SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

Alive at Last /Train

TRAIN-ALIVE.jpg
トレイン、LIVEアルバム。代表曲がならぶSETです。歓声がやや大きく収録されている感じもあり、まあ・・そんなにオリジナルと演奏が違うバンドでではありませんが、ボーカルのパワーがイイですねー。
”All American Girl”はLIVE映えする曲。そして、ピアノ曲”When I Look To The Sky”がやはりLIVEでも○。
”Stay With Me ”フェーセスのカバーで終わります。結構、忠実なカバーで、ボーカルも・・・ロッド?
プラント?的な声の出し方。。。そういえばこのバンド”Ramble On”や” Whole Lotta Love”などもカバーしてます。最後の2曲、スタジオ盤、アコースティックな感じの曲が入ります。。
まあ、LIVE盤として、短すぎるので、サワリ??みたいな感じですが、短いのにスタジオ録音までついて、もう少しLIVEを・・・・という感じではあります。。。


1. Calling All Angels
2. She's On Fire
3. Meet Virginia
4. Save The Day
5. Get To Me
6. Landmine
7. All American Girl
8. When I Look To The Sky
9. Latin Interlude - Instrumental 1:48
10. I Wish You Would
11. Sweet Rain
12. Free
13. Drops Of Jupiter
14. Stay With Me
15. Ordinary
16. New Sensation
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  1. 2015/11/30(月) 13:15:40|
  2. オフィシャルT
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YOKOHAMA 2009/JEFF BECK

JEFF-BECK-YOKOHAMA-2009.jpg
'09年、AUD、音質90点。適度な距離で高音から低音まで迫力のある高音質で。「TOKYO 2009 1ST NIGHT」などの
この年のBECKの代表高音質録音をしたテーパーさんの録音のようです。ややシンバルが強めで、高音が出ていますが
、ベースの音もクッキリで、タルの音もばっちり。分離はすごいものが。。この日はパシフィコなので・・・といってもこの年は、国際フォーラムなどでなので、会場は広く音は望めないと思っていた09年ですが、高音質ばかりに。
しかし、残念ながらこの日はBECKの音のトラブルで、かなりのノイズが途中から・・・”You Never Know”の激しい演奏も最高ですが、”Cause We've~”でノイズが入り始めます。ベースソロが入り復活した、ベックの音はOK?と思いきや、直ってなったという感じで。。
”Behind The Veil”ではもう、そうとうひどく、ビリビリと、BECKも中断し、弾くのをやめますが、3・40秒で弾き始めますが
直っていない。。まあ、音として聴くのも気になるので、残念な日ではあります。3分くらいからのBECKはなかなかやけになってる感じ。
イライラ??笑。その後ろのタルのベースが凄かったりして。。
そして、ギターの中断でタルのもの凄いベースソロが。。

説明文
「タル・ウィルケンフィールドのベースにちょっかいを出し、1本のベースで2人のソロが弾き出される……。そう、地方公演やアメリカ・ツアーでもお馴染みになっていった“二人羽織ベース”は、この時生まれたのです。」

目に浮かぶあの光景で、2分半。このタルの音がド迫力で捕らえられており、まあ、珍しい光景ではあります。この2分半、カッコイイです。で、このくらいで治まれば、まあ、何とかですが、”Stratus”もノイズノリノリ、最悪の音で、BECKも遊び始める??1分半あたりからはもうなんだか。。でも、イラつきは感じます。エンディングは弾か無くなり。。。。
アンプ??真空管??シールド?まあ、BECKクラスのLIVEでこんなにも長く、トラブルが。。代えアンプ??とかないんですかね・・・

”Angel”になっても・・・もう、BECKも演奏が散漫で、”Goodbye Pork Pie Hat”あたりから落ち着くというLIVEをみていて、どれだけノイズがわかったかは良くわかりませんが、音楽としてはノイズ部位分は最悪で、聞いてられない感じ。
しかし、”You Never Know ” ”Brush With The Blues”の激しい演奏は良かったり。
困るのが”Blast From The East”がノイズが入るのに凄い演奏だったり。。
そして、タルのベースの輪郭と低音を、東京などよりさらに良く捕らえており、タルの音が聴きたい人には最高だったり。。

2月6日:国際フォーラム「TOKYO 2009 1ST NIGHT」
2月7日:国際フォーラム「TOKYO 2009 2ND NIGHT」
2月9日:NHKホール「TOKYO 2009 THIRD NIGHT」
2月11日:パシフィコ横浜  【本作】
《2月12日~19日:愛知・石川・福岡・大阪の各公演》
2月21日:さいたまスーパーアリーナ「LIVE TOGETHER」(クラプトンとの競演)
2月22日:さいたまスーパーアリーナ「LIVE TOGETHER」(クラプトンとの競演)

09の4日目、BECK、大トラブルで・・・音としての価値は無いかなと思いましたが、珍しい事件。
BECKの心理までわかるような音、タルの音のリアル感は東京よりは上じゃない??なんて思ったり。。
BECKの音を聴くLIVEとしては当然なかなかの悪夢ですが・・・・。。。面白~~。。


Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 11th February 2009

Disc 1 (37:54)
1. Intro. 2. Beck's Bolero 3. The Pump 4. Eternity's Breath 5. You Never Know
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Behind The Veil 8. Jam 9. Blast From The East
10. Stratus 11. Jeff MC

