SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

CHARLOTTE 1972/LED ZEPPELIN

1972-CHARLOTTE.jpg
'72年、AUD,音質84点、バランスが良くやや団子状ですが、高音も綺麗で聴きやすい音という感じですかね。
迫力があるほどではないですが、高音域も綺麗だしベースもばっちり聴き取れるということで、優良音源です。
2015年にマスターという触れ込みで、ネットにUPされたようですが、それまでの音と違いは無いようです。
この日の特徴は、前半はペイジがややノリが悪い?か??「Stairway To Heaven」などで、やや目立つミスを。
「What Is And~」のスライドソロなどは、いい感じで収録されており、ギターのザクザクする音なども心地よいです。
ジョーンズのベースのドライブが最高の「Celebration Day」が演奏されていることと、「Whole Lotta Love」は
目面しく、メドレーに行かず、7分程度で終わるのがとても目面しくもあります。「Celebration Day」は、Wネックではなく
レスポールで演奏しているだけに珍しく、貴重なテイクになってます。
「Stairway To Heaven」演奏前にイギリスの伝統歌?「Knees Up Mother Brown」を演奏して、これも、トラックわけされています。
「Whole Lotta Love」あたりから、拍手の音も大きくなりますが 「Communication Breakdown」まで、シンプルで
ノリノリ。高音質で聴きやすいコンパクトライブ?でも、聴きどころたくさんです。

Live at Charlotte Coliseum, Charlotte, North Carolina, USA 9th June 1972

Disc 1 (63:55)
1. Immigrant Song 2. Heartbreaker 3. Celebration Day 4. Black Dog 5. Since I've Been Loving You
6. Stairway To Heaven 7. Going To California 8. That's The Way 9. Tangerine
10. Bron-Y-Aur Stomp

Disc 2 (66:51)
1. Dazed And Confused 2. What Is And What Should Never Be 3. Moby Dick 4. Whole Lotta Love
5. Rock And Roll 6. Communication Breakdown
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  1. 2016/01/31(日) 17:47:57|
  2. LED ZEPPLIN 72-73
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OLYMPIA 1995/THE ROLLING STONES

OLYMPIA-1995.jpg
'95年、SBD,音質95点。抜群のクリア感があるスパーサウンドボードで、今年話題の音源ですね。
あちこちからリリースされてますが、Rattle Snakeのオリジナルから、というのは変わらないようですね。この音源でも「Like A Rolling Stone」の2:09や、「Slipping Away」の2:30で音の揺れがあるところも変わらず。
バランスでは、チャック・リーベルの音が目立ち、いくつかの曲ではロニーのソロが遠めと完璧ではありませんが、オフィシャルに無い迫力もあるような感じもあり。評価の高い音になると思います。
1995のBRIXTON ACADEMYでも最強の音を発掘したRattle Snakeですが、今回の音も最高で、特別なショウという内容は
最強です。
ZIPに慣れた耳には、やたらパワフルな95年の音。「Honky Tonk Women」で始まるのも最高、「Tumbling Dice」や「All Down The Line」 「Rip This Joint」の勢いは最高。このへんピアノでかいですが。笑。。「Beast Of Burden」のキースのため過ぎなバッキング,けっこう弾くキース。途中で弾かなくなるとぴたっと音が途切れるように感じるのも、SBDのりあるさ、すべてがキッチリ聴こえますが良い演奏。
そして、アコギが入る「Let It Bleed」からも音の圧があり、最高です。SBDの威力は「Meet Me In The Bottom」のダブル・アコギ・スライドのパワーに圧倒されます。「Midnight Rambler」のブレイク後の構成はやや,くちゃっと。笑。
生々しい音での、95年のSBD、最高のSETを最高の演奏。BRIXTONと並びSTONESのBOOT史上に残る名盤ですね。


L'Olympia, Paris, France 3rd July 1995

Disc 1 (60:50)
1. Intro 2. Honky Tonk Women 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking 5. All Down The Line
6. Shattered 7. Beast Of Burden 8. Let It Bleed 9. Angie 10. Wild Horses 11. Meet Me In The Bottom
12. Shine A Light 13. Like A Rolling Stone

Disc 2 (68:03)
1. I Go Wild 2. Miss You 3. Band Introductions 4. Connection 5. Slipping Away 6. Midnight Rambler
7. Rip This Joint 8. Start Me Up 9. It's Only Rock 'N Roll 10. Brown Sugar 11. Jumping Jack Flash
  1. 2016/01/30(土) 21:23:38|
  2. ROLLING STONES 89-99
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RISES OVER JAPAN THE ORIGINAL FILM EDITION/DEEP PURPLE

160126211747.jpg
'75年、PRO SHOT。1975年12月15日、武道館でのライブをマルチカメラのプロショットで収録した映像で、市販ビデオで
はオフィシャルLP「Last Concert In Japan」の音源に歓声を被せですが、こちらじははフィルムのリアルなライブ音源
を収録。ベースの太い音は魅力的。Glenn Hughesのプレイが目立ったり、ツインボーカルみたいな4期の特徴も楽しめます。
「You Keep On Moving」のボーリンらしい音が良いですね。「Love Child」もカッコイイです!「Highway Star」では
押し寄せる観客、当時の激しいLIVEの様子。
オマケ映像も70年のFrench TV。74年、ロンドン、RAINBOW、76、77などなど、良好な画質で。。

