SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

渋谷公園通り

DSC06718H.jpg
歩道にこんな・・・・
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けっこう作りこんである!
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メダカもいたり!
DSC06720H.jpg
枯れ木の使い方が!!日本???
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  1. 2017/05/30(火) 15:51:59|
  2. ある日の日記
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Gregg Allman Dies At 69

allman-brothers-band-gregg-allman[1]
涙!
  1. 2017/05/29(月) 11:48:10|
  2. ある日の日記
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Synergy (Vol 2)/Cream

sc0001HHH.jpg
'68年、AUD,音質82点、やや距離があり音。ベースの音はエコーを感じたりもしますが、ECの音は大きく、とても
迫力があるものとなっています。歪もごくたまに、若干ありますが、全体的にききやすい音で、時代的には、バランスも含め
良質な音。
内容はと言おうと、衝撃的な、「Sunshine Of Your Love」の17分近くの強烈な演奏からスタート。10分過ぎのECの凄まじい
ソロと、唸りを上げるベース。。そんな展開がいきなり。これは、衝撃的な音源でした。そして、「Spoonful」も17分近くと
乗ってるんだか、怒りのJAMなのか・・・・まあ、後者?ただし、素晴らしい瞬間もいくつもあり、マストな音源。
この日は・・というか、この日も演奏はされて今sンが、こんな、激しい日に「CROSSROADS」とかやっていたら・・・などなど。。。
「Sleepy Time Time」音が外れるくらいのベースソロも、なかなかの聴きどころ。そして、67とはやはり違いを感じる「Steppin~」
と、Cream のLIVEとしては大好きな、68ボストン。。名演!!!

Back Bay Theater, Boston, MA April 5th, 1968

Disc 3
Sunshine Of Your Love
Spoonful
Sleepy Time Time

Disc 4
Steppin’
Traintime
Toad
  1. 2017/05/28(日) 22:07:32|
  2. ERIC CLPTON 60's
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Synergy (Vol 1)/Cream

CREAM-SYNERAY.jpg
'67年、AUD,音質79点、古い音源ですが、中域はクリアーで、ピークに達するとやや歪みますが、ききやすい音。
80分弱くらいのLIVEで7曲、当時の新曲「Sunshine Of Your Love」も演奏されはじめたころ、ナチュラルな音と
適度な臨場感で、とてもよく聞こえるところもあり、「Sitting On Top Of The World」のフィードバックと
ギターの音がとても良いです。まあ、盛り上がると若干ですがひずんでしまいますが、聴くのがツライほどでは
ないので。。笑。クラプトンのワウが使われる曲、まだまだ、67は軽い音。
それぞれの見せ場の曲を詰め込んだ感じの67、懐かしい Scorpioの4枚組、DISC1,2.。



Shapiro Athletic Center,Brandeis University, Waltham, MA Sep. 9 1967



Disc 1
Tales Of Brave Ulysses
Sunshine Of Your Love
NSU
Disc 2
Sitting On Top Of The World
Stepping Out
Traintime
Toad
  1. 2017/05/27(土) 23:53:10|
  2. ERIC CLPTON 60's
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# 8 /J.J. Cale

#8
JJ CALE、8枚目、女性シンガー・ソングライターのクリスティン・レイクランドとのコラボもありで、1.2の2曲は
共作で、代表曲でもありますね。ミュージシャンだけでも14.5人?やたら多くの参加者があり、Richard Thompson なんて
名前もあります。4曲目の「Reality」なども、ギターの掛け合いもあり、何人か参加しているようですが、そもそも、JJが
すべての楽器を弾いてしまったりもするので、誰がどれだか・・。。。
「People Lie」の生っぽい音の楽器のうねりがJJの音だなーと。。 そしてカッコイイ、「Unemployment」むかーしは、
漠然とアメリカの音だなーと感じたり。。「Trouble in the City」の重なったギターはR Thompson?なんて思わなくもないですが。わかりません。。
「Teardrops in My Tequila」はベースラインがカッコイイ曲。邦題が「さらばコロラド」・・・・・??充実作ですね。。



