SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

さまぁ~ず ライブ 11に

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天王洲アイル 銀河劇場 さまぁ~ず 11へ
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「タケダ」が面白かった!!2年に1度・・・。。。さまぁ~ずワールド、全開でした!
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  1. 2017/06/30(金) 23:56:36|
  2. お出かけ
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CALLING CARD /Rory Gallagher

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ロリー・ギャラガー、76年のアルバム。なかなか、衝撃的なアルバムでした。ロジャー・グローバーのプロデュース。
ハード・ロック的で、ストレートな音。「Moonchild」・・・象徴的な曲?なんか、チープなハードにも感じるけど、
頭に残ります。「Calling Card」も、ジャジーなブルース、これも印象的。大好きな名曲「Edged In Blue」は
メジャースケールを弾きまくる、ロリーでは珍しい曲。スライドと、ギターソロと、すべてカッコイイ!
「Barley & Grape Rag」はレゾネーターの音がやたらカッコイイ、弾き語り。「Edged In Blue」のライブ、
聴いてみたかったなーーー。。。



1. Do You Read Me
2. Country Mile
3. Moonchild
4. Calling Card
5. I'll Admit You're Gone
6. Secret Agent
7. Jack-Knife Beat
8. Edged In Blue
9. Barley & Grape Rag
  1. 2017/06/30(金) 02:05:54|
  2. オフィシャルR
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あゆ!!

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この季節、あゆ!キャンプで川魚をそうとう食べてるせいか?子どもがやたら好きです。
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塩焼き最高!!
  1. 2017/06/29(木) 18:32:36|
  2. 食べ物
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夏~~

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都立大学 駅から3・4分 「ちもと」
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ここに 竹に入った水ようかんが出ると、夏という感じが。。もう一つ、ここの名物、八雲もち
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プルンプルン。。ふわふわ。。
  1. 2017/06/27(火) 18:33:33|
  2. おかし
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NORTH AMERICAN RENDEZVOUS(Vol.3) /CREAM

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4CDのDISC 4. 1968年10月19,20日

'68年、SBD、音質90点。有名なSBD、オフィシャルの音などに比べれば、若干ざらざらした感じが逆に大迫力。
68年なので驚異的な高音質SBDですよね。「MOON BEAMS」などでもおなじみのこの日。音質は最高で、オフィシ
ャル用の収録か??音は整っています。ベース音の迫力などはビンビン来ます。
「POLITICIAN」「I'M SO GLAD」「SITTING ON TOP OF THE WORLD」はオフィシャルに採用されているので、最高。
6曲ということで、[CROSSROADS」でもECの音とベースの低音の唸りが絡み最高の迫力。
そして、翌日20日、これも最高の音で、前日とは重ならない超高音質テイク。音は最高で、テープのごくわずかな
いたみは感じるので、前日と同じ感じですかね。「SPOONFUL」の強引な展開はニヤリ。。
両日ともオフィシャルに選ばれなかったテイクは音の外れなどややありますが、そのへんもリアルな最高の音。


LIVE AT THE FORUM, LOS ANGELES, CA, US 19TH OCT 1968
DISC 4
01. WHITE ROOM
02. POLITICIAN
03. I'M SO GLAD
04. SITTING ON TOP OF THE WORLD
05. CROSSROADS
06. SUNSHINE OF YOUR LOVE

LIVE AT SPORTS ARENA, SAN DIEGO, CA, US 20TH OCT 1968
07. TRAIN TIME
08. TOAD
09. SPOONFUL
  1. 2017/06/26(月) 23:50:23|
  2. ERIC CLPTON 60's
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NORTH AMERICAN RENDEZVOUS(Vol.2) /CREAM

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4CDの3枚目、DISC 3 1968年10月4日オークランド。

'67年、SBD、音質89点。有名なSBDのうちの一つ。オークランド。
この音源はMVレーベルのMOON BEAMSで有名な日、
オフィシャルで、「DESERTED CITIES OF THE HEART」「WHITE ROOM」「POLITICIAN」が収録されている
日で、もともと、スパー高音質で、問題もあまりなかった音ですが、MOON BEAMSが丸い音だった感じが、
イコラか、やや硬い音に。
オフィシャルの音ともまた違い、ぶっとい迫力の音は魅力的。ギターもレスポールの音?
「CROSSROADS」「SUNSHINE OF YOUR LOVE」とドラムも目立つため、独特な世界がさらに深く聞こえるような気も?
気のせいかな。。「SUNSHINE OF YOUR LOVE」のECソロの音もフレーズも、頭に記憶されています。。
そして、「SPOONFUL 」のイントロのギターからベースの太い音どうしが、絡み合う、この日の一番好きなところでもあります。
マディーっぽい、ギターフレーズも、この音はよりヘビーで。。重厚という言葉がぴったり。