Live at Budokan, Tokyo, Japan 15th December 1975 


1. Introduction 2. Burn 3. Love Child 3. Smoke On The Water 4. You Keep On Moving
5. Highway Star

David Coverdale - Vocal Tommy Bolin - Guitar Glenn Hughes - Bass & Vocal
Jon Lord - Keyboards Ian Paice - Drums

Bonus Features

Deep Purple - Pop Deux
Live at "Pop Deux", French TV, Paris, France 8th October 1970
1. Wring That Neck 2. Mandrake Root
  1. 2016/01/29(金) 22:33:42|
  2. DEEP PURPLE
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WILD HORSES

WILD-HORSES.jpg
ジミー・ベインも亡くなったんですね。。このバンドでは、ボーカルも。。大好きな1STアルバムでした。。
  1. 2016/01/28(木) 23:54:23|
  2. etc
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DEFINITIVE PALLADIUM(Bonus CDR)/JEFF BECK

DEFPALLA.jpg
'80年、AUD、音質85点。バランスも良く高音質で有名なNY公演。
ここでは、DOUBLE PALLADIUMという、3枚組みの後半と同じもの。音的には、DOUBLE PALLADIUMのほうがクリアーで、ヒスノイズが少ないですね。こちらは丸い音という感じ。
昔ならSBD?なんていわれたくらいの高音質の音源。この日は、BECKも好調で、「Star Cycle」の切れ込むギター、「The Pump」は迷いなのか?わざとなのか?独創的?な、フレーズが。。後半のひきまくりが最高。
「'Cause We've~」は何かフレーズが外れているような気も。。笑。「Space Boogie」のド派手な演奏、BECKの早弾きは頂点ですかね。ものすごいです。ドラム・ベースのパワー。。最高の演奏。「Freeway Jam」の効果音は、ステレオ感抜群で、左右を飛び交っているような。。ここでもドラム、ベースの最高安定感のなか、強烈にスペーシーなBECKのギター。
抜群の臨場感なので、「Diamond Dust」の美しさもね。最高になります。
「Scatterbrain」は、スタジオらしい演奏が聞ける80年が最高に好きですが、この日は最初からギターが唸り、
ベースがキッチリ聴こえるAUD、迫力があります。「Blue Wind」の1分半過ぎは強烈で、これ聴きたさに。。リピート。
「You Never Know」がこの位置も不思議な気もしましたが、この日は最高に盛り上げ、フィードバックが驚異的な時間続きエンディング。
とにかく音の洪水を。。歓声も曲中はあまり聴こえなく、適度な臨場感があります。
beatleg誌 vol.101(2008年12月号)にこのCDRがのっているので、DOUBLE PALLADIUMのほうが、後発で、音が良いのですかね。。
こちらは、やや音が丸いですが、演奏の凄さは十分伝わります。こちらは、無料CDRですけどね。。。
DOUBLE PALLADIUMの音も、若干劣化がありますが。。。マスター?があれば最高なんですがね。。


Live at Palladium, New York, NY. USA 12th October 1980 Late Show


Disc 1
1. Star Cycle 2. El Becko 3. Too Much To Lose 4. The Pump 5. 'Cause We've Ended As Lovers
6. Space Boogie 7. Freeway Jam 8. Led Boots

Disc 2
1. Diamond Dust 2. Scatterbrain 3. Blue Wind 4. Goodbye Pork Pie Hat/You Never Know
5. Going Down

Jeff Beck - Guitar Tony Hymas - Keyboards Mo Foster - Bass Simon Phillips - Drums
  1. 2016/01/27(水) 17:54:09|
  2. JEFF BECK 78~80
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バースデーケーキ

201601YANAYA.jpg
子供の誕生日、ケーキは都立大学駅近くの、ヤナギ。間違いないおいしさ!
  1. 2016/01/26(火) 23:37:50|
  2. おかし
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こんなお茶を。。。

sitaketixya.jpg
明日の東京は-3度の予報。
しいたけ茶なんかを。。塩が入ってるので、お茶というよりスープですが。。
肉にもみ込むむなどの説明も。。昆布茶に近いですかね。。胡椒で温まります。。
  1. 2016/01/25(月) 23:36:04|
  2. 食べ物
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929/LED ZEPPELIN

ZEP-929.jpg
'71年、SBD、音質85点。71年の929を究極の編集でまとめ上げた「Winston Remasters」による音源で、まあ、何回も書いていますがSBDといってよいか?などなどや、欠落部分をオーディエンス音源で補填されるなどもあるので、SBD?だけではなくかったり、SBD自体がいろいろあり。。。いくらリマスターされても、音の変化は、いじれない部分もあり「 Whole Lotta Love 」途中などの、ノイズが多くなる部分なども、いつかはもっと改善できるように?なんて思わなくも無いですが。。LPのOGのスッキリ音源でも思いましたが、過去のCDの低音増強?させすぎな音作りはどうだったのかを、考えさせられる。。モコモコで曇った感じをあたえられる音であったのが最悪で、LPを基準に作られたこの音でも「Dazed~」などの低音はけっこう迫力があり、全体的にとにかく聴きやすい音というのが特徴かと。。
今までにいくつの929があったかもわかりませんが、CD化されたもので、持っているものは数種類ですが、これに比べるとイコライジングの強すぎを感じてしまいます。モコモコの低音を何年も聴き続けたからか?新鮮な音に感じますね。
「Immigrant Song」の最強のベースから始まり、重量級の演奏の「Heartbreaker」、これが目当て?の「Friends」「Smoke Gets in Your Eyes」のレア曲。など、71年のZEPを象徴する音源が、2015年にこのつなぎ(どれだけの時間を費やしたのこ??)調整をされて、出現するとは・・・。。
今回は、少し前に書いたBonus CDRともまた印象の違う、白黒を基調としたジャケも良い感じ。