1.Money Talks
2.Losers
3.Hard Times
4.Reality
5.Takin' Care of Business
6.People Lie
7.Unemployment
8.Trouble in the City
9.Teardrops in My Tequila
10.Livin' Here Too
  1. 2017/05/26(金) 14:04:54|
  2. オフィシャルJK
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Grasshopper /JJ CALE

JJ-G-H82.jpg
JJ CALE7枚目、、数字表記もあるため "7"・・・とくるかと思えば、「Grasshopper」。。バツタ。。
ジャケも地味だし・・・という感じですが、最高点をつけたくなる名盤だと!
セッションぽい録音で、音も最高。
繰り返しのギターがカッコいい「Don't Wait」ギターとハープ、やや不思議ギターソロの音、
JJらしい代表曲。タイトル曲は・・・ほかのアルバムにも入る、インストで、アフリカの
ピコピコ聞こえる、スチールドラムが、、このパターンが好きらしい。。「Drifter's Wife」
は弾き語り風で、JJの声、歌い方が最高。 ブルース「Things Going ON」も渋みがカッコいいですね。
そして、きれいなメロの「City Girls」これは当時ポップすぎで意外 な感じもしましたが名曲。
JJのレゲエが聴ける「Does Your Mama Like To Reggae」これも耳から離れない曲。リフレインの
強力さが中毒になるアルバム。。。
そしてピアノとギタソロも感動的な「You Keep Me Hanging On」佳曲ぞろいの7枚目。。昔買ったアメリカ盤の
LPは色が薄くて、右下のバッタになかなか気づきませんでした。。
82年、14曲、35分!



01. City Girls
02. Devil In Disguise
03. One Step Ahead Of The Blues
04. You Keep Me Hanging On
05. Downtown LA
06. Can't Live Here
07. Grasshopper
08. Drifter's Wife
09. Don't Wait
10. Things Going ON
11. Nobodys But You
12. Mississippi River
13. Does Your Mama Like To Reggae
14. Dr Jive
  1. 2017/05/25(木) 10:52:15|
  2. G~J
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Richard Thompson /Straws In The Wind

RT1986SIW.jpg

'86年、SBD,音質90点、ラジオ音源か?超高音質でステレオ、バランスも最高です。名曲「Man In Need」
から始まり、「When The Spell Is Broken」など、前半からセットも最高。大好きな「Dead Man's Handle」
も。。名曲「Wall Of Death」。このころは、女性コーラスががっちりで、イイ感じ。
そして、ハイライト「Calvary Cross」では、最高のギターソロが。。
86あたりならではの曲が最高なLIVE。
12からはアコースティツクLIVE..BBCのものですね。


Live at Park West, Chicago, 17 October 1986



1 Man In Need 3:47
2 Valerie 3:27
3 When The Spell Is Broken 6:30
4 Jennie 5:51
5 Dead Man's Handle 3:52
6 Wall Of Death 3:35
7 Calvary Cross 9:33
8 Lover's Lane 6:27
9 Nearly In Love 6:01
10 Willow Tree / Bean Setting / Shooting 3:35
11 Flying Saucer Rock 'n Roll 2:57

12 Killerman Gold Posse 1:50
13 Waltzing's For Dreamers 4:05
14 Pharoah 4:24
15 Push And Shove 3:17
16 Killing Jar
  1. 2017/05/20(土) 23:49:26|
  2. RICHARD THOMPSON
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Shades/JJ CALE

JJ-SHADES.jpg
JJ CALEの6枚目、1981のりりーすですね。コンスタントにリリースされるこのころの作品、音も
それほど変化がなく、どれが何枚目か?混乱しますが、そこが良いところ。。
「Carry On」が代表曲ですかね。 このありバムにも、ドがつくシャッフルのブルースがきっちり、「Deep Dark Dungeon」。
「Wish I Had Not Said That」は、タイトルがJJらしい。。女性とのデュエットぽいコーラスがと、淡々とした
ピアノや珍しいシンセ?いつもの速いミュートギターが聞ける「Mama Don't」、ベースランニングがカッコイイ「Runaround」
そして、「Love Has Been Gone」こんなタイトルで、こんな淡々と?ぼやーんとしたエコーでソフトなボーカルが大好き。
「Cloudy Day」,インストでド渋く終わります。邦題がついてたなんて・・・の、紙ジャケでは、蔭なんて。。。渋。。。



