SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

THE LAST GOODBYE 「クリームの素晴らしき日々」(Vol,2)  /CREAM

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4CDのTHE LAST GOODBYE より、DISC 2、LA。10月19日。

’68年、SBD,音質98点。超高音質の最高音質で有名なこの日。「MOON BEAMS」「NORTH AMERICAN RENDEZVOUS」
とCREAMの有名音源。「GOODBYE CREAM」に採用された「POLITICIAN」「I'M SO GLAD」「SITTING ON TOP OF
THE WORLD」やはり、オフィシャル収録用LIVEはテンションが高いということで、ここまで来てやっと完全版?
まあ、「I'M SO GLAD」でここまでの激しさと展開は凄いですが、今回後半の3曲が発掘され
07. TRAIN TIME 08. TOAD 09. SPOONFUL が追加され、17分を超える「SPOONFUL」これが最高の音質で
聴けますね。「WHITE ROOM」のボーカルが音程不安定な感じのこの日ですが、
そんなに数が多くない「CROSSROADS」などなど、聴きどころたくさんのこの日。3曲増えて完成形?

LIVE AT THE FORUM, LOS ANGELES, CA, US 19TH OCT 1968

DISC 2

01. WHITE ROOM 02. POLITICIAN 03. I'M SO GLAD
04. SITTING ON TOP OF THE WORLD 05. CROSSROADS
06. SUNSHINE OF YOUR LOVE
07. TRAIN TIME 08. TOAD 09. SPOONFUL
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  1. 2017/07/31(月) 11:10:05|
  2. ERIC CLPTON 60's
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THE LAST GOODBYE 「クリームの素晴らしき日々」(Vol,1)  /CREAM

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4CDのTHE LAST GOODBYE より、DISC 1、オークランド10月4日。

’68年、SBD,音質98点。「MOON BEAMS」「NORTH AMERICAN RENDEZVOUS」など、これまで出てきま
したが、マルチトラックからということで、輪郭がくっきりして、ノイズなども少ない感じがします。
もともと、既発盤がとんでもない高音質なので、劇的なという感じではありませんが、頂点?
オフィシャルは動かないいのか?
ここまでくると、ヘッドフォンでもよい音で、「CROSSROADS」などはギターとベースの重なりや
絡みがクッキリで、ドラムもふくめ、3つの音が融合された素晴らしい演奏がこの音。
あとはオフィシャルが出すか出さないか?笑。。
ジャケのアウトテイク写真、良いね!並べておきたくなったり。。

live at Oakland Coliseum, Oakland, CA, USA 4th October 1968

(DISC 1)
01.WHITE ROOM
02.POLITICIAN
03.CROSSROADS
04.SUNSHINE OF YOUR LOVE
05.SPOONFUL
06.DESERTED CITIES OF THE HEART
07.PASSING THE TIME
08.I'M SO GLAD
  1. 2017/07/30(日) 03:43:34|
  2. ERIC CLPTON 60's
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Southern Blood

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Gregg Allman"s final studio album - coming September 8, 2017

グレッグ、録音していたんですね!!なんかタイトルも泣けます!!!
  1. 2017/07/27(木) 06:24:22|
  2. NEW リリース!
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いきなりステーキ

DSC07060HH.jpg
いきなりステーキ、渋谷にもあるのね。。うちの小学生は最近ここを知ってしまった。。
  1. 2017/07/25(火) 23:59:09|
  2. 食べ物
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PORTLAND 1982/ERIC CLAPTON

