SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

MOTOR TOWN ECSTACY/THE ROLLING STONES

STONES-DET-15.jpg
'15年、matrix、音質85点、AUDとIEM(イヤモニ)とのミックス音源、マトリックスですね。XAVELお得意のミックス。
うーん、音質はどう評価すべきなのか?イヤモニはマルチ、メンバーそれぞれの音源がどれだけ来ているのかわかりませんが、
キースのギター、ボーカルが小さく、ベース・キーボードはAUD音源からしか来ていないのではないかというバランスで、好みが分かれるところ。ぱっと聞くと、バリバリのSBDで高音質という感じですが、音もかたくバランスはイイとは言えません。この日はAUD音源単体がリリースされず、他に聞けないということで、この音源になってしまうのですが、爆音で聴かなければそれなりに聞けるレベルなので、BGMなら高音質?生々しい、ボーカル、ロンのギター、キースの”Satisfaction”のイントロの音も凄いのですが、すべて合わさるとバランスがやや、キースが小さかったり、” You Can't~”ではアコギが馬鹿でかくて、まあ、ライン録音なのでベースベース以外は生々しく。
デトロイト、SETもいろいろなうわさが出ましたが、やや珍しめ?”Just My Imagination””Rocks Off”が登場し、演奏もミスが少なく、ツアー後半、最高の状態です。バランス的にミックがバリバリに目立ちま、勢いを感じるところはSBDのが入ると違うところか。何回やったかわからないこの曲、でも、テンプテーションズと紹介し。ブレーク部分もスカスカしないので、きっちり聞こえます。”Rocks Off”はホーンがバリバリ、そしてコーラスも、実際の会場の音とはだいぶ違うような気がしますが、これはこれで。”Moonlight Mile”はミックだけ目立っても結構成立したりして。。笑。”Bitch”は中音にがまとまりややガチャガチャですが、バリトン?の音がガンガンで、あららしさが良いですね。イヤモニの音が小さいようで、キースの2曲はボーカルコーラスにエコーがかかり、AUDソースの音がやや距離のある音だという感じで、ロンノギターも目立ち、”Happy”のギターはスカスカ。
”Midnight Rambler”で、ピアノから入り、やっといたの?という感じですが、面白いバランスではあります。
12分過ぎのヘロヘロギターがリアルです。笑。
”Satisfaction”では"In The Midnight Hour"と叫び、デトロイト、モータウンソングがもっと??などとも思いましたが、MCでカバー。。
このレーベル、ジャケも最高で帯までついていますが。。ECSTACY・・・・・綴りが。。。これだけでB級感・・・・
なんだかな。。。
バランスは・・・・まあ、最高ではないですがリアル部分もあり面白い音源、作り物ですが楽しめます。

Disc 1
1. Intoro / 2. Jumpin' Jack Flash / 3. It's Only Rock'n Roll / 4. All Down The Line / 5. Tumbling Dice / 6. Just My Imagination / 7. Rocks Off / 8. Moonlight Mile / 9. Bitch / 10. Honky Tonk Women / 11. Band Introduction / 12. Before They Make Me Run / 13. Happy / 14. Midnight Rambler

Disc 2
1. Miss You / 2. Gimme Shelter / 3. Start Me Up / 4. Sympathy For The Devil / 5. Brown Sugar / 6. You Can't Always Get What You Want / 7. Satisfaction / 8. Outro
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  1. 2015/10/31(土) 00:41:16|
  2. ROLLING STONES 14・15
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水草水槽 ややなんかん・・・・

音楽ねたが少ないこのごろ・・・・音楽と水槽というタイトルに??・・・
Lとうぶんはこれで。笑。SU301111.jpg
続き物。ソイル水槽です。
ニューラージパールグラスを4等分くらいにして、ん??埋めるようにしておかないと浮いてくるので、
なかなか思うようには、オモリ代わりに、ソイルを隙間に入れて浮かないように。
完全にばらして植えるのには数が・・・まあ、横に増える草ということで、おいてゆく感覚・・・
ピンセットで塊を持つと、崩れたり、突き刺さったりで・・・少し時間がかかって・・・・
SU302222.jpg
ほかは楽しく刺すだけ。流木にボルビティス・ヘウデロティーをウッドタイトで巻きつけ・・・・あ、これ、ホームセンターなんかで売っている植木に使う針金にカバーが付いた・・・というより、食パンとかの袋に使うあれ・・・・ただ、茶色いだけで、ただ、茶色はなかなか無いので・・・・流木と石もウッドタイトで固定して、隙間にソイルを。
うん、パールグラスがやや浮いてきます・・・・直さないと・・・。。。。
これから毎日水替。アンモニア・・・・亜硝酸・・・・どの程度なんでしょう??2週間がまず区切りか・・・
  1. 2015/10/30(金) 01:14:54|
  2. 水槽
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El Becko

JB-S-80.jpg

El Becko,大好きなこの曲、遠い記憶、80年の日本公演、ん?やたらまちがってる・・・笑。ややショックというか驚きで・・・・
BECKがミスるなんて・・・・とか思った記憶が。その後、80年のLIVEがポツポツ。結構ミスが多い曲。ミスなど跳ね飛ばす名演も
を期待するのですが、この曲、80年以外は演奏が・・・・。。。
DEC,4。武道館、ややミス。16日横浜、スライドがやや、17日は出来がよく、18日、イントロが。。この辺はサイクロン収録なので、音質最高ですねー。
そして、音が良い中では、Greek カリフォルニアの2日目、これは中間部が激しく!
12月5日の大阪は、荒々しく、5日10日の大阪なども最高音質とまではいかず、この辺が出てきたら。。
ミスが少なくまとまっているのは札幌。この日は全体に調子が良く、音も良いので記憶に残ります。17日の武道館。音と勢いはこれが!!札幌が理想?勢いは17日だったり。。

