SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

今日の水槽 水草が・・・

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水草が育ってきました。。
藻もたくさん生えるので、ヤマトヌマエビが活躍。。

30CMキューブだと、ヌマエビさんは、常に5匹くらい必要か・・。。??
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  1. 2016/02/29(月) 23:57:50|
  2. 熱帯魚
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SANTIAGO 2016 THE VIDEO/THE ROLLING STONES

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'16年、AUD SHOT。完全盤ではありませんが、なかなか良い感じ。音質もややキンキンしますが、近いからか?素晴らしい音質。
「Let's Spend The Night Together 」はキースの手放し奏法?もバッチリ。
「She's A Rainbow」は真剣なスライドのロン。笑顔のキース。迷い弦?そんな言葉無いか・・・。。やや間が生まれたり。。
ほぼ、同じさつえいしぅあのようですが、コーラスが変わった「Gimme Shelter」は別の映像を。。
あーー、映像でみるとなかなかフィューチャーしております。。 サシャ・アレン(33歳)
とても楽しめる初日の映像。。

Live at Estadio Nacional, Santiago, Chile 3rd February 2016

(50:51)
1. Intro 2. Start Me Up 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Let's Spend The Night Together
5. She's A Rainbow 6. Gimme Shelter 7. Jumping Jack Flash 8. Sympathy For The Devil
9. Satisfaction 

COLOUR NTSC Approx.51min.
  1. 2016/02/28(日) 22:25:04|
  2. ROLLING STONES 2016~
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SANTIAGO 2016/THE ROLLING STONES

SANTIAGO2016.jpg

’16年、AUD,音質84点、高域、中域、ボーカル・ギターは良好。ベースがあまり・・・という感じが正しいのか?
とにかく歓声、オーディエンスの音が凄い音です。観客のど真ん中で録音しているわりには、音が良いとも思えなくないですが。
まあ、南米の明るいパワフルな観客の雰囲気が楽しくもあります。 初日「Start Me Up」ですね。盛り上るオーディエンスが爆発?人ごみを超えてSTONESが聞こえる感じ。久々の「She's A Rainbow」は無難に。。
猛烈に音痴な「Wild Horses」左チャンの歌声はわざと?なんて思うくらい下手で(爆)サビしかうたわないところが救いですか・・。。。
そして、あまりに下手の歌声につられるように、「Paint It Black」のギターソロはひどい感じです。。笑。
「You Got The Silver」で盛り上らないのか?聴いているのか、この曲はやたら音が良く。たまに入る音痴くんが凄いですが、
音は近く、良い感じ。「Happy」は2番?うたい方がなんだか変わってますが・・。。
歓声になれると意外と聴ける音。音が近い感じだからか。それ以上に観客の声が凄いですが。。
リサではない「Gimme Shelter」はど派手にフィューチャーされるという感じではなく、ちょうど良い感じ。
うまい人はいくらでもいますね。。笑。このへんで、ややこもったり。。音の変化あり。
南米らしい音。南米ツアーはこんなもんですかね。。演奏より雰囲気か??
あまり、音源もUPされてないですが、演奏も変化があまり無いので、雰囲気がわかればね。。

Live at Estadio Nacional, Santiago, Chile 3rd February 2016

Disc 1 (61:47)
1. Intro 2. Start Me Up 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Let's Spend The Night Together
5. Tumbling Dice 6. Out Of Control 7. She's A Rainbow 8. Wild Horses
9. Paint It Black 10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. You Got The Silver 13. Happy

Disc 2 (69:27)
1. Midnight Rambler 2. Miss You 3. Gimme Shelter 4. Jumping Jack Flash 5. Sympathy For The Devil
6. Brown Sugar 7. You Can't Always Get What You Want (with Estudio Coral de Santiago)
8. Satisfaction
  1. 2016/02/27(土) 16:25:23|
  2. ROLLING STONES 2016~
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揚州商人  武蔵小山店

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揚州商人へ。。
YANSHIYU444.jpg
この店内がいいよね。
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子供はチャーシュー麺
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坦々麺。。マイルドです!!
  1. 2016/02/27(土) 00:01:24|
  2. 食べ物
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LIVE 1982 /THE ROOSTERS

ROOSTERS.jpg
ナツカシーー、ルースターズ初期の音。音質82点??生録感まんてん。。LET’S ROCKで、禁止用語??ピーが
2回も。。CDもダメなんですか??なんかへん・・。。。
ONE MORE KISS。。イイネー。。CASE OF INSANITYなつかしーー。。

1. LET’S ROCK
2. WE WANNA GET EVERYTHING
3. FADE AWAY
4. ASTRAL PLANE
5. ALL NIGHT LONG
6. IN DEEP GRIEF
7. FLY
8. SHE DOES IT RIGHT
9. ONE MORE KISS
10. 新型セドリック
11. CASE OF INSANITY
  1. 2016/02/25(木) 17:37:53|
  2. 邦楽ら~わ
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São Paulo Feb 24 2016 STONES SET