Disc 2 (55:20)
1. Angel (Footsteps) 2. Led Boots 3. Nadia 4. Space Boogie 5. Goodbye Pork Pie Hat
6. Brush With The Blues 7. Blue Wind 8. A Day In The Life 9. Member Introduction
10. Where Were You 11. Big Block 12. Scottish One 13. Peter Gunn

Jeff Beck - guitar Tal Wilkenfeld - bass Vinnie Colaiuta - drums David Sancious - keyboards
  1. 2015/11/29(日) 21:55:25|
  2. JEFF BECK 00~09
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IPSWICH 1971/LED ZEPPELIN

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'71年、AUD,音質84点、バランスが良くクリアー。各楽器の分離は良好で迫力はあまりありませんがそこまではですが、71のAUDとしては聴きやすい高音質。日本公演の後のUKツアー。
このまま地名のものや、「FEELIN' 」などのCDがありました。。
”Immigrant~”から、プラントの声が裏返りまくりますが、71年。声の伸び、それが響くさまは印象的。曲順も面白く”Rock And Roll”がこの位置、 ”Celebration Day”も後半に。このバランスも良く、ベースのラインがくっきりでタマリマセン・・。。
そしてこの日はレア曲、エディ・コクランのカバー「Weekend」が。。声の伸び、素晴らしいーー。
そしsて「Gallows Pole」で終わり。71年のコペンハーゲンでのバージョンが有名なこの曲。
昔は唯一のライブ演奏だと思われていましたが、ここでも。。
ダブルネックでのこのアレンジ。。迷いがある?でも、こんなアレンジで聴くと、別バージョンも
面白いかもなんて。。。
クリアーでなかなかの高音質、レア曲が聴けるこの音源、イプス??UKなんですね。。


St. Matthew's Baths, Ipswich, UK 16th November 1971

Disc 1 (67:17)
1. Intro. 2. Immigrant Song 3. Heartbreaker 4. Black Dog 5. Since I've Been Loving You
6. Rock And Roll 7. Stairway To Heaven 8. Going To California 9. That's the Way
10. Tangerine

Disc 2 (76:30)
1. Dazed And Confused 2. What Is and What Should Never Be 3. Celebration Day
4. Whole Lotta Love 5. Weekend 6. Gallow's Pole
  1. 2015/11/28(土) 11:48:28|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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熱帯魚図鑑 プンティ・・・・・

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オレンジと黒のシマがかわいい。プンティウス ペンタゾナ ジョホレンシス・・・・・・・・
ん・・・・・、名前が長すぎる。。。覚えられまへん。。
コイ科で2~3CM。穏やかな性格なので、ほかの魚との混泳も○。

わりとマイナー?でも、小さい水槽では存在感あります。うん。イイネー。
  1. 2015/11/26(木) 01:11:42|
  2. 熱帯魚
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目黒 フルーツパーラー

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目黒にある果実園 リーベル。子供に頼まれ久々に。。
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フルーツサンド。にも、フルーツが付きます。。笑。
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パンケーキ。子供は大喜び。フルーツ君にははたまらない?
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まあまあ でかいパフェ。。アイスの量も多い。。
まあ人気店で店員さんがぱにくって、注文 到着まで、1時間?まあ、人気店、CP高いです。
  1. 2015/11/25(水) 10:54:48|
  2. 食べ物
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Alone in the Universe/Jeff Lynne's ELO

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ELO、新作が。ジェフリンのELO、14年振りなんですね。。まあ、Jeff Lynne's ELOとなっており、
CD内のも他メンバーの写真もなく、ソロアルバム?という感じもありますが、音は??
ストリングシスが盛大に・・・というのがあまりなく、コーラスはELOという感じですが
何より曲の出来が良くなかなかの出来。。
”When I Was a Boy””Dirty to the Bone””Ain't It a Drag””Fault Line”の明るいPOPな曲たちと
マイナー調の”Love and Rain””When the Night Comes””I'm Leaving You”など
あのころの?ELOの曲が。。解散前よりも出来が良いELOで安心。 ジャケもらしい出来。



1. When I Was a Boy
2. Love and Rain
3. Dirty to the Bone
4. When the Night Comes
5. The Sun Will Shine on You
6. Ain't It a Drag
7. All My Life
8. I'm Leaving You
9. One Step at a Time
10. Alone in the Universe
11. Fault Line
12. Blue
  1. 2015/11/24(火) 01:47:45|
  2. オフィシャルE
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DUMFRIES 1969/BLACK SABBATH

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'69年、AUD,音質80点、狭いLIVEハウスでのテープという感じで、音は良好。。古い小さい会場でのLIVEだからか
時代か?マイクの音はメガホンみたいだし、迫力というよりバラバラと・・・なんて感じはありますが、音は聴きやすく、デビュー前の様子が克明に。
「Early Morning School「Black Sabbath」「N.I.B.」仮歌詞バージョン「Behind The Wall Of Sleep」「Let Me Love You Baby」「The Warning」を18分。。
説明に
“EARTH”から“BLACK SABBATH”に名前を変えてから2ヶ月半後、あの伝説的なファーストアルバムの録音からちょうど1ヶ月後にあたるクラブ・ギグ。
とあり、カバーだらけで、「Song For Jim」の中ではトニー・アイオミがギターを弾かず、イアン・アンダーソン??フルートを。もう何だかよくわかりませんが、全体的にアイオミの強烈なギターが目立ち、流れるようなソロが。。
”Blue Blooded Man”・・・・JAZZですよね。。こんなギターをゴリ押し。。。速弾きのアイオミのフレーズが頭に残ってしまうLIVE。。69サバスを伝える音源。。面白選曲?
 