  1. 2015/10/29(木) 23:17:47|
  2. Great performance!
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ソイルを

SOIL1.jpg
水草水槽、新規。ソイル、ADA,アマゾニア。ノーマルを。
その上にアマゾニア パウダーを敷くので、ノーマルは高いところだけ。
SOIL2.jpg
パウダーを敷き、さらに高いところは石で囲い・・・・これで崩れないのか??
水入れの濁り防止のため、霧吹きで濡らし。ビニール袋を敷き水を。。
SOIL4.jpg
浅い部分に植える草が最初のため、このくらいで。
つづく。。
  1. 2015/10/28(水) 23:55:24|
  2. 水槽
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ソイル水槽の水草は・・・・

MIZUKU33.jpg
ソイル水槽、水草を・・・・
とにかく種類が多く、名前が長くて・・・・笑。そんなど素人的な・・・なんのブログだか・・・・
エキノドルス・テネルス。そのヘンの庭にも生えてそうな。。よく見かけるので選択。大きくならないものがほしかったのでまずこれ。
MIZUKU21
これも、大きくならない?ルドウィジアspスーパーレッド。赤いアクセント。。
そして、流木に巻きつけるシダの仲間。ボルビティス・ヘウデロティー。。。
根を張り、ソイルの崩れ止め??テネルスっぽい、ブリクサショートリーフ。この辺を。
MIZUKU11234.jpg
そして、CO2を入れるので、定番のこれを。。ニューラージパールグラス。横に広がる系ならどれでもと・・・
これ、ちゃんと育つのか。。。。名前が難しーーー。。
つづく・・・
  1. 2015/10/27(火) 13:01:26|
  2. 水槽
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LONDON 1971/NEIL YOUNG

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'71年、AUD,音質90点、音も近く超高音質なモノラル音源です。DISC 2の13からは当時のTVからでこちらも高音質。
ごくたまにボコッとマイクにあたる音がしますが、気にならない程度。71年なのでこれ以上無いほどの音。
70~71年の弾き語りによるツアーの最終公演地となったロンドンの音源。ソロなので、ギターかピアノの生の音とニールのボーカルがやさしく語りかけてくる音が最高です。
”Tell Me Why”のギターも音が近くリアル”Journey Through The Past”のピアノと声もリアル。
”Only Love Can Break Your Heart”のシンプルな音は感動的。
前日に書かれた?”Harvest”当然ライヴ初演や、ボーカルが入って演奏曲がわかったとたん拍手が湧き上がる”Expecting To Fly”
など感動的。
TV音源は丁寧に1曲ずつ解説しながら歌うニール、完璧な音。古い音でテープの傷みは感じるものの、高音質の弾き語り。
「AFTER THE GOLD RUSH」発表後の最高のSETを最高の音質で聴けます。


Live at Royal Festival Hall, London, UK 27th February 1971

Disc 1(35:37)
1. On The Way Home 2. Tell Me Why 3. Old Man 4. Journey Through The Past 5. Cowgirl In The Sand
6. The Bridge 7. The Loner 8. Don't Let It Bring You Down 9. See The Sky About To Rain

Disc 2(77:53)
1. Out On The Weekend 2. I Am A Child 3. Ohio 4. Love In Mind 5. Only Love Can Break Your Heart
6. Heart Of Gold 7. A Man Needs A Maid 8. Harvest 9. The Needle And The Damage Done
10. Nowadays Clancy Can't Even Sing 11. Dance, Dance, Dance 12. Expecting To Fly

Live at BBC Television Centre, London, UK 23rd February 1971
SOUNDBOARD RECORDING

13. Out On The Weekend 14. Old Man 15. Journey Through The Past 16. Heart Of Gold
17. Don't Let It Bring You Down 18. A Man Needs A Maid 19. Love In Mind 20. Dance, Dance, Dance
  1. 2015/10/26(月) 23:48:41|
  2. NEIL YOUNG
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OSAKA 2015/JEFF BECK

OSAKA15.jpg
'15年、AUD,音質95点、バランス最高で低音もキレのある音、中高音域が強めで荒々しいパワフルな音で、ややオーバーな表現ですがギンギンに響く感じもあります。会場の音をダイレクト、適度に距離があり低すぎる(オフィシャルではカットでしょの音?)音がなく最高の音。
今回のJAZZフェスに合わせた来日で、3回という少ない公演でしたが、最終日。
今回はコンディションも良いのか?14の来日より良い感じですね。。”Hammerhead”では、やや遅れるBECK。。余裕からか?そして、派手なインスト曲がない分、短いフレージングが印象的だったりします。
”Morning Dew”なんかも、嬉しい選曲、ボーカルにあってる感じ?まあ、ジミーは”Little Wing”のソロの前でボーカルを引っ張りすぎるところなんかが・・・・・まあ、やりすぎ感・・・。凄かったりしますが。。
”'Cause We~”なども良い出来。”Rollin' And Tumblin'”の暴れるところが逆にらしくもあります。
”Going Down”も毎度になりましたが、BECKのギターは最高ですね。”The Thrill Is Gone”も落ち着いた感じ。
結構激しく聴こえる音質が勢いを感じさせるのか?大阪、最高の音で音を浴びられます!