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The Rolling Stones Setlistat Estádio do Morumbi, São Paulo, Brazil

1. Start Me Up
2. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3. Tumbling Dice
4. Out of Control
5. Bitch
6. Beast of Burden
7. Worried About You
8. Paint It Black
9. Honky Tonk Women
10. You Got the Silver
11. Happy
12. Midnight Rambler
13. Miss You
14. Gimme Shelter
15. Brown Sugar
16. Sympathy for the Devil
17. Jumpin' Jack Flash
18. Encore:
19. You Can't Always Get What You Want
20. (I Can't Get No) Satisfaction

リクエストBitchより、うれしいWorried About You!!
  1. 2016/02/25(木) 17:21:26|
  2. etc
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Monsters Of Rock Live At Donington 1980

RAINBOWMR.jpg

とうとうというか・・・やっと。。。
「当日演奏された「ラヴズ・ノー・フレンド」「銀嶺の覇者」の音源は残念ながら現存しておらず」
ないのが不自然で、???ですが。。あるあるといわれ。。やっと。。

CD Disc1
1. イントロ ~アイズ・オブ・ザ・ワールド
2. シンス・ユー・ビーン・ゴーン ~虹の彼方に
3. スターゲイザー
4. 虹をつかもう
5. ドン・エイリー キーボード・ソロ ~ロスト・イン・ハリウッド ~ア・ライト・イン・ザ・ブラック(エクサープト) ~リッチー・ブラックモア ギター・ソロ
6. 治療不可(交響曲第9番[ベートーベン]) ~ドン・エイリー キーボード・ソロ
7. コージー・パウエル ドラム・ソロ(チャイコフスキー序曲1812年) ~ロスト・イン・ハリウッド(リプライズ)
CD Disc2
1. レイジー(エクサープト)
2. オール・ナイト・ロング
3. ブルース
4. ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ
5. ロング・リヴ・ロックンロール
6. リッチー・ブラックモア ギター・クラッシュ(キル・ザ・キング)
7. ロング・リヴ・ロックンロール(リプライズ)

DVD(DVDはDVD付限定盤にのみ付属)
1. レイジー(エクサープト)
2. オール・ナイト・ロング
3. 虹をつかもう
4. アイズ・オブ・ザ・ワールド
5. リッチー・ブラックモア ギター・ソロ
6. 治療不可(交響曲第9番[ベートーベン])
7. ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ
8. ロング・リヴ・ロックンロール
9. リッチー・ブラックモア ギター・クラッシュ(キル・ザ・キング)
10. ロング・リヴ・ロックンロール(リプライズ)

  1. 2016/02/24(水) 23:42:06|
  2. NEW リリース!
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男旭山 渋谷

ASAHIYA1
渋谷、旭川ラーメン。旭川といえば有名店がありますが。。
ASAHIYA2
醤油を注文。結構あっさりで、面が太めでいい感じ。ただ、寒い一日、ややラーメンがぬるのが残念。。。一緒に行った、小3がぬるいと言うのはね。。
  1. 2016/02/23(火) 18:19:41|
  2. 食べ物
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Rio Feb 20

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1. Start Me Up
2. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3. Tumbling Dice
4. Out of Control
5. Like a Rolling Stone
6. Doom and Gloom
7. Angie
8. Paint It Black
9. Honky Tonk Women
10. You Got the Silver
11. Before They Make Me Run
12. Midnight Rambler
13. Miss You
14. Gimme Shelter
15. Brown Sugar
16. Sympathy for the Devil
17. Jumpin' Jack Flash
18. You Can't Always Get What You Want
19. (I Can't Get No) Satisfaction

Doom and Gloom 復活。。待ってた人はいるのか??笑。。
Like a Rolling Stone ・・・まだやるのね。。爆。
  1. 2016/02/22(月) 22:46:40|
  2. etc
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VIENNA 1973/DEEP PURPLE

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'73年、AUD,音質82点。(前半)。。この日は、古くから知られていた前半部分が良好な音で、バランスも良い
聴きやすい音で、レンジが狭い感じはありますが、良好音質でした。
で、前半はというと、ディスク1の最後「Drum Solo/The Mule」の5:52までです。そこからは別音源でつないであります。
こちらは、70点??こもっていて、厳しい音ですが、「Black Night」まで収録されています。
まあ、後半は厳しくオマケ程度になってしまいますが、この日は演奏が良く、「Black Night」まで、最高の
演奏をしているところが確認できましたと。。
そして、重要な音の良い前半。「Highway Star」からノリのある演奏で、リッチーのソロはなかなか。。
JAMから入る「Strange Kind Of Woman」。掛け合いも好調で、73のすばらしい演奏が!そして、この日は「Mary Long」!!
演奏前に「イギリス国歌」を。。そして、「Mary Long」音が固まって来るような演奏は、良いですねー。
この曲、 Lyon 1973で、まあまあのSBDで聴けますが。。AUDも低音の迫力がありカッコいいなーと。。
完全盤になり、リッチーも好調なこの日。73も良い日は良い!!笑!