OAKLAND COLISEUM, OAKLAND, CA, US 4TH OCT 1968

DISC 3
01. WHITE ROOM
02. POLITICIAN
03. CROSSROADS
04. SUNSHINE OF YOUR LOVE
05. SPOONFUL
06. DESERTED CITIES OF THE HEART
07. PASSING THE TIME / DRUM SOLO A.K.A. SCATAFARAGUS
08. I'M SO GLAD
  1. 2017/06/25(日) 10:30:44|
  2. ERIC CLPTON 60's
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NORTH AMERICAN RENDEZVOUS(Vol.1) /CREAM

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4CDのDISC1.2.1967年10月15日

'67年、SBD、音質89点。有名なSBD、CREAMを代表する音源と演奏で、微妙にザラザラなPA OUT?みたいな音も、時代を考えても驚異的な高音質ですよね。。
「SUN VANISHES」など、高音質な音のCDでもおなじみのこの日。
新しいマスターが!ということで、あまり期待はしていませんでした(元が良いため)が、超高音質で知られている「SUN VANISHES」
の問題点をけっこう改善しているので、これはうれしいところ。「SPOONFUL」の昔のテレビのカラーパターン?
の時の音みたいな、「ピー」というノイズがないのでこれだけでも最高。「STEPPING OUT」のイントロのヨレは
なくなっいています。「SUN VANISHES」のところで書いた「I'M SO GLAD」のノイズは消えてはいませんが、
この迫力の音を聞いてるうちに、あまり気にもならなく、それよりもギターの轟音が印象的。クラッシックの
フレーズも印象的。
今回もこのレーベルらしく?けっこう硬質な音の仕上げというのは、同じ感じ。
とんでもなく凄まじい10月15日の演奏を心行くまで・・・。。
10月15日!CREAMのLIVE[の中でも、頂点、驚異の演奏のこの日、有名タイトルを久々に超えた
北米電撃戦?日本語タイトル帯までついた紙ジャケ。SIX~など、昔からの有名タイトルもジャケにあるので、
どれがタイトルなんだか・・・・笑。凄い音です。凄い演奏。。

LIVE AT GRANDE BALLROOM, DETROIT, MI, US 15TH OCT 1967

(DISC 1)
01. TALES OF BRAVE ULYSSES
02. N.S.U.
03. SITTING ON TOP OF THE WORLD
04. SWEET WINE
05. ROLLIN' AND TUMBLIN'
06. SPOONFUL

(DISC 2)
01. STEPPING OUT
02. TRAINTIME
03. TOAD
04. I'M SO GLAD
  1. 2017/06/24(土) 23:54:40|
  2. ERIC CLPTON 60's
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The Return Of The Exiles /ROLLING STONES

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72年のL&GのCD発売で、72年を聞き返し。。これなんだっけ?のHalcyon。。。
そもそも、このなんだっけ??で、メモしてるのに、これも載せていないことに気付いてなったり・・笑。。


'72年、SBD,音質86点。24日の2NDショウが中心。「Fort Worth Express」のコピーとのことのようですが、
(「Fort Worth Express」は長ーい間廃盤でしたね。。)イコラは違い、音質はこのレーベルの特徴?の
固い音ではなく、低音がやや大きい音。「Happy」も「Fort Worth Express」と同じ、1stショウからですが
継ぎ目をカットと。。。まるまる、デジタルコピーではないと。。
「Don't Lie To Me」が演奏されたこのショウ、SBD完全版があってもおかしくないこの日。
「Love In Vain」のテイラーのフレーズが良かったり、「Tumbling Dice」が良かったり。
72はオフィシャルでも、これからもっと整理されてほしいですが・・・。。。
キラキラジャケで数種類出ていたHalcyon。スキャンできない?なんて書いたかもだけど・・できなくもない。謎ジャケ。。

