SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

ステレオ 2016年8月号

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ステレオ 8月号 フォステクス スピーカー付き・・・というか、雑誌が付属みたいな感じですが。。
ちと、味わいたくて購入。。これから・・・・
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  1. 2016/08/30(火) 23:56:06|
  2. ある日の日記
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Tokyo 1972 1st Night New Tape/ Pink Floyd

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'72年、音質79点、中音域が太い音で、アナログチックな聴きやすい音です。既発音源よりも
ジャネが若くリアルな音ですが、右側にテープ劣化あり「Us And Them」 まで続いてしまいます。
ということなので、「Any Colour You Like」からは、既発より高音質となります。
72のSET、やはり魅力的ですねー。。狂気+One Of These Daysなどなど。。
そして、アナログな音と、ややラフな72の狂気はいい感じ。しかし、「Us And Them」
は、ほかの曲よりも音がよく聞こえるのはなぜなのか・・・・??これは、けっこう
72あたりに共通してたり。。「Brain Damage」もリアルな音。。
「One Of These Days」も味わいお感じたりしてね。
東京公演、初日、味わい深―――イ、音です。


Tokyo Taiikukan,Tokyo,JAPAN 6 Mar. 1972

Disc 1
  The Dark Side Of The Moon
  1. Introduction
  2. Speak To Me
  3. Breathe
  4. On The Run
  5. Time
  6. Breathe(Reprise)
  7. The Great Gig In The Sky
  8. Money
  9. Us And Them
  10. Any Colour You Like
  11. Brain Damage
  12. Eclipse
  13. MC
 

Disc 2
  1. Tuning
  2. One Of These Days
  3. Tuning
  4. Careful With That Axe, Eugene
  5. Echoes
  6. Encore
  7. Tuning
  8. A Saucerful Of Secrets
  1. 2016/08/29(月) 23:52:00|
  2. PINK FLOYD
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THE BEST SHOW BARCELONA 1984/BOB DYLAN

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'84年、AUD,音質92点。テイラー参加の84、最高のAUDとして有名なバルセロナ。LPでは最高でしたが、
劣化したテープ起こしのCDなどがあり、84はたいした良い音がない感じでしたが、最近「BRUSSELS AFFAIR」
6月7日のブリュッセルで、やっと高音質盤がという感じでした。。
今回はその有名音源がマスターからの音源を使用しているので、最高です。
テイラーのSTONES脱退後、最高の名演が聴けるのは間違いなく、名盤をリリースしたディンの
この時だけのアルバムから多く演奏したツアー、「Jokerman」「I And I」「License To Kill 」
特に、オフィシャルに収録されなかった「Jokerman」。名曲の名演です。
オフィシャルBOOTで出してほしいツアーですが。。
ボーナストラックは、
この日の地元スペインのテレビ局で放送された映像のモノラル音声。。まあまあの音。
とにかく、必聴音源ですね!!

Minestadio del F.C. Barcelona, Barcelona, Spain 28th June 1984

Disc 1 (77:48)
1. Introduction 2. Highway 61 Revisited 3. Jokerman 4. All Along The Watchtやはりower
5. Just Like A Woman 6. Maggie's Farm 7. I And I 8. License To Kill
9. I've Got To Use My Imagination (sung by Greg Sutton) 10. A Hard Rain's A-Gonna Fall
11. It Ain't Me, Babe 12. It's Alright, Ma (I'm Only Bleeding) 13. Simple Twist Of Fate
14. Masters Of War 15. Ballad Of A Thin Man 16. Enough Is Enough

Disc 2 (79:27)
1. Every Grain Of Sand 2. Lay Lady Lay 3. Like A Rolling Stone 4. Mr. Tambourine Man
5. Don't Think Twice, It's All Right 6. Girl From The North Country
7. Knockin' On Heaven's Door (with Carlos Santana)
8. Senor (Tales Of Yankee Power) (with Carlos Santana)
9. The Times They Are A-Changin' (with Carlos Santana)
10. Tombstone Blues (with Carlos Santana)
11. Blowin' In The Wind (with Carlos Santana)
  1. 2016/08/28(日) 23:49:27|
  2. BOB DYLAN 60'S-79
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last kiss pearl jam