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'82年、AUD,音質87点、音が近くバランスが良い高音質録音。序盤、マイクのセットが安定しないのか、
「Tulsa Time」「Lay Down Sally」は低音でぼこぼこ音が入ってしまいますが、「I Shot The Sheriff」
あたりから安定しますが、「Wonderful Tonight」にもややボコボコと、異常に良い音質で収録されて
いますが、このへんの感じからすると。趣味の軽い録音者が、たまたま良い席で録音されたか?笑。
小さいフルレンジかなんかだと、やや軽減。その後もいくつかは。。。
オールブリティッシュバンドの最後の時期、80、81年あたりに比べると、この年のアル中入院のおかげか?
演奏も安定感があり、この日は演奏はかなり良い感じ。前半のブルースメドレーもなかなか。
「Wonderful Tonight」のギターの音が最高。「Whiter Shade Of Pale」のギターソロはピッキングハーモニクス
のような音も聞こえ。ギターソロ、入れにくそうですが良い感じ。さびのところで、Brookerがやたら溜めるので、
ECもあわせ辛そうですが。。「Double Trouble」のギターソロも、押し引きが良いですね。
「Layla」あたりもややマイクノイズがありますが、演奏はハリがありなかなか。なぜか後半は音圧がなく
ややショボイ感じの音に。音質にやや変化があったり、マイクのあたり音が入っいてしまうのが残念ですが、
小さいスピーカーで、、、笑。82の音は少なくまだまだレア、まだまだリリースを期待して。。演奏の回復がうれしい年だから!


Live at Cumberland County Civic Center, Portland, ME. USA 17th June 1982

Disc 1 (44:30)
1. Tulsa Time 2. Lay Down Sally 3. I Shot The Sheriff 4. Blow Wind Blow
5. Wonderful Tonight 6. Paper Doll
7. Rambling On My Mind / Have You Ever Loved A Woman / Rambling On My Mind
8. After Midnight

Disc 2 (47:41)
1. Whiter Shade Of Pale 2. Keys To The Highway 3. Double Trouble 4. Blues Power
5. Cocaine 6. Layla 7. Member Introduction 8. Further On Up The Road

Eric Clapton - guitar, vocals Albert Lee - guitar, vocals
Chris Stainton - keyboards Gary Brooker - keyboards, vocals Dave Markee - bass
Henry Spinetti - drums
  1. 2017/07/23(日) 23:32:50|
  2. ERIC CLAPTON 80~89
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PLYMOUTH 1976/ERIC CLAPTON

170629130527HHH]
'76年、SBD,音質85点。バランスが良くモノラルで丸い音ですが、聴きやすく良質。
76は最近?音質の良いSBDなどが、結構出てきましたが、この音源もSBDとして、良質な音でしたが、
今回は・・
「ネット上に現れたこのマスターは、アップした人物によると、この人物の友人が当時のクラプトンバンドの
ドラマー、ジェイミー・オールデイカーと友人で、オールデイカー本人から譲り受けたオープンリールテープ
(ファースト・ジェネレーション)を80年代中期にコピーしておいたものを新たにNakamichi DR-01という上級
機材を使って今年になってデジタルトランスファーしたものだそうです。
そのため、マスターのクオリティはセカンド・ジェネレーションということになります。」
とのことで、ジェネも上がりりました。
ダルな76の雰囲気がなにかマッチしてしまう音であるような・・・古いテープの音ですが、ヨレなどの劣化がなく安心。
収録は「Hello Old Friend」がないことから、完全版ではなく、「Layla」は演奏したのかどうか??
この日はコーラスのイヴォンヌ・エリマンではなく、ケリー・ウォーセル(?)という女性歌手をバンド
が入っているなど、メンバーも少し違いますが、魅力は、SBDで聴ける、レア曲。
ノーリーズンから「Hungry」 「Innocent Times」ま、バックコーラス に多く歌わせる曲ではありますが、
あまり演奏回数はないようですね。。「Innocent Times」なんて、ECに歌ってもらいたいですが。。。
たぶん?ベロベロのECですが、ブルースメドレーは、味わい深い演奏。
「Knocking On Heaven's Door」も緩いだるさが76の雰囲気満載。