June.24 1972 Tarrant County Center,Fortworth,TX (2nd Show)

1.Brown Sugar/2.Bitch/3.Rocks Off/4.Gimme Shelter/5.Don't Lie To Me/6.Love In Vain/
7.Sweet Virginia/8.You Can't Always Get What You Want/9.Tumbling Dice/
10.Midnight Rambler/11.Band Introductions/12.Bye Bye Johnny/
13.Rip This Joint/14.Jumping Jack Flash/15.Street Fighting Man
  1. 2017/06/22(木) 19:23:50|
  2. ROLLING STONES72-73
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American Poet (DELUXE EDITION)/LOU REED

AMERICAN POET
ルー・リードのLIVEがデラックスで、2枚組で。
DISC 1は1972年12月26日ニューヨークのハンプステッド劇場でのライヴでしたが、 DISC 2の初出音源
は73年1月27日同じくニューヨークのアリス・タリー・ホールでのLIVE。
「トランスフォーマー」発売直後のLIVEで、ルー・リードのLIVEの中でも大好な内容ですが、
デラックスのDISC2はさらに曲数が多く、「Wagon Wheel」なんて、レア?曲も。
「I'm Waiting~」はスローバージョン。この時のベース、音がカッコよく「New Age」の
徐々に盛り上がる感じも最高。「 Rock & Roll」は歌いだしから少しのところから収録で、
テープの揺れた音から入るので、記録したすべてを収録しているのかも。
少し前にDISC1は書きましたが、デラックスで、このツアーの音がさらに聴けるように。
DISC2にしか入っていない曲も最高で、「Sister Ray」も最高!嬉しいDELUXE。



DISC 1

01. White Light White Heat
02. Vicious
03. I'm Waiting for the man
04. Walk it talk it
05. Sweet Jane
06. Interview with Lou
07. Heroin
08. Satellite of Love
09. Walk on the wild side
10. I'm so free
11. Berlin
12. Rock n Roll

DISC 2

01. White Light/White Heat
02. Wagon Wheel
03. I'm Waiting For The Man
04. Walk And Talk It
05. Sweet Jane
06. New Age
07. Vicious
08. I Can't Stand It
09. Satellite Of Love
10. Heroin
11. I'm So Free
12. Walk On The Wild Side
13. Rock & Roll
14. Sister Ray
  1. 2017/06/20(火) 09:51:23|
  2. LOU REED
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EUROPEAN TOUR 1973 KBFH BROADCAST 1974 & 1988(Vol,2)/THE ROLLING STONES

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'73年、SBD,音質92点。 アメリカのラジオ番組「THE KING BISCUIT FLOWER HOUR」を、74年の放送と
80年代と、2枚組にしたもの。
DISC 2は88年の放送のもの、+87放送の「Brown Sugar」 -Remix- (10/17 1st)ですが、
放送自体が4曲カットということで、74放送で4曲を補てん。。。
説明には
イントロが欠けていた「Dancing with Mr.D」に関しては、同じラジオ音源関連で放送された9月9日の
ロンドンのサウンドボード録音にて、その微弱なカットを補填。 他にこの時の放送は「Angie」終了後が
長く収録。。。
こちらはのっけから、DJが入り、曲に被るDJが入るので、ラジオの雰囲気はいっぱいですが、
「Brown Sugar」が14日の ロッテルダムからで、頭から違い比べるにはいいですね。
14日もすべて収録されているんですかね。。
その音源が日の目を見るのか?笑。オフィシャルがひねって?来たので、この組み合わせの73もいつまでも
ネタが尽きませんね。。笑。オフィシャルは、Brusselsに統一したかったから、ああいう選択だったのか??
そのへんの裏話、面白そう。。

こちらは、放送用CDですかね。クリアーで、細かいところが違いますが、違いを楽しむ2枚目。
「Midnight Rambler」の編集が違っていたり、ブラスが目立ったりと。。。
KBFHのSTONES、各年代の音は至宝ですね~~。マスターテープってあるのか?そんなことばかり気にな
っていたことを?思い出させるセット。。


Disc 2 (73:26)