Festival Hall, Osaka, Japan 29th September 1971 (4 Sources Mix, Best Version Ever)

Disc 1 (67:31)
1. Intro. 2. Immigrant Song 3. Heartbreaker 4. Since I've Been Loving You 5. Black Dog
6. Dazed And Confused

Disc 2 (72:23)
1. Stairway To Heaven 2. Celebration Day 3. That's The Way 4. Going To California
5. Tangerine 6. Friends 7. Smoke Gets in Your Eyes 8. What Is And What Should Never Be
9. Moby Dick

Disc 3 (59:08)
1. Whole Lotta Love 2. Communication Breakdown 3. Organ Solo 4. Thank You
5. Rock And Roll
  1. 2016/01/24(日) 16:19:33|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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LAS VEGAS 2014/JEFF BECK

LAS-VEGAS-2014-JB.jpg
'14年、SBD,音質90点、卓直結?完璧なバランスの音源です。ただし歓声が曲間に入ることがある。
BECKのギターは主に右からだけだったり、特殊な感じの音ではあります。音のダイレクトさが抜群で、「A Day In The Life」などでは、ニコラスとBECKが完璧に左右分かれるなど、作り上げられた構成を分解して聞けることや、トーン、ギター、ベースの強弱までばっちり。分かれすぎ?でヘッドホンではやや不向き?笑。
ここまで完璧な、SBDも目面しく、イヤモニのような不自然な音の硬さもありません。
「JEFF BECK AND ZZ TOP SUMMER 2014 TOUR」からのもので、ZZとのLIVEのため、演奏時間は短く13曲だけですが、ニコラスの音などは、入るときだけ音量が上げられているような、ミキシングボードを操作しているような感じや、アンサンブルの緊張感が伝わるもの。
ここまで細かく聞き取れると、逆にあらが目立つ場合がありますが、思ったよりも丁寧な演奏か、BECKも好調で、「Loaded」のメロも強烈に飛び込みますわ。。また、ロンダが面白いチョッパーで音をつないでたりと、発見も多い音源。「A Day In The Life」「Danny Boy」などの綺麗な曲でのBECKの音1つ1つもたまらなかかったり。。
特殊な音でもありますが、凄い音とも。

Live at the Joint, Hard Rock, Las Vegas, NV. USA 16th August 2014

(64:13)
1. Intro. 2. Loaded 3. Nine 4. Morning Dew 5. You Know You Know 6. Why Give It Away
7. A Change Is Gonna Come 8. Yemin 9. You Never Know 10. A Day In The Life
11. Superstition 12. Danny Boy 13. Rollin' And Tumblin' 14. Going Down

Jeff Beck - Guitar Nicolas Meier - Guitar Rhonda Smith - Bass Jonathan Joseph - Drums
Jimmy Hall - Vocals
  1. 2016/01/23(土) 12:27:46|
  2. JEFF BECK 10~
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えびそば

EBIEBISOBA.jpg
えびそば 一幻 に。そのまま?すごいエビ味で・・・エビ何匹分?なんて考えてしまいました。。贅沢な味!

エビの濃さ?が、いろいろあるのも○。落ち着いた店内、やや暗く、落ち着く空間。で、暗くて写真がややブレ気味に・・・苦笑。

味玉、のっているのを知らずに、トッピングしたら、もともとのってました。。笑。。全種類食べたいラーメン。。通うか。。
  1. 2016/01/22(金) 23:45:46|
  2. 食べ物
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Live In Hyde Park/The Who

who-hyde.jpg
オフィシャル登場の2015年6月26日のハイドパーク。
STONESのオフィシャルと同じく、広大なハイドパークでのLIVE。SETはO2などよりコンパクト。。。

まあ、途中でインタビューが挟まるのはいい加減やめてほしいですが、まあ多くは無いので。。笑。

「The Kids Are Alright」から「Pictures Of Lily」の流れ、BESTな選曲で、O2などよりも、SETがかなり少ないのが残念ですが。。
最近は、一時期、高音が聞こえない。。などの原因か、ギターをあまり弾かなかった、ピートもけっこう弾いているし、
「See Me, Feel Me」も声がでてるし。なんか、ピートのコーラスもけっこう好調。

キースから、習ったなんて云われている、ザック・スターキーのドラムも流石。WHOにピッタリ。。「The Kids Are Alright」
などなど、こいつのドラムがなんか良い。。横向きながら叩く、その向き方も意識してるのか?なんだかそっくりで。。
リンゴには似てないのね。。
「So Sad About Us」を演奏してないのが残念ですが、ロジャーが歌えてないから無理か?爆。。
ポール ウェラーからのリクエスト、「Pictures Of Lily 」最高です。
もう、ほんとに最後?まだできる?