Rugman's Youth Club, Dumfries, Scotland 16th November 1969

(61:40)
1. Black Sabbath 2. Let Me Love You Baby 3. Song For Jim Incl. Drums Solo
4. The Warning 5. Wicked World 6. Behind The Wall Of Sleep 7. Early Morning School
8. N.I.B. 9. Blue Blooded Man

Tony Iommi - Guitar, Flute Ozzy Osbourne - Vocal Geezer Butler - Bass
Bill Ward - Drums
  1. 2015/11/23(月) 13:26:15|
  2. BLACK SABBATH
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FILLMORE WEST 1969 FINAL SOUNDBOARD & AUDIENCE RECORDING/LED ZEPPELIN

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'69年、SBD&AUD、音質88点。有名音源フィルモアウエストの最良音源を組み合わせたもので、SBDに無い”White Summer”
もジャネが若いのか、違和感があまり無く、”Killing Floor”などで、音の変化はけっこうわかる変化はありますが、優秀な音で69年の音とすれば、少し古いラジオのテープ。。という感じで、高音質で聴くことができます。曲により音の変化があり、”Communication~”なども、粗い音?傷みなのか、変化はしますが、オールドテープの味?
低音の迫力はSBDがもちろんですが、音がやや揺れたり・・・などもあり、AUDのクリアーさも時代的にはそうとうな高音質で
初期の生の音を聴いているような雰囲気に。。
”Killing Floor””Sitting and Thinking””Pat's Delight”など、この年特有の曲は、進化してほかの曲に溶けていったような
フレーズなどがたくさん聴ける、基礎になったような曲たち。
ペイジのギターのフレーズ、ジョンジーの圧巻のベース・プレイがびんびん響く音は最高です。
”As Long As I Have You”のプラントのパワーとバックのアドリブ、これもこの年の激しい演奏のJAMがしびれますが、音のダイレクト感は増していますね。
”As Long As I Have You”はZEPふぁんが聞けるように・・・いや、これをもう・・・。。。。
69の独特な音を堪能できる、生々しさが最高の音です。

Fillmore West, San Francisco, CA. USA 27th April 1969

Disc 1 (61:52)
1. Intro. 2. Train Kept A Rollin' 3. I Can't Quit You Baby 4. As Long As I Have You
5. You Shook Me 6. How Many More Times

Disc 2 (68:22)
1. Killing Floor 2. Babe I'm Gonna Leave You 3. White Summer/Black Mountainside
4. Sitting and Thinking 5. Pat's Delight 6. Dazed And Confused 7. Communication Breakdown
  1. 2015/11/21(土) 12:20:54|
  2. LED ZEPPLIN 60’s
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蠍団爆発! ! スコーピオンズ・ライヴ〜トーキョー・テープスSasoridan Bakuhatsu!! Scorpions Live(Deluxe Edition)

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スコーピオンズ、LIVE。トーキョー・テープスがデラックスで!!
ウリの名演”HELL CAT”がオフィシャル!での衝撃。。脱退が決まっていたからカットだったのか?ジミヘンのJAMに移り長いから??なのか??BOOTでも良質のテイクがなかったこの曲。
ウリがソロでも結構演奏しているだけに、残念であったこの曲もついに。。
CD化で不遇な扱いの”POLAR NIGHTS”もなんと別テイクも。。そして、”CATCH YOUR TRAIN”代表曲も収録。
なんか変なかんじな曲順。。DISC2の頭、”ROBOT MAN”で終わり??
どうせなら、演奏順ができたのでは??とも思いますが・・・・ ”CATCH YOUR TRAIN”もなかなか良いし。。
”ROBOT MAN”がDISC2に2回。。まあ、へんてこな感じもしますが。。他に収録があるなら”FLY TO THE RAINBOW”も2回入れてよーーー。。などなど、いろいろありますが。
当時、ウリの脱退で、日本公演も出来るかの状態のバンド。。でも演奏は奇跡のLIVE。嬉しい、デラックス!!!

DISC 1

1 ALL NIGHT LONG
2 PICTURED LIFE
3 BACKSTAGE QUEEN
4 POLAR NIGHTS
5 IN TRANCE
6 WE'LL BURN THE SKY
7 SUSPENDER LOVE
8 IN SEARCH OF THE PEACE OF MIND
9 FLY TO THE RAINBOW
10 HE'S A WOMAN. SHE'S A MAN
11 SPEEDY'S COMING
12 TOP OF THE BILL
13 HOUND DOG
14 LONG TALL SALLY
15 STEAMROCK FEVER
16 DARK LADY
17 KOJO NO TSUKI

DISC 2

1 ROBOT MAN
2 HELL CAT
3 CATCH YOUR TRAIN
4 KIMI GA YO (JAPANESE NATIONAL ANTHEM)
5 POLAR NIGHTS
6 HE'S A WOMAN. SHE'S A MAN
7 TOP OF THE BILL
8 ROBOT MAN
  1. 2015/11/20(金) 00:40:30|
  2. オフィシャルS
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My Private Nation/Train