ABC Cinema, Plymouth, Devon, UK 3rd August 1976

Disc 1 (51:11)
1. Intro 2. All Our Past Times 3. Further On Up the Road 4. Tell the Truth
5. Rambling on My Mind 6. Goin' Down Slow 7. Have You Ever Loved a Woman 8. Stormy Monday

Disc 2 (34:13)
1. Tuning 2. Hungry 3. Knocking On Heaven's Door 4. Innocent Times 5. Blues Power

Eric Clapton - Guitar, Vocals George Terry - Guitar Dicks Sims - Keyboards
Carl Radle - Bass Jamie Oldaker - Drums Sergio Pastora Rodriguez - Percussion
Kerry Wacel - Backing Vocals Marcy Levy - Backing Vocals
  1. 2017/07/22(土) 12:03:40|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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ブレイク・ダウン 4(ブルースは排泄だ。)/ブレイク・ダウン

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近藤房之助さんを、初めて見たとき、ワイン、ラッパ飲みで、客席に座り、ステージにそのまま上がった、
酔っ払いの乱入??かと思いきや、見たこともないような、ウタゴエ。。。。とんでもない衝撃だった。
レコード探して、全然見つからなかった。。六本木のでかいレコード屋にこのLPだけあった。。。
4枚目、バンド最後の作品。
ふかーーーい、ブルースを期待して、聴いたら・・・・???
シンセにハンド・クラップにエフェクトをかけた?ボーカルまであり。。。それはそれですごい衝撃。
しかし、1曲目のファンク?「Crazy Mixed Up World」やブルース「So Many Roads, So Many Trains」
アレンジからするとなんだこれ?のR&Bの名曲「Please, Please, Please」、ホーンモカッコいい「Linda Lou」
ギターソロの同じフレーズを押し出すカッコよさ。ある意味、期待していたどっぷりブルースの「You Gonna Be Sorry」
「リンダ・ルー」のボーカルパワー。。
聴いた時から、「房之助」の声が耳から離れない「That's My Girl」ソウルフルで、パワフルな
歌が聴いた時から離れなかったな。。「何回聞いたか。。。また聴いています。。効く~~~~。
  1. 2017/07/20(木) 23:56:54|
  2. 邦楽な~は行
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祐天寺 

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祐天寺 盆踊り
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月曜祭日 人ごみが 暑すぎて・・・
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はじめて見たかも。。。サッカー少年たちは今日も行くらしい・・・。。。
  1. 2017/07/18(火) 18:00:11|
  2. お出かけ
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AUSTIN 2006/THE ROLLING STONES

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'06年、SBD、音質100点。サントラシリーズ?THE BIGGEST BANG。大きなウーハーのスピーカーで聴くと
低音がもさっとしてて、まあ、こんな音なんだ。。とも思いますが、映像の音声の場合の音作りの自由さ?は
音声だけとは大違いと実感します。
「LIGHT THE FUSE」などもありましたが、このツアーは選曲が面白く、ギターもギンギンに前に出て、
魅力的ですが、特にオフィシャル発売用特別セットリスト?なんて感じで、特別感満載。
テキサスのご当地選曲ウェイロン・ジェニングス「Bob Wills Is Still the King」というどカントリーを。
むかーしのSETを思い出す「Ain't Too Proud To Beg」 「Under My Thumb」などなど。
そして目玉「Learning The Game」はバディ・ホリーのカバーですが、BOOTの世界ではパティ・ハンセンとのハネ
ムーンテープスで有名ですよね。バンド演奏で聴けるとは思っていなかった曲ですが、キースの思い入れも
強い曲なんですかね。
「Bitch」エンディングに使われたものを、演奏の前後に歓声を付け加えて収録。AUDもない「You Can't Always
Get What You Want」は無し。
ビデオではなかな見ない、いや見られない・・・なんて、状況が多いのでサントラ?便利アイテムね。。