1.Carry On
2.Deep Dark Dungeon
3.Wish I Had Not Said That
4.Pack My Jack
5.If You Leave Her
6.Mama Don't
7.Runaround
8.What Do You Expect
9.Love Has Been Gone
10.Cloudy Day
  1. 2017/05/19(金) 11:00:13|
  2. オフィシャルJK
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5/ J.J. Cale

JJ-5-CALE.jpg
JJ 5枚目。1979年野リリースですね。このアルバムも音は変わらず。。79年という時代も
この人には関係なく。。。という感じ。「Thirteen Days」から始めり、「I'll Make Love to~」
ブルース。ECのカバーでも有名ですよね。。
「Don't Cry Sister」も名曲。いかにもで大好きな「Sensitive Kind」。そしてイントロから
カッコいいギターの「Lou-Easy-Ann」バックレスなんかでECがこの世界も盗んでる??笑。
「Mona」はきれいなストリングスで珍しく?綺麗ですが、こんな曲で終わるのも最高。
車で50KMで走ってるスピード感が良いんだな。。。
渋ーーーーーーいけど、名盤。。


01. Thirteen Days (02:49)
02. Boilin' Pot (02:50)
03. I'll Make Love to You Anytime (03:12)
04. Don't Cry Sister (02:13)
05. Too Much for Me (03:11)
06. Sensitive Kind (05:09)
07. Friday (04:11)
08. Lou-Easy-Ann (02:46)
09. Let's Go to Tahiti (02:50)
10. Katy Kool Lady (02:22)
11. Fate of a Fool (02:51)
12. Mona (03:17) 続きを読む
  1. 2017/05/18(木) 23:59:16|
  2. オフィシャルJK
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えびそば・・・ね

DSCF9389HH.jpg
えびそば、これで全味食べたか?
DSCF9391HH.jpg
サイン多すぎでは??なんて思ってしまいますが・・・。。
DSCF9393HH.jpg
で、何味が一番かというと????
  1. 2017/05/17(水) 22:07:56|
  2. 食べ物
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An Afternoon In Munich/Rolling Stones

AFTERNOON-IN-MUNICH.jpg


'73年、AUD、音質82点。Sep 28のFirstShow。中域がクリアーで、聴き易い音、当時のAUDとしては分離もよく、バスドラ以外は
けっこう聞こえたりします。やや音が散った感じですが、なかなかの音。
SODDというレーベルが出した、優良音源であり、その後、他レーベルからという感じでしたかね。
テイラーの音ホーンの音もクリアーで、「Gimme Shelter」のテイラーも最高。「Tumbling Dice」の
ミックは何か笑いながら?まあ、ご機嫌なのか?そして、ベースにエコーがかかる感じですが、大迫力な
「Dancing With Mr.D」。そして、「Rambler」もキースのギターも迫力があり、テイラーとの絡みも
クリアー。「Street Fighting Man」でも、テイラーのクリアーさは落ちないので、安定感抜群。
73の愛聴盤です。。


Olympia Munich Ger Sep 28 1973 FirstShow

Brown Sugar
Gimme Shelter
Happy
Tumbling Dice
Star Star
Dancing With Mr.D
Angie
You Can't Always Get What You Want
Midnight Rambler
Honky Tonk Women
All Down The Line 
Rip This Joint
Jumping Jack Flash
Street Fighting Man
  1. 2017/05/14(日) 23:53:36|
  2. ROLLING STONES72-73
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TAKUPAN 都立大

DSC06680TAKUPA1.jpg
都立大学駅近く、目黒通りをこえて…パン屋さんができてました。。都立大学もパン屋さんが多いです。。そして、開店も。。

DSC08281TAKUPA22.jpg
チェリーとクルミのパン、チーズとあうね。。ハード系のパンがいい感じ。食パンも売りなのか?それは次に。。
  1. 2017/05/12(金) 23:08:46|
  2. 食べ物
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Breezin' At The Cafe/J.J. Cale