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Train,3作目。全体的にPOPなROCKという感じのアルバム。このわかりやすさが悪くない感じ。”Calling All Angels”いかにも90年代のアメリカBANDなこの曲。このバンドが好きなのは、アルバムがきっちり作れるバンドという感じで、”All American Girl”のLIVEで盛り上がりそうな曲や、歌い方が好きな”Get To Me”ピアノでしっとり歌が映える”Lincoln Avenue”。
ピアノだけとボーカルで始まる”When I Look To The Sky”これが最高!!歌のうまさ!!
うーーん、ストレートなアメリカン ROCKな感じが良いアルバム。

1. Calling All Angels
2. All American Girl
3. When I Look To The Sky
4. Save The Day
5. My Private Nation
6. Get To Me
7. Counting Airplanes
8. Following Rita
9. Your Every Color
10. Lincoln Avenue
11. I'm About To Come Alive
  1. 2015/11/19(木) 00:13:34|
  2. S~T
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桃太郎すし 駒沢店

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八雲、駒沢公園近く。桃太郎すしへ。駐車場があり。店も広い!!テーブル席は2階。。
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秋、イワシやアジも最高においしい!
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このメネギも必ず!!うめかワサビ、選べます・・
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生大トロ・ノドグロ・タイ!!!ノドグロが目当てで満足。。。
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  1. 2015/11/18(水) 01:56:02|
  2. お出かけ
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愛すべき今日/エレファントカシマシ

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エレカシ、ニューシングル、LIVE付きバージョン。
”TEKUMAKUMAYAKON”これは今までにない?イイネー。。
ニューアルバムも期待!



ディスク:1

1. 愛すべき今日
2. TEKUMAKUMAYAKON
3. めんどくせい


ディスク:2

1. 部屋
2. 始まりはいつも
3. パワー・イン・ザ・ワールド
4. おまえとふたりきり
5. 季節はずれの男
6. 彼女は買い物の帰り道
7. もしも願いが叶うなら
8. シグナル
9. so many people
10. 花男


ディスク:3

1. 愛すべき今日 (MUSIC VIDEO)
2. TEKUMAKUMAYAKON (MUSIC VIDEO)
3. めんどくせい (MUSIC VIDEO)
  1. 2015/11/17(火) 23:55:55|
  2. エレカシ
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市ヶ谷フィッシュセンター

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都心、ド真ん中、市ヶ谷駅の隣、市ヶ谷フィツュセンター。
電車側からは何度も・・・。。
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熱帯魚。フィッシュセンターに、熱帯魚。ストレートなネーミング。。
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釣り堀もデカいんだよね。。釣り堀って・・・コツわかりません・・。。
  1. 2015/11/16(月) 23:53:40|
  2. ある日の日記
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TAMPA 1970/LED ZEPPELIN

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'70年、AUD,音質80点、なかなかクリアーで近い音。バランスもちかく、曲中も適度にオーディエンスノイズが・・。。
そして、フェードインも多く、コンプには程遠い感じですが、70年という時代、クリアーなだけでもうれしい時期。

オープニングの”We’re Gonna Groove”から”Heartbraker”までのライブ前半が未収録。また、”What Is And What~”は途中からで90秒弱。などという感じですが、テープのよれ、途切れはほかにも。。
70年の4月、演奏のよさはもう。
「Bring It On Home」というCDがありましたが同じような出だし。テープのジェネレーション、イコライズなどはよくなり、あちこちにヨレは出ますが、元の音は魅力。
”Thank You”は音の響き、ギターソロとオルガンの溶け合いも絶妙で、古い宝箱??傷みとヒスノイズの古びた感じがレトロな音、雰囲気抜群。”How Many More Times”のメンバー紹介、ペイジのギターのうねり、「マイセルフ ロバート・・」。。この入り方。
曲間に音とびがありますが、ギラギラした演奏が!
”Whole Lotta Love”の拍手にのっての、リフはなんか日本の歓声みたいで、アメリカでもこんな?という感じ。
70年公演、前期のクリアーでレトロなテープ、味わい深い??


Curtis Hixon Hall, Tampa, FL. USA 9th April 1970

Disc 1 (59:14)
1. Bring It On Home 2. White Summer / Black Mountain Side
3. Since I've Been Loving You 4. Organ Solo 5. Thank You
6. What Is And What Should Never Be 7. Moby Dick


Disc 2 (31:23)
1. How Many More Times 2. Whole Lotta Love
  1. 2015/11/15(日) 11:21:30|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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David Gilmour/ Verona 2015

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’15年、AUD、音質90点、野外の会場ですが、驚異的な音で臨場感も最高です。”Rattle That Lock”も新曲を含むLIVE。この曲目の中に混ざると、新曲、特に”Rattle That Lock”の元気な感じはやや浮いたいた感じ??”5AM”は・・・・なんとなく、フロイドの曲だと思った観客が盛り上がりかける感じ?なんか渋い感じで始まり、新曲が混ざり、だんだん、フロイド。。という感じですね。”Us And Them”が入り、”High Hopes”で盛り上がってます。新曲ははおとなしく・・・様子をうかがいつつ・・・。
そして、”Astronomy Domine”。。バランスよく新旧混ぜた選曲。”Fat Old Sun”は70年前後の演奏を聴き過ぎているせいか。何かさわやかな感じがします。
”Breathe(Reprise)””Comfortably Numb”のソロは入魂のソロという感じ。フロイドは終わりましたが、もう丸ごとフロイドという感じで、フロイドの曲は・・・安定した感じ。
フロイド最新ライブでしたー!!!?????笑・・。。。