Live at Zilker Park, Austin, Texas, USA 22nd October 2006

Disc 1 (53:18)
1. Intro. 2. You Got Me Rocking 3. Let's Spend The Night Together 4. She's So Cold
5. Oh No, Not You Again 6. Sway 7. Bob Wills Is Still The King 8. Streets Of Love
9. Ain't Too Proud To Beg 10. Bitch(Edit) 11. Tumbling Dice 12. Band Introductions
13. Learning The Game 14. Little T&A

Disc 2 (38:54)
1. Under My Thumb 2. Get Off Of My Cloud 3. Honky Tonk Women 4. Sympathy For The Devil
5. Jumping Jack Flash 6. Satisfaction 7. Brown Sugar
  1. 2017/07/17(月) 13:14:27|
  2. ROLLING STONES 00~09
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PARIS OLYMPIA 2003/THE ROLLING STONES

RS05OLY.jpg
'03、SBD+AUD、オーディエンス部分90点。FOUR「FLICKS」サントラ盤的な。。。音声、そして、
カット部分3曲(「It's Only Rock 'n Roll」と「Rip This Joint」そして「Tumbling Dice」)
はC CATの高音質盤「AT THE OLYMPIA」から補てんされているので、ギターが大きくクックりした
音質は、SBDに補てんしても良い感じ。
メイン部分は当然最高なのですが・・・今聞くと、結構雑な音で、「TWICKENHAM 」ほど、立体感
感じないような。。意外と平坦な音?な感じは受けますが、そこは元が元だけに。。

小さめ会場での、特別感あるSET、「Neighbours」は81のキースの強引な出だしと違って、勢いはないけど
大人なアレンジね。。「Hand Of Fate」と「Worried About You」、「Dance」ってのが最高ですね。
音だけで聴くと、「That's How Strong My Love Is」のベース、ダリルの正当派ベース、あんまりお
もしろいこともしないけど、こういう曲では、どっしり支えますね。
キースの嬉しかった「The Nearness Of You」、ギターソロに入る前の語りからギター、これがカッコイイ!
「Love Train」ももう演奏しない?SET最高なサントラ盤。


Olympia, Paris, France 11th July 2003


Disc 1 (61:40)
1. Intro. 2. Start Me Up 3. Live With Me 4. Neighbours 5. Hand Of Fate 6. No Expectations
7. Worried About You 8. Doo Doo Doo Doo Doo 9. It's Only Rock 'n Roll 10. Stray Cat Blues
11. Dance 12. Everybody Needs Somebody To Love 13. That's How Strong My Love Is

Disc 2 (51:56)
1. Going To A Go Go 2. Band Introductions 3. The Nearness Of You 4. Before They Make Me Run
5. Love Train 6. Respectable 7. Rip This Joint 8. Honky Tonk Women 9. Tumbling Dice
10. Brown Sugar 11. Jumping Jack Flash
  1. 2017/07/15(土) 21:23:25|
  2. ROLLING STONES 00~09
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Pogues in Paris-30th Anniversary Concert (BOX BONUS DVD))

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POGUES、再結成コンサートのDVD BOX。DISC2。。久々に楽しんでます。
86年のTV番組から。インタビューとスタジオLIVE?
「Sally MacLennane」や 「Dirty Old Town」そして、2つ目の番組は、 「South Australia」
がイントロ?少しだけ。まだまだこなれていない、へっぽこな「Turkish Song Of The Damned」と
「Lullaby Of London」味わい深い!!!


Sally MacLennane
Dirty Old Town
Poor Paddy
Transmetropolitan

South Australia
Turkish Song Of The Damned
Lullaby Of London
  1. 2017/07/14(金) 23:59:05|
  2. オフィシャルOPQ
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BEE GEES Their Greatest Hits

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お手軽なBEST、良いベストアルバム?無難?イマイチ??簡単な?バンドや、難しい
バンドがあったり。。。ガキの頃、BEST盤?作る人がうらやましかったな・・・。。