Live at Stadthalle, Vienna, Austria on 14th March 1973

Disc 1
1. Highway Star 2. Smoke On The Water 3. Strange Kind Of Woman 4. Mary Long 5. Lazy
6. Drum Solo/The Mule

Disc 2
1. Space Truckin' 2. Black Night

Ian Gillan - Vocal Ritchie Blackmore - Guitar Roger Glover - Bass Jon Lord - Keyboards
Ian Paice - Drums
  1. 2016/02/21(日) 12:12:18|
  2. DEEP PURPLE
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Mandrake Rock/Deep Purple

dp-mandrake.jpg
'71年、AUD,音質82点。バランスも良く、なかなか近いと思われる距離、ピークでたまに歪みますが、
全体が割れるほどではないので、良好な音。古い音ですが、高音もでていて時代的にはクリアー。
「Strange Kind~」からで、「Mandrake~」も20分以上、ギリで入っている感じですが?
「Strange Kind~」はリッチーのひきまくりが楽しめ、好調な感じ。「Child In Time」はオルガンも美しく響
いていて、前半のジョンの旋律の感じもキッチリ。
「Black Night」は10分以上で、続いて「Lucille」へ。
71年のギランのボーカルと、絡みつくリッチーを、聴きやすい、なかなかの音で収録。

Live at Town Hall, Birmingham, UK Feb. 12, 1971.

01. Strange Kind Of Woman
02. Child In Time
03. Paint It Black - Ian Paice Drums Solo
04. Mandrake Root (fade out)
05. Black Night
06. Lucille
  1. 2016/02/20(土) 12:10:44|
  2. DEEP PURPLE
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ROKKET SIZE/鮎川誠

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2014年、再発盤ですねー。なつかしの。。という感じで。
「シーナ&ザ・ロケッツ」のシーナの産休で、「ザ・ロケッツ」としてアルバム。
結構長く、廃盤状態でしたが。。
「ホラ吹きイナズマ」いいねーー。「ビンテージ・バイオレンス」のギターの音、イイ音出すなー。。
「ブラック・スネーク」キングスネークの続編?ベットの黒蛇。。高校ではやりました。。笑。
ストレートな音が最高!!



1. ゲット・イット・オン・ベイビー
2. ホラ吹きイナズマ
3. 天使は何処に
4. クリーム・イン・マイ・ジーンズ
5. ビンテージ・バイオレンス
6. ダイナマイト
7. ロケット・シャッフル
8. ブラック・スネーク
9. ロックンロール・ソルジャー
10. ひとりぼっち
11. 雨のエトランゼ
12. ロック・イズ・オーライト
  1. 2016/02/19(金) 17:56:10|
  2. 邦楽ら~わ
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ルリーシュリンプ

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ルリーシュリンプ 95匹に 30CMのキユーブ水槽で 何匹まで増えるか
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エサへの群がり方がすごい・・・・。。
  1. 2016/02/18(木) 23:49:57|
  2. 熱帯魚
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Green River /Creedence Clearwater Revival (C.C.R.)

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CCR,3枚目。名盤ですねーー。1・2・3・5・6と有名曲ぞろい。このへんは、ガキのころやたらFEN?と呼んでいた
米軍放送で、やたらかかるので(笑)、もってもいないのにほとんど知っていたという感じですが。。
「Green River」「Commotion」とキャッチーで、「Lodi」名曲ですね。
「Tombstone Shadow」のお得意、ゴリゴリに繰り返すこのパターンがたまりません。カバー、「Night Time Is The Right Time」
のやたららしい?カバー。シングル最強バンド?的な感じですが、アルバムも最高に充実してるのが凄いところ。
40th Anniversary Edition の10.11の未発表曲は残念ながらインスト。3曲は71年のLIVE..。。


01. Green River (02:36)
02. Commotion (02:44)
03. Tombstone Shadow (03:39)
04. Wrote A Song For Everyone (04:57)
05. Bad Moon Rising (02:21)
06. Lodi (03:13)
07. Cross Tie Walker (03:20)
08. Sinister Purpose (03:22)
09. Night Time Is The Right Time (03:08)
10. Broken Spoke Shuffle
11. Glory Be
12. Bad Moon Rising (live in Berlin)
13. Green River/Suzie Q (live in Stockholm)
14. Lodi (live in Hamburg)
  1. 2016/02/17(水) 21:37:30|
  2. オフィシャルBC
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STONES July 16, 2015

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1. Start Me Up
2.It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3.Tumbling Dice
4.Out of Control
5.She's So Cold
6.Wild Horses
7.Paint It Black
8.Honky Tonk Women
9.Slipping Away
10.Can't Be Seen
11.Midnight Rambler
12.Miss You
13.Gimme Shelter
14.Brown Sugar
15.Sympathy for the Devil
16.Jumpin' Jack Flash
17.You Can't Always Get What You Want
18. (I Can't Get No) Satisfaction
  1. 2016/02/17(水) 14:23:45|
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monsoon cafe

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モンスーン、自由が丘へ。
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生春巻きとスープ、そしてドリンクが付くランチを
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豪華なセットに!
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パッタイ
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あんかけ焼きそば。。店内が暑く、この季節にTシャツで。。。もんすーん?
  1. 2016/02/16(火) 22:25:33|
  2. 食べ物
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Stones 13 Feb 2016!!