Live at Zepp Namba, Osaka, Japan 28th September 2015

Disc 1 (64:06)
1. Intro. 2. Even Odds 3. Hammerhead 4. You Know You Know 5. Stratus 6. Morning Dew
7. A Change Is Gonna Come 8. Yemin 9. Lonnie on the Move 10. Loaded 11. Nine
12. Nadia 13. Little Wing

Disc 2 (45:51)
1. 'Cause We Ended as Lovers 2. Superstition 3. Big Block 4. A Day In The Life
5. Corpus Christi Carol 6. Rollin' And Tumblin' 7. Going Down 8. Danny Boy
9. The Thrill Is Gone 10. Member Introduction

Jeff Beck - Guitar Nicolas Meier - Guitar Rhonda Smith - Bass Jonathan Joseph - Drums
Jimmy Hall - Vocals, Harmonica
  1. 2015/10/25(日) 00:58:20|
  2. JEFF BECK 10~
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LIVE ON BLUEBERRY HILL/LED ZEPPELIN

LIVE-ON-BB.jpg
'70年、AUD,音質86点、有名音源LAフォーラム。ブルーベリーですね。
で、説明文・・・
1970年9月4日のLAフォーラム公演は六種類ものオーディエンス録音が存在します。つまり、LPの時代に登場した二種類の音源以外は、すべて1990年代以降に登場したものです。それらの音源の中から、今回リリースするのは「source 4」と呼ばれるもの。ネット上に現れた際は「source 5」との触れ込みで現れたものですが、マニアには「source 4」あるいは「cobra source」と説明した方が、はるかに通りが良いオーディエンス録音でしょう。特に日本のマニアの間では「cobra source」という呼び名の知名度がもっとも高いかと思われます。

TMOQがBLIMP(=小型軟式飛行船)の名の下にリリースした、LPから始まって、TMOQソースだけでなく、ライバルでもあったRUBBER DUBBERによって出された「LIVE AT THE LOS ANGELES FORUM 9-4-70」という別音源オーディエンス録音が存在しましたが、CDでもブルーベリー・ヒルの名の下に70年LAフォーラム公演がリリースされるようになると、さらに複数の音源が発掘・・・・・
抜粋したりなんかして・・・・・

ん?「六種類ものオーディエンス録音が存在」…あー、6個もあるんですか。。4つほどだと思っていましたが・・

5個くらいは最高音質なんだっけかな・・「あー、この日だけなぜ集中して録音されているの」とこんな説明を見るたびに思いますが、70年のお話。

で・・・「source 4」あるいは「cobra source」、その音源が2ndジェネレーション・コピーが現れたということでのリリースのようです。

過去にはEVの4枚組、ステレオとモノ音源を載せていますが、その音に比べると微妙にクリアーさはやや下、
ステレオの広がりがあるソース、モノの迫力のある音、その間?ナチュラルな迫力のある太い音、ドラムの音が迫力があり大音量で聴きたい音。

”Bron-Yr-Aur”が始まってすぐに録音が終わる。”Whole Lotta Love”頭の欠け、このへんは別ソースでの補てんはなく、オリジナルのまま、ノンイコライズということのようで、ブルーベリーを。

ソースが複数でもこれだけ良質なのもが複数というのも例があまりなく、一番良いものはどれ・・・なんて話。。モノとステレオをチョイス、これも良かったりですが、モノがブルーベリーだけに。。
他も聞いても・・・と、なったりしますね。

録音場所の関係か、プラントのボーカルの響きの印象が違ったり、”Immigrant Song”の音の塊感は結構似ていたり、”That's The Way”などがやたらオンで、歓声も静か。
メドレーのエコー処理、それぞれ違いはありますが、処理がかかるところは同じだったり。

”Since I've Been Loving You”~”Thank You”の名演がやたらクリアーな響きのところも、結構似ていたり。
広がりがあり適度に歓声のある音、それにジョンジーのクリアに音が聞こえる点も、LAの音は会場でも良かったのか?など。

1970年、オープンリール?電池式?それが6台動いていたというのも凄いですが、クオリティーが高いのも凄いこと。
 
久しぶりに、”Immigrant~””Heartbreaker”の勢い、”Thank You”の芸術品のギターソロ、”Out On The Tiles””Blueberry Hill”が聴ける、やはりどこまでも豪華な70年LA。
声に酔って最後まで。。。70年演奏、音質、内容が最高のクオリティーのブルーベリー、多すぎて何が別?だかどれがソース1か??など、調べていませんが笑。
別音源?も奇跡なLA。

The Forum, Inglewood, California, USA 4th September 1970

Disc 1 (68:42)
1. Immigrant Song 2. Heartbreaker 3. Dazed And Confused 4. Bring It On Home
5. That's The Way 6. Bron-Yr-Aur Stomp 7. Since I've Been Loving You 8. Organ Solo 9. Thank You