KBFH 1988 Broadcast and more

1. DJ Intro. -BGM Gimme Shelter Edit- (10/17 1st)**
2. Intro. (10/14 2nd)***
3. Brown Sugar (10/14 2nd)***
4. Gimme Shelter (10/17 1st)**
5. Happy (10/17 1st)**
6. Tumbling Dice (10/17 1st)**
7. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker) (9/9)*
8. Dancing with Mr.D (10/17 1st)**
9. Angie (10/17 1st)**
10. You Can't Always Get What You Want (10/17 1st) ** ※from KBFH 1974
11. Midnight Rambler -Edit- (10/17 1st)**
12. Honky Tonk Women (10/17 1st)**
13. All Down the Line (10/17 1st)** ※from KBFH 1974
14. Rip This Joint (10/17 1st)** ※from KBFH 1974)
15. Jumping Jack Flash (10/17 1st)** ※from KBFH 1974)
16. Street Fighting Man (10/17 1st)**
17. Brown Sugar -Remix- (10/17 1st)** (from KBFH 1987)




  1. 2017/06/18(日) 16:55:41|
  2. ROLLING STONES72-73
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EUROPEAN TOUR 1973 KBFH BROADCAST 1974 & 1988(Vol,1)/THE ROLLING STONES

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'73年、SBD,音質92点。 アメリカのラジオ番組「THE KING BISCUIT FLOWER HOUR」を、74年の放送と
80年代と、2枚組にしたもの。一枚目に収録されたのは1974年の放送のエアチェックテープのマスター。
オフィシャルでは、別テイクが多く使われましたが、こっちは多くの放送やBOOTの題材?TMOQ「EUROPEAN TOUR 1973」、「BEDSPRING SYMPHONY」、「NASTY MUSIC」などの
「あの」演奏ですよね。。
ネットにUPされたもののようで、特にマスターテープが発見!というわけではなく、ラジオ放送の録音なので
さほど、期待もしませんでしたが、音はクリアーで、VGPなどの、EUROPE 73などと比べ、イコライズが少なく
凶暴な音はやや薄れ、ナチュラル。もともと、ミックのボーカルがやや低いバランスに思える、「Brown Sugar」
はボーカルが小さく感じたり(あくまで微妙な違いですが)ドラム、ベースが全体的に目立ったりと、ここまでくると
個性?とも思えてくる違いだったり。しかし、「Brown Sugar」もオフィシャルのLIVEがこの当時作られていたら、
こんなバランスはやや疑問。。ラジオなので雑なミックス?いや、この日が採用されていない?なんて、ことも
あったのか?なんて思わなくもないですが、今はもう、これを聞いて、安心したりで・・・・。。そんなテイクに
なってしまった感も。。
さんなことで、慣れてしまったKB音源ですが、こんかい修正で、「Gimme Shelter」が演奏順に、これは
こちらのほうがいいかも。「Gimme Shelter」のノイズやその他、微細なものはありますが、
あまりいじるほどのものでもなく、今回ナチュラルでクリアーな感じもあるため、音の広がりなどは
とても良い、頂点に君臨するテイクが増えた感じ。。喜!  つづく。。。。



Wembley Empire Pool, London, UK 9th September 1973 STEREO SBD
Forest National, Brussels, Belgium 17th October 1973 (1st show) STEREO SBD

Disc 1 (73:02)

KBFH 1974 Broadcast

1. Intro. (10/17 1st)**
2. Brown Sugar (10/17 1st)**
3. Gimme Shelter (9/9)*
4. Happy (9/9)*
5. Tumbling Dice (10/17 1st)**
6. Dancing with Mr.D (10/17 1st)**
7. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker) (9/9)*
8. Angie (10/17 1st)**
9. You Can't Always Get What You Want (10/17 1st)**
10. Midnight Rambler (10/17 1st)**
11. Honky Tonk Women (10/17 1st)**
12. All Down the Line (10/17 1st)**
13. Rip This Joint (10/17 1st)**
14. Jumping Jack Flash (10/17 1st)**
15. Street Fighting Man (9/9)*
  1. 2017/06/17(土) 11:47:22|
  2. ROLLING STONES72-73
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Somebody Loan Me A Dime/FENTON ROBINSON