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Buenos Aires, Argentina
Saturday February 13, 2016

July 13, 2015 Montevideo, Uruguay


1. Start Me Up
2.It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
3.Tumbling Dice
4.Out of Control
5.She's So Cold
6.Wild Horses
7.Paint It Black
8.Honky Tonk Women
9.Slipping Away
10.Can't Be Seen
11.Midnight Rambler
12.Miss You
13.Gimme Shelter
14.Brown Sugar
15.Sympathy for the Devil
16.Jumpin' Jack Flash
17.You Can't Always Get What You Want
18. (I Can't Get No) Satisfaction

  1. 2016/02/15(月) 00:53:37|
  2. ある日の日記
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MARQUEE 1978/GILLAN

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'78年、AUD,音質85点、バランスも良く会場も大きくないためか、音が近く、いかにもマーキーという感じのライブハウス?的な音で良好。もこっとした音ではありますが、バランス後良いので。。
GILLANですね。IAN GILLAN BANDからギランへ。。の頃。
説明文が面白いので・・・
この頃のリッチーは、RAINBOWで思ったような成功を得られず、ポップ化を画策してロニー・ジェイムズ・ディオを解雇。
ところが、後任のシンガーがどうしても見つからずに困り果てていた時期でした。そんな折、クリスマスにイアンと再会、
一晩中飲み明かした朝の8時、リッチーが「RAINBOWで歌わないか?」と誘ったのです。イアンの答えは「お前と一緒に
仕事をできるか分からない」というものでした。ただ、断られたリッチーも気分を害さなかったようで、その数日後と
なる本作のライヴで共演となったわけです。

なるほどーー。。そんなに詳しく解るの??という、解説が凄いですが。リッチーもそんなことをしていたなんてね。。
ロニーを解雇して、レインボーにギラン??なんだか、凄い話しですが。。そのほうが、逆戻り??するのかしなかったのか
良くわかりませんが。。
しかし、ギランのバンドは・・・やや、べたーーっとした演奏で。。盛り上がりに欠けるというか。。。「I Am Your Man」
なんかは、再結成後のパープルみたいな感じで、好きでしたが。。
「Secret Of The Dance」って、ファイアーボールみたいな曲ですが、なかなかカッコイイ曲ですが、
ギターがもい1つ何かないのかな。。。なんて、いまさらながら思ってしまいます。。
「Child In Time」はそれなりの盛り上ってるんだけど。。会場も合唱で。。
でも、「Dead Of Night」:などは懐かしくて、こんな音を聴けるとは・・。。
そして、リッチーは「Woman From Tokyo」から、やたらアーミングをして登場してくるのが、リッチーでしょうか。。
ものすごい弾き捲くっています。そして、「Lucille」もこんなに弾くの?という感じで盛り上げております。
78年のマーキーのドキュメント。。こんなことがおこなわれていたのね・・・。。

Live at Marquee Club, London, UK 27th December 1978

Disc 1(48:42)
1. Second Sight 2. Secret Of The Dance 3. I Am Your Man 4. Child In Time 5. Message In A Bottle
6. Abbey Of Thelema 7. Bass Solo 8. Dead Of Night incl. Drum Solo

Disc 2(37:20)
1. Back In The Game 2. Guitar Solo 3. Smoke On The Water 4. Woman From Tokyo
5. Band Introductions 6. Lucille

Ian Gillan - Vocals Steve Byrd - Guitar John McCoy - Bass
Colin Towns - Keyboards Pete Barnacle - Drums

Special Guest
Ritchie Blackmore - Guitar on Woman From Tokyo & Lucille
  1. 2016/02/14(日) 12:27:32|
  2. G~J
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10 FEB 2016 STONES SET

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1. Jumpin' Jack Flash
2. Let's Spend the Night Together
3. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)
4. Tumbling Dice
5. Out of Control
6. Angie
7. Paint It Black
8. Can't You Hear Me Knocking
9. Honky Tonk Women
10. Slipping Away
11. Before They Make Me Run
12. Midnight Rambler
13. Miss You
14. Gimme Shelter
15. Start Me Up
16. Sympathy for the Devil
17. Brown Sugar
18. You Can't Always Get What You Want
19.
(I Can't Get No) Satisfaction
  1. 2016/02/13(土) 20:19:28|
  2. ある日の日記
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4 SONGS FROM MONTREAL CONCERT/BOB DYLAN & THE ROLLING THUNDER REVUE