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大好きな 名演。 LAST KISS シングルCD。2曲目はSOLDIER OF LOVE こっちのほうがビートルズで有名。。
なかなか悲しい歌。インタビューで「悲惨な歌が俺たちにあうのかなー」なんて言ってましたが。。
エディーの歌がたまりません。。
  1. 2016/08/26(金) 23:55:13|
  2. 名曲~~~!!
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MADISON SQUARE GARDEN 2016 1ST NIGHT/DAVID GILMOUR

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'16年、AUD SHOT。ギルモア、16年。2階席から?完璧な映像とリアルな音の強烈な音です。
今回のツアー、魅力的な選曲。「Astronomy Domine」「Fat Old Sun」など古めの曲からも。
「Fat Old Sun」のアコギの穏やかな歌から、エレキに持ち替えてのソロ。なかなかいい感じ。
最近ではキメが決まらないこともあるソロもこの日はなかなかいい感じ。
JAZZYな「Girl In The Yellow Dress」。そして、改めて名曲。「Coming Back To Life」ギターの
美しさ。。うーん。最高!!
最強の収録です。。
  

Live at Madison Square Garden, New York, NY. USA 11th April 2016

Disc 1 (1:09:27)
1. 5 A.M. 2. Rattle That Lock 3. Faces Of Stone 4. Wish You Were Here 5. What Do You Want From Me
6. A Boat Lies Waiting 7. The Blue 8. Money 9. Us And Them 10. In Any Tongue 11. High Hopes

Disc 2 (1:23:12)
1. Astronomy Domine 2. Shine On You Crazy Diamond 3. Fat Old Sun 4. Coming Back To Life
5. Band Introductions 6. Girl In The Yellow Dress 7. Today 8. Sorrow 9. Run Like Hell
10. Time 11. Breathe (Reprise) 12. Comfortably Numb
  1. 2016/08/23(火) 23:40:56|
  2. PINK FLOYD
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ピンク・フロイド27枚組限定ボックスセット

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27枚組・・・・・・

■ ピンク・フロイドのアーカイヴより未発表曲、デモ音源、テレビ・パフォーマンス、ライヴ・パフォーマンスを集大成
■ 全7巻・27枚組
■ 1967年の「Vegetable Man」「In the Beechwoods」他未発表曲20曲以上収録
■ 『砂丘 (Zabriskie Point)』音源のリミックスおよびアップデイト・ヴァージョン収録
■ 未発表ライヴ音源7時間収録
■ レア・コンサート映像、インタビュー、3本の長編映画を含む15時間35分の映像を収録

前代未聞の物量で、遂に明らかになる初期ピンク・フロイドの未発表音源、映像の数々!ピンク・フロイドの膨大なアーカイヴから未発表音源・映像を含む全7巻の書籍形式のパッケージからなる27枚組の豪華ボックス・セット『The Early Years 1965-1972』。

今作には12時間33分、130トラックからなる音源(未発表音源・アウトテイク・デモ音源・テレビ音源・BBCでのセッションなど7時間分の未発表ライヴ音源とともに20以上の未発表音源)と、15時間を越える映像(5時間分以上に及ぶレアなコンサート映像、長編映画他)が入念なプロデュースを経て、新たなサウンド・ミックスとともに収録される。未発表曲の中には本リリースのために新たにミックスを施された1967年の「Vegetable Man」と「In the Beechwoods」も含まれる。更には、レプリカのジャケットに納められた7インチ・アナログ・シングル、貴重なコレクタブル・グッズなど特典も満載。ピンク・フロイドのアーカイブ・コレクションとしては過去最高のヴォリュームの未発表アイテムを収録した驚愕の内容となる。