FR SRD
セミアコ?ナチュラルな音のギターに、ピアノ。ベースラインはJAZZY?初めて聞いた時から、
エレクトリックのブルースの想像通りの音?カッコイイ音、そして、やや洗練された70年代の
音は都会派?ブルースとか書かれています。。ボズでも有名な、「Somebody Loan Me A Dime」。
ホーンとピアノ、そしてギターのバランスも絶妙な、ギターのフレーズの宝庫。
タイトル曲、そして、「Directly From My Heart To You」ギターの音も最高な「You Say You're Leaving」
スローで、絶望的な「Gotta Wake Up」。 理想的?なド ブルース「Texas Flood」が最高!!
大好きなエレクトリック・ブルースの名盤。。


01. Somebody Loan Me A Dime (02:54)
02. Getaway (03:17)
03. Directly From My Heart To You (04:17)
04. Going To Chicago (03:46)
05. You Say You're Leaving (03:15)
06. Checking On My Woman (03:23)
07. You Don't Know What Love Is (03:50)
08. I've Changed (04:23)
09. Country Girl (04:55)
10. Gotta Wake Up (04:25)
11. Texas Flood (04:12)
  1. 2017/06/16(金) 23:54:42|
  2. BLUES D-G
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Electric Mud/MUDDY WATERS

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エレクトリック・マッド。マディの60年代後半に制作されたサイケデリックなエレクトリック・ブルース・アルバム。
ストーンズや初期のセルフ・カヴァー。。ワウを使ったギターや、「アイ・ジャスト・ウォント・トゥ・メイク・ラヴ・トゥ・ユー」
はインパクトのあるアレンジでした。この時代の企画盤?という感じで、ブルースも売り物にされた時代。
「レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー」のアレンジはかっこいいなーと。。キースやミックはこのアレンジに何か感想を?
マディーによる、ブルースの問題作?でも、STONESファンはじめ、MUDDY の作品ゆえ、気になる作品。。
面白さと時代を感じる1枚。「Same Thing」はけっこうカッコイイなと。。


1.I Just Want To Make Love To You (Electric Mud Album Version)
2.(I'm Your) Hoochie Coochie Man (Electric Mud Album Version)
3.Let's Spend The Night Together (Electric Mud Album Version)
4.She's Alright (Electric Mud Album Version)
5.Mannish Boy (Electric Mud Album Version)
6.Herbert Harper's Free Press News (Electric Mud Album Version)
7.Tom Cat
8.Same Thing (1968 Album Version)
  1. 2017/06/15(木) 23:54:46|
  2. BLUES M-P
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自由が丘 和風ぱすた

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こなな 和風パスタ屋さんへ
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こんな、天井ぶち抜いて、スピーカーぶら下げるの? あこがれたな。。
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トリと枝豆 シソがイイ感じ
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抹茶をどばーっと。。。和。。
  1. 2017/06/14(水) 23:44:11|
  2. 食べ物
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TWICKENHAM 2003 1ST NIGH/THE ROLLING STONES

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'03年、SBD+AUD、AUD音質90点。「TWICKENHAM 1ST SHOW」の音と、”Don't Stop””Happy””Start Me Up”の未収3曲を
AUDで補てんした完全盤。その補てん音源は、大会場のわりに、とても優秀な音が残っており、ギターの音質の違いなど
は結構あるものの(これが面白かったり)違和感はない良い感じ。「Slipping Away」の終わりから補てんが入り、
自然なつながり。キースの歌詞もなんだか・・。。。
オフィシャルでの、今やレアな?でもないか・・の「Don't Stop」がカットだったのは、苦笑い。「You Got Me Rocking」をカット・・・笑。。
まあ、3曲だけカットは、残光ですね。。へんてこな音飛び?かとも思ってしまった「Rocks Off」。まあ、この日の演奏、
後半はふらついてますよね。。もっと前だった、演奏を差し替えたのでは??なんて。。映像が入るとそのへんもね。
「Sympathy For The Devil」はさすがの臨場感で、レコードの定位ではなく、映像のミックスっていう、SBDでの派手な
臨場感が新鮮。
03の勢いは今聞くとすごいな。。サントラとして聴くのも最高な03。

Live at Twickenham Stadium, London, UK 24th August 2003

Disc 1 (65:16)
1. Introduction 2. Brown Sugar 3. You Got Me Rocking 4. Don't Stop 5. Rocks Off
6. Wild Horses 7. You Can't Always Get What You Want 8. Paint It Black 9. Tumbling Dice
10. Band Introductions 11. Slipping Away ★6:10 - 最後まで補填 12. Happy ★全部補填
13. Sympathy For The Devil