MONT-4-12.jpg
'75年、SBD,音質96点、オフィシャル並のとんでもない迫力の高音質の4曲。WOLFGANG’S VAULTが公開したものですね。
完璧な音でオフィシャルのLIVE 75に、このオープニングが収録されずに残念に思った人も多いとおもわれますが。。
この日の演奏は最高に良く、これ以上のテイクは無いかなーと思っていた、「Get Ready! Tonight Bob's Staying Here With You」
のBoston, MA, November 21st, 1975のテイクに並ぶほどのエネルギッシュで、強烈な演奏にぶっ飛びます。
オフィシャル用の録音であったのかもしれませんが、気合の入り方も半端ではありません。
なぜ、4曲だけ??となってしまいますが・・。。
「Tonight I'll Be Staying Here With You」は1975と同じですかね。なぜかこちらのほうが
迫力を感じてしまいます。
「Hattie Carroll」のボーカルは最高で、これ以上は無い!!?と思うほどの出来。最後のギターがうにゃうにゃですが・・・。。
あー、これ、「New Haven 1975」初回リリース分に付属のCDRですね。。これを聴くためだけに手に入れても良いほどの
宝珠のテイク!!涙。

Forum de Montreal, Montreal, Quebec, Canada 4th December 1975

(19:16)
1. When I Paint My Masterpiece 2. It Ain’t Me, Babe 3. The Lonesome Death Of Hattie Carroll
4. Tonight I'll Be Staying Here With You

Bob Dylan - guitar, vocals, harmonica Bobby Neuwirth - guitar, vocals Scarlet Rivera - violin
T-bone J. Henry Burnett - guitar Roger McGuinn - guitar, vocals
Steven Soles - guitar Mick Ronson - guitar David Mansfield - steel guitar, violin, mandolin, dobroRob Stoner - bass Howie Wyeth - piano, drums
Luther Rix - drums, percussion Ronee Blakley - vocals
  1. 2016/02/12(金) 17:53:00|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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NEW HEVEN 1975/BOB DYLAN

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'75年、AUD,音質86点、モノラルですが、適度な距離でバランスも良く、ディランのボーカルが良く通りベースがやや輪郭が薄い程度で、変化も少なく聴きやすい音です。拍手の音は結構拾っていますが、曲の冒頭の盛り上がりなので、当時の雰囲気も伝わります。
ローリングサンダーは「When I Paint~」「It Ain't Me, Babe」と続くオープニングが最高に好きで、この日もバンド演奏、デュエット、弾き語り。バンド演奏と、75のこの時期の進み方。「Tangled Up In Blue」はこの日初演。名曲の初演奏はフォーキーな弾き語り。
ボートラもすばらしく、音も85点?「It Takes A Lot To Laugh~」、「Mama, You Been On My Mind」はこのバンドらしい、ラフなアレンジで最高。「Love Minus Zero/No Limit」は弾き語り。9からも、音は丸いですが音が近く88点。高音質なテイク。「A Hard Rain's A-Gonna Fall」はバンド演奏。ディランの声も最高で、パワフルな声が響きます。
ボートラも良く、人気のローリング・サンダー・レビューの音がまた1つ。。バンド演奏が多いときのローリングは最高!

Veterans Memorial Coliseum, New Haven, CT. USA 13th November 1975 Afternoon Show

Disc 1(68:12)

1. When I Paint My Masterpiece 2. It Ain't Me, Babe 3. The Lonesome Death Of Hattie Carroll
4. Romance In Durango 5. Isis 6. The Times They Are A-Changin' 7. Dark As A Dungeon
8. Never Let Me Go 9. I Dreamed I Saw St. Augustine 10. I Shall Be Released
11. Tangled Up In Blue (First Live Performance) 12. Oh, Sister 13. Hurricane
14. One More Cup Of Coffee  

Disc 2(56:11)
1. Sara 2. Just Like A Woman 3. Knockin' On Heaven's Door 4. This Land Is Your Land

Bonus Tracks
Convention Center, Niagara Falls, NY. USA 15th November 1975 Evening Show

5. It Takes A Lot To Laugh, It Takes A Train To Cry 6. Mama, You Been On My Mind
7. Love Minus Zero/No Limit 8. Hurricane (with request) 

Civic Center Arena, Hartford, CT. USA 24th November 1975

9. Tonight I'll Be Staying Here With You 10. A Hard Rain's A-Gonna Fall
11. It Makes No Difference (by Rick Danko) 12. Help Me Make It Through The Night (by Joan Baez)
13. Eight Miles High (by Roger McGuinn)

Bob Dylan - guitar, vocals, harmonica Joan Baez - guitar, vocals Bobby Neuwirth - guitar, vocals Scarlet Rivera - violin T-bone J. Henry Burnett - guitar
  1. 2016/02/11(木) 17:44:59|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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ALL INSIDE OUR CRAZY DREAMS/ROLLING STONES