『The Early Years 1965-1972』はロジャー・ウォーターズ、リチャード(リック)・ライト、ニック・メイスン、シド・バレットがロンドンの建築学校(リージェント・ストリート・ポリテクニック:現ウェストミンスター大学)で出会った頃から、シドが脱退し、デヴィッド・ギルモアが新たにラインナップに加わるまでのピンク・フロイドのストーリーを見事に時系列化、シングル「アーノルド・レイン」から20分という壮大な「エコーズ」までのサイケデリック・プログレッシヴ・ロックの誕生の歴史ともいえる。このバンドの進化を耳で体験し、彼らのごく初期の録音から、史上最大の売り上げを誇るアルバムのひとつである『狂気』に至るまでの間の、彼らの進化の過程と、彼らが文化の革新において果たした歴史を時代を追って探求することができる壮大なる歴史一大絵巻である。

1969年ベルギーで行われたピンク・フロイドのライヴ・ステージにフランク・ザッパが飛び入りで共演した「星空のドライヴ」の映像、「The Man」と「The Jorney」からなる未発表コンセプト・アルバムのもととなるステージの模様、1970年『原子心母』の4人のメンバーだけの初期スタジオ・ヴァージョン音源、当時 “Nothing-Part~” と呼ばれていた「エコーズ」のもととなるスタジオでのセッション、1972年『雲の影』の2016年リミックスなども収録されている他、日本のファンにとって特筆すべきこととしては、ピンク・フロイド初来日公演でもあった1971年8月箱根芦ノ湖畔で行なわれた伝説のフェスティヴァル「箱根アフロディーテ」出演時の「原子心母(Atom HeartMother)」のライヴ映像が45年の月日を経て収録されることも決定した。




ボックスセット全7巻の収録内容

■ 第一巻:1965-1967 CAMBRIDGE ST/ATION (ケンブリッジ駅)
EMI契約前のデモからアルバム未収録ヒット・シングル、関連トラックまで、シド・バレット在籍時代をカバーする第1巻。新たにミックスを施された「Vegetable Man」と「In the Beechwoods」といった未発表音源や、BBCセッションでの録音もフィーチャーされている。また、1967年にストックホルムで行われたコンサートの未発表録音のテープを発掘し収録。DVD/ブルーレイには歴史的なテレビ出演音源に加え、ピンク・フロイドの私蔵映像も収録される。

■ 第二巻:1968 GERMIN/ATION (germination=発芽)
シド・バレット脱退直後、ピンク・フロイドが引き続きシングルの曲作りをしながら、同時によりイ ンストゥルメンタルを重視した独自のスタイルを発展させていった時期を探求している。アルバ ム未収録のシングルや、最近発見されたロサンゼルスのキャピトル・レコーズのスタジオでの セッション音源、BBCセッション他のトラックが収録されている。 DVD/ブルーレイには最近復刻された「青空のファンタジア(Point Me At The Sky)」のプロモ・ クリップ、海外でのテレビ出演時の映像、さらには他のテレビ番組からの楽曲の音源のセレク ションが収録されている。

■ 第三巻:1969  DRAMATIS/ATION (dramatization=戯曲化、脚色)
1969年、ピンク・フロイドは夢想、覚醒、その他の活動からなる24時間をテーマとした「The Man」と「The Journey」の2部からなるコンセプト・ライヴ・プロダクションを発表した。その形式で はリリースされなかったものの、一部の曲はサウンドトラック『モア』やアルバム『ウマグマ』に使 用されている。本巻は「The Man」と「The Journey」のツアーに遡り、アムステルダムでのライヴ 音源やロンドンのBBCで行なわれた演奏を取り上げているが、映画で使用されたもののサウン ドトラック『モア』には収録されなかったボーナス・トラックや、ハーヴェスト(Harvest)・レーベルの サンプラー『ピクニック』に収録された「エンブリオ」の初期バージョンのようなアルバム未収録曲 も含まれる。