Live at Verona Arena, Verona, Italy 14th September 2015


Disc 1(66:17)
1. Introduction 2. 5AM 3. Rattle That Lock 4. Faces Of Stone 5. Wish You Were Here
6. A Boat Lies Waiting 7. The Blue 8. Money 9. Us And Them 10. In Any Tongue
11. High Hopes

Disc 2(79:04)
1. Astronomy Domine 2. Shine On You Crazy Diamond Pts. 1-5 3. Member Introductions
4. Fat Old Sun 5. On An Island 6. The Girl In The Yellow Dress 7. Today
8. Sorrow 9. Run Like Hell 10. Time 11. Breathe(Reprise) 12. Comfortably Numb



David Gilmour - guitars, lead vocals Phil Manzanera - guitars, backing vocals
Guy Pratt - bass guitars, vocals Jon Carin - keyboards, guitars, vocals
Kevin McAlea - keyboards Steve DiStanislao - drums, percussion, backing vocals
Theo Travis - saxophones, clarinet Bryan Chambers - backing vocals下線文
  1. 2015/11/14(土) 23:20:21|
  2. PINK FLOYD
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From The Vault Live In Leeds 1982 /THE ROOLING STONES

LEEDS-82-STONES.jpg
82リーズ。
82ツアーの最後、大規模野外LIVEですね。しかし、81年とは違い、SBDも高音質AUDもあまりなかった82。
後半SETから削られた、シャンテリーレースがないのが残念ですが、”Angie”が聴けたりで、81とはちょっとだけ、違う82。当時はこの違いだけで・・・
しかし、キレのある演奏。"Neighbors"あたりの荒いギターがイイネー。”Just My Imagination”のリラックスムードは81と変わらず。。
”Let Me Go”で2人並んで、イアンとレベルが並んでピアノ・・・なんて、印象的なシーンも。
まだまだ、この時代、カメラがメンバーの顔をアップで、楽器も映らない感じで、ハル・アシュビーのカットの素晴らしさを、改めて。。なんて感じもありますが・・・
”Beast Of Burden”あたりからの、画像の切り替わりが時代を・・・・。。笑。
15万人の観客??そのわりには、巨大会場の雰囲気はあまり出ないですが。。
ツアーの最後を飾るLIVEにふさわしい。演奏もこんなに良かったかな??なんて、チト驚きながら・・・。。


1)Intro: Take The A-Train
2) Under My Thumb
3) When The Whip Comes Down
4) Let's Spend The Night Together
5) Shattered 6) Neighbors
7) Black Limousine 8) Just My Imagination
9) Twenty Flight Rock 10) Going To A Go Go
11) Let Me Go 12) Time Is On My Side
13) Beast Of Burden 14) You Can't Always Get What You Want
15) Little T & A 16) Angie 17) Tumbling Dice 18) She s So Cold
19) Hang Fire 20) Miss You 21) Honky Tonk Women 22) Brown Sugar
23) Start Me Up 24) Jumpin Jack Flash 25) (I Can't Get No) Satisfaction
  1. 2015/11/13(金) 02:02:11|
  2. ROLLING STONES 80-88
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CD付雑誌

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S40年は、「ポプコン」の特集。小坂明子、ツイスト、クリスタルキング、雅夢のLIVE音源。
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ツイストの音源だけ、出だしのピアノ・・・・テープの伸び??危ない感じで始まります。。味わい深い?
  1. 2015/11/12(木) 09:31:04|
  2. 本・雑誌
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TOKYO DOME CD 到着

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左右反対のSTONESのCD。やっと、改訂版???到着。。なにやってるんだか・・・・
もう、勘弁してください。。。さて、楽しもう!!
  1. 2015/11/11(水) 23:42:02|
  2. ある日の日記
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MARU. DE  NAPOLI

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上野毛 マルデ ナポリ。。
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モッツアレラ チーズのパスタ。   オイシーーー。。
  1. 2015/11/11(水) 22:58:07|
  2. 食べ物
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ルリーシュリンプ 稚エビ誕生・・・

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熱帯魚、30~35匹、ルリーシュリンプ20匹
この水槽でエビも自然に繁殖するか・・・
EBI-EBI-22.jpg
夏には今考えると、事故??で、大量にレットビーが☆に・・・・
そして、この水槽では、2匹が抱卵したにもかかわらず、水草を減らしたせいか??すべて食べられてしまう?
という結果に・・・・今までは普通に増えていた、ルリーも減少・・・・
そこで、対策・・・・
サテライトも試そうと思いましたが・・・・今まで普通に増えていたので・・・・
やたらウイローモスをつつく、コリドラス パンダさんは別水槽に
結果、テトラ系、オトシン、ランプアイなどがほぼ。。。
モサモサの水草を増やす
以前書いた「稚えびの隠れ家」を20個 30CMキューブにはこの程度で結構地面が埋まり。。
そして、2匹が抱卵
現在 22匹の赤ちゃんが。。2mm程度の子が確認できます
この大きさがサカナに食べられてしまうかは不明。。
6㎜ほどに大きくなってる子もいて。。イイ感じ!!
  1. 2015/11/10(火) 03:19:09|
  2. 熱帯魚
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THE WOODLANDS 2015/JEFF BECK

