SYMPATHY FOR THE BOOTLEGS

音楽と日記のブログです。

PARIS 1977(2CDR)/ERIC CLAPTON

ECPARI77.jpg
'77年、AUD,音質80点。バランスが良くレンジがやや狭い感じのモノラル音源ですが、マイルドで聴きやすい
音で、最後まで安定しているので安心音源。たまに音が途切れたり、曲間がカットされ、頭がやや途切れているなどがありますが、
そのへんのノイズも修正されているようで、なかなかの音源。
セットリストにレア曲。1作前のアルバムからのLittle Rachel。George Terryとの長いJAMを展開して、ワウ
のソロで絡ませて。。「Knockin' On Heaven's Door」のギターの音もマイルドで素晴らしく、聴いてるうちに
入りこめる音。「Tell the Truth」もなかなか乗りの良い演奏で、ヘロヘロの日とはまた違う充実した演奏が良
い感じ。音の聴きやすさで得した感じ?「Further On Up The Road」はソロあたりで、終了してしまいますが、77で
聞きやすくレア曲演奏で○!

Le Pavilion, Paris, France 14th June 1977


Disc 1 (48:46)
1. Hello Old Friend 2. Sign Language 3. Alberta 4. Badge 5. Double Trouble
6. Tell the Truth 7. Can't Find My Way Home 8. Knockin' On Heaven's Door

Disc 2 (42:23)
1. Key to the Highway 2. Nobody Knows You When You're Down and Out 3. Little Rachel
4. I Shot the Sheriff 5. Layla 6. All I Have To Do Is Dream
7. Further On Up The Road

Eric Clapton - Guitar, Vocals George Terry - Guitar Dicks Sims - Keyboards
Carl Radle - Bass Jamie Oldaker - Drums Sergio Pastora Rodriguez - Percussion
Yvonne Elliman - Backing Vocals Marcy Levy - Backing Vocals
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  1. 2017/08/16(水) 21:54:31|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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Jokerman Has Just Left The Stadium /Bob Dylan

JMANDYLAN.jpg
'84年、AUD,音質86点、音も近く歓声もそこそこ入りますが臨場感もあり、ディランのボーカルが
大きくクリアーで迫力あります。
「Jokerman」のギターソロ、ピッキングの強さまでわかり、テイラーのマイルドな歪んだ音が最高。
「Jokerman」のライブテイクでは一番好きなテイク。 終わりに、「ヘイ ミックテイラー」と歓声が。
「I And I」「License To Kill」もテイラーの聴かせどころ。最高です。「Blowin' In The Wind」は
バエズとのフォーキーなアレンジに、サンタナがエレキで登場でなんだか無理感がいい感じ。
そして、ボーナステイク?これもやや音質良好で、なかなかレア?「Enough Is Enough」の
ブルージーなテイクはカッコいい。。。「Knockin' On Heaven's Door」のレゲエアレンジでのアコギと
エレキのギターソロ。 「Blowin' In The Wind」はディランだけの歌で。エレキギターソロ。これは
テイラー?ご機嫌に観客と掛け合いをするディラン、ここまでご機嫌のディランも珍しい?
ディランもテイラーも満喫できる大好きな名盤。ボートラまで最高。


Olympia Stadion, Munich, West Germany June 3, 1984



Disc 1
Highway 61 Revisited
Jokerman
All Along The Watchtower
Just Like A Woman
Maggie's Farm
I And I
License To Kill
It Ain't Me Babe (acoustic )
It's Alright Ma (I'm Only Bleeding) (acoustic)
Don't Think Twice (acoustic)
It's All Over Now Baby Blue
Masters Of War
Ballad Of A Thin Man
When You Gonna Wake Up

Disc 2
Every Grain Of Sand
Like A Rolling Stone
encore:
Girl Of The North Country (acoustic)
Hattie Carroll (acoustic)
(Enter Joan Baez and Carlos Santana)
Blowin' In The Wind (acoustic / Carlos - electric)
I Shall Be Released
Tombstone Blues
Why Do I Have To Choose? (Willie Nelson)
Forever Young

Bonus: Minestadio, Barcelona, Spain June 28, 1984
Enough Is Enough
Lay Lady Lay
Knockin' On Heaven's Door
Senor
Blowin' In The Wind




  1. 2017/08/12(土) 23:51:09|
  2. BOB DYLAN 80-99
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ブラックモーリー

DSC_0013H.jpg
ブラックモーリー。おかああさん、4匹の赤ちゃんを生み。。。
DSC_0026H.jpg
3週間、もう4~5ミリ。。。カワイイ!
  1. 2017/08/10(木) 11:43:10|
  2. 熱帯魚
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24 Carat Purple /DEEP PURPLE

DP24BNIGHT.jpg
思い出のBEST。「ブラック・ナイト 24カラット」これで覚えてましたが、「24 Carat Purple」??
全然ぴんと来ない。。JAPAN→MACHINE→IN ROCK→「ブラック・ナイト 24カラット」と、ガキの時に
聴いた順番、子供にこの順で聞かせたりして。。笑。