BEE GEESのベスト盤。 ベスト盤にDEMOやマイナー曲、貴重曲?なんかが入るのは
賛否両論になりますよね。。。これは、入ってるやつ。。

でも、これは嬉しかったBEST。

2枚組、代表曲と「アイ・キャント・ハヴ・ユー」などの、フィーバー映画のイボンヌが
ヒットさせた曲なので収録?「ラヴ・ミー」もね。「エモーション」セリーヌ・ディオンの
「イモータリティ」にあげちゃったやつ。そして、おばはん?がすごい歌唱力で歌った
「ハートブレイカー」本人たちのバージョンが聴きたい!!なんであげちゃうの・・。。
なんて昔おもってたけど、あったのかよ・・。。という感じ。まあ、バリーのソロですが。。
2001年、最後までクオリティーが落ちてない曲が凄いなと。。
運転手をするとき、よくかけてと言われるCDでもあります・・。。。
曲名、日本語で、ごめんねー、、TONEY!


ディスク1

1. ニューヨーク炭鉱の悲劇(米14位/67年、英12位/67年)
2. ラヴ・サムデイ(米17位/67年、英50位/67年)
3. ホリデイ(米16位/67年)
4. マサチューセッツ(米11位/67年、英1位/67年)
5. ワールド(英9位/67年)
6. ワーズ(米15位/68年、英8位/68年)
7. 獄中の手紙(米8位/68年、英1位/68年)
8. ジョーク(米6位/68年)
9. 若葉のころ(米37位/69年、英)
 10. メロディ,フェア
11. 救いの鐘 (ロビン・ギブのソロ曲)
12. 想い出を胸に(米73位/69年、英2位/69年)
13. ロンリー・デイ(米3位/70年、英49位/70年)
 14. 傷心の日々(米1位/71年)
15. マイ・ワールド(米16位/72年、英16位/72年)
16. ラン・トゥ・ミー
 17. ジャイヴ・トーキン(米1位/75年、英5位/75年)
18. ブロードウェイの夜(米7位/75年)
19. ファニー(米12位/75年)
20. ラヴ・ソー・ライト(米3位/76年、英41位/76年)
 21. アイ・キャント・ハヴ・ユー
 22. ラヴ・ミー
 23. ユー・シュッド・ビー・ダンシング(米1位/76年、英5位/76年)

ディスク2

1. ステイン・アライヴ(米1位/77年、英4位/78年)
2. 愛はきらめきの中に(米1位/77年、英3位/77年)
3. 恋のナイト・フィーヴァー(米1位/77年、英1位/78年)
4. モア・ザン・ア・ウーマン
5. エモーション(ニュー・ヴァージョン)(サマンサ・サングに提供、デスティニーズ・チャイルドがシングルでカヴァー)
6. 失われた愛の世界(米1位/78年、英3位/78年)
7. 哀愁のトラジディ(米1位/79年、英1位/79年)
8. ラヴ・ユー・インサイド・アウト(米1位/79年、英13位/79年)
9. ギルティ(with バーブラ・ストライサンド)(米3位/80年)
10. ハートブレイカー(ニュー・ヴァージョン)(ディオンヌ・ワーウィックで米10位/82年)
11. アイランズ・イン・ザ・ストリーム(ニュー・ヴァージョン)(ケニー・ロジャーズ&ドリー・パートンで1位/83年)
12. ユー・ウィン・アゲイン(米75位/87年、英1位/87年)(ワーナー音源)
13. ワン(米7位/89年、英71位/89年)(ワーナー音源)
14. シークレット・ラヴ (英5位/91年) (ワーナー音源)
15. 誰がために鐘は鳴る(英4位/93年)
16. アローン(英5位/97年)
17. イモータリティ(ニュー・ヴァージョン)(セリーヌ・ディオンに提供)
18. ディス・イズ・ホエア・アイ・ケイム・イン
19. スピックス&スペックス(オーストラリア活動時最後のヒット曲/67年)



  1. 2017/07/11(火) 23:33:14|
  2. BEST OF GREATEST HITS??
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醤丸 祐天寺