Disc 2 (53:28)
1. Intro S.E. 2. Star Star (B-stage) 3. I Just Want To Make Love To You (B-stage)
4. Street Fighting Man (B-stage) 5. Gimme Shelter 6. Honky Tonk Women ★4:31 - 最後まで補填
7. Start Me Up ★0:00 - 4:19 補填 8. Satisfaction 9. Jumping Jack Flash
  1. 2017/06/11(日) 11:54:17|
  2. ROLLING STONES 00~09
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LIVE IN JAPAN 1971 NEW TRANSFER(2CDR)/LED ZEPPELIN

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'71年、AUD,929のLPから・・・という、ネット音源。音は、少し前にでた、OG盤
より細い感じですが、中音が前に出てるけど、高音は細く、シャンシャンなっている感じ?
プレーヤーのカートリッジ(針の特性に)の違い?まあ、その違いを昔は、いろいろと楽しんだりしましたが。。
この音源、イコライズなしでUPされているようで、くるっていたピッチはレーベルが補正と。。
アナログLPも、激レアアイテムなことから、いくつかの音も当然ありますよね。。今後も?
繊細なカートリッジ・・・MCの上級品では、また違ったり?まあ、一番かけ離れるような気もそますが。。
「Since I've Been~」「Thank You」のオルガンがきれいに響いてると、魅力的だったり。。
「Since I've Been~」のギターソロは感動的なのはいつもか?笑。。

Live at Festival Hall, Osaka September 29, 1971

Disc 1 (43:26)
1. Immigrant Song 2. Heartbreaker 3. Since I've Been Loving You 4. Tangerine
5. Moby Dick

Disc 2 (40:47)
1. Stairway To Heaven 2. Celebration Day 3. You Shook Me / Whole Lotta Love
4. Communication Breakdown 5. Organ Solo 6. Thank You


Taken from the original 2LP(OG-798A/798B/799A/799B)
  1. 2017/06/10(土) 23:54:48|
  2. LED ZEPPLIN 70-71
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レバニラ

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渋谷 兆楽
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レバニラ 久しぶり。。そういえば、レバニラが食べれる、中華やさんって、減ったな。。
これだけのメニューがある店、今後は貴重??
  1. 2017/06/09(金) 23:57:13|
  2. 食べ物
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都立大学 パン屋さん

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都立大学 目黒通り沿いに ここにもパン屋さん 北海道のパン屋さんが  もう結構たつけど・・・けっこう、買いに行きます。
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北海道?だからか?濃厚なチーズがゆうめいなやつね。。
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クリームパンも北海道味?濃厚!!
  1. 2017/06/08(木) 18:26:03|
  2. 食べ物
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Columbia Years The Definitive Anthology/Dave Mason

DAVE MASON
Disc 1
1. Misty Morning Stranger
2. Baby Please
3. The Lonely One
4. Head Keeper
5. It's Like You Never Left
6. Every Woman
7. All Along the Watchtower
8. You Can't Take It When You Go
9. Show Me Some Affection
10. Bring It On Home to Me
11. Relation Ships
12. You Can Lose It
13. Split Coconut
14. Crying, Waiting, Hoping
15. Long Lost Friend

Disc 2
1. Feelin' Alright (Live)
2. Pearly Queen (Live)
3. Take It to the Limit (Live)
4. Sad and Deep as You (Live)
5. Only You Know and I Know (Live)
6. We Just Disagree
7. So High (Rock Me Baby and Roll Me Away)
8. Then It's Alright
9. Seasons
10. Let It Go, Let It Flow
11. Mystic Traveler
12. Don't It Make You Wonder
13. Will You Still Love Me Tomorrow
14. Save Me
15. Paralyzed
  1. 2017/06/07(水) 23:55:26|
  2. NEW リリース!
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BLOW UP! /CREAM