1) I Can’t Explain
2) The Seeker
3) Who Are You
4) The Kids Are Alright
5) Pictures Of Lily
6) I Can See For Miles
7) My Generation
8) Behind Blue Eyes
9) Bargain
10) Join Together
11) You Better You Bet
12) I’m One
13) Love Reign O’er Me
14) Eminence Front
15) Amazing Journey / Sparks
16) Pinball Wizard
17) See Me, Feel Me / Listening To You
18) Baba O’Riley
19) Won’t Get Fooled Again
  1. 2016/01/21(木) 16:50:23|
  2. オフィシャルVW
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Glenn Frey

EAG-GF1.jpg
EAG-GF2.jpg
Glenn Frey  GREAT EAGLE!
  1. 2016/01/20(水) 23:27:55|
  2. etc
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GREEK TO ME(Bonus CDR)/JEFF BECK

GREEK-TO-ME-1980.jpg
'80年、AUD,音質85点。バランスは最高に良く、ベースも近く聴こえる音ですが、オーディエンスのイズもなかなか拾ってはいて、盛り上る観客や録音者?がしゃべりなどもリアルに。。イントロが始まると、「all right」と入るところは、何が始まるか期待している声まで収録。ややまるいイコライズされた当時のLPの音という感じの音ではあります。
LP BOOTからスクラッチノイズも除去・ピッチあわと。80年の名盤、2枚組のオリジナルLP「GREEK TO ME」のものですね。
当時80年の日本公演なども無く、当時としては最高の音源でした。
現在は別音源 L.A. NIGHTSの8日9日を収録したもので聴けます。
クラッシック カーから顔を出すジャケとともに懐かしい音。そして、この日は演奏も最高で、「Star Cycle」
や「The Pump」「Space Boogie」「Scatterbrain」など、強烈なギターが。。
「Cause We've Ended As Lovers」の盛り上がり、響くギターの音は記憶に残る音。
「The Golden Road」が演奏されているので、そこも重要な聴き所でしたーー。なつかしのLP音源。。
LP名盤ーー。。

Live at Greek Theatre, Los Angeles, CA. USA 9th September 1980

(78:15)
1. Star Cycle 2. El Becko 3. Too Much To Lose 4. The Pump 5. Cause We've Ended As Lovers
6. Space Boogie 7. The Golden Road 8. Diamond Dust 9. Scatterbrain 10. The Final Peace
11. Blue Wind 12. Goodbye Pork Pie Hat 13. You Never Know
  1. 2016/01/19(火) 17:15:08|
  2. JEFF BECK 78~80
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Divided sky


PHISHの名演!ALLMANのBlue Skyと並ぶ?Skyの名曲!
  1. 2016/01/18(月) 23:56:11|
  2. O~R
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ROYAL ALBERT HALL 1970/LED ZEPPELIN

ROYAL-ALBERT-1970.jpg
ロイヤル・アルバート・ホールの研究用?笑。別音源集と別映像をあわせたもの。
DISC1・2は
ケヴィン・シャーリーによってミックスが施された段階のテープとのこと。「Communication Breakdown」二回ダブって収録されており、片方はテンポがスローになった箇所がエディットされたショート・バージョン。同じ演奏のバージョン違いが収録されている
など、あり。。
この録音、Heartbreakerがギターソロ中にテープがキュルと終わるところも、なんだかリアルです。もちろんこれは、録音が無いのでD3のテイクも切れ方は同じ。
DISC3・4の音はZEPライブ音源レストアのウインストン・リマスター音源。「We're Gonna Groove」の強烈なベース、低音から
魅力的。曲間は不自然さが無いようにBBCが当時ラジオで放送したという音源などからの補填など。。
ヘビーでベース、ドラムが重いこの音は魅力的。
DISC5はBBCが当時ラジオで放送したという音源ですね。
DVDは別映像と比べられるようになっていたり。。
と、研究材料がそろって。
通して聴くと「Heartbreaker」の録音失敗はほんとに痛い?改めて聴いても「Heartbreaker」のテイクも
最強の演奏?でも、ご本人たちが痛がった?なんて思ってしまう凄さ。
RAHのテイクは圧倒的。。未収曲もこの音で聴けるのは最高。音の迫力は重要。


Disc-1 & 2 Multitrack Recording
Disc-3 & 4 : Multitrack Recording with added in-between chatter filler
Disc-5 : BBC AM Broadcast
DVD : Alternate Footage

Disc 1 (61:28)
1. We're Gonna Groove 2. I Can't Quit You Baby 3. Dazed and Confused
4. Heartbreaker 5. What Is and What Should Never Be 6. Moby Dick
7. Whole Lotta Love 8. Communication Breakdown

Disc 2 (53:37)
1. How Many More Times 2. Communication Breakdown (shorter edit) 3. White Summer
4. C'mon Everybody 5. Something Else 6. Bring It On Home 7. Long Tall Sally

Multitrack Recording with added in-between chatter filler

Disc 3(63:35)
1. Intro 2. We're Gonna Groove 3. I Can't Quit You Baby 4. Dazed And Confused
5. Heartbreaker 6. White Summer / Black Mountain Side 7. What Is And What Should Never Be
8. Moby Dick

Disc 4 (50:12)
1. How Many More Times 2. Whole Lotta Love 3. Communication Breakdown
4. Bring It On Home 5. C'mon Everybody 6. Something Else 7. Long Tall Sally

BBC AM Broadcast

Disc 5(48:04)

1 Bring It On Home 2 Whole Lotta Love 3 Communication Breakdown 4 DJ Gino's banter
5 C'mon Everybody 6 Something Else 7 How Many More Times

DVD: Alternate Footage

Alternate Cut
1
1. Intro 2. We're Gonna Groove 3. I Can't Quit You Baby 4. White Summer 5. Whole Lotta Love
6. Communication Breakdown 7. C'mon Everybody 8. Long Tall Sally

Single Camera Footage(fragments)