映像マテリアルにはアンソニー・スターン監督による、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行わ れた「The Man」「The Journey」の20分に及ぶリハーサル映像が収録される。収録曲は 「Afternoon (Biding My Time)」、「The Beginning (Green Is The Colour)」、「Cymbaline」、「Beset By Creatures Of The Deep」、「The End Of The Beginning (『神秘 [A Saucerful Of Secrets]』 の最後の部分)」の他、同年に行われたライヴ映像など。そして、ベルギーで行われたピンク・フ ロイドのライヴ・ステージにフランク・ザッパが飛び入りで共演した「星空のドライヴ」を収録して いる。

■ 第四巻:1970  DEVI/ATION (deviation=逸脱、偏向)
1969年暮れと1970年初期、ピンク・フロイドはミケランジェロ・アントニオーニの米国社会に対す る新たな見解を描いた映画『砂丘』への提供曲の録音とミックスを行った。3曲がサウンドトラッ ク・アルバムに収録され、さらに4曲が1997年に発売された同作のエクスパンデッド・エディショ ンに収録されている。

ピンク・フロイドの作品には一切収録されたことがなかったが、本巻には 『砂丘』の音源をリミックスしアップデイトした音源がまとめられている。同年、ピンク・フロイドは ロン・ギーシンとのコラボレーションによる『原子心母』により初の全英No.1を獲得した。本作に はオーケストラや合唱団との共演によるBBCでの初演時の音源が収録されるほか、『原子心 母』の4人のメンバーだけの初期スタジオ・ヴァージョンも収録されている。更にDVDにはオリジ ナルの4チャンネル・ステレオ・ミックスが収録される。

映像マテリアルにはサンフランシスコのケーブル・テレビ局KQEDで行われた、まる1時間に及ぶピンク・フロイドのライヴ映像、『原子心母』の歴史的パフォーマンスの抜粋、フランス南部で行われたサン・トロペ・フェスティヴァルをフランスのテレビ局が取材した際の映像などが含まれる。

■ 第五巻:1971 REVERBER/ATION (reverberation=残響)
1971年、ピンク・フロイドはアルバム『おせっかい』を録音した。アルバム片面を占める「エコー ズ」は『狂気』の起源となった曲でもあり、ピンク・フロイドの作品群においても歴史上重要な曲 のひとつとして捉えられている。本巻には「Nothing」から「Return Of The Son Of Nothing」まで 展開していく「エコーズ」プロジェクトの制作過程でのオリジナル・デモ音源の一部や、同時期の BBCセッション音源が収録される。

オーディオ・ヴィジュアル・マテリアルには「エコーズ」の4チャンネルによる未発表オリジナル音 源の他、ローラン・プティとマルセイユ・バレエ団と共演した楽曲を含む、1971年に行われたライ ヴ音源が含まれる。そして、ピンク・フロイドの初来日公演である1971年8月に箱根の芦ノ湖畔 でおこなわれたフェス“箱根アフロディーテ”出演時のライヴ映像「原子心母」も収録されてい る。

■ 第六巻:1972  OBFUSC/ATION  (obfuscation=曖昧化)
1972年、ピンク・フロイドはパリの北にあるエルーヴィル(Hérouville)へ向かい、町のシャトー(城) に設置されたストロベリー・スタジオでレコーディングを行なった。2週間という特筆すべき期間 の間に、彼らは最も一体感の強い作品のひとつである『雲の影』を録音した。バーベット・シュ ローダー監督の映画『ラ・ヴァレ(La Vallée)』のサウンドトラックである。本巻のCDに収録されて いる『雲の影』は新たに2016年にREMIXされたもの。1972年には『ピンク・フロイド・ライヴ・アッ ト・ポンペイ』がリリースされた。エイドリアン・メイベン監督による、ポンペイの歴史的なローマ帝 国時代の野外音楽堂で行われた、無観客でのライヴ映画である。