Disc 2 (60:56)
1. What Is And What Should Never Be 2. Moby Dick 3. Whole Lotta Love (incl. Boogie Chillun, Hideaway, That's Alright, I'm Movin On - Redhouse, Roll 'em Pete, Some Other Guy, Think It Over, Honey Bee, The Lemon Song)
4. Communication Breakdown (incl. Good Times Bad Times, Bass Solo, Sing A Simple Song, For What It's Worth, I Saw Her Standing There) 5. Out On The Tiles 6. Blueberry Hill



  1. 2015/10/24(土) 12:03:25|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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Drops of Jupiter/Train

無題
TRAIN、2NDアルバム。タイトル曲”Drops Of Jupiter”このバンドの代表曲もあり、サビがきれいな”It's About You”これも頭に残る”Hopeless ”ピアノとスライドが印象的な”Something More”きれいな”Mississippi”などなど、サビがはっきりしてるところが名盤。
音作りはや複雑になり、ストリングスが派手になってたりしますが、メロがくっきりの曲が多い2ND、熟成されてます。


1. She's On Fire
2. I Wish You Would
3. Drops Of Jupiter
4. It's About You
5. Hopeless
6. Respect
7. Let It Roll
8. Something More
9. Whipping Boy
10. Get Away
11. Mississippi
  1. 2015/10/23(金) 00:10:38|
  2. オフィシャルT
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水槽素材

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新規水槽の素材。まずは流木。これも気に入ったら即買わないと・・・??いや、きにいっあかた父はなかなか巡り会えず。。
というか、30CMキーブなので大きさに制限が。。そして、使いこなせるかどうかですね。
ん?ニール・ヤングの71年聴きながら。。
音楽ネタより、水槽の話ばかり続きそう。タイトルも変えないと・・・爆。
SOZA-2.jpg
ADAが出している・・・・まあ、ADA,何でもあります。「石」??タイルのようにソイルの上に並べて、草が生えさせたくない場所に
タイルのように敷く予定
SOZAI3.jpg
龍王石でございます。これもADA。6~8CM幅の石、1個5~600円。少し前まで、自分が石にお金を出すなど考えられませんでしたが」・・・・・でも、龍王石・・・・すごい名前。このネーミングで高いのでは?石組み水槽を作るわけでもなく、しかし何を使うのかもよくわからず、石を2個。そのほかソイルの雪崩止めで、溶岩??みたいなものを少々。
この龍王石。。。。水の高度があがるなどという話。。大丈夫かあ・・しかし、パールグラスは植えるので、こいつは硬水が良いらしい。。CO2でPHも変わり、ソイルや石で硬度なども変わり・・・・大丈夫か?
軟水が好きな水草には。。。うーーん。ソイルと龍王石で硬度も中和してくんねーかな。。」
  1. 2015/10/22(木) 03:44:17|
  2. 水槽
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Train /Train

TRAIN-1ST.jpg
トレイン、1STアルバム。'98年のリリース。いかにもアメリカンロックなサウンドが良いですね。3人のバンド・・・
あとはサポートという感じですが、サウンドはバンドの音。
現在まで、いろいろメンバーが変わっていますが、Pat Monahanの声、シンプルなギターサウンド。
エレキとアコギ、スライド。こんな音を出すバンドも減ってますが、王道という感じ。
”Meet Virginia””I Am”代表曲。この人の声、良いですね。”Homesick””Train”など、佳作ですね。
”Rat”のカントリーぽい曲調とハープ、バンドサウンドが良いですね。
名曲?はこれからのアルバムが多いですが、シンプルなサウンドとぶれない音が好きな1STアルバム。


01. Meet Virginia (04:00) 02. I Am (04:29) 03. If You Leave (03:29) 04. Homesick (04:39)
05. Free (03:58) 06. Blind (05:01) 07. Eggplant (03:11) 08. Idaho (04:57)
09. Days (04:39) 10. Rat (04:32) 11. Swaying (04:13) 12. Train (05:34) 13. Heavy (03:49)
  1. 2015/10/21(水) 03:10:48|
  2. オフィシャルT
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エビと熱帯魚

SUISOU2222.jpg
熱帯魚水槽。さかな25~30匹、ルリーシュリンプ15~20匹で1年。混み合ってる?いや、ちょうど良い?
結構水が汚れるので、ソイルではなくジャリ?で。。
この水槽はエビと魚を一緒に・・・・と思ったんだけど・・・・・
稚エビが生まれ、大きくなるのは5匹ほど。もう少し床面をモサモサにしないと食べられてしまうのか。。
ウイローモスを床に敷く?隠れ家を建設??何が良いのか・・。。
  1. 2015/10/20(火) 23:54:29|
  2. 熱帯魚
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水槽追加・・・・

ad111.jpg
熱帯魚。水槽を追加。結局増えてしみます。。。
ADAの30CMキーブ。やはり、ガラスの透明度を考えるとこれに。。
黒いガラスなんかも使いたいとも思いながら、3つ目。
ad222.jpg
今回は水草も少し、ということで、ADAのLEDライト。アクアスカイ。これは2台目。他メイカーで思わしくなく、またこれに。
そして、CO2添加装置。
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これは、半額ほどのDO アクア?にしようかとも思いましたが、フィルターの性能なども考慮・・・で、これに。
ADA5555.jpg
CO2はライトが当たっている間だけ添加。タイマーになるので電磁弁を・・・
AD333.jpg
そして、土ですね。。土を焼き固めたもの??ソイル。
ソイルには栄養系、吸着系とありますが、初の栄養系。
現在はエビ用に、プラチナソイルを使用していますが、これは吸着系。水をきれいにするソイル。
こちらは、水草の栄養や、バクテリアも多くし、安定的な水槽を??
まあ、こちらも有名な商品。試してみたいということで。。。
アマゾニア。ノーマルとパウダーを。。。どれくらいで安定するか??・・・・・・つづく。
  1. 2015/10/19(月) 23:55:28|
  2. 水槽
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GLASGOW APOLLO 1973/THE ROLLING STONES