1. Intro 2. We're Gonna Groove 3. I Can't Quit You Baby 4. Communication Breakdown
5. C'mon Everybody 6. Something Else 7. Bring It On Home 8. Long Tall Sally

(multi-angle )

1. Intro 2. We're Gonna Groove 3. I Can't Quit You Baby 4. White Summer 5. Whole Lotta Love
6. Communication Breakdown 7. C'mon Everybody 8. Something Else 9. Bring It On Home
10. Long Tall Sally
  1. 2016/01/17(日) 12:03:44|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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DEFINITIVE LIVE KILLERS/IRON MAIDEN

KIVE-LILLERS.jpg
'81年、SBD、音質88点。FM音源の日本公演のものなので音質抜群で。。
LANGLEYレーベルの「LIVE KILLERS」という、FM音源の再発ですね。。しかし、このタイトルも12年前のようで久々の出現。
冒頭、最後にアナウンスも入りますね。。当時のFM。。こんなにさらっと・・・放送時間の関係??「FM ライブシペシャル、
イギリスの・・」短い紹介から始まり・・・・何か歴史を感じたり。。
これを切る??のアンコールの「Prowler」もAUD音源で追加されてます。これも、時代を感じる音ですが、一番の盛り上がり?
を潔く切る??放送も凄いなと。。
「Wrathchild」 「Iron Maiden」などで、テープのノイズなども感じますが、スピーカーで聞けばそれほど目立たないレベル。
メイデンのディアノ時代の海外のFM音源などはオフィシャル並!なんて無いのが残念ですが。。
現役バンドは発掘なんて進むのはまだ先なのか??いや、されれば良いけど・・・なんてね。。
中途半端なオフィシャル化??が悲劇なのか。。
インフォにも
「LIVE AT THE RAINBOW」で7曲、米盤EP「MAIDEN JAPAN」でも5曲、「BBC ARCHIVES」のレディングフェスティバル1980も6曲。
さらにシングルB面や未CD化の「LIVE! +ONE」までかき集めても聴けない「Purgatory」「Another Life」「Genghis Khan」「Twilight Zone」「Strange World」「Murders In The Rue Morgue」などが聴ける最強音源。

「Purgatory」「Phantom Of The Opera 」の必死??なギターも聴きどころ、LIVE盤でもいろいろ違うハリスの音も、重い!とか、迫力を感じる音ではなく、ベコベコ感??この音が面白かったり。。
このLIVE、生で見ましたが、ド迫力!!なんて感じではなく、え??こんなに音小さいの?なんて感じでしたが80年代の音??爆音を想像していただけに、音圧の無さに驚いたLIVEでもありました。。
バランスを重視したのか??設備がダメだったのかはわかりませんが、サクソンの爆音のほうが記憶に残ってたり。。
しかし、さすがIN JAPA。。ポール ディアノ時代の高音質、最強音源ですね。


Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 24th May 1981 Evening Show

(79:11)
1. Radio Intro. 2. Wrathchild 3. Purgatory 4. Sanctuary 5. Remember Tomorrow 6. Another Life
7. Drum Solo/Another Life(reprise) 8. Band Introductions 9. Genghis Khan 10. Killers
11. Innocent Exile 12. Twilight Zone 13. Strange World 14. Murders In The Rue Morgue
15. Phantom Of The Opera 16. Iron Maiden 17. Running Free 18. Transylvania
19. Dave Murray Guitar Solo 20. Drifter 21. Radio Outro. 22. Prowler(Audience Recording)



  1. 2016/01/16(土) 05:04:35|
  2. G~J
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エレカシ 2016

MIYAJI2016-OSAKA.jpg
エレカシ、WOWOWで。。今回も生で見ることができました。「今宵の月~」で歌えないほど、涙のミヤジ。。圧巻の曲数。。

脱コミュニケーション
今ここが真ん中さ
悲しみの果て
デーデ
彼女は買い物の帰り道
あなたへ
TEKUMAKUMAYAKON
なからん
昨日よ
シナリオどおり
永遠の旅人
愛すべき今日
歩いてゆく
曙光
Under the sky
雨の日も風の日も
3210
RAINBW

I am happy
この世は最高さ!
めんどくせい
遇成
リッスントゥザミュージック
Destiny
桜の花、舞い上がる道を
笑顔の未来へ
新しい季節へキミと
ハナウタ~遠い昔からの物語~
ズレてる方がいい
ガストロンジャー

待つ男
俺たちの明日
四月の風
今宵の月のように

昔の侍
風に吹かれて
ファイティングマン
男は行く
花男
  1. 2016/01/14(木) 02:01:04|
  2. etc
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FEED BECK(Vol.3)/JEFF BECK

FEED-BECK-333223.jpg
3枚組み、FEED BECKのDISC 3、11 MayのSt. LouisでのLIVE。

'75年、SBD,88点。やや時代は感じるものの、超高音質のSBD。音質は9日10日に似ていますね。
この音源は、ステレオ感がが強く、広がりがややある感じです。音は最高なんですが、カットが多く。。それが残念。。「Constipated Duck」は途中にぶち切れ。しかし、後半のBECKのギターはキレキレです。「Freeway Jam」も2分過ぎあたりでカットありですね。3分20秒あたりのギターのお遊びは、凄い音で。。この時期のBECKらしい音が。。「Superstition」はBECKがおふざけで
早いテンポで・・・そして仕切りなおして始まりますが、イントロ直後。カット。しかし、最高のギターがバリバリ弾き捲くりで最高何ですが。。「Air Blower」はフェードイン。「You Know What I Mean」はイントロ、BECKがカッティングで遊んで曲になかなか入りません。。ベース・キーボードが大きめでギターがやや小さいバランス。これも途中カットが。。。「Diamond Dust」はこの日もすぐにJAMに。。
なにか、オクターバー?の音ですかね。。凄い音ですが。。短いJAMで終了。。
ちと、カットが多く残念ですが、演奏は最高です。。。SBD3枚を詰め込んだEVSD PEOPLE。定番に。