本巻の映像マテリアルには映画『ライヴ・アット・ポンペイ』の演奏を新たに5.1オーディオ・ミックスに編集したものや、同時代にフランスのテレビ局で収録された映像、1972年6月にブライトン・ドームで行われた演奏、ローラン・プティのバレエ団との共演映像などが含まれる。

■ 第七巻:BONUS CONTINU/ATION (Exclusive to 'The Early Years 1965-1972' box set) (continuation=継続)
CD/DVD/ブルーレイのボーナス・パッケージには初期のBBCラジオ出演時セッション、映画『ザ・コミッティー』のオーディオ・トラック、1969年のNASAによる月面着陸生中継時のサウンドトラックとしてピンク・フロイドが提供した音源などが収録される。オーディオ・ヴィジュアル・マテリアルには長編映画『ザ・コミッティー』、『モア』、『ラ・ヴァレ』の3本収録される他、ライヴ映像やアルには長編映画『ザコミッティ』、『モア』、『ラヴァレ』の3本収録される他、ライヴ映像やフェスティヴァルでの演奏も収録される。

■ 7インチ・シングル×5(オリジナル復刻スリーヴに収納)
・Arnold Layne C/W Candy And A Currant Bun
・See Emily Play C/W The Scarecrow
・Apples And Oranges C/W Paintbox
・It Would Be So Nice C/W Julia Dream
・Point Me At The Sky C/W Careful With That Axe, Eugene
  1. 2016/08/22(月) 23:49:11|
  2. NEW リリース!
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ん・・・こンな感じ?

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オリンピックみながら、プラモ。。5年生。。夏休みこどもと上田城。。。
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中3は・・・・・コンビニで、これを買ってくれと。。豆腐にのせて食うのだとか・・・・。。。。驚。。。
  1. 2016/08/21(日) 23:51:36|
  2. ある日の日記
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トレッサ横浜

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トレッサ横浜へ 子供と行くと 和食にならず
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でも、ハングリータイガー、最高!
  1. 2016/08/19(金) 23:58:06|
  2. 食べ物
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COMPLETE BBC LIVE

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えっ・・・・やっぱり出すんですかい・・・・・・・。。。。。

  1. 2016/08/18(木) 23:58:25|
  2. ある日の日記
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無邪気 自由が丘

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自由が丘 うまいラーメン屋にと息子 ちょうど買い物ということで無邪気  
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しょうゆ!
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ネギラーメンの味付けがいいんだよね~。。。
  1. 2016/08/15(月) 23:54:12|
  2. 食べ物
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PLANETS MEETING DOWN UNDER(Gift CDR)/PINK FLOYD

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'71年、音質87点。バランスもよく71年という時代を考えるとかなりよい音で、
テープの傷みもあまりなく、優良音源。ネットにアップされた音のようですが、もともと
優良音源だったものですが、なかなかの素晴らしい音質。箱根の少し後なので、比較も面白いもの。
この日も箱根同様にFat Old Sunは演奏もないですが、SETはlこんな感じですかね。
「A Saucerful Of Secrets」にカットがあり、合計90分。テープ収録時間いっぱいとられたものなのかも。。
SETが似てはいても、終わりの曲があまりにも??違うので、印象も変わりますが。。笑。
優秀な録音、テープの時間の限界がある?野ですが、チューニングも収録。
迫力もある音で、優良音源。




Live at Festival Hall, Melbourne, Australia 13th August 1971

Disc 1(56:06)
1. Tuning 2. Atom Heart Mother 3. Intro & Tuning 4. Green Is The Colour
5. Careful With That Axe, Eugene 6. Intro & Tuning 7. Echoes

Disc 2(34:16)
1. Set The Controls For The Heart Of The Sun 2. Tuning 3. Cymbaline 4. Tuning
5. A Saucerful Of Secrets
  1. 2016/08/14(日) 23:47:45|
  2. PINK FLOYD
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COMPLETE APHRODITE 1971(2CD + Programme Replica)/PINK FLOYD