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'15年、AUD SHOT、安定して音質も良い映像、頭欠けなどはありますが、抜群の安定感で、2015年5月2日テキサス公演を。
屋外のステージで“シンシア・ウッズ・ミッシェル・パヴィリオン”。1万6,000人規模の会場。
ステージ正面やや右寄りから撮影です。ZZ TOPとのカップリング LIVEですね。。アメリカでは単独だと難しいのか?そのほうがやりやすいのか?よくわかりませんが、多いですよね。
ということで、80分ほどのステージ、全曲で13曲と短いステージですが、アメリカの屋外、雰囲気が良いですねー。
なにか、ボーカル入りだと、ロンダの動きが地味ですが・・・。。まあ、ドッシリと。。
”A Change Is Gonna Come”など良い感じで、歓声も多く、”Lonnie On The Move”などはBECKもノリノリな感じが見えます。”Cause We've~”の頭のほうで、ややミスり、ハッとする姿や”Big Block”のスパーフレーズ。安定感があり音も良く良い映像です。
おまけのZZ Topとの、”Rough Boy”は映像も音も落ちますが、これが凄くよかったり。
何か音がぼこぼこなり、やや残念な音ではありますが、BECKのプレイはスラーバラードで良いプレイです。。(YOU Tなどに別日のこの曲がいくつかで。。毎度おなじみ?)
15の8回公演のうちの5月、テキサス。。。

Cynthia Woods Mitchell Pavilion, The Woodlands, TX. USA 2nd May 2015

(70:22)
1. Loaded 2. You Know You Know 3. Morning Dew 4. A Change Is Gonna Come 5. Yemin
6. Lonnie On The Move 7. Little Wing 8. Cause We've Ended as Lovers 9. Superstition
10. Big Block 11. A Day In The Life 12. Rollin' And Tumblin' 13. Going Down
14. Rough Boy (with ZZ Top)

Jeff Beck - Guitar Nicolas Meier - Guitar Rhonda Smith - Bass Jonathan Joseph - Drums
Jimmy Hall - Vocals
  1. 2015/11/09(月) 22:53:24|
  2. JEFF BECK 10~
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TOKYO 2009 2ND NIGHT/JEFF BECK

151020224201.jpg
'09年、AUD,音質96点、バランス、クリアーさ、最高の音源です。1ST NIGHTよりも、さらに近くでの録音か?音圧があり迫力もあり、超超高音質。この日も東京国際フォーラムで、音響が最高ともいえない会場ですが、このままオフィシャル盤にできるような音です。
まあ、バランス的にタルのベースがもう少し出てもよいかな?という感じもしますが、会場での音がこんな感じだったような。。いまさらながら”Beck's Bolero"のオープニングはしぶーーいと思いましたが、こんな曲がオープニングというのも、なにか大きなメッセージ?のようにも感じられ悪い気はしないのですが。。。
09の日本公演は充実ぶりを伝えてくれる音源ばかりですが、この日も荒さもありますがそこが魅力的。
細かいミスはありますが、ガンガン攻める感じのこの日、カリウタという最高のドラムとタルのベース。このメンバーでの代表曲をもっと聴きたいという思いが。。こんなメンバーだからこそイキナリ?選ばれたんでは??の”Space Boogie”お得意のフレーズも飛び出し、ミスはありながら、ど派手な演奏が最高です。”Blast From~”のBECKはものすごい音・・・
この音が好きかといわれると・・・・ですが、気迫を感じます。”Stratus”はシンセ?とおもうような音、機械音ですよね。。この日の”Brush With~”も最高で、2分過ぎのプレイはもの凄いですねー。”Blue Wind”も最高
の出来で、この日は民謡?”Scottish One”を前に持ってきて、”Big Block”が最後。攻撃的な。。。。
高音質で攻めのBECKが。。超高音質で1.2.3!

Live at International Forum, Tokyo, Japan 7th February 2009

Disc 1 (43:51)
1. Intro 2. Beck's Bolero 3. The Pump 4. Eternity's Breath 5. You Never Know
6. 'Cause We've Ended As Lovers 7. Behind The Veil 8. Blast From The East
9. Stratus 10. Angel 11. Drum Solo 12. Led Boots

Disc 2 (40:32)
1. Nadia 2. Space Boogie 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Brush With The Blues
5. Blue Wind 6. A Day In The Life 7. Band Introduction 8. Where Were You
9. Scottish One 10. Big Block

Jeff Beck - guitar Tal Wilkenfeld - bass Vinnie Colaiuta - drums David Sancious - keyboards
  1. 2015/11/08(日) 23:18:46|
  2. JEFF BECK 00~09
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TOKYO 2009 1ST NIGHT/JEFF BECK

JEFF BECK TOKYO 2009 1ST
'09年、AUD,音質94点、バランス、クリアーさ、最高の音源です。09年のNHKを驚異的な音質で録音したテーパーさんのものによるそうで・・・ちょうど良い距離感?臨場感もあり最高です。
その、「TOKYO 2009 THIRD NIGHT」があまりにも凄く、これがあれば・・・という感じでしたが、これも、いや、以上かも。
音圧はあちらのほうがありますが、ベースの輪郭がクッキリ、ベックのギターが微妙にですが小さいような感じなので、タル側なのか??まあ、とんでもなくすばらしい音です。あちらはNHK,こちらはフォーラムなので、音も落ちるのではと思いましたがやや感じが違うだけで、ものすごいクリアーです。
この日のみオセアニア・ツアーで初演奏された”Bass Solo/Snake Oil”という、演奏が聴けるので、聴いてみたところあまりに音が良いのでびっくり。2009年のジャパンツアーで演奏されたのは、この日だけ。ベースソロは最高で22歳のタルの名演が。。
でも、なにか、曲は・・・『トニー・ウィアムスの「BELIEVE IT」に収録されてたトニー・ニュートンの曲。』との説明。。
うーん、いまいちな感じ。まあ、タルとベックがあってないし・・・・あったところでカッコイイのか??ヘンな曲に聴こえてしまいましたが。。最初のリフ部分がばっちりあえば、恐ろしく凄いでしょうけど・・・・全員探りあいながらの演奏。。笑。面白くはあります。
"The Pump"強力な演奏です。”You Never Know”の後半も盛り上ります。”Stratus”はBECKが暴れ捲くりですねーー。笑。