151013233220.jpg
'73年、AUD,音質85点。音はわりと近めで音像がしっかりあり、適度に散った感じ。各楽器のバランスも良く
ボーカル、ギターはくっきりのソフトな音??
73のEUROの驚きの新音源です。73年物の中ではそうとうな高音質に入るブツですね。
グラスゴーは9月16日と17日の二日間行われていた記録があるようですが、この音源でミックのMC「It's great to be back, Glasgow」といっているので、これもグラスゴー。今まで発表されていた「GLASGOW 1973」「LIVE FROM ENGLAND 1973」とはまったく別。
そちらよりもそうとう音質もよく、まあ別な日なのでそれはそれですが、これが16日。今までの音源は17日??なのか。。。
まあ、BOOTの世界ではよくあるお話。
ネットで公開された音源を、ピッチ調整。”Brown Sugar”のオープニング録音時の音落ち。などの調整賀され、気にいなるカットも
短く、”You Can't~”終了間際。”Rip This Joint”序盤、などにありますが、最小限かと。
録音が開始前のアナウンスから入っているのも珍しいく、会場の雰囲気も伝わります。
”Gimme Shelter””Dancing With Mr.D””You Can't Always”など、テイラーのギターも最高のバランス。”Dancing With Mr.D”
最高の演奏ですねー。テイラーも絶好調。そして、ミスもあまり無く。”Rambler”のスライドもリアル。
高音質、未発表音源、久々のテイラー期!


Live at Apollo Theatre, Glasgow, Scotland 16th September 1973

(74:09)
1. Intro. 2. Brown Sugar 3. Gimme Shelter 4. Happy 5. Tumbling Dice 6. Star Star
7. Dancing With Mr.D 8. Angie 9. You Can't Always Get What You Want 10. Midnight Rambler
11. Honky Tonk Women 12. All Down The Line 13. Rip This Joint 14. Jumping Jack Flash
15. Street Fighting Man 16. Outro.
  1. 2015/10/18(日) 23:48:15|
  2. ROLLING STONES72-73
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TOKYO 2015/JEFF BECK

JEFF-BECK-T2015.jpg
'15年、AUD、音質95点。バランスも最高で歓声も程よくの超高音質音源。3回だけの'15の来日公演。
バランスも最高??・・・・生で見た目撃者はそう思う音源?まあ、ギターがデカい!の感想であったのでこの音という感じです。といっても、もちろんこれでよいバランス。
14の来日とSETの感じが・・・・とも言えなくもない15。ボーカルのジミーの評価が低いからか?笑。
思ってもいなかった、歌ものが聴ける喜び。。ボーカルはコイツかい・・・。。まあ、人によって評価が分かれるであろうと。。笑。
それもこれも、軽井沢の悪夢?個人的にはあれはひどいが・・・。。。うーーん。
しかし、このボリュームのSETとボーカルのいる分の余裕。結構弾きまくってくれたBECK、バッキングのパートのおかげなのか。。。インストが10曲、ヴォーカル曲が7曲、アメリカでのジミーを入れたLIVEがスペシャル?と思いうれしかったですが、今回このようなかたちになるとは。。
ブロー、ワイアードの中からが少ないという感想もありましたが、ボーカル曲には注目してしまいます。
”Morning Dew”ね。。イイですね。悪夢の「アンビシャス」よりは3倍良いです。”Little Wing”は最近弾き過ぎ感もあり。笑。でも、嬉しかったり。。”Big Block”は最近調子の良さが出る曲だったりしますがこの日は良い演奏。”Going Down ”BECKこの曲好きだなーー。ボーカル入りというとこれ?
そして最後のBBのカバー。らしいアレンジ。弾きまくり。今回はドームシティではなくがっかりでしたが、ZEPでも最高の音。ダイレクトな音が最高です!

Live at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 25th September 2015


Disc 1 (57:35)
1. Intro 2. Even Odds 3. Hammerhead 4. You Know You Know 5. Stratus 6. Morning Dew
7. A Change Is Gonna Come 8. Yemin 9. Lonnie on the Move 10. Nine 11. Nadia
12. Little Wing

Disc 2 (47:02)
1. 'Cause We Ended as Lovers 2. Superstition 3. Big Block 4. A Day In The Life
5. Corpus Christi Carol 6. Rollin' and Tumblin' 7. Going Down 8. Danny Boy
9. The Thrill Is Gone

Jeff Beck - Guitar Nicolas Meier - Guitar Rhonda Smith - Bass Jonathan Joseph - Drums
Jimmy Hall - Vocals, Harmonica
  1. 2015/10/17(土) 23:49:45|
  2. JEFF BECK 10~
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IRON GOD/BLACK SABBATH