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'71年、AUD,音質88点、超高音質71 hakone アフロディーテ。コンプリートが出現!!!
1971年8月6日、箱根芦ノ湖畔・成蹊学園乗風台「 hakone aphrodite」ですね。史上初登場
となる「神秘」もノーカット完全収録での完全版。音は時代的に完璧に近い音で、左寄りになりがちな
バランス。そして、たまに左のみとなる音。
Recorder 2といわれる音源で聴けた有名司会者のアナウンスは未収録ですが、ロジャーによるの
「Ok, here we go !」約5秒前から録音が始まるので、演奏はカバーしている驚異の音源。
初登場となる「神秘」、過去音源では後半に部分カットがありながらも唯一のソースとして
重宝されていた「シンバライン」もノーカットで聴ける全7曲。
まだまだ、補正のしようがあるように思いますが、後半は音がさらに向上。
箱根アフロディーテは古すぎて、さすがに思い入れはないですが、フロイドの音源としてコンプの
奇跡の歴史的音源。
450枚が一瞬でソールドアウト??なので演奏内容はもう。。。。。
今年のビックタイトル。。
コンサート パンフのレプリカ付き!!!!


Live at Hakone Aphrodite, Hakone, Japan 6th August 1971



Disc 1 (70:31)
1. Atom Heart Mother 2. Green Is The Colour 3. Careful With That Axe, Eugene
4. Echoes 5. Set The Controls For The Heart Of The Sun

Disc 2 (28:46)
1. A Saucerful Of Secrets 2. Cymbaline
  1. 2016/08/13(土) 22:57:00|
  2. PINK FLOYD
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&sandwich. アンド サンドイッチ

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渋谷、サンドイッチ屋さん。駅の近くではなく、NHKの近く。。良く行く熱帯魚屋さんの近くだったり。。
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夜は飲み屋。。レコードたくさんで、夜にも行きたい感じになりますね。。
ここは昼間だけの営業。。11席のお店、混んでたらテイクアウトで代々木公園かな。気候が良ければ。。
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衝撃的な?やさいサンドの写真を見て、気になり。。
2人で行ったので、やさいのサンドとクラブハウスをハーフハーフにしてもらい。。
チーズ・ゆでたまと15種類の野菜。。17種類!!ドレッシングはマイルドとスパイシーが選べるので、各。。
クラブはチキン・ベーコン・ハム。
やさいは崩れるので、紙にくるんだまま。芸術的な断層。。
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ショウガのスープがついて、1000円。。最強サンド!!!
  1. 2016/08/12(金) 23:49:51|
  2. 食べ物
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VIENNA 2016/JEFF BECK

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'16年、AUD,音質88点。バランスよく聞きやすい音で、歓声もところどころという感じで、高音質。
マイクが服にあたる音??がたまーに。曲間なので、まあ、それほど気にならず。
やや謎なボーンズと、ジミーホール、2組にボーカルというLIVE。
まず、テンポの速い「Freeway Jam」いい感じ。「Lonnie On The Move」はBECKらしいフレーズたっぷり!
そして、「Live In The Dark」ボーカル曲ですね。なかなか。。BECKのフレーズもさえています。
「Morning Dew」はジミーもやや慣れてききた?笑(今更・・・)まあ、こんな曲が一番あいますかね。
「'Cause We've ~」リアルなギターの音がイイデスネー。。
「O.I.L.」はファンク調のリズムに絡むギター。もう、BECK感が良いです。掛け声が「ホイ」ってのが
なんだかね。。しかし、この曲のBECKはカッコイイ!!「Scared For The Children」は新ユニットの
バラード。リトルウイング??的な盛り上がりが○。。「You Never Know」そう、ロンダなんだよね。
強烈。ロンダのための??「Right Now」も新ユニットでの。。しかし、ハスキーが好きですね。。BECK..
2016BECK。。うん、慣れてきた・・・・ん?