JJ-BAC.jpg
JJ、88年がメインのハーフオフィシャル?盤。FM音源の様で音質は最高です。
ただでさえLIVEの回数自体も少なく、音源も少ないJJですが、88年の音源がラジオ放送であるんですね。
渋ーいストラトの音も70年代とは違いますが、これはこれで良い感じ。
SETも代表曲のオンパレード。「Crazy Mama」なんかの枯れ方が最高!「Magnolia」のボーカルがたまりません。
15-17もSBDで、昔のFMなのか?ややAMみたいなレンジの狭い音ではありますが、これもなかなかの音。
最近やたら多いハーフオフィシャルっぽい音源ですが、これは良い音源!!




1-14 MINNESOTA 09 MAY 1988
15-17 OKLAAHOMA 31 DEC 1975



01. After Midnight
02. The Old Man and Me
03. Deep Dark Dungeon
04. Drifter's Wife
05. Cocaine
06. Call Me The Breeze
07. Money Talks
08. Everything Makes Me Nervous
09. Detail
10. Temptations
11. Crazy Mama
12. 13 Days
13. Hard Times
14. Magnolia
15. Cajun Moon
16. Sensitive Kind
17. Lies
  1. 2017/05/10(水) 22:15:31|
  2. G~J
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エルム街の悪夢 ワーナー・スペシャル・パック

EGABL7.jpg
エルム街の悪夢、ブルーレイで4枚組、7作。5.6あたりの、C級?コントのようなとこがなつかしくなり。。。
DVDでは出てなかったような。。吹き替えは1のみですが、安いし綺麗な映像で。。一番笑えるのどれだっけ?
  1. 2017/05/09(火) 23:56:27|
  2. 買い物
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HONKEY TONK MOTEL/ROLLING STONES

HONKEY-TONK-MOTEL.jpg
'94年、AUD,音質85点、スタジアムの響きなわりには、音のバランスが良く、しかし、CD1枚とコンサートの前半から後半まで
収録なわりには、半分ほどの収録という中途半端なCD.94年当時はこんな感じのCDもけっこうあった・・・時代を感じさせるCD。
裏の曲表記も「Tumbling Dice」が2回出てきたり、「Monkey Man」が無かったり、いかにもチープな感じが、この当時のBOOT。
それを考えると、このへんてこのジャケは頑張って作った??なんて思えてきたり。
「Beast Of Burden」ってのは、スタジアムにもよくあうなと。。「Wild Horses」もロンがまあまあな感じなので、イイ感じ。
「Doo Doo Doo Doo Doo」をやってることに喜んでた94年。
この選曲は、ただ1CDにするためだったのか?
MADE IN ITALYと書いてあり、TEDDY BEAR RECORDSと。そういえば、イタリヤ?のCDもこのころはありましたが・・。。
あまり見かけなくなったのはこの後か?TB56・・・55枚目だったのか?BOOTらしいBOOT感が、懐かしいCD。



PILADELPHIA SEP 23 1994

1.Not Fade Away
2.Tumbling Dice
3.You Got Me Rocking
4.Shattered
5.Rocks Off
6.Beast Of Burden
7.Wild Horses
8.Doo Doo Doo Doo Doo
9.The Worst
10.Monkey Man
11.Street Fighting Man
12.Start Me Up
13.It's Only Rock'n Roll
14.Brown Sugar
15.Jumping Jack Flash
  1. 2017/05/07(日) 18:06:59|
  2. ROLLING STONES 89-99
  3. | トラックバック:0
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THE LONGEST BONZO'S BIRTHDAY PARTY/LED ZEPPELIN