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'68年、AUD,音質84点、中音域がクリアでバランスも良いので、68年の録音ということを考えると、最良クラスのAUD録音ですね。バンド側からの要請のカメラマンがリール・レコーダーで録音したもののようで、最良の場所からかもしれませんんね。。
まあまあ、時代的にざらざらした感じもあり、テープの傷みで音が片ちゃんによるのもいくつかありますが、さほど気にならず。
クリアーでベースのタッチまでわかるので、SBDとはまた違う
生々しい優良音源。
「White Room」「Sunshine」とBESTなSETの68ですが、「White Room」のワウの音、そして、「Sitting On Top of the World」
太いギターの音は、リアル。2分過ぎのソロ、これもね。。いつものように最高!
「Crossroads」もベースの迫力さえ感じる、生々しさ。
「Toad」も18分と長いですが、このころのJAMは普通の様なので、珍しくはないですが、他と比べると・・。画期的な68.
CREAMは音が良ければすべてよし?さんな感じまでしますが。。特に68ですからね。。


Dallas Memorial Auditorium, Dallas, TX Oct 25, 1968

DISC 1

01. Opening
02. White Room
03. Sunshine Of Your Love
04. I'm So Glad
05. Sitting On Top of the World

DISC 2

01. Crossroads
02. Train Time
03. Toad
04. Spoonful
  1. 2017/06/04(日) 23:26:15|
  2. ERIC CLPTON 60's
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  4. | コメント:0

Steppin’ Razor /Cream

STEPPIN-RAZER.jpg
'67年、AUD,音質80点、モノラルで若干歪みながらもバランスよく、ストレスなく聴き通せる音。06年ころ出現した
比較的新しい音源で、当時の生々しさもあり、クラプトンのギターの余韻もきっちり。
「Ulysses」のギターの音が良いので「Sunshine Of Your Love」に期待が。。。。数か所でFADE IN OUTもあり
この曲中でもありますが、その直後5分代後半からの、ベースが仕掛け、崩壊するんでは?ややぐちゃぐちゃ感がある
JAMは刺激的。「Sleepy Time Time」では、ECのギターの弦が切れてる?しかし、ソロのブルージーな音の並びは最高。
ベースソロとギターソロが合わさり、ここでもやや混乱な感じが激しさを・・。。
激しい67の生の音が魅力的で、好きなソース。
ジャケは、あまり評判がよくなかった?キラキラ仕様。スキャンしないで仕様だったのか?STONESなどもいくつか。。


Konserthuset, Stockholm , Sweden Nov 14, 1967

Introduction,
Tales Of Brave Ulysses,
Sunshine Of Your Love,
Sleepy Time Time,
Steppin’Out,
Traintime,
Toad,
I’m So Glad
  1. 2017/06/03(土) 23:54:57|
  2. ある日の日記
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  4. | コメント:0

Searching for Simplicity/gregg allman

GREGG-A-S97SA.jpg
'97年、グレッグ、ソロアルバム。
ジャツク・ピアソン、デレク、スコット・ボイヤーなどが参加。
このアルバムリリース時、来日公演があり、このアルバムからも演奏してくれました...。。
「Whippin' Post」はもちろんALLMANNノアの曲、ぐれっくて、ALLMANの別バージョンを
ソロに収録するのが伝統なのか、1曲目から別バージョン。
「Rendezvous With The Blues」はハードなブルースロックで、来日公演のSETに入ってましたね。
「Wolf's A' Howlin'」もなんか、狙ってる感じが面白~。
「The Dark End Of The Street」はぐれっくの聴かせる歌に涙。アレンジもストレートで最高。
LIVEバージョンも最高な名曲。、「Memphis In The Meantime」はJハイアットの曲、
ALLMAのブラザー&シスターに出てきそうな曲で、デッキーじはなく、グレックがこういうアレンジ!
という面白さもありいい感じ。
日本では1日2公演で、1週間?近くのハードな公演で、アルバムもやや話題になりましたが、
アメリカでは、話題が薄かったような。。。97の「ブルースロックアルバム」死語?




1. Whippin' Post
2. House Of Blues
3. Come Back And Help Me
4. Silence Ain't Golden Anymore
5. Rendezvous With The Blues
6. Wolf's A' Howlin'
7. Love The Poison
8. Don't Deny Me
9. The Dark End Of The Street
10. Neighbor, Neighbor
11. I've Got News For You
12. Memphis In The Meantime
13. Startin' Over

  1. 2017/06/01(木) 11:52:17|
  2. ALLMAN SOLO
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
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音楽の話、ROCKを中心に

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熱帯魚など・・・・・
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