SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

2015 BOOTLEGS

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ことしのBOOTはツアーがあったSTONESやBECKの比重が。。。。
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何年に一度か??テイラー期、高音質音源が出現。
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もう、なんだか隙間を、整理するかのように・・・・・・初登場ではなく、バージョンUPが多かった??
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どれも素晴らしいBECKでしたが、見ていない、大阪がなんだかさらに・・・・・
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CDは今、マトリックスブーム??こいつは最高!!!
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マスターテープ!!!まだあるのか。。。
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さすがのZEP SBD!!!音も演奏も最強!!
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この09、シリーズで最強に。
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こんなマスターも、、、キニーはすごかった???

あれ・・・・BBAだのRAINBOWだのJ BECK・・・・・・が2015に入りません。。。
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  1. 2015/12/31(木) 10:49:23|
  2. etc
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"The End"/ Deep Purple

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'73年、AUD,音質89点、バランスも最高で超高音質です。音も近く、DISC1はある程度補正して、後半SBDではないかと思うほどにまで上がる音にあわせて、良い感じです。やや高音、シンバルがキンキンしてるかな?程度で、「Lazy」あたりのオルガン、バンドの音はリアルで凄いですねー。オリジナルのカセットからの音はものすごいですね。
さて、2期DEEP PURPLE、最後の夜を収めた伝説の夜、「Highway Star」のギター・ソロ長く、「Smoke On The Water」のソロはいつものどこの音階?という感じですが、特別な夜、なにか、淡々とJAMが入るような。。リッチーもそれほど激しさを感じず。。
「Strange Kind~」の8分過ぎのリッチーの入り方が絶妙。。チャイルドのイントロは??なんだかヨレヨレで・・・
・・この音程の狂いかたは??何だという感じ。。何が起きた???その後はあ安定、音もそうとう良い感じ。
「Space Truckin' 」はメンバーのソロが続き、まとまったバンドの音ではな終わる感覚があるので、やたら短い演奏だ
なーと感じてしまいます。。
「Space Truckin’」は「ツァラトゥストラ」「Sunshine Of Your Love」のリフ。「Happy Birthday」・・・・この日はペイスの誕生日。。。
で、なんだか、華やかな感じがまるでない日に・・・なんて感じですが。。
そして、ギランの最後のスピーチ。。

"All I want to say to.... all of you, is thank you very much, you've been great. Thank you for everything you've given us in Japan. And thank you, really you're the representatives of the whole world as far as we're concerned. Thank you and God bless you for everything you've ever given us. Um, this is the last night. The end. God bless 'em. Thanks a lot. Goodnight."

「みんなに、みんなにありがとうと言いたい。君たちは最高だ。日本のファンが俺たちにしてくれたこと総てに感謝しているんだ。本当に、君たちは世界中のファンの代表なんだよ。日本のファンとの総ての想い出に、感謝と神の祝福を。そう、今夜が最後なんだ。終わりだよ。本当にありがとう。さよならだ」

涙。。。。

演奏的には、少し前の「BUDOKAN 1973」のほうがスリリングで、熱い演奏ですが、ロック史上に残るこの日の音が、これだけ高音質で残されているのも凄いこと。。特別な音ですね。。


Live At Koseinenkin Kaikan, Osaka, Japan 29th June 1973
 

 Disc 1
  1. Intro.
  2. Highway Star
  3. Smoke On The Water
  4. Strange Kind Of Woman
  5. Child In Time
  TOTAL TIME (41:21)

 Disc 2
  1. Lazy
  2. Drum Solo - The Mule
  3. Space Truckin'
  4. Applause
  5. Ian Gillan Closing Speech
  TOTAL TIME (45:27)
  1. 2015/12/30(水) 13:22:55|
  2. DEEP PURPLE
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SAPPORO 1975/JEFF BECK

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'75年、7AUD,音質85点。バランス、臨場感もありかなりの高音質音源!第1回WORLD ROCK FESTIVALといえばジェフ・ベックの2回目の1975年。写真集などでも有名で、音のほうは、名古屋が最高で、東京はいまいち。
なんて感じで思っていましたが、出回っていた劣化した音源を聴きいまいちな印象もあり、75といえばとO'KEEFEと名古屋。結構好きなホノルルという感じでした。
オリジナルLPからのCD化ということで、さえない?AUDという感じから、この音源も高音質だった!!という感じで、高音質AUDがまだあった!という感じです。
そして。。。説明が詳しいので、コピー。。

この年の来日公演は、今や伝説とさえなっているロックイベント“第1回WORLD ROCK FESTIVAL EASTLAND”にともなって企画されたもの。大名盤「BLOW BY BLOW」をリリースしたばかりのジェフ・ベックはイベントの目玉の1つだったわけですが、肝心要のジェフが体調不良になってしまったのです。事の発端は、来日の1週間前となる7月26日でした。ニューオーリンズでのスタジアム公演だったのですが、あいにくの雨模様。そこで風邪をひいてしまったジェフは、アトランタ公演をキャンセルして回復を図りつつ、ハワイへ。ところが、本人の意向通りに回復できないまま7月30日のハワイ公演を強行したところ、体調はさらに悪化してしまったのです。本来であれば、数日前に来日して準備万端で臨むところですが、少しでも体調を戻すため、ハワイでギリギリまで療養。他のメンバーは先に札幌入りしていましたが、ジェフが羽田空港に到着したのは、初日となる札幌公演当日(!)の15時過ぎだったのです。そして、羽田から札幌へ急ぐジェフ。
 一方の会場では、どうだったのか。現代の感覚ではキャンセルになっているところですが、ジェフの到着を今や遅しと待っていました。ジェフの出番はおろか、全バンドの演奏はとうに終わり、長い長い休憩タイム。場内には、“飛行機の遅れていたジェフが千歳空港に到着し、札幌へ向かっている”という旨のアナウンスが流れたそうです。そして、ようやく駆けつけたジェフが音合わせを10分ほど行い、ステージに立ったのは、全バンドの終演から実に70分が経った時でした。

結構素晴らしい、ホノルルの時もヘロヘロ状態のBECKだったんですね。。そしてその次の札幌。肺炎になりかけのBECKが、ホノルルから日本へ。。そしてサッポロ。日本公演最後が終了後、病院へ直行。。。結構悲惨な状態だったのですが。

残されていた音源は当時の記事などで読むとダメな印象ですが。音を聴くと、こんな状況の札幌・・・・しかし、目の覚めるような!!!こんな状況では、BECK本人も記憶がないのでしょうね。。
「She's A Woman」の後半、ぞくぞくするソロ。 「Freeway Jam」、攻めたフレーズ。「'Cause We've Ended~」など、どれをとっても、体調が悪いようなプレイではなく、冴えたフレーズが飛び出すプレイは75のベストテイク?7なんて演奏も。。
名古屋に並ぶ高音質で、こんなすごい音源があったとは・・・という感じの、75の高音質発掘音源ですね。