”Brush With The Blues”は静寂な会場の向こうで掛け声と演奏が聞こえ、音の優秀さを感じます。この遠くでの歓声が・・・・
何でしょう・・・・無指向性のマイクではないのか、周りの音より遠くの音とが聞こえるようで凄いです。
”Blue Wind”もピッタリ最高の演奏で、初日の不調などは微塵も。。”Scottish One”で渋く終わる初日。
最高の録音、スパー音源です!

Live at International Forum, Tokyo, Japan 6th February 2009

Disc 1 (44:56)
1. Intro 2. Beck's Bolero 3. The Pump 4. Eternity's Breath 5. You Never Know
6. Cause We've Ended As Lovers 7. Behind The Veil 8. Blast from The East 9. Stratus
10. Angel 11. Drum Solo 12. Led Boots

Disc 2 (42:07)
1. Nadia 2. Bass Solo/Snake Oil 3. Goodbye Pork Pie Hat 4. Brush With The Blues
5. Blue Wind 6. A Day In The Life 7. Band Introduction 8. Where Were You
9. Big Block 10. Scottish One

Jeff Beck - guitar Tal Wilkenfeld - bass Vinnie Colaiuta - drums David Sancious - keyboards
  1. 2015/11/07(土) 02:16:08|
  2. JEFF BECK 00~09
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LES PAUL


BECKも見たのな?この時代、そうとうハイテク。。。
まわっているテープは?
  1. 2015/11/06(金) 02:27:20|
  2. 面白い!!
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二子玉川ライズ

NIKOTA1105-1.jpg
二子玉川 ライズに。。
NIKOTA1105-2.jpg
ハンビジェというお店に。。ランチ、石焼ビビンバ。お好み焼き付き。。
NIKOTA1105-3.jpg
あー、テレビで見た店。ここにあるのね。。
NIKOTA1105-4.jpg
名盤 たくさん。。続いてます。。イイネー。
  1. 2015/11/05(木) 11:09:57|
  2. お出かけ
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水槽 立ち上げ 2週間

ソイル、アマゾニアを使った水槽、2週間。

12日ほどで、水草にたくさん泡が。

ちょうど2週間め、水質は 
アンモニア  0
亜硝酸    0
Ph       6.8
SUI-2W2.jpg
亜硝酸が出ると思っていたらもう0に。使いまわしの外部フィルターのおかげ??
思ったより早い?毎日の水替えも2日に1回、半分量位に。。。
緑のコケが石に。そして、パールグラスに、ゼリー状の。。。ということで、ヤマトヌマエビ5匹。
SUI-2W1.jpg
オトシンクルス3匹。。コケ取部隊を。。こんな数で大丈夫か・・・。。
  1. 2015/11/04(水) 13:41:35|
  2. 水槽
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DEFINITIVE BUDOKAN 1980/RAINBOW

RAINBOW--DEFINITIVE-BUDOKAN.jpg
'80年、AUD,音質89点、テープのマイルドな音でのクリアーでバランスの良い最高の音。
まさかあるとは思わない?マスターカセットからの音が登場です。ギフトタイトルですが懐かしいLP落としのこの日が、お店のギフトCDRで出たので、最近よく聴いていましたが、こちらはメタルのマスターカセットから。ジェネやEQも違うのでやはりくっきりクリアー
な音。
新人ボーカル?を入れた、レインボーをもうすぐ見られそうですが、ロックなリッチーはどうなってるか・・。。
で、日本公演3日目、東京での最終日、演奏も最高で、ノリノリ。人気な、”Will You Still Love Me Tomorrow”が追加されたりしているので、リッチーもご機嫌。最高のプレイですねーー。
あの、クラッシックの有名曲から、ドロシー、そして、”Eyes Of The World ”と臨場感が凄く、音が近いので、迫力のサウンドです。”Over The Rainbow”のメロウなギターの音が、マイルドで気持ちよかったり、”Silver~”のコージの音がものすごく響いてたり、迫力もなかなか。
”Catch The Rainbow”のフランジャー シンバルの後のギターソロ、やたら生々しくてびっくり。
すべての楽器が溶け合うように聴こえるバランス、クリアーなマスターで、人気の12日の武道館が聴けるように。。感激!!
 