AIOCD1.jpg
BOOT LP 「ALL INSIDE OUR CRAZY DREAMS」
AIOCD2.jpg
AIOCD3.jpg
マーブル LP 2枚組み。
  1. 2016/02/10(水) 21:53:00|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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The Rolling Stones Buenos Aires, Argentina Feb. 7, 2016

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1. Start Me Up
2. It's Only Rock'n Roll
3. Tumbling Dice
4. Out Of Control
5. Street Fighting Man (by request)
6. Anybody Seen My Baby
7. Wild Horses
8. Paint It Black
9. Honky Tonk Women
Band introductions
10. Can't Be Seen (Keith)
11. Happy (Keith)
12. Midnight Rambler
13. Miss You
14. Gimme Shelter
15. Brown Sugar
16. Sympathy For The Devil
17. Jumping Jack Flash
18. You Can't Always Get What You Want
19. Satisfaction

Street Fighting Man !!
  1. 2016/02/10(水) 00:59:47|
  2. etc
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RUNNING DOWN THE ROAD/EAGLES

160202204836.jpg
'95年、AUD,音質88点、バランスが良く音も回りすぎがない横浜アリーナの音。アリーナのエコーは当然ありますが
音がぼやけず、良好な音で収録されています。「Victim Of Love」のイントロの太い音のギター、「New Kid In Town」
では、曲間の会場も静寂でコーラスが響き渡る音はすばらしい感じですね。
95はニュージーランドが、完璧な音と映像ででありますが、なかなか高音質盤が無い中、この音は最高ですね。
イーグルスはなぜか、70年代も音がよいものが少ないような気がしますが、75年や77年あたりの音も発掘されないかなー
なんてね。。
このツアーは選曲がBESTプラス各メンバーの代表曲、「Pretty Maids All In A Row」などが演奏されたこともううれしか
ったツアー。Don Felderが脱退したあとは、やはり何か違う・・・という思いがでてしまい。。
95年の最高のAUD音源ですかね。。


Live at Yokohama Arena, Yokohama, Japan 11th November 1995

Disc 1
1. Hotel California 2. Victim Of Love 3. New Kid In Town 4. Wasted Time
5. Pretty Maids All In A Row 6. The Girl From Yesterday 7. I Can't Tell You Why
8. Ordinary Average Guy 9. Lyin' Eyes 10. One Of These Nights

Disc 2
1. Tequila Sunrise 2. Help Me Thru The Night 3. Love Will Keep Us Alive 4. The Heart Of The Matter
5. You Belong To The City 6. The Boys Of Summer 7. Funk #49 8. Dirty Laundry 9. Smuggler's Blues

Disc 3
1. Life's Been Good 2. Heartache Tonight 3. Life In The Fast Lane 4. Get Over It
5. Amazing Grace / Rocky Mountain Way 6. Already Gone 7. Desperado 8. Take It Easy

Glenn Frey - Guitars, Keyboads, Vocals Don Henley - Drums, Guitar, Vocals
Don Felder - Guitars, Vocals Joe Walsh - Guitars, Keyboads, Vocals
Timothy B. Schmit - Bass, Vocals
  1. 2016/02/09(火) 18:23:17|
  2. D~F
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薬師庵

KAMOU1.jpg
冬の楽しみ。寒くなるとこれを。。鴨うどんすき
KAMOU2.jpg
鴨肉、モチ、野菜、スープ、すべて入って。。。このスープの味は特別!!
KAMOU#
10分で出来るし。ビール用意するだけ。。
  1. 2016/02/08(月) 14:19:03|
  2. 食べ物
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BBC SESSION 1971/LED ZEPPELIN

5468465634874.jpg
'71年、SBD、音質95-100点。それぞれの編集・音質違う3つをCD6枚にということで、重量級。

 まず最初に登場するのは1996年に国内でFMから放送した、新たなステレオ・ミキシングの施されたバージョンのプレ版
のようです、この音源の迫力は最高で、「Since I've Been~」などでも、バスドラの音の超低音が聞こえ、ド迫力です。
オフィシャル盤も結構違う処理がされていることもわかりますねー。
3枚目と4枚目に収録されたのは全長版音源。こちらは3・4分長いので、結構編集されているんだなーと。。
最後に収録されているのは96年版音源をドイツのラジオ局が放送したバージョン。こちらは、曲の並び替えも
かなりされていて、編集も多いようですね。
明らかに整理されたDISC1.2の音は安心音質。DISC3・4はスピーカーによっては、高音域、シンバルやプラントの
ボーカルが結構きつい音でもあります。この強い高音もオリジナルからなんですかね??しかし、ベースの
ゴツゴツした音は生々しく大迫力だったりします。
「Immigrant Song」で出しのプラントの声も右から遅れて跳ね返るような、独特なステレオ処理だったりします。
「Whole Lotta Love」メドレーの編集の違いや、各音質の違い。聴き比べも面白く、ピッチなども正確で
71年のBBCを心行くまで・・。。。DISC1・2の音は凄いですね!!