いまや、これの必要性は??なアルバムですが、なんかね。この選び、この順番。
アメリ盤を聞いていたせいか、リッチーの爆裂ギターイントロ付き「スピード・キング」は、なんだなんだ??
でした。CDもいまだこれ??今はどうなんでしょ。。もうわかりません。。亜米利加CDはイントロなし。
アニバエディは入ってる・・・そこまでしか。。1分以上長い。。。長いってか?アメリカでは。。いや IN ROCK
の話ではなかった。。
「BLACK NIGHT」が聴けたのが重要だった。。blues magoosの「we ain't got nothin' yet」を参考にした?これ聴いたら、
子供もうけてました。でも、有名な方が勝ち?
IN JAPANから漏れた名演、それがタイトルかと30年くらい思ってましたが。。「24 Carat Purple」は、永遠の違和感。笑。
なんて、笑。


ディスク 1


1. ウーマン・フロム・トーキョー
2. ファイア・ボール
3. ストレンジ・ウーマン
4. ネヴァー・ビフォア
5. ブラック・ナイト
6. スピード・キング
7. スモーク・オン・ザ・ウォーター
8. チャイルド・イン・タイム
  1. 2017/08/09(水) 23:58:00|
  2. BEST OF GREATEST HITS??
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定期便?

DSC_0227HH.jpg
新宿に用事があると・・
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小学生はここに行くものだと・・・・
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中華そばの熱烈なふぁん
DSC_0247HH.jpg
ん?冷やし中華、食べたことないな・・・メニュー多いんだよな。。。中華そばの確立が80%以上か?
  1. 2017/08/07(月) 23:20:50|
  2. 食べ物
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CHICAGO 2006 2ND NIGHT/THE ROLLING STONES

RSCH062ND.jpg
'06年、AUD、音質86点、やや距離がありますが、広がりがあり、クリアで高音がきれい、バスドラは
ドコドコ響く音。
この年らしく「Love Is Strong」「Rough Justice」のSETとたまーに飛び出す「Memory Motel」
「Ain't Too Proud To Beg」。などなど。。
この日は・・演奏の調子も中程度、今05.06、やはり、勢いのある演奏を求めてしまいますが、この日は
抜群の・・・という感じは。。笑。そんな日の、「Rain Fall Down」は・・・なかなか単調です。
しかし、まあま回数の少ない「Memory Mote」はシンバルもきれいで、「Ain't Too Proud To Beg」も
うねりが大事な曲ですが、そこは頑張った演奏。それと、キースの「This Place Is Empty」ね。。
この日は、SETに魅力を感じるか。。。「Midnight Rambler」がこの位置ってのもなかなかですが。。
そのせいか、そのあと疲れか??笑。。なかだるみ。。。。後半にレア曲があると、緊張感が・・・
なんて思わなくもないですが。。SETの魅力があるシカゴ。。。

Live at United Center, Chicago, IL. USA 25th January 2006


Disc 1 (66:22)
1. Intro. 2. Jumping Jack Flash 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Rough Justice 5. Love Is Strong
6. Memory Motel 7. Rain Fall Down 8. Ain't Too Proud To Beg 9. Midnight Rambler
10. Tumbling Dice 11. Band Introductions 12. This Place Is Empty 13. Happy

Disc 2 (52:44)
1. Miss You 2. Respectable 3. Get Off Of My Cloud 4. Honky Tonk Women 5. Sympathy For The Devil
6. Start Me Up 7. Brown Sugar 8. You Can't Always Get What You Want 9. Satisfaction
  1. 2017/08/06(日) 23:53:14|
  2. ROLLING STONES 00~09
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BARCELONA 1978/ERIC CLAPTON

BR78.jpg
'78年、AUD,音質81点。オールドテープのマイルドな音で、むかーし感もなかなかですが、ステレオで中域が大きく
音が近いので、ベース、ドラムも良好で、聴いてるうちに好きになる音?会場も小さめなのか?雰囲気のある音です。
クラプトンより自分がのがうまい?などと、どんどん態度がでかくなった、Gテーリーが首になり、
4人でのバンド。味わい深い?シンプル演奏を展開。
さて、内容が78の秋、バックレスツアー。「重鎮テーパーから提供されたマスターを」などと書かれておりますが、
重鎮テーパーが、レア過ぎて出し惜しみ(爆)していたのでは?なんて思う内容。
オープニング、「Someone Like You」。BOXセットCDで聴きこんだ、「Knockin' On Heaven's Door」のB面曲からと
いうもの。まさかライブで演奏されているとは・・・。。しかも、オープニング!この曲好きなECがイイですね。
そして、アコーディオン?なんか、ざ・バンドがやりそうなアレンジの「Golden Ring」これも雰囲最高。
「If I Don't Be There By Morning」「Walk Out in the Rain」など、「BACKLESS」からのナンバーも
4人でのシンプルな演奏は歌もの的な感じで良いですね。 「Double Trouble」はフェードインで頭ちと欠けますが、
しばらくして音も安定。「Layla」は粗い演奏で勢いでカッコいい・・・で、後半インストが入りますが・・・何かの
メロ?に突入します。 「Key to the Highway」も雰囲気が良い!何か音とマッチしてるところがね。
70年代の初登場音源でレア曲入り。そういえば、「BACKLESS」ツアーの音自体もレアですが。
音も聴きやすく、レア曲が堪能できるBARCELONA78.。。