151013221151.jpg
'04年、PRO SHOT、ロブとサバスの映像が高画質のスクリーン映像の流出もののようです。
アップが多くなかなかの高画質。こんな特別な珍事の変質LIVEが・・・いや、珍事だからスタッフが??
ロブとサバス。。。オジーが風邪?気管支炎?で当日出られないLIVEをロブに打診。SETをオジー・サバスで全曲。まあ、当日打診を受けてバスの中でDVDで予習したのだとか。
ということで、歌詞がすっ飛んだり、”Paranoid”はロブ・・迷走。
まあ、当日言われたらこうなるわな・・・の、面白LIVEですが、受ける根性が凄いですね。このへん、メタルのミュージシャンは何か気さくな感じが良いですね。ロックバンドのプライド的なもの??あのボーカルがこのバンドに・・などあまり考えられず・・・。。
心なしか姿勢もオージーのような感じで歌うロブ。ハラハラしながらも、ワンステージすべて。
ふつうは分業にするんじゃない??の代打LIVE。しかし、この組み合わせこの時が最初ではなく。。。
92年に。この音も出現。
まあ、わかるような・・・・不思議なような。。。面白~~!!

Live at Tweeter Center, The Waterfront, Camden, New Jersey, USA 26th August 2004

(63:29)
1. Intro. 2. Sabbath Medley 3. Supertzar 4. War Pigs 5. N.I.B. 6. Fairies Wear Boots
7. Into The Void 8. Black Sabbath 9. Iron Man 10. Children Of The Grave 11. Paranoid
  1. 2015/10/16(金) 13:19:35|
  2. BLACK SABBATH
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LIVE AT YHE TOKYO DOME

LATD.jpg
90年来日リリースされましたね。ブルーレイ。それほど画像に期待もしてませんが、90年こんな映像なんですね。
オフィシャルで出ちゃうことがすごいことだと!!

んーー。CD。またーーーという感じですが。。。なにやってるんだよーー。。笑。

オールモスト~のキースはカッコイイ!!
  1. 2015/10/15(木) 00:01:05|
  2. ある日の日記
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稚えびの隠れ家

現在水槽3つ。
この水槽は熱帯魚とルリーシュリンプが共存できる風景を。。ということで水草でややジャングル状態を。
水槽には魚30匹えび20匹。
ルリーが1匹抱卵すると、5匹くらいは大きく育っていたが・・・・

ウイローモスがうまく育たず。。。。どうも、それほど強い光量ではないライト。
そこに水草のジャングル。そして、モスの流木などの掃除などがだめなのか・・・・
エビのエサ、隠れ家のウイローモスがうまく育ちませんでした。
そこで、流木リセット、水草も大きくカットなどしたら、稚エビが隠れるところが激減したのか???
8月に2匹抱卵しましたが、1匹も育たず。。。。現在水草勉強中。
EBITE1.jpg

水槽・水草リセット。その間にもえびは抱卵して。。。。どうしよう、赤ちゃんが隠れるところが・・・
そんなことを思っていたらこんなものを。。。隠れ家になるらしい。
EBIIE2.jpg
EBIIE3.jpg

稚エビの隠れ家、救世主になるか??ハッチアウトを楽しみに。。
  1. 2015/10/13(火) 23:59:00|
  2. 熱帯魚
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THE CARNIVAL/Eric Clapton

EC75SIZU G
'75年、AUD,音質89点、音が近くバランスも最高です。75年の日本公演の中でも音質が良く有名定番音源。
静岡公演。未発表曲。STONESとのセッションで生まれた??”Carnival”を演奏していることでも知られている公演ですね。
大阪初日と静岡だけの演奏。
既発盤、”Eyesight To The Blind”などで聴けた音源ですね。もうすでに懐かしの音源ですが、このソースは、「マスター・カセットからダビングされた、既発盤とは異なるカセットを使用」とあり、ダビング劣化のあまりない古ぼけた感じも少ない音源。
既発では”Layla”後半ですでにノイズ交じりの音になり、高音質録音ですが、古臭さと劣化のある音でしたが、
こちらはクリアさも上。
75、ジャケ写真でもありますが、テレキャスをブルージーに弾きまくるEC。”Layla”からオルガンの深い響き。
イイですねー。。
”So Many Roads”16分間。深いブルージーな演奏。ハイライトですね。”Badge”はドラム・パーカッション ソロ
をはさみこちらも16分。後半のツインソロはカッコいいです。コーラスが歌ってしまう曲が多いこの年、
”Teach Me To Be Your Woman”も盛り上がる縁そうですが、歓声は結構静か??レイラや”Tell The Truth”での
スライドも結構聴こえます。ジョージ・テリーの音も目立ち迫力のある音。そして、最後の”Eyesight To The Blind”
の熱いソロ。75はstonesもパーカッシブな音を展開してますが、ECもそうとう。。しかもこの日は”Carnival”
が最後に。静岡でなぜかはじけた演奏?。。何かあったのか?なんて改めて思ってしまう盛り上がり。
75の来日公演でも音質、そして”Carnival”が聴けるという音質内容とも最高の静岡。
ん・・??これ、レーベルのギフトタイトル。。。。スゲーー・・。。。



Disc 1
1. Opening 2. Layla 3. Little Wing 4. Blues Power 5. Can't Find My Way Home

Disc 2
1. So Many Roads 2. Badge 3. Teach Me To Be Your Woman 4. Tell The Truth
5. Eyesight To The Blind 6. Carnival


Eric Clapton - Guitar, Vocals George Terry - Guitar Carl Radle - Bass
Dick Sims - Keyboards Jamie Oldaker - Drums Sergio Rodriguez - Percussion
Yvonne Elliman - Backing Vocals Marcy Levy - Backing Vocals
  1. 2015/10/12(月) 23:52:39|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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AQUA F

AF.jpg
上野毛駅から3分?熱帯魚屋さん。

生体も多いし、魚の種類も結構多いお店。

プレコ系がやたら充実??