Ambassador Theatre St. Louis, MO May 11, 1975 

01. Tuning 00:13
02. Constipated Duck (Incomplete) 04:30
03. She's A Woman 06:13
04. Freeway Jam (Incomplete) / Definitely Maybe 14:57
05. Superstition (Incomplete) 02:39
06. Cause We've Ended As Lovers 07:52
07. Air Blower (Incomplete) 04:19
08. Power 05:17
09. Got The Feeling 05:51
10. Tuning 00:33
11. You Know What I Mean(Incomplete)03:33
12. Diamond Dust 03:22
  1. 2016/01/13(水) 11:01:28|
  2. JEFF BECK 75~77
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David Bowie




David Bowie !!!!David Bowie !!!!David Bowie !!!!
  1. 2016/01/12(火) 01:03:16|
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FEED BECK(Vol.2)/JEFF BECK

FEED-BECK-222222.jpg
'75年、SBD,86点。やや時代は感じるものの、超高音質のSBD。これも、9日と同じような音。「Air Blower」
というCDもでていました。「Constipated Duck」は超ファンキーな演奏。ピッキングハーモニクスもいつもより多め??
「She's A Woman」はBECKのは入りが、やや失敗気味、、しかし、のっけから、フィードバックしたギターが強力です。
「Cause We've Ended As Lovers」の前には長めのKeyboards Soloが入るのもこの年の特徴。
この日は「POWER」が最後。スタンリークラーク、このころから。。そして78年に・・・という感じなのか。。
そうそう、この曲には、ジョン枕不倫さんが参加。当時BECKが一番気になるギタリスト??ツインリード?を繰り広げます。
普段もこの曲では、これくらい弾いてくれると魅力的なんですが。。この日は熱いです。。
そして、この日は前日に無い「Air Blower」が!ファンキーなキーボードの刻みに、絡み捲くるギター。。。
ややキーボードの音がでかいですが迫力満点。
連続して収録された75年のLIVE。ライブ盤の発売とか考えていたのでしょうかね。。
この日はなんといっても「Air Blower」。。演奏回数も何回なのか?75年スペシャルな「Air Blower」を、SBDで聴ける
幸せなMilwaukee!!


Riverside Theatre Milwaukee, WI 10 May 1975

Constipated Duck
She's A Woman
Freeway Jam
Definitely Maybe 
Superstition
Cause We've Ended As Lovers
Air Blower
Got The Feeling
Diamond Dust~JAM
POWER
  1. 2016/01/11(月) 00:19:38|
  2. JEFF BECK 75~77
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FEED BECK(Vol.1)/JEFF BECK

FEED-BECK-FRONT.jpg

3枚組み、FEED BECKのDISC 1、9日のMasonic TempleでのLIVE。

'75年、SBD,86点。やや時代は感じるものの、超高音質のSBD。このブログでも「Diamond Dust」というCDを。。
音質は特に変化したような感じはありませんが、生々しいバリバリのボード音源で、ベースが生々しく聞こえるのでBECKのギターとの絡みを味わえます。「Diamond Dust」では「Power」が1曲目になっていましたが、こちらが正解か??
「Constipated Duck」はピッキングハーモニクスが懐かしい。。この強めのピッキングも魅力的。「She's A Woman」も抜群のところで、フィードバックを。。歌うようなフレージングが最高。
「Freeway Jam」は激しいアーミングで、この時期の、ギターの音の良さを浴びれます。エレピとベースが激しく交差してギター
が響くこのアレンジがたまりません。
「Definitely Maybe」の頭は、切れてないことからか、メドレーにしているのか、トラックきりがされていません。
これがややマイナスか。。14分以上つながってしまいます。「Superstition」のトーキングモジュはこのころ特有、BBAとはまた違うアレンジ。ソロは激しくカッコイイ!「Cause We've Ended As Lovers 」はファンキーな演奏。ベースの激しいフレーズと絡むところ、6分過ぎは最高!!「Diamond Dust」はさわりだけで、ファンキーなJAMに。。「You Know What I Mean」はやや頭欠けで入りますが、このへんのカットも変わりなしですね。。生々しい演奏を堪能できる高音質SBD。。。
このジャケ、、ややぼやけた感じがカッコよい?!!!!!!!!
これ、BOXのジャケ?なんかにもなっていますが、プロモLPのジャケそのまま利用??イイネ!