Live at Club Juventud de Barcelona, Barcelona, Spain 6th November 1978

Disc 1 (44:39)
1. Someone Like You 2. Blues Power 3. Worried Life Blues 4. Badge 5. Golden Ring
6. If I Don't Be There By Morning 7. Walk Out in the Rain

Disc 2 (42:39)
1. Double Trouble 2. I'll Make Love to You 3. Layla 4. Cocaine 5. Key to the Highway
6. Further On Up the Road

Eric Clapton - Guitar, Vocals George Terry - Guitar Dick Sims - Keyboards
Carl Radle - Bass Jamie Oldaker - Drums
  1. 2017/08/05(土) 22:10:12|
  2. ERIC CLAPTON 75~79
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ボブ・ディランのドキュメンタリー・シリーズ

body_132058.jpg
全5タイトル11月2日より3ヶ月連続リリース決定!
凄いな・・・・・・バラで出すのね。。。。
  1. 2017/08/03(木) 23:48:13|
  2. NEW リリース!
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THE LAST GOODBYE 「クリームの素晴らしき日々」(Vol,4)  /CREAM

LGC222.jpg
4CDのTHE LAST GOODBYE より、DISC 4、London RAH。11月26日 Late Show。

'68年、SBD,音質85点。映像からの音声ですかね。バランスはよいですが、終始、トラッキングノイズのような
音が入るのと、DISC1-3のマルチトラックからの音と比べれば、エコーの感じも違いダイレクト感も薄く、音揺れが
たまにあり、ノイズも多いですが、ヘッドフォンなどで聴かなければ、バランスはよいので。最近出たDVDのものと
同じか?そちらはまだ未見のため比べてませんが、クラプトンもイントロを間違ったり、で、最終公演の疲れか?
出だしで、3人はこんばんはCREAMというアナウンスで始まり、音質のせいか激しさをあまり感じませんが、
3人の絡みは最高です。ECのやたら雑なフレーズがそこここに飛び出すのが印象的。


Live at The Royal Albert Hall, London, UK 26th November 1968 Late Show

01. Introduction
02. White Room
03. Politician
04. I'm So Glad
05. Sitting On Top of the World
06. Crossroads
07. Toad
08. Spoonful
09. Sunshune of Your Love
10. Stepping Out
  1. 2017/08/02(水) 23:57:53|
  2. ERIC CLPTON 60's
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THE LAST GOODBYE 「クリームの素晴らしき日々」(Vol,3)  /CREAM

LGB-CREAM3333.jpg
4CDのTHE LAST GOODBYE より、DISC 3、San Diego。10月20日。

'68年、SBD,音質98点。超高音質の最高音質で有名なこの日。「STAR SHINES」「NORTH AMERICAN
RENDEZVOUS」に収録されていました、が、「TRAIN TIME」「TOAD」「SPOONFUL」の収録で、6曲が
オフィシャル並みの音で収録という、驚異の伸展?この日も当然、オフィシャルがらみの収録が行われた
と思われますが、どれもすごい今回の 「THE LAST GOODBYE」ですが、この日は特にと書いてよいのかどうか・・・
しかし、どの曲も凄まじい演奏・・・・・といっても、同じ表現ですが、絡みが異様なほど完璧。。
「I'M SO GLAD」の2分過ぎ!!「CROSSROADS」のギターソロの裏のベース、などぶっ飛びながらも、融合している
凄さが圧巻。「WHITE ROOM」のECのギターのうねり。すべてが聴きどころとも言える演奏。
ECの凄さも当然ながら、ベースの凄さも強烈に。。。

Live at Sports Arena, San Diego, CA, USA 20th October 1968

DISC 3

01. WHITE ROOM 02. POLITICIAN 03. I'M SO GLAD
04. SITTING ON TOP OF THE WORLD 05. SUNSHINE OF YOUR LOVE
06. CROSSROADS 08. TRAIN TIME 08. TOAD 09. SPOONFUL
  1. 2017/08/02(水) 01:31:50|
  2. ERIC CLPTON 60's
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プロフィール

SLLEPIN' MONKEY

Author:SLLEPIN' MONKEY
ROCK中心、ブートレグや名盤の紹介。

ROLLING STONES、ERIC CLAPTON、JEFF BECK,
BOB DYLAN,TOM WAITS,ALLMAN BROTHERS、
LED ZEPPLIN・・・・

音楽の話、ROCKを中心に

たまに邦楽・・・・日記

キャンプ、映画、おもちゃ、買い物。
熱帯魚など・・・・・
などいろいろ・・

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