エビもレッドビー・青・黄・ルリーなどたくさん。安い!

しかもこの連休はセールだったり。。ADA用品も充実。
  1. 2015/10/11(日) 23:56:13|
  2. ある日の日記
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HONOLULU 1970/LED ZEPPELIN

151007113453.jpg
'70年、AUD,音質84点、ボーカル・ギターがくっきりと聴こえベースは小さいですが、この時代の
録音としてはかなりの高音質。STONESのホノルルを書き換えたみたいな。エキゾチック~など、アイテムはまあまあ、今までもあり。しかしものによってはマスターのジェネなどの問題で古臭く・・・のようですが、音源は1つしか持っていませんが、ナチュラル感はかなり上。ファースト・ジェネレーション・コピーを元にし、ノン・イコライズ。との説明。まあ、イコライズが悪いかどうかは音源により違うので。。しかし、この音源、70年にしては
音が良いのでノンイコラで高音質ということですね。ハワイ、あの有名なブルーベールーヒルの直後で、悪いわけのない演奏。
演奏は、1日二回公演なのか?アコースティック・ソングはなかった??1ST,2NDどちらかもわからず。。。
「Immigrant Song」と「Heartbreaker」の間に「Dazed And Confused」が演奏され、明らかに短縮したような構成に写るのでこれでフルなのか??という感じです。切れ目も”Whole Lotta ”の途中などでありますがこれでコンプかもしれませんね。
演奏は素晴らしく、”Heartbreaker”のペイジのソロは最高!”Since I've~”のプラントも伸びが最高で5:35秒あたりの針飛び???みたいな繰り返し、そして、"Communication Breakdown"のボーカル。最強です。
この曲で、ZEPのパクリみたいな、”American Woman”なんかも飛び出します。あーー。この曲の出だしを
プラントが歌ったら??なんてね想像しちゃいます。・・。。
ホノルル。酔える音です!

Honolulu International Center Arena, Honolulu, Hawaii 6th September 1970

(75:44)
1. Intro 2. Immigrant Song 3. Dazed And Confused 4. Heartbreaker 5. Since I've Been Loving You
6. What Is And What Should Never Be 7. Moby Dick
8. Whole Lotta Love (incl. Boogie Chillen' Hideaway, Stop Messin' Round, I'm Movin On, Roll 'em Pete - Some Other Guy, I've Got To Find My Baby)
9. Communication Breakdown (incl. Sing A Simple Song, American Woman)
  1. 2015/10/10(土) 23:51:47|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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Showroom of Compassion/CAKE

ShowroomCompassion.jpg
CAKE、2011年のアルバム。前作が’04年と間が空いての6枚目。
”Federal Funding”は管楽器、シンセも入り、歪んだギター。エコーがかかったボーカル、呪文のような歌い方がCAKEという感じ。” Long Time”はマイナー調のコーラス。口ずさめるような
コーラスの曲。”Got To Move”もコーラスが付くポップな曲。前作にこの辺が少なかったか?”What's Now Is Now”は絶妙のアレンジ?シナトラのカバーですが、ペット・ショップ・ボーイズ?みたいなアレンジ。。子供のころから聞いていたというシナトラ。まあ、面白いもってきかたです。”Sick Of You”もポップなサビ。 ”Italian Guy”は国別表現がよく出てくる気がしますが、
わかるような曲。ボートらがメディアにより違いますねー。”Huge~”はインスト。メンバーが固定してませんが曲はまとまったアルバム。

01. Federal Funding 02. Long Time 03. Got To Move 04. What's Now Is Now
05. Mustache Man (Wasted) 06.Teenage Pregnancy 07. Sick Of You
08. Easy To Crash 09. Bound Away 10. The Winter 11. Italian Guy

bonus tracks
12.The Federal Funding March
13.Huge Misunderstanding
  1. 2015/10/09(金) 09:32:56|
  2. オフィシャルBC
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ストーンズ - ライヴ・イン・リーズ 1982

LEEDS-82.jpg
1982年ヨーロッパ・ツアーのファイナル・コンサートの映像が発売されますね。シャンテリーが演奏されてない
ですが、82年の映像、次々に出てくる映像。あとは何があるか?
  1. 2015/10/08(木) 23:55:04|
  2. NEW リリース!
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Shrine 69/Fleetwood Mac

FWM-SHR.jpg
マック、69年のLIVE。グリーンの時期のLIVEはBOSTONが重量級でありますが、こちらは1枚でブルース
のFWMを聴きたい!なんて感じに最適!リバーブのきいたレスポールの弾きまくりが聴けます。
BOOTもかなり過去に載せていますが、60年代のLIVEからSETを毎回変えています。自信の表れか?
60年代に毎回SETが違うバンドも結構目づらしい感じです。
その中でも、最高の選曲。グリーンの名演、”If You Be My Baby”から始まり”Need Your Love So Bad”
そして、ノリノリのR&R”Great Balls of Fire”で終わるLIVE。
未発表LIVEの形でリリースされましたが、ここから入っても良いくらいのブルースマックを象徴するLIVE。