170411211610HH.jpg
'73年、音質75~80点。CDRでの最長編集音源。
音は良質のSBD+AUD、そのAUDは・・・
高音質TMOQソースこと「Recorder 1」と、90年代になってから登場したこれまた優秀な音質を誇る「Recorder2」。
もうひとつ、当日のライヴを最長で記録した「Recorder 3」というのが存在します。ということで、「Recorder 3」の
その全てをメインに使用し、No Quarter、Dazed and Confused、Moby Dickの曲中カット及び曲間カット部分を別ソー

スで補填した最長音源。
メインがソース3というなかなか、比べがいのある音源、そんな作りです。
ナチュラルないかにも?な音、ジャケは・・・有名なイラストがイイね。。


The Forum, Inglewood, CA. USA 31st May 1973

Disc 1 (48:27)
1. Introduction
2. Rock and Roll
3. Celebration Day
4. Black Dog
5. Over the Hills and Far Away
6. Misty Mountain Hop
7. Since I've Been Loving You
8. No Quarter
★10:29 - 11:02 A1補填
11:15 - 12:03 A1補填
12:03 - 12:14 A2補填

Disc 2 (44:30)
1. MC
2. The Song Remains the Same
3. The Rain Song
4. Dazed and Confused (incl. San Francisco)
★20:19 -21:24 A1補填

Disc 3 (65:37)
1. MC
2. Stairway to Heaven
★10:44 - 11:20 A2補填
3. Moby Dick
★ 6:05 - 8:47 A1補填
9:30 - 10:33 A1補填
11:15 - 12:38 A1補填
4. Happy Birthday Bonzo
★ 0:00 - 0:16 A1補填
5. Heartbreaker
6. Whole Lotta Love (incl. Let That Boy Boogie)
7. The Ocean
8. Communication Breakdown
  1. 2017/05/05(金) 23:12:19|
  2. LED ZEPPLIN 72-73
  3. | トラックバック:0
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BONZO'S BIRTHDAY PARTY/LED ZEPPELIN

BONZOS-B.jpg
'73年、AUD+SBD、音質82~86点。ウイリアムスタウトのジャケでも有名なこの日。AUDが古くから有名なうえに、音源多数、
そしてSBDも出現と、73年の楽しい雰囲気を伝える、ボンゾの誕生日に音源が多数と恵まれた5月31日。
多少歪んだりの音源ですが、バランスが良く聴き易いところが魅力的。
この日は「Celebration Day」など前半からリズム隊が良いのが73という感じ、ZEPのLIVEといえば73だった昔、あこがれの
並びでした。。
後半に行くにつれ調子を上げるこの日。はぴーバースデーの楽しげなムードは、いつ聴いてもほほえましい。。
つぎはぎだらけの決定盤だけど、この日は慣れもあり、音の変化も当たり前になってますよね。。
聴き易いロングバージョンの決定盤という感じですかね。飛び出す豚のジャケを押してこないのがこのレーベル?
いやあれは、AUDソースに使うべきか・・・。。。?  73の定番、ぼんたん。。


The Forum, Inglewood, CA. USA 31st May 1973 

Disc 1 (48:04)
1. Introduction ★A2補填
 2. Rock and Roll ★0:00 - 0:26 A2補填
 3. Celebration Day
4. Black Dog
5. Over the Hills and Far Away
6. Misty Mountain Hop
7. Since I've Been Loving You
8. No Quarter

Disc 2 (44:12)
1. MC
2. The Song Remains the Same
3. The Rain Song ★6:16 - 6:34 A1補填
4. Dazed and Confused

Disc 3 (65:58)
1. MC
2. Stairway to Heaven ★10:34から最後までA2補填
3. Moby Dick
★ 0:00 - 1:02 A2
1:02 - 13:06 A1
13:06 - 15:23 A2
15:23 - 20:22 A3
20:22 - 最後まで A1
4. Happy Birthday Bonzo ★ A1
5. Heartbreaker ★A1
6. Whole Lotta Love (incl. Let That Boy Boogie) ★A1
7. The Ocean ★0:00 - 4:50 A1 (ギリギリまでA1を残しました) ★4:50 - 最後迄A3
8. Communication Breakdown ★全部A3
  1. 2017/05/03(水) 12:02:57|
  2. LED ZEPPLIN 72-73
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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