmund Freud's Wife Was Your Mother”は疾走感が好きです。まあ、買ってから
チラッと聴いて何年もほったらかし・・た、JAZZのアルバム、20代あたり??このアルバムも
1度はそうしましたが(笑)。。。ちゃんと聴きいたら凄かった。。よくあるパターンで。??。
5曲目はボートラ、ベースが唸るか??と思ったらドラムソロなんだよね。。なんで??(笑)
  1. 2015/06/02(火) 23:42:08|
  2. JAZZ
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パイナップルARMY

PINEAPPLE-ARMY.jpg
工藤 かずや (著), 浦沢 直樹 の傑作コミック。。原作、工藤 かずや。浦沢 直樹が描く戦闘インストラクターの話。

けっこう処分しましたコミックですが、浦沢 直樹が関連したものは、けっこう好きで保存版!

BGMはなぜかルーリード。。。
  1. 2015/06/01(月) 22:52:24|
  2. 本・雑誌
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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