Paris Cinema Theatre, London, UK 1st April 1971


Japanese Pre-FM Broadcast Reel

Disc 1 (51:26)
1. Introduction 2. Immigrant Song 3. Heartbreaker 4. Since I've Been Loving You
5. Black Dog 6. Dazed And Confused 7. Stairway To Heaven

Disc 2 (50:04)
1. Going To California 2. That's The Way 3. What Is And What Should Never Be
4. Whole Lotta Love 5. Thank You 6. Communication Breakdown

Pre-FM Master Reel

Disc 3 (54:16)
1. Introduction 2. Immigrant Song 3. Heartbreaker 4. Since I've Been Loving You
5. Black Dog 6. Dazed And Confused 7. Stairway To Heaven

Disc 4(54:46)
1. Going To California 2. That's The Way 3. What Is And What Should Never Be
4. Whole Lotta Love 5. Thank You 6. Communication Breakdown 7. DJ Outro

German FM Broadcast

Disc 5 (51:50)
1. Immigrant Song 2. Heartbreaker 3. Since I've Been Loving You 4. Black Dog
5. Thank You 6. Communication Breakdown 7. Dazed And Confused

Disc 6 (45:13)
1. Stairway To Heaven 2. Going To California 3. That's The Way 4. What Is And What Should Never Be
5. Whole Lotta Love 6. DJ Outro
  1. 2016/02/07(日) 17:33:40|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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THE LOST HANDSOME GIRLS/THE ROLLING STONES

LOST-HANDSOME-GIRLS.jpg
'78年、SBD,音質94点。TSPの名作「HANDSOME GIRLS」ボックスで聴けない78年ツアーのレア音源がコンパクトな一枚のディスクに凝縮という、便利なもの。レキシントンとデトロイトで構成されており、こちらも有名テイク。
アナログ時代は、GARDEN STATE 78、LACERATEDの2つのSBDに加わってきた、もう1つの高音質SBD音源でしたが、もうこれも定番で、フェイザーがかかり過ぎ?の「Beast Of Burden」や、なかなか歌に入らない「Tumbling Dice」。
ミックが曲の攻勢を間違えて歌い、サビをうたい、その後、放送禁止用語をしゃべる爆笑テイクなども、おなじみのテイクがぎっしり。この曲構成に、よくいれたなーの「Love In Vain」プツプツ切れる感じの78のバージョンもなんか、味があり。。。
音もラジオ放送用音源のアウトテイクを、全体的に定位が右に偏りがちなバランスを丁寧に補正。と、LIVEの会場ごとに違う音量の差も補正されているので、とても聞きやすいものに。
78のハンサム、特にNHKなどで放送されたテイクが最強なら、こちらは裏テイクのような感じですが、粗くてラフな演奏がたまらないテイクが、超高音質で。。
オマケテイクはレキシントンでの「Hound Dog」のカバー。高音質で残されている前日のメンフィスでの、リバーブかけ過ぎなぶっ飛びテイクが有名ですが、ややまとまった演奏が、AUD79点??ベースがボコボコいう雰囲気は十分わかる音で収録されているのも最高ですね。キースのディレイの使い方?の雑な感じがかっこいいです。。
78って、ビルのベースのドライブ、ロニーのややくちゃくちゃギターがホント楽しいでわん。。

(79:56)
1. Introduction Lexington 29th June 1978
2. Let It Rock Detroit 6th July 1978 (Alternate Mix)
3. All Down The Line Detroit 6th July 1978
4. Honky Tonk Women Detroit 6th July 1978
5. Star Star Detroit 6th July 1978
6. When The Whip Comes Down Detroit 6th July 1978 (Alternate Mix)
7. Lies Detroit 6th July 1978
8. Miss You Detroit 6th July 1978 (Alternate Mix)
9. Beast Of Burden Detroit 6th July 1978
10. Just My Imagination Detroit 6th July 1978 (Alternate Mix)
11. Shattered Detroit 6th July 1978
12. Love In Vain Detroit 6th July 1978 (Alternate Mix)
13. Support Member Introductions Houston 19th July 1978
14. Tumbling Dice Houston 19th July 1978
15. Happy Houston 19th July 1978
16. Brown Sugar Lexington 29th June 1978
17. Jumping Jack Flash Lexington 29th June 1978

(Bonus Track)
18. Hound Dog Lexington 29th June 1978

(Track 1, 16-18)
Rupp Arena, Lexington, Kentucky 29th June 1978

(Track 2-12)
Masonic Temple Auditorium, Detroit, Michigan 6th July 1978

(Track 13-15)
Sam Houston Coliseum, Houston, Texas 19th July 1978
  1. 2016/02/06(土) 13:13:32|
  2. ROLLING STONES75-79
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23016 STONES

2016-SANT.jpg
STONES始まりましたねー。。基本は変わらず??She's A Rainbow ね。。

01. Start Me Up
02. It's Only Rock'n Roll
03. Let's Spend The Night Together
04. Tumbling Dice
05. Out Of Control
06. She's A Rainbow
07. Wild Horses
08. Paint It Black
09. Honky Tonk Women
10. You Got The Silver
11. Happy
12. Midnight Rambler
13. Miss You
14. Gimme Shelter
15. Jumpin' Jack Flash
16. Sympathy For The Devil
17. Brown Sugar
18. You Can't Always Get What You Want
19. Satisfaction
  1. 2016/02/06(土) 02:29:29|
  2. ある日の日記
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Bayou Country-40th Ann.ed/Creedence Clearwater Revival (C.C.R.)