Live at Okunai Kyogijo, Makomanai, Sapporo, Japan 3rd August 1975

(43:53)
1. Intro 2. She's A Woman 3. Freeway Jam 4. Definitely Maybe 5. Superstition
6. Air Blower 7. 'Cause We've Ended As Lovers 8. You Know What I Mean

Jeff Beck - Guitar Wilber Bascomb - Bass Bernard Purdie - Drums Max Middleton - Keyboards

Taken from the original LP "Jeff Beck Live In Japan"(POTK-001)
  1. 2015/12/29(火) 23:49:29|
  2. JEFF BECK 75~77
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CHAOS AT A CONCERT/BEDLAM IN A BED-SIT(Bonus CDR)/DEEP PURPLE

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'73年、AUD、音質79点。「BUDOKAN 1973」付属のアナログ盤落としの音源。
ということで、昔のレコードはこうだった。。。というものですが、
よくあった、抜粋の選曲、むちゃくちゃですが、4曲。収録されない部分が悲しいですがこのような選曲の場合、他はノイズや録音失敗などがあったんだろう・・・なんて感じでした、ただ、よくわからない抜粋と曲順なんですね。。笑。音質はかなりよく、73のLP BOOTの中では良質だったのでしょう。

しかし、やはり、クリアーさが違い、マスターからの「BUDOKAN 1973」と比べると、一枚モヤがかかったかんじです。
当時の高音質AUDでも、こんな感じでしたね。。
暴動シーンも収録されてないですが、文章で紹介を読んだレコード。、なかなか良い音だったんですねー。。。

Taken from the original LP(UD-6に532)
Budokan, Tokyo, Japan 25th June 1973

1. Lazy 2. Child In Time 3. Highway Star 4. Space Truckin'
  1. 2015/12/28(月) 21:06:24|
  2. DEEP PURPLE
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BBC ARCHIVES 1970 & 1971/PINK FLOYD

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'70・'71年、SBD、音質99点。BBC音源の最良のテイクのステレオとモノを収録した4枚そして、エクストラ・ディスクも
作成され、5枚組みという集大成。
過去にものせていますが、今回のセットは・・・・・

資料を貼り付け。。

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Disc 1 / 1970-Stereo

ディスク1は1970年7月16日、英国BBC制作の公式擬似ステレオ版です。今回本ディスクでは旧Sirene盤で使用したハーヴェステッド・レーベルの" HRV 007 "ソースではなく、" hezekiahx2 "と呼ばれる別ソースを採用しています。これの元はレアなBBCの業務放送用LP盤(※BBC Transcription Disc)であり、このディスク1は実質そのトランスクリプションディスクを丸ごと収録したものとなりますが、周知の通りそのサウンドは現存するソース中では最も伝統と音質の優位性が認められるものであり、音が鮮やかで、音像にも抜群の安定感がある点が圧倒的なアドヴァンテージとなっているのです。フロイドの1970年BBCライブはマルチトラックで録音されなかったため、モノラルか、疑似ステレオが施され放送されるのが常であり、この疑似ステレオミックスに関しては色々なバージョンが音盤化されていますが、ミックスがそれそれで異なった質感を持っているのも特徴です。今回の盤ではSirene盤とは全く異なった印象のBBC純正疑似ステレオミックスが堪能出来るほか、近年の放送やWESTWOOD ONEの放送ではオミットされる場合の多かったジョン・ピールのMCもがやはりBBC純正の疑似ステレオで、かなりの部分が収録されているのも特徴でしょう。

ディスク2は71年9月30日・BBCリアル・ステレオ版です。こちらもSirene盤とは異なり、今回はハーヴェステッド・レーベルが公開した" HRV CDR 007BRev A "という現時点で最新のアッパー版ソースをベースに仕上げました(※これもディスク1と同じくBBCの業務放送盤" BBC Transcription LP "が元マスターです)。実はSirene盤も同じハーヴェステッド・ソースなのですがそちらは旧バージョンの「HRV CDR 007」を使用しており、今回の" Rev A "はこれを凌駕する極上のアッパーサウンドとなっているのが特徴です。

ディスク3は70年BBCのリアル・モノラル版です。使用マスターはSirene盤の使い回しではなく、優秀なネット音源" BBC Radio One Mono Master Reels "を新たに起こし直した2015年最新版となっています。使用ソースがマスター・リールから落とされているだけにこの音質もまた公式級そのもので、Sirene盤にあったジリジリと若干ノイジーな質感(CD冒頭のジョン・ピールのMCを聞き比べるだけで、その音質差は歴然としています)が完璧に取り払われた純度の高い透明感極上のスーパー・サウンドとなっているのが特徴です。確かにリアル・モノラルなので音像は左右への広がりこそありませんが、ここで注目したいのはこれが決して中央に寄り固まっただけの平坦な音の塊ではなく、当時のBBCエンジニアが施したミックス作業によって音像に興味深い奥行きと音楽的な浮き立ちがよく出ている点でしょう。

Disc 4 / 1971 - Mono

ディスク4は71年9月30日のリアル・モノラル版です。これもディスク2のリアル・ステレオを単にモノ・ダウンしたのではなく元々別個に存在した音源で、通称" BBC sound archive mono master "と呼ばれる優秀なソースを元に制作しています(※当時録音されたリール・マスターが何らかの事情でアングラ界に流通した時のマスター・クローンと思われます)。これはSirene盤と概ね同じものなのですが、Sirene盤は「Echoes」終演後の拍手シーン他で曲間の観客の拍手が片側チャンネルに偏る箇所がある事からも分かる通り、全てが厳密なモノラルではありませんでした。しかし今回使用のマスターはそうした欠点が無い極上のリアル・モノラルとなっており、この日の演奏を更に別の角度から照らし出す秀逸なディスクとなっています。ディスク3同様にこれも当時のBBCエンジニアによる秀逸なミックスによって出てくる音の立体感と浮き立ちを愉しめるのが大きな魅力で、冒頭「Fat Old Sun」もその序盤から各楽器の計算された音の配置と奥行きを感じ取れるでしょう。

エクストラ・ディスク

71年ステレオ放送のThe Embryoは7分50秒目付近でDJアナウンスが被りますが、その部分をモノラルマスターで繋げ、疑似的ではございますが、ノンカット・DJコメント無しで聴けるヴァージョンを収録したディスク2を作製しました。

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また、BBCは1971年頃までモノラル放送だった様で、ステレオで録音されたものは放送用にモノラル・ミックスを施したうえで放送していた事が知られています。

ともあり、ちょうどモノ・ステレオの変換の時代。このような違いがあり、もちろんモノだからといっても定位の感じはまるでちがうし、
リアル・ステレオを単にモノ・ダウンしたものではないので、このような音源の存在意義が大きいもの。