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駒沢通り 祐天寺のお寺のすぐ近く 醤丸
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今日は、コーン、トッピング。豚骨醤油で好きなお店!!
  1. 2017/07/10(月) 23:56:50|
  2. 食べ物
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New Year's Eve In Tulsa    The Oklahoma Broadcast 31th December 1975/JJ CALE

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'75年、SBD,音質90点。ラジオ放送の良質なマスター?なのか、音質は最高です。1曲目はややテープの
古さか、微妙に音の揺れを感じはしますが、オフィシャルにできるくらいの音。ラジオ放送のMCのためか?
ほとんどの曲で頭が微妙にかけますが、少し。ハーフオフィシャルなのか、普通にネットで買えますが、
LIVE音源でも珍しい感じのJJの75年のLIVEが高音質でありがたいという感じ。
曲もBESTな感じですが、渋い「Magnolia」「Crazy Mama」「Sensitive Kind」の演奏が、当時の空気感を感じる音で
収録されているのが最高。ギターの音。ワウの音、スタジオ盤の音に近い感じも良いです。
75年ニューイヤーズ、イブ。こんな音が残されているとは驚き。。


1.Cajun Moon
2.Call Me the Breeze
3.Lies
4.?
5.After Midnight
6.Call the Doctor
7.Got My Mojo Working
8.Magnolia
9.Crazy Mama
10.Sensitive Kind
11.Bringing It Back
12.Cocaine
  1. 2017/07/09(日) 01:42:23|
  2. G~J
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最高のソフトクリーム!

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三軒茶屋のALMOND、特濃ソフト的?なのは好きじゃない。。。ソフトクリームと言えば、ここ。
  1. 2017/07/06(木) 01:09:46|
  2. 食べ物
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One More Try An Anthology/GREGG ALLMAN

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Anthology、ほとんどがでもテイクの、アウトテイク集みたいな感じですが、選曲も素晴らしく
退屈なデモもなし。
「One More Try」はピアノの弾き語りで、ボーカルが浮き出るような強く出るところが、魅力。
2つ目の「One More Try」はバンドテイクのような感じ、オルガンも入り、かっちり。
「Can't Lose What You Never Had」はピアノ主体のバンド演奏。
「Midnight Rider」「Slip Away」などなど、突然、正規のテイクが挟まります。
「Wasted Words」はスライドがかっこいテイク。「Never Knew How Much」はアコギとピアノなど
ALLMANのテイクとはアレンジも違うテイク。「Will The Circle Be Unbroken」はゴスペルっぽい
ピアノとコーラスが目立つテイク。「Come & Go Blues」はアコギ、ギブソンぽい音の弾き語り。
「It's Not My Cross To Bear」もグレッグのソロの音。「Melissa」はデュアン&グレッグのテイク、
デュアンのスライドがソラ飛んでるみたいなやつね。。
シンプルな音で、グレッグの歌と演奏を楽しめます。
最近は廃盤ぽいけど、グレッグがなくなり再発になるのか、BOXなどで整理されるのか?
でも、ここに選ばれているテイクはかなりのBESTテイク。



ディスク 1


1. One More Try
2. One More Try
3. All My Friends
4. Can't Lose What You Never Had
5. Midnight Rider
6. God Rest His Soul
7. Multi-Colored Lady
8. When A Man Loves A Woman
9. Slip Away
10. I Feel So Bad
11. Wasted Words
12. Turn On Your Love Light
13. Brightest Smile In Town
14. Can You Fool
15. Never Knew How Much
16. Please Call Home
17. Will The Circle Be Unbroken