BAYOU-CO.jpg
CCRの2NDアルバム。タイトル、「Bayou Country」からして、南部の臭いが。。「Born On The Bayou」
トレモロと歪んだギターが、延々繰り返すなんて感じのこの曲。静かにだんだん盛り上がる感じがたまらなく好きです。
「Proud Mary」「 Bootleg」などロックのスタンダードとなる曲。。「Keep On Chooglin'」のパワー、
そして、シングルバンドともとられがちなこのバンド、長い曲のこの感じはアルバムをじっくり聞かないと・・・。
「アメリカ」を強く感じる音。この曲たちがたまりません。
しかし、このジャケは・・・・CCRてのは、ジャケを手に取ると、何だか、購買意欲をそがれたバンドの
代表なような。。。
ボートラ「Born On The Bayou」のLIVEテイクは強烈な音。40周年盤。これを聴くだけでも価値があるね。。


01. Born On The Bayou (05:16)
02. Bootleg (03:02)
03. Graveyard Train (08:37)
04. Good Golly Miss Molly (02:44)
05. Penthouse Pauper (03:39)
06. Proud Mary (03:08)
07. Keep On Chooglin' (07:41)
08. Bootleg (alternate take)
09. Born On The Bayou (live in London)
10. Proud Mary (live in Stockholm)
11. Crazy Otto (live at The Fillmore)
  1. 2016/02/05(金) 01:57:48|
  2. オフィシャルBC
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FUKUOKA 1978 PYROTECHNICAL GENIUS(Bonus CDR)//JEFF BECK with STANLEY CLARKE

160112211106.jpg
'78年、AUD,音質79点、やや距離があり、レンジがやや狭くベースの音がキンキンで、高音を絞りたい感じ?まあ、78はタラの超高音質2枚。それ以外はなかなか厳しく、録音がというより、クラークのベースの音の出し方がダメだったのでは??なんて思わなくも無く。。「Freeway Jam」のチョッパー以外は、なかなか良く聞こえたり。。
会場の音の反射も体育館の音という感じですが、まあ、時代的にこんな音が普通という感じも。
この日は、HEAVY WINDS 1978と、そうとう昔のCDで聞くことができますが、あちらも東京公演との組み合わせのおまけ的感じで、こじんまりした・・・まあ、ややしょぼい音。。こちらは、クリアーではありますが、キンキン、カンカン。
ただ、ドラムもキンンキンなので、この時代の音ともね。。
しかし、雰囲気はこちらのほうがぜんぜん上で。
この年の激しい「Freeway Jam」最高です。「Cat Moves」もBECKは最高で、後半の盛り上がりはさすが!!ここでもベンベンの音、まあ、クラークも音の出しかた?も知らなかったでは?なんて感じもあり、時代がこういう演奏を、とも。。
耳が痛くなるほどの「Star Cycle」のベース音が印象悪くしますが、小さいラジカセなどならいがいと聴けたり。。
「School Days 」のキッチリした演奏、そして絶好調なベック。「Scatterbrain」も高音を入れてくる、クラークなので
不思議なアンサンブルですが、演奏は好調。「 Blue Wind」もキンキンではありますが、BECKの超攻撃的なフレーズは熱くなりますね。。なにか、フランジャー??的な音が凄くて(BECKの音?)ものすごいですが、地方公演も熱い演奏はつたわります。
この音質は、なかなか厳しいいですが、HEAVY WINDS 1978よりは、上に来る福岡。地方公演もまだまだ出てくる??

Live at Shinnittetsu Otani Taiikukan, Fukuoka, Japan 28th November 1978


Disc 1 (40:45)
1. Darkness/Earth In Search Of A Sun 2. Star Cycle 3. Freeway Jam 4. Cat Moves
5. Goodbye Pork Pie Hat 6. Bass Solo/School Days 7. Journey To Love

Disc 2 (43:32)
1. Lopsy Lu 2. Diamond Dust 3. Scatterbrain 4. Drums Solo 5. Scatterbrain (reprise)
5. Rock 'n' Roll Jelly 6. 'Cause We've Ended As Lovers 7. Blue Wind

Jeff Beck - Guitar Stanley Clarke - Bass Tony Hymas - Keyboards Simon Phillips - Drums
  1. 2016/02/04(木) 16:11:46|
  2. JEFF BECK 78~80
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
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音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

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熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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