Masonic Temple Theatre Detroit, MI May 9, 1975

01. Constipated Duck 04:25
02. She's A Woman 05:54
03. Freeway Jam / Definitely Maybe 14:08
04. Superstition 03:27
05. Cause We've Ended As Lovers 08:23
06. Power 5:10
07. Got The Feeling 06:10
08. Diamond Dust 4:03
09. You Know What I Mean 03:02
  1. 2016/01/10(日) 21:22:49|
  2. JEFF BECK 75~77
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L'OLYMPIA 1995(GIFT ITEM)/ROLLING STONES

LOLYMPIA-1995.jpg
'95年、SBD、音質89点。超高音質ステレオ・サウンドボード録音で完全収録音源の流出音源。
なぜか、LP3枚組み?レコードで出回ったようで、それをCD化しているようです。
VGPのFRENCH MADE 95などでも、音は聴けましたが、そのへんもまあまあ高音質のAUDでしたがこちらは、ラフながらスパーSBD!!
元音源は左右逆転で、修正。針パチ削除、音圧調整がされているようです。「Jumping Jack Flash」に音とびがありますが、別音源も飛んでいるので、これは直らない??あとは問題ないようです。
バランスはややラフな感じで、粗っぽいミックス、そして、LPを経由してるからか?何かマイルドな中音域に、シンバルがのっているような・・・しかし、音質は良く適度なラフさが良い感じです。
前半の「Shattered」から、勢いのある演奏で、魅力的な選曲ですよね。。「Beast Of Burden」はミックのボーカル、大きめで、引っ張っています。「Let It Bleed」の演奏も最高で、勢いが最高で高音質で聴くと演奏の勢いがね。これもいつものSTONES。。
オフィシャルLIVEの何らかの録音用?LIVEだともいわれているので、気合が違う?演奏は最高のものです。
「Shine A Light」の途中で、バッファーアンダーランぽい?変化などがありますが、別音源ではないのでこれはCDRの問題ですかね。。ところどころ、針のトレースなのか?微妙な揺れなどを感じますが、マスターからのCDもでるようで、どれくらい違うのか??スパー音源だけに気になるところ。。
まあ、これでも、「Slipping Away」の40秒ほどのところの音飛び?そのほかにも音ゆれが何箇所か。。
JJFの音飛び以外は、問題無しというレベルですが。。。このへんが直れば完璧??
95の有名?LIVEが超高音質で。。プレス化されるのは間違いない音源なので、完璧なかたちで、プレス化してほしいですねーー。。

L'Olympia, Paris, France 3rd July 1995

Disc 1 (65:49)
1. Intro 2. Honky Tonk Women 3. Tumbling Dice 4. You Got Me Rocking 5. All Down The Line
6. Shattered 7. Beast Of Burden 8. Let It Bleed 9. Angie 10. Wild Horses 11. Meet Me In The Bottom
12. Shine A Light (with Don Was) 13. Like A Rolling Stone 14. I Go Wild

Disc 2 (56:48)
1. Miss You 2. Band Introductions 3. Connection 4. Slipping Away 5. Midnight Rambler
6. Rip This Joint 7. Start Me Up 8. It's Only Rock 'N Roll 9. Brown Sugar 10. Jumping Jack Flash

  1. 2016/01/09(土) 13:20:12|
  2. ROLLING STONES 89-99
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929 WINSTON REMASTERS 2015(Bonus CDR)//LED ZEPPELIN

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'71年、SBD,音質85点。「Winston Remasters」による音源。EMPRESS VALLEYや2015年、BOOT LPからのOG盤「LIVE IN JAPAN 1971」
などものせましたが、その2つ。EVの音は低音の塊という感じでしたが、LP盤OGの音は、低音が弱くすっきりした音で、あまりの
違いが印象的でしたが・・・。。
この音は、どちらかというとLP盤OG盤に近い?しかし、中音域が大きく聴きやすく、分離がいいような音に。。
しかし、見事な編集でのつなぎ、音の上下の調整などがすばらしく、最高の名演が安定感抜群で楽しめます。
「Immigrant Song」から音の違いは感じられ、ヘビーな音の「Heartbreaker」これも最高の名演。
どれがというよりどれも凄い演奏の929ですが、ハプニングでおきたスペシャルの「Friends」はEVの音などはやたら低音が増幅されていたような感じですが、これがナチュラルなっ感じ?とも受け止められる音。このへんは好みなので。。
しかし、ジョンジーは突然のこの曲、予想外なのは当然だったのでしょう、音が慌てているのがモロにわかるところがかわいい感じ。「What Is And What~」などは、ざらざらとしたヒスが大きい音なので、変化はわかりますが。。。しかし、ペイジの音がたまりません。「Moby Dick」のい1分27秒あたりで、針飛びみたいになるところなどは、編集のしがいがまだあるのか??笑。。ドラムソロはハリパチがやや目立ちます。。
このころ目玉でもある「Organ Solo~Thank You」はOG盤ではCUTが多いため、うれしい編集で、これも今回の完全版の編集のうれしいところ。
音のバランスからも、別ソース??なんて思うほどの違いが。。
低音のド迫力は感じられませんが、すっきりと万人受けする音??という感じですかね。
しかしこの見事な編集は驚きですね。。永遠の名演にまた、別バージョン?な感じ。。CDRではもったいない!!!


Festival Hall, Osaka, Japan 29th September 1971 (4 Sources Mix, Best Version Ever)


Disc 1 (67:31)
1. Intro. 2. Immigrant Song 3. Heartbreaker 4. Since I've Been Loving You 5. Black Dog
6. Dazed And Confused

Disc 2 (72:23)
1. Stairway To Heaven 2. Celebration Day 3. That's The Way 4. Going To California
5. Tangerine 6. Friends 7. Smoke Gets in Your Eyes 8. What Is And What Should Never Be
9. Moby Dick

Disc 3 (59:08)
1. Whole Lotta Love 2. Communication Breakdown 3. Organ Solo 4. Thank You 5. Rock And Roll
  1. 2016/01/08(金) 17:36:06|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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大滝詠一 ニューアルバム『DEBUT AGAIN』

OOTAKI36365454.jpg
お!ニューアルバム!!
やっぱり、あるんですねー。。。本人の歌うバージョン!!リリース!!涙!!