ディスク 2


1. Bring It On Back
2. Catfish Blues
3. Come & Go Blues
4. Adam's Song / Shadow Dream Song
5. These Days
6. God Rest His Soul
7. Queen Of Hearts
8. Rain
9. It's Not My Cross To Bear
10. Win, Lose Or Draw
11. Will The Circle Be Unbroken
12. Shadow Dream Song
13. Multi-Colored Lady
14. Bad Dream
15. Lead Me On
16. Oncoming Traffic
17. Melissa
  1. 2017/07/04(火) 22:13:00|
  2. ALLMAN SOLO
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LIVE AT ROYAL ALBERT HALL 2017 FINAL NIGHT(CDR)/ERIC CLAPTON

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'17年、AUD,音質85点。音質はもちろんこの会場特有のエコーが深い音で、ほどほどの距離。
歓声も少し入る、そんな感じですがマイルドな音で完全収録。
世界を回るツー?をやめても、きっちりLIVEをやってくれるEC。SETも大きな変化はないですが、
この日はどいる2世が結構参加。
前半はブルースのオンパレード。「Badge」のギターのクリアな音がきれい。「Wonderful Tonight」
も軽く弾いてますね。 「Crossroads」のように、ドカンとくる曲は、この会場にはなかなかあわない
気もしますが・・・これからも、ここで・・・とも思われ。。
ドイルは得意なブルースの曲に・・・とも思わなくもないですが不思議な歪のギターはお変わりなく。
NEW YEARSパーティーみたいに楽しい選曲で、歌モノやちとブルース、なんて、そんなLIVEでいいんだけどね。。
なんて、クラプトンの体調も気にしてしまうこの頃。。。


Royal Albert Hall, London, UK 25th May 2017


Disc 1 (48:59)
1. Intro 2. Somebody Knocking 3. Key To The Highway 4. Hoochie Coochie Man
5. I Shot The Sheriff 6. Driftin' 7. Nobody Knows You When You're Down And Out
8. Layla 9. Tears In Heaven

Disc 2 (54:17)
1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen Of Spades (with Doyle Bramhall II)
5. Cocaine (with Doyle Bramhall II) 6. Sunshine of Your Love (with Doyle Bramhall II)
7. Hight Time We Went (with Doyle Bramhall II)
  1. 2017/07/02(日) 12:11:58|
  2. ERIC CLAPTON '10~
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DENMARK 15TH MARCH 1969 /LED ZEPPELIN

69-DENMARK-15H.jpg

'69年、AUD。1日2回のショウですが、Afternoon Show、Evening Showともに80点。とてもききやすい音で、
歪んだり、していますが、演奏が良く音が良い!ということで、有名なデンマークでのライブ。
Afternoon Showはややベースが小さいですが、ギターがリアルで、ペイジの最高のギターが聞けます。
まず、初期のレパートリーの最高の演奏を良好な演奏で聴けることでも、いくつものアイテムが。。。
「Train Kept a Rollin'」の出だし、バスドラ1発でカッコイイ。
Evening Showはベースがオンで、「Train Kept A Rollin'」はベースのうねりが感じられ、迫力の
演奏。音が、良く、どれも良質ですが、最高の演奏との評価の Afternoon Show、「As Long As I Have You」
は、何度も効いたテイクですが、安定したピッチとナチュラルな音質で、価値ある1枚。
ペイジの最高なテイクが聴ける、69、Denmark。必聴音源ですよね!


Afternoon Show
Teen Clubs, Box 45, Egegaard Skole, Gladsaxe, Denmark 15th March 1969

(63:55)
1. Introduction 2. Train Kept a Rollin' 3. I Can't Quit You Baby
4. As Long As I Have You (medley incl. Fresh Garbage, Shake, I Just Wanna Make Love To You)
5. You Shook Me 6. Communication Breakdown 

Evening Show
Brondby Pop-Club, Norregardsskolen, Brondby, Denmark 15th March 1969

7. Train Kept A Rollin' 8. I Can't Quit You 9. Dazed And Confused 10. You Shook Me
  1. 2017/07/01(土) 23:33:53|
  2. LED ZEPPLIN 60’s
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SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
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音楽の話、ROCKを中心に

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