そして、もちろん演奏の凄さ、音のよさ。「The Embryo」の迫力。「Green Is The Colour」の空間の心地よさ。「Eugene 」のパワー、
そして、選ばれたのがうれしい「If」。
「Fat Old Sun」のDISC2のソロは、ものすごいリアルさで迫ってきます。歪む一歩手前??強烈な音、そして広がり。。
この曲に限っては、このバージョンが頭から離れず。。この曲でのシンバルの感じも、ミックスで大きく違ったり。

これは何年も、違いを楽しんで、味わう音源。。

完璧??な感じですが、この音源がオフィシャルでリリースされないのも不思議。。

時代的に、やはりほんの少し、劣化などがあるのか。。それを、IF?オフィシャルがリリースするとしたら・・
ここからFLOYDに入っても良いくらいの、強烈な演奏と音。最高です。
71年ステレオ放送のThe Embryo、7分50秒目付近でDJアナウンスが被りますが、その部分をモノラルマスターにしたものまで
製作され、アナウンスも無しで聴けたり。。これも、変化がほぼわからず。。
これを超えてくるのか??なんて想像してしまいます。。そんな期待をこめて99点。。笑。。


BBC Paris Theatre, London, UK 16th July 1970 (STEREO/MONO)
BBC Paris Theatre, London, UK 30th September 1971 (STEREO/MONO)

STEREO VERSION

Disc 1(53:41)
Live at BBC Paris Theatre, London, UK 16th July 1970

1. John Peel's Intro. 2. The Embryo 3. Green Is The Colour 4. Careful With That Axe, Eugene
5. If 6. Atom Heart Mother

Disc 2(66:04)
Live at BBC Paris Theatre, London, UK 30th September 1971

1. John Peel's Intro. 2. Fat Old Sun 3. One Of These Days 4. The Embryo 5. Echoes 6. Blues

MONO VERSION

Disc 3(61:29)
Live at BBC Paris Theatre, London, UK 16th July 1970

1. John Peel's Intro. 2. The Embryo 3. Fat Old Sun 4. Green Is The Colour
5. Careful With That Axe, Eugene 6. If 7. Atom Heart Mother

Disc 4(60:18)
Live at BBC Paris Theatre, London, UK 30th September 1971

1. John Peel's Intro. 2. Fat Old Sun 3. One Of These Days 4. The Embryo 5. Echoes
  1. 2015/12/27(日) 23:19:56|
  2. PINK FLOYD
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MILWAUKEE 2015/THE ROLLING STONES

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'15年、AUD,音質88点。やや距離があり、全体に音が回るほどではありませんが、屋根の反射音か、バスドラの響きだけ、やや響きが残ります。これはかなり修正されているらしく、聴きやすい音に補正されているようです。
ようやくUPされたようで、しばらくして現れたミルウォーキー・サマフェス音源ですが、面白演奏?”Can't You Hear Me Knocking”はまあまあ。”Champagne & Reefer”はwith Buddy Guyとなっております。"Doo Doo Doo Doo Doo"のエンディングはキースが着地できず・・・。。。このへんからグダグダしてきます。笑。
”Honky Tonk Women”は最高のグダグダを発揮?し、イントロからチャックが叩くカウベルとキースがまったく合わず、
やり直せばよいのに・・・という感じですが、そのまま。。ミック良く歌えるな。。
"Happy"もややしょぼい感じで始まり。。後半、”Midnight Rambler”あたりから何とか。。。という感じです。
音のせいか?いや、これでもそうとうな高音質ですが、ややヘロッヘロの部分が演奏に、残響があると
ヘロヘロ感が心配ですが。。後半を聞いてやや安心。このあとがArrowhead Stadium, Kansas Cityで、立ち直っている?ので、15の中では、やや面白演奏になりますが、そこが楽しめるFANに!!??

Live at Marcus Amphitheater, Milwaukee, WI. USA 23rd June 2015

Disc 1 (64:18)
1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Tumbling Dice 5. Doom And Gloom
6. Can't You Hear Me Knocking 7. Moonlight Mile 8. Champagne & Reefer (with Buddy Guy)
9. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker) 10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions
12. Before They Make Me Run 13. Happy

Disc 2 (65:25)
1. Midnight Rambler 2. Miss You 3. Gimme Shelter 4. Start Me Up 5. Sympathy for the Devil
6. Brown Sugar 7. You Can't Always Get What You Want (with University of Wisconsin Milwaukee Concert Chorale) 8. Satisfaction
  1. 2015/12/26(土) 22:31:58|
  2. ROLLING STONES 14・15
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クリスマスケーキ

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クリスマスのケーキは、オーボンヴュータン 。。。カワイイ ケーキ。。
  1. 2015/12/25(金) 23:38:17|
  2. おかし
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ウォークマンを

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久々にウォークマンを買い替え。ハイレゾ音源対応ではなくてもよかったんだけど。。

未対応は16GBまで??で、Aシリーズを。。ミニSDが使えるのがイイかも。。

ハイレゾ・・・・使うかな?iPadもカードスロットがあるといいんだけど。。
  1. 2015/12/24(木) 23:50:55|
  2. 買い物
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THE PHILADELPHIA PROJECT/THE ROLLING STONES

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'72年、SBD、音質87点。オリジナルLPからの音をネットで。。。
説明によると
オリジナルLP原盤からコピーした7月21日のフィラデルフィア公演1st show音源に、2nd Showを収録を加えて再構成した「THE PHILADELPHIA PROJECT」を収録。極上の盤起こしサウンドです!6月24日のフォートワース音源はLPより更に良い音が入手可能で、それらは外して、収録されているトラック全てを、72年7月のフィラデルフィア公演音源で構成しています。

というもの。傷みでザラついいた音を、VGPの丁寧な補正でよみがえらせたものも見事でしたが、はっぴーばすでニッキーの音が脳裏に染みついているのと同じく、この音もたまらない。。。
これを、ネットにUPする気持ちもわかったり。。「Gimme Shelter 」のギンギンのキースの音と刻みつくテイラーの音。傷みでザラザラしている音も迫力だったり。。「Love In Vain 」もこの音だなーと。。。糠喜びしたもこもこのTSPの音も変に残ってますが。。

「Uptight - Satisfaction」が収録。。20日ですよね。これが入ると、「プラグ イン」的な編集盤
な感じをもしなくはないですが・・。。。SBDで収録されているこの音源。いつか日の目を??
日の目を見たら、リバーブかませて、リアル感が減ったりして。。笑。。
フィラスペの音はくるなー。。。。