Live at Filene Center at Wolf Trap, Vienna, VA. USA 27th July 2016


Disc 1(41:50)
1. The Revolution Will Be Televised 2. Freeway Jam 3. Lonnie On The Move 4. Live In The Dark
5. Ballad Of The Jersey Wives 6. Morning Dew 7. A Change Is Gonna Come 8. Big Block
9. 'Cause We've Ended As Lovers

Disc 2(41:37)
1. O.I.L. 2. Scared For The Children 3. You Never Know 4. Rollin' And Tumblin'
5. Superstition 6. Right Now 7. Little Brown Bird 8. A Day In The Life

Jeff Beck - Guitar Rosie Bones - Vocal Carmen Vandenberg - Guitar Rhonda Smith - Bass
Jonathan Joseph - Drums Jimmy Hall - Vocal
  1. 2016/08/11(木) 23:28:13|
  2. JEFF BECK 10~
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BLIND DATE/ROLLING STONES

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このSETね。。最高!
  1. 2016/08/10(水) 23:55:20|
  2. ROLLING STONES LP BOOT
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ノラ・ジョーンズ NEW

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Day Breaks 4年ぶり!NEW.。今回はJAZZなっ感じらしい。。
  1. 2016/08/10(水) 01:56:20|
  2. NEW リリース!
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八ヶ岳

 ロープウエイ
ロープウェイ、乗り場も巨大。。100人乗りで巨大。
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すべて見えていたのに、すぐに雲がかかり・・・・
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9つありますが・・・八ヶ岳。。よくわからず・・。。
  1. 2016/08/07(日) 23:11:27|
  2. お出かけ
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蓼科へ

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蓼科グランドホテル
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写真が撮りたくなる風景
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バイキング
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山のホテルという感じ!
  1. 2016/08/06(土) 23:23:55|
  2. お出かけ
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バンブルビー ゴビー

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バングルビー ゴビーとい新入り。うーーん、レンズ交換が面倒で、やや、不鮮明。。すいません。
ハゼの仲間。。汽水。塩水と淡水が混ざるところに住んでいますが。。こいつらは淡水で元気。
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名前の通り、ハチみたいで、結構やんちゃ。。餌が少なかったのか・・・・テトラのしっぽを食べまくり。。
うーーーん。ADAのツブツブ餌を与えたら、穏やかに??わわいい。。。
  1. 2016/08/04(木) 23:56:11|
  2. 熱帯魚
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藍屋

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久々に藍屋
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うーーーん。和。。。
  1. 2016/08/03(水) 23:56:32|
  2. お出かけ
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Loud Hailer/JEFF BECK

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BECK,新作。UKの女性デュオ?BONESを起用の・・・まあ、ボーカルが「入った」アルバム。
しかし、ややかすれた声が好きなのね。

全体は・・重いほうの?ジミヘンみたい。笑。1曲目、朝の車で。寝ぼけた頭が・・・
「Scared For The Children」はスローで、砂のお城っぽくやりたいのかしらんと。。
「Shame」もバラードで、心地よい曲。
「O.I.L.」はファンキーなほうのジミ?まあ、ジミよりJBまで行ってしまってる?面白いです。
72才。ジジイが作るアルバムがこれか・・・凄い。。。
このメンバーも含め、ツアーも回るようですが、ヘビーな音になるんでしょうか。。
「Shrine」LIVEでやってほしいなーー。。



01. The Revolution Will Be Televised
02. Live In Tha Dark
03. Pull It
04. Thugs Club
05. Scared For The Children
06. Right Now
07. Shame
08. Edna
09. The Ballad Of The Jersey Wives
10. O.I.L.
11. Shrine
  1. 2016/08/02(火) 23:55:47|
  2. JEFF BECK 10~
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
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