01. Tune Up (02:10) 02. If You Be My Baby (04:28) 03. Something Inside of Me (04:03) 04. My Sweet Baby (04:26) 05. Albatross (03:26) 06. Before the Beginning (03:05) 07. Rollin' Man (05:33) 08. Lemon Squeezer (05:29) 09. Need Your Love So Bad (06:59) 10. Great Balls of Fire (02:59)
  1. 2015/10/07(水) 23:56:13|
  2. Fleetwood Mac
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伝説の・・・・

GATOYOKO2.jpg
横浜のチーズケーキ。ガトーよこはま。。。関内店に
GATOYOKO1.jpg
伝説の!!!見かけはごく普通。

味は伝説?人気のお土産。
  1. 2015/10/06(火) 23:56:44|
  2. 食べ物
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アウトレットパーク 横浜ベイサイド

YOKOMI11
アウトレット横浜へ。。
YOKOMI22.jpg
安いーー。。アウトレット用商品てのもあるそうで。
YOKO4455.jpg
ステーキ屋さんのハンバーガー!結構本格的!
YOKOMI33.jpg
クレープのお店なんかも。。ヨットハーバーの隣、ほどほどの広さ。。
  1. 2015/10/05(月) 23:59:51|
  2. お出かけ
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University Of Oregon/BOB DYLAN

BD-UO99.jpg
'99年、SBD、音質90点。音が近くボーカル、ギターを大きくとらえて高音質音源。アコギの音まで
完璧です。99年。。。このへんはのアレンジはストレートなアレンジですが歌いまわしはやや癖があり。
しかし、豪華なSET。。初期の曲が多いですがアコースティク+バンドサウンドが良い感じ。
”Love Minus~”はメロをかなり崩しています。。しかし、スチールギターとアコギのアレンジが
良い感じ。”Down Along The Cove”はベースラインが際立ってカッコイー!”Most Likely~”は
オリジナルのリフみたいなのがあり、エレキな演奏。”Simple Twist~”もなかなかの崩し。
”Not Fade Away”で終わる、最近のディランバンドを代表する感じのアレンジ。。
高音質音源で最高です。。


Erb Memorial Union Ballroom, University Of Oregon, Eugene, OR – June 14th, 1999

Disc 1

Cocaine Blues, My Back Pages, Boots Of Spanish Leather, A Hard Rain’s A-Gonna Fall, Love Minus Zero/No Limit, Don’t Think Twice It’s Alright, Down Along The Cove, Blind Willie McTell, Most Likely You Go Your Way, Simple Twist Of Fate

Disc 2

Can’t Wait, Highway 61 Revisited, Not Dark Yet, Like A Rolling Stone, Blowin’ In The Wind, Not Fade Away
  1. 2015/10/04(日) 23:59:34|
  2. BOB DYLAN 80-99
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Completely Well/ B.B. King

153.jpg
BB、69年、17枚目のアルバム。

ファンクなBB。”The Thrill Is Gone”が有名なアルバムですが、昔は何のジャンルなんだ?
なんて、ストリングスのアレンジに面を食らった曲。”No Good”の正統ブルースに安心しながら。。
しかし、聴きこむと、やけにカッコいいベースと”You're Mean”など掛け合いのJAM風な演奏が
やたらカッコ良く。。
ベースのジェリー・ジェモット。ギターのヒュー・マクラケン。など、参加アルバムもものすごい、
NYの凄いミーュージシャンたちがバック。
”Completely Well”なアルバム!!


1.So Excited
2.No Good
3.You're Losin' Me
4.What Happened
5.Confessin' the Blues
6.Key to My Kingdom
7.Cryin' Won't Help You Now
8.You're Mean
9.The Thrill Is Gone



B. B. King – guitar, vocals
Hugh McCracken – guitar
Paul Harris – piano, electric piano, organ
Gerald "Fingers" Jemmott – bass
Herbie Lovelle – drums
  1. 2015/10/03(土) 04:14:37|
  2. BLUES A-C
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Pressure Chief/CAKE

C-PRESSURE.jpg

CAKE5枚目、1曲目からポップならしい曲、2曲目、マイナー調の重いメロ、シンセが目立ち、
うーーーん、管楽器入れるのに、必要か??との思いはありましたが、だれもこのバンドの音に
進化は求めてないので・・・・いや、いまどきシンセが入り進化とはだれも思わない音作りで、
4曲目DIMEはまるで80年代のシンセポップ??みたいな曲ですが、メロが印象的。6曲目”GUTAR~”
も大好きな曲。でも、これもやや厚いシンセ。。間奏の音のかぶせがイイねーー。
”Waiting”オルガン・シンセ・鐘??ホーン。。オルガンが出てくるとホッとしたり。。鐘の音が
たまに出てくるのも好きね。。という感じで。。”TougheR~”もキャツチーなPOP。。
あんまり要らない?シンセに戸惑った記憶がありますが、いかにもCAKEな曲の多さが○。。。

1. Wheels
2. No Phone
3. Take It All Away
4. Dime
5. Carbon Monoxide
6. The Guitar Man
7. Waiting
8. She'll Hang the Baskets
9. End of the Movie
10. Palm of Your Hand
11. Tougher Than It Is
  1. 2015/10/01(木) 23:38:26|
  2. オフィシャルBC
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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