Live at Spectrum, Philadelphia, PA. USA 21st July 1972 Early & Late Shows

(79:56)
1. Brown Sugar July 21st early show *
2. Bitch July 21st early show *
3. Rocks Off July 21st early show *
4. Gimme Shelter July 21st early show *
5. Happy July 21st early show *
6. Tumbling Dice July 21st early show *
7. Love In Vain July 21st early show
8. Sweet Virginia July 21st early show
9. You Can’t Always Get What You Want July 21st early show *
10. All Down The Line July 21st early show *
11. Midnight Rambler July 21st late show
12. Bye Bye Johnny July 21st late show
13. Rip This Joint July 21st late show
14. Jumping Jack Flash July 21st late show
15. Street Fighting Man July 21st late show
16. Uptight - Satisfaction July 20th only show(with Stevie Wonder)

* Taken from the original LP "Philadelphia Special"
  1. 2015/12/23(水) 23:56:09|
  2. ROLLING STONES72-73
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SCREAM IN CLEVELAND/OZZY OSBOURNE

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'10年、AUD SHOT。ぱっと見、プロSHOTかと思うほどの場面もあり、なかなか優れもので
音質もSBD並。
オジーはおばーさんみたいな感じ?または、冬眠から覚めた何か?
な感じですが、今に始まったことではないですが・・。。
10年のバンドはGus G.ですね。フレーズはオリジナル通りが多い感じですが、へんてこな
タッピングを、ピロピロやらないので好感。。でも、ヘビーな音。。
「Suicide Solution」のソロはもの凄いですねー。「Road To Nowhere」の伸びるギターも
イイですねー。ギターソロはなんだか、凄すぎて笑えます。。「Mama, I'm Coming Home」
のイントロでの歓声の大きさが印象的。。。楽しめるAUD映像!!



Live at Quicken Loans Arena, Cleveland, OH, USA 5th December 2010

(78:47)
1. Bark At The Moon 2. Let Me Hear You Scream 3. Mr. Crowley 4. I Don't Know
5. Fairies Wear Boots 6. Suicide Solution 7. Road To Nowhere 8. War Pigs
9. Shot In The Dark 10. Rat Salad / Guitar & Drum Solo 11. Iron Man
12. I Don't Want To Change The World 13. Mama, I'm Coming Home 14. Paranoid

Ozzy Osbourne - Vocals Gus G. - Guitar Rob Nicholson - Bass
Adam Wakeman - Keyboards, Rhythm Guitar Tommy Clufetos - Drums

COLOUR NTSC Approx. 79min.
  1. 2015/12/22(火) 23:53:13|
  2. O~R
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さまぁ~ずライブ 10

SAMA.jpg

なまでも見れて、繰り返し。。。面白いのそろってる!マルタのネタがツボ!!!

  1. 2015/12/21(月) 23:57:29|
  2. ある日の日記
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Rock Super Stars 無敵のスーパースター/Led Zeppelin

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'75年、SBD,音質92点。最高の迫力の高音質盤。ややジョンジーの音が大きいような?
やや、ベースやオルガンの音が大きいのか?そのへんが大迫力な音にしているのか?抜群の迫力です。
「Rock And Roll」は出だししばらくで音の変化を感じますが、ベースのドライブがもろに!カッコイイ音。
「Over The Hills~」この日はペイジも好調で、ギターも唸りをあげてます。。「The Rain Song」
はオルガンがより幻想的に響き。。プラントはこの日は、やや声がガラガラですが、パワフルに。
後半のほうが好調だったり。。。
75は「Whole Lotta」がコンパクトで聴きやすかったりしますが、この日の迫力で、テルミン部分が
最高です。年に1度の???ZEP SBDも、オーディエンス録音すらなかった1975年フォートワース公演!!
75SBDの中でも特に音が良く迫力のこの音源、最高ですね。。Rock Super Starsって・・。。。無敵のスーパースター,
凄いですねー。。。
初回オマケジャケが付いてますね。。大きなサイズで。。普通サイズがイイなーーー。。笑。


Fort Worth TX. Mar,3 1975

 Disc1

 1. Rock And Roll
 2. Sick Again
 3. Over The Hills And Far Away
 4. In My Time of Dying
 5. The Song Remains The Same
 6. The Rain Song
 7. Kashmir

 Disc 2
 1. No Quarter
 2. Trampled Underfoot
 3. Moby Dick

 Disc 3
 1. Dazed And Confused
 2. Stairway to Heaven
 3. Whole Lotta Love
 4. Black Dog
ROCK-SUPER-DEF.jpg
  1. 2015/12/20(日) 15:10:24|
  2. LED ZEPPLIN 75-77
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BUDOKAN 1973/DEEP PURPLE

BUDOKAN73.jpg
'73年、AUD,音質85点、バランスも良くとても聴きやすい音で、迫力がやや足りない??なんて思いながら聴き進むと
引き込まれる音。
アナログ盤「CHAOS AT A CONCERT/BEDLAM IN A BED-SIT」の元になったカセット・マスターとのこと。

「Highway Star」焦らした感じで始まるイントロ、出だしの混乱かやや音が丸い感じですが、ギター、ベースのドライブも
凄まじい勢い。そして、「Smoke On The Water」という展開はサービス精神?? ところどころ、微妙に音ゆれ?
を感じますが、良くこの状態でテープが・・・・とも思う、年数。。 「Strange Kind Of Woman」もお遊びいっぱい
の展開で、リッチーのはフィードバックしながら入るギターソロ、これも最高。
「Child In Time」のイントロで響き渡るオルガンの響きは引き込まれますねーー。。5分過ぎからのリッチーの
切れ加減も最高で。。。ギランの叫びとアーミングのギターで終わる展開、熱いです。。。
The Muleの冒頭で音が飛びますが、普通につながってはおります。

お店の解説が完璧なのでコピペを多用・・・。。。笑。

1973年6月23日:広島市公会堂
1973年6月24日:名古屋市公会堂
1973年6月25日:日本武道館 【本作】
1973年6月26日:日本武道館(中止)
1973年6月27日:大阪厚生年金会館
1973年6月29日:大阪厚生年金会館

この翌日は、暴動で中止。あの70年代のピリピリした警備の空気がわかったりする音源。。

73のLIVEは、脱退が決まっていた2人とのギクシャクした関係がやや熱のない演奏を・・・という感じで受けていましたが、
お店の説明でも
”ジョン・ロードは初夏にも関わらず「きよしこの夜」をワンフレーズ挟む(ジョーク?)などノリノリ。リッチー・ブラックモアも「Strange Kind Of Woman」イントロのギターソロで、この時期には珍しいバッハの「ガヴォット」を聴かせてくれます。後半に入ってもキーボードソロで「草競馬」「ハッピー・バースデイ」、「Space Truckin’」のインプロでもジョンが「ジングル・ベル、リッチーが「グリーンスリーヴス」を入れてくるなど、遊びも盛りだくさん。”

”この日「観客がライヴを楽しんでいるように思えなかった」という理由でアンコールを拒絶したバンドに、
観客が激怒。大暴動が起きてしまうのです。”と解説にありますが、観客の問題より、バンドの内情がアンコール
をなくしたのか。。しかし、聴いてみるとやたらしステマチックにJAMが入る展開はスリリングな感じもして、
こなれてきたLIVEという感じも。
「Space Truckin'」の5分過ぎの展開、リッチーのソロ、絡むロード、そしてベースとつながるJAMは最高の瞬間。
8分過ぎのものすごい轟音?にそうとう煽られた観客の熱はそうとうのものであったように感じ。。
25分間の凄まじい演奏が。。。これで終わるには・・・という感じで、暴動??
このシーンはガサガサ遠巻きに暴動シーンが50秒ほど収録されていますが、ROCKのエネルギーがピークだった
このころ、今とはまるで違う世界を感じたり。。これがRAINBOWの事件につながる??なんて思ったり。
ものすごいドキュメント。。。迫力が倍増したり。。73公演を掘り返したくなる音源。。グレート!!