DISC1
1.熱き心に
2.うれしい予感
3.快盗ルビイ
4.星空のサーカス
5.Tシャツに口紅
6.すこしだけやさしく
7.探偵物語
8.夏のリビエラ
9.風立ちぬ
10.夢で逢えたら(ストリングス・ミックス)

DISC 2(初回限定ボーナスディスク)
内容未定
  1. 2016/01/07(木) 23:55:33|
  2. NEW リリース!
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ソラマチ2

ソラマチ、、続き。。
SORA16111.jpg
東毛酪農63℃。。濃ーい、ソフト。。自分は・・・濃いミルク、苦手です。爆。。
子供は大好きらしい。。
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福太郎 お好み焼き屋さん。。
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焼き上りが出てくるタイプね。。
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ビールがほしくなるなーー、だから困る。。。トロトロのキジ。。この配合を知りたいね。。
なんか、久々に「今どこにいるの?感?」ふらふら、彷徨い6時間。。。
アイスクリームだけでも、何か所??ソラマチ。。広いなーーー。
  1. 2016/01/07(木) 00:32:27|
  2. ある日の日記
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ソラマチ

SORA20161.jpg
そらまちへ。。正月休みは避け、曇り。。これはチャンス??混んでるのか空いてるのか・・・・・と、いうことで。。
SORA2016000.jpg
曇り。。でも、家族はツリーにあまり興味なし・・・。。。笑。。
SORA20162.jpg
揚げたて、ポテリコとか・・。。。空いてはないけど・・・・ここ、食べ物屋ばかりだな・・。。。
  1. 2016/01/06(水) 23:57:54|
  2. ある日の日記
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RAINBOW 1974 1ST SHOW/BECK, BOGERT & APPICE

BBA-RAINBOW74.jpg

'74年、SBD,音質85点、バランス最高で凄まじい迫力の音、定番音源がマスタークオリティーで出現しました。
レインボー・シアターの 1stショウは、「Rainbow 1974 1st Show」というタイトルで、Wardourというレーベルがありましたが、
もともと高音質で、BBAのLIVEでもまずこれからというタイトルですが、今回のアップでクリアーで、低音のうねりがリアルで、
トリオの音にピッタリか。。
オフィシャルでも録音されたなんて話しもありますが、そんなものが出たら・・・・とも、想像してしまいます。ただこの変な?迫力は
再現されるかどうかは??
ただし、・・・・年月か?テープの若干の傷みはあり、「Laughin' Lady」などでは微妙に音ゆれや「Solid Lifter / Jizz Whizz」
では音がややよれたりはしますが、この迫力の音が聴ければ!!という、豪快な音です。「Satisfied」「Lady」の迫力は、
オフィシャルより迫力が。。なんて思うほど、やはりこのベースはハートに来ます。「Livin' Alone」などで切れ込むように入るBECKのギターはそうとう凄く・・。。。「(Get Ready) Your Lovemaker's Comin' Home」も最高ですね。 
幻の2NDアルバム、「Satisfied」「Laughin' Lady」「Jizz Whizz」「Prayin’」など、後期の貴重なテイク
が迫力の音で。。何か不思議と絶妙のバランスになっているレインボー。BBAの音源の中でも最高のカッコよさ!!

Live at Rainbow Theatre, London, UK 26th January 1974 (1st Show)

(79:28)
1. Satisfied 2. Livin' Alone 3. Laughin' Lady 4. Lady 5. Solid Lifter / Jizz Whizz
6. Morning Dew / Drums Solo 7. Prayin' 8. Superstition
9. (Get Ready) Your Lovemaker's Comin' Home 10. Blues Deluxe / You Shook Me
11. Rainbow Boogie

Jeff Beck - Guitar Tim Bogert - Bass, Vocals Carmine Appice - Drums
  1. 2016/01/05(火) 13:56:42|
  2. JEFF BECK 65~74
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ローリング ストーンズ 語録

R-STONES-GOROKU.jpg
年末、大掃除をしていたら、こんな古いのが。。
アメリカだって?奴らのものの考えは 俺たちの生活様式と同じくらい古いぜ。。   キース
俺たちだってベルベットアンダーグラウンドの影響をうけてるぜ。何をパクッたか?STRAY CATS。あのサウンドもベースも、
ベルベットの1枚目から盗ったんだ。。   ミック
1982年の本。。なつかしやーー。。。
  1. 2016/01/04(月) 22:33:11|
  2. 本・雑誌
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WOWOW 談志 はじめての談志×これからの談志

2016-WDANSI.jpg

談志 生誕80年記念だそうです。。2日から始まったこの放送。これから5ヶ月。。

其の参は2016年2月20日(土)よる9:30。。。

1・2をみたおかげで、昨日は談志を、はじめてまじめに見た?落語のピン。このDVDを3時間。。
短命、紙入れ、粗忽長屋・・・・・うーーん、このころのパワーーー!!!
  1. 2016/01/04(月) 15:22:03|
  2. etc
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熱帯魚と音楽と・・・

BOLALAMAC.jpg
魚を見ながら CDを延々。。プリステラ、カワイイ。。
SE-RJ2016.jpg
久々にこんなアルバムを。。

  1. 2016/01/03(日) 23:45:06|
  2. 熱帯魚
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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