Live at Budokan, Tokyo, Japan 12th May 1980


Disc 1 (39:30)
1. Land Of Hope And Glory 2. Countdown Intro. 3. Eyes Of The World 4. Love's No Friend
5. Since You Been Gone 6. Over The Rainbow 7. Man On The Silver Mountain 8. Catch The Rainbow

Disc 2 (57:54)
1. Keyboard Solo 2. Lost In Hollywood 3. Guitar Solo 4. Beethoven 9th 5. Keyboard Solo
6. Drums Solo feat. 1812 Overture 7. Guitar Solo 8. Lazy 9. All Night Long 10. Blues
11. Will You Still Love Me Tomorrow 12. Member Introduction 13. Long Live Rock 'n' Roll
14. Kill The King 15. Long Live Rock 'N' Roll(reprise) 16. Over The Rainbow

Ritchie Blackmore - Guitar Graham Bonnet - Vocal Roger Glover - Bass
Don Airey - Keyboard Cozy Powell - Drums
  1. 2015/11/03(火) 00:58:29|
  2. RAINBOW
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SOLITARY TRAVELLER/RAINBOW

SOLITARY-TRAVELLER.jpg
'80年、AUD、音質84点、高音質のLPを復刻したもの。(Bonus CDR)

キニーのLPからですねー。バランスも良く当時のキニー製としては最高クラスでしょうかね。。
バランスが最高で、音も近く余分な残響もなく、まあ、この時代拍手は大きいですが、会場の雰囲気も最高。
キニーはどうやって音源を入れていたのか?よくわかりませんが、そうとう多くの音源をもっていたわけで、その多くは日本公演なのでしょう。
その中でも、音質が良く名演の80年の来日公演。マイルドな音質で、こもっているかキンキンして耳が痛い音源が多い中、LPも名盤でした。
ジャケも懐かしい、紫色の・・・というより渋いあずき色。この感じがアナログですね。
この時代、洗面所?トイレのリッチー写真や、自転車に乗って振り返るリッチーでジャケ買いしたり、キニーのレコードも
レコードだからこそ残っているもの、テープは??なんてのもあるのでしょう。
このLIVE、は日本公演3日目、演奏も最高で、リッチーのギターソロも冴え渡っています。
5月8日:日本武道館
  5月9日:日本武道館
  5月12日:日本武道館
  5月13日:大阪フェスティバルホール
  5月14日:大阪フェスティバルホール
  5月15日:大阪フェスティバルホール
6日間の人気と高い日本公演ですが、その中でも人気の懐かしいLPの名盤音源。

Live at Budokan, Tokyo, Japan 12th May 1980

Disc 1(39:39)
1. Land Of Hope And Glory 2. Over The Rainbow 3. Eyes Of The World 4. Love's No Friend
5. Since You Been Gone 6. Man On The Silver Mountain 7. Catch The Rainbow

Disc 2(56:14)
1. Don Airey Keyboard Intro. 2. Lost In Hollywood 3. A Light In The Black/Ritchie Solo/
Beethoven 9th 4. Don Airey Keyboard Solo 5. Cozy Powell Drums Solo feat. 1812 Overture
6. Ritchie Blackmore Solo incl. Lazy 7. All Night Long 8. Blues
9. Will You Still Love Me Tomorrow 10. Long Live Rock 'n' Roll 11. Kill The King
12. Somewhere Over The Rainbow

Ritchie Blackmore - Guitar Graham Bonnet - Vocal Roger Glover - Bass
Don Airey - Keyboard Cozy Powell - Drums
  1. 2015/11/02(月) 11:11:10|
  2. RAINBOW
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ELECTRIC BOSTON / NEIL YOUNG & CRAZY HORSE

NY-E-BOSTON.jpg
'76年、SBD、音質98点、オフィシャルにできるであろう、超高音質SBD音源です。完璧な音で完璧なステレオ。
微妙な傷みを感じるところはありますが、完璧に近い音。これを補正すればオフィシャル盤になりますね。二回行われた公演からボストン。セカンド・ショウのエレクト リック・セットのみではありますが、人気の高い76の完璧な音は衝撃です。「WOLFGANG’S VAULT」からですが、特別音源をみせつけます。UPもリリースも結構経ってますが・・。。
なぜ、前半が無いのか??という疑問はでますが、スタジオ録音が長々リリースされなかった”Country Home”。
これも76と90年代のLIVE演奏のみで、あまり多くはなく高音質が無い中で、完璧な音の出現。
ボストン公演は高音質なAUD録音がありますが、やはりこの高音質は別格。”Drive Back”のイントロのギター
の迫力などものすごいです。76も微妙にSETが変わりますが、この日のSETもなかなか強烈。
誰しも思う完全版だったら・・・・WOLFGANG’S VAULTに登場した音源ですが、なぜか後半だけ。曲間はカットがあるものを補正しているようですが、ほとんどわからない感じです。”Like A Hurricane”のソロ部分はハウリングを起こしながら、ド迫力で迫ってきます。豪華な選曲の後半だけでも感動的。
76も高音質が少しずつ。。ファースト・ショウのダン・ランピンスキー音源なども出ましたが完璧な音で聴く76はやはり凄い迫力!


Live at Music Hall, Boston, Massachusetts, USA 22nd November 1976 Late Show

1. Country Home 2. Don't Cry No Tears 3. Drive Back 4. Cowgirl In The Sand 5. Bite The Bullet
6. Lotta Love 7. Like A Hurricane 8. After The Gold Rush 9. Are You Ready For The Country?
10. Cortez The Killer 11. Cinnamon Girl 12. Encore 13. Homegrown 14. Southern Man

Neil Young - Vocals, Guitar Frank Sampedro - Guitar, Keyboards, Vocals
Billy Talbot - Bass, Vocals Ralph Molina - Drums, Vocals
  1. 2015/11/01(日) 13:50:07|
  2. S~T
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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