Disc 1 (45:21)
1. Intro. 2. Highway Star 3. Smoke On The Water 4. Strange Kind Of Woman 5. Child In Time

Disc 2 (43:57)
1. Keyboard Solo 2. Lazy 3. Drum Solo 4. The Mule 5. Space Truckin'
6. Riot After The Concert

Ian Gillan - Vocal Ritchie Blackmore - Guitar Roger Glover - Bass
Jon Lord - Keyboards Ian Paice - Drums

  1. 2015/12/19(土) 23:44:37|
  2. DEEP PURPLE
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NEW ORLEANS 1978 Bonus DVDR/THE ROLLING STONES

150218181037.jpg
'78年、PRO SHOT。2つのカメラによるプロショット映像。プロショットといっても、ニュース映像用のもののようで、
色が飛んだ映像ですが安定はしております。音質がかなり遠く、65点という感じ。音が小さく補正はしているようで
すが、とにかく遠く、はるか彼方という感じ。
映像はけっこうみやすく、78年のフォートワース以外は、AUD SHOTも時代的にという感じなので・・・・
Miss YouやJust My Imaginationでとんでもなく、ドロップ アウトしますが、78年のミックの衣装、78の雰囲気はわかる
・・・そんな感じか。
とても目面しーーーものではありますが。。その昔に出てれば、それは騒ぎになった?笑。85年ころ?に見たかった映像?


Live at Superdome, New Orleans, Louisiana, USA 13th July 1978

(105:41)
1. Let It Rock 2. All Down The Line 3. Honky Tonk Women 4. Star Star
5. When The Whip Comes Down 6. Beast Of Burden 7. Lies 8. Miss You
9. Just My Imagination 10. Shattered 11. Respectable 12. Far Away Eyes
13. Love In Vain 14. Tumbling Dice 15. Happy 16. Sweet Little Sixteen
17. Brown Sugar 18. Jumpin' Jack Flash 19. Street Fighting Man
  1. 2015/12/18(金) 22:19:06|
  2. ROLLING STONES75-79
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神戸屋キッチン

KOBE151515955426.jpg
神戸屋キッチン、やっぱりパンにあう!!グラタンにキャベツが!斬新。。
KOBE1551515156654.jpg
鯛!!パン食べほうだいを選ぶと、食べ過ぎ注意。。。
  1. 2015/12/17(木) 23:58:39|
  2. お出かけ
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THE EARLIEST DAYS VOL.2 Metal For Muthas Tour 1980/IRON MAIDEN

IRON-MAIDEN-EARLIEST.jpg
'80年、AUD、音質 DISC 1 79点。 DISC 2 73点。DISC 1は“METAL FOR MUTHAS TOUR”の2月のもの。
「Wrathchild」はフェード インしてきて、こもった音ですが、1分ほどで高音が。ざらざらした音で、ヒスノイズもありますが、迫力のある音で。。ハリスの音がガツンとでているのでけっこう良い感じ。
ソロは決まってない感じですが、ツインリードの決めは出来上がってる。観客が話す声とかぶりながらもけっこう近い音。「Running Free」のツインリードはバラバラ。。「Phantom Of The Opera」なんかはけっこう決まってます。。ツアー4公演目にあたるようで、加入したてのクライヴやデニスの初々しいプレイが。。
続くディスク2は、ツアー7回目、「1980年2月7日ウェイクフィールド公演」。
こちらは凄い音、マイクがステージに向いてない感じで、高音がややフランジャー状態、モコモコで、薄いドアの外から聴いてるような感じですが。。。。面白い事件が。。。。。4曲でスティーヴ・ハリスがヴォーカルを。。。
ん???ディアノが声がでなくなったのなら、途中から・・・でも、 「Prowler」「Running Free」「Iron Maiden」「I’ve Got The Fire」。と、とびとびで。。。バックヴォーカルで歌っているハリスもこのベースで。。。まあ、比較的歌いやすい曲かもしれないけど・・。。やや甲高い声で歌っています。。
2月8日にデビューシングル「RUNNING FREE」がでる前日の音源。デビュー前の貴重音源。。。

Disc 1(52:39)
Live at Tifanny's Club, Edinburgh, Scotland 4th February 1980

1. Wrathchild 2. Sanctuary 3. Prowler 4. Remember Tomorrow 5. Running Free 6. Transylvania
7. Strange World 8. Charlotte The Harlot 9. Phantom Of The Opera 10. Iron Maiden
11. Transylvania

Disc 2(58:51)
Live at Unity Hall, Wakefield, England 7th February 1980

1. The Ides Of March 2. Wrathchild 3. Sanctuary 4. Prowler (with Steve Harris on Vocal)
5. Remember Tomorrow 6. Running Free (with Steve Harris on Vocal) 7. Transylvania
8. Strange World 9. Phantom Of The Opera 10. Iron Maiden (with Steve Harris on Vocal)
11. Drifter 12. Transylvania 13. I've Got The Fire (with Steve Harris on Vocal)

Paul Di'anno - Vocal Steve Harris - Bass/Vocal Dave Murray - Guitar
Dennis Stratton - Guitar Clive Burr - Drums
  1. 2015/12/16(水) 03:39:20|
  2. G~J
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ポゴステモンメンメン

pogmenmen.jpg
ポゴステモンメンメン。この水草、CO2添加なしでも、ぐんぐん育ちます。

へんてこな名前・・・まあ、ポゴステモン~というのがたくさんあり、ポゴステモン オクトパスだのなんだの。。
伸びすぎて困るなんて人も。。。しかし、水槽内の余分な栄養もグングン吸収するようで、
これを入れてから、ガラスなどのコケが本当に付きづらく。。小型水槽には、茎が太めで丈夫。。オトシンクルスやエビが
葉っぱをベッド?にしています。。水草にはいろいろ役目が~~~。。
  1. 2015/12/15(火) 14:27:20|
  2. 熱帯魚
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THE EARLIEST DAYS 1979/IRON MAIDEN

IRON-MAIDEN-EARLIEST-79.jpg
'79年、AUD、音質、DISC1、78点。DISC 2、73点。お店のギフトCDRですが、濃ーい内容で。。。
IRON MAIDEN最古のライブ。メンバーが、トニー・パーソンズ&ダグ・サンプソン時代、デビュー前のLIVEです。
DISC1はたまに、ビリビリ、ノイズが入りますが、ギター・ボーカル・ドラム、がクッキリでベースも聞こえ、
まあ聞きやすい音ではあります。「Wrathchild」はテンポが遅く、かなりヘビーな演奏がしたかったのかな?
なんて感じの演奏。ギターのアーミングなど、あんまりイメージのない音や、ツインリードもスタジオ盤とはまったく違ったり
新鮮な演奏。
DISC2は1979年10月5日ラスキン・アームズ公演。
こちらも6種類のバージョンの中から、最良・最長のマスターを使用とのこと。
やや入力オーバーで、曲により、歪んでしまってますが、ギリギリ聴けるレベル??「Drifter」では、ノイズがひどくなりますが
まあ、貴重な最古のLIVE テープ。
”Running Free”の後半など凄まじいギターが。。「Another Life」「Charlotte The Harlot」など曲により歪が激しいですが
ギターは激しく、デビュー後のメンバーのLIVEとも遜色ない激しい音です。完成まであと一歩のバンドの音。熱い!

Disc 1(62:38)
Live at Music Machine, London, England 10th September 1979

1. Wrathchild 2. Sanctuary 3. Prowler 4. Remember Tomorrow 5. Another Life
6. Running Free 7. Transylvania 8. Invasion 9. Charlotte The Harlot 10. Phantom Of The Opera
11. Iron Maiden 12. Innocent Exile 13. Dave Murray Guitar Solo 14. Drifter

Disc 2(72:39)
Live at Ruskin Arms, London, England 5th October 1979

1. The Ides Of March 2. Wrathchild 3. Sanctuary 4. Prowler 5. Remember Tomorrow
6. Running Free 7. Another Life 8. Transylvania 9. Strange World 10. Invasion
11. Charlotte The Harlot 12. Phantom Of The Opera 13. Iron Maiden 14. Innocent Exile
15. Tony Parsons Solo 16. Dave Murray Solo 17. Drifter 18. I've Got The Fire

Paul Di'Anno - Vocals Dave Murray - Guitar Tony Parsons - Guitar
Steve Harris - Bass Doug Sampson - Drums
  1. 2015/12/14(月) 02:36:25|
  2. G~J
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MAIDEN-RAINBOW-80.jpg
'80年、AUD,音質80点。距離もほどほど、バランスは良く、80年の音としては良い出来という感じ。

メイデン、デニス・ストラットン時代の音。キニー録音のオリジナル・カセット復刻シリーズということで、当時の優良音源がCD化。ディアノ時代、しかも、デニス時代ですよ。ライオンハート??写真はSONYのAHF。。懐かしい。。
1年ほどしか在籍しなかったデニス。ただ1STに参加したメンバーとして、オリジナルだもんね。
まあ、このバンド75?76?位からの活動で、メンバーもガラガラ変わり・・・なので、メンバーチェンジもほかよりは傷が浅い?なんて気もしますが、FANはやはりね。。
「1980年6月20日レインボウ・シアター公演」をキニーのスタッフが録音したオーディエンス・アルバム。

“レインボウ・シアター”と訊いてオフィシャル映像「LIVE AT RAINBOW」を思い浮かべる方もいらっしゃるか
も知れませんが、あれは1980年12月21日・・・・。。。。

6月なんですね。ハリスの音、ギターの音も良好で、大迫力というより、マイルドな音。音質もたまに変化しますが、良好な範囲。

この後の、日本公演は時代的に、拍手の嵐でなかなか凄いですが、ロンドンは程よい感じで、臨場感。日本公演で思いましたが、爆音イメージでLIVEに行ったところ、音が小さくて驚いたLIVEでもありましたが、あまり、音にこだわりがなかったのか?出音が良いとも思えず。80年81年当たりはこんな感じの音??
初期の名曲が詰まった78分間。


Live at Rainbow Theatre, London, UK 20th June 1980


(78:11)
1. The Ides Of March 2. Sanctuary 3. Wrathchild 4. Prowler 5. Remember Tomorrow
6. Killers 7. Running Free 8. Another Life incl. Drum Solo 9. Member Introduction
10. Transylvania 11. Strange World 12. Charlot The Harlot 13. Phantom Of The Opera
14. Iron Maiden 15. Drifter

Paul Di'anno - Vocal Steve Harris - Bass Dave Murray - Guitar Dennis Stratton - Guitar
Clive Burr - Drums
  1. 2015/12/13(日) 12:26:11|
  2. S~T
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Frankfurt Special/Led Zeppelin

ZEP-FRANK-SP.jpg
あれ、まだカタログに入れ忘れ。。有名音源。フランクフルト。

'80年、SBD、音質89点。歓声も聞こえる良質な音で、80年の代表音源。高音質ながら80年の
不思議なギターの音のせいか?80年のSBDは同じようなという印象がありましたが、ギターの音が
それまでの年と違う?その印象のせいか・・・。。超高音質でも突き抜けた音の良さが感じられないような気も?
ギターの音が丸いからか。でも、そうとうの高音質。歓声もやや聴こえることから、きっちりした?録音なのか。。
結果的に最後のLIVE。このオープニングが「Train Kept A Rollin'」というのも、泣ける感じ。ただ・・・
ペイジがなぜ?イントロ以外にもワウを使ったのかは・・・なんだか。。笑。
しかし、この日は、充実した演奏。「Hot Dog」「All My Love」も、なかなか。
この日のスペシャル、フィル・カーソン??関係者?が入っての、無理やり?な選曲?「Money」
やや、グダグダですが、面白い演奏。80年の中では、きっちりした演奏が聴けるフランクフルト。

 Disc 1
 1. Train Kept A Rollin'
 2. Nobody's Fault But Mine
 3. Black Dog
 4. In The Evening
 5. The Rain Song
 6. Hot Dog
 7. All My Love
 8. Trampled Underfoot
 9. Since I've Been Loving You

 Disc 2
 1. Achilles Last Stand
 2. White Summer / Black Mountain Side
 3. Kashmir
 4. Stairway to Heaven
 5. Rock And Roll
 6. Money
 7. Whole Lotta Love
  1. 2015/12/12(土) 23:48:56|
  2. LED ZEPPLIN 78-
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ルリー・シュリンプ  フィルター内でも・・・・・

EBIGA111.jpg
エーハイム フィルターを掃除。。ん??なんか、動いている。。
EBIGA0000000.jpg
目詰まり防止に、簡単に一番上のフィルターをゆすごうと思ったら・・・・ルリー・シュリンプの赤ちゃん??
EBIGA222.jpg
稚エビが濾過フィルターに吸い込まれないように、スポンジはつけますが、エーハイムは目が細かく、ここで目詰まりが・・・
フィルターが止まる。。。なんてことがあったので、やや粗いテトラのスポンジを。。でも、これ、稚エビが余裕で通るのね。。
すべて、掃除してみると、中には20匹以上・・・・ここで育っています。
丈夫・・・・・・。。。
  1. 2015/12/11(金) 02:36:16|
  2. 熱帯魚
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Stop Your Sobbing


Pretendersでも有名なこの曲。キンクスの名曲。このカバーも良かったり!
  1. 2015/12/10(木) 07:40:54|
  2. 名曲~~~!!
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洋麺屋五右衛門 ~~~~

五右衛門 港北店。。
GOE151212.jpg
海老とモッツァレラチーズのトマトクリーム。。やっぱりここは、和風?さっぱり。。
GOE1212003333.jpg
帆立と旨味たっぷり貝柱のペペロンチーノ。。ながーーい、名前。。これも結構さっぱり。。
五右衛門の味~~~
  1. 2015/12/09(水) 23:58:17|
  2. 食べ物
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BBC 2015/JEFF LYNNE'S ELO

151201213116.jpg
15年、PRO SHOT。ELOのBBC放送でのLIVEがDVDに。当然、DVDにDCしているので、画質はややあまいものの、BBCでの放送。
魅力的です。アルバムでは、ジェフのソロ的な感じを強く受けますが、LIVEではBAND感がまああり。
名曲ばかり!そして、オフィシャルのハイドパークでもう一度、ELOを。という感じになったということで、
なかなかの出来のアルバムをひっさげての!!アルバムでは、ストリングスもやや少ないかな??なんて思いましたが、
女声コーラスやストリングスを大胆に導入したBBCでのLIVE。BESTな選曲に、新曲がプラスされ、和やかな感じで進んでゆくLIVE。JEFFさんはELOしかないのでしょう!このまま活動を、そして、LIVEでもほかの名曲なども見たいですねー。来年見れる????ボーナス、スタジオLIVEで新曲の映像が。。

BBC Radio Theatre, London, UK 12th November 2015

(64:51)
1. Intro 2. Turn To Stone 3. Evil Woman 4. Showdown 5. All Over The World 6. When I Was A Boy
7. Livin' Thing 8. Strange Magic 9. Don't Bring Me Down 10. Steppin' Out 11. When The Night Comes
12. Sweet Talkin' Woman 13. Ain't It A Drag 14. Telephone Line 15. Mr. Blue Sky

Bonus Track

16. When I Was A Boy (Live on 'The One Show' 11th November 2015)
  1. 2015/12/09(水) 03:41:43|
  2. オフィシャルE
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「RAINBOW」エレファントカシマシ

51eWdvnfW9L.jpg
エレカシ、22枚目のアルバム。少し前に出たシングル「愛すべき今日」2曲目?昔でいうB面曲、「TEKUMAKUMAYAKON」
そして、その前の3枚のシングルを収録したアルバム。
「3210」「RAINBOW」「昨日よ」「Under the sky」などなど良いですね。シングルの曲たちがもう時間が空いたので、
アルバムのインパクトは弱い感じですが。。特にサントラ「のぼうの城」の「ズレてる方がいい」はベスト盤「THE BEST 2007-2012 俺たちの明日」に収録されて、そのあとにアルバム収録という・・・・なんだかなーの。。。。
アレンジは最近厚い音ですねー。わるいわけじゃないけど・・・・ストリングスがやたら多く、後期ビートルス
的な使い方が??ややくどいか??
とはいえ、作品はとてもよく充実ですね。
ただ、シークレットトラックが1曲あり。13曲目が終わり、均等にトラックが進み、55曲目に
入る・・・・・エレカシ、これ2回目??俺の道でやってますが・・・あちらは、トラックもなしで、
聞くのが面倒でしたが・・・CD自分で作りなおして・・・・いらっと・・
今回は、14から54までを消せばいいのですが、最初だけしかインパクトのない、下らん構成は勘弁してください。
アルバムは何回も聴くので。。。
今回も、ツアードキュメントDVDが付いたものと、通常盤。通常盤には55曲目あるのか???
ファンのためには、変な構成はやめてくれーー!!笑。。
なんか、苦情を・・・・しかし、出来は良い!!聞いたことない方は是非。。。



M-01 3210
M-02 RAINBOW
M-03 ズレてる方がいい
M-04 愛すべき今日
M-05 昨日よ
M-06 TEKUMAKUMAYAKON
M-07 なからん
M-08 シナリオどおり
M-09 永遠の旅人
M-10 あなたへ
M-11 Destiny
M-12 Under the sky
M-13 雨の日も風の日も
  1. 2015/12/07(月) 23:57:26|
  2. エレカシ
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WINTERLAND BALLROOM 1969 DAY 2/LED ZEPPELIN

ZEP-69-WINTERLAND.jpg
'69年、AUD,音質79点、69年の音としては良好で、ベースも聞こえ、すっきり聴きやすい音。ペイジの音はリアル、若干音切れや、音の上下が少しと完璧ではありませんが、69年、十分です。
めずらしい「Communication Breakdown」のいオープニング、飾るはずの「Train Kept A Rollin' 」は無し。
「Dazed And Confused」は途中、ややながく、カットが入りますが、演奏は最高。「You Shook Me」は太いベース音が迫力。このへんからバランスがやや違うような・・。。10分の熱演、これもハイライト。
「How Many More Times」の5分過ぎからは、ペイジの弾きまくりは、頂点のハイライト。「Babe I'm Gonna Leave You」は状態が、やや不安定ですが、何とか。
そして、構成でのハイライト、「Dazed And Confused」デノテルミン。ペイジがライブでテルミンを投入したのはこの日が初めてのようです。
アンコールの「Whole Lotta Love」、まだ録音前の原型。
3分過ぎに、1度ピークが。そして、間奏はスカスカの音で始まり、後半はやや入力オーバーギリ?
歪みが入るかはいらないか??ド迫力で終わります。
曲間もなカットされていたり、FADE IN OUT。つぎはぎな感じもありますが、聴きやすい音、このレーベルの最近の音。イコラ感が無い音。まあ無くても十分聴きやすい音というのが魅力的。

Winterland Ballroom, San Francisco, CA. USA 26th April 1969

Disc 1 (56:04)
1. Intro. 2. Communication Breakdown 3. I Can't Quit You 4. Dazed And Confused
5. You Shook Me 6. How Many More Times

Disc 2 (59:07)
1. White Summer/Black Mountain Side 2. Killing Floor 3. Babe I'm Gonna Leave You
4. Pat's Delight 5. As Long As I Have You 6. Whole Lotta Love
  1. 2015/12/06(日) 22:46:11|
  2. LED ZEPPLIN 60’s
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SHINJUKU BLOW / ERIC CLAPTON

87369.jpg
'81年、AUD,音質86点。やや高音よりですが音が近く、ベースはやや弱い感じもしますが、ダイレクト感が強く
ボーカルやギター、キーボードはそうとうリアルな音です。
81年日本公演は・・・

PERPETUAL BLACK    Niigata, Japan 27th November 1981
WHAT A FOOL BELIEVES
LET ME IN        Yokohama Bunka Taiikukan Yokohama Japan 8 December 1981
Final Show        Tokyo Koseinenkin Kaikan, Shinjyuku, Tokyo 9th Dec.1981
WONDERFUL FAREWELL   Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 9th December 1981

こんな感じで今までもありますが、日本公演(日本がダントツに多いですが)で、優良アイテムが登場してきたのはけっこう最近で。。
この日は「Final Show」のタイトルで、さらに2010年にはそれを上回るマスターが同レーベルより「Wonderful Farewell」のタイトルでリリースしました。2010年マスターは音がクリアで・・・・・
という感じで、2度目のUPとだんだん出揃ってきました。まあ、81や82などは本当に数も少なく、高音質盤も少なかったのでやっと
という感じで。。

今回そうとう高音質になった、81の最終公演。
音はリアルで、マスターからの音という感じです、ただし、当然、強めの拍手、レイラの前などの、ヒソヒソ話し、座席の
後ろでは、つまらねー野次を飛ばすヤツ、こんなものまでリアルに録音されていて、81年の日本公演の臨場感です。


ややレアな”Another Ticket”はやたらシンセが目立ち、81年という感じ。。
Cocaineではソロが終わると、「Big applause for Eddie!(エディに喝采を!)」とアナウンスして(宙吊りにされたのはスタッフだったのでしょう)。に拍手??まあ、こんなあほなこともやっていたなんてのも説明に書かれています。
まあ、ECも正気?だったのかどうだか・・・・レイラで、ソロをスライドではじめて、思い切りはずしたり。
”Sad, Sad Day”は演奏を突然やめて、”Further On Up The Road”にと、気合の演奏というより、やや緩め。
それでも、”Ramblin' On My Mind”などは良かったり、何より音が良いので、演奏も良く聞こえるのか?
81年の高音質音源。。。



Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 9th December 1981

Disc 1 (60:26)
1. Opening 2. Tulsa Time 3. Lay Down Sally 4. Wonderful Tonight 5. After Midnight
6. I Shot The Sheriff 7. A Whiter Shade Of Pale 8. Country Boy 9. Another Ticket
10. Blues Power 11. Blow Wind Blow

Disc 2 (48:13)
1. Motherless Children 2. Ramblin' On My Mind / Have You Ever Loved A Woman
3. Cocaine 4. Layla 5. Member Introduction 6. Sad, Sad Day 7. Further On Up The Road

Eric Clapton : Guitar, Vocal  Albert Lee : Guitar, Vocal  Dave Markee : Bass
Henry Spinetti : Drums Chris Stainton : Keyboard Gary Brooker : Keyboard, Vocal
  1. 2015/12/05(土) 23:52:10|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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AU BON VIEUX TEMPS

AU-BON-V-111.jpg
尾山台にある有名店。わざわざ、行く価値が。。
少しだけ移転して・・・・やや、ケーキの内容も変わった??やや小ぶりに??笑。。
AU-BON-V-333.jpg
アプリコット
AU-BON-V-222.jpg
ミルフィーユ。さすがの味。
  1. 2015/12/04(金) 22:46:50|
  2. おかし
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ルリー・シュリンプ

SUISOU15-1128.jpg
ルリーシュリンプには、専用のエサ。エビ専用の塊をあげていますが、
今まではさかなが持っていってしまったり、ブッシープレコが離れずに、エサを遠巻きに見てるなんて光景も多かったが・・・
エビ数が増えたら、魚は近づけないご様子。。
SUISOU15-11-2222.jpg
写真によく映るくらいになった小エビ・・・3mm??でも、ここまでくるとほかの魚にはあまり食べられないみたい。。
まだ、抱卵したえびが4匹。。30CM水槽、どこまで増えて大丈夫??
  1. 2015/12/03(木) 11:33:55|
  2. 熱帯魚
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MIDNIGHT HOUR BLUES/ERIC CLAPTON

ECMHB08.jpg
'08年、AUD,音質80点、やや距離があり、大音量では分離がやや悪くなりますが、やさしー音。やや距離がということでギフトタイトルか?
ベースがウィリー・ウィークスに戻り。ドラムはエイブラハム・ラボリエル・ジュニアが加わり、面白い?けっこう特徴あるバックに。。カーティス・メイフィールドの”Here But I Am Gone”されていますが、ミドルテンポのアレンジでドイルとボーカルパートもわけてます。”Why Does Love Got To Be So Sad”はけっこう目立つところでソロをミス。笑。
”Midnight Hour Blues”このあたりは、距離もあり、なにか、まったりとしたムード。ソロが良い感じ。
”Little Queen of Spades”はソロ回しで10分以上の演奏、ハイライトですね。”Layla”はスタジオ盤演奏?
ですが、このテンポだともたって聴こえたりも。。ソロはパワフルで良い感じ。
”Got My Mojo Working”は前座、ロバート・ランドルフが入りますね。この人、スタイルがスタイルなので・・・・評価が良くわかりませんが、音のパンチはすごいものが。凄すぎて、何をやっているのかややわからず、大道芸みたいな・・。。。
08のUKなどは、音源も少なくなりもう少しないの?なんて感じに。。

Live at Trent FM Arena, Nottingham, UK 23rd June 2008

Disc 1(60:12)
1. Tell The Truth 2. Key To The Highway 3. Hoochie Coochie Man
4. Here But I Am Gone (Curtis Mayfield song) 5. Outside Woman Blues 6. Double Trouble
7. Why Does Love Got To Be So Sad 8. Midnight Hour Blues (Leroy Carr song)
9. Rockin' Chair 10. Motherless Child

Disc 2(59:26)
1. Travellin' Riverside Blues 2. Running On Faith 3. Motherless Children 4. Little Queen of Spades
5. Before You Accuse Me 6. Wonderful Tonight 7. Layla 8. Cocaine
9. Got My Mojo Working (with Robert Randolph)

Eric Clapton - Guitar, Vocals Doyle Bramhall II - Guitar, Backing Vocals
Chris Stainton - Keyboards Willie Weeks - Bass Abe Laboriel Jr - Drums
Michelle John - Backing Vocals Sharon White - Backing Vocals
  1. 2015/12/02(水) 14:14:14|
  2. ERIC CLAPTON